JPS5836183A - 電動機の緩衝停止装置 - Google Patents
電動機の緩衝停止装置Info
- Publication number
- JPS5836183A JPS5836183A JP13406081A JP13406081A JPS5836183A JP S5836183 A JPS5836183 A JP S5836183A JP 13406081 A JP13406081 A JP 13406081A JP 13406081 A JP13406081 A JP 13406081A JP S5836183 A JPS5836183 A JP S5836183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- voltage
- electric motor
- motor
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/06—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
- H02P3/18—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing an AC motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電動゛機を緩やかに停止するよう制御する電動
機の緩衝停止制御装置に関する。
機の緩衝停止制御装置に関する。
針金等の巻取装置においては、ml金を繰り出すところ
の歳出ローラを詔勅する#Aiのt励機と、繰り出され
た針金を巻1取る巻取ローリを駆動する第2の電動機と
を伺えて−る。ここで、所定量巻き取り後の停止動作を
考えてみる。、巻取ローラは針金の巻き取りにつれてそ
の慣性が大となる。
の歳出ローラを詔勅する#Aiのt励機と、繰り出され
た針金を巻1取る巻取ローリを駆動する第2の電動機と
を伺えて−る。ここで、所定量巻き取り後の停止動作を
考えてみる。、巻取ローラは針金の巻き取りにつれてそ
の慣性が大となる。
そこで、第1.第2の電動板を同時に停止しなとすると
、巻取ローワの大きな慣性により、第2の電動機の停止
時間は第1のt動機のそれよりも大となる。そし−へこ
の差は針金に必要以上の張力を与えることになり、針金
は切断されてしまうことになる。
、巻取ローワの大きな慣性により、第2の電動機の停止
時間は第1のt動機のそれよりも大となる。そし−へこ
の差は針金に必要以上の張力を与えることになり、針金
は切断されてしまうことになる。
このような欠点は、電動機の停止時間を圧慧に制御でき
るようにすれば解決できる。このような場合、電JLf
1機の一次電圧の漸減率を変化することろが、この電a
機はその電源電圧を変えても速度が大きく変化しない、
そこで、従来はハイスリップ形等の特殊電!jIJ機を
一次′亀圧制御することによって前記の要求を満すよう
にしてbた。ところが、ハイスリップ形勢の特殊電動機
は1曲格が高いばかりでなく運転効率がgitnとbう
欠点がめった。
るようにすれば解決できる。このような場合、電JLf
1機の一次電圧の漸減率を変化することろが、この電a
機はその電源電圧を変えても速度が大きく変化しない、
そこで、従来はハイスリップ形等の特殊電!jIJ機を
一次′亀圧制御することによって前記の要求を満すよう
にしてbた。ところが、ハイスリップ形勢の特殊電動機
は1曲格が高いばかりでなく運転効率がgitnとbう
欠点がめった。
本発明は上記の点に鑑みて成されたものであり、その目
的とするところは、1曲格が安く高効率の普通カゴ形f
j4yL動機にも通用できる電動機の緩衝停止制御装置
を得ることにある。
的とするところは、1曲格が安く高効率の普通カゴ形f
j4yL動機にも通用できる電動機の緩衝停止制御装置
を得ることにある。
電動機は電源大切の繰り返し、すなわちインチング動作
を行なうと、その大切の比率によって、平均加速トルク
の大きさが変ってくる。しながって、このインチングを
高用度で行な−、入切の比率を除々に切の方向にもって
行けば、電動機の平均加速トルクは除べに小さくなって
回転数も除々に下ってくることi/(なる。
を行なうと、その大切の比率によって、平均加速トルク
の大きさが変ってくる。しながって、このインチングを
高用度で行な−、入切の比率を除々に切の方向にもって
行けば、電動機の平均加速トルクは除べに小さくなって
回転数も除々に下ってくることi/(なる。
本発明はこの点に層目して成され念ものであり、その特
徴とするところは、交流電源と電動機との間に直列に接
続し、断続制a信号を受けて前記電動機への妄質的な交
流電力の入、切を行なうスイッチング手段と、前記電動
機の停止指令信号を受けて前記i!11機への実質的な
交流電力の入期間の比率を漸減するよう前記スイッチン
グ手段を断続制御する制御手段とを具備したことにある
。
徴とするところは、交流電源と電動機との間に直列に接
続し、断続制a信号を受けて前記電動機への妄質的な交
流電力の入、切を行なうスイッチング手段と、前記電動
機の停止指令信号を受けて前記i!11機への実質的な
交流電力の入期間の比率を漸減するよう前記スイッチン
グ手段を断続制御する制御手段とを具備したことにある
。
以下、図に示す本発明の一夾施例につbて説明すする。
第1図は主回路を示したものであり、R8S、Tは3相
交流電源の各相を示して因る。工Mは普通カゴ形のfi
4電動機を示す、なお、電動機IMはこれ4・で限るも
のではない。TR,、TR。
交流電源の各相を示して因る。工Mは普通カゴ形のfi
4電動機を示す、なお、電動機IMはこれ4・で限るも
のではない。TR,、TR。
は3相交流電源R,S、Tと電動機工Mとの間、すなわ
ちR相とS相に直列に接続し念サイリスタである。なお
、この実施例においては、サイリスタ゛f’R,,TR
,として2方向性3端子サイリスタを使用しな場合につ
いて示しであるが、これに限るもので1.まな込、、壕
な、この例にお(八ては、R0S相にそれぞれサイリス
’i’TR+ + TR* を設けた場合につ(八て示
しであるが、T相にもサイリスタを設けるようにしても
よ−、。
ちR相とS相に直列に接続し念サイリスタである。なお
、この実施例においては、サイリスタ゛f’R,,TR
,として2方向性3端子サイリスタを使用しな場合につ
いて示しであるが、これに限るもので1.まな込、、壕
な、この例にお(八ては、R0S相にそれぞれサイリス
’i’TR+ + TR* を設けた場合につ(八て示
しであるが、T相にもサイリスタを設けるようにしても
よ−、。
第2図れ’) 、 (b) 、 (C):;は本発明の
原理図を示しなタイムチャートであり、サイリスタTR
,、TR。
原理図を示しなタイムチャートであり、サイリスタTR
,、TR。
による′ItI47I機エトAへの4源の入切状態を示
しである。第2図に)は単に11!源を入切し1、時間
と共に切の比率を増加1.たものである。このようにす
れば、電動機工Mの平均加速トルクが除々に小さくなり
、回転数もこれにつれて除々に下つ−Cぐるので、電動
機工Mを緩やかに停止することができる。第2図(至)
は′6源入で一担中間の延圧を加え、次Vこ全電圧を印
加するようにしたものでるる。電動機IMの種類、おる
いは負荷の種類等によっては、電源切の状態から′直源
大の状態−\の変化時ζ・ζIEI転数の大きな・l化
′lJz生じ、これかご動機Nlvの振動となって表わ
れる場合がある。ところ・が、このようにす11ば、回
転数の変fじ率を9入くでき、振動の発数 生を低減できる。なひ、全電「モ(lこ至るオでの段嬌
は任意であり、望ましぐは、切O伏態から人の状態まで
滑らかに変化するのがよlx、第2図(C3)は′電源
切の状態であっても、電源を完全に切り離すので(はな
く、実質的に切の状態と同等程度の微少電圧を印加する
ようにしなものである7電動機工M 。
しである。第2図に)は単に11!源を入切し1、時間
と共に切の比率を増加1.たものである。このようにす
れば、電動機工Mの平均加速トルクが除々に小さくなり
、回転数もこれにつれて除々に下つ−Cぐるので、電動
機工Mを緩やかに停止することができる。第2図(至)
は′6源入で一担中間の延圧を加え、次Vこ全電圧を印
加するようにしたものでるる。電動機IMの種類、おる
いは負荷の種類等によっては、電源切の状態から′直源
大の状態−\の変化時ζ・ζIEI転数の大きな・l化
′lJz生じ、これかご動機Nlvの振動となって表わ
れる場合がある。ところ・が、このようにす11ば、回
転数の変fじ率を9入くでき、振動の発数 生を低減できる。なひ、全電「モ(lこ至るオでの段嬌
は任意であり、望ましぐは、切O伏態から人の状態まで
滑らかに変化するのがよlx、第2図(C3)は′電源
切の状態であっても、電源を完全に切り離すので(はな
く、実質的に切の状態と同等程度の微少電圧を印加する
ようにしなものである7電動機工M 。
の種類、ある層は負荷等の種類によっては、電源入時の
電源同期外れによって、14L動機の残留電圧により突
入電流、衝撃トlレクで11動機工M等を電気的、機械
的に涌めてし1う一合がある。ところが、このようにす
れば、電源切時には1線は全く切れるのではな−いため
、を源同期X5;収れている状態で′11線にすること
ができ、−源同期外れによる欠点を除去することができ
る。
電源同期外れによって、14L動機の残留電圧により突
入電流、衝撃トlレクで11動機工M等を電気的、機械
的に涌めてし1う一合がある。ところが、このようにす
れば、電源切時には1線は全く切れるのではな−いため
、を源同期X5;収れている状態で′11線にすること
ができ、−源同期外れによる欠点を除去することができ
る。
第5図はサイリスタTR,、TR,を所望の状態に断続
IIi′l]御する制御回路の一失施例を示したもので
あり、サイリスタTR,のもののみにつbて示しである
が、サイリスタTR,につbても同様である。ただし、
サイリスタ1゛R0のものに比べ、サイリス々T R,
のものは信号の発生が120度遅れたものになる。第4
図は第6図の各部の動作波形を示し7ヒタイムチヤート
であり、taailI Mの運転時、インチング前期、
イン−トング後期の3つの期間につき示しである。
IIi′l]御する制御回路の一失施例を示したもので
あり、サイリスタTR,のもののみにつbて示しである
が、サイリスタTR,につbても同様である。ただし、
サイリスタ1゛R0のものに比べ、サイリス々T R,
のものは信号の発生が120度遅れたものになる。第4
図は第6図の各部の動作波形を示し7ヒタイムチヤート
であり、taailI Mの運転時、インチング前期、
イン−トング後期の3つの期間につき示しである。
以下、こノLらの図につbて説明する。第3図の制御回
路は、電動機工Mの停止k−,指令fm号を受けて漸減
電圧信号aを発生する順減′醒圧信号発生回路Caと、
漸減電圧(N号aを受けて電gJ@IMへの芙質的な間
流電力の人助間の比率を漸減するようサイリスタ’ra
、−,<点弧1闇御する点弧制御回路CGとに大きく分
かjする。■は直流制御vt源である。
路は、電動機工Mの停止k−,指令fm号を受けて漸減
電圧信号aを発生する順減′醒圧信号発生回路Caと、
漸減電圧(N号aを受けて電gJ@IMへの芙質的な間
流電力の人助間の比率を漸減するようサイリスタ’ra
、−,<点弧1闇御する点弧制御回路CGとに大きく分
かjする。■は直流制御vt源である。
漸減′電圧信号発生回路0i1ri可変抵抗VR,、V
Rl、抵抗R0、コンデンサC1、スイッチSW−ダイ
オードD1で構成しである。、可変抵抗VR。
Rl、抵抗R0、コンデンサC1、スイッチSW−ダイ
オードD1で構成しである。、可変抵抗VR。
と抵抗R6とのIL列回路tユ正、負電源+V、−V間
に接続する。コンデンサC3と可変抵抗VR。
に接続する。コンデンサC3と可変抵抗VR。
との直列接続回路はρI変抵抗VR,の出力端子と負?
4iJA −V tiiに接続する。更に、コンデンサ
C8と可変抵抗VRよとの共通辰続点シまダイオードD
。
4iJA −V tiiに接続する。更に、コンデンサ
C8と可変抵抗VRよとの共通辰続点シまダイオードD
。
を介してアースする、このダイオードD、の作用により
、この共通接続点は零電位以下に下ることはな力。スイ
ッチSWは電動機工Iν1の浄上指令信号1c同期して
開く接点であり、始動指令信号によって閉じるものであ
る。このスイツ4−8Wの一端は可変抵抗■R、の出力
端子に接続され、他端は点弧制御回路CGに出力される
と共に、コンデンサC4とμT&抵抗VR,との共通従
続点に接続される。このようなイず4戎により1回路C
aは電#tjJ機工1可のM転時Vては、スイッチSW
が閉じてhることにより・電源+7かり用変抵E?LV
R,、スイ・ン+S Wを通して一定屯圧信号Saを回
路(Jjに入力する9そして、電動験停止指勺1g号の
印加によりスイッチ3 Wが開くと、コンデンサC11
可変抵抗vR1の作用てより、こ5う−・定電圧Sε、
から漸減する漸減亀にE信−号υ、を出力する。Cr2
O,は低周波@振器であり、第6図しこbで刀くす鋸困
状波を出力する。電劫展Hvlの連を時、一定直if(
ど号St支は低周波発振器080.の出力[3号し)よ
りもC1だけ高い電圧に鷹るよう設定される。これの設
定は可変抵抗VR,によって行1bhる。C0M、は比
較器であり、(1号a、bを入力してこ)1゜らを比較
t2、信号すの1江圧>’rr@丹aの′嵯圧以上であ
る場合に、予め定めた一定のQrE信号Cを出力する。
、この共通接続点は零電位以下に下ることはな力。スイ
ッチSWは電動機工Iν1の浄上指令信号1c同期して
開く接点であり、始動指令信号によって閉じるものであ
る。このスイツ4−8Wの一端は可変抵抗■R、の出力
端子に接続され、他端は点弧制御回路CGに出力される
と共に、コンデンサC4とμT&抵抗VR,との共通従
続点に接続される。このようなイず4戎により1回路C
aは電#tjJ機工1可のM転時Vては、スイッチSW
が閉じてhることにより・電源+7かり用変抵E?LV
R,、スイ・ン+S Wを通して一定屯圧信号Saを回
路(Jjに入力する9そして、電動験停止指勺1g号の
印加によりスイッチ3 Wが開くと、コンデンサC11
可変抵抗vR1の作用てより、こ5う−・定電圧Sε、
から漸減する漸減亀にE信−号υ、を出力する。Cr2
O,は低周波@振器であり、第6図しこbで刀くす鋸困
状波を出力する。電劫展Hvlの連を時、一定直if(
ど号St支は低周波発振器080.の出力[3号し)よ
りもC1だけ高い電圧に鷹るよう設定される。これの設
定は可変抵抗VR,によって行1bhる。C0M、は比
較器であり、(1号a、bを入力してこ)1゜らを比較
t2、信号すの1江圧>’rr@丹aの′嵯圧以上であ
る場合に、予め定めた一定のQrE信号Cを出力する。
信号(3は抵抗R1,ダイオードl)1.コンデンサC
1とで構成した積分回路を介し、抵抗九を通してトワン
ジス〃Q、71111ペースに入力する。トランジスタ
Qの作用により、fg号Cは反転さit、トランジスタ
Qの出力信号dは第6図のdのようになる。なお、第6
図に示した信号住は抵抗R8゜ダイオードDj、コンデ
ンサC6によって構成した積分回路の多重を無視した場
合につhて示しであるか、抵抗R1とコンデンサC,と
の容−を適当に選ぶことにより、信Jfj/iの立上り
、立下りは緩やかになる。Ra 、J 、Ra 、”F
は抵抗であり、特に抵抗R2の容量を抵抗R,のそれよ
り4大とすることにより、トランジスタQOOFF時に
も信9dが微少を圧を維持するようにしてbる。これに
より%電源闇期を可能にしている。OSC,は筒用周波
glI@振器であり・第6図にeで示すように商用周波
数に同期した鋸歯状波を発生する。COM、は比較器で
あり、色原d、eを入力してこれらを比較し、信号℃の
゛電圧が信号dの電圧以上である場合に、予め定めた一
定の電圧を発生する。これは第6図に信%fで示しであ
る。
1とで構成した積分回路を介し、抵抗九を通してトワン
ジス〃Q、71111ペースに入力する。トランジスタ
Qの作用により、fg号Cは反転さit、トランジスタ
Qの出力信号dは第6図のdのようになる。なお、第6
図に示した信号住は抵抗R8゜ダイオードDj、コンデ
ンサC6によって構成した積分回路の多重を無視した場
合につhて示しであるか、抵抗R1とコンデンサC,と
の容−を適当に選ぶことにより、信Jfj/iの立上り
、立下りは緩やかになる。Ra 、J 、Ra 、”F
は抵抗であり、特に抵抗R2の容量を抵抗R,のそれよ
り4大とすることにより、トランジスタQOOFF時に
も信9dが微少を圧を維持するようにしてbる。これに
より%電源闇期を可能にしている。OSC,は筒用周波
glI@振器であり・第6図にeで示すように商用周波
数に同期した鋸歯状波を発生する。COM、は比較器で
あり、色原d、eを入力してこれらを比較し、信号℃の
゛電圧が信号dの電圧以上である場合に、予め定めた一
定の電圧を発生する。これは第6図に信%fで示しであ
る。
OSC,はサイリスタTR,の点弧パルストするパルス
信号gを発生するパルス発振器でおり、この信GEはア
ンドゲートANDを介してサイリスタTR,のゲートG
、に印加するようにする。そして、信−1=)fはアン
トゲ−)ANDの開閉を行なうよう接続する。
信号gを発生するパルス発振器でおり、この信GEはア
ンドゲートANDを介してサイリスタTR,のゲートG
、に印加するようにする。そして、信−1=)fはアン
トゲ−)ANDの開閉を行なうよう接続する。
以下、第41囚を3照して動作を説明する。−動機工M
の運転時、スイッチSWは閉じてhるので。
の運転時、スイッチSWは閉じてhるので。
回路Caは一定電圧信号Saを出力する。従って。
トランジスタQはOFF状態を維持し、信号dは抵抗R
e、Rrで決定される欺少嶌圧となる。これにより、信
号fはOFF期間の極めて短かいバVス信号となること
から、サイリスタTR,はほぼ全範囲に渡ってON状態
を維持する。すなわち、tJS6図にRで示すように、
はぼ3相交流11L源R0S、Tがそのまま電動機■M
に加わる。次に、電動様■?11の停止指令信号の発生
により、スイッチSWが開くと、この時点から、コンデ
ンサC1とp1反抵抗vR8の作用により、回路Caは
初期電圧を一定電圧信号Saとする漸減電圧信号aを出
力する。そして、第4図のインチング前期に示すように
、信号a→;IJ号すの〕圧よりも低下すると。
e、Rrで決定される欺少嶌圧となる。これにより、信
号fはOFF期間の極めて短かいバVス信号となること
から、サイリスタTR,はほぼ全範囲に渡ってON状態
を維持する。すなわち、tJS6図にRで示すように、
はぼ3相交流11L源R0S、Tがそのまま電動機■M
に加わる。次に、電動様■?11の停止指令信号の発生
により、スイッチSWが開くと、この時点から、コンデ
ンサC1とp1反抵抗vR8の作用により、回路Caは
初期電圧を一定電圧信号Saとする漸減電圧信号aを出
力する。そして、第4図のインチング前期に示すように
、信号a→;IJ号すの〕圧よりも低下すると。
比較器COM、の出力電圧は零となり、逆に信号bが信
号aの電圧よりも低下すると、比較器COM、は予め定
めた一足の電圧を発生し、結果的に比較器COM、の出
力は信号Cで示すようになる。
号aの電圧よりも低下すると、比較器COM、は予め定
めた一足の電圧を発生し、結果的に比較器COM、の出
力は信号Cで示すようになる。
この信号CはトランジスタQで山号・dのように変換さ
れ、比較器00M、により治geと比較され、信号fを
得る。この得られた直号fから明らかなように、信号a
の電圧yiiii!!!号すの41Eより低下する期間
においては、アントゲ−) A I’J Dは間流半波
の後半のごく少な一期間のみしか開かれず、結局、電動
機IMへの115の印加(・ま実質的にしゃ断される。
れ、比較器00M、により治geと比較され、信号fを
得る。この得られた直号fから明らかなように、信号a
の電圧yiiii!!!号すの41Eより低下する期間
においては、アントゲ−) A I’J Dは間流半波
の後半のごく少な一期間のみしか開かれず、結局、電動
機IMへの115の印加(・ま実質的にしゃ断される。
そして、信汁すの電EEt;i#号aの゛電圧より低下
んる期間におかては、前記したように′vIL動機工動
機工法電源が供給される0足に、時間が経過し、信号a
の11tFf、値ζ低下すると、紀4図のインチング後
期のタイムチャートからも明らかなように、電源切の比
率が’を源入よりも増加する。そして、信号aの電圧が
零となった時点で′6L動機工Mは停止する。なお、こ
こで13号1の1圧が零になっても、信+)fの電工は
零とならなl、−xdζこれが不都合な場合には、信号
aの電圧零を比較器等で検出し、実質的にアントゲ−)
ANDの出力をしゃ断するようにする。
んる期間におかては、前記したように′vIL動機工動
機工法電源が供給される0足に、時間が経過し、信号a
の11tFf、値ζ低下すると、紀4図のインチング後
期のタイムチャートからも明らかなように、電源切の比
率が’を源入よりも増加する。そして、信号aの電圧が
零となった時点で′6L動機工Mは停止する。なお、こ
こで13号1の1圧が零になっても、信+)fの電工は
零とならなl、−xdζこれが不都合な場合には、信号
aの電圧零を比較器等で検出し、実質的にアントゲ−)
ANDの出力をしゃ断するようにする。
以上、実施例におりて、電afiIMの停止指令信号が
入力きれてから、最初にvIL源切状態が発生するまで
の時間T、(第2図参照)は可変抵抗■R,で任意に設
定可能となり、またこの時点から電all工Mを停止す
るまでの時間T(第2図参照)は可変抵抗VR,で任意
設定可能となる。
入力きれてから、最初にvIL源切状態が発生するまで
の時間T、(第2図参照)は可変抵抗■R,で任意に設
定可能となり、またこの時点から電all工Mを停止す
るまでの時間T(第2図参照)は可変抵抗VR,で任意
設定可能となる。
以上の説明から明らかなように、本発明によればインチ
ング動作により電動機の平均7JI速トルりを漸減して
これを停止することができるため、価格が安く誦効率の
普通カゴ形誘導電動機にも適用できる電動機の緩衝停止
制御装置を得ることができる。
ング動作により電動機の平均7JI速トルりを漸減して
これを停止することができるため、価格が安く誦効率の
普通カゴ形誘導電動機にも適用できる電動機の緩衝停止
制御装置を得ることができる。
図は本発明の一笑施例を示すものであり%第1図は主回
路、第2図は本発明の原理を示すタイムチャート、第3
図は制御回路、第4図は各部の動作波形を示すタイムチ
ャートである。 R,S、T:交流電源、工M:電動機、TR,。 ’I’R,ニスイツチング手般、Ca:制一手段を構成
する漸減電圧発生回路%CG二制御手段を構成する断続
制御IB号全発生回路 才1図 オZ図
路、第2図は本発明の原理を示すタイムチャート、第3
図は制御回路、第4図は各部の動作波形を示すタイムチ
ャートである。 R,S、T:交流電源、工M:電動機、TR,。 ’I’R,ニスイツチング手般、Ca:制一手段を構成
する漸減電圧発生回路%CG二制御手段を構成する断続
制御IB号全発生回路 才1図 オZ図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 交流電源と電動機との間に直列に接続し、断続制
御信号を受けてl1ilie電#jJJfIAへの実質
的な交流電力の入、切を行なうスイッチング手段と、前
記電動機の停止指令信号を受けで前記ta機への実質的
な交流電力の人期間の比率を漸減するよう前記スイッチ
ング手段を断続制御する前記断続制御信号を発生する制
御手段とを具備しで成る電動機の緩衝停止装置。 2、制御手段が、電動機の停止指令イぎ号を受けて漸減
電圧信号を発生する漸減電圧信号発生回路と。 前記漸減電圧信号を受けて前記蒐IIJJ機への実質的
な交流電力の入期間の比率を漸減するよう前記スイッチ
ング手段を断続制御する前記断続制御信号を発生する断
続制御信号発生回路とを具備して成る特許請求の範囲第
1項記幀の電動機の緩衝停止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13406081A JPS5836183A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 電動機の緩衝停止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13406081A JPS5836183A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 電動機の緩衝停止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836183A true JPS5836183A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15119422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13406081A Pending JPS5836183A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 電動機の緩衝停止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836183A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0347466A (ja) * | 1989-07-11 | 1991-02-28 | Ind Technol Res Inst | 気化燃焼式燃料噴射機関 |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP13406081A patent/JPS5836183A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0347466A (ja) * | 1989-07-11 | 1991-02-28 | Ind Technol Res Inst | 気化燃焼式燃料噴射機関 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03502398A (ja) | 選択できる入力電力制限を有する可変速度定周波数始動装置 | |
| US4140955A (en) | Stepping motor drive method and apparatus | |
| US3136937A (en) | Speed control of wound rotor induction motor | |
| US3967179A (en) | Power supply for a stepping motor | |
| JPS5836183A (ja) | 電動機の緩衝停止装置 | |
| JPS6238956B2 (ja) | ||
| JPH0417037B2 (ja) | ||
| US4472671A (en) | Inverter startup circuit | |
| US3803468A (en) | Speed control system for a.c.series commutator motor | |
| JPS5917635B2 (ja) | Pwmインバ−タ装置 | |
| JP3248963B2 (ja) | 三相誘導電動機の速度制御装置 | |
| JPS6126310B2 (ja) | ||
| US3287617A (en) | Variable frequency power supply for dynamoelectric machines | |
| US2295664A (en) | Motor drive system | |
| JP2724222B2 (ja) | 発電電動機の制御装置 | |
| SU720636A1 (ru) | Стабилизированный по напр жению трехфазный мостовой инвертор | |
| SU1434530A1 (ru) | Частотно-регулируемый электропривод | |
| JPS6146190A (ja) | モ−タ制御装置 | |
| JPH01198269A (ja) | 位相制御回路 | |
| SU594569A1 (ru) | Способ торможени асинхронного электродвигател | |
| SU928575A1 (ru) | Электропривод посто нного тока | |
| SU1112514A1 (ru) | Способ управлени трехфазным асинхронным электродвигателем | |
| JPS6074986A (ja) | 電圧形インバ−タ装置の制御方法 | |
| JPS63314137A (ja) | 定周波定電圧電源装置及びその運転方法 | |
| JPH06245560A (ja) | モータ駆動装置 |