JPS5836312A - 刈取機 - Google Patents
刈取機Info
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- JPS5836312A JPS5836312A JP13382181A JP13382181A JPS5836312A JP S5836312 A JPS5836312 A JP S5836312A JP 13382181 A JP13382181 A JP 13382181A JP 13382181 A JP13382181 A JP 13382181A JP S5836312 A JPS5836312 A JP S5836312A
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- JP
- Japan
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- switching valve
- sensor
- reaping
- lowering
- contact
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本楯明は、走行本機に駆動昇降可能に連投し九刈収藝に
装着の接地式刈高検出センサーの検出結果に基づいて、
前記刈取部を設定高さ範囲内に自動維持、させるべく、
前記センサーと、前記刈取部の駆動昇降用流体圧シリン
ダの切替弁とを機械的に連係さぜる機構を設けるととも
に、前記切替弁と手動操作具との@に、前記操作具がそ
の操作移動経路一端の第1位置(位置されたとき、前記
切替弁のセンサーに連動した刈取部上昇位置から刈取部
件隆停止位置側への作動を接当阻止するとともに、前記
第1位置よりも操作移動経路他端側の@2位置に位置さ
れたとき、前記+714I弁のセンサーに連動した刈取
部昇降停と位置から刈取部下降位置側への作動を接当阻
止し、かつ、前記112位置よりも操作移動経路他端側
の@3位置に位置されたとき、前記切替弁のセンサーに
連動した作動を許容する連係機m″を設けである刈取機
に関する。
装着の接地式刈高検出センサーの検出結果に基づいて、
前記刈取部を設定高さ範囲内に自動維持、させるべく、
前記センサーと、前記刈取部の駆動昇降用流体圧シリン
ダの切替弁とを機械的に連係さぜる機構を設けるととも
に、前記切替弁と手動操作具との@に、前記操作具がそ
の操作移動経路一端の第1位置(位置されたとき、前記
切替弁のセンサーに連動した刈取部上昇位置から刈取部
件隆停止位置側への作動を接当阻止するとともに、前記
第1位置よりも操作移動経路他端側の@2位置に位置さ
れたとき、前記+714I弁のセンサーに連動した刈取
部昇降停と位置から刈取部下降位置側への作動を接当阻
止し、かつ、前記112位置よりも操作移動経路他端側
の@3位置に位置されたとき、前記切替弁のセンサーに
連動した作動を許容する連係機m″を設けである刈取機
に関する。
従来のこの種の刈取機においては、刈取部の下降が手動
操作具t−Sa位置に操作位置させて切替弁をセンサー
に連係作動させることにより行なわれる自助下降のみで
あったから、例えば雑草のある圃場での作業においてセ
ンサーが雑草に乗上げて、刈高さがその雑草を基準とし
た設定範囲以上の高さになったとき、その刈高さを設定
範囲に戻すことができない欠点、つまり作業条件に対す
る通用性に欠る欠点があった。
操作具t−Sa位置に操作位置させて切替弁をセンサー
に連係作動させることにより行なわれる自助下降のみで
あったから、例えば雑草のある圃場での作業においてセ
ンサーが雑草に乗上げて、刈高さがその雑草を基準とし
た設定範囲以上の高さになったとき、その刈高さを設定
範囲に戻すことができない欠点、つまり作業条件に対す
る通用性に欠る欠点があった。
本発明は、かかる欠点を合理的に解消しようとする屯に
目的を有する。
目的を有する。
本発明による刈取機は、−記のものにおいて前記手wJ
操作具が前記@3位置よりも操作移動経路他端側の値4
位置に操作位置されたとき、前記切替弁のセンサーに連
動し九刈取部下降位置から刈取部Jf#降停止位置への
作動音接当阻止する部材t−曲紀操作具が前記餡1%
4111s2.111位置に位置するとき、前記の接当
を解除する状fjK設けである事を特徴とする◎ 即ち、手動操作J4を114位置に操作位置させること
により、接当阻止部材を介して前記切替弁をセンサーに
優先して下降位置に作動させることができるから、手動
操作具に連動作動する接当阻止部材t−設けるだけの比
較的、簡単な構造改良により、通電作業時には、手動操
作具を113位置く操作位teIiせて、刈高さ全設定
範囲内に自動維持でき乍ら、雑草のある圃場での作#[
おいてセンサーが雑草に乗上げて刈高さが高くなったと
き忙は、手動操作Aを@4位置に操作位置させて、セン
サーの雑草への乗上げにかかわらず、刈取部をその刈高
さが設定範囲内になるように下降させる仁とがで龜るに
至り九。
操作具が前記@3位置よりも操作移動経路他端側の値4
位置に操作位置されたとき、前記切替弁のセンサーに連
動し九刈取部下降位置から刈取部Jf#降停止位置への
作動音接当阻止する部材t−曲紀操作具が前記餡1%
4111s2.111位置に位置するとき、前記の接当
を解除する状fjK設けである事を特徴とする◎ 即ち、手動操作J4を114位置に操作位置させること
により、接当阻止部材を介して前記切替弁をセンサーに
優先して下降位置に作動させることができるから、手動
操作具に連動作動する接当阻止部材t−設けるだけの比
較的、簡単な構造改良により、通電作業時には、手動操
作具を113位置く操作位teIiせて、刈高さ全設定
範囲内に自動維持でき乍ら、雑草のある圃場での作#[
おいてセンサーが雑草に乗上げて刈高さが高くなったと
き忙は、手動操作Aを@4位置に操作位置させて、セン
サーの雑草への乗上げにかかわらず、刈取部をその刈高
さが設定範囲内になるように下降させる仁とがで龜るに
至り九。
以下本発明の実施例をFAIIiiに基づ匹て説明する
と、クローラ走行装置(1)、脱穀装置1!1及び乗用
運転部lを備えた走行本機141の前部に、仕草具傷1
、引起し装置+6)、バリカン型間取装置171及び刈
取軟稈を前記説穀装置徽冨)に搬送供給する装flf橿
1″i:備えた刈取部19+を駆動昇降自在に連設しで
あるコンバイン(刈取機の一例)において、前記刈取郁
輸IK′!ii!地式刈高センサー+1Ql’li設け
るとともに、仁のセンサー叫の検出結果に基づいて前記
刈取部191を設定高さ範囲内に自動維持させるべく前
記センサー+Bと前記刈取部(11の@動i!#降用油
咥シリンダ+111 (流体圧シリンダの一例)の切替
弁Izとを機械的に連係させる第1@楊1jt−設ける
とともに、前記乗用運転都輸1に、揺動操作自在な手動
模作レバー1i41 (手動操作共の一例)を設け、か
つ、この手動操作レバー軸を前記切替弁1121に連係
させる@2機1iQ(5)を設ける。
と、クローラ走行装置(1)、脱穀装置1!1及び乗用
運転部lを備えた走行本機141の前部に、仕草具傷1
、引起し装置+6)、バリカン型間取装置171及び刈
取軟稈を前記説穀装置徽冨)に搬送供給する装flf橿
1″i:備えた刈取部19+を駆動昇降自在に連設しで
あるコンバイン(刈取機の一例)において、前記刈取郁
輸IK′!ii!地式刈高センサー+1Ql’li設け
るとともに、仁のセンサー叫の検出結果に基づいて前記
刈取部191を設定高さ範囲内に自動維持させるべく前
記センサー+Bと前記刈取部(11の@動i!#降用油
咥シリンダ+111 (流体圧シリンダの一例)の切替
弁Izとを機械的に連係させる第1@楊1jt−設ける
とともに、前記乗用運転都輸1に、揺動操作自在な手動
模作レバー1i41 (手動操作共の一例)を設け、か
つ、この手動操作レバー軸を前記切替弁1121に連係
させる@2機1iQ(5)を設ける。
前記センサー鳴け、前記刈取部191の対地高さ変更に
伴なって、それら前部を支点(2)として。
伴なって、それら前部を支点(2)として。
各別にと下揺動する左右一対の!!地体(10a)。
(IQa)を設けるとともに、この接地体(10a)。
(10m)対を各別に接地方向に揺動付勢するスプリン
グ(10b)、(10t+) 1に設けて、構成されて
いる。
グ(10b)、(10t+) 1に設けて、構成されて
いる。
図中−一は、上下軸芯IJiJllりでの揺動により、
前記接地体(10m)、(10m)対を格納位置に載置
支持する作用姿勢と1記接地体(10a)、(10m)
対の上下揺動を許容する格納非作用姿勢とに切替自在で
、格納非作用姿勢から作用姿勢への揺動に伴なって、前
記センサー(10a1.(10m)対を前記の格納位M
K持上げ揺動させるセンサー持上げ杆であり、これt前
記の両姿勢に規制する機構は持上げ杆籠−の揺動軸芯四
周りに沿って設は九プロテクター兼用の部材@71に、
持上げ杆0−を前記の両姿勢夫々において係合させる凹
in槌、 (1B’)を形成するとともに、持上げ杆a
@を保合ヵ向に移動付勢するスプリングα−を設けて、
構成されている。
前記接地体(10m)、(10m)対を格納位置に載置
支持する作用姿勢と1記接地体(10a)、(10m)
対の上下揺動を許容する格納非作用姿勢とに切替自在で
、格納非作用姿勢から作用姿勢への揺動に伴なって、前
記センサー(10a1.(10m)対を前記の格納位M
K持上げ揺動させるセンサー持上げ杆であり、これt前
記の両姿勢に規制する機構は持上げ杆籠−の揺動軸芯四
周りに沿って設は九プロテクター兼用の部材@71に、
持上げ杆0−を前記の両姿勢夫々において係合させる凹
in槌、 (1B’)を形成するとともに、持上げ杆a
@を保合ヵ向に移動付勢するスプリングα−を設けて、
構成されている。
囚と(Slは、前記持上げ杆11−を機体後進操作に連
1して自動的、かつ、可逆的に作用姿勢に切#揺動する
ワイヤとスプリングである。
1して自動的、かつ、可逆的に作用姿勢に切#揺動する
ワイヤとスプリングである。
前記油圧シリンダtillは、子細供給により間取部(
sl:を上昇させる単動型シリンダである。
sl:を上昇させる単動型シリンダである。
前記の切替弁−は、移動経路の一端側に移動付勢された
上昇用スプール(11轟)と下降用スプール(12B)
を設けるととも(、揺動によ抄1紀両スプール(12ム
)、(12B)t−択一的に付勢に抗して操作q能な揺
動部材(120)を設けて、構iされている。
上昇用スプール(11轟)と下降用スプール(12B)
を設けるととも(、揺動によ抄1紀両スプール(12ム
)、(12B)t−択一的に付勢に抗して操作q能な揺
動部材(120)を設けて、構iされている。
前記上昇用スプール(12ム1は、移動経路一端に位置
したとき、ポンプポート伊)にタンクポートmのみを連
通させ、移動経路途中に位置したとき、ポンプポート(
PiにシリンダポートCのみを半開状 急で連通させ、
移動経路他端に位置したとき、ポンプポートIPI K
シリンダポート0を全開状馨で連通させるものである。
したとき、ポンプポート伊)にタンクポートmのみを連
通させ、移動経路途中に位置したとき、ポンプポート(
PiにシリンダポートCのみを半開状 急で連通させ、
移動経路他端に位置したとき、ポンプポートIPI K
シリンダポート0を全開状馨で連通させるものである。
Ifl&i下降用スプール(12B)は、移動経路一端
に位置したとき、タンクポート田とシリンダポー10と
の連通を断ち、移動経路途中和位置し九とき、両ポート
■、toの連通路(12m)を閉蟇する弁体(12D)
を牛開動させて、弁体(12D)に形成の絞り路(12
m+1yk介して仙記両ポート(1)。
に位置したとき、タンクポート田とシリンダポー10と
の連通を断ち、移動経路途中和位置し九とき、両ポート
■、toの連通路(12m)を閉蟇する弁体(12D)
を牛開動させて、弁体(12D)に形成の絞り路(12
m+1yk介して仙記両ポート(1)。
4aを連通させ、移動経路他端に位置することにより、
前記弁体(1!D)を全開動させて、前記両ポーレm、
0を連通させるものである。
前記弁体(1!D)を全開動させて、前記両ポーレm、
0を連通させるものである。
つtす、切替弁aカは、両スプール(12ム1゜(12
B)をともに移動経路一端に位置させることにより、シ
リンダ(111への圧油供給及び油戻抄を断って刈取M
h IIIを昇降停止させ、上昇用スプール(12轟1
を移動経路途中に位置させることにより、刈取部1組を
緩速上昇させ、上昇用スプール(12轟)を移Il!l
l経路他端に位置させる仁とにより間取部m を急速上
昇させ、下降用スプール(1コ)を移動経路途中に位置
させることにより、間取部1・1を緩速下降させ、下降
用スプール(12Ii) を移動経路他端に位置させる
仁とにより、刈取部番組を急速下降させるものである。
B)をともに移動経路一端に位置させることにより、シ
リンダ(111への圧油供給及び油戻抄を断って刈取M
h IIIを昇降停止させ、上昇用スプール(12轟1
を移動経路途中に位置させることにより、刈取部1組を
緩速上昇させ、上昇用スプール(12轟)を移Il!l
l経路他端に位置させる仁とにより間取部m を急速上
昇させ、下降用スプール(1コ)を移動経路途中に位置
させることにより、間取部1・1を緩速下降させ、下降
用スプール(12Ii) を移動経路他端に位置させる
仁とにより、刈取部番組を急速下降させるものである。
図中−は油圧ポンプである。
前記の第1連係機構as H、前記切替弁aZの揺#I
h部材(120)を上件例に揺動付勢するスプリングc
2υと切替弁q!lを下降側に引張り揺動させるレリイ
ズワイヤツとを設けるとともに、仁のレリイズワイヤ(
2)のインナーワイヤ他端を、前記両接地体(10m)
、(10a)がともに刈高設定範囲相当位置よりも上昇
揺動したときのみ、レリイズワイヤ■のインナーワイヤ
が弛み作動し、かつ、前記接地体(10m)、(IQa
)の少なくともいずれか一方が刈高設定範囲相当位置よ
りも下降揺動したトキ、レリイズワイヤーのインナーワ
イヤが張り作動するように、前記両接地体(IQa)v
c長孔C!j、aを介して連係させて、構成されている
。
h部材(120)を上件例に揺動付勢するスプリングc
2υと切替弁q!lを下降側に引張り揺動させるレリイ
ズワイヤツとを設けるとともに、仁のレリイズワイヤ(
2)のインナーワイヤ他端を、前記両接地体(10m)
、(10a)がともに刈高設定範囲相当位置よりも上昇
揺動したときのみ、レリイズワイヤ■のインナーワイヤ
が弛み作動し、かつ、前記接地体(10m)、(IQa
)の少なくともいずれか一方が刈高設定範囲相当位置よ
りも下降揺動したトキ、レリイズワイヤーのインナーワ
イヤが張り作動するように、前記両接地体(IQa)v
c長孔C!j、aを介して連係させて、構成されている
。
図中(2)は、前記レリイズワイヤυのアウタワイヤ端
部をワイヤ長手方向に位置変更させて、設定刈高さt−
変更する設定刈高変更操作レバーであり、これは、前記
揺動部材(12B)付勢用のスプリング(社)の他部を
止着していて、高刈り方向への操作揺動に伴なって前記
スプリング(社)の付勢力を減少させるものである。
部をワイヤ長手方向に位置変更させて、設定刈高さt−
変更する設定刈高変更操作レバーであり、これは、前記
揺動部材(12B)付勢用のスプリング(社)の他部を
止着していて、高刈り方向への操作揺動に伴なって前記
スプリング(社)の付勢力を減少させるものである。
前記の1112連係機構−は、1記揺動部材C1襲)の
軸caK回勅のみ自在に保持させた部材■と前記手wJ
操作レバーa4とを連係させるロッド(2)を設けると
ともに、前記回動部材(至)10記軸115に付設のビ
ンI211K接当連動i4−する接当連動部材固を設け
て構成されている。
軸caK回勅のみ自在に保持させた部材■と前記手wJ
操作レバーa4とを連係させるロッド(2)を設けると
ともに、前記回動部材(至)10記軸115に付設のビ
ンI211K接当連動i4−する接当連動部材固を設け
て構成されている。
1紀接当連ma材−は、前記レバー―−がその操作揺動
経路一端の@1位置(Pl)K位置されたとき、1記ビ
ン121に捺尚して切替弁■、つまり揺動部材(120
)のセンサー−に連動した上昇位置(財)から昇降停止
位置(N)[への揺動を阻止するとと4に、前記レバー
−4が前記第1位置(Ps)よりも操作揺動経路他端側
の第2位置(PI)に位置されたとき、前記ビン−に接
当して、前記揺動部材(120)のセンサー−に連動し
た昇降停止位w■かも下降位置(2)側への揺1lll
t阻止し、かう−〇記しバーa4が前記II2位置(P
s)よりも操作揺助経路他端側のII3位置(Pa)に
位置され九とき前記ビジーへの接当を解除して、前記揺
動部材(120)のセンサー1圃に連動した揺動を許容
するものである。 図中−は、助記手動操作レバーQ4
1’に第2位置(Pa)に揺動付勢するスプリングであ
り、c3JJFi、このスプリングωによる付勢に抗し
て!(I紀手動操作レバーα41を前記第3位g (1
m1に保持するスプリングボールである。
経路一端の@1位置(Pl)K位置されたとき、1記ビ
ン121に捺尚して切替弁■、つまり揺動部材(120
)のセンサー−に連動した上昇位置(財)から昇降停止
位置(N)[への揺動を阻止するとと4に、前記レバー
−4が前記第1位置(Ps)よりも操作揺動経路他端側
の第2位置(PI)に位置されたとき、前記ビン−に接
当して、前記揺動部材(120)のセンサー−に連動し
た昇降停止位w■かも下降位置(2)側への揺1lll
t阻止し、かう−〇記しバーa4が前記II2位置(P
s)よりも操作揺助経路他端側のII3位置(Pa)に
位置され九とき前記ビジーへの接当を解除して、前記揺
動部材(120)のセンサー1圃に連動した揺動を許容
するものである。 図中−は、助記手動操作レバーQ4
1’に第2位置(Pa)に揺動付勢するスプリングであ
り、c3JJFi、このスプリングωによる付勢に抗し
て!(I紀手動操作レバーα41を前記第3位g (1
m1に保持するスプリングボールである。
而して、前記レバーIが前記第3位置(r@1よりも操
作揺動経路他端側の第4位置(Pi)に操作位置された
とき、前記ビン■に接当して揺動部材(120)のセン
サー叫に連動した下降位置(2)からJ?#降停±位@
N側への揺動を阻止する部材−を、前記レバーIが@1
、@2、第3位置(rl)、 (Ps)、 (Ps)に
位置するとき前記の接当を解除する状態で前記回wJ部
材−に付設し、かつ、前記両接当阻止部材ツ、cQを、
前記レバーローが第3位置(Ps)K操作位置されたと
き、前記揺動部材構成するとともに、前記回動部材彌を
、1記し/(−1141が183位置CP−)に位置さ
れた状態におかて、前記@h―に連結並びに解除自在な
挿抜ビンc13を孜ける。
作揺動経路他端側の第4位置(Pi)に操作位置された
とき、前記ビン■に接当して揺動部材(120)のセン
サー叫に連動した下降位置(2)からJ?#降停±位@
N側への揺動を阻止する部材−を、前記レバーIが@1
、@2、第3位置(rl)、 (Ps)、 (Ps)に
位置するとき前記の接当を解除する状態で前記回wJ部
材−に付設し、かつ、前記両接当阻止部材ツ、cQを、
前記レバーローが第3位置(Ps)K操作位置されたと
き、前記揺動部材構成するとともに、前記回動部材彌を
、1記し/(−1141が183位置CP−)に位置さ
れた状態におかて、前記@h―に連結並びに解除自在な
挿抜ビンc13を孜ける。
図面は本発明に係る刈取機の実施の一様を例示し、第1
図は要部の側面図、第2図はメ七敗品昇降用油圧圓略図
、第3図は操作系統図、第4図は要部の拡大断面図、集
5図は@4図でのV−vmtrr薗図、@6図(イ)、
(ロ)、(ハ)、に)tq作m説vA図である。 14ト・・・・走行本機、+1・・・・・・刈取部、I
−・・・・・・メU高検出センサー、1111・・・・
・・賦動昇降用流体壬シIJンダ、 11ト−・−・切
櫨弁、稙ト・・・・・連係機構、a荀・・・・・・手動
操作具、αト・・・一連係機構、(支)・・・・・・接
当阻止部材。 代理人 弁理士 北 村 価(jパ′盃゛チ)第
6 自発手続補正書 昭和52++ 28エ1 [1 1〜+1llj’ 1*官
殿1 ・IG l’lの表ボ 昭和56f1− 脣 願 第 1888jl
l 号ヱ 発明の名(ろ、 刈 取 機 ) 補止を4゛る右 重f’lとの関係 特 許 出願人住所 大阪府
大阪市浪速区致津東/丁目コ査ダ2号?1輌(105)
久保田鉄工株式会社 1代理人 氏名 +8+1971弁理1:北 村 修−) 補
1t(5i令の1111 7、 補正の内容 明細書ml1頁18行(1) 「’IN 8 位’fi
t (Pg) Jを「第2位置(P2) Jに訂正しま
す。
図は要部の側面図、第2図はメ七敗品昇降用油圧圓略図
、第3図は操作系統図、第4図は要部の拡大断面図、集
5図は@4図でのV−vmtrr薗図、@6図(イ)、
(ロ)、(ハ)、に)tq作m説vA図である。 14ト・・・・走行本機、+1・・・・・・刈取部、I
−・・・・・・メU高検出センサー、1111・・・・
・・賦動昇降用流体壬シIJンダ、 11ト−・−・切
櫨弁、稙ト・・・・・連係機構、a荀・・・・・・手動
操作具、αト・・・一連係機構、(支)・・・・・・接
当阻止部材。 代理人 弁理士 北 村 価(jパ′盃゛チ)第
6 自発手続補正書 昭和52++ 28エ1 [1 1〜+1llj’ 1*官
殿1 ・IG l’lの表ボ 昭和56f1− 脣 願 第 1888jl
l 号ヱ 発明の名(ろ、 刈 取 機 ) 補止を4゛る右 重f’lとの関係 特 許 出願人住所 大阪府
大阪市浪速区致津東/丁目コ査ダ2号?1輌(105)
久保田鉄工株式会社 1代理人 氏名 +8+1971弁理1:北 村 修−) 補
1t(5i令の1111 7、 補正の内容 明細書ml1頁18行(1) 「’IN 8 位’fi
t (Pg) Jを「第2位置(P2) Jに訂正しま
す。
Claims (1)
- 走行本機141に駆動昇降t2r能に連設した刈取部1
111に装着の接地式刈高検出センサー叫の検出結果に
基づいて前記刈取部fill t−設定高さ範囲内に自
動維持させるべく、前記センサー鳴と、前記刈取部19
+の駆動昇降用流体圧シリンダtillの切替弁a′!
3とを機械的に連係させる機構α3を設けるとともに、
1紀切替弁Qzと手動操作具軸との間に、ll]配操作
共心菊がその操作移動経路一端の第1位置(Fi)に位
置されたとき、1紀切替弁Iのセンサーtul VC4
勧した刈取部上昇位置(6)から刈取部!!#降停止位
mNl側への作動t−接当阻止するとともに、前記@1
位置(Pl)よりも操作移動経路他端側の第2位置(P
l)に位置され九とき、前記切替弁+I21のセンサー
I&111に連動し九間取部昇降停止位l1lIへ)か
ら刈取部下降位置0@への作動を接当阻止し、かつ、前
記I32位置(Pfi)よりも操作移1llll経路他
端側の!1位it (Pl)に位置されたと亀前記切替
弁msのセンサー曝に連動した作動を許容する連係機構
龜@を設けである刈取機において前記手動操作具軸4が
、前記II3位置(Ps)よりも操作移動経路他端側の
I14位置(P4)に操作位置されたとき、前記切替弁
1のセンサー叫に連動し九間取郁下降位置■から刈取S
昇隆停止位置圓への作動を接当阻止する部材−を、前記
操作具・−が前記第1.41!I2、II3位置(Pl
)、(Pl)、(I’l)に位置するとき、前記の接当
を解除する状−に設けである事を特徴とする刈取機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13382181A JPS5836312A (ja) | 1981-08-25 | 1981-08-25 | 刈取機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13382181A JPS5836312A (ja) | 1981-08-25 | 1981-08-25 | 刈取機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836312A true JPS5836312A (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6114761B2 JPS6114761B2 (ja) | 1986-04-21 |
Family
ID=15113822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13382181A Granted JPS5836312A (ja) | 1981-08-25 | 1981-08-25 | 刈取機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836312A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642511A (en) * | 1987-06-22 | 1989-01-06 | Kubota Ltd | Hydraulic circuit of combine |
-
1981
- 1981-08-25 JP JP13382181A patent/JPS5836312A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS642511A (en) * | 1987-06-22 | 1989-01-06 | Kubota Ltd | Hydraulic circuit of combine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6114761B2 (ja) | 1986-04-21 |
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