JPS5836213A - 捲縮ナイロン−6連続フイラメント - Google Patents
捲縮ナイロン−6連続フイラメントInfo
- Publication number
- JPS5836213A JPS5836213A JP57099928A JP9992882A JPS5836213A JP S5836213 A JPS5836213 A JP S5836213A JP 57099928 A JP57099928 A JP 57099928A JP 9992882 A JP9992882 A JP 9992882A JP S5836213 A JPS5836213 A JP S5836213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filament
- nylon
- section
- cross
- filaments
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D02—YARNS; MECHANICAL FINISHING OF YARNS OR ROPES; WARPING OR BEAMING
- D02G—CRIMPING OR CURLING FIBRES, FILAMENTS, THREADS, OR YARNS; YARNS OR THREADS
- D02G3/00—Yarns or threads, e.g. fancy yarns; Processes or apparatus for the production thereof, not otherwise provided for
- D02G3/22—Yarns or threads characterised by constructional features, e.g. blending, filament/fibre
- D02G3/24—Bulked yarns or threads, e.g. formed from staple fibre components with different relaxation characteristics
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D02—YARNS; MECHANICAL FINISHING OF YARNS OR ROPES; WARPING OR BEAMING
- D02G—CRIMPING OR CURLING FIBRES, FILAMENTS, THREADS, OR YARNS; YARNS OR THREADS
- D02G1/00—Producing crimped or curled fibres, filaments, yarns, or threads, giving them latent characteristics
- D02G1/16—Producing crimped or curled fibres, filaments, yarns, or threads, giving them latent characteristics using jets or streams of turbulent gases, e.g. air, steam
- D02G1/165—Producing crimped or curled fibres, filaments, yarns, or threads, giving them latent characteristics using jets or streams of turbulent gases, e.g. air, steam characterised by the use of certain filaments or yarns
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01F—CHEMICAL FEATURES IN THE MANUFACTURE OF ARTIFICIAL FILAMENTS, THREADS, FIBRES, BRISTLES OR RIBBONS; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED FOR THE MANUFACTURE OF CARBON FILAMENTS
- D01F6/00—Monocomponent artificial filaments or the like of synthetic polymers; Manufacture thereof
- D01F6/58—Monocomponent artificial filaments or the like of synthetic polymers; Manufacture thereof from homopolycondensation products
- D01F6/60—Monocomponent artificial filaments or the like of synthetic polymers; Manufacture thereof from homopolycondensation products from polyamides
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D02—YARNS; MECHANICAL FINISHING OF YARNS OR ROPES; WARPING OR BEAMING
- D02G—CRIMPING OR CURLING FIBRES, FILAMENTS, THREADS, OR YARNS; YARNS OR THREADS
- D02G1/00—Producing crimped or curled fibres, filaments, yarns, or threads, giving them latent characteristics
- D02G1/20—Combinations of two or more of the above-mentioned operations or devices; After-treatments for fixing crimp or curl
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Artificial Filaments (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に編織物、紡糸、撚糸、および双糸に関す
る。更に詳細に社本発明は捲縮連続ナイロン−6フイラ
メントに関する。
る。更に詳細に社本発明は捲縮連続ナイロン−6フイラ
メントに関する。
編織物の大部公社2つの重要な機能、すなわち、保護と
熱絶縁性を必要とし、その両者嬬製品の十分なかさ高性
によシ満足させることができる。一般に、いかなる編織
物の基本的構成要素も繊維を九#iフイツメントである
から、かさ高製品紘かさ高な繊維ま九はフィラメントか
ら製造される。
熱絶縁性を必要とし、その両者嬬製品の十分なかさ高性
によシ満足させることができる。一般に、いかなる編織
物の基本的構成要素も繊維を九#iフイツメントである
から、かさ高製品紘かさ高な繊維ま九はフィラメントか
ら製造される。
その丸めに、特に合成繊維、たとえば、ナイロン−6の
ようなポリアミドからの合成繊維およびフィラメントを
テクスチャーシ、また嬬捲縮して繊維およびフィラメン
トに高いかさ高性を付与することに長年かなシの努力が
なされてきた0本発明拡改曳された捲縮連続ナイロン−
6フイラメントである。
ようなポリアミドからの合成繊維およびフィラメントを
テクスチャーシ、また嬬捲縮して繊維およびフィラメン
トに高いかさ高性を付与することに長年かなシの努力が
なされてきた0本発明拡改曳された捲縮連続ナイロン−
6フイラメントである。
本発明者らが知っている最近の従来の技術を次に示す。
(1)プレーン(Breen )他の米国特許第3.1
86,155号は(ロ))その長さ全体を通して又互の
8と2撚如部分(すmbの逆転の間のランダムな数O1
1転(c)その長さに沿って撚シのランダムな連続的に
変わる角度を有し、1インチ尚シの2ンダムなmown
の逆転、少なくとも5度の平均撚シ角度を有する1イン
チmシ少なくとも1つの8回転と少なくとも1つの2回
転を有するナイロン−6ツイツメントのような単一成分
合成有機フィラメントを開示している。
86,155号は(ロ))その長さ全体を通して又互の
8と2撚如部分(すmbの逆転の間のランダムな数O1
1転(c)その長さに沿って撚シのランダムな連続的に
変わる角度を有し、1インチ尚シの2ンダムなmown
の逆転、少なくとも5度の平均撚シ角度を有する1イン
チmシ少なくとも1つの8回転と少なくとも1つの2回
転を有するナイロン−6ツイツメントのような単一成分
合成有機フィラメントを開示している。
(tjJ−−テン(Martin )他の米国特許第4
.096.226号紘上記プレーン他の米国特許第3.
18 <S、155号に開示されていることと類似の捲
縮ナイロン−6フイラメントの製造を開示してい為、け
れども、マーテンの方法はプレーyo方株と対比して一
体化方法であシ、(a)溶融紡糸軸)延伸ニーを出た延
伸フィラメントが20〜35%の伸最愉を有するような
延伸比での紡糸フイラメン)OI!伸−)鬼気ジェット
法によシ速度800〜s、o o o謙/分、テクスチ
ャーする前のフィラメントO温度50〜180℃で延伸
フィラメントをテクスチャーする工程がただちに連続し
て行われる。
.096.226号紘上記プレーン他の米国特許第3.
18 <S、155号に開示されていることと類似の捲
縮ナイロン−6フイラメントの製造を開示してい為、け
れども、マーテンの方法はプレーyo方株と対比して一
体化方法であシ、(a)溶融紡糸軸)延伸ニーを出た延
伸フィラメントが20〜35%の伸最愉を有するような
延伸比での紡糸フイラメン)OI!伸−)鬼気ジェット
法によシ速度800〜s、o o o謙/分、テクスチ
ャーする前のフィラメントO温度50〜180℃で延伸
フィラメントをテクスチャーする工程がただちに連続し
て行われる。
(3)オカダ(0kada )他の米国特許第3.97
5,484号は上記マーテン他の米国特許第4.096
.226号に開示されている方法と幾分−似の方法によ
シ、上記プレーン化の米国特許第3.186,155号
に開示されているフィラメントと類似の捲縮ナイロン−
6フイラメントの製造を開示している。非円形横断面の
メリアミド フィラメントを溶融紡糸し、冷却し、オイ
ルで処理する。そこでフィラメントを約200 m/分
よシ速い円周速度を有する供給ロールのまわシを通させ
。
5,484号は上記マーテン他の米国特許第4.096
.226号に開示されている方法と幾分−似の方法によ
シ、上記プレーン化の米国特許第3.186,155号
に開示されているフィラメントと類似の捲縮ナイロン−
6フイラメントの製造を開示している。非円形横断面の
メリアミド フィラメントを溶融紡糸し、冷却し、オイ
ルで処理する。そこでフィラメントを約200 m/分
よシ速い円周速度を有する供給ロールのまわシを通させ
。
接触角友釣80°〜160@で表面温度を約170s〜
250℃の範囲に保持した加熱体と接触させながら通過
させる。それによってフィラメントの一側面を加熱し、
そして、延伸し、そこで温度が約200〜650℃の範
囲である蒸気を供給するスチーム ジェット クリンパ
−(steam j@tcrimp@r )を通過させ
る。
250℃の範囲に保持した加熱体と接触させながら通過
させる。それによってフィラメントの一側面を加熱し、
そして、延伸し、そこで温度が約200〜650℃の範
囲である蒸気を供給するスチーム ジェット クリンパ
−(steam j@tcrimp@r )を通過させ
る。
(4)ティジン(Te1jin Lim1tecl 、
)の英国特許第1,565.007号拡偶々のフィラメ
ントがα−蓋結晶と組合せたr−型結晶とが所定の比率
であることを特徴とする内部微小構造を有するナイロン
−6マルチフイラメント糸を開示している。特に糸の個
々のフィラメントのそれぞれは複屈折が最底0.045
、最高デニールが0.8、そして、411F別な方程式
を満足するX−線回折強度比を有している。
)の英国特許第1,565.007号拡偶々のフィラメ
ントがα−蓋結晶と組合せたr−型結晶とが所定の比率
であることを特徴とする内部微小構造を有するナイロン
−6マルチフイラメント糸を開示している。特に糸の個
々のフィラメントのそれぞれは複屈折が最底0.045
、最高デニールが0.8、そして、411F別な方程式
を満足するX−線回折強度比を有している。
上記ツインメント製品嬬横断面を偏光下で観察する時、
その横断面の周囲に沿って独特な球晶環構造(gphe
rulitic ring 5tructure )が
ないものはないと記述されている。球晶環は通常非球晶
芯に拡散した移り変わシを有している。球晶環の深さ拡
通常約10〜約20μで変わる。
その横断面の周囲に沿って独特な球晶環構造(gphe
rulitic ring 5tructure )が
ないものはないと記述されている。球晶環は通常非球晶
芯に拡散した移り変わシを有している。球晶環の深さ拡
通常約10〜約20μで変わる。
本実WAO捲縮ナイ四ンー6連続フィラメントで杜、そ
の横断面を偏光下で観察する時、球晶環構造がtつ丸く
存在しないことを示すことは従来の技術でatつたく示
唆していない。そのような球晶環構造がないため、別の
同一条件下で利用できる従来の技術のフィラメントよシ
はるかに光沢がある。そのため繊維製造者は光沢を少し
でも失うことなくカーペットのような繊維状構造物でか
さ高さと被覆性を増すことができる。
の横断面を偏光下で観察する時、球晶環構造がtつ丸く
存在しないことを示すことは従来の技術でatつたく示
唆していない。そのような球晶環構造がないため、別の
同一条件下で利用できる従来の技術のフィラメントよシ
はるかに光沢がある。そのため繊維製造者は光沢を少し
でも失うことなくカーペットのような繊維状構造物でか
さ高さと被覆性を増すことができる。
光沢を少しでも犠牲にする仁となく製造した繊維状構造
のかさ高性と被覆性を高めることができる編織物繊維を
供給するため、本発明は偏光下で横断面を観察する時、
横断面の周囲に沿って球晶環構造が存在しないことを特
徴とする捲縮ナイロン−6連続フイラメントを提供する
ことである。
のかさ高性と被覆性を高めることができる編織物繊維を
供給するため、本発明は偏光下で横断面を観察する時、
横断面の周囲に沿って球晶環構造が存在しないことを特
徴とする捲縮ナイロン−6連続フイラメントを提供する
ことである。
前記の主な目的および利益を包含する本発明を更に完全
に理解するために、参考として、以下に示す好ましい実
施態様を詳細に記述する。この詳細な記述は添付図面と
いっしょに読まれるべきである。
に理解するために、参考として、以下に示す好ましい実
施態様を詳細に記述する。この詳細な記述は添付図面と
いっしょに読まれるべきである。
第1図線横断面の周囲に沿った独特な球晶環構造を示す
従来の技術の捲縮ナイロン−6連続フイラメントの2″
′)の横断面を示す。
従来の技術の捲縮ナイロン−6連続フイラメントの2″
′)の横断面を示す。
第2図は第1図に示した従来の技術のフィラメントの特
徴である球晶環構造がまったく存在しないことを゛示す
本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントの2つの横
断面を示す。
徴である球晶環構造がまったく存在しないことを゛示す
本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントの2つの横
断面を示す。
今a!1iEIKついて観明すると、#11図は偏光下
に顕微鏡で観察されるような2つの横断面に示される従
来の技術の利用できる捲縮ナイロン−6連続フイラメン
ト1を示す。独特な球晶112が横断面の周1iKf6
つて観察される。また横断面中に二酸化チタンのようカ
艶消剤の小さな粒子4が見られる0球晶112は通常の
条件下で社観察できないけれども、偏光下に観察できる
多数の個々の部分的な球晶3からなっている。ここに示
したフィラメント嬬約2〜3の変形比を有している、す
なわち、その形ma通常「トリロパール(trilob
al ) Jと称している。
に顕微鏡で観察されるような2つの横断面に示される従
来の技術の利用できる捲縮ナイロン−6連続フイラメン
ト1を示す。独特な球晶112が横断面の周1iKf6
つて観察される。また横断面中に二酸化チタンのようカ
艶消剤の小さな粒子4が見られる0球晶112は通常の
条件下で社観察できないけれども、偏光下に観察できる
多数の個々の部分的な球晶3からなっている。ここに示
したフィラメント嬬約2〜3の変形比を有している、す
なわち、その形ma通常「トリロパール(trilob
al ) Jと称している。
変形比ならびに球晶環構造が存在するか、しないかを決
めるために1次の方法を使用する。フィラメントまたは
糸試料を適当な包埋剤中に入れる。
めるために1次の方法を使用する。フィラメントまたは
糸試料を適当な包埋剤中に入れる。
そO薄い部分をミクロトームで切る。この部分の顕微鏡
写真を撮シ、変形比(MR)till取シ工取金工具、
そして、次の式 (式中%DO=横断面への外接円の直径D1=横断面へ
の内接円の直径) を使用して計算する・。
写真を撮シ、変形比(MR)till取シ工取金工具、
そして、次の式 (式中%DO=横断面への外接円の直径D1=横断面へ
の内接円の直径) を使用して計算する・。
いかなる周囲項が存在しているが、しないかを偏光下に
その部分を視覚観察し決める(位相差または暗視野顕微
鏡もまた使用してもよい)、J[微鏡写真もまたこれら
の条件下で得ることができる。
その部分を視覚観察し決める(位相差または暗視野顕微
鏡もまた使用してもよい)、J[微鏡写真もまたこれら
の条件下で得ることができる。
第2図は偏光下に顕微鏡で観察したような2つの横断面
に示される本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメント
の一実施態様5を示す。6のように横断面の周囲に治っ
て球晶壌は観察されない。
に示される本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメント
の一実施態様5を示す。6のように横断面の周囲に治っ
て球晶壌は観察されない。
横断面には二酸化チタンのような艶消剤の小さな粒子4
が見られる。ζこに示したフィラメント社約2〜3の上
記で論議したような変形比を有している、すなわち、そ
の形態を通常「トリロパール」と称する。
が見られる。ζこに示したフィラメント社約2〜3の上
記で論議したような変形比を有している、すなわち、そ
の形態を通常「トリロパール」と称する。
勿論、本発明のフィラメントに二酸化チタンのような艶
消剤が存在するとと祉必畳ではない。事実、本実′明の
フィラメントが実質上いかなる艶消剤も含有しない時、
従来の技術よシも優れた同じ有用さおよび利益が得られ
る。その上、約2〜6の変形比が有利に用いられるけれ
ども、本発明のフィラメントは同様に他の横断面形態を
有していてもよく、その条件で従来の技術よシも優れた
同じ利益が観察される。すなわち、本発明のフィラメン
トは同じ捲縮度、または実質上艶消剤の飽和量以下であ
る量において同じ量の艶消剤%を九鉱同じ横断面の形態
を有する従来の技術の別の相当するフィラメントと比較
した時、視覚またFia業者に知られているいかなる多
くの標準光学方法によ〕一定すると本発明のフィラメン
トは紘るかに高い光沢を有している。
消剤が存在するとと祉必畳ではない。事実、本実′明の
フィラメントが実質上いかなる艶消剤も含有しない時、
従来の技術よシも優れた同じ有用さおよび利益が得られ
る。その上、約2〜6の変形比が有利に用いられるけれ
ども、本発明のフィラメントは同様に他の横断面形態を
有していてもよく、その条件で従来の技術よシも優れた
同じ利益が観察される。すなわち、本発明のフィラメン
トは同じ捲縮度、または実質上艶消剤の飽和量以下であ
る量において同じ量の艶消剤%を九鉱同じ横断面の形態
を有する従来の技術の別の相当するフィラメントと比較
した時、視覚またFia業者に知られているいかなる多
くの標準光学方法によ〕一定すると本発明のフィラメン
トは紘るかに高い光沢を有している。
m業者KFi理解されているように、実質上いかなる艶
消剤も含有しない本発明のフィラメントは非常に高い光
沢であると考えられる。もし、光沢を望まなければ、当
業者に知られている艶消剤の111を使用して4よい、
これらは通常の非着色性艶消剤および充てん剤、たとえ
ば、二酸化チタン、硫化亜鉛%巌酸カルシウム、硝子粒
子などのみで絋なく、同様に色を付毒する艶消剤も包含
する。
消剤も含有しない本発明のフィラメントは非常に高い光
沢であると考えられる。もし、光沢を望まなければ、当
業者に知られている艶消剤の111を使用して4よい、
これらは通常の非着色性艶消剤および充てん剤、たとえ
ば、二酸化チタン、硫化亜鉛%巌酸カルシウム、硝子粒
子などのみで絋なく、同様に色を付毒する艶消剤も包含
する。
そのような艶消剤は押出および紡糸前を九はその間に溶
融ナイロン−61合体に加えるか、また鉱押出および紡
糸前の染色操作でチップの形のナイロン−6重合体を着
色する有機および無機顔料および染料を包含する。二酸
化チタンを使用する時、約0.11量%以下の量を含有
する′のが有利である。
融ナイロン−61合体に加えるか、また鉱押出および紡
糸前の染色操作でチップの形のナイロン−6重合体を着
色する有機および無機顔料および染料を包含する。二酸
化チタンを使用する時、約0.11量%以下の量を含有
する′のが有利である。
本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントは有利には
タンクかさ高性が少なくとも8%であシ、デニールが少
なくとも5である。これらの条件で、今日の市場で望ま
しい多数の編織物構造の製造に使用するのに特に適して
いる。タンクかさ高性は最初に天体0.00059 /
dtex(Lx)と0.09 g/ dtex(Ll
)の2つの荷重下に沸騰水で処理した糸の傅の長さの変
化を測定することによシ求められる0次いでタンクかさ
高性は、次式 を用いることによシ計算する。更に特別に有利な結果は
本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントは変形比が
約2〜3でToシ、デニールが約5〜25である時に得
られる。これらの条件で、本発明のフィラメントを使用
すると顕著な特徴を有するカーペットになる。
タンクかさ高性が少なくとも8%であシ、デニールが少
なくとも5である。これらの条件で、今日の市場で望ま
しい多数の編織物構造の製造に使用するのに特に適して
いる。タンクかさ高性は最初に天体0.00059 /
dtex(Lx)と0.09 g/ dtex(Ll
)の2つの荷重下に沸騰水で処理した糸の傅の長さの変
化を測定することによシ求められる0次いでタンクかさ
高性は、次式 を用いることによシ計算する。更に特別に有利な結果は
本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントは変形比が
約2〜3でToシ、デニールが約5〜25である時に得
られる。これらの条件で、本発明のフィラメントを使用
すると顕著な特徴を有するカーペットになる。
横断面を偏光下で観察する時、その横断面の周囲Kf&
1つて球晶製構造を示さないことに加え、デニールが少
なくとも5である本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラ
メント拡別の1畳な形態学的特徴を有していることがわ
かっている。すなわち、r形態ナイロン−6のα形態ナ
イロン−6に対する比率が非熱!&理、未染色、捲縮フ
ィラメント材料について測定し、少なくとも1〜1、し
ばしば約Vh −L9Aである。これは同じ処理条件下
で利用できる従来の技術の製品に対するr形態のα形1
1に対する比率の約4〜4゜、に匹敵する。けれども、
本発明の捲縮フィラメント材料線熱セット後、α形態が
主になる。そのような現象は本発明の完全なフィラメン
ト構造の高い比率は熱セット9再排列され、それによっ
て従来の技術の製品で得られるフィラメントよシ熱セッ
ト効率を増加させることを明らかに証−する、上記に関
係のめる結晶比を測定するために、試料のエキュ、イ)
IJアル(equitorial ) X線回折模様
を測定し、12°と30°との間の2θ値を連続的に記
録する。
1つて球晶製構造を示さないことに加え、デニールが少
なくとも5である本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラ
メント拡別の1畳な形態学的特徴を有していることがわ
かっている。すなわち、r形態ナイロン−6のα形態ナ
イロン−6に対する比率が非熱!&理、未染色、捲縮フ
ィラメント材料について測定し、少なくとも1〜1、し
ばしば約Vh −L9Aである。これは同じ処理条件下
で利用できる従来の技術の製品に対するr形態のα形1
1に対する比率の約4〜4゜、に匹敵する。けれども、
本発明の捲縮フィラメント材料線熱セット後、α形態が
主になる。そのような現象は本発明の完全なフィラメン
ト構造の高い比率は熱セット9再排列され、それによっ
て従来の技術の製品で得られるフィラメントよシ熱セッ
ト効率を増加させることを明らかに証−する、上記に関
係のめる結晶比を測定するために、試料のエキュ、イ)
IJアル(equitorial ) X線回折模様
を測定し、12°と30°との間の2θ値を連続的に記
録する。
α結晶形11紘2θ= 20.0°〜20.5’のピー
クを有し、他は2θ=23.2’〜24.0@である。
クを有し、他は2θ=23.2’〜24.0@である。
擬r形態は約1=21.2°で単一のピークを有してい
る0曲線の視覚による調査によシ、特別な結晶形態の比
較的な優位性を決めることができる。r形態ナイロン−
6のα形態ナイロン−6に対するある比率を有する本発
明のそのような製品は、いかなる艶消剤が実質上含有さ
れない時、または、二酸化チタンのような艶消剤が約0
.11量%以下の量で存在する時、特に望ましい。けれ
ども、上記のようなタンクかさ高性が少なくと本釣8%
である場合、約2〜3の変形比が非常に有利である。
る0曲線の視覚による調査によシ、特別な結晶形態の比
較的な優位性を決めることができる。r形態ナイロン−
6のα形態ナイロン−6に対するある比率を有する本発
明のそのような製品は、いかなる艶消剤が実質上含有さ
れない時、または、二酸化チタンのような艶消剤が約0
.11量%以下の量で存在する時、特に望ましい。けれ
ども、上記のようなタンクかさ高性が少なくと本釣8%
である場合、約2〜3の変形比が非常に有利である。
本発明のいかなるフィラメントは、たとえは、本発明の
他のフィラメントといっしょに集め、混合し、そして、
(またa)撚シをかけてもよいマルチフィラメント糸の
形で使用し、当業者がよく知っている標準技術を用い、
顕著な特徴を有するカーペット、室内装飾品および他の
そのような編織物構造を造ることができる。
他のフィラメントといっしょに集め、混合し、そして、
(またa)撚シをかけてもよいマルチフィラメント糸の
形で使用し、当業者がよく知っている標準技術を用い、
顕著な特徴を有するカーペット、室内装飾品および他の
そのような編織物構造を造ることができる。
本奪明はその目的および利益を含めて次の実施例を示す
ととによシ、よシ良く理解されるだろう。
ととによシ、よシ良く理解されるだろう。
実施例1
96〜98%硫酸中で測定した比粘度が2669であ〉
、二酸化チタンを0.01%よシ少なく含有するナイロ
ン−6チツプを2′)の99本のフィラメント糸を形成
する紡糸ロ金幽シ原料を335g/分丁、それぞれが9
9個の不規則な形の孔を有する2個O#糸口金によ多温
度265”で紡糸する。
、二酸化チタンを0.01%よシ少なく含有するナイロ
ン−6チツプを2′)の99本のフィラメント糸を形成
する紡糸ロ金幽シ原料を335g/分丁、それぞれが9
9個の不規則な形の孔を有する2個O#糸口金によ多温
度265”で紡糸する。
紡糸フィラメントを大体12℃の空気の横断流で冷却し
、そして、本質的に水を含有しないボリアk :f d
f V 化アルコールからなるオイル紡糸仕上げ剤で平
滑剤処理をした。繊維にあらかじめ張力をかけて1.5
%伸長し、かつ、45℃に予熱し、速度2119m/分
で、3.25倍に延伸し、165℃に加熱した。嬌伸糸
を米国特許第3,908,248号のような熱空気テク
スチャライデーで捲縮し、回転冷却ふるいに付着させ、
そこから真空装置で空気を除去する。ふるい拡速度45
m/分で移動した。糸を冷たい一対イデツ) (god
at )で決められた速度1762・m7分に冷却ふる
い上でプラグ形態からほどいた。糸をその後通常の空気
ジェット中でまぜ、二l腕巻機で200ポンドの伸長下
に巻き取った。偏光下に顕微鏡で観察した時、繊維の横
断面の周囲Kff3つて球晶環構造がなかった。若干の
製造した糸を商業的スペース・ダイイング操作で加工し
、卓越した均一性、そしてかさ高性/被覆性を示した。
、そして、本質的に水を含有しないボリアk :f d
f V 化アルコールからなるオイル紡糸仕上げ剤で平
滑剤処理をした。繊維にあらかじめ張力をかけて1.5
%伸長し、かつ、45℃に予熱し、速度2119m/分
で、3.25倍に延伸し、165℃に加熱した。嬌伸糸
を米国特許第3,908,248号のような熱空気テク
スチャライデーで捲縮し、回転冷却ふるいに付着させ、
そこから真空装置で空気を除去する。ふるい拡速度45
m/分で移動した。糸を冷たい一対イデツ) (god
at )で決められた速度1762・m7分に冷却ふる
い上でプラグ形態からほどいた。糸をその後通常の空気
ジェット中でまぜ、二l腕巻機で200ポンドの伸長下
に巻き取った。偏光下に顕微鏡で観察した時、繊維の横
断面の周囲Kff3つて球晶環構造がなかった。若干の
製造した糸を商業的スペース・ダイイング操作で加工し
、卓越した均一性、そしてかさ高性/被覆性を示した。
他の糸は商業的方法でケーブルとし、連続的にヒートセ
ットし、タフトし、そして、染色し優秀な住宅源カーペ
ットを得た。
ットし、タフトし、そして、染色し優秀な住宅源カーペ
ットを得た。
繊維は次の性質
光沢 :優秀
Dtex : 1990
テナシテイ : 2.311 / dtax切断伸度
:40% タンクかさ高性: 10.2% 染色性゛ :赤色酸性染料で布染色ができる;オル
タロン ゾル−() (OrtalonBlue G
)で目立った筋むらが 出ない。
:40% タンクかさ高性: 10.2% 染色性゛ :赤色酸性染料で布染色ができる;オル
タロン ゾル−() (OrtalonBlue G
)で目立った筋むらが 出ない。
フィラメント変形比=2.5
を有し、パルキッド コンティニュアス フイラメン)
(Bulkecl Continuous Fila
ment ) (BCF )製品に対する通常の物性を
示した。
(Bulkecl Continuous Fila
ment ) (BCF )製品に対する通常の物性を
示した。
実施9442
実施?111の方法と本質的に同じ方法を行い、次の性
質 光沢 :優秀 Dt@x : 1430 フィラメント変形比:2.5 タンクかさ高性=11% r形態ナイロン−6のα形態ナイロン−6に対する比
:3.5/1 染色性 :赤色酸性染料で布染色できる;オルタロ
ン デル−Gで目立っ た筋むらがなかった。
質 光沢 :優秀 Dt@x : 1430 フィラメント変形比:2.5 タンクかさ高性=11% r形態ナイロン−6のα形態ナイロン−6に対する比
:3.5/1 染色性 :赤色酸性染料で布染色できる;オルタロ
ン デル−Gで目立っ た筋むらがなかった。
を有する製品が得られた。この繊維のヒートセット後は
α一形態ナイロン−6が主であることが判明した。
α一形態ナイロン−6が主であることが判明した。
本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントを製造する
ためには繊維中にいかなる水分が移行する前に繊維を配
向することが必要である。これは。
ためには繊維中にいかなる水分が移行する前に繊維を配
向することが必要である。これは。
上記実施例で使用し九ような本質的に非水系紡糸加工を
使用することによシ有利に達成される。
使用することによシ有利に達成される。
本発明をある好ましい実施態様によシ詳細に説明したけ
れども、この明細書の変更および修正拡特許請求の範囲
に限定したような本発明の精神および範囲から少しでも
離れることなく行うことができる。
れども、この明細書の変更および修正拡特許請求の範囲
に限定したような本発明の精神および範囲から少しでも
離れることなく行うことができる。
第1図は従来の技術による捲縮ナイロン−6連続フイラ
メントの2つの横断面を示し、第2図は球晶環構造がな
い本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントの2つの
横断面を示す。 代理人 浅 村 皓 外4名 牙1図 第2図
メントの2つの横断面を示し、第2図は球晶環構造がな
い本発明の捲縮ナイロン−6連続フイラメントの2つの
横断面を示す。 代理人 浅 村 皓 外4名 牙1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 横断面を偏光下で観察する時、横断面の周囲
に沿って球晶積構造が存在しないことを特徴とする捲縮
ナイロン−6連続フイラメント。 (2)夾質上いかなる艶消剤も含有しない特許請求の範
I!l菖1項記載のフィラメント。 (3) Tiesが0.1重量%以下の量で存在する
、艶消剤としてTie、を含有す、!1特許請求の範囲
第1項記載のフィラメント。 (4) 変形比が約2〜3である特許請求の範囲第1
項記載のフィラメント。 (5) タンクかさ高性が少なくとも8%である特許
請求の範囲第1項記載のフィラメント。 (6どデニールが少なくとも5である特許請求の範囲第
1項記載のフィラメント。 (カ デニ゛−ルが約5〜25である特許請求の範囲(
8)r形態ナイロン−6のα形態ナイロン−6に対する
比率を非熱処理、未染色、捲縮フィラメント材−につい
て一定し、少なくとも1〜1である特許請求の範囲第6
項記載のフィラメント。 (9)貴買上いかなる艶消剤も含有しない特許請求の範
囲第8項記載のフィラメント。 aの Tie、が0.1重量%以下の量で存在する。艶
消剤として’I’10.を含有する特許請求の範囲第8
項記載0フイラメント。 Ql 変形比が約2〜5である特許請求の範囲第8硝
配−のフィラメント。 a−タンクかさ高性が少なくとも8%である特許−求0
1ull第8項記載のフィラメント。 (11捲縮フィラメント材料のヒートセット後、α浄態
ナイ四ンー6が主となる特許請求の範囲第8硝配IPO
フィラメント。 114 41許請京0I111第1項記載の他のフィラ
メントといっしょに集め、マルチフイラメント糸を形成
する特許請求oiis第1項記載のフィラメント。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US27280781A | 1981-06-11 | 1981-06-11 | |
| US272807 | 1981-06-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836213A true JPS5836213A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=23041381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57099928A Pending JPS5836213A (ja) | 1981-06-11 | 1982-06-10 | 捲縮ナイロン−6連続フイラメント |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0067385B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5836213A (ja) |
| KR (1) | KR880000293B1 (ja) |
| AT (1) | ATE18922T1 (ja) |
| BR (1) | BR8203419A (ja) |
| CA (1) | CA1189265A (ja) |
| DD (1) | DD206800A5 (ja) |
| DE (1) | DE3270222D1 (ja) |
| GR (1) | GR77197B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100430628B1 (ko) * | 2001-12-18 | 2004-05-10 | 주식회사 코오롱 | 단면구분성이 우수한 해도형 복합섬유 |
| EP2927357A4 (en) * | 2012-11-28 | 2016-12-21 | Toray Industries | POLYAMIDE CRACKED YARN FOR CLOTHING AND WEB OR MESH WEAR FOR CLOTHING THEREOF |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD124391A5 (ja) * | 1975-03-13 | 1977-02-16 | ||
| JPS5390420A (en) * | 1977-01-13 | 1978-08-09 | Teijin Ltd | Polyamide yarn |
-
1982
- 1982-06-04 AT AT82104936T patent/ATE18922T1/de active
- 1982-06-04 DE DE8282104936T patent/DE3270222D1/de not_active Expired
- 1982-06-04 EP EP82104936A patent/EP0067385B1/en not_active Expired
- 1982-06-09 BR BR8203419A patent/BR8203419A/pt unknown
- 1982-06-10 CA CA000404869A patent/CA1189265A/en not_active Expired
- 1982-06-10 GR GR68396A patent/GR77197B/el unknown
- 1982-06-10 JP JP57099928A patent/JPS5836213A/ja active Pending
- 1982-06-10 DD DD82240628A patent/DD206800A5/de unknown
- 1982-06-10 KR KR8202591A patent/KR880000293B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3270222D1 (en) | 1986-05-07 |
| KR880000293B1 (ko) | 1988-03-19 |
| EP0067385A3 (en) | 1984-05-16 |
| KR840000682A (ko) | 1984-02-27 |
| GR77197B (ja) | 1984-09-11 |
| BR8203419A (pt) | 1983-06-07 |
| DD206800A5 (de) | 1984-02-08 |
| CA1189265A (en) | 1985-06-25 |
| ATE18922T1 (de) | 1986-04-15 |
| EP0067385B1 (en) | 1986-04-02 |
| EP0067385A2 (en) | 1982-12-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6242091B1 (en) | Yarns comprised of bulked continuous filaments of poly(trimethylene terephthalate) | |
| CA1104777A (en) | Process | |
| JPS58120814A (ja) | トウおよびステ−プルフアイバ− | |
| JP4074076B2 (ja) | カーペット用ポリ(トリメチレンテレフタレート)bcf異型断面糸 | |
| JP4119257B2 (ja) | 高い光沢を有する溶融紡糸糸を含む布 | |
| JPS5836213A (ja) | 捲縮ナイロン−6連続フイラメント | |
| US5281476A (en) | Crimped multifilament and method for manufacturing the same | |
| US4983448A (en) | Polyamide filaments having improved properties and method of preparation | |
| US4026098A (en) | Production of yarn of polyester filaments having a random distribution along the filament length of thick and thin sections differing in dyeability | |
| KR102232005B1 (ko) | 멜란지톤의 발현이 우수한 복합가연사 및 그 제조방법 | |
| KR101938838B1 (ko) | 심색성과 냉감특성을 갖는 고신축 폴리에스테르 복합사 및 이를 이용한 직물의 제조방법 | |
| JPS6115168B2 (ja) | ||
| JP4207607B2 (ja) | 刺繍用ポリエステルミシン糸 | |
| KR102415021B1 (ko) | 이색 칼라톤의 발현이 가능한 pet 복합가연사 및 그 제조방법 | |
| CN114075705B (zh) | 毛羽混色假捻加工丝及其制备方法和应用 | |
| EP0455831B1 (en) | Crimped multifilament and production thereof | |
| RU2042755C1 (ru) | Извитая многоволоконная пряжа, полиэфирное извитое штапельное волокно и способы их получения | |
| JP2823233B2 (ja) | ポリエチレンテレフタレート混繊糸 | |
| JPS63203835A (ja) | ポリエステル潜在捲縮繊維及びその製造方法 | |
| JPH04194007A (ja) | 混繊糸の製造方法 | |
| JPH07102441A (ja) | 複合フィラメント縫糸 | |
| JPS6170009A (ja) | 霜降り糸の製造方法 | |
| JPS6240447B2 (ja) | ||
| JPH02210019A (ja) | ポリエステル繊維とその製造法 | |
| JPS5924213B2 (ja) | ナイロン66二重撚巻縮糸の製造方法 |