JPS583680A - 遠心分離器 - Google Patents
遠心分離器Info
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- JPS583680A JPS583680A JP9643581A JP9643581A JPS583680A JP S583680 A JPS583680 A JP S583680A JP 9643581 A JP9643581 A JP 9643581A JP 9643581 A JP9643581 A JP 9643581A JP S583680 A JPS583680 A JP S583680A
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Links
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- 230000004323 axial length Effects 0.000 claims 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims 1
- 238000005119 centrifugation Methods 0.000 claims 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本l&嘴は、遠心分離器に関するものである・D?−0
814074451kよって既知のこの種の分−II)
#Ii、異った大きさおよび/又は形状、および/又は
異りえ比重の粒子の混合物を、粗大粒(411定の限界
1極以上のもの)と細小粒(41定の@昇大自さ以下の
もの)とに選別するためのものである・選別さるべ自粒
体は上方から選別11(ガイド板7ランヂと選別ロータ
ーとの間の環状m1)K導入され、又同時に外側からガ
イド板7ランヂを通じて選別用空気が選別室El1人し
、選別用空気は一つの渦**這動を行って、粒子をそれ
ぞれの運動路に導く・選別室において粒子は半径方向に
おいて互いに対向する抵抗力と遠心力との作用をうける
・そして、特定の半径方向および軸方向の空気速度に対
して、この双方の力が同一となる様な一つの限界粒子サ
イズが存在する・ 限界サイズよシ大きい粗大粒子はこの場合、選別室の下
方端の粗大粒出口に、より早く又はよシおそく、到達す
る。これに反して細小粒子は選別空気によって導かれ、
この空気は選別羽根の擲を過って内方#IC流入し、選
別羽根の内置に軸方向に接読する細小粒・選別空気出口
に吸い込★れる0次KM小粒は選別空気から分離され、
そして選別空気は再び選別空気人口に違し、再び循環さ
せることが出来る。この様な分離器の目的は先づ第一に
1出来るだけ細かい粒子を、狭い粒子サイズ分壽で、得
ることKあ勤、2〜4μmの限界粒子サイズを0指して
いる・この様な非常#IcIa小な粒子はしばしば、プ
ラスチック、1勤車タイヤ、顔料および塗料の充填物と
して、6るいは紙の被覆剤として必要とされる。
814074451kよって既知のこの種の分−II)
#Ii、異った大きさおよび/又は形状、および/又は
異りえ比重の粒子の混合物を、粗大粒(411定の限界
1極以上のもの)と細小粒(41定の@昇大自さ以下の
もの)とに選別するためのものである・選別さるべ自粒
体は上方から選別11(ガイド板7ランヂと選別ロータ
ーとの間の環状m1)K導入され、又同時に外側からガ
イド板7ランヂを通じて選別用空気が選別室El1人し
、選別用空気は一つの渦**這動を行って、粒子をそれ
ぞれの運動路に導く・選別室において粒子は半径方向に
おいて互いに対向する抵抗力と遠心力との作用をうける
・そして、特定の半径方向および軸方向の空気速度に対
して、この双方の力が同一となる様な一つの限界粒子サ
イズが存在する・ 限界サイズよシ大きい粗大粒子はこの場合、選別室の下
方端の粗大粒出口に、より早く又はよシおそく、到達す
る。これに反して細小粒子は選別空気によって導かれ、
この空気は選別羽根の擲を過って内方#IC流入し、選
別羽根の内置に軸方向に接読する細小粒・選別空気出口
に吸い込★れる0次KM小粒は選別空気から分離され、
そして選別空気は再び選別空気人口に違し、再び循環さ
せることが出来る。この様な分離器の目的は先づ第一に
1出来るだけ細かい粒子を、狭い粒子サイズ分壽で、得
ることKあ勤、2〜4μmの限界粒子サイズを0指して
いる・この様な非常#IcIa小な粒子はしばしば、プ
ラスチック、1勤車タイヤ、顔料および塗料の充填物と
して、6るいは紙の被覆剤として必要とされる。
粗大粒は他の目的に使用されるか、又はさらKこれを粉
砕して一粒とする・ 上述の目的のえめkは、それぞれ、比較的大量のものを
出来るだけ低コストで主意せねばなら1にい・えV一つ
の細小粒・選別空気出口を有する、従来のこの種の分離
器K>いてはしかし、生歯能力は比稙的小さいものであ
る・生産能カは籍に1分1iti@iの大自さ、中でも
、選別ローターの憂さと直径、従って選別が行はれる面
積に依存している・しかし直径は、遠心力の増大の丸め
、餉@があり、又直径と一転数に左右され、し九がって
又、遠心力、限界粒子サイズに支配される・同様に1選
別ローターの長thKも制限がall、 41に二つの
竜グメント間における、選別ローターに沿った半径方向
の流遭の相違によって制御される・この橡な牛後方向流
速は出口における吸込圧、すなわち、負圧に依存する@
この吸込圧は出口において最大であに、反対端に崗って
低械する@ 本発明の目的は、この種の分離器で、生歯能力のより大
なるもの、好ましく゛は、限界粒子サイズ10#m〜2
μmのものを提供するととにある・この目的は、本発明
によれば、選別ローターの両端にそれぞれ一つの細小粒
・選別空気出口を接続量るととKよって達成される。
砕して一粒とする・ 上述の目的のえめkは、それぞれ、比較的大量のものを
出来るだけ低コストで主意せねばなら1にい・えV一つ
の細小粒・選別空気出口を有する、従来のこの種の分離
器K>いてはしかし、生歯能力は比稙的小さいものであ
る・生産能カは籍に1分1iti@iの大自さ、中でも
、選別ローターの憂さと直径、従って選別が行はれる面
積に依存している・しかし直径は、遠心力の増大の丸め
、餉@があり、又直径と一転数に左右され、し九がって
又、遠心力、限界粒子サイズに支配される・同様に1選
別ローターの長thKも制限がall、 41に二つの
竜グメント間における、選別ローターに沿った半径方向
の流遭の相違によって制御される・この橡な牛後方向流
速は出口における吸込圧、すなわち、負圧に依存する@
この吸込圧は出口において最大であに、反対端に崗って
低械する@ 本発明の目的は、この種の分離器で、生歯能力のより大
なるもの、好ましく゛は、限界粒子サイズ10#m〜2
μmのものを提供するととにある・この目的は、本発明
によれば、選別ローターの両端にそれぞれ一つの細小粒
・選別空気出口を接続量るととKよって達成される。
細小粒・選別空気出口が二つある仁とは、選別羽根を従
来よりすつと長くすることを可能とし、したがって、生
li[能力を増大させる仁とが出来る・選別ローターが
長くなると、それに応じて、選別ローターの端部の異動
によって乱されることのない比較的均等な、安定した流
れの領域が長くな夛、し九がって効果的、均一な選別が
行はれる。選別ローターの直径/長さ比皐は1:t5−
1:4にすることが好ましいe細小粒・選別空気出口が
両端に存在するため、出口断画積はhソ2倍とtに、し
たがって、生産能力の増大にもかかわらず、流速は小さ
い。
来よりすつと長くすることを可能とし、したがって、生
li[能力を増大させる仁とが出来る・選別ローターが
長くなると、それに応じて、選別ローターの端部の異動
によって乱されることのない比較的均等な、安定した流
れの領域が長くな夛、し九がって効果的、均一な選別が
行はれる。選別ローターの直径/長さ比皐は1:t5−
1:4にすることが好ましいe細小粒・選別空気出口が
両端に存在するため、出口断画積はhソ2倍とtに、し
たがって、生産能力の増大にもかかわらず、流速は小さ
い。
これに反して、従来は、流速が大なる時、細小Sは一画
に強く投は付けられるため、粒子は壁i1に付着する・
4Ik、牽切の細小粒層の場合、さうである・その結果
、流れ状態はその後、悪化し、生産能力の低下を生ずる
0 この様に層麓に堆積する付着物(いわゆる“卵のから°
)は時々、破豐して細小粒に混入し、その結果、細小粒
が駄目に&つたり、又非常mwAsを生ずるOこの様な
付着物を防止するためKtj流遮を制限するが、さうす
ると生産能力も制限されることKなる0 本弛明によれば、この様な、細小粒の付着は、二つの細
小粒・選別空気出口をローターの付近において、それぞ
れ一つの冷却室で包むととkよって防止される0冷却し
た粒子は冷却した表1iKは付着し−い・この場合は、
両側の選別口するのか有利であるOこれKよって軸承け
も同時に冷却され、このことは運転の安全と機械の寿命
延長に%役立つ0このことは、生産能力を高くする場合
、41[1費であゐO さらに1選別ローターの前端にそれすれ一つのラビリン
ス−バラヤングを施すが、この/ゝツ中ンダは一つの―
を通じてそれぞれ一つの冷却空気室に連結されていゐ・
冷却空気は一時に1ラビリンス・バッキングに外方から
内方Kll遺するので、このバッキングを又冷却される
が、とのえめに特別の空気Ilは全く不要である・分離
@における空冷のラビリンス・バッキングはDB−ム8
1757582 K:よって既知であるO8らに、選別
ローターのセグメントを保持する丸めに軸方向の貫通孔
を有すゐ支持円板が、軸棒に’laきばめされているO
この場合、ローター竜ダメントにその端部が一定されて
いるはかシでなく、端部間においても、支持円板によっ
て一定されてい石。
に強く投は付けられるため、粒子は壁i1に付着する・
4Ik、牽切の細小粒層の場合、さうである・その結果
、流れ状態はその後、悪化し、生産能力の低下を生ずる
0 この様に層麓に堆積する付着物(いわゆる“卵のから°
)は時々、破豐して細小粒に混入し、その結果、細小粒
が駄目に&つたり、又非常mwAsを生ずるOこの様な
付着物を防止するためKtj流遮を制限するが、さうす
ると生産能力も制限されることKなる0 本弛明によれば、この様な、細小粒の付着は、二つの細
小粒・選別空気出口をローターの付近において、それぞ
れ一つの冷却室で包むととkよって防止される0冷却し
た粒子は冷却した表1iKは付着し−い・この場合は、
両側の選別口するのか有利であるOこれKよって軸承け
も同時に冷却され、このことは運転の安全と機械の寿命
延長に%役立つ0このことは、生産能力を高くする場合
、41[1費であゐO さらに1選別ローターの前端にそれすれ一つのラビリン
ス−バラヤングを施すが、この/ゝツ中ンダは一つの―
を通じてそれぞれ一つの冷却空気室に連結されていゐ・
冷却空気は一時に1ラビリンス・バッキングに外方から
内方Kll遺するので、このバッキングを又冷却される
が、とのえめに特別の空気Ilは全く不要である・分離
@における空冷のラビリンス・バッキングはDB−ム8
1757582 K:よって既知であるO8らに、選別
ローターのセグメントを保持する丸めに軸方向の貫通孔
を有すゐ支持円板が、軸棒に’laきばめされているO
この場合、ローター竜ダメントにその端部が一定されて
いるはかシでなく、端部間においても、支持円板によっ
て一定されてい石。
最後に1容器の、粗大粒出口に対向する端部には、選別
さるぺ自粒子を選別mK送入するための一つの環状溝が
設けられている・この様にして、より多くの主意物を均
等に生産することが出来る。
さるぺ自粒子を選別mK送入するための一つの環状溝が
設けられている・この様にして、より多くの主意物を均
等に生産することが出来る。
よ勢詳細に説明するえめ、下記に、図面を参照しつ\一
つの夷總儒を示す◎ この分1lIII#i、一つの切線方向の選別空気取入
口2を有する一つの、同心円の、はソ円筒状の容111
を有してシb1この容器内KFi、選別空気が、矢印2
0の方向に、全軸方向高さKわ友って均等に流入する・
容器内には一つのガイド11i7ランヂ9が、容器外被
から半径方向に離隔して設けられている・また、この7
ランヂ9から半径方向に離隔して、選別ローター10の
セグメントフランチ11が設けられている・フランチ9
とフランチ11との間の選別室23には、上方から、選
別されるべき粒体が送入される◎又、容−の上部壁には
、粒体を送入するための一つの環状#I22が設けられ
てお抄、このSには接続パイプ7が一口している。対向
する端部すなわち、下方端KF!、じょうご状の粗大粒
出口8が設けられているO 選別ローターの両端Kti、自ったI(イブ状の細小粒
・選別空気出口3,4が般社られてシ恒その直径は、ロ
ーターの内径KP1%i合歓しているO 出口5.4KF!それぞれ冷却空気室17.18によっ
て包まれ、この部室KF!、接続部19を通じて冷却空
気が導入される。これによって、これら出口Km小粒が
付着することが防止される。冷却空気室17.111C
おいては、一つた出口5.4を貫通するローター軸棒1
11111も両端が軸承5.6に軸着されている。Ll
がって、この軸受けも又同様に冷却されるO冷却空気室
1y、18内d高圧K lk っているので、細小粒は
この中に侵入することは出来ない(−穴の矢印を見よむ
)0駆動轄■−ベルト・プ9−12によって行はれる0 選別ローター10dその両端1!5.14が、出ロ5
、4 K@@に接続する様に1開口している。
つの夷總儒を示す◎ この分1lIII#i、一つの切線方向の選別空気取入
口2を有する一つの、同心円の、はソ円筒状の容111
を有してシb1この容器内KFi、選別空気が、矢印2
0の方向に、全軸方向高さKわ友って均等に流入する・
容器内には一つのガイド11i7ランヂ9が、容器外被
から半径方向に離隔して設けられている・また、この7
ランヂ9から半径方向に離隔して、選別ローター10の
セグメントフランチ11が設けられている・フランチ9
とフランチ11との間の選別室23には、上方から、選
別されるべき粒体が送入される◎又、容−の上部壁には
、粒体を送入するための一つの環状#I22が設けられ
てお抄、このSには接続パイプ7が一口している。対向
する端部すなわち、下方端KF!、じょうご状の粗大粒
出口8が設けられているO 選別ローターの両端Kti、自ったI(イブ状の細小粒
・選別空気出口3,4が般社られてシ恒その直径は、ロ
ーターの内径KP1%i合歓しているO 出口5.4KF!それぞれ冷却空気室17.18によっ
て包まれ、この部室KF!、接続部19を通じて冷却空
気が導入される。これによって、これら出口Km小粒が
付着することが防止される。冷却空気室17.111C
おいては、一つた出口5.4を貫通するローター軸棒1
11111も両端が軸承5.6に軸着されている。Ll
がって、この軸受けも又同様に冷却されるO冷却空気室
1y、18内d高圧K lk っているので、細小粒は
この中に侵入することは出来ない(−穴の矢印を見よむ
)0駆動轄■−ベルト・プ9−12によって行はれる0 選別ローター10dその両端1!5.14が、出ロ5
、4 K@@に接続する様に1開口している。
選別ローターと容器との関Kl;iそれぞれバッキング
15.14が存在し、このバッキングは平板状又はラビ
ツンス状に作られている。冷却空気$27 f通じて冷
却空気が、冷却空気室17.18から導入されて、選別
@25と出口3.4との間をふさいでいる(第3図、矢
印19)。
15.14が存在し、このバッキングは平板状又はラビ
ツンス状に作られている。冷却空気$27 f通じて冷
却空気が、冷却空気室17.18から導入されて、選別
@25と出口3.4との間をふさいでいる(第3図、矢
印19)。
選別ロー!−の軸棒10 a K ij、軸方向に貫通
孔を有する支持円板24が焼きばめされている・そして
、ロータ一端の外11にはそれぞ一◆瞼ツング25.2
6が施されている@
孔を有する支持円板24が焼きばめされている・そして
、ロータ一端の外11にはそれぞ一◆瞼ツング25.2
6が施されている@
第1図は本発明による分離器の長手方向断面図である。
1112mは、その左側がこの分離器の横断面図、その
右側が平面図である・ BS図は第11!11の璽部分、すなわち、冷却室から
、冷却空気を導入する様にしたラビリンス・バッキング
の拡大断lisを示す0 1−・・容器、2・・・選別空気取入口、3.4 ・・
・細小粒・選別空気出口、7・・・接続/(イブ、8・
・・粗大粒出口、9・・・ガイド板7ランヂ、10・・
・選別ローター、11・−・セグメンシフランヂ、17
、18−・・冷却空気室、25.26−・#除すング
特許出m人 オムヤ ゲゼル7ヤツト ミットペク
エレンクテル ハフラング (ほか1名) 手続補正書c方式) 昭和56年11月17日 2、尭−の名称 遠心分離器 3、補正する者 事件との関係 特許出願人 へ7ツン! 5、補正命令の日付 昭和5+1年10 月S 日(殆送日:昭和56年1
0力27日)6、補正の対象 7、@正の内容 (13Ii書を別紙の過)補正する。 (2) 委任状及び七の訳文を提出する。 ―) 図面の謬書(内容に変更なし) 亀添付書類の0鍮 (1)補正願書 1通
右側が平面図である・ BS図は第11!11の璽部分、すなわち、冷却室から
、冷却空気を導入する様にしたラビリンス・バッキング
の拡大断lisを示す0 1−・・容器、2・・・選別空気取入口、3.4 ・・
・細小粒・選別空気出口、7・・・接続/(イブ、8・
・・粗大粒出口、9・・・ガイド板7ランヂ、10・・
・選別ローター、11・−・セグメンシフランヂ、17
、18−・・冷却空気室、25.26−・#除すング
特許出m人 オムヤ ゲゼル7ヤツト ミットペク
エレンクテル ハフラング (ほか1名) 手続補正書c方式) 昭和56年11月17日 2、尭−の名称 遠心分離器 3、補正する者 事件との関係 特許出願人 へ7ツン! 5、補正命令の日付 昭和5+1年10 月S 日(殆送日:昭和56年1
0力27日)6、補正の対象 7、@正の内容 (13Ii書を別紙の過)補正する。 (2) 委任状及び七の訳文を提出する。 ―) 図面の謬書(内容に変更なし) 亀添付書類の0鍮 (1)補正願書 1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) fiぼ円筒状に直立し、かつ、はぼ切線方向
の遥ll用空気取入口を備えた容器を有す4遠心分離器
において、前記容器内KFJ、容器外被から半価方向に
1間し、かつ、該容器外被を中心として1つの容器と一
体化され大プイド板2ランジを設け、前記容器の内方に
向って半径方向<msさせて1つの選別ローターを設け
、該選別ロー!−に1つの半価方向の鋳を形成するセグ
メント7ランジを設け、前記双イド板フランジと前記遥
jllo−ターとの関に存在する選別室内には、その上
方に、選別されるべ愈粒体の取り入れ口を一口させ、そ
の下方に1前記選別室から狐大粒をll7L参出す口を
一口させ、前記選別ローターの飾−に、細小粒を載せた
選別空気の出口を接続し、鋏出口の直径を曽記違別ロー
ターの直径と#tば岡じ大きさとし、爽に、前記選別M
tl気取入口と前記ガイド板フランジとは前記選別ロー
ターとほは岡じ軸長を有し、前記選別ローターの両端に
、1つの細小粒−選別空気出口をそれ(れ接続したこと
を特徴とする遠心分離l− (動 特許請求の範囲第1項ff1lEの遠心分aSに
おいて、前記−別口−ターの、長さに対する直径の比率
が、1stS&いし1寡4であることを特徴とするもの
0 (m) 41許請求の範囲第1項又は第2項記載の遠
心分離Sにおいて、前記2つの細小粒−選別空気出口が
、前記選別ローターの付近においてそれでれ1つの冷却
空気量で包まれていることを1#徴とするものG (4) 特許請求の範囲第S項記載の遠心分離器にお
いて、2つの軸着選別ローター軸棒の軸承がそれぞれ1
つの冷却空気車内に設置されていることを特徴とするも
の。 φ)41許請求の範囲第1項ないし第4項のうちのいず
れか1項記載の遠心分離@KsI−いて、前記選別ロー
ターの曽画に1つのラビリンス・バッキングが設置され
、該ラビリンス・バッキングが1つの溝を通じて前記冷
却空気量の1つに連紬されていることを特徴とするもの
・(・)41許請求の範−能1項1にいし第5項のうち
のいずれか1項記載の遠心分離器において、軸方向に貫
通孔を有する支持円板が前記選別ローターのセグメント
を保持するために、軸棒上に焼ばめされていることを特
徴とするもの口(7) 特許請求の範■第1項ないし
第6項のうちノイずれか1項記載の遠心分離器において
、前記容器の粗大粒出口に対向する端部に、選別される
べき粒体を曽記選別富に送入するための環状JIIIi
IA設けられていることを4I黴とするもの〇
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9643581A JPS6017592B2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 遠心分離器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9643581A JPS6017592B2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 遠心分離器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583680A true JPS583680A (ja) | 1983-01-10 |
| JPS6017592B2 JPS6017592B2 (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=14164927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9643581A Expired JPS6017592B2 (ja) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | 遠心分離器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017592B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59198997A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-10 | ベ−リンガ−・マンハイム・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 遊離ヘモグロビンの存在でヘモグロビン−ハプトグロビン複合体を測定する方法及び試薬 |
| US7274829B2 (en) | 2000-11-10 | 2007-09-25 | Arkray, Inc. | Measuring method and instrument comprising image sensor |
-
1981
- 1981-06-22 JP JP9643581A patent/JPS6017592B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59198997A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-10 | ベ−リンガ−・マンハイム・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 遊離ヘモグロビンの存在でヘモグロビン−ハプトグロビン複合体を測定する方法及び試薬 |
| US7274829B2 (en) | 2000-11-10 | 2007-09-25 | Arkray, Inc. | Measuring method and instrument comprising image sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6017592B2 (ja) | 1985-05-04 |
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