JPS5838014A - 圧電濾波器 - Google Patents
圧電濾波器Info
- Publication number
- JPS5838014A JPS5838014A JP13594981A JP13594981A JPS5838014A JP S5838014 A JPS5838014 A JP S5838014A JP 13594981 A JP13594981 A JP 13594981A JP 13594981 A JP13594981 A JP 13594981A JP S5838014 A JPS5838014 A JP S5838014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- center
- plate
- piezoelectric
- piezoelectric filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H9/00—Networks comprising electromechanical or electro-acoustic elements; Electromechanical resonators
- H03H9/46—Filters
- H03H9/54—Filters comprising resonators of piezoelectric or electrostrictive material
- H03H9/56—Monolithic crystal filters
- H03H9/562—Monolithic crystal filters comprising a ceramic piezoelectric layer
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は長さ方向の伸振動を用いる圧電濾波器に関し1
人出力電極の間の間隔の位置を変化させるととによ抄ス
プリアス特性や濾波特性を制御で食るようIC1,た圧
電濾波器を提倶する。
人出力電極の間の間隔の位置を変化させるととによ抄ス
プリアス特性や濾波特性を制御で食るようIC1,た圧
電濾波器を提倶する。
従来のとの種の圧電瀘rILIIは例えば同じ出願人に
よる特願昭’5s−1739164があ秒、第1図のW
lfw図で示すように、幅の快いセラlvり榎の主表面
の長手方向に対し直角に分割した人出力電IE2 、5
tys成シ、 又裏wtIIC+を入出力電112 、
3に対向するアース電極4を形成して厚さ方向に分極し
たセラ々Vり[1を、伸振動の倍調波の節の位置で挾持
して用いる會 第2図は1う建ツク板1が圧電濾波器内で挟持されてい
る状態を示すmW図でe1セ、第3図は圧電濾波器の分
鱗斜視図である0合成樹脂の基[5の凹部6内で底@7
から−Sが凹部6内に露呈している入出力リード8,9
の突条10,11がセラ考ツク[1の巾方向で入出力電
極2 、5Vc線襲触し、叉アースリード12の夷条1
g、14カζアース電極4wcIl接触することにより
セラミック坂1は挾持されている舎 とζろでこのような圧電濾波器の濾波特性やス 、プリ
アス特性はほぼセラでツタ[1の材料定数や形状で定ま
るが、製造工1では両方共ばらり1が生ずるので従来は
濾波器を組立てた後で一定のVベルを基準にして合格品
を選別しているがこの方機では歩留塾が悪い、そこで本
願の発明者らは種層検討した結果、入出力電極の間の間
隔の位置を変えるととkよ抄轡性が変化することを知得
した・すなわち81図の従来のセツミック板10分割し
た入出力電IL2 、3の間の間隔15はセラζツク板
1の長さ方向の中央に位置したが、この間隔15の位置
を中央からずらすととによ秒望ましい方向に特性を変化
させ1歩留りを向上させ得るのである・ とのような知得に!iづいてな吉れた本発明は圧電板の
主表面K11lた入出力電極を形成し、裏W<はその入
出力電極に対向するアース電極を形成し、BE電坂をそ
の長さ方向の伸擺鴫の所定の倍調波のHcmamする位
置で表裏■から挾持してなる圧電濾波器に゛おいて、上
表歯の入出力電極間の間隔の位置が圧電板の長さ方向の
中心からずれて〉す、かつそのずれは伸msの所^調波
の節に椙幽する位In達しない範囲ICToることを特
徴とする。
よる特願昭’5s−1739164があ秒、第1図のW
lfw図で示すように、幅の快いセラlvり榎の主表面
の長手方向に対し直角に分割した人出力電IE2 、5
tys成シ、 又裏wtIIC+を入出力電112 、
3に対向するアース電極4を形成して厚さ方向に分極し
たセラ々Vり[1を、伸振動の倍調波の節の位置で挾持
して用いる會 第2図は1う建ツク板1が圧電濾波器内で挟持されてい
る状態を示すmW図でe1セ、第3図は圧電濾波器の分
鱗斜視図である0合成樹脂の基[5の凹部6内で底@7
から−Sが凹部6内に露呈している入出力リード8,9
の突条10,11がセラ考ツク[1の巾方向で入出力電
極2 、5Vc線襲触し、叉アースリード12の夷条1
g、14カζアース電極4wcIl接触することにより
セラミック坂1は挾持されている舎 とζろでこのような圧電濾波器の濾波特性やス 、プリ
アス特性はほぼセラでツタ[1の材料定数や形状で定ま
るが、製造工1では両方共ばらり1が生ずるので従来は
濾波器を組立てた後で一定のVベルを基準にして合格品
を選別しているがこの方機では歩留塾が悪い、そこで本
願の発明者らは種層検討した結果、入出力電極の間の間
隔の位置を変えるととkよ抄轡性が変化することを知得
した・すなわち81図の従来のセツミック板10分割し
た入出力電IL2 、3の間の間隔15はセラζツク板
1の長さ方向の中央に位置したが、この間隔15の位置
を中央からずらすととによ秒望ましい方向に特性を変化
させ1歩留りを向上させ得るのである・ とのような知得に!iづいてな吉れた本発明は圧電板の
主表面K11lた入出力電極を形成し、裏W<はその入
出力電極に対向するアース電極を形成し、BE電坂をそ
の長さ方向の伸擺鴫の所定の倍調波のHcmamする位
置で表裏■から挾持してなる圧電濾波器に゛おいて、上
表歯の入出力電極間の間隔の位置が圧電板の長さ方向の
中心からずれて〉す、かつそのずれは伸msの所^調波
の節に椙幽する位In達しない範囲ICToることを特
徴とする。
以下本発明の実施ガを示す図である第4図、第S図を参
照しながら説明する。第4図はセラζツク板により構成
される振動子の斜視図であ抄、第5図は第4図のセラl
vり板が挟持されている状態を示す新面図である・なシ
第2図#第3図と同一部分は同じ符号を付与しである。
照しながら説明する。第4図はセラζツク板により構成
される振動子の斜視図であ抄、第5図は第4図のセラl
vり板が挟持されている状態を示す新面図である・なシ
第2図#第3図と同一部分は同じ符号を付与しである。
第4図の直方体形状のセラ2νり、[161Cは上表W
<分割した入出力電極間 あ抄、裏Wにはアース電極19が形成してあ抄。
<分割した入出力電極間 あ抄、裏Wにはアース電極19が形成してあ抄。
厚さ方向に分極しである。入出力電極17.18の間に
はセラlvり[16が露呈している矩珍状の間隔20が
あるが、この間隔20は第1図の場合と異な秒セラ電ツ
ク板16の長さ方向の中心からずれている。Wりて間隔
20を除込た部分に形成されている入出力電11t17
、18のセラでツタ[16の長さ方向に沿った長さL
l、L2は異りている。とのようkして形成された竜う
ζツタ鷹16の振動子は第1図の場合と同じようkして
第5図のように表裏璽から挾持される。突条10゜11
が入出力電極18.17と線接触し、又II条13 、
14t/Lアース電極19と線接触することによ艶挾持
畜れるが、セラζツク板16の巾方向に沿りて線接触す
る位置はセラζツク板16の長さ方向の伸振動の所定の
倍調波の節の位置1例えば3倍の倍調波を用いる場合に
はその倍調波の箪の位置である。
はセラlvり[16が露呈している矩珍状の間隔20が
あるが、この間隔20は第1図の場合と異な秒セラ電ツ
ク板16の長さ方向の中心からずれている。Wりて間隔
20を除込た部分に形成されている入出力電11t17
、18のセラでツタ[16の長さ方向に沿った長さL
l、L2は異りている。とのようkして形成された竜う
ζツタ鷹16の振動子は第1図の場合と同じようkして
第5図のように表裏璽から挾持される。突条10゜11
が入出力電極18.17と線接触し、又II条13 、
14t/Lアース電極19と線接触することによ艶挾持
畜れるが、セラζツク板16の巾方向に沿りて線接触す
る位置はセラζツク板16の長さ方向の伸振動の所定の
倍調波の節の位置1例えば3倍の倍調波を用いる場合に
はその倍調波の箪の位置である。
間隔20はセラζツク板16の中心からずれているが1
倍調波の節、つまり突条10や突条11が存在する位置
よりも中心に存在するようKする・な1pat子である
七ツlvり板16を挾持する方法は種々知られてシ抄、
第5図のような基板5を用いる方法に限定する必要はな
い、セラζツク板1の長さ、巾、厚さを夫々スフ−1α
6−115箇とし、聞@20の長さを15 m < 1
.て間隔200位豐位置化させて形成した複数の圧電濾
波器の特性が虜6図、博7図に示しである。
倍調波の節、つまり突条10や突条11が存在する位置
よりも中心に存在するようKする・な1pat子である
七ツlvり板16を挾持する方法は種々知られてシ抄、
第5図のような基板5を用いる方法に限定する必要はな
い、セラζツク板1の長さ、巾、厚さを夫々スフ−1α
6−115箇とし、聞@20の長さを15 m < 1
.て間隔200位豐位置化させて形成した複数の圧電濾
波器の特性が虜6図、博7図に示しである。
第6図は3倍の倍調波を用いた時の中心**教455
K Hwの濾波特性に$Pゆるスプリアス信号の減衰量
を縦軸に表し、横軸に中心からの間隔20のずれの目安
として1L1−121の値を表し【いる。スプリアス信
号8P1は7QQKHs、スプリアス信号8P2は14
00KHz近傍に一*青生ずる。
K Hwの濾波特性に$Pゆるスプリアス信号の減衰量
を縦軸に表し、横軸に中心からの間隔20のずれの目安
として1L1−121の値を表し【いる。スプリアス信
号8P1は7QQKHs、スプリアス信号8P2は14
00KHz近傍に一*青生ずる。
$7図は第6図の場合と同じ濾波特性における6dBの
11’域中を縦軸に表し、横軸VcIL1−L21の値
を表しである。なお1L1−L21の値を十倍した値が
間隔20の中央の位置のセラitり板1Gの中心からの
ずれの値を表す・ 第6図、第7図から間隔20のセラ電ツク[16の中心
からのずれが大きくなるkつれてスプリアス信号8F1
.8P2が小さくなると共に帯穢巾が小さくなりv4W
斌の濾波II#性を示すことがわかる。ちなみに間隔2
0の位置をセラ電ツク[14の中もからすらせないよう
kして間隔20の畏1だけを(Ll罐から17■の@囲
で変化させたが一定の傾向は得られなかった。本発明の
圧電濾波器はこのような特性の傾向を利用して歩留艶を
向上させることができる・ 例えば合格の基準レベルをスプリアス信号8P1が1h
am以上、スプリアス信号8P2が11′am以上に
設定した場合1間隔20の位置を中心からすらさなゆれ
ばスプリアス信号8P2の合格の基準ジベルは厳しいも
のとなるが1間隔2oの位置を中心からずらせることに
より個JF)EE圧電濾波器とのスプリアス信号8P1
、!!P2のばら/)1はあるものの基準レベルは為
しいものとなる・叉この基準レベルを上げることも可能
であシ、ガ九゛ばスプリアス信号8P1を201B以上
、スプリアス償奇s p−2を141B以上にすること
は比較的害鳥である。
11’域中を縦軸に表し、横軸VcIL1−L21の値
を表しである。なお1L1−L21の値を十倍した値が
間隔20の中央の位置のセラitり板1Gの中心からの
ずれの値を表す・ 第6図、第7図から間隔20のセラ電ツク[16の中心
からのずれが大きくなるkつれてスプリアス信号8F1
.8P2が小さくなると共に帯穢巾が小さくなりv4W
斌の濾波II#性を示すことがわかる。ちなみに間隔2
0の位置をセラ電ツク[14の中もからすらせないよう
kして間隔20の畏1だけを(Ll罐から17■の@囲
で変化させたが一定の傾向は得られなかった。本発明の
圧電濾波器はこのような特性の傾向を利用して歩留艶を
向上させることができる・ 例えば合格の基準レベルをスプリアス信号8P1が1h
am以上、スプリアス信号8P2が11′am以上に
設定した場合1間隔20の位置を中心からすらさなゆれ
ばスプリアス信号8P2の合格の基準ジベルは厳しいも
のとなるが1間隔2oの位置を中心からずらせることに
より個JF)EE圧電濾波器とのスプリアス信号8P1
、!!P2のばら/)1はあるものの基準レベルは為
しいものとなる・叉この基準レベルを上げることも可能
であシ、ガ九゛ばスプリアス信号8P1を201B以上
、スプリアス償奇s p−2を141B以上にすること
は比較的害鳥である。
畜らに濾波特性の帯域中は間隔20の位置を中心からす
らさなげれば14KHs近傍にあるが、間隔20の位置
をずらせて10KHs近傍の狭帯域にすることも可能で
ありこの帯域中とスプリアス信号とを考慮して合格の基
準レベルを設定することができる。′ このように零発W!14によればセラ電ツク′M16の
形状や付勢定数を変えることなく単に間隔2Cの位置を
セラζVり′[16の長さ方向の中心からずらせること
kより濾波特性を狭帯域にしスプリアス信号を小さくす
る方向に41性を改畳し、歩留りを向上1せることがで
會る0間[20の位置をずらせることは、セラlv夕1
[16をウェハから切断する時にウェハに印刷等により
あらかじめ形成されている一人出力電極の長さが実jI
I例のように等しくならないように切断するととにより
機械的に行なえるから、形状や材料定数を変えることよ
抄はるかに量率である。
らさなげれば14KHs近傍にあるが、間隔20の位置
をずらせて10KHs近傍の狭帯域にすることも可能で
ありこの帯域中とスプリアス信号とを考慮して合格の基
準レベルを設定することができる。′ このように零発W!14によればセラ電ツク′M16の
形状や付勢定数を変えることなく単に間隔2Cの位置を
セラζVり′[16の長さ方向の中心からずらせること
kより濾波特性を狭帯域にしスプリアス信号を小さくす
る方向に41性を改畳し、歩留りを向上1せることがで
會る0間[20の位置をずらせることは、セラlv夕1
[16をウェハから切断する時にウェハに印刷等により
あらかじめ形成されている一人出力電極の長さが実jI
I例のように等しくならないように切断するととにより
機械的に行なえるから、形状や材料定数を変えることよ
抄はるかに量率である。
第1図は従来の圧電濾波器の七ツ電ツク板の新面図でT
oセ、第2図は第1図のセラセツタ板が圧電濾波器内で
挟持された状態を示す断面図であ抄。 第5図は圧電濾波器の分解斜視図であり、第4図は本発
明の圧電濾波器のセラミック榎の斜視図であり、第5図
は第4図の七うZツク榎が挾持された状態を示す断藺図
であl @6図、f47図は本発明の圧電濾波器の特性
図であ−56 1,161七う電ツタ板。 2、L17,18茸丈嘴電極。 4.1?!アース電極。 8.91入出力リード。 12電アースリード。 15.201間隔 特許出願人 東光株式余社 第 1 図 第 3 図 第 4 図 第5図 ILI −L21 ttnyprs ILI−L21tmm> 第 6 m ILI −L21 tmypt) 第 7 図
oセ、第2図は第1図のセラセツタ板が圧電濾波器内で
挟持された状態を示す断面図であ抄。 第5図は圧電濾波器の分解斜視図であり、第4図は本発
明の圧電濾波器のセラミック榎の斜視図であり、第5図
は第4図の七うZツク榎が挾持された状態を示す断藺図
であl @6図、f47図は本発明の圧電濾波器の特性
図であ−56 1,161七う電ツタ板。 2、L17,18茸丈嘴電極。 4.1?!アース電極。 8.91入出力リード。 12電アースリード。 15.201間隔 特許出願人 東光株式余社 第 1 図 第 3 図 第 4 図 第5図 ILI −L21 ttnyprs ILI−L21tmm> 第 6 m ILI −L21 tmypt) 第 7 図
Claims (1)
- 圧電板の主表面に分割した入出力電極を形成し、裏面に
はその入出力電極に対向するアース電極を形成し、圧電
板をその幾重方向の伸振動の所定の倍調波のwIwc椙
−する位置で表裏面から挟持してなる圧電濾*isxシ
いて、上表■の入出力電極間の間隔の位置が圧電家の長
さ方向の中るからずれており、かつそのずれは伸振動の
所定の倍調波の11に椙嶺する位置に達しない@−にあ
ることを特徴とする圧電濾波器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13594981A JPS5838014A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 圧電濾波器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13594981A JPS5838014A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 圧電濾波器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838014A true JPS5838014A (ja) | 1983-03-05 |
| JPS6355808B2 JPS6355808B2 (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=15163601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13594981A Granted JPS5838014A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 圧電濾波器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338410U (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-12 | ||
| US5815053A (en) * | 1992-10-16 | 1998-09-29 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Ceramic filter vibrating in the thickness shear-slide mode with electrode spacings in the range of one to three substrate thicknesses |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP13594981A patent/JPS5838014A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6338410U (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-12 | ||
| US5815053A (en) * | 1992-10-16 | 1998-09-29 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Ceramic filter vibrating in the thickness shear-slide mode with electrode spacings in the range of one to three substrate thicknesses |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355808B2 (ja) | 1988-11-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4415827A (en) | Microresonator of tuning fork configuration operating at its second overtone frequency | |
| GB1460640A (en) | Quartz cr | |
| GB2100504A (en) | Piezoelectric resonator | |
| US4355257A (en) | Thickness shear type piezoelectric vibrator with integral mounting | |
| JPS60137112A (ja) | 圧電振動子 | |
| US4604595A (en) | Surface acoustic wave device having interdigitated comb electrodes weighted for odd/even response | |
| KR910001647B1 (ko) | 트랩형 에너지 공진기 | |
| JPS5838014A (ja) | 圧電濾波器 | |
| US3979697A (en) | Frequency modulated saw oscillator | |
| US3582836A (en) | Monolithic crystal filters | |
| JPS6247206A (ja) | 弾性表面波多重モ−ドフイルタ | |
| JPS6365243B2 (ja) | ||
| US4006437A (en) | Frequency filter | |
| US2281778A (en) | Piezoelectric crystal apparatus | |
| US4308510A (en) | Surface acoustic wave filter | |
| US4229718A (en) | Wide-bandwidth monolithic crystal filter | |
| JPH0637567A (ja) | 厚み系水晶振動子の電極形成方法 | |
| JPS55100725A (en) | Piezoelectric filter | |
| JPH04124907A (ja) | 弾性表面波装置 | |
| JPS59123305A (ja) | 弾性表面波フイルタ | |
| JP2000341084A (ja) | 圧電共振子 | |
| JPS6046889B2 (ja) | エツジモードセラミツク共振子 | |
| JPS63296509A (ja) | 角板フイルタ素子 | |
| JPH0757966A (ja) | コンデンサの製造方法 | |
| JPS63152209A (ja) | 梯子型電気濾波器の直列共振子 |