JPS583846A - 液体硬化媒体用塩回収システム - Google Patents
液体硬化媒体用塩回収システムInfo
- Publication number
- JPS583846A JPS583846A JP57097884A JP9788482A JPS583846A JP S583846 A JPS583846 A JP S583846A JP 57097884 A JP57097884 A JP 57097884A JP 9788482 A JP9788482 A JP 9788482A JP S583846 A JPS583846 A JP S583846A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- salt
- rubber
- water
- bath
- wash water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/25—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C48/88—Thermal treatment of the stream of extruded material, e.g. cooling
- B29C48/919—Thermal treatment of the stream of extruded material, e.g. cooling using a bath, e.g. extruding into an open bath to coagulate or cool the material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/25—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C48/88—Thermal treatment of the stream of extruded material, e.g. cooling
- B29C48/91—Heating, e.g. for cross linking
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C48/00—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Heat Treatment Of Water, Waste Water Or Sewage (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Treatment Of Water By Ion Exchange (AREA)
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は連続的に押出されたゴムを硬化するために使用
する液体硬化媒体(I+CM )の塩回収システムに関
する。
する液体硬化媒体(I+CM )の塩回収システムに関
する。
液体硬化媒体(I、CM )は未硬化ゴムを、ゴムが潜
熱で硬化されるところの熱い浴中に押出すことを可能に
する。例えば米国特許第4029450 カーザー(1
G?? )及び英国特許第2017714号を参照。
熱で硬化されるところの熱い浴中に押出すことを可能に
する。例えば米国特許第4029450 カーザー(1
G?? )及び英国特許第2017714号を参照。
上記既知のLCM方法では熱交換液は一般K例えば硝酸
ナトリウム及び硝酸カリウム及び亜硝酸ナトリウムなど
の無機塩の共1@渭合物からなり、1配混合物は一般に
15σ及び400°Cの温度範囲で液相で安定である。
ナトリウム及び硝酸カリウム及び亜硝酸ナトリウムなど
の無機塩の共1@渭合物からなり、1配混合物は一般に
15σ及び400°Cの温度範囲で液相で安定である。
同様な塩浴が米国特許410989!F号メールカA
(mehrkam ) (197g )中に開示されて
いる。メールカム特許の第3欄8−27行を参照された
い。しかしメールカムの塩浴は異なった目的、即ち金属
中に望む結晶構造を得るために鋼又は他の合金を冷却す
るために用いられる。しかし合間を冷やすのに関係する
問題とゴム硬化の問題は全く異なっている。溶融塩浴中
で金属を冷やした彼、メールカムは金属から塩を洗落と
し生じる塩溶液を集めるうこの塩溶液を次に溶融塩浴中
に入れる。これは浴を冷やし、浴に水を加える助けをす
る。
(mehrkam ) (197g )中に開示されて
いる。メールカム特許の第3欄8−27行を参照された
い。しかしメールカムの塩浴は異なった目的、即ち金属
中に望む結晶構造を得るために鋼又は他の合金を冷却す
るために用いられる。しかし合間を冷やすのに関係する
問題とゴム硬化の問題は全く異なっている。溶融塩浴中
で金属を冷やした彼、メールカムは金属から塩を洗落と
し生じる塩溶液を集めるうこの塩溶液を次に溶融塩浴中
に入れる。これは浴を冷やし、浴に水を加える助けをす
る。
しかし押出された生ゴムを硬化するのく使用する液体硬
化媒体に塩水溶液を加えると大変なことになり得る。浴
を通過して押出されてくるゴムを適正に硬化するために
は、適正な温度を保つことは溶融塩浴中では臨界的なこ
とである。浴への水添加は浴温度を落とし硬化不足が生
じる。英国特許出願第2017714号は液硬化機構に
水を加えることに伴う問題を指摘している。この出噸の
1頁67〜74行を引用すると次の通りである即ち、高
温で洗浄又は冷却液が偶発的に加熱液媒体中に混合され
でもすると、上記加熱液媒体を含んでいる加硫パイプ中
で激しい熱反応が起こり、そして極端な場合には装置は
破裂又は爆発するだろう。
化媒体に塩水溶液を加えると大変なことになり得る。浴
を通過して押出されてくるゴムを適正に硬化するために
は、適正な温度を保つことは溶融塩浴中では臨界的なこ
とである。浴への水添加は浴温度を落とし硬化不足が生
じる。英国特許出願第2017714号は液硬化機構に
水を加えることに伴う問題を指摘している。この出噸の
1頁67〜74行を引用すると次の通りである即ち、高
温で洗浄又は冷却液が偶発的に加熱液媒体中に混合され
でもすると、上記加熱液媒体を含んでいる加硫パイプ中
で激しい熱反応が起こり、そして極端な場合には装置は
破裂又は爆発するだろう。
基含有洗液を排水口に捨てることによって処分すること
も問題を生じる。使用塩のあるものけチオシアン酸カリ
ウム又はチオシアン酸ナトリウムを含んでおり、またあ
る種の硝酸塩及び亜硝酸塩を含んでおシ、またすべてが
水汚染を生じるなんらかのかたちの物質を含んでいる。
も問題を生じる。使用塩のあるものけチオシアン酸カリ
ウム又はチオシアン酸ナトリウムを含んでおり、またあ
る種の硝酸塩及び亜硝酸塩を含んでおシ、またすべてが
水汚染を生じるなんらかのかたちの物質を含んでいる。
他の商業的な塩回収システムは複雑で、LCM温度保存
のためKけLCMに加えるのに液化されねばならぬ固体
塩を回収するために複数蒸発段階を要する。その様な複
雑な装置は約9万ドル($ 90.000.OO)かか
る。
のためKけLCMに加えるのに液化されねばならぬ固体
塩を回収するために複数蒸発段階を要する。その様な複
雑な装置は約9万ドル($ 90.000.OO)かか
る。
特許請求の発明は上記の問題を解決することを意図して
いる。本発明は塩溶液を下水に捨てる必要を除き、塩溶
液を溶融塩硬化媒体に加える危険を除く。本発明は固体
の回収された塩を、LCMに加えるのに、溶融させる必
要性を除く。
いる。本発明は塩溶液を下水に捨てる必要を除き、塩溶
液を溶融塩硬化媒体に加える危険を除く。本発明は固体
の回収された塩を、LCMに加えるのに、溶融させる必
要性を除く。
本発明により与えられる利点は水が塩溶液から、硬化媒
体から分離されている蒸発器中で、溶融塩温度で除かれ
、残留する溶融塩が次に溶融塩硬化媒体にすべて自動的
に加えられることである。本システムは比較的低価格で
もある。
体から分離されている蒸発器中で、溶融塩温度で除かれ
、残留する溶融塩が次に溶融塩硬化媒体にすべて自動的
に加えられることである。本システムは比較的低価格で
もある。
本発明を実施する1方法はただ1つの特定具体例を図解
する図面を参照して以下に詳細に記載される。
する図面を参照して以下に詳細に記載される。
洗浄タンク1及びその中の成分は慣用のものである。内
部タンク3け水5を含んでいる。水スプレー7はタンク
3を通過する際K、塩で被優された押出された部品を洗
浄する。ポンプ10は第1の導管中に圧力を与え、これ
はスプレー7のため管11に供給する。グローブ弁(球
形弁)12が管11のための水圧を制御する。ポンプ1
0はタンク1から水を受ける。ポンプ10からのt用の
管はタンク1へ戻る再循環ループである第2導管で分割
される。
部タンク3け水5を含んでいる。水スプレー7はタンク
3を通過する際K、塩で被優された押出された部品を洗
浄する。ポンプ10は第1の導管中に圧力を与え、これ
はスプレー7のため管11に供給する。グローブ弁(球
形弁)12が管11のための水圧を制御する。ポンプ1
0はタンク1から水を受ける。ポンプ10からのt用の
管はタンク1へ戻る再循環ループである第2導管で分割
される。
第2の導管中で水けまずグローブ弁(球形弁)13を通
り次にボール弁16を有するこし器15を通過する。こ
し器15を通過後、少量の水は続けて再循環ループで%
インチ(0,32cmg)径の穴を有するイインチ(1
,27cm )オリフィス連合体17を通り直立パイプ
18を通ってタンクlに戻る。
り次にボール弁16を有するこし器15を通過する。こ
し器15を通過後、少量の水は続けて再循環ループで%
インチ(0,32cmg)径の穴を有するイインチ(1
,27cm )オリフィス連合体17を通り直立パイプ
18を通ってタンクlに戻る。
直立/ぞイブ18の水の高さはタンク1の水の高さより
高く、直立パイプ18はタンク1の中に水を排出する。
高く、直立パイプ18はタンク1の中に水を排出する。
第2の導管も3132インチ(0,24cyn)の穴を
有するHインチ(1,27crn)オリフィス連合体4
9を通って第3の導管に供給している。
有するHインチ(1,27crn)オリフィス連合体4
9を通って第3の導管に供給している。
管列からの圧縮空気も非常に低容量で直立、oイブ18
の底に供給される。圧縮空気の圧力はスイッチIでモニ
ターする。直立パイプ18を通っての空気泡立てに要す
る空気圧が水がインチ(66,04cm、)の高に等し
い圧力を越えると圧力はスイッチ(資)を閉じる。水が
インチ(66,04cm ) (6,5キロノξスカル
)は251の塩濃度を示す。スイッチ加が閉じると空気
弁32を開き、空気アクティベーターあを作動させ、こ
れは弁間を開き9′f136は1分間に1クオー) (
0,941)の洗浄水をU型管頭及び熱交換器19に渡
す。スイッチIは蒸気弁あも開き175pθ1ゲージ圧
(4957,6ゆ/crn2)の蒸気を熱交換器19に
供給する。熱交換器の出口で洗浄水の蒸発により生じた
蒸気は蒸気排出パイプ21に送られ、そしなし)。残留
溶融塩はLCMタンク中のといの金属壁土を流れ、溶融
塩中に直接行かない。これけ回収溶融塩中に少量の水が
もし存在しても激しい反応が起こらないことを確実にす
るためでふる。
の底に供給される。圧縮空気の圧力はスイッチIでモニ
ターする。直立パイプ18を通っての空気泡立てに要す
る空気圧が水がインチ(66,04cm、)の高に等し
い圧力を越えると圧力はスイッチ(資)を閉じる。水が
インチ(66,04cm ) (6,5キロノξスカル
)は251の塩濃度を示す。スイッチ加が閉じると空気
弁32を開き、空気アクティベーターあを作動させ、こ
れは弁間を開き9′f136は1分間に1クオー) (
0,941)の洗浄水をU型管頭及び熱交換器19に渡
す。スイッチIは蒸気弁あも開き175pθ1ゲージ圧
(4957,6ゆ/crn2)の蒸気を熱交換器19に
供給する。熱交換器の出口で洗浄水の蒸発により生じた
蒸気は蒸気排出パイプ21に送られ、そしなし)。残留
溶融塩はLCMタンク中のといの金属壁土を流れ、溶融
塩中に直接行かない。これけ回収溶融塩中に少量の水が
もし存在しても激しい反応が起こらないことを確実にす
るためでふる。
第1図は洗浄浴から塩を自動的に回収するのに使用する
制御の概略図式である。 出願人 デ ゼネラル タイヤ アンドラバー カン
パニー
制御の概略図式である。 出願人 デ ゼネラル タイヤ アンドラバー カン
パニー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a)未硬化ゴムを溶融塩浴中に!続的に押出し、 b)ゴムの浴通過をさせながらゴムを硬化させそして塩
でゴムを被覆し、そして C)塩被覆ゴムを洗浄水を通過させ塩被覆をゴムから洗
浄水に溶解させる、 以上の方法によって、洗浄された押出ゴム部品から塩を
除くために使用した洗浄水から塩を回収する方法に於て
、 d)洗浄水の一部を除き、 ・)除いた水を塩の融点に加熱して水を除発させ、そし
て f) e)段階で生成した溶融塩を溶融塩浴に戻すこと
によって、 洗浄水カーら塩を回収することからなる方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US272158 | 1981-06-10 | ||
| US06/272,158 US4402760A (en) | 1981-06-10 | 1981-06-10 | Salt recovery system for a liquid curing medium |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583846A true JPS583846A (ja) | 1983-01-10 |
| JPS5923989B2 JPS5923989B2 (ja) | 1984-06-06 |
Family
ID=23038660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57097884A Expired JPS5923989B2 (ja) | 1981-06-10 | 1982-06-09 | 液体硬化媒体用塩回収システム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4402760A (ja) |
| JP (1) | JPS5923989B2 (ja) |
| CA (1) | CA1181916A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201121U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | ||
| JPH01106726A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Oi Seisakusho Co Ltd | 車両用開閉ルーフの開閉制御装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5466299A (en) * | 1994-05-02 | 1995-11-14 | Mobil Oil Corporation | Method for removing a contaminant from a contaminated surface soil |
| US5961734A (en) * | 1996-03-04 | 1999-10-05 | Basf Corporation | Methods for purging process lines of additives for thermoplastic materials |
| ZA9711050B (en) * | 1996-09-09 | 1999-05-07 | Quentin John Seaton Hartley | Management of a body of water |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513749B2 (ja) * | 1971-11-11 | 1976-02-05 | ||
| US3888693A (en) * | 1972-03-20 | 1975-06-10 | Allied Chem | Multi-phase rinse and recovery method |
| IT1011784B (it) * | 1974-04-26 | 1977-02-10 | Termomeccaniche Successori Car | Procedimento ed impianto per la vulcanizzazione continua di arti coli di materiale elastomerico |
| US4149702A (en) * | 1976-03-25 | 1979-04-17 | Park Chemical Company | Method and apparatus for recycling heat treating salts |
| US4109897A (en) * | 1976-04-05 | 1978-08-29 | Ajax Electric Company | Salt reclamation system |
| US4179256A (en) | 1978-03-31 | 1979-12-18 | Furukawa Electric Co., Ltd. | Vulcanization apparatus for a continuous length of article of rubber, plastics or the like material |
-
1981
- 1981-06-10 US US06/272,158 patent/US4402760A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-05-19 CA CA000403322A patent/CA1181916A/en not_active Expired
- 1982-06-09 JP JP57097884A patent/JPS5923989B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201121U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | ||
| JPH01106726A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Oi Seisakusho Co Ltd | 車両用開閉ルーフの開閉制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4402760A (en) | 1983-09-06 |
| CA1181916A (en) | 1985-02-05 |
| JPS5923989B2 (ja) | 1984-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4755230A (en) | Method of and composition for removing paraffin deposits from hydrocarbon transmission conduits | |
| JPS583846A (ja) | 液体硬化媒体用塩回収システム | |
| EP1510763B1 (en) | Apparatus for producing hydrate slurry | |
| FR2312645A1 (fr) | Circuit pour le refroidissement d'un moteur | |
| JPH0240948B2 (ja) | ||
| JPH0886576A (ja) | 熱交換方法及び熱交換器 | |
| JP4617548B2 (ja) | 水和物スラリーの製造方法、水和物スラリーの製造装置および水溶液 | |
| SU1504364A1 (ru) | Способ испытани насоса | |
| JPS58138962A (ja) | 機械冷凍方法及び装置 | |
| JPS5445487A (en) | Warming unit of coolant purification device of reactor and warming method | |
| CN106269311A (zh) | 用于硝化棉的卧式推料离心机油温冷却装置及其改进方法 | |
| JPS593678B2 (ja) | 転炉排ガス冷却水の循環装置 | |
| JPS5849894A (ja) | 潜熱利用蓄熱装置 | |
| JPS6027452Y2 (ja) | 加熱器を有する反応装置 | |
| JPS58224253A (ja) | 熱量制御装置 | |
| CA1254104A (en) | Method of and composition for removing paraffin deposits from hydrocarbon transmission conduits | |
| SU798182A1 (ru) | Устройство дл продувки жидкогоМЕТАллА | |
| JPH0894289A (ja) | 地熱水用熱回収装置の洗浄方法 | |
| JPS6052537A (ja) | コ−ルドトラツプ制御装置 | |
| JPS59200165A (ja) | 吸収ヒ−トポンプの制御装置 | |
| JPH0621737B2 (ja) | 吸収冷凍機 | |
| JPS6250486A (ja) | エッチング槽の液冷却装置 | |
| JPS6264996A (ja) | 高速炉の冷却材純化装置 | |
| JPS5586600A (en) | Freezing and melting apparatus for sludge | |
| JPS6029595A (ja) | 熱交換器の冷却管保護被膜形成方法および装置 |