JPS5836828A - 長尺材料供給装置 - Google Patents
長尺材料供給装置Info
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- JPS5836828A JPS5836828A JP13227681A JP13227681A JPS5836828A JP S5836828 A JPS5836828 A JP S5836828A JP 13227681 A JP13227681 A JP 13227681A JP 13227681 A JP13227681 A JP 13227681A JP S5836828 A JPS5836828 A JP S5836828A
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 37
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 13
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 13
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 12
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G61/00—Use of pick-up or transfer devices or of manipulators for stacking or de-stacking articles not otherwise provided for
Landscapes
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、パイプや丸棒なとの長尺材料をロール加工
、ダイス加工などの加工部へ自動的に供給するだめの装
置に関するものである。
、ダイス加工などの加工部へ自動的に供給するだめの装
置に関するものである。
加工部に対する長尺材料の供給方式としては、ストック
部の長尺材料を下から押上げ、あふれて来−1−喝^^ るものを一本毎にころがして11y出し、こJ′1を溝
や樋に入れて差出して行く方式が広く採用さ、1]てい
る。しかし、この方式は途中にころがりを利用17てい
るため、ころがりの悪い長尺4A別、例えば絹物、焼鈍
品などを対象とすることはできない。」・た、この方式
はストックスペース、こロカリスペース等大きなスペー
スを要するだけでなく、規模の大きな機械設備となり、
コスト高になりかねない欠点があった。
部の長尺材料を下から押上げ、あふれて来−1−喝^^ るものを一本毎にころがして11y出し、こJ′1を溝
や樋に入れて差出して行く方式が広く採用さ、1]てい
る。しかし、この方式は途中にころがりを利用17てい
るため、ころがりの悪い長尺4A別、例えば絹物、焼鈍
品などを対象とすることはできない。」・た、この方式
はストックスペース、こロカリスペース等大きなスペー
スを要するだけでなく、規模の大きな機械設備となり、
コスト高になりかねない欠点があった。
この発明の主目的は、前記した従来技術の欠点を解消し
、ころがりにくい長尺材料であっても容易に自動供給す
ることのできる装置を提供することにある。
、ころがりにくい長尺材料であっても容易に自動供給す
ることのできる装置を提供することにある。
このような目的は、この発明によれば、減圧吸着バット
とチャッキング装置を併用j〜、前記吸着バットによっ
て持ち上げられた長尺材料をチャッキング装置で把持し
て加工部の材料受部寸で移動させることによって達成す
ることができる。
とチャッキング装置を併用j〜、前記吸着バットによっ
て持ち上げられた長尺材料をチャッキング装置で把持し
て加工部の材料受部寸で移動させることによって達成す
ることができる。
以下この発明を図面を参照して説明すると、この発明に
係る装置6は、第1図に示すようにその2− 主要部が加工部、例えば矯正機への材料受部であるピン
チローラ28の手前に来るように設置される。しかして
この装置乙によってピンチ「」−ラ28へ供給される長
尺材料、例えば銅管Pはトレイ1上に集積され、その給
送方向と直交する方向に敷設されたレール5」−を移動
できる台車2上にトレイ1こと載置され、その片端(i
ll!が前記装置6の主要部下方に来るように用意され
る。
係る装置6は、第1図に示すようにその2− 主要部が加工部、例えば矯正機への材料受部であるピン
チローラ28の手前に来るように設置される。しかして
この装置乙によってピンチ「」−ラ28へ供給される長
尺材料、例えば銅管Pはトレイ1上に集積され、その給
送方向と直交する方向に敷設されたレール5」−を移動
できる台車2上にトレイ1こと載置され、その片端(i
ll!が前記装置6の主要部下方に来るように用意され
る。
舎利2d、リフタ6と、レベル検出器、例えば光電管装
置4とを備え、これらの作用で最上段に来るel管のレ
ベルを保てるようになっているト共に、供給装置i’t
6のフレーム7から伸びる腕8の先端部にシリンダ9
を介して取イ・」けられたセンサ10からの化ヒにより
レール5−1−を左右に移動できるように4・つている
。
置4とを備え、これらの作用で最上段に来るel管のレ
ベルを保てるようになっているト共に、供給装置i’t
6のフレーム7から伸びる腕8の先端部にシリンダ9
を介して取イ・」けられたセンサ10からの化ヒにより
レール5−1−を左右に移動できるように4・つている
。
供給装置6はピンチ「」−ラ28の(11方に端を発し
、材オ・1の給送方向と平行に延びるフレーム7の先端
部倶1方に配置され、モータ11の作動でスクリュ12
を介してy1降する択降台16と、この昇降台に爪側け
られたモータ14の作動でスクリュ15を介して前後動
する移動板16と、この移動板の使方の支持板18に爪
側けら11た減圧吸着バット24及びチャッキング装置
25とから成っている。
、材オ・1の給送方向と平行に延びるフレーム7の先端
部倶1方に配置され、モータ11の作動でスクリュ12
を介してy1降する択降台16と、この昇降台に爪側け
られたモータ14の作動でスクリュ15を介して前後動
する移動板16と、この移動板の使方の支持板18に爪
側けら11た減圧吸着バット24及びチャッキング装置
25とから成っている。
しかして吸着バット24とチャッキング装置25は、平
面的にはピンチ[J−ラ28とセンサ10を結ぶ線上に
位置するように近接配置されている。
面的にはピンチ[J−ラ28とセンサ10を結ぶ線上に
位置するように近接配置されている。
昇降台16上のモータ14は、チャッキング装置〆t2
5のチャック26が閉じた後、作動して移動板16をガ
イド棒17に沿ってピンチl」−ラ28 i+1jlへ
前進させて停止し、チャック26の開放後11丁ひ作動
して移動板16を後退復帰さぜるようになっているが、
これはエアシリンダ熔を用いても)(−支えない。
5のチャック26が閉じた後、作動して移動板16をガ
イド棒17に沿ってピンチl」−ラ28 i+1jlへ
前進させて停止し、チャック26の開放後11丁ひ作動
して移動板16を後退復帰さぜるようになっているが、
これはエアシリンダ熔を用いても)(−支えない。
吸着パット24及びチャッキング装置25を支ン−る支
持板18は、移動板16の11IIj方に設けら、l−
+たガイド棒19に、その受部との間にバネ20を介し
てスライド可能に取(=Jけらiq、、移動板16の前
進に伴って送供すべき鋼管の先端がピンチ[j−ラ28
に引張られたとき、そのショックなとイじ1吸収緩和で
きるようになっている。
持板18は、移動板16の11IIj方に設けら、l−
+たガイド棒19に、その受部との間にバネ20を介し
てスライド可能に取(=Jけらiq、、移動板16の前
進に伴って送供すべき鋼管の先端がピンチ[j−ラ28
に引張られたとき、そのショックなとイじ1吸収緩和で
きるようになっている。
吸着パラ) 24 iltこの支持板18に爪側けられ
たシリンダ21の先端にベース板22及びバネ23を介
して取付けられ、シリンダ21の作動で下降したとき、
下方の銅管Pとの衝突を緩和できるようになっているが
、ベース板22との間はスライド式にぜす、ゴムホース
のような可撓性のあるホースやパイプを介してベース板
22に取付けるようにしても差支えない。この吸着パッ
ト24はまだパルプを介して真空ポンプに接続され、ピ
ッキング開始信号によるシリンダ21の作動で降下しな
がら、捷たは降下した後内部が減圧され、直下に位置す
る銅管Pの表面に吸着し、シリンダ21の復帰により」
−昇して一本の鋼管の片端側を所定の高さ」−で持ち」
二げ、チャッキング装置25が作動してチャック267
J′−閉じだ後、減圧が解かれるようになっている。
たシリンダ21の先端にベース板22及びバネ23を介
して取付けられ、シリンダ21の作動で下降したとき、
下方の銅管Pとの衝突を緩和できるようになっているが
、ベース板22との間はスライド式にぜす、ゴムホース
のような可撓性のあるホースやパイプを介してベース板
22に取付けるようにしても差支えない。この吸着パッ
ト24はまだパルプを介して真空ポンプに接続され、ピ
ッキング開始信号によるシリンダ21の作動で降下しな
がら、捷たは降下した後内部が減圧され、直下に位置す
る銅管Pの表面に吸着し、シリンダ21の復帰により」
−昇して一本の鋼管の片端側を所定の高さ」−で持ち」
二げ、チャッキング装置25が作動してチャック267
J′−閉じだ後、減圧が解かれるようになっている。
この吸着パット24に隣接して配置されるチャッキング
装置25はチャック26がエヤによって開閉できる形式
のものから成り、チャック26は通常開放されている。
装置25はチャック26がエヤによって開閉できる形式
のものから成り、チャック26は通常開放されている。
しかして吸着パット24が銅管の片端を持ち−1こげ、
その途中が内に入つ/こことを知って閉じ、移動板16
が前進して停止ロアた後間いて鋼管の杷持を解放できる
ようになつ−Cいる。
その途中が内に入つ/こことを知って閉じ、移動板16
が前進して停止ロアた後間いて鋼管の杷持を解放できる
ようになつ−Cいる。
以」−のような配置構成において、ピンチ[1−ラ28
と、チャッキング装置25のレベルを介わせておく。し
かして銅管■)が集積されたルイ1をリフタ3上の所定
位置に載置し、台屯2を所定の位置まで移動させる。こ
の後リフタ3を作動させてトレイ1を昇降させ、光電管
装置4との信用で最上段部における鋼管のレベルを供給
装置乙の作動レベルに合わせる。この最上段の鋼管のレ
ベル確保は、台車2が所定の位fff−4で移動する前
、1だけ移動中に行なっても差支えない。
と、チャッキング装置25のレベルを介わせておく。し
かして銅管■)が集積されたルイ1をリフタ3上の所定
位置に載置し、台屯2を所定の位置まで移動させる。こ
の後リフタ3を作動させてトレイ1を昇降させ、光電管
装置4との信用で最上段部における鋼管のレベルを供給
装置乙の作動レベルに合わせる。この最上段の鋼管のレ
ベル確保は、台車2が所定の位fff−4で移動する前
、1だけ移動中に行なっても差支えない。
この後シリンダ9を作動させて+ンザ1oを降下させ、
最上段側1部の鋼管が直下に来るよう舎利2を寸動させ
てセンサ10を復帰させると共に、シリンダ21を作動
させて吸着パット24をその内部を減圧しながら降下さ
せる。これによりバット24は第2図に示すように、直
下の銅’f’F Pの途中に吸着するのでシリンダ21
を復帰させわば、バツト24に吸着された銅管Pは、第
3図に示すように、片☆:T、i (llljが持ち」
―げられ、その途中が隣接するチャッキング装置25の
開いているチャック26内に入る。
最上段側1部の鋼管が直下に来るよう舎利2を寸動させ
てセンサ10を復帰させると共に、シリンダ21を作動
させて吸着パット24をその内部を減圧しながら降下さ
せる。これによりバット24は第2図に示すように、直
下の銅’f’F Pの途中に吸着するのでシリンダ21
を復帰させわば、バツト24に吸着された銅管Pは、第
3図に示すように、片☆:T、i (llljが持ち」
―げられ、その途中が隣接するチャッキング装置25の
開いているチャック26内に入る。
シリンダ21の復帰によりチャッキング装置25が作動
してチャック26を閉じ、バット24の吸収が1宵か7
11.た後、モータ14が作動する。これに、1:リス
フリユ15を介して移動板16が前進するので、片端i
ll!が持ち」−げられた銅管Pはチャック26にJl
u持さし1また斗\ピンヂローラ28仰1へ引カフ1、
第4図に示すように、先端がラッパ状のガイド27を通
ってピンチー11−ラ28へ導かれる。
してチャック26を閉じ、バット24の吸収が1宵か7
11.た後、モータ14が作動する。これに、1:リス
フリユ15を介して移動板16が前進するので、片端i
ll!が持ち」−げられた銅管Pはチャック26にJl
u持さし1また斗\ピンヂローラ28仰1へ引カフ1、
第4図に示すように、先端がラッパ状のガイド27を通
ってピンチー11−ラ28へ導かれる。
このとき、鋼管1っけチャック26によって途中を強固
に112持さ−Jtでいるので、沢山の中を引いてもチ
ャック26から外れるようなことはない。
に112持さ−Jtでいるので、沢山の中を引いてもチ
ャック26から外れるようなことはない。
移動板16がinT進し7、銅管Pの先端がピンチCJ
−ラ28に達する占モータ14が停止し、ピンチロー
・う2Bか駆動すると共に、チャック26が開放さJ1
乙ので、;1iil管1゛はピンチ「J−ラ28に引か
れ、トレイ1七から力n]I部たる矯正機へ給送される
。
−ラ28に達する占モータ14が停止し、ピンチロー
・う2Bか駆動すると共に、チャック26が開放さJ1
乙ので、;1iil管1゛はピンチ「J−ラ28に引か
れ、トレイ1七から力n]I部たる矯正機へ給送される
。
ピンチローラ28の引張りと、チャック26の開放のタ
イミングが多少ずれた場合、チャッキング装置25が銅
管Pと共に、ピンチ[」−ラフ8仲へ引かれる恐れがあ
るが、チャッキング装置25を支える支持板18と移動
板16との間には)Aネ20が介装されているので、こ
れにより引か71′1−だときのショックなどは吸収緩
和することができる。
イミングが多少ずれた場合、チャッキング装置25が銅
管Pと共に、ピンチ[」−ラフ8仲へ引かれる恐れがあ
るが、チャッキング装置25を支える支持板18と移動
板16との間には)Aネ20が介装されているので、こ
れにより引か71′1−だときのショックなどは吸収緩
和することができる。
場合によっては、チャック26はチャッキング装置25
が銅管J・と共に引か、!17、支持板18が移動した
ときに開放されるようにしても差支えない。
が銅管J・と共に引か、!17、支持板18が移動した
ときに開放されるようにしても差支えない。
チャック26が開放されるとモータ14が11Jび作動
するので、移動板16は復帰した吸着・々ツト24及び
チャッキング装置25を伴って後退して復帰し1次の動
作に待期する。
するので、移動板16は復帰した吸着・々ツト24及び
チャッキング装置25を伴って後退して復帰し1次の動
作に待期する。
移動板16の復帰と、ピンチr」−ラ28に引かれた鋼
管の後端がトレイ1」−から囲1脱するのを待って再び
センサ10と台車2が共働して次に持ち上げるべき銅管
を吸着パット24の下方に位1./、lさせるので、装
置6の各部は再び前記した動作を順次行う。これを繰返
すことに、1り最」一段の鋼管がなくなると、光IIL
管装置4からの信号によりリフタ6が作動して次段の鋼
管を所定の位置まで上昇させる。しかしてセンサ10と
台車2が共働して次段の鋼管の送給が開始される。
管の後端がトレイ1」−から囲1脱するのを待って再び
センサ10と台車2が共働して次に持ち上げるべき銅管
を吸着パット24の下方に位1./、lさせるので、装
置6の各部は再び前記した動作を順次行う。これを繰返
すことに、1り最」一段の鋼管がなくなると、光IIL
管装置4からの信号によりリフタ6が作動して次段の鋼
管を所定の位置まで上昇させる。しかしてセンサ10と
台車2が共働して次段の鋼管の送給が開始される。
この場合、次段の送給開始側は、待ち時間を短縮する意
味で前段の終了(nilとするが、前段の開始仰jと同
じ11+1!とI〜でも差支えない。
味で前段の終了(nilとするが、前段の開始仰jと同
じ11+1!とI〜でも差支えない。
第5図は吸着パットの別の例を示している。
この例の場合、チャック26が開いているときのその開
先端間の寸法にはソ等しい幅内に複数例えば三個の吸着
パット24が互にラップするようにずらして配置されて
いる。しかして各パット24ハヘース板29に対してゴ
ムホース30及び軟いバネ31を介して爪側けられ、減
圧源たる真空ポンプに対してし1、切換弁を介して接続
され、ある吸着パットの下に吸着(−得る鋼管がなけれ
ば、次の吸着パットが減圧されるようになっている。こ
の場合、最左(」、だの−爪有)から揶↓次切換えられ
ることが望外しい。
先端間の寸法にはソ等しい幅内に複数例えば三個の吸着
パット24が互にラップするようにずらして配置されて
いる。しかして各パット24ハヘース板29に対してゴ
ムホース30及び軟いバネ31を介して爪側けられ、減
圧源たる真空ポンプに対してし1、切換弁を介して接続
され、ある吸着パットの下に吸着(−得る鋼管がなけれ
ば、次の吸着パットが減圧されるようになっている。こ
の場合、最左(」、だの−爪有)から揶↓次切換えられ
ることが望外しい。
このようなバット構成であれば、下降したとき、鋼管と
の衝突が緩和できるだけでなく、吸着すべき銅管との位
置関係が多少ずノ′1.でもフィン)・さ…ることかで
きる。また、吸着に」:る捕捉11i′i)囲が広がる
ことにより台〒1(2のス」動頻度を督減したり、セン
サ10の省略も可能である。
の衝突が緩和できるだけでなく、吸着すべき銅管との位
置関係が多少ずノ′1.でもフィン)・さ…ることかで
きる。また、吸着に」:る捕捉11i′i)囲が広がる
ことにより台〒1(2のス」動頻度を督減したり、セン
サ10の省略も可能である。
以上の例に代表されるこの発明に係る装ff/、1によ
れば次の」:うな効果があり、その実用価(++’Ci
l、極めて大である。
れば次の」:うな効果があり、その実用価(++’Ci
l、極めて大である。
(1) ころがし方式に較べてころかり部のスペース
が不要となる。
が不要となる。
(2) ころがりにくい材料であっても一本毎のピッ
キングが可能である。
キングが可能である。
(6)材料がランダムに置かノ1.た状態であっても版
数の吸着パットを用いることにより、AA別を確実に送
給できる。
数の吸着パットを用いることにより、AA別を確実に送
給できる。
(4)引」二けた後、前進させる方式であるため、長尺
材料のピツギング方式として適当であり、ピッキングが
安定している。
材料のピツギング方式として適当であり、ピッキングが
安定している。
(5)減圧吸着による引上げのため、長尺材t1の旧質
に制限されない。
に制限されない。
第1図はこの発明に係る装置の一例を示す斜視図、第2
図〜第4図は夫々各部の動作状態を示す説明図、第5図
は吸着パットの別の例を示す説明図である。 1ニドレイ、2:台車、3:リフタ、 4:光電管装置、6:供給装置、 9及び21ニジリンダ、10:センサ、11及び14:
モータ、12及び15:スクリュ、16:移動板、18
:支持板、 20.23及び61 :バネ、24:吸着バット、25
:チャッキング装置、26:チャック、28:ピンチロ
ーラ。 11−
図〜第4図は夫々各部の動作状態を示す説明図、第5図
は吸着パットの別の例を示す説明図である。 1ニドレイ、2:台車、3:リフタ、 4:光電管装置、6:供給装置、 9及び21ニジリンダ、10:センサ、11及び14:
モータ、12及び15:スクリュ、16:移動板、18
:支持板、 20.23及び61 :バネ、24:吸着バット、25
:チャッキング装置、26:チャック、28:ピンチロ
ーラ。 11−
Claims (1)
- 1、 加工部の材、料受部の手前上方に配置し、下降し
て下方に位置する長尺材料の途中に吸着した後上昇して
前記長尺材料の少なくとも先端側lを持ち上げることの
できる減圧吸着バットと、該減圧吸着バットと前記材料
受部との間に配置され、前記減圧吸着バットが持ち上げ
た長尺材料の先端側の途中を把持するチャックとを備え
、該チャックは長尺材料の途中を把持したま\前記材料
受部に向けて前進し、長尺材料の先端を前記材料受部に
引渡して復帰可能に構成されてなることを特徴とする長
尺材料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227681A JPS5836828A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 長尺材料供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227681A JPS5836828A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 長尺材料供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836828A true JPS5836828A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15077490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13227681A Pending JPS5836828A (ja) | 1981-08-24 | 1981-08-24 | 長尺材料供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836828A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6190805B1 (en) | 1997-09-10 | 2001-02-20 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Polymerizable compound, solid polymer electrolyte using the same and use thereof |
-
1981
- 1981-08-24 JP JP13227681A patent/JPS5836828A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6190805B1 (en) | 1997-09-10 | 2001-02-20 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Polymerizable compound, solid polymer electrolyte using the same and use thereof |
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