JPS5838507A - バツクパツクフレ−ムなどの插着栓 - Google Patents
バツクパツクフレ−ムなどの插着栓Info
- Publication number
- JPS5838507A JPS5838507A JP57142731A JP14273182A JPS5838507A JP S5838507 A JPS5838507 A JP S5838507A JP 57142731 A JP57142731 A JP 57142731A JP 14273182 A JP14273182 A JP 14273182A JP S5838507 A JPS5838507 A JP S5838507A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jaw
- cross member
- cylindrical
- insertion stopper
- stopper according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45F—TRAVELLING OR CAMP EQUIPMENT: SACKS OR PACKS CARRIED ON THE BODY
- A45F3/00—Travelling or camp articles; Sacks or packs carried on the body
- A45F3/04—Sacks or packs carried on the body by means of two straps passing over the two shoulders
- A45F3/08—Carrying-frames; Frames combined with sacks
Landscapes
- Portable Outdoor Equipment (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
バックパック(背負子)は幼児や、キャンプ備品、軍用
の資材にいたるまで維多女目的の運搬に用いられている
。そして一般に二本のアルミ管を縦材としたフレームに
ズック、ウェブその地布状材料を取付けてあシ、アルミ
管の両端は多くは開放したままである。
の資材にいたるまで維多女目的の運搬に用いられている
。そして一般に二本のアルミ管を縦材としたフレームに
ズック、ウェブその地布状材料を取付けてあシ、アルミ
管の両端は多くは開放したままである。
このパックパックは、キャンプ場、ノ1イキング場所で
背中から降すと木にたて掛けるなどして直立状態に置く
。そうするとこのようにすると縦の管材中に下端から泥
などが入って詰まる。
背中から降すと木にたて掛けるなどして直立状態に置く
。そうするとこのようにすると縦の管材中に下端から泥
などが入って詰まる。
この泥の栓は外観も悪いし、また非衛生的でもある。泥
、その他の破片は縦管材の内部に成る程度まで入り込め
るし、雨や湿気も入り込んで、底部にある固く詰った泥
栓の上に溜る。これは審美的にも好ましくないし、また
、もし管材のリベット穴から外に漏れるとバックパック
内の品物が水害を受けることがある。また、それはアル
ミ製のバックパックのフレームの寿命にも悪影響する。
、その他の破片は縦管材の内部に成る程度まで入り込め
るし、雨や湿気も入り込んで、底部にある固く詰った泥
栓の上に溜る。これは審美的にも好ましくないし、また
、もし管材のリベット穴から外に漏れるとバックパック
内の品物が水害を受けることがある。また、それはアル
ミ製のバックパックのフレームの寿命にも悪影響する。
据込み状態にはまり込む入れ予検や据込み状態に他の方
法で保持される栓を含めて、従来各種の大検が公知であ
る。しかし、パックパックのフレームなどの管材の横リ
ベットをねばり強くつかむプラスチックの栓ないしプラ
グは従来は無かった。このためこの栓は製造の終シに取
j − 付けることもできるし、既存のものにも取付けることが
できる。
法で保持される栓を含めて、従来各種の大検が公知であ
る。しかし、パックパックのフレームなどの管材の横リ
ベットをねばり強くつかむプラスチックの栓ないしプラ
グは従来は無かった。このためこの栓は製造の終シに取
j − 付けることもできるし、既存のものにも取付けることが
できる。
この発明の主要目的は、バックパックのフレーム月々ど
の栓であって、製造の終りに追加でき、かつ既存のリベ
ット上にしっかりと締着して抜出しにくい入れ子犬の挿
着栓を提供することである。
の栓であって、製造の終りに追加でき、かつ既存のリベ
ット上にしっかりと締着して抜出しにくい入れ子犬の挿
着栓を提供することである。
更に詳記すれば、この発明の目的は、栓を定着させるた
めに栓をはめ込むと横リベットの回りにしっかりと固着
されるあご部を有する栓を設けることである。
めに栓をはめ込むと横リベットの回りにしっかりと固着
されるあご部を有する栓を設けることである。
栓は挿入端部にあご部のある第1細長部分を有し、第2
円筒部分は第1細長部分と一体的にプラスチックで成形
され、ハンマーなどで叩くと第2円筒部分が第1細長部
分から千切れて第1細長部分に被さり、あご部を抑える
様にするとよい。
円筒部分は第1細長部分と一体的にプラスチックで成形
され、ハンマーなどで叩くと第2円筒部分が第1細長部
分から千切れて第1細長部分に被さり、あご部を抑える
様にするとよい。
以下、図面を参照して本発明を説明する。第1〜7図に
おいて、IOはバックパックフレーム用の挿着栓の本発
明の一実施例を示し、この栓6− ・・は概ね円筒形の第1細長部分lコを含む。この第1
細長部分l−の概ね中央部は断面形状が十字形の4つの
縦リブ16を有し、これにより各リプ間に等間隔な4つ
の細長い凹部/44を備えている。
おいて、IOはバックパックフレーム用の挿着栓の本発
明の一実施例を示し、この栓6− ・・は概ね円筒形の第1細長部分lコを含む。この第1
細長部分l−の概ね中央部は断面形状が十字形の4つの
縦リブ16を有し、これにより各リプ間に等間隔な4つ
の細長い凹部/44を備えている。
こうしてリプl乙により第1細長部分は全長を円筒面に
してないので後述の第2円筒部分を嵌め込むときの摩擦
が減少し、僅かながら材料の節約にもなる。
してないので後述の第2円筒部分を嵌め込むときの摩擦
が減少し、僅かながら材料の節約にもなる。
第1細長部分l−の前部は、最大径の短い円筒部20ま
で光拡がシの円すい面/lになり、円筒部分20の的は
円形先端部評に向って先細りの円すい面−一になってい
る。主に円錐面/Iと円筒部、20にかけ第1細長部分
/コの軸心と直交して円筒孔26を有し、この円筒孔は
円形先端部杯から奥に向かって次第に間隔をせばめた1
対の斜面コrによって先端部評に開通し、あご部30を
形成している。このあご部3コの幅は孔コロと斜面コざ
が交る3コの所で最も狭い。円筒孔コロ内には相対向し
た縦リブ34tがアシ、リベットのサイズやあご部30
の間隔に変動がある場合にその変動をある程度吸収がで
きる。
で光拡がシの円すい面/lになり、円筒部分20の的は
円形先端部評に向って先細りの円すい面−一になってい
る。主に円錐面/Iと円筒部、20にかけ第1細長部分
/コの軸心と直交して円筒孔26を有し、この円筒孔は
円形先端部杯から奥に向かって次第に間隔をせばめた1
対の斜面コrによって先端部評に開通し、あご部30を
形成している。このあご部3コの幅は孔コロと斜面コざ
が交る3コの所で最も狭い。円筒孔コロ内には相対向し
た縦リブ34tがアシ、リベットのサイズやあご部30
の間隔に変動がある場合にその変動をある程度吸収がで
きる。
第1細長部分の後端部36は第2円筒部分グ0の前端と
薄肉の破断部3gで接続し、一体になっている。第2円
筒部分グ0の長さは第1細長部分/コと同じかまたは少
し長い。第2円筒部分poはあご部30の両側部コtと
同じ側部に1対の細長いスロツ)+コを対向して備えて
いる。スロットの後端部≠Vは半円形である。第1細長
部分lコと第2円筒部分参〇はプラスチックで一体に成
形しである。
薄肉の破断部3gで接続し、一体になっている。第2円
筒部分グ0の長さは第1細長部分/コと同じかまたは少
し長い。第2円筒部分poはあご部30の両側部コtと
同じ側部に1対の細長いスロツ)+コを対向して備えて
いる。スロットの後端部≠Vは半円形である。第1細長
部分lコと第2円筒部分参〇はプラスチックで一体に成
形しである。
この栓を用いるには、栓をバックパックのフレームの管
材≠6の開放端部の中へ図示のように横部材を管材≠を
上に保持している横リベットltをあご部30が取巻く
まで例えば指で押すなどしてさし込む。この状態で第2
円筒部分≠Oは前端部が管16の中へ入り込むのが好ま
しい。次いで第2円筒部分t1.Oの後からノ・ンマタ
θなどで叩く。
材≠6の開放端部の中へ図示のように横部材を管材≠を
上に保持している横リベットltをあご部30が取巻く
まで例えば指で押すなどしてさし込む。この状態で第2
円筒部分≠Oは前端部が管16の中へ入り込むのが好ま
しい。次いで第2円筒部分t1.Oの後からノ・ンマタ
θなどで叩く。
すると、破断部3gが千切れ、第3図に示すように第2
円筒部分aOは第1細長部分に被さって入れ子式になる
。あご部30の外側は第1細長部分よシも大径なのであ
ご部は内向きに曲シ、リベットを咬える。これは、第2
円筒部分UOによるそれ自身の弾性と、また第1細長部
分と管弘6との間に第2円筒部分goが割込むことに原
因する。
円筒部分aOは第1細長部分に被さって入れ子式になる
。あご部30の外側は第1細長部分よシも大径なのであ
ご部は内向きに曲シ、リベットを咬える。これは、第2
円筒部分UOによるそれ自身の弾性と、また第1細長部
分と管弘6との間に第2円筒部分goが割込むことに原
因する。
このため栓は、管ttの端部を閉塞してその場にしっか
りと保持され、栓を破壊しない限り離脱しないように固
着される。第1細長部分の後端部36は丈夫になってい
て、円筒部材≠Oのリング状部分と共に泥、その他の異
物、好ましからざる物質が入らないよう管を閉塞する連
続面を形成する。
りと保持され、栓を破壊しない限り離脱しないように固
着される。第1細長部分の後端部36は丈夫になってい
て、円筒部材≠Oのリング状部分と共に泥、その他の異
物、好ましからざる物質が入らないよう管を閉塞する連
続面を形成する。
第8図はこの発明の他の一実施例を示す。大部分の部品
は前記実施例で説明したものと同じかまたは類似してい
るので、均等な部分には同じ符号にαを付した。第8図
の実施例では凹部/qが無いので、第1細長部分lコα
は全長が円筒形になって居シ最先端部2≠αは平らで、
軸心に対し垂直になっている。傾斜面コlαは前の実施
例よシは幾分鋭角になっていて、あご部3oα間の隙間
は円筒孔グ6αから斜面コlαの間に細長い2一 部分を有する。
は前記実施例で説明したものと同じかまたは類似してい
るので、均等な部分には同じ符号にαを付した。第8図
の実施例では凹部/qが無いので、第1細長部分lコα
は全長が円筒形になって居シ最先端部2≠αは平らで、
軸心に対し垂直になっている。傾斜面コlαは前の実施
例よシは幾分鋭角になっていて、あご部3oα間の隙間
は円筒孔グ6αから斜面コlαの間に細長い2一 部分を有する。
第1細長部分の前端部は拡大しないで一様な円筒形にな
って居り、その前端部外面には縦方向にテーパ付きのリ
ブj−を隆設して、入れ子式、 に据込んだ場合に
、!ご部が内向きに押されるようにしである。
って居り、その前端部外面には縦方向にテーパ付きのリ
ブj−を隆設して、入れ子式、 に据込んだ場合に
、!ご部が内向きに押されるようにしである。
第2円筒部分≠0.は後端部外面に縦方向のテーパ付き
リプj≠が設けである。そのために、栓 イとバックパ
ックのフレームの管材との間の許容差を吸収することが
でき、栓のがたつきを防止する。
リプj≠が設けである。そのために、栓 イとバックパ
ックのフレームの管材との間の許容差を吸収することが
でき、栓のがたつきを防止する。
両実施例とも2つの相関的な入れ子穴部分を有する一体
的なプラスチック部材を含んでいる2、栓の端はバック
パックのフレーム内のmIJペットをつかむあご部を備
え、第2円筒部分t−あご部上に入れ子式に被せること
によってあご部でリベットをつかむ。そして栓はバック
パックのフレームの縦材を形成している管材の端部を閉
塞し、管材の中に泥その他好ましからざる物質が入り込
むのを防止する。勿論、バックパック70− のフレームの縦管材に限らず栓のあご部が受入れること
のできる横材を有す不管材ならばどんな管材でもこの栓
によって密閉できる。
的なプラスチック部材を含んでいる2、栓の端はバック
パックのフレーム内のmIJペットをつかむあご部を備
え、第2円筒部分t−あご部上に入れ子式に被せること
によってあご部でリベットをつかむ。そして栓はバック
パックのフレームの縦材を形成している管材の端部を閉
塞し、管材の中に泥その他好ましからざる物質が入り込
むのを防止する。勿論、バックパック70− のフレームの縦管材に限らず栓のあご部が受入れること
のできる横材を有す不管材ならばどんな管材でもこの栓
によって密閉できる。
以上、本発明を説明したが、図示のものは実施例である
から本発明は図示の構造に限定されず、特許請求の範囲
の技術思想の枠内で種々に設計を変えて実施することが
できるものである。
から本発明は図示の構造に限定されず、特許請求の範囲
の技術思想の枠内で種々に設計を変えて実施することが
できるものである。
第1図は発明の一実施例のバックパックフレーム用の栓
の斜視図、第2図はフレームの管材中にさし込んだ状態
の側面図、第5図は次に叩込んだ状態の側面図、第4図
は一部を断面にした拡大側面図、第5図は第4図を右か
ら見た端面図、第6図は第4図の6−6線に沿う断面図
、第7図はあご部の拡大側面図、第8図は他の一実施例
の斜視図で、図中、lコ、l−αは第1細長部分、30
、30aはあご部、18) 、 uOaは第2円筒部
分を示す。
の斜視図、第2図はフレームの管材中にさし込んだ状態
の側面図、第5図は次に叩込んだ状態の側面図、第4図
は一部を断面にした拡大側面図、第5図は第4図を右か
ら見た端面図、第6図は第4図の6−6線に沿う断面図
、第7図はあご部の拡大側面図、第8図は他の一実施例
の斜視図で、図中、lコ、l−αは第1細長部分、30
、30aはあご部、18) 、 uOaは第2円筒部
分を示す。
Claims (9)
- (1)開放端から離れて横材を取付けた管材の開放端中
に挿着する挿着栓において、 前記横材を受入れる形状と寸法のあご部を先端に有する
第1細長部分と、前記第1部分に入れこ式に被さシ、前
記あご部に横材を保持させると共に第1部分と協同して
管材の内周を閉塞する第2円筒部分からなることを特徴
とする挿着栓。 - (2) あご部は管材中に軸方向にさし込むと機材に
スナップ係合するような形状と寸法になつノ て
いる特許請求の範囲(1)の挿着栓。 - (3)第1細長部分と第2円筒部分とが破断部で一体的
につながり、第1細長部分が横材との係合によシ停めら
れた場合に、第2円筒部分を第1部分に被せるために軸
方向に加圧すると破断部は千切れる様になっている特許
請求の範囲(1)の挿着栓。 - (4)栓が弾性プラスチックから成り、あご部はあご部
の先端部から内側に向かってテーパになった内側面を有
していて横材上にスナップ係合でき、あご部は前記テー
パ面の内側に凹部を有していて横材を保持するようにな
っている特許請求の範囲(1)の挿着栓。 - (5)栓が弾性プラスチックから成シ、あご部はあご部
の先端部から内側に向ってテーパになった内側面を有し
ていて横材上にスナップ係合でき、あご部が前記テーパ
面の内側に凹部を有していて横材を保持するようになっ
ている特許請求の範囲(3)の挿着栓。 - (6) 円筒部分は、第1細長部分に最初に隣接する
端部にスロットを有し、前記横材を収容するようになっ
ている特許請求の範囲(4)の挿着栓。 - (7) あご部には外側拡大部があシ、円筒部分を被
せた場合に増大した圧力で横材を固くつかむように表っ
ている特許請求の範囲(4)の挿着栓。 - (8) ibご部は許容差を吸収し、かつ横材をより
よくつかむための細長リプ材を備えている特許請求の範
囲(4)の挿着栓。 - (9)リプ部材はあご部内に設けられて横材と保合自在
になっている特許請求の範囲(6)の挿着栓。 αQ リプ部材はあご部の外側に設けてあって、円筒・
部材と保合自在になっている特許請求の範囲(6)の挿
着栓。 αめ 円筒部分は管材の内壁と係合して許容差を吸収す
る外側リプを備えている特許請求の範囲(1)の挿着栓
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US29425781A | 1981-08-19 | 1981-08-19 | |
| US294257 | 2002-11-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838507A true JPS5838507A (ja) | 1983-03-07 |
Family
ID=23132585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142731A Pending JPS5838507A (ja) | 1981-08-19 | 1982-08-19 | バツクパツクフレ−ムなどの插着栓 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838507A (ja) |
| KR (1) | KR840000892A (ja) |
| CA (1) | CA1197795A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205014A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-10-16 | ミバ・グライトラーガー・アクチエンゲゼルシヤフト | 複合滑り軸受け |
| JPS63162130U (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 |
-
1982
- 1982-08-06 CA CA000408875A patent/CA1197795A/en not_active Expired
- 1982-08-18 KR KR1019820003715A patent/KR840000892A/ko not_active Ceased
- 1982-08-19 JP JP57142731A patent/JPS5838507A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60205014A (ja) * | 1984-02-27 | 1985-10-16 | ミバ・グライトラーガー・アクチエンゲゼルシヤフト | 複合滑り軸受け |
| JPS63162130U (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1197795A (en) | 1985-12-10 |
| KR840000892A (ko) | 1984-03-26 |
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