JPS5838062A - 読み取り装置 - Google Patents
読み取り装置Info
- Publication number
- JPS5838062A JPS5838062A JP56134836A JP13483681A JPS5838062A JP S5838062 A JPS5838062 A JP S5838062A JP 56134836 A JP56134836 A JP 56134836A JP 13483681 A JP13483681 A JP 13483681A JP S5838062 A JPS5838062 A JP S5838062A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- red
- original
- picture element
- array
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/48—Picture signal generators
- H04N1/482—Picture signal generators using the same detector device sequentially for different colour components
- H04N1/484—Picture signal generators using the same detector device sequentially for different colour components with sequential colour illumination of the original
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、7アクシ2す等で用いる赤色等の色文字を
含む原稿を読み散ることができる読み取り装置に関する
ものである。
含む原稿を読み散ることができる読み取り装置に関する
ものである。
一般にファクタlすの原稿は、黒色文字で書かれたもの
が多いが、朱肉や青インキなど違った色を含むことも多
い、従来は、これらの他の色St受信側で再現する場合
は黒として記録していたが。
が多いが、朱肉や青インキなど違った色を含むことも多
い、従来は、これらの他の色St受信側で再現する場合
は黒として記録していたが。
最近は線以外の発色を有する感熱記録やインクジェット
記録もあり、たとえば、赤は赤として再現することも検
討されている。この場合には、読み取り側では赤で書か
れたものは他の黒文字と区別して赤信号として抽出しな
ければならない。
記録もあり、たとえば、赤は赤として再現することも検
討されている。この場合には、読み取り側では赤で書か
れたものは他の黒文字と区別して赤信号として抽出しな
ければならない。
この方法の1つに第tWAに示すように、たとえば、赤
色のけい光灯1と白色のけい光灯2v用い。
色のけい光灯1と白色のけい光灯2v用い。
これを1走査線ごとに交互に点灯することが従来検討さ
れている。すなわち、まず、赤色げい光灯1を点灯し、
イメージセンナ5IIC″′c′l走査線の読み取りを
行う、こうすると、赤で照明するため原稿4の赤の部分
は、下地(白)と同じの反射率となり区別できない0次
に、白色げい光灯2を点灯し、同一の走査線を読み取る
と、今度は赤の部分は読み亀れるので、赤色1すい光灯
1で照明したときの信号な配憶しておき、白色けい光灯
叩で照明したと、きの信号との差をとれば赤のみが抽出
できる。白色けい光灯2の信号と、この赤のみの信号を
、たとえば、3値伝送方式等により伝送すれば黒と赤を
再現できるととkなる。しかしながら。
れている。すなわち、まず、赤色げい光灯1を点灯し、
イメージセンナ5IIC″′c′l走査線の読み取りを
行う、こうすると、赤で照明するため原稿4の赤の部分
は、下地(白)と同じの反射率となり区別できない0次
に、白色げい光灯2を点灯し、同一の走査線を読み取る
と、今度は赤の部分は読み亀れるので、赤色1すい光灯
1で照明したときの信号な配憶しておき、白色けい光灯
叩で照明したと、きの信号との差をとれば赤のみが抽出
できる。白色けい光灯2の信号と、この赤のみの信号を
、たとえば、3値伝送方式等により伝送すれば黒と赤を
再現できるととkなる。しかしながら。
この方式では、1走査線を2回(すなわち、赤色げい光
灯1と白色けい光灯2のA灯時)走査する必要があるこ
と、l走査線分の記憶装置が必要であること等読み取り
機構が複雑となる欠点があった。また、この方式とは異
なり、白色光源を2個の色フイルタ付イメージセンサと
組み合わせる方法があるが、高価になる欠点があった。
灯1と白色けい光灯2のA灯時)走査する必要があるこ
と、l走査線分の記憶装置が必要であること等読み取り
機構が複雑となる欠点があった。また、この方式とは異
なり、白色光源を2個の色フイルタ付イメージセンサと
組み合わせる方法があるが、高価になる欠点があった。
この発明は、上記の点kかんがみなされたもので、複数
のLEDアレイ光源を交互に点灯することにより、簡単
に複数の色を読み取ることを可能としたものである。以
下1図面についてこの発明の詳細な説明する。
のLEDアレイ光源を交互に点灯することにより、簡単
に複数の色を読み取ることを可能としたものである。以
下1図面についてこの発明の詳細な説明する。
第2図はこの発明の一実施例であって、読み取り部の断
面図を示している。4は原稿で1通常黒で書かれている
が朱印やマークなどで赤な含んでいるとする。Sは緑色
発光をする緑色LED7レイ、6は同じく赤色LEDア
レイである。Tは集束性光7アイパアレイ導光系、3は
cas、 s・、BS等のイメージセンサで5通常、原
稿40幅と同一寸法の大きさのものが使われる。Sは基
台である。
面図を示している。4は原稿で1通常黒で書かれている
が朱印やマークなどで赤な含んでいるとする。Sは緑色
発光をする緑色LED7レイ、6は同じく赤色LEDア
レイである。Tは集束性光7アイパアレイ導光系、3は
cas、 s・、BS等のイメージセンサで5通常、原
稿40幅と同一寸法の大きさのものが使われる。Sは基
台である。
第3図は緑色、赤色LED7レイ5.6の外観を示した
ものである。プリンシ板10の上にLlpチップ11を
一列に配列し、シリンドリカルレンズ12を接着する0
図では配線関係は省略しである。I、EDチップ11が
一斉に点灯するととにより、原稿4をライン状に照明す
る。
ものである。プリンシ板10の上にLlpチップ11を
一列に配列し、シリンドリカルレンズ12を接着する0
図では配線関係は省略しである。I、EDチップ11が
一斉に点灯するととにより、原稿4をライン状に照明す
る。
第4図は動作説面図である。第4図(a)K原稿4とイ
メージセンサ8の位置関係の一例を示している。この図
で9階1〜階9はイメージセンサ8の各画素を表わし、
白、黒、赤尋は原稿4−の色を示している。そして、黒
の部分にはメツシュ、赤の部分には斜線を施しである。
メージセンサ8の位置関係の一例を示している。この図
で9階1〜階9はイメージセンサ8の各画素を表わし、
白、黒、赤尋は原稿4−の色を示している。そして、黒
の部分にはメツシュ、赤の部分には斜線を施しである。
まず%第4図(b)のようなタイミングで赤色LED7
レイ6が点灯し、原稿4を照明する。イメジセンサ6の
画素隘1は、原稿4が白だから全反射光がイメージセン
サ8に到達するので、第4図(d)のような出力が得ら
れる。これは1画素mlのクーツクの半分の周期中に行
われる0次の半周期では、赤色I、10アレイ6は消灯
され、緑色LEDアレイ5が点灯される0画素Nu I
Kは同様に原稿4が白だから全反射光が到達し、#E
4図(d)のような出力が得られる。このように、この
発明は1画素tJulの信号出力間のうちに、赤色、緑
色LEDアレイ6、Sを交互に点灯させることを基本と
する。もちろん、赤色、緑色LED7レイ6゜5の光量
は1点灯電圧尋により同一となるように調整しておく。
レイ6が点灯し、原稿4を照明する。イメジセンサ6の
画素隘1は、原稿4が白だから全反射光がイメージセン
サ8に到達するので、第4図(d)のような出力が得ら
れる。これは1画素mlのクーツクの半分の周期中に行
われる0次の半周期では、赤色I、10アレイ6は消灯
され、緑色LEDアレイ5が点灯される0画素Nu I
Kは同様に原稿4が白だから全反射光が到達し、#E
4図(d)のような出力が得られる。このように、この
発明は1画素tJulの信号出力間のうちに、赤色、緑
色LEDアレイ6、Sを交互に点灯させることを基本と
する。もちろん、赤色、緑色LED7レイ6゜5の光量
は1点灯電圧尋により同一となるように調整しておく。
また1両LEDアレイ5.6の応答速度は1μS@tオ
ーダ以下で7アクシミリの読み出し画素−の−信号区間
10μs@eオーダよりも十分小さいので、光量不足に
なることはな−1゜次に、黒の部分(画素階3)は、赤
、緑どちらのLED7レイ@、S&原稿が黒なので出力
)1なり1.第411(d)のごとき信号となる。
ーダ以下で7アクシミリの読み出し画素−の−信号区間
10μs@eオーダよりも十分小さいので、光量不足に
なることはな−1゜次に、黒の部分(画素階3)は、赤
、緑どちらのLED7レイ@、S&原稿が黒なので出力
)1なり1.第411(d)のごとき信号となる。
次は1画素階6が赤を読み取る場合である。赤色L−E
Dアレイ−の照明ではすべての元が反射されるので、
白と同様の出力が得られるが、緑色LEDアレイ5の照
明では、赤は黒と同様となり出力はでない、したがって
、第4図(d)のごとく前半周期で出力があり、後生周
期で出力なしと(15%徴的な波形となる。たとえば、
この変化点な検出していれば、赤のみ変化点があられれ
ることになる。
Dアレイ−の照明ではすべての元が反射されるので、
白と同様の出力が得られるが、緑色LEDアレイ5の照
明では、赤は黒と同様となり出力はでない、したがって
、第4図(d)のごとく前半周期で出力があり、後生周
期で出力なしと(15%徴的な波形となる。たとえば、
この変化点な検出していれば、赤のみ変化点があられれ
ることになる。
第5図は電気的回路のブーツク図である。この図で、S
、L 8は第2図に示したものと同じく。
、L 8は第2図に示したものと同じく。
緑色LEDアレイ、赤色I、EDアレイおよびイメージ
センサであり、13は切換スイッチで、単なるトランジ
スタのスイッチ回路でよ(、タイミング発生回路14′
により制御される。15は基本りpツク発生回路で、こ
こから基本クロックが発生し、各LEDアレイ5,6の
発光、消灯のタイミングとイメージセンサ8の動作の同
期がとられている。1@は出力回路で、プリアンプ、
2fll化回路等から構成されている。ITは変化点
処m回路である。
センサであり、13は切換スイッチで、単なるトランジ
スタのスイッチ回路でよ(、タイミング発生回路14′
により制御される。15は基本りpツク発生回路で、こ
こから基本クロックが発生し、各LEDアレイ5,6の
発光、消灯のタイミングとイメージセンサ8の動作の同
期がとられている。1@は出力回路で、プリアンプ、
2fll化回路等から構成されている。ITは変化点
処m回路である。
次に、動作について、第6図のタイミングチャー)を用
いて説明する。
いて説明する。
基本クロック発生回路15から画素クロック信号が発生
している。そして、第6図(b)のように赤があるとこ
ろのみ画素の中央部に変化点Pカーあられれるのでこれ
を検出し1w46図(e)のように3値信号に変換する
。この場合、赤を負の信号としている。
している。そして、第6図(b)のように赤があるとこ
ろのみ画素の中央部に変化点Pカーあられれるのでこれ
を検出し1w46図(e)のように3値信号に変換する
。この場合、赤を負の信号としている。
なお、上記実施例では、赤を読み敗る場合を示したが、
原稿4の青を読み取る場合には青色発光の青色LEDア
レイを用いればよいことは当然である。また、最近同一
のLEDアレイで2色発光をするものが開発されている
が、これを使用できることは自明である。8.らに、赤
、縁、青を組み合わせれば、3色の読み取りが可能なこ
とはいうまでもない、この場合には画素を3分割すると
とkなる。また、イメージセンサ8として、COD。
原稿4の青を読み取る場合には青色発光の青色LEDア
レイを用いればよいことは当然である。また、最近同一
のLEDアレイで2色発光をするものが開発されている
が、これを使用できることは自明である。8.らに、赤
、縁、青を組み合わせれば、3色の読み取りが可能なこ
とはいうまでもない、この場合には画素を3分割すると
とkなる。また、イメージセンサ8として、COD。
MOSなどのXC技術を組み合わせても可能であること
もいうまでもない。
もいうまでもない。
以上詳細に説明したように、この発明は、複数発光色の
LEDアレイtイメージセンサのlil素のクロック中
で交互に切り換えることにより、2色以上の読み取りも
可能にしたもので、簡単な構成で実現できる。したがつ
【、ファクシミリはもちろん、コンピュータ入力用2編
集用など多色を用いる読み取り機構に応用で會る利点が
ある。
LEDアレイtイメージセンサのlil素のクロック中
で交互に切り換えることにより、2色以上の読み取りも
可能にしたもので、簡単な構成で実現できる。したがつ
【、ファクシミリはもちろん、コンピュータ入力用2編
集用など多色を用いる読み取り機構に応用で會る利点が
ある。
第1図は従来の読み取り装置の斜視略図、第2図はこの
発明の一実施例を示す断面図、第3図は第2図の実施例
における緑色、赤色のT、EDアレイの外観斜視図、第
4図(a)〜(d)はこの発明の動作説明図、第5図は
この発明の実施例の電気回路のプルツク図、第6図(1
)〜(e)は第S図のブーツク図の動作説明のためのタ
イミングチャートである。 図中、4は原稿、Sは緑色LEDアレイ、6は赤色LE
Dアレイ、7は集束性光ファイバ導光系。 8はイメージセンサ、9は基台、10はプリント板、1
1はLEDチップ、12はシリンドリカルレンズ、13
は切換スイッチ、14はタイミング発生回路、15は基
本クロック発生回路、16は出力回路、ITは変化点処
理回路である。 第1図 第2図 第4図 第6図
発明の一実施例を示す断面図、第3図は第2図の実施例
における緑色、赤色のT、EDアレイの外観斜視図、第
4図(a)〜(d)はこの発明の動作説明図、第5図は
この発明の実施例の電気回路のプルツク図、第6図(1
)〜(e)は第S図のブーツク図の動作説明のためのタ
イミングチャートである。 図中、4は原稿、Sは緑色LEDアレイ、6は赤色LE
Dアレイ、7は集束性光ファイバ導光系。 8はイメージセンサ、9は基台、10はプリント板、1
1はLEDチップ、12はシリンドリカルレンズ、13
は切換スイッチ、14はタイミング発生回路、15は基
本クロック発生回路、16は出力回路、ITは変化点処
理回路である。 第1図 第2図 第4図 第6図
Claims (1)
- 原稿を照明する複数の発光色をもっLED7レイと、前
記原稿からの反射光を受光する光電変換用のイメージセ
ンサと、1画素中のクロック中前記し′EDアレイを交
互に点灯する切換スイッチと、1画素中前記イメージセ
ンナの出力の炭化点を検出して複数の色を含む前記原稿
から特定の色を抽出する変化点処l1m路とを備えたこ
とを特徴とする読み取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134836A JPS5838062A (ja) | 1981-08-29 | 1981-08-29 | 読み取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56134836A JPS5838062A (ja) | 1981-08-29 | 1981-08-29 | 読み取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838062A true JPS5838062A (ja) | 1983-03-05 |
Family
ID=15137591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56134836A Pending JPS5838062A (ja) | 1981-08-29 | 1981-08-29 | 読み取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838062A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6197262U (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | ||
| JP2009081025A (ja) * | 2007-09-26 | 2009-04-16 | Nec Personal Products Co Ltd | 照明装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162569A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Canon Inc | Original reader |
-
1981
- 1981-08-29 JP JP56134836A patent/JPS5838062A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162569A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Canon Inc | Original reader |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6197262U (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | ||
| JP2009081025A (ja) * | 2007-09-26 | 2009-04-16 | Nec Personal Products Co Ltd | 照明装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6172352B1 (en) | Sensing module for accelerating signal readout from image sensors | |
| US6104510A (en) | Hybrid illumination system for accelerating light integration in image sensing systems | |
| JPH06101796B2 (ja) | 多色読み取り装置及び多色フアクシミリ | |
| US4812900A (en) | Original reading apparatus with light source switching without a switching circuit | |
| US4691228A (en) | Image reader | |
| JP2985221B2 (ja) | カラー原稿読取装置 | |
| JPS63103570A (ja) | カラ−記録方式 | |
| JPS55112685A (en) | Picture input unit | |
| JPS56169472A (en) | Color picture information reader | |
| JPS5530215A (en) | Color picture reader | |
| JPS5856570A (ja) | カラ−読取装置 | |
| JPH04183062A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS6126999Y2 (ja) | ||
| JPS62179269A (ja) | カラ−原稿読取装置 | |
| JPH0231557A (ja) | 画像入力装置 | |
| JPH0746370A (ja) | イメージセンサ | |
| JPS649789B2 (ja) | ||
| JPS5980059A (ja) | 多色原稿の読取装置 | |
| JPS63182963A (ja) | Ledアレイ光源 | |
| JP2808114B2 (ja) | カラー入力装置 | |
| JPH03110964A (ja) | イメージセンサ | |
| JPS63102535A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPH0411065B2 (ja) | ||
| JPS5821968A (ja) | カラ−原稿読取り装置 | |
| JPS5957564A (ja) | 画像記録装置 |