JPS5837101A - 静水圧力発生方法 - Google Patents
静水圧力発生方法Info
- Publication number
- JPS5837101A JPS5837101A JP13275581A JP13275581A JPS5837101A JP S5837101 A JPS5837101 A JP S5837101A JP 13275581 A JP13275581 A JP 13275581A JP 13275581 A JP13275581 A JP 13275581A JP S5837101 A JPS5837101 A JP S5837101A
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- Japan
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- pressure
- hydrostatic pressure
- uniform
- elastic bodies
- combining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22F—WORKING METALLIC POWDER; MANUFACTURE OF ARTICLES FROM METALLIC POWDER; MAKING METALLIC POWDER; APPARATUS OR DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR METALLIC POWDER
- B22F3/00—Manufacture of workpieces or articles from metallic powder characterised by the manner of compacting or sintering; Apparatus specially adapted therefor ; Presses and furnaces
- B22F3/02—Compacting only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は弾性体を用い、均一な静水圧力を発生せしめる
方法に係り、特に2種以上の弾性体を組合せることKよ
り、均一な圧力を発生するのに好適な方法に関する。
方法に係り、特に2種以上の弾性体を組合せることKよ
り、均一な圧力を発生するのに好適な方法に関する。
従来、静水圧力発生方法としては、ポンプによる水また
は油を加圧する方法、または気体を高温に加熱し発生す
る膨張力を利用する方法が知られている。静水圧力の発
生方法が最も一般的であるが、加圧ポンプの容量が限定
され、さらに高圧を発生せしめるには大規模な装置が必
要となる。また気体の膨張力を利用した方法は一般には
高温静水圧力発生装置()lIp−1(Ol Illo
Iitaticpresstng )と呼ばれる装置に
より2000Kgf/cnP以上の均一な圧力を得るこ
とができるが、膨張力とし、静水圧力を発生する方法は
第1図に示すように、円筒状金型1内にゴム型2、弾性
体3で包んだ粉末4を収納し、加圧用ロッド5で加圧し
て静水圧力を発生する方法である。この方法はプレス機
のような高荷重を負荷することのできる装置があれば3
〜4000Kgf/;−の圧力を簡単に得ることができ
るという特徴がある。しかし、圧力媒体が水と異シ弾性
体であるため、圧力の分布が一様でない、すなわち完全
な静水圧力とはならない欠点がある。このため、例えば
粉末の成形において部分的に密度が異る等の問題が生じ
る。
は油を加圧する方法、または気体を高温に加熱し発生す
る膨張力を利用する方法が知られている。静水圧力の発
生方法が最も一般的であるが、加圧ポンプの容量が限定
され、さらに高圧を発生せしめるには大規模な装置が必
要となる。また気体の膨張力を利用した方法は一般には
高温静水圧力発生装置()lIp−1(Ol Illo
Iitaticpresstng )と呼ばれる装置に
より2000Kgf/cnP以上の均一な圧力を得るこ
とができるが、膨張力とし、静水圧力を発生する方法は
第1図に示すように、円筒状金型1内にゴム型2、弾性
体3で包んだ粉末4を収納し、加圧用ロッド5で加圧し
て静水圧力を発生する方法である。この方法はプレス機
のような高荷重を負荷することのできる装置があれば3
〜4000Kgf/;−の圧力を簡単に得ることができ
るという特徴がある。しかし、圧力媒体が水と異シ弾性
体であるため、圧力の分布が一様でない、すなわち完全
な静水圧力とはならない欠点がある。このため、例えば
粉末の成形において部分的に密度が異る等の問題が生じ
る。
本発明の目的は、弾性体を圧力媒体として圧力を負荷す
る方法において、2種以上の弾性体を組み合せることK
よシ均一な圧力を付与することができる静水圧力発生方
法を提供することにある。
る方法において、2種以上の弾性体を組み合せることK
よシ均一な圧力を付与することができる静水圧力発生方
法を提供することにある。
第1図に示す方法において、単一弾性体に上部よシ荷重
を負荷した場合、金型1の内面に発生する圧力は加圧ロ
ンド面Aと金型底面Bとの拘束された部分で最も高く、
中央に向かい圧力は減少する分布になる。この理由は次
の通シである。
を負荷した場合、金型1の内面に発生する圧力は加圧ロ
ンド面Aと金型底面Bとの拘束された部分で最も高く、
中央に向かい圧力は減少する分布になる。この理由は次
の通シである。
弾性体を用いて第1図に示すような円筒状の金型IK正
圧力与える場合、すなわち変形させようとする場合、そ
れに要する全仕事量Waは、弾性体を変形させるに要す
る仕事WRと円筒金型1だけを変形させるに要する仕4
IWcとの和であると考えられる。
圧力与える場合、すなわち変形させようとする場合、そ
れに要する全仕事量Waは、弾性体を変形させるに要す
る仕事WRと円筒金型1だけを変形させるに要する仕4
IWcとの和であると考えられる。
Wa=W*+Wc ・・・・・・・・・・
・・・・・(11ここでP、を全荷重、PRを弾性体の
単軸圧縮時の荷重とすれば(1)式は / Pads==/ P寞ds+/ π旧pdS
・・団・・・・(2)OOO となる。ここでSは加圧ロッド5の変位量であシ、R,
は弾性体3の半径、pは円筒金型1の内面の圧力である
。従って両端拘束の場合、変形前の断面積に対する軸方
向圧力p、と円筒金型1の内面に作用する側圧pとの関
係は次式で与えられる。
・・・・・(11ここでP、を全荷重、PRを弾性体の
単軸圧縮時の荷重とすれば(1)式は / Pads==/ P寞ds+/ π旧pdS
・・団・・・・(2)OOO となる。ここでSは加圧ロッド5の変位量であシ、R,
は弾性体3の半径、pは円筒金型1の内面の圧力である
。従って両端拘束の場合、変形前の断面積に対する軸方
向圧力p、と円筒金型1の内面に作用する側圧pとの関
係は次式で与えられる。
1’ @ ” p暑+1)、(p−pm−pm) ・
・・・旧・・(3)一方、各種弾性体の自由単軸圧縮時
における応111□11 力ひずみは第2図に示すようにpIIとひずみは比例関
係にある1図において曲線は硬い弾性体、曲線2は中位
の硬さの弾性体、曲線3は軟かい弾性体の場合である。
・・・旧・・(3)一方、各種弾性体の自由単軸圧縮時
における応111□11 力ひずみは第2図に示すようにpIIとひずみは比例関
係にある1図において曲線は硬い弾性体、曲線2は中位
の硬さの弾性体、曲線3は軟かい弾性体の場合である。
また第3図(イ)に示すように、例えば円柱状の弾性体
を上部よシ荷重を負荷し自由変形させた場合(ロ)のよ
うに通常、中央部に向かい大きなひずみが発生する。従
って側圧pは(3)式の関係からe→に示すように中央
部に向がい減少することになる。このように単一弾性体
に荷重を負荷した場合、均一な圧力分布を得ることは極
めて難かしい。
を上部よシ荷重を負荷し自由変形させた場合(ロ)のよ
うに通常、中央部に向かい大きなひずみが発生する。従
って側圧pは(3)式の関係からe→に示すように中央
部に向がい減少することになる。このように単一弾性体
に荷重を負荷した場合、均一な圧力分布を得ることは極
めて難かしい。
本発明は弾性体を用いても均一な圧力を得ることができ
るものである。発明の基本は(3)式におけるpmを一
定にすることである。具体的には第2図に示したように
同一の軸圧縮応力p 、=p、を得るために、ひずみ量
の異なる(g=g□、#x)2種以上の弾性体を組合せ
る方法である。この方法によシ、軸方向のひずみ量を均
一にでき、(3)式におけるI)mが各部で一定となシ
、均一な側圧pを得ることができる。
るものである。発明の基本は(3)式におけるpmを一
定にすることである。具体的には第2図に示したように
同一の軸圧縮応力p 、=p、を得るために、ひずみ量
の異なる(g=g□、#x)2種以上の弾性体を組合せ
る方法である。この方法によシ、軸方向のひずみ量を均
一にでき、(3)式におけるI)mが各部で一定となシ
、均一な側圧pを得ることができる。
このように弾性体に荷重を負荷し、圧力を発生せしめる
方法において2種以上の弾性体の硬度または縦弾性係数
の異なる弾性体を組み合せることによシ、容器または金
型内に均一な圧力、すなわち静水圧力を発生させること
が可能となる。
方法において2種以上の弾性体の硬度または縦弾性係数
の異なる弾性体を組み合せることによシ、容器または金
型内に均一な圧力、すなわち静水圧力を発生させること
が可能となる。
弾性体の組み合せを第4図から第6図に示す。
第4図は硬度の異なる同種弾性体3m、3a’を交互に
2層以上、積層することによシ、均一な圧力または静水
圧力を得る方法である。第5図は縦弾性係数の異なる弾
性体3b、3b’を交互に2層以上、積層することによ
シ、均一な圧力または静水圧力を得る方法である。第6
図は硬度の異な ゛る同種弾性体30,3c’と
これらと異なる縦弾性係数を持つ弾性体3C“を積層す
ることによシ均一な圧力ま九は静水圧力を得る方法であ
る。
2層以上、積層することによシ、均一な圧力または静水
圧力を得る方法である。第5図は縦弾性係数の異なる弾
性体3b、3b’を交互に2層以上、積層することによ
シ、均一な圧力または静水圧力を得る方法である。第6
図は硬度の異な ゛る同種弾性体30,3c’と
これらと異なる縦弾性係数を持つ弾性体3C“を積層す
ることによシ均一な圧力ま九は静水圧力を得る方法であ
る。
〔実施例1〕
第4図によシ説明する。
鉄粉とアルミ粉末を重量比で6:4の割合で混合した粉
末4を4■X15■X60■の空間を持っシリコンゴム
製(硬度40@)に充填した。このゴム型の周囲を直径
100m厚さ20wmのシリコンゴム3麿(硬度5G”
)とシリコンゴム3 a /(硬[60@)とを交互に
合計5層積層し、ゴムの上部よシ荷重184トンを負荷
した。この荷重は組み合せたゴムの圧力伝達効率を考慮
すると約2600に9f/6I/Iの圧力が発生したこ
とになる。粉末の成形品の形状は3.1■XIZO寵X
31.5mとなった。
末4を4■X15■X60■の空間を持っシリコンゴム
製(硬度40@)に充填した。このゴム型の周囲を直径
100m厚さ20wmのシリコンゴム3麿(硬度5G”
)とシリコンゴム3 a /(硬[60@)とを交互に
合計5層積層し、ゴムの上部よシ荷重184トンを負荷
した。この荷重は組み合せたゴムの圧力伝達効率を考慮
すると約2600に9f/6I/Iの圧力が発生したこ
とになる。粉末の成形品の形状は3.1■XIZO寵X
31.5mとなった。
この形状はゴム空間形状と比較すると各辺共にほぼ50
%ずつ縮められた状態であり、静水圧力が発生したこと
を証明している。また成形品の各部から切シ出したブロ
ックの密度を測定したところ、上部、下部の部分の密度
は理論値の95.3%、中央部のそれは95.2%であ
り、極めて均一な成形がなされた。
%ずつ縮められた状態であり、静水圧力が発生したこと
を証明している。また成形品の各部から切シ出したブロ
ックの密度を測定したところ、上部、下部の部分の密度
は理論値の95.3%、中央部のそれは95.2%であ
り、極めて均一な成形がなされた。
一方、同じ混合粉を同一のゴム型に充填し、周囲を直径
100 fi、合計厚さ200mのシリコンゴム(硬度
60@)で覆い、190)ンの荷重をゴム上部よシ負荷
した。この時、各部の密度を測定した結果、成形品の上
部、下部では理論値の95.3%、中央部では92.6
%となシ、不均一な成形状態′r:あった。。
100 fi、合計厚さ200mのシリコンゴム(硬度
60@)で覆い、190)ンの荷重をゴム上部よシ負荷
した。この時、各部の密度を測定した結果、成形品の上
部、下部では理論値の95.3%、中央部では92.6
%となシ、不均一な成形状態′r:あった。。
〔実施例2〕
本発明の方法を用いて管の継手加工を行った。
その方法を第7図に示す、5は加圧用ロッド、6はロッ
ド、7は定盤、8は金型である。使用した弾性体の形状
は外径117.8sam、内径80mM、厚さ20mで
アシ、その組合せ、負荷荷重は第1表の通りである。継
手加工するための管は公称外径127簡、厚さ4.5
mの炭素鋼々管である。この時の管の端部における変形
の状態を第8図に示す。
ド、7は定盤、8は金型である。使用した弾性体の形状
は外径117.8sam、内径80mM、厚さ20mで
アシ、その組合せ、負荷荷重は第1表の通りである。継
手加工するための管は公称外径127簡、厚さ4.5
mの炭素鋼々管である。この時の管の端部における変形
の状態を第8図に示す。
第 1 表
ここで明らかなように単一の弾性体を用いた加工に比較
し、シリコンゴムと金属または、シリコンゴムとウレタ
ンゴムの組合せにより加工した場合の方が圧力の分布が
極めて一定となシ、良好な継手が得られる。
し、シリコンゴムと金属または、シリコンゴムとウレタ
ンゴムの組合せにより加工した場合の方が圧力の分布が
極めて一定となシ、良好な継手が得られる。
以上説明したように本発明によれば、物体に均一な変形
を与えることができるので、粉末成形において密度の均
一な粉末成形体が得られる。
を与えることができるので、粉末成形において密度の均
一な粉末成形体が得られる。
第1図は弾性体を用いて圧力を発生する従来方法の縦断
面図、第2図は硬さの異なる弾性体の応力・ひずみ線図
、第3図は従来法におけるひずみおよび円筒内面に発生
する応力分布の説明図、第4図は同種弾性体において硬
度の異なる弾性体を組合せ均一または静水圧力を発生さ
せる方法の縦断面図、第5図は縦弾性係数の異なる弾性
体を組み会せ均一または静水圧力を発生させる方法の縦
断面図、第6図は硬度の異なる弾性体と縦弾性係数の異
なる弾性体を組み合せ均一または静水圧力を発生させる
方法の縦断面図、第7図は弾性体を組み合せることによ
り、金型を用いないで良好な継手を得る方法の実施例の
説明図、第8図は第7図に示した方法により成形した管
端の形状を表わした図である。 1.8・・・金型、2・・・ゴム型、3.3m、3a’
。 3b、3b’ 、3C,3C’ 、3C“・・・弾性体
、4・・・粉末成形体、5・・・加圧ロッド。 代理人 弁理士 薄田利幸 扇 1 図 □ ¥52 図 vlみ 第 3I¥] (イ) 8 第 41¥] 扇 5I2] 第 6 図
面図、第2図は硬さの異なる弾性体の応力・ひずみ線図
、第3図は従来法におけるひずみおよび円筒内面に発生
する応力分布の説明図、第4図は同種弾性体において硬
度の異なる弾性体を組合せ均一または静水圧力を発生さ
せる方法の縦断面図、第5図は縦弾性係数の異なる弾性
体を組み会せ均一または静水圧力を発生させる方法の縦
断面図、第6図は硬度の異なる弾性体と縦弾性係数の異
なる弾性体を組み合せ均一または静水圧力を発生させる
方法の縦断面図、第7図は弾性体を組み合せることによ
り、金型を用いないで良好な継手を得る方法の実施例の
説明図、第8図は第7図に示した方法により成形した管
端の形状を表わした図である。 1.8・・・金型、2・・・ゴム型、3.3m、3a’
。 3b、3b’ 、3C,3C’ 、3C“・・・弾性体
、4・・・粉末成形体、5・・・加圧ロッド。 代理人 弁理士 薄田利幸 扇 1 図 □ ¥52 図 vlみ 第 3I¥] (イ) 8 第 41¥] 扇 5I2] 第 6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弾性体に軸方向荷重を付与し、弾性体の円周方向へ
の変形を外部よシ拘束し、拘束体内部に圧力を負荷する
方法において、弾性体を軸方向に組み合せ積層すること
により、均一な圧力を生じせしめることを特徴とする静
水圧力発生方法。 2、第1項記載の方法において、硬度の異なる同質弾性
体を軸方向に積層・組合せることにより、均一な圧力を
生じせしめることを特徴とする静水圧力発生方法。 3、第1項記載の方法において、硬度またはヤング率の
異なる2種以上の弾性体を軸方向に積層・組合せること
により、均一な圧力を発生せしめることを特徴とす1静
水圧力発生方法。 4、第1項記載の方法において、硬度の異なる同質弾性
体、ヤング率の異なる弾性体を2種以上軸方向に積層・
組合せることにより、均一な圧力を生じせしめることを
%微とする静水圧力発生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13275581A JPS5837101A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 静水圧力発生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13275581A JPS5837101A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 静水圧力発生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837101A true JPS5837101A (ja) | 1983-03-04 |
Family
ID=15088792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13275581A Pending JPS5837101A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 静水圧力発生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837101A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4640175A (en) * | 1985-02-06 | 1987-02-03 | Hoshino Gakki Co., Ltd. | Support leg for bass drum |
| JPH01183316A (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-21 | Toshiba Corp | 放電加工方法及びその装置 |
| US4869147A (en) * | 1988-04-05 | 1989-09-26 | Hoshino Gakki Co., Ltd. | Attachment of support leg for base drum |
| CN106216669A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-12-14 | 陕西师范大学 | 一种干式准等静压方法及装置 |
| CN106239961A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-12-21 | 陕西师范大学 | 一种干式准等静压方法及装置 |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP13275581A patent/JPS5837101A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4640175A (en) * | 1985-02-06 | 1987-02-03 | Hoshino Gakki Co., Ltd. | Support leg for bass drum |
| JPH01183316A (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-21 | Toshiba Corp | 放電加工方法及びその装置 |
| US4869147A (en) * | 1988-04-05 | 1989-09-26 | Hoshino Gakki Co., Ltd. | Attachment of support leg for base drum |
| CN106216669A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-12-14 | 陕西师范大学 | 一种干式准等静压方法及装置 |
| CN106239961A (zh) * | 2016-08-25 | 2016-12-21 | 陕西师范大学 | 一种干式准等静压方法及装置 |
| CN106216669B (zh) * | 2016-08-25 | 2018-08-17 | 陕西师范大学 | 一种干式准等静压方法及装置 |
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