JPS5836751B2 - 超音波パルススイッチ - Google Patents
超音波パルススイッチInfo
- Publication number
- JPS5836751B2 JPS5836751B2 JP50013841A JP1384175A JPS5836751B2 JP S5836751 B2 JPS5836751 B2 JP S5836751B2 JP 50013841 A JP50013841 A JP 50013841A JP 1384175 A JP1384175 A JP 1384175A JP S5836751 B2 JPS5836751 B2 JP S5836751B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- pulse
- wave
- reset signal
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
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- 230000004069 differentiation Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
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Landscapes
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は超音波パルススイッチに関するもので、その目
的とするところはパルスを発生させることができ、外部
よりの雑音信号、残響による誤動作が激減し、しかも施
工時に且つ送波器及び受波器の倒れかがはずされたり音
波の経路が遮断されても、その後正常の結線状態に戻れ
ば、以後は何ら支障なく動作をつづけることが可能な超
音波パルススイッチを提供するにある。
的とするところはパルスを発生させることができ、外部
よりの雑音信号、残響による誤動作が激減し、しかも施
工時に且つ送波器及び受波器の倒れかがはずされたり音
波の経路が遮断されても、その後正常の結線状態に戻れ
ば、以後は何ら支障なく動作をつづけることが可能な超
音波パルススイッチを提供するにある。
以下本発明を一実施例にて詳述する。
第1図は本発明超音波パルススイッチの全体ブロック図
である。
である。
Aは同期パルス発生回路、A5は内部リセット信号発生
回路、3は出力パルス巾信号発生器、4は発振器、5は
第1ゲート回路、6は増巾器、7は送波器、8は受波器
、9は増巾器、10は検波回路、11はパルス巾増巾回
路、12はゲート信号発生回路、13は第2ゲート回路
、14は計数回路、15はリレーである。
回路、3は出力パルス巾信号発生器、4は発振器、5は
第1ゲート回路、6は増巾器、7は送波器、8は受波器
、9は増巾器、10は検波回路、11はパルス巾増巾回
路、12はゲート信号発生回路、13は第2ゲート回路
、14は計数回路、15はリレーである。
次に定常状態の超音波パルススイッチの動作について説
明する。
明する。
今同期パルス発生回路Aより第4図aに示すような同期
パルス信号を発生すると、出力パルス巾信号発生器3か
ら短い一定時間巾のパルス信号を発生し、第1ゲート回
路5に加える。
パルス信号を発生すると、出力パルス巾信号発生器3か
ら短い一定時間巾のパルス信号を発生し、第1ゲート回
路5に加える。
発振器4の出力は、出力パルス巾信号発生器3の出力が
存在する期間のみ増巾器6に発振出力を供給することが
でき、この短期間の発振出力を増巾して送波器7に印加
し、出力パルス巾信号発生器3の出力巾に相当する超音
波出力を送波器7より空間に発射する。
存在する期間のみ増巾器6に発振出力を供給することが
でき、この短期間の発振出力を増巾して送波器7に印加
し、出力パルス巾信号発生器3の出力巾に相当する超音
波出力を送波器7より空間に発射する。
発振器4の発振周波数は送波器7並びに受波器8の変換
効率により適当な周波数に設定するが、本実施例では送
波器4及び受波器8に共振型のセラミック振動子を用い
、この振動子の周波数に合せて発振周波数を40KHZ
に設定する。
効率により適当な周波数に設定するが、本実施例では送
波器4及び受波器8に共振型のセラミック振動子を用い
、この振動子の周波数に合せて発振周波数を40KHZ
に設定する。
しかして受波器8には送波器7及び受波器8の前方に存
在する物体、壁、床面より直接反射したり、或いはそれ
等を複数回反射して到来する超音波パルスが受波され、
これらの受波せられた超音波パルスに対応した第4図C
に示す電気信号を発生する。
在する物体、壁、床面より直接反射したり、或いはそれ
等を複数回反射して到来する超音波パルスが受波され、
これらの受波せられた超音波パルスに対応した第4図C
に示す電気信号を発生する。
この受波パルスを増巾器9、検波回路10、パルス増巾
回路11を介して増巾検波し、更に第4図dの如くパル
ス列に変換する。
回路11を介して増巾検波し、更に第4図dの如くパル
ス列に変換する。
一方同期信号発生時を基準として送波器7及び受波器8
と、検知しようとする領域と迄の距離に相当する期間、
信号を発生するゲート信号発生回路12によりゲート信
号が発生せられ、第2ゲート回路12に印加されている
。
と、検知しようとする領域と迄の距離に相当する期間、
信号を発生するゲート信号発生回路12によりゲート信
号が発生せられ、第2ゲート回路12に印加されている
。
従って上述のパルス列のうち上記ゲート信号内に存在す
るパルスを通過させると、この通過信号は検知領域内に
物体が存在することに対応することになる。
るパルスを通過させると、この通過信号は検知領域内に
物体が存在することに対応することになる。
更にこの通過信号を計数回路14にて計数して予め設定
した値になればリレー15を動作せしめれば所望の超音
波パルススイッチが得られることになる。
した値になればリレー15を動作せしめれば所望の超音
波パルススイッチが得られることになる。
尚計数に関しては例えば超音波パルス発射1回に対して
1回と数えたり、入力信号全てを計数したりしても良い
のは勿論である。
1回と数えたり、入力信号全てを計数したりしても良い
のは勿論である。
次に同期パルス発生回路Aについて更に詳述する。
上述のように得られたパルス列の出力をリセット信号に
用いて同期パルス発生回路Aの同期信号発生をコントロ
ールしている。
用いて同期パルス発生回路Aの同期信号発生をコントロ
ールしている。
即ちパルス増巾回路11の出力を同期パルス発生回路A
のリセット回路A2に加えると第3図に示したR1−C
1の積分出力はトランジスタQ1によって構成せられる
リセット回路A2によって第4図eの如く放電せられる
ので受波人カパルスがあると、rなる一定期間次の超音
波パルスは発生しない。
のリセット回路A2に加えると第3図に示したR1−C
1の積分出力はトランジスタQ1によって構成せられる
リセット回路A2によって第4図eの如く放電せられる
ので受波人カパルスがあると、rなる一定期間次の超音
波パルスは発生しない。
このrなる一定期間とは次のように定まる。
今最終の入カパルスが終った時点を1=0とすると、そ
の時点よりトランジスタQ1がオフとなるため、コンデ
ンサC1は抵抗R1を介して充電を開始する。
の時点よりトランジスタQ1がオフとなるため、コンデ
ンサC1は抵抗R1を介して充電を開始する。
そのままの状態、即ち受波パルス入力がない状態が維持
されつづけると、やがてコンデンサC1の端子電圧は電
圧比較回路A3のツエナーダイオードZRのツエナー電
圧VZRを越えるからツエナーダイオードZRが導通し
て成型回路のトランジスタQ2をオンし、トランジスタ
Q3をオフし、更にトランジスタQ4をオンにする。
されつづけると、やがてコンデンサC1の端子電圧は電
圧比較回路A3のツエナーダイオードZRのツエナー電
圧VZRを越えるからツエナーダイオードZRが導通し
て成型回路のトランジスタQ2をオンし、トランジスタ
Q3をオフし、更にトランジスタQ4をオンにする。
従ってコンデンサC3、抵抗R3により構成せられた微
分回路A,によって第3図に示すP点には次の同期パル
スが発生することになる。
分回路A,によって第3図に示すP点には次の同期パル
スが発生することになる。
ところでこのままの状態が定常的に繰返されるならば問
題はないが、今仮に伺らかの理由で超音波発射信号が送
波器7より発せられるに関わらず受波検波出力が出ない
場合、例えば送波器7或いは受波器8を一時的に切離し
たり、送音波出力を一時完全に遮断して超音波パルスが
発射されないようになされたり、或は受波器8の前面を
完全に遮断したりして受波を妨げたりした場合を考える
。
題はないが、今仮に伺らかの理由で超音波発射信号が送
波器7より発せられるに関わらず受波検波出力が出ない
場合、例えば送波器7或いは受波器8を一時的に切離し
たり、送音波出力を一時完全に遮断して超音波パルスが
発射されないようになされたり、或は受波器8の前面を
完全に遮断したりして受波を妨げたりした場合を考える
。
第5図a乃至fは最終パルス受波後入力が途だえた様子
を示したもので、この場合はリセット信号発生回路A4
がないものとする。
を示したもので、この場合はリセット信号発生回路A4
がないものとする。
そのため、第5図aに示すように検波がないために、積
分回路A2のコンデンサC1は第5図bに示すように充
電され、その后飽和状態となって以後再び同期パルスを
発生することがなくなるという不都合を生じる。
分回路A2のコンデンサC1は第5図bに示すように充
電され、その后飽和状態となって以後再び同期パルスを
発生することがなくなるという不都合を生じる。
ところが同期パルスにより一定時間の信号を発生する内
部リセット信号発生回路A,が設けているため、微分回
路A5から同期パルスが発生すると同時に内部リセット
信号発生回路A5が第4図bに示すように一定時間中の
信号を発生する。
部リセット信号発生回路A,が設けているため、微分回
路A5から同期パルスが発生すると同時に内部リセット
信号発生回路A5が第4図bに示すように一定時間中の
信号を発生する。
この信号を先のリセット回路A2の入力に加えると、同
期パルス発生後上記一定期間τなる間は受波器8の出力
パルスの有無に関りなく強制的に積分回路A1を放電す
る。
期パルス発生後上記一定期間τなる間は受波器8の出力
パルスの有無に関りなく強制的に積分回路A1を放電す
る。
そのため積分回路A1 は常に飽和することがなく、第
4図aの第3周期目に示すように発振は続くことになる
。
4図aの第3周期目に示すように発振は続くことになる
。
従って先に述べたようにある期間受波出力がない場合で
も、その後に正常な状態に戻った時は何んら支障なく超
音波パルススイッチは動作を続けることになる。
も、その後に正常な状態に戻った時は何んら支障なく超
音波パルススイッチは動作を続けることになる。
尚第5図Cは同期パルス発生停止時のトランジスタQ1
のコレクタ電圧、第5図dは同上のトランジスタ%のコ
レクタ電圧、第5図eは同上のトランジスタQ3のコレ
クタ電圧であり、第5図fは同上の微分出力を示すもの
である。
のコレクタ電圧、第5図dは同上のトランジスタ%のコ
レクタ電圧、第5図eは同上のトランジスタQ3のコレ
クタ電圧であり、第5図fは同上の微分出力を示すもの
である。
尚また内部リセット信号発生回路A,は第1図中の出力
パルス巾信号発生器3又はゲート信号発生回路12の出
力の一部を用いても良く、この場は出力パルス巾信号発
生器3或はゲート信号発生回路12がリセット信号発生
回路A5の動作を合わせて受持つことができ、有用的で
ある。
パルス巾信号発生器3又はゲート信号発生回路12の出
力の一部を用いても良く、この場は出力パルス巾信号発
生器3或はゲート信号発生回路12がリセット信号発生
回路A5の動作を合わせて受持つことができ、有用的で
ある。
本発明は、積分回路、リセット回路、電圧比較回路、微
分回路、内部リセット信号発生回路とを同期パルス発生
回路に設けて上述のように受波検波出力と前記リセット
信号発生回路のリセット信号とにて積分回路をリセット
し、上記受波検波出力及びリセット信号の入力全てが終
了した後の一定期間中に入力がないときに次の同期パル
スを発生せしめる如くしたので外部よりの雑音信号、残
響による誤動作が激減し、しかも施工時に且つ送波器及
び受波器の倒れかがはずされたり音波の経路が遮断され
ても、その後正常の結線状態に戻れば、以後は何ら支障
なく動作をつづけることができるという効果を奏する。
分回路、内部リセット信号発生回路とを同期パルス発生
回路に設けて上述のように受波検波出力と前記リセット
信号発生回路のリセット信号とにて積分回路をリセット
し、上記受波検波出力及びリセット信号の入力全てが終
了した後の一定期間中に入力がないときに次の同期パル
スを発生せしめる如くしたので外部よりの雑音信号、残
響による誤動作が激減し、しかも施工時に且つ送波器及
び受波器の倒れかがはずされたり音波の経路が遮断され
ても、その後正常の結線状態に戻れば、以後は何ら支障
なく動作をつづけることができるという効果を奏する。
第1図は本発明同期パルス発生回路を用いた赴音波パル
ススイッチのブロック図、第2図は本発明同期パルス発
生回路の一実施例の回路構成図、第3図は同上の具体回
路図、第4図a乃至eは超音波パルススイッチの各部の
タイムチャート、第5図a乃至fは本発明の同期パルス
発振停止時における動作波形図であって、A1は積分回
路、A2はリセット回路、A3は電圧比較回路、A4は
微分回路、A5は内部リセット信号発生回路である。
ススイッチのブロック図、第2図は本発明同期パルス発
生回路の一実施例の回路構成図、第3図は同上の具体回
路図、第4図a乃至eは超音波パルススイッチの各部の
タイムチャート、第5図a乃至fは本発明の同期パルス
発振停止時における動作波形図であって、A1は積分回
路、A2はリセット回路、A3は電圧比較回路、A4は
微分回路、A5は内部リセット信号発生回路である。
Claims (1)
- 1 発振器と、同期パルスに基いて一定時間ゲートを開
く第1ゲート回路と、該第1ゲート回路を介して発振器
より送出される発振出力で駆動される送波器と、該送波
器より発射された超音波パルスの反射波を受波する受波
器と、受波器の受波出力から検波出力を得る検波器と、
同期パルスに基いて所定の検知領域からの反射波が受波
可能な期間中ゲートが開く第2ゲート回路と、第2ゲー
ト回路を通過する信号を計数する計数回路と、該計数回
路の計数値が所定値に達するとスイッチ出力を発生する
出力手段と、前記同期パルスを所定周期で発生する同期
パルス発生回路とを備えた超音波パルススイッチにおい
て、積分回路と、この積分回路の積分値が基準値を超え
るときに出力を発生する電圧比較回路と、この電圧比較
回路の出力を微分する微分回路と、この微分回路の出力
により一定時間リセット信号を発生する内部リセット信
号発生回路とを同期パルス発生回路に設け、受波検波出
力と、前記内部リセット信号発生回路のリセット信号と
にて上記積分回路をリセットするようにし、これらの受
波検波出力及びリセット信号の入力が全て終了した後の
一定期間中に入力がないときに次の同期パルスを発生せ
しめるようにして成る超音波パルススイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50013841A JPS5836751B2 (ja) | 1975-01-31 | 1975-01-31 | 超音波パルススイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50013841A JPS5836751B2 (ja) | 1975-01-31 | 1975-01-31 | 超音波パルススイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5189460A JPS5189460A (ja) | 1976-08-05 |
| JPS5836751B2 true JPS5836751B2 (ja) | 1983-08-11 |
Family
ID=11844491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50013841A Expired JPS5836751B2 (ja) | 1975-01-31 | 1975-01-31 | 超音波パルススイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836751B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60144771A (ja) * | 1984-01-07 | 1985-07-31 | Fuji Xerox Co Ltd | 現像装置 |
| JPS6362856U (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 |
-
1975
- 1975-01-31 JP JP50013841A patent/JPS5836751B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60144771A (ja) * | 1984-01-07 | 1985-07-31 | Fuji Xerox Co Ltd | 現像装置 |
| JPS6362856U (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5189460A (ja) | 1976-08-05 |
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