JPS5836714A - 車高調整装置 - Google Patents
車高調整装置Info
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- JPS5836714A JPS5836714A JP13357881A JP13357881A JPS5836714A JP S5836714 A JPS5836714 A JP S5836714A JP 13357881 A JP13357881 A JP 13357881A JP 13357881 A JP13357881 A JP 13357881A JP S5836714 A JPS5836714 A JP S5836714A
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- Japan
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- accumulator
- solenoid valve
- air
- compressor
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G17/00—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load
- B60G17/015—Resilient suspensions having means for adjusting the spring or vibration-damper characteristics, for regulating the distance between a supporting surface and a sprung part of vehicle or for locking suspension during use to meet varying vehicular or surface conditions, e.g. due to speed or load the regulating means comprising electric or electronic elements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2500/00—Indexing codes relating to the regulated action or device
- B60G2500/30—Height or ground clearance
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2600/00—Indexing codes relating to particular elements, systems or processes used on suspension systems or suspension control systems
- B60G2600/02—Retarders, delaying means, dead zones, threshold values, cut-off frequency, timer interruption
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2600/00—Indexing codes relating to particular elements, systems or processes used on suspension systems or suspension control systems
- B60G2600/22—Magnetic elements
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2600/00—Indexing codes relating to particular elements, systems or processes used on suspension systems or suspension control systems
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2600/00—Indexing codes relating to particular elements, systems or processes used on suspension systems or suspension control systems
- B60G2600/85—Speed of regulation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輛の高さ制御に関し、特に、車軸と車体フレ
ームの間の高さを車高検出器で検出し、検出車高に対応
付けて懸架装置の流体圧を制御して車高を所定範囲とす
る車高調整に関する。
ームの間の高さを車高検出器で検出し、検出車高に対応
付けて懸架装置の流体圧を制御して車高を所定範囲とす
る車高調整に関する。
この種の車高調整においては、たとえば米国特許第41
05216号明細書(1978年クラス280)に開示
されている如く、車高検出器で車高領域を検出して、信
号処理回路で検出信号を処理して車高調整駆動系を付勢
する信号を得て、これを車高制御回路に与えて、駆動系
において車高が「高」であるときには懸架装置の流体圧
を下げ、「低」であるときには流体圧を高める。しかし
て、検出車高が「中」と「高コの境界付近で振動すると
きの繰り返し流体圧下げ動作を防止するため、また「中
」と「低」の境界付近で振動するときの繰り返−し流体
圧上げ動作を防止するため、車高制御回路には、一般的
には車高「高」信号処理系と車高「低」信号処理系にそ
れぞれ1組の立上り遅延回路が含まれている。
05216号明細書(1978年クラス280)に開示
されている如く、車高検出器で車高領域を検出して、信
号処理回路で検出信号を処理して車高調整駆動系を付勢
する信号を得て、これを車高制御回路に与えて、駆動系
において車高が「高」であるときには懸架装置の流体圧
を下げ、「低」であるときには流体圧を高める。しかし
て、検出車高が「中」と「高コの境界付近で振動すると
きの繰り返し流体圧下げ動作を防止するため、また「中
」と「低」の境界付近で振動するときの繰り返−し流体
圧上げ動作を防止するため、車高制御回路には、一般的
には車高「高」信号処理系と車高「低」信号処理系にそ
れぞれ1組の立上り遅延回路が含まれている。
車高調整駆動系は通常、エアーコンプレッサおよび排気
用の電磁弁で構成され、車高上げのときにはエアーコン
プレッサが駆動されて懸架装置の空気室に加圧エアーが
供給される。車高下げのときは電磁弁が開付勢されて懸
架装置の空気室のエアーを放出する。車高が適値である
ときには、エアーコンプレッサは停止、電磁弁は閉(消
勢)にされている。エアーコンプレッサの吐出容量が小
さいとき、および又は車高上げ全迅速にするときには、
エアーアキュムレータ(蓄圧器)が備えられ、車高上げ
のときにアキュムレータおよび必要に応じてエアーコン
プレッサより懸架装置に加圧エアーを供給するようにす
る。
用の電磁弁で構成され、車高上げのときにはエアーコン
プレッサが駆動されて懸架装置の空気室に加圧エアーが
供給される。車高下げのときは電磁弁が開付勢されて懸
架装置の空気室のエアーを放出する。車高が適値である
ときには、エアーコンプレッサは停止、電磁弁は閉(消
勢)にされている。エアーコンプレッサの吐出容量が小
さいとき、および又は車高上げ全迅速にするときには、
エアーアキュムレータ(蓄圧器)が備えられ、車高上げ
のときにアキュムレータおよび必要に応じてエアーコン
プレッサより懸架装置に加圧エアーを供給するようにす
る。
しかしながら、車高上げ速度はアキュムV−夕の容積と
内圧にも影響され、それらにおのずから制限があるため
、車高調整モードやアキュムレータ蓄圧制御の相関から
、車高上けが十分でない間にアキュムレータ圧が懸架装
置の空気圧と同程度に低下し、エアーコンプレッサに対
してアキュムレータが負荷となシ、かえって車高上げ速
度を下げることがある。
内圧にも影響され、それらにおのずから制限があるため
、車高調整モードやアキュムレータ蓄圧制御の相関から
、車高上けが十分でない間にアキュムレータ圧が懸架装
置の空気圧と同程度に低下し、エアーコンプレッサに対
してアキュムレータが負荷となシ、かえって車高上げ速
度を下げることがある。
本発明はアキュムレータを備える場合の前述の問題点、
すなわち車高上げ時のアキュムレータによる車高上げ速
度低下、を改善することを第1の目的とし、極力少ない
付加要素でアキュムレータによる車高上は速度低下を防
止することを第2の目的とする。
すなわち車高上げ時のアキュムレータによる車高上げ速
度低下、を改善することを第1の目的とし、極力少ない
付加要素でアキュムレータによる車高上は速度低下を防
止することを第2の目的とする。
上記目的を達成するために本発明においては、アキュム
レータ圧を検出する1個の圧力検出手段と2個の電磁弁
を付加して、エアーコンプレッサと計3個の電磁弁の付
勢制御で車高上げ、下けおよびアキュムレータの蓄圧、
圧力放出を制御し、車高上げにおいてはアキュムレータ
と懸架装置の間の電磁弁を開としてまずアキュムレータ
より空気を懸架装置に供給し、そして車高「高」が継続
している限りアキュムレータ圧の低下に対応する所定時
間後にアキュムレータと懸架装置の間を遮断し、エアー
コンプレッサのみによる給気に切換える。アキュムレー
タの蓄圧は車高上けが不要なときにおこなう。
レータ圧を検出する1個の圧力検出手段と2個の電磁弁
を付加して、エアーコンプレッサと計3個の電磁弁の付
勢制御で車高上げ、下けおよびアキュムレータの蓄圧、
圧力放出を制御し、車高上げにおいてはアキュムレータ
と懸架装置の間の電磁弁を開としてまずアキュムレータ
より空気を懸架装置に供給し、そして車高「高」が継続
している限りアキュムレータ圧の低下に対応する所定時
間後にアキュムレータと懸架装置の間を遮断し、エアー
コンプレッサのみによる給気に切換える。アキュムレー
タの蓄圧は車高上けが不要なときにおこなう。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1a図に本発明の実施例において用いる車高検出器1
000車輛への取付は態様を示す。車高検出器100F
i車体フレーム10に固着されており、その回転軸にリ
ンク20の一端が結合されておシ、このリンク20の他
端はデフアレンシアルギア30の外ケースに結合されて
いる。40が車軸である。
000車輛への取付は態様を示す。車高検出器100F
i車体フレーム10に固着されており、その回転軸にリ
ンク20の一端が結合されておシ、このリンク20の他
端はデフアレンシアルギア30の外ケースに結合されて
いる。40が車軸である。
車高検出器100の断面図を第1b図に示す。車A検出
器100においては、回転軸103の先端に、弧状の折
り返し104を形成した遮光板105が固着されており
、他端にリンク20が固着されている。ベース106に
はプリント基板107が固着されており、このプリント
基板107に7オトセンサ101と102が固着されて
いる。第1b図のI−I線断面図を、第1e図〜第1c
図に示す。なお第1e図は車高E高コの状態を、第1d
図は車高「中」の状態を、また第1C図は車高「低」の
状態を示す。フォトセンサ101,102Fi第2図に
示すように発−光ダイオードとフォトトランジスタで構
成されており、前者から後者への光を遮光板105の折
り返し104が遮断する。車高に応じたフォトセンサ1
01.102の出力a。
器100においては、回転軸103の先端に、弧状の折
り返し104を形成した遮光板105が固着されており
、他端にリンク20が固着されている。ベース106に
はプリント基板107が固着されており、このプリント
基板107に7オトセンサ101と102が固着されて
いる。第1b図のI−I線断面図を、第1e図〜第1c
図に示す。なお第1e図は車高E高コの状態を、第1d
図は車高「中」の状態を、また第1C図は車高「低」の
状態を示す。フォトセンサ101,102Fi第2図に
示すように発−光ダイオードとフォトトランジスタで構
成されており、前者から後者への光を遮光板105の折
り返し104が遮断する。車高に応じたフォトセンサ1
01.102の出力a。
C(第2a図)を次の第1表に示す。
第 1 表
注) H:高(7’ラス)レベル、 L:低(アース
)レベル第2a図に本発明の一実施例を示す。これにお
いて、101,102が前記車高検出器100のフォト
センサであり、車高調整制御装置120に接続されてい
る。車高調整制御装置120はパルス発振器1301時
限回路140、遅延回路150、および、インバータI
N2〜INS、オアゲートOR1〜OR3、ノアゲー)
NRI〜NR3等の論理回路で構成されている。
)レベル第2a図に本発明の一実施例を示す。これにお
いて、101,102が前記車高検出器100のフォト
センサであり、車高調整制御装置120に接続されてい
る。車高調整制御装置120はパルス発振器1301時
限回路140、遅延回路150、および、インバータI
N2〜INS、オアゲートOR1〜OR3、ノアゲー)
NRI〜NR3等の論理回路で構成されている。
車高駆動系200においては、第1の電磁開閉弁300
が懸架装置400とエアーコンプレッサ2030間に、
第2の電磁開閉弁310がアキュムレータ330とエア
ーコンプレッサ203の間に介挿されており、第3の電
磁開閉弁320がエアーコンプレッサ203ならびに第
1および第2の電磁開閉弁に接続されている。これらの
電磁開閉弁はいずれも、そのルノイドに通電があると通
電のある間入、出力ボート間を連通(弁開)とし、ンレ
ノイドに通電がないときには人、出力ポート間′を遮断
(弁閉)するものである。アキュムレータ330には、
所定圧以上で開(オフ)に、・未満で閉(オン)になる
圧力検出スイッチ340が結合されている。このスイッ
チの一端はアースされ、他端はノアゲー)NRIに接続
されている。
が懸架装置400とエアーコンプレッサ2030間に、
第2の電磁開閉弁310がアキュムレータ330とエア
ーコンプレッサ203の間に介挿されており、第3の電
磁開閉弁320がエアーコンプレッサ203ならびに第
1および第2の電磁開閉弁に接続されている。これらの
電磁開閉弁はいずれも、そのルノイドに通電があると通
電のある間入、出力ボート間を連通(弁開)とし、ンレ
ノイドに通電がないときには人、出力ポート間′を遮断
(弁閉)するものである。アキュムレータ330には、
所定圧以上で開(オフ)に、・未満で閉(オン)になる
圧力検出スイッチ340が結合されている。このスイッ
チの一端はアースされ、他端はノアゲー)NRIに接続
されている。
まず車高駆動系200の動作を説明する。第2図に示す
通り、電磁弁310のみを開としてコンプレッサ203
t−駆動するとアキュムレータ330に加圧エアーが供
給される(蓄圧)。電磁弁300と310t−共に開と
してコンプレッサ203を駆動すると、障架装置400
に、アキュムレータ330とエアーコンプレッサ203
よりエアーが供給される(急速車高上げ)。もつとも、
アキュムレータ330の圧力が懸架装置400の空気圧
以下であると、かえって懸架装置400へのエアー供給
量が少なく、車高上げは遅くなる。電磁弁300は開の
まま、310は閉としてエアーコンプレッサ203を駆
動すると、懸架装置400にエアーコンプレッサ203
よりエアーが供給される(アキュムレータ圧消耗時の車
高上け)。電磁弁300と320のみを付勢(開)する
と、懸架装置400の空気が300および320t通し
て大気に放出され、車高が下がる(車高下げ)。
通り、電磁弁310のみを開としてコンプレッサ203
t−駆動するとアキュムレータ330に加圧エアーが供
給される(蓄圧)。電磁弁300と310t−共に開と
してコンプレッサ203を駆動すると、障架装置400
に、アキュムレータ330とエアーコンプレッサ203
よりエアーが供給される(急速車高上げ)。もつとも、
アキュムレータ330の圧力が懸架装置400の空気圧
以下であると、かえって懸架装置400へのエアー供給
量が少なく、車高上げは遅くなる。電磁弁300は開の
まま、310は閉としてエアーコンプレッサ203を駆
動すると、懸架装置400にエアーコンプレッサ203
よりエアーが供給される(アキュムレータ圧消耗時の車
高上け)。電磁弁300と320のみを付勢(開)する
と、懸架装置400の空気が300および320t通し
て大気に放出され、車高が下がる(車高下げ)。
電磁弁300〜320は、それぞれ増幅器AMP 1〜
3のそれぞれより通電をうける。エアーコンプレッサ2
03はモータ202で駆動され、モータ202はリレー
201が閉のとき回転付勢される。
3のそれぞれより通電をうける。エアーコンプレッサ2
03はモータ202で駆動され、モータ202はリレー
201が閉のとき回転付勢される。
リレー201は増幅器AMP4より通電を受けると閉と
なりモータ202に通電する。
なりモータ202に通電する。
次に、車高調整制御装置120の動作全説明する。
車高が適値範囲のときく第1d図)にはフォトセンサ1
01およびi02の出力aおよびb −z=いずれ4低
レベルrOJであるのでインノ(−タIN3およびIN
2の出力がいずれも高レベル「1」であり、これKより
遅延回路150のカウンタCO3およびCO2がいずれ
もクリアされており、それらのQ1時限カウント出力端
(信号C)幹よびQ2時限カウント出力端(信号d)が
いずれも低レベル「0」であるので、オアゲー)OR2
の出力は低しペ材0」、時限回路140のカウンタCO
IはクリアされておりそのQ1時限カウント出力端(Q
3)が低レベル「0」であるのでノアゲー)NR2およ
びNR3の出力は共に低レベル「0」である。これによ
り増幅器AMP1およびAMP3の入力が低レベルであ
り、電磁弁300および320は閉である。この状態で
、アキュムレータ330の圧力が高くスイッチ340が
開であると、ノアゲー)NRIの出力力I低レベル「0
」であり、オアゲートORI、OR3の出力力;低レベ
ル「0」であるので電磁弁310も閉で、すV−201
1iMでアリエアーコンプレッサ203は駆動されない
。アキュムレータ330の圧力カ:低くスイッチ340
が閉じると、ノアゲートNRIの出力が高レベル「1」
となり、これによりオアゲ−)ORI、OR3の出力が
高レベル「1」となって電磁弁310が開かれエアーコ
ンプレッサ203が駆動されアキュムレータ330に給
気がおこなわれる。圧力スイッチ340は第2C図に示
すようなヒステリシス特性を有し、低圧P1からリミッ
ト圧P2になるまでエアーコンプレッサ203が駆動さ
れる。アキュムレータ圧がリミット圧P2になると圧力
スイッチ340が開き、ノアゲートNRIの出力が低レ
ベル「0」となりオアゲートORI、OR3の出力が低
レベル「0」となり、電磁弁31075i閉り、エアー
コンプレッサ203が停止する(以上が車高「適又は中
」におけるアキュムレータ330への給気制御)。
01およびi02の出力aおよびb −z=いずれ4低
レベルrOJであるのでインノ(−タIN3およびIN
2の出力がいずれも高レベル「1」であり、これKより
遅延回路150のカウンタCO3およびCO2がいずれ
もクリアされており、それらのQ1時限カウント出力端
(信号C)幹よびQ2時限カウント出力端(信号d)が
いずれも低レベル「0」であるので、オアゲー)OR2
の出力は低しペ材0」、時限回路140のカウンタCO
IはクリアされておりそのQ1時限カウント出力端(Q
3)が低レベル「0」であるのでノアゲー)NR2およ
びNR3の出力は共に低レベル「0」である。これによ
り増幅器AMP1およびAMP3の入力が低レベルであ
り、電磁弁300および320は閉である。この状態で
、アキュムレータ330の圧力が高くスイッチ340が
開であると、ノアゲー)NRIの出力力I低レベル「0
」であり、オアゲートORI、OR3の出力力;低レベ
ル「0」であるので電磁弁310も閉で、すV−201
1iMでアリエアーコンプレッサ203は駆動されない
。アキュムレータ330の圧力カ:低くスイッチ340
が閉じると、ノアゲートNRIの出力が高レベル「1」
となり、これによりオアゲ−)ORI、OR3の出力が
高レベル「1」となって電磁弁310が開かれエアーコ
ンプレッサ203が駆動されアキュムレータ330に給
気がおこなわれる。圧力スイッチ340は第2C図に示
すようなヒステリシス特性を有し、低圧P1からリミッ
ト圧P2になるまでエアーコンプレッサ203が駆動さ
れる。アキュムレータ圧がリミット圧P2になると圧力
スイッチ340が開き、ノアゲートNRIの出力が低レ
ベル「0」となりオアゲートORI、OR3の出力が低
レベル「0」となり、電磁弁31075i閉り、エアー
コンプレッサ203が停止する(以上が車高「適又は中
」におけるアキュムレータ330への給気制御)。
車高が「高」(第1e図)になると、a−41=HJ。
b40=LJ となるので、インノ(−タIN3の出
力がrOJになりカウンタCO3がカウントアツプを開
始する。そしてカウント時限がQlになるとカウンタC
O3の出力Cが「0」からrlJになり、インバータI
NSの出力が「1」となってカウンタCO3がカウント
アツプを停止する。、この状態ではオアゲー)OR,2
の出力「1」で増幅器AMP 1が電磁弁300を開と
し、c=「IJで増幅器AMP3が電磁弁320を開と
する。これにより懸架装置400の空気が電磁弁300
.320e通して大気に放出され、車高が下がる。車高
が「中」に戻るとa=rOJとなり、カウンタCO3が
クリアされてc = 0に戻り、OR2の出力が「0」
に戻り、電磁弁300および320が閉に復帰する。な
お、車高が高になってからQ□時限カウント完了までに
車高が中に戻ってa = Qになると、カウンタCO3
がクリアされるので、c−0のままとなり、電磁弁30
0.320#i開とされない。このように、車高1げ(
下げも同様)において遅延時間Q1をとるのは、振動に
応じた車高の瞬間的なシフトに対しては駆動系を付勢さ
せないようにするためである。このような制御遅延によ
シ、駆動系の付勢。
力がrOJになりカウンタCO3がカウントアツプを開
始する。そしてカウント時限がQlになるとカウンタC
O3の出力Cが「0」からrlJになり、インバータI
NSの出力が「1」となってカウンタCO3がカウント
アツプを停止する。、この状態ではオアゲー)OR,2
の出力「1」で増幅器AMP 1が電磁弁300を開と
し、c=「IJで増幅器AMP3が電磁弁320を開と
する。これにより懸架装置400の空気が電磁弁300
.320e通して大気に放出され、車高が下がる。車高
が「中」に戻るとa=rOJとなり、カウンタCO3が
クリアされてc = 0に戻り、OR2の出力が「0」
に戻り、電磁弁300および320が閉に復帰する。な
お、車高が高になってからQ□時限カウント完了までに
車高が中に戻ってa = Qになると、カウンタCO3
がクリアされるので、c−0のままとなり、電磁弁30
0.320#i開とされない。このように、車高1げ(
下げも同様)において遅延時間Q1をとるのは、振動に
応じた車高の瞬間的なシフトに対しては駆動系を付勢さ
せないようにするためである。このような制御遅延によ
シ、駆動系の付勢。
停止のくり返しが防止され、車高が安定する。
車高が[釦(第1c図)になると、この場合にはカウン
タCO2がカウントアツプを開始し、カウント時限がQ
2になるとその出力dがrlJとなりオアゲー)OR2
の出力が「1」になって電磁弁300が開かれ、インバ
ーターN4の出力が「0」に反転。したのに応じてノア
ゲー)NR2の出力が「1」になり、オアゲートOR1
の出力が「1」となって電磁弁310が開となり、時限
回路140のカウンタCOIがカウントアンプを開始す
る。これにより懸架装置400にアキュムレータ330
より空気が供給される。カウンタCOIの時限カウント
がQ、になると、カウンタCOIの出力(Q3)が「1
」 に反転しイン・(−夕INIの出力が「0」にな
シ、今度はNR2の出力が「0」に、NR3の出力が「
1」になり、電磁弁310が閉じられエアーコンプレッ
サ203が駆動される。したかつて、車高上は開始より
Q2時限の間はアキュムレータ330が懸架装置400
に空気を供給し、Q3時限後はエアーコンプレッサ20
3が空気を供給する。なお、カウンタCO2がQ2時限
カウントを完了するまでに車高が「中」に戻るとカウン
タCO2がクリアされて車高上げはおこなわれず、カウ
ンタCOIがQ3時限カウント完了までに車高がF中」
に戻るとカウンタCO2がクリアされてインバータIN
4の出力がrlJになりカウンタCOIがクリアされ、
電磁弁310.320が閉に戻る。
′なお、車高上げ又は車高下げをして
いるときにはオアゲートOR2の出力が「1」であるの
でノアゲ−)NRIの出力は、スイッチ340の開閉K
かかわらす「0」であり、スイッチ340が閉となって
もアキュムレータへの給気動作はおこなわれない。第2
b図に、車高F高」および「低」のときの各部の信号を
示す。
タCO2がカウントアツプを開始し、カウント時限がQ
2になるとその出力dがrlJとなりオアゲー)OR2
の出力が「1」になって電磁弁300が開かれ、インバ
ーターN4の出力が「0」に反転。したのに応じてノア
ゲー)NR2の出力が「1」になり、オアゲートOR1
の出力が「1」となって電磁弁310が開となり、時限
回路140のカウンタCOIがカウントアンプを開始す
る。これにより懸架装置400にアキュムレータ330
より空気が供給される。カウンタCOIの時限カウント
がQ、になると、カウンタCOIの出力(Q3)が「1
」 に反転しイン・(−夕INIの出力が「0」にな
シ、今度はNR2の出力が「0」に、NR3の出力が「
1」になり、電磁弁310が閉じられエアーコンプレッ
サ203が駆動される。したかつて、車高上は開始より
Q2時限の間はアキュムレータ330が懸架装置400
に空気を供給し、Q3時限後はエアーコンプレッサ20
3が空気を供給する。なお、カウンタCO2がQ2時限
カウントを完了するまでに車高が「中」に戻るとカウン
タCO2がクリアされて車高上げはおこなわれず、カウ
ンタCOIがQ3時限カウント完了までに車高がF中」
に戻るとカウンタCO2がクリアされてインバータIN
4の出力がrlJになりカウンタCOIがクリアされ、
電磁弁310.320が閉に戻る。
′なお、車高上げ又は車高下げをして
いるときにはオアゲートOR2の出力が「1」であるの
でノアゲ−)NRIの出力は、スイッチ340の開閉K
かかわらす「0」であり、スイッチ340が閉となって
もアキュムレータへの給気動作はおこなわれない。第2
b図に、車高F高」および「低」のときの各部の信号を
示す。
次に本発明の他の実施例および変形例を説明する。第3
図に車高駆動系200の変形例管示す。
図に車高駆動系200の変形例管示す。
これにおいて社、排気用の電磁弁320を懸架装置40
0に接、続している。これにおいては、電磁弁300を
車高上げのときのみ開とする。その他の構成は第2図の
実施例と同様である。
0に接、続している。これにおいては、電磁弁300を
車高上げのときのみ開とする。その他の構成は第2図の
実施例と同様である。
第4a図に本発明の他の実施例を示す。これにおいては
車高調整制御装置200を1チツプマイクロコンピユー
タ(以下マイコンと称す)MPUで構成している。マイ
コンMPUのR,OMには、それ自身に電源が投入され
た時点をスタートとして車高検出器100および圧力ス
イッチ340の状態を監視し、これらの状態に応じて車
高制御および蓄圧制御をおこなうプログラムデータが格
納されている。該プログラムデータに基づいたマイコン
MPUの制御動作を第4b図に示す。なお、第4b図に
おいてレジスタとiiMPUのRAMの1メモリ領域を
指し、タイマーとは設定数のクロックパルス(あるいは
タイミングパルス)1にカウントするプログラムタイマ
の実行を指す。以下第4b図を参照してMPUの制御動
作を説明する。
車高調整制御装置200を1チツプマイクロコンピユー
タ(以下マイコンと称す)MPUで構成している。マイ
コンMPUのR,OMには、それ自身に電源が投入され
た時点をスタートとして車高検出器100および圧力ス
イッチ340の状態を監視し、これらの状態に応じて車
高制御および蓄圧制御をおこなうプログラムデータが格
納されている。該プログラムデータに基づいたマイコン
MPUの制御動作を第4b図に示す。なお、第4b図に
おいてレジスタとiiMPUのRAMの1メモリ領域を
指し、タイマーとは設定数のクロックパルス(あるいは
タイミングパルス)1にカウントするプログラムタイマ
の実行を指す。以下第4b図を参照してMPUの制御動
作を説明する。
まず第4b図に示すレジスタとメモリ内容を次の第2表
に示す。
に示す。
第 2 表
MPUFi電源が投入されるとレジスタおよび両川力ポ
ートをクリア(611〜614=L=「oJ) L、次
いで入カポ−)601.602および603を読みそれ
らの入力状態を入力レジスタにメモリする。次にプログ
ラムタイマーをオンとしてtoの時限をとり、タイムオ
ーバ(io時限完了)になると、圧力モードレジスタの
内容を参照する車高制御に移る。
ートをクリア(611〜614=L=「oJ) L、次
いで入カポ−)601.602および603を読みそれ
らの入力状態を入力レジスタにメモリする。次にプログ
ラムタイマーをオンとしてtoの時限をとり、タイムオ
ーバ(io時限完了)になると、圧力モードレジスタの
内容を参照する車高制御に移る。
車高制御フローでは、入力レジスタに読み込んだ信号a
、bの高低で車高を判定し、車高が1代であるとhig
hレジスタをクリアしてlowレジスタに1を加算メモ
リし、メモリ内容を所定数02と比較してメモリ内容<
02であると入力ボートの読取り戻り、スモリ内容=1
2となると、出力ポートロ13゜614をLとして念の
ため電磁弁320閉、エアーコンプレッサ203停止と
して出力ポートロ11゜612をHとして電磁弁300
,310を開としてアキュムレータ330より懸架装置
400(のショックアブソーバ)への空気′供給を開始
する。
、bの高低で車高を判定し、車高が1代であるとhig
hレジスタをクリアしてlowレジスタに1を加算メモ
リし、メモリ内容を所定数02と比較してメモリ内容<
02であると入力ボートの読取り戻り、スモリ内容=1
2となると、出力ポートロ13゜614をLとして念の
ため電磁弁320閉、エアーコンプレッサ203停止と
して出力ポートロ11゜612をHとして電磁弁300
,310を開としてアキュムレータ330より懸架装置
400(のショックアブソーバ)への空気′供給を開始
する。
そして入力ボートの読み取りに戻るが、車高が「低」で
ある間lowレジスタの内容が1づつインクレメントす
る。lowレジスタの内容がmになると、それ以上のイ
ンフレメントラ停止しかつ出カポ−)611,613を
Lとして電磁弁31(l閉とし、出カポ−)612.6
14f、Hとしてコンプレッサ203を駆動して電磁弁
300を開とする。
ある間lowレジスタの内容が1づつインクレメントす
る。lowレジスタの内容がmになると、それ以上のイ
ンフレメントラ停止しかつ出カポ−)611,613を
Lとして電磁弁31(l閉とし、出カポ−)612.6
14f、Hとしてコンプレッサ203を駆動して電磁弁
300を開とする。
これ゛により 、m=”2+”sとすると、車高が低に
なってから低がn2X to継続するとそこでアキュム
レータ330より懸架装置400への給気が開始され、
それからnsX toが経過すると、アキュムレータ3
30がil断されてコンプレッサ203より懸架装置4
00に給気がおこなわれる。車高が中に戻るとlowレ
ジスタがクリアされるので、給気は停止される。
なってから低がn2X to継続するとそこでアキュム
レータ330より懸架装置400への給気が開始され、
それからnsX toが経過すると、アキュムレータ3
30がil断されてコンプレッサ203より懸架装置4
00に給気がおこなわれる。車高が中に戻るとlowレ
ジスタがクリアされるので、給気は停止される。
車高が高であると入力ボートの読取(to周期)毎にh
ighレジスタに1が加算されlowレジスタは念のた
めクリアされる。highレジスタの内容がn□にカる
とhighレジスタのカウントアツプを停止し、出力ポ
ートロ11.−614をLとし、出力ポートロ 1、、
−2 、613をHとして電磁弁300.320を5.
開とする。
ighレジスタに1が加算されlowレジスタは念のた
めクリアされる。highレジスタの内容がn□にカる
とhighレジスタのカウントアツプを停止し、出力ポ
ートロ11.−614をLとし、出力ポートロ 1、、
−2 、613をHとして電磁弁300.320を5.
開とする。
車高が中であるときには、圧力スイッチ340の開閉を
読み、開のときは出力ポートのすべてをLとし、閉のと
きは出カポ−)611.614をHとしてコンプレッサ
203を駆動してアキュムレータ330に給気する。
読み、開のときは出力ポートのすべてをLとし、閉のと
きは出カポ−)611.614をHとしてコンプレッサ
203を駆動してアキュムレータ330に給気する。
以上の通り、このマイクロコンピュータMPUを用いる
実施例においても、第2a図に示す実施例と同様な車高
調整制御がおこなわれる。
実施例においても、第2a図に示す実施例と同様な車高
調整制御がおこなわれる。
以上の通り本発明罠よれば、車高上げが不要なときにア
キュムレータにリミット圧までの蓄圧がおこなわれ、車
高上けのときにはまずアキュムレータよシ懸架装置への
給気がおこなわれ、アキュムレータ給気が効果的な時間
が過ぎるとアキュムレータが遮断されエアーコンプレッ
サより給気がおこなわれる。したがって車高上げ時には
アキュムレータがエアーコンプレッサの負荷とはならず
、アキュムレータの蓄圧力とエアーコンプレッサの集中
給気により迅速に車高上げがおこなわれる。
キュムレータにリミット圧までの蓄圧がおこなわれ、車
高上けのときにはまずアキュムレータよシ懸架装置への
給気がおこなわれ、アキュムレータ給気が効果的な時間
が過ぎるとアキュムレータが遮断されエアーコンプレッ
サより給気がおこなわれる。したがって車高上げ時には
アキュムレータがエアーコンプレッサの負荷とはならず
、アキュムレータの蓄圧力とエアーコンプレッサの集中
給気により迅速に車高上げがおこなわれる。
第1a図は本発明の実施例・における車高検出器100
の取付けを示す側面図、第1b図は車高検出器100の
断面図である。第1c図、第1d図および第1e図は第
1ト図のI−I線断面図であり、それぞれ異なった作動
状態を示す。 第2a図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2b
図はその各部の電気信号を示すタイムチャート、第2C
図は圧力スイッチ340のヒステリシス特性を示すグラ
フである。第3図は本発明の他の1つの実施例の要部を
示すブロック図である。 第4a図は本発明の更に他の実施例を示すブロック図で
あり、第4b図はその制御動作を示すフローチャートで
ある。 10:車体フレーム 20:リンク30:デフア
レンシアルギア 40:車軸100:車高検出器
101.102 ニア−1tトセンサ108:回転
軸 104:遮光板105の折り返し12
0:車高調整制御装置 180:クロックパルス発生器
140:時限装置 CO1〜8:カウンタ20
1:リレー 202:モータ203=エアー
コンプレツサ 300〜320:第1〜第3の電磁弁 380:アキュムレータ 340:圧力スイッチ(圧力検出手段)MPIJ:マイ
クロコンピュータ 第3図 第4a図
の取付けを示す側面図、第1b図は車高検出器100の
断面図である。第1c図、第1d図および第1e図は第
1ト図のI−I線断面図であり、それぞれ異なった作動
状態を示す。 第2a図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2b
図はその各部の電気信号を示すタイムチャート、第2C
図は圧力スイッチ340のヒステリシス特性を示すグラ
フである。第3図は本発明の他の1つの実施例の要部を
示すブロック図である。 第4a図は本発明の更に他の実施例を示すブロック図で
あり、第4b図はその制御動作を示すフローチャートで
ある。 10:車体フレーム 20:リンク30:デフア
レンシアルギア 40:車軸100:車高検出器
101.102 ニア−1tトセンサ108:回転
軸 104:遮光板105の折り返し12
0:車高調整制御装置 180:クロックパルス発生器
140:時限装置 CO1〜8:カウンタ20
1:リレー 202:モータ203=エアー
コンプレツサ 300〜320:第1〜第3の電磁弁 380:アキュムレータ 340:圧力スイッチ(圧力検出手段)MPIJ:マイ
クロコンピュータ 第3図 第4a図
Claims (5)
- (1)懸架装置の空気室とエアーコンプレッサの吐出口
を結ぶエアー流路に介挿された第1の電磁弁; 懸架装置の空気室とアキュムレータを結ぶエアー流路に
介挿された第2の電磁弁; 懸架装置の空気室又はそれに連通ずるエアー流路と低圧
の間を開閉する第3の電磁弁;アキュムレータの圧力を
検出する圧力検出手段;および 車高検出信号と圧力検出信号に応じて前記エアーコンプ
レッサおよび電磁弁の付勢を制御し、車高上は付勢にお
いて第2の電磁弁を所定時間を限度に開とし該所定時間
後はエアーコンプレッサの駆動による懸架装置への空気
供給のみを行なう車高調整制御装置: を備える車高調整装置。 - (2)s架装置の空気室とアキュムレータの間に、第1
および第2の電磁弁をシリアルに介挿してこれらの電磁
弁を結ぶエアー流路をコンプレッサの吐出口および第3
の電磁弁に連通とした前記特許請求の範囲第(1)項記
載の車高調整装置。 - (3)懸架装置の空気室とアキュムレータの間に、第1
および第2の電磁弁をシリアルに介挿してこれらの電磁
弁を結ぶエアー流路をコンプレッサの吐出口に連通とし
、かつ懸架装置の空気室と第1の電磁弁の間のエアー流
路に第3の電磁弁を結合した前記特許請求の範囲第(1
)項記載の車高調整装置。 - (4)車高調整制御装置管、パルス発振器、時限回路、
カウンタおよび論理回路で構成した前記特許請求の範囲
第(1)項、第(2)項又は第(3)項記載の車高調整
装置。 - (5)車高調整制御装置をマイクロコンピュータとした
前記特許請求の範囲第(1)項、i!(2)項又は第(
3)項記載の車高調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13357881A JPS5836714A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 車高調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13357881A JPS5836714A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 車高調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836714A true JPS5836714A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15108082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13357881A Pending JPS5836714A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 車高調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836714A (ja) |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP13357881A patent/JPS5836714A/ja active Pending
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