JPS5836748A - プラスチツクワイパブレ−ド - Google Patents
プラスチツクワイパブレ−ドInfo
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- JPS5836748A JPS5836748A JP57132938A JP13293882A JPS5836748A JP S5836748 A JPS5836748 A JP S5836748A JP 57132938 A JP57132938 A JP 57132938A JP 13293882 A JP13293882 A JP 13293882A JP S5836748 A JPS5836748 A JP S5836748A
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- Japan
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- main bridge
- fork
- wiper blade
- forks
- wiper
- Prior art date
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- 238000009987 spinning Methods 0.000 claims 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/40—Connections between blades and arms
- B60S1/4038—Connections between blades and arms for arms provided with a channel-shaped end
- B60S1/4064—Connections between blades and arms for arms provided with a channel-shaped end the channel-shaped end being provided with protrusions on, or holes in, the side walls to create a pivot
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
- B60S1/3801—Wiper blades characterised by a blade support harness consisting of several articulated elements
-
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
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- B60S1/38—Wiper blades
- B60S2001/3812—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber
- B60S2001/3813—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber chacterised by a support harness consisting of several articulated elements
- B60S2001/3815—Means of supporting or holding the squeegee or blade rubber chacterised by a support harness consisting of several articulated elements chacterised by the joint between elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Ink Jet (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、窓ガラスワイパブレード、特に主ブリッジと
、前記ワイノ母ブレードの少なくとも1つ02次璽−り
と0間の連結に関する・ 間接部材を有すゐ窓ガラスワイ・母ブレードは長い間知
られ″(III九、多くの初期の間接部材は、リベット
によって亙に連結場れ、リペツ)Kよって、リペツ)0
軸線を横断す石平面で部材を回転させうゐようにした。
、前記ワイノ母ブレードの少なくとも1つ02次璽−り
と0間の連結に関する・ 間接部材を有すゐ窓ガラスワイ・母ブレードは長い間知
られ″(III九、多くの初期の間接部材は、リベット
によって亙に連結場れ、リペツ)Kよって、リペツ)0
軸線を横断す石平面で部材を回転させうゐようにした。
リベットは、永久的なものなので、夫々の部材を容JI
Kはずすことができなかった。そヒで、関鋳郁*tow
s動這動を可能にするような関接部材閤O改嵐連結が考
案されたり震、その連結は、弾性的Kllむ保持エレメ
ントを使ってスナップ止めされた・保持部材はゆるみ、
連結領域で11宜しくない遊びを生じさせることがあっ
た。
Kはずすことができなかった。そヒで、関鋳郁*tow
s動這動を可能にするような関接部材閤O改嵐連結が考
案されたり震、その連結は、弾性的Kllむ保持エレメ
ントを使ってスナップ止めされた・保持部材はゆるみ、
連結領域で11宜しくない遊びを生じさせることがあっ
た。
スナップ止めの連結は、追加の部品、追加め組立時間と
1鴨、追加O費用を必要とし九〇本働−は、上KIIi
べ九問題のうち、1つ又はそれ以上を郷消することに関
する。
1鴨、追加O費用を必要とし九〇本働−は、上KIIi
べ九問題のうち、1つ又はそれ以上を郷消することに関
する。
愈ダラスワイノ譬グレード、特に1主ブリツジと、主ブ
リッジの端部分に回動自在に連結された2つの2次ヨー
クとを有する!ラスチックワイノ譬プレー4ドを説明す
る・2次曹−りの各々は、横−ゲットが延びる開口部を
備えている。主ブリッジは、その2つの端部分の各々に
1フオークを備え、フォークのアームは実質的に主ブリ
ッジの延長部として延びて、各2次ヨークの前記横ビ?
ットの九めの座を構成している0例えば、ワイパプレー
ドは自動車に使用される。
リッジの端部分に回動自在に連結された2つの2次ヨー
クとを有する!ラスチックワイノ譬プレー4ドを説明す
る・2次曹−りの各々は、横−ゲットが延びる開口部を
備えている。主ブリッジは、その2つの端部分の各々に
1フオークを備え、フォークのアームは実質的に主ブリ
ッジの延長部として延びて、各2次ヨークの前記横ビ?
ットの九めの座を構成している0例えば、ワイパプレー
ドは自動車に使用される。
本発明01つの観点は、先行技術において知られている
ように、使用中、連結領域で望ましくない遊びを生じさ
せる弾性的に撓む保持エレメントをもったスナツグ装置
を用いることなく、製造費用を減少させるためにブレー
ドの上部構造体の組立を容易にするように1迅淳で、非
常に簡単な機能的な回動連結によって主ブリッジと2次
ヨークとの間の連結を実現するワイパプレードを提供す
ることであゐ。
ように、使用中、連結領域で望ましくない遊びを生じさ
せる弾性的に撓む保持エレメントをもったスナツグ装置
を用いることなく、製造費用を減少させるためにブレー
ドの上部構造体の組立を容易にするように1迅淳で、非
常に簡単な機能的な回動連結によって主ブリッジと2次
ヨークとの間の連結を実現するワイパプレードを提供す
ることであゐ。
零発W14によるワイノ母ブレードは実質的に1主ブリ
ツジが七〇両端にフォークを備え、2次百−りが各々、
横−−ツ)0位置する開口部を備えているととを特徴と
している。主ブリッジおよび2法曹−夕は、前記横♂−
ットから間隔をへだてていて、横wpがットが夫々の座
から抜けるのを阻止することOで自る協働する第1およ
び第2のストップ部間を備えている・ 2うOフォークの第1のストップ装置は、前記フォーク
O下方アームの外面に設けられた円筒形部分によって形
成され;2つの2次目−りの第10ストツプ義置社、前
記2次冒−りの前記開口部OFpgW1に設けられてい
る対応する円筒形面によって形成噛れている・ 2つOフォークO第20ストップ鋏置は、前記フォーク
O下方アームの各々の端部分に設けられ九フックによっ
て形成され、2つの2次ヨークの第264ストツプ鎮置
は、前記2次ヨークの前記開口部O各々へ突出している
対応する7ツクによって形成されている。
ツジが七〇両端にフォークを備え、2次百−りが各々、
横−−ツ)0位置する開口部を備えているととを特徴と
している。主ブリッジおよび2法曹−夕は、前記横♂−
ットから間隔をへだてていて、横wpがットが夫々の座
から抜けるのを阻止することOで自る協働する第1およ
び第2のストップ部間を備えている・ 2うOフォークの第1のストップ装置は、前記フォーク
O下方アームの外面に設けられた円筒形部分によって形
成され;2つの2次目−りの第10ストツプ義置社、前
記2次冒−りの前記開口部OFpgW1に設けられてい
る対応する円筒形面によって形成噛れている・ 2つOフォークO第20ストップ鋏置は、前記フォーク
O下方アームの各々の端部分に設けられ九フックによっ
て形成され、2つの2次ヨークの第264ストツプ鎮置
は、前記2次ヨークの前記開口部O各々へ突出している
対応する7ツクによって形成されている。
本発明は、添付図面に関連して明細書の次の部分を読む
とき、さらによく理解できるであろう・図面において、
参照数字lOは、主ブリッジ14と2つの2次ヨーク1
6からなる上部構造体12と、2法曹−り16に連結さ
れかつfム製のワイパエレメント20を支持する弾性支
持ストリゾf18とからなる!ラスチックワイIfブレ
ードを一般的に示す。
とき、さらによく理解できるであろう・図面において、
参照数字lOは、主ブリッジ14と2つの2次ヨーク1
6からなる上部構造体12と、2法曹−り16に連結さ
れかつfム製のワイパエレメント20を支持する弾性支
持ストリゾf18とからなる!ラスチックワイIfブレ
ードを一般的に示す。
今、特に第2図および第3図を参揮すると、主ブリッジ
14は、はぼU形状又は溝形状の横断面を有し、主ブリ
ッジの空洞22は、2法曹−り16に差し向けられてい
る。主ブリッジ14は、その部分24に、主ブリッジに
長方形の開口部26を備え、コネクタ32を取シ付ける
ための横ビーット28が開口部26を通して延び、コネ
クタ32は、ワイノ譬アーム(図示せず)を、ワイパブ
レードに回動自在Kかつ取シ外し可能に取p付は為丸め
の、フォーク形スナップ装置34からなる。
14は、はぼU形状又は溝形状の横断面を有し、主ブリ
ッジの空洞22は、2法曹−り16に差し向けられてい
る。主ブリッジ14は、その部分24に、主ブリッジに
長方形の開口部26を備え、コネクタ32を取シ付ける
ための横ビーット28が開口部26を通して延び、コネ
クタ32は、ワイノ譬アーム(図示せず)を、ワイパブ
レードに回動自在Kかつ取シ外し可能に取p付は為丸め
の、フォーク形スナップ装置34からなる。
主ブリッジ14の2つの端部分は各々、1つの上方アー
ム38と2つ下方アーム4oとからなるフォーク36を
備えている。各、フォーク36の上方アーム38は、実
質的に1主ブリツジ14の上面14bの延長部をなして
延びておシ、上方アーム38に実質的に平行な2つの下
方アーム40は、ブリッジ14の空洞22に連通してい
る切欠き42(第3図参照)によって互いに分離されて
いる。アーム38.40は、2次ヨーク16に設けられ
た一プツト54のための座44を構成する(第2図参照
)。
ム38と2つ下方アーム4oとからなるフォーク36を
備えている。各、フォーク36の上方アーム38は、実
質的に1主ブリツジ14の上面14bの延長部をなして
延びておシ、上方アーム38に実質的に平行な2つの下
方アーム40は、ブリッジ14の空洞22に連通してい
る切欠き42(第3図参照)によって互いに分離されて
いる。アーム38.40は、2次ヨーク16に設けられ
た一プツト54のための座44を構成する(第2図参照
)。
第2図および第4図でわかるように、各2次ヨーク16
は、2つの側壁152によって構成された中央開口部5
0を備えておシ、2つの側壁52の関に横ピゲット54
が延びている・第5図、第6図および第7図において、
ビデットは、2つの直径方向に向き合う平らな面56を
備えている。しかしながら、これらの面は特別力機能を
有せず、本発明の特徴ではないことに留意すべきである
02次ヨーク16は、その端部分の各々に、内爪58と
外爪60を夫々備え、その中に、ワイ・臂エレメント2
0を支持している弾性支持ストリップ18が挿入される
◎更に、各2次ヨーク16の外爪60は、弾性支持ス)
IJッf1Bおよびワイパエレメント20を軸方向に
保持するためのストンf62と関連付けられている・ 主ブリッジ14の側壁14・の内面には、フォーク36
0近くに複数の向い合ったリプ48が設けられている・
これらのリプ48の機能は、明細書の次の部分で説明す
るe 開口部50と外爪60との間の各2欠目−りの部分はU
形の横断面を有し、空洞64はワイパエレメント20に
向けられている。2次四−り16の残シの部分、即ち、
開口50と内爪58との間の部分は、ビ♂ット54より
低く延びており、その頂き部分に、延長部66′によっ
て、−がットS4に連結されている長さ方向のリゾ66
を、備えていゐ。
は、2つの側壁152によって構成された中央開口部5
0を備えておシ、2つの側壁52の関に横ピゲット54
が延びている・第5図、第6図および第7図において、
ビデットは、2つの直径方向に向き合う平らな面56を
備えている。しかしながら、これらの面は特別力機能を
有せず、本発明の特徴ではないことに留意すべきである
02次ヨーク16は、その端部分の各々に、内爪58と
外爪60を夫々備え、その中に、ワイ・臂エレメント2
0を支持している弾性支持ストリップ18が挿入される
◎更に、各2次ヨーク16の外爪60は、弾性支持ス)
IJッf1Bおよびワイパエレメント20を軸方向に
保持するためのストンf62と関連付けられている・ 主ブリッジ14の側壁14・の内面には、フォーク36
0近くに複数の向い合ったリプ48が設けられている・
これらのリプ48の機能は、明細書の次の部分で説明す
るe 開口部50と外爪60との間の各2欠目−りの部分はU
形の横断面を有し、空洞64はワイパエレメント20に
向けられている。2次四−り16の残シの部分、即ち、
開口50と内爪58との間の部分は、ビ♂ット54より
低く延びており、その頂き部分に、延長部66′によっ
て、−がットS4に連結されている長さ方向のリゾ66
を、備えていゐ。
今、第5図を考慮すると、2法曹−り16は主プリッy
14に取り付けられておシ、ブリッジ14C)jllE
lのストップ装置は、フォーク36の2りO下方アーム
4oの円筒形部分16からなシ、2法曹−り160対応
する第1のストップ装置は、前記2次目−り16に設け
られた開口部50Q円筒形a@esかもなる・ 2法曹−り16が、ビがット54の軸線のまわルに僅か
一一輯するとき、前記円筒形部分86と前記対応する円
曽形表rli92が互に摺動し、それと同時に、主ブリ
ッジ1.4に閤して2法曹−り160いかなる長さ方向
の移動をも阻止し、即ち、本発11によ為ワイパプレー
ドが操作位置にあると龜、t#Y ) S 4はフォー
ク36から抜けることが、な−・ 主ブリッジ14−0第2のストップ装置は、前記フォー
ク360下方アーム4oの端部分45に設けられえフッ
ク46からなシ、2法曹−り1−の第!Oストップ装置
は、2法曹−り16の前記開口lII・に喪出している
対♂する7ツク72からな為、!次璽−タ1・が、−−
ットls4の軸線の11)K■糧すh2會、フック46
,72の平らな114・―、フ露自が相互に作用し合い
、即ちこれによって7オーク36から♂ゴツト64が抜
けるのを阻止する一2法曹−り16の外方部分が最も低
い位置にあるとき(第5図参W@)、フック46.72
は互いに接触しないことに留意すべきであり、これは、
主ブリッジ14に関して、2次ツーク16を僅かく回転
させるOK必要である・本発明によるワイノ母ブレード
の異なるエレメントを組立てるとき、まず2法曹−りを
主ブリッジに連絡する。この目的のために1冒−り16
を―直1’Cして、各2次冒−り16のビがット54を
、主ブリッジ14の対応する座44に挿入する(第6図
参照)。ビがット54零座44の底に接触したら、2次
ツーク16のリゾ66が主ブリッジ14の空洞(第5図
)に入るように、2次璽−タ16を時計回9に回転させ
る(第7図参Jf!It)、今、2法曹−り16は、主
ブリッジ14に回動自在に連結され、上に説明したよう
に1ブリツジ14に対する2法曹−り16のいかなる長
さ方向の移動ももはや不可能である。
14に取り付けられておシ、ブリッジ14C)jllE
lのストップ装置は、フォーク36の2りO下方アーム
4oの円筒形部分16からなシ、2法曹−り160対応
する第1のストップ装置は、前記2次目−り16に設け
られた開口部50Q円筒形a@esかもなる・ 2法曹−り16が、ビがット54の軸線のまわルに僅か
一一輯するとき、前記円筒形部分86と前記対応する円
曽形表rli92が互に摺動し、それと同時に、主ブリ
ッジ1.4に閤して2法曹−り160いかなる長さ方向
の移動をも阻止し、即ち、本発11によ為ワイパプレー
ドが操作位置にあると龜、t#Y ) S 4はフォー
ク36から抜けることが、な−・ 主ブリッジ14−0第2のストップ装置は、前記フォー
ク360下方アーム4oの端部分45に設けられえフッ
ク46からなシ、2法曹−り1−の第!Oストップ装置
は、2法曹−り16の前記開口lII・に喪出している
対♂する7ツク72からな為、!次璽−タ1・が、−−
ットls4の軸線の11)K■糧すh2會、フック46
,72の平らな114・―、フ露自が相互に作用し合い
、即ちこれによって7オーク36から♂ゴツト64が抜
けるのを阻止する一2法曹−り16の外方部分が最も低
い位置にあるとき(第5図参W@)、フック46.72
は互いに接触しないことに留意すべきであり、これは、
主ブリッジ14に関して、2次ツーク16を僅かく回転
させるOK必要である・本発明によるワイノ母ブレード
の異なるエレメントを組立てるとき、まず2法曹−りを
主ブリッジに連絡する。この目的のために1冒−り16
を―直1’Cして、各2次冒−り16のビがット54を
、主ブリッジ14の対応する座44に挿入する(第6図
参照)。ビがット54零座44の底に接触したら、2次
ツーク16のリゾ66が主ブリッジ14の空洞(第5図
)に入るように、2次璽−タ16を時計回9に回転させ
る(第7図参Jf!It)、今、2法曹−り16は、主
ブリッジ14に回動自在に連結され、上に説明したよう
に1ブリツジ14に対する2法曹−り16のいかなる長
さ方向の移動ももはや不可能である。
2法曹−りO回転中、フック46の彎曲した後間46診
は、フック72の彎曲し九後面72bに接触するようK
なる(第7図参jfl)・回転が続くと、弾*aess
が弾性的に変形され7ツク46がフッタγ2を通9越し
、その結果、第5図に示すように7ツク72の直線部分
70は、変形前の状態へj[hことがで自る・ 本尭WAKよるワイパグレードが組立てられると亀、フ
ォー18602つの下方アーム40は、2次璽−タ18
0長書方向のリプ66の延長部66′とtドル形O関係
をしている。前記2次璽−り16がそ01がツ)54の
囲シに回転するとき、リプ66は、主ブリッジ14の空
洞22FC,特に1前記向い舎り九リゾ48の間の空間
に入り、これらの空間O機能は、2次ローク16と主ブ
リッジ14と0間のいかなる過度の側方の遊びをも回避
す為ヒとでToh・ 使層中、フック46,72の間の不可逆的な連結によ/
)て、主fWyジ14から2法曹−りが偶然にはずれ、
&Oを阻止すゐ。このような分離は、フッタ46.71
9保合をはずすために適轟な工具によって、弾性壁68
を変形させるととKよってのみなしうる・更に、前記フ
ックは、主ブリッジの空洞22から長さ方向のリゾ66
がはずれる方向く対応する方向に、夫々の/&フット4
の軸線の囲DK、2欠目−り16が回転するのを制限し
、かくして、例えば、ワイパエレメント20を清掃する
とき、上部構造体12と反対の方向にストリップ1Bの
中間領域に加えられる過度の引張シによシ、外爪60か
ら弾性支持ストリゾ7”llが偶然にはずれるのを阻止
するO かくして、本発明によるグイ/ダブレードの一つの爽施
例が説明された。しかしながら、特許請求の範囲に定義
されるような本発明の範囲から逸脱することなく、変形
及び/又は変更をなしうろことは理解すべきである。
は、フック72の彎曲し九後面72bに接触するようK
なる(第7図参jfl)・回転が続くと、弾*aess
が弾性的に変形され7ツク46がフッタγ2を通9越し
、その結果、第5図に示すように7ツク72の直線部分
70は、変形前の状態へj[hことがで自る・ 本尭WAKよるワイパグレードが組立てられると亀、フ
ォー18602つの下方アーム40は、2次璽−タ18
0長書方向のリプ66の延長部66′とtドル形O関係
をしている。前記2次璽−り16がそ01がツ)54の
囲シに回転するとき、リプ66は、主ブリッジ14の空
洞22FC,特に1前記向い舎り九リゾ48の間の空間
に入り、これらの空間O機能は、2次ローク16と主ブ
リッジ14と0間のいかなる過度の側方の遊びをも回避
す為ヒとでToh・ 使層中、フック46,72の間の不可逆的な連結によ/
)て、主fWyジ14から2法曹−りが偶然にはずれ、
&Oを阻止すゐ。このような分離は、フッタ46.71
9保合をはずすために適轟な工具によって、弾性壁68
を変形させるととKよってのみなしうる・更に、前記フ
ックは、主ブリッジの空洞22から長さ方向のリゾ66
がはずれる方向く対応する方向に、夫々の/&フット4
の軸線の囲DK、2欠目−り16が回転するのを制限し
、かくして、例えば、ワイパエレメント20を清掃する
とき、上部構造体12と反対の方向にストリップ1Bの
中間領域に加えられる過度の引張シによシ、外爪60か
ら弾性支持ストリゾ7”llが偶然にはずれるのを阻止
するO かくして、本発明によるグイ/ダブレードの一つの爽施
例が説明された。しかしながら、特許請求の範囲に定義
されるような本発明の範囲から逸脱することなく、変形
及び/又は変更をなしうろことは理解すべきである。
第1図は本発明によるワイ・臂ブレードの@面図である
。 第2図は、組立の前のワイ/4ブレードO種々Oエレメ
ントを部分的に断面で示す第1の側面図と同様の図であ
る。 第3図は、第2図の整璽に沿った主ブリゾジO底面図で
ある。 [4図は、第2図の線Vに沿った2法曹−りの平面図で
ある。 第5図は、第4図の2次ヨークを組立て九後−第3図0
fiV−Vに沿った断面図である。 第6図及び第7図は、組立中2次口−りが主ブリッジに
どのように連結するかを示す第5図と同様の断面図であ
る。
。 第2図は、組立の前のワイ/4ブレードO種々Oエレメ
ントを部分的に断面で示す第1の側面図と同様の図であ
る。 第3図は、第2図の整璽に沿った主ブリゾジO底面図で
ある。 [4図は、第2図の線Vに沿った2法曹−りの平面図で
ある。 第5図は、第4図の2次ヨークを組立て九後−第3図0
fiV−Vに沿った断面図である。 第6図及び第7図は、組立中2次口−りが主ブリッジに
どのように連結するかを示す第5図と同様の断面図であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)主ブリッジと、主ブリッジの端部分に回動自在に
連結された2つの2次ヨークからガリ、的記2次ヨーク
の各々は、横ピがットが延びている開口部を備え、主ブ
リッジ・は、その2つの端部分の各々に、フォークを備
え、フォークのアームは、実質的に主ブリッジの延長部
として延び、かつ各2次ヨークの紡記横ピがットのため
の座を構成している、プラスチックワイパプレーyにお
いて、フォークおよび2次ヨークは各々、前記横ピがッ
トから間隔をへだてでいて、横ピゲットがその夫々の座
から抜けるのを阻止することのできる協働する第1お□
よび第2のストップ装置を備えていることを特徴とする
プラスチックワイパーブレード。 (2) 主ブリッジの2つのフォークの各々は、1つ
の上方アームと2つの下方アームとを有していることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のワイパプレード
。 (3)2つのフォークの第1のストップ装置は、フォー
クの下方アームの外面に設けられた円筒形部分によって
形成され、2つの2次ヨークの第1のストップ装置は、
2次ヨークの開口部の内面に設けられた対応する円筒形
面によって形成されることを特徴とする特許請求の範囲
第1項又は第2項記載のワイパプレーP0 (4)2つのフォークの第2のストップ装置は、フォー
クの下方アームの各々の端部分に設けられたフックによ
って形成され、2つの2次ヨークの第2のストップ装置
は2次ヨークの開口部の各々突出している対応するフッ
クによって形成されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項又は第2項記載のワイパプレート0゜(5)
主ブリッジが、少なくとも2つの端部分の各々゛の
領域に、下向きU形状の横断面を有するワイノfプレー
vKシいて、各2次ヨークは、その上面に、開口部と内
端部分との間に、主ブリッジのU形状の端部分の長さ方
向の空洞に入ることのできる長さ方向のリプを備えてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記
載のワイパブレード。 (6) 主ブリッジのU形状の端部分の側壁は、2次
ヨークの長さ方向のリプを案内することのでき不複数の
内方に突出したリブを備えていることを特徴とする特許
請求の範囲、5項記載のワイパプレード。 (7) 各2次ヨークの長さ方向のリブは、主ブリッ
ジの対応するフォークの2つの下方アームの間に突出す
る延長部を有することを特徴とする特許請求の範囲第5
項記載のワイパプレード。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT68067A/81 | 1981-07-30 | ||
| IT68067/81A IT1144457B (it) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | Spatola tergicristallo con armatura di materiale plastico |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836748A true JPS5836748A (ja) | 1983-03-03 |
| JPH0148182B2 JPH0148182B2 (ja) | 1989-10-18 |
Family
ID=11307606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57132938A Granted JPS5836748A (ja) | 1981-07-30 | 1982-07-29 | プラスチツクワイパブレ−ド |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836748A (ja) |
| BE (1) | BE893977A (ja) |
| CA (1) | CA1180515A (ja) |
| DE (1) | DE3228415A1 (ja) |
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