JPS5838568A - 火災安全弁アクチユエ−タ - Google Patents
火災安全弁アクチユエ−タInfo
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- JPS5838568A JPS5838568A JP13765881A JP13765881A JPS5838568A JP S5838568 A JPS5838568 A JP S5838568A JP 13765881 A JP13765881 A JP 13765881A JP 13765881 A JP13765881 A JP 13765881A JP S5838568 A JPS5838568 A JP S5838568A
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Links
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Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般的には、弁アクチユエータ・システムに
かへわり、更に、特定するに本発明は外部の火災による
ような過熱状態の下での弁のボンネット構造に対する保
護を与えることができ、それによって、長期間にわたっ
てのその弁椴構の圧力を含む完全体についての熱による
悪化を防止した弁アクチユエータに関するものである。
かへわり、更に、特定するに本発明は外部の火災による
ような過熱状態の下での弁のボンネット構造に対する保
護を与えることができ、それによって、長期間にわたっ
てのその弁椴構の圧力を含む完全体についての熱による
悪化を防止した弁アクチユエータに関するものである。
尚、一層特定するに本発明は、その弁機構からのアクチ
ュエータの除去中、使用状態にある弁を加圧状嗜に維持
させながら簡単、且つ、能率的に修理又は交換できるよ
5Kした弁アクチユエータ機構に関する。
ュエータの除去中、使用状態にある弁を加圧状嗜に維持
させながら簡単、且つ、能率的に修理又は交換できるよ
5Kした弁アクチユエータ機構に関する。
従来の高圧ゲート弁のボンネット構造がその弁本体に組
立てられる場合、その本体をボンネットに相互接続する
ボルト又はスタッドおよびナツトは、その弁がその最大
動作圧力Kま、で加圧される期間中に、そのボンネット
接合部における漏洩を防止するためにかなり瞬く締め付
けられるのが普通である。更に、その弁本体が加圧され
るとき、それらのスタッド、ナツトおよびボルトはボン
ネット、本体接続の密封領域に作用する圧力にてかなり
の応力を受けるととkなる。火災がその弁およびアクチ
ュエータ機構の近くで激しい場合、そのボンネットをそ
の弁本体に固定しているスタッドおよびナツト又はボル
トはかなり急速に加熱されるととになる。多くの場合、
弁の故障は炎が直接当たる過熱中に生ずるものであり、
それは、そのスタッドおよびナツトがその強度を故障点
まで低下させる温度へと加熱されるためである。多くの
場合において、直接に当たる炎が急速に加熱させるよう
な環境の下においてさえ、長期間にわたって安全に、且
つ、作動状態に維持されるよ5にその弁が設計されてい
ることは望ましいことである。故に、ボンネット、本体
接続のためのスタッドおよびナツトが、故障が生じてそ
してそのボンネット密封がだめになるレベルへとそのス
タッド、およびナツトの強度を低下させる温度にまで到
るに必要な時間を引きにばすことは望ましい。従来の弁
についてその標準故障時間を引き延ばすととにより、ス
タッドおよびナツトがだめkなる点Kまでその高圧弁が
加熱される前に1外部の火災を消すこともできる。石油
製品のような可燃性材料の場合には、その高圧の石油製
品がそのボンネットの接続部から彌れてそして火に燃料
を与えることになるのを防止するために、その火災によ
る弁の故障を遅らせることは、大いに望ましいことも明
らかである。
立てられる場合、その本体をボンネットに相互接続する
ボルト又はスタッドおよびナツトは、その弁がその最大
動作圧力Kま、で加圧される期間中に、そのボンネット
接合部における漏洩を防止するためにかなり瞬く締め付
けられるのが普通である。更に、その弁本体が加圧され
るとき、それらのスタッド、ナツトおよびボルトはボン
ネット、本体接続の密封領域に作用する圧力にてかなり
の応力を受けるととkなる。火災がその弁およびアクチ
ュエータ機構の近くで激しい場合、そのボンネットをそ
の弁本体に固定しているスタッドおよびナツト又はボル
トはかなり急速に加熱されるととになる。多くの場合、
弁の故障は炎が直接当たる過熱中に生ずるものであり、
それは、そのスタッドおよびナツトがその強度を故障点
まで低下させる温度へと加熱されるためである。多くの
場合において、直接に当たる炎が急速に加熱させるよう
な環境の下においてさえ、長期間にわたって安全に、且
つ、作動状態に維持されるよ5にその弁が設計されてい
ることは望ましいことである。故に、ボンネット、本体
接続のためのスタッドおよびナツトが、故障が生じてそ
してそのボンネット密封がだめになるレベルへとそのス
タッド、およびナツトの強度を低下させる温度にまで到
るに必要な時間を引きにばすことは望ましい。従来の弁
についてその標準故障時間を引き延ばすととにより、ス
タッドおよびナツトがだめkなる点Kまでその高圧弁が
加熱される前に1外部の火災を消すこともできる。石油
製品のような可燃性材料の場合には、その高圧の石油製
品がそのボンネットの接続部から彌れてそして火に燃料
を与えることになるのを防止するために、その火災によ
る弁の故障を遅らせることは、大いに望ましいことも明
らかである。
外部火災の熱により誘卸される弁故障の別な典型的原因
としては、通常では内部弁圧がそのボンネットの弁心棒
開口から逃げるのを阻止しているその弁の心棒バッキン
グ構造の故障がある。過寒な熱がある環境の下において
、標準としての心棒バッキング材料はすぐに悪化して、
そして心棒漏れを生じさせる傾向がある。故に、弁心棒
バッキングに対する外部火災による熱の伝導を遅らせる
能力を持ち、そして、さもなければ生ずるかも知れない
弁心棒の漏れを遅らせる弁および弁アクチェエータ機構
を与えることは望ましい。更に又、その弁および弁アク
チユエータ機構がその弁のボンネット構造への熱の転送
を遅らせるよさに設計されている場合でさえ、露出され
た燗滑嵌合を経て組合せでの潤滑剤、および、密封剤の
導入を促進する手段を伴なった弁のバッキング構造を与
えることも望ましいことである。
としては、通常では内部弁圧がそのボンネットの弁心棒
開口から逃げるのを阻止しているその弁の心棒バッキン
グ構造の故障がある。過寒な熱がある環境の下において
、標準としての心棒バッキング材料はすぐに悪化して、
そして心棒漏れを生じさせる傾向がある。故に、弁心棒
バッキングに対する外部火災による熱の伝導を遅らせる
能力を持ち、そして、さもなければ生ずるかも知れない
弁心棒の漏れを遅らせる弁および弁アクチェエータ機構
を与えることは望ましい。更に又、その弁および弁アク
チユエータ機構がその弁のボンネット構造への熱の転送
を遅らせるよさに設計されている場合でさえ、露出され
た燗滑嵌合を経て組合せでの潤滑剤、および、密封剤の
導入を促進する手段を伴なった弁のバッキング構造を与
えることも望ましいことである。
多くの場合において、空気弁アクチェエータ&を空気ダ
イヤフラム制御システムにて惹起される運動の方向に対
向した予め決められた位置への弁心棒の機械的運動を作
り出すばね戻し機能を伴って採用されている。しかしな
がら、空気式ダイヤフラムのばね戻しkおける問題の1
つは、その弁心棒の直線運動でのその圧縮および拡張中
にその圧縮ばねが巻かれたり巻き戻されたりする際での
そのダイヤフラムがしばしば受ける回転力の稈度である
。多くの場合において、その弁心棒に対する回転力の導
入を防止することも望ましい。従って、その空気式アク
チュエータのダイヤプラムにその作動中、げね惹起され
た回転力が導入されるのを防止する手段を持つ弁アクチ
ユエータ機構を与えることも望ましい。
イヤフラム制御システムにて惹起される運動の方向に対
向した予め決められた位置への弁心棒の機械的運動を作
り出すばね戻し機能を伴って採用されている。しかしな
がら、空気式ダイヤフラムのばね戻しkおける問題の1
つは、その弁心棒の直線運動でのその圧縮および拡張中
にその圧縮ばねが巻かれたり巻き戻されたりする際での
そのダイヤフラムがしばしば受ける回転力の稈度である
。多くの場合において、その弁心棒に対する回転力の導
入を防止することも望ましい。従って、その空気式アク
チュエータのダイヤプラムにその作動中、げね惹起され
た回転力が導入されるのを防止する手段を持つ弁アクチ
ユエータ機構を与えることも望ましい。
成る型式のダイヤフラム型アクチュエータにおいて、ア
クチュエータ心棒はそのアクチュエータ心棒の回転(例
えば、手動による)K際し、その弁心棒が弁を開くか又
は閉じるべく軸状に動かされるように、その弁心棒にね
じ込まれている。かかる例の場合、その回転するアクチ
ェエータ心棒によりダイヤフラムへと印加されるトルク
を最小ならしめることも望ましいことである。
クチュエータ心棒はそのアクチュエータ心棒の回転(例
えば、手動による)K際し、その弁心棒が弁を開くか又
は閉じるべく軸状に動かされるように、その弁心棒にね
じ込まれている。かかる例の場合、その回転するアクチ
ェエータ心棒によりダイヤフラムへと印加されるトルク
を最小ならしめることも望ましいことである。
空気式アクチュエータ、並びに他の多くの型式の弁アク
チユエータにおける重大な欠点の1つは、その弁アクチ
ユエータの修理および又は交換が、それと連動された弁
が加圧されたま〜では不可能なことである。ダイヤフラ
ム型空気式アクチュエータのダイヤプラムを単に交換す
る必要があるような状況の下では、そのアクチュエータ
が交換又は修理のために分解される前に1全生饋ライン
を停止して、そしてそのアクチュエータにて制御される
弁の圧力を除去することをしばしば必要とする。従って
、弁によって制御される流れシステムを完全に停止させ
たり、又は減圧させることなく、簡単、且つ、能率的に
その交換又は修理が実施で作る空気式弁アクチユエータ
機構を提供することは頓ましいことである。
チユエータにおける重大な欠点の1つは、その弁アクチ
ユエータの修理および又は交換が、それと連動された弁
が加圧されたま〜では不可能なことである。ダイヤフラ
ム型空気式アクチュエータのダイヤプラムを単に交換す
る必要があるような状況の下では、そのアクチュエータ
が交換又は修理のために分解される前に1全生饋ライン
を停止して、そしてそのアクチュエータにて制御される
弁の圧力を除去することをしばしば必要とする。従って
、弁によって制御される流れシステムを完全に停止させ
たり、又は減圧させることなく、簡単、且つ、能率的に
その交換又は修理が実施で作る空気式弁アクチユエータ
機構を提供することは頓ましいことである。
依って、本発明の目的は、外部の火災が弁およびアクチ
ェエータ組立に直接に当るに際して、そこでのボルトお
よびスタッドの変質を防止したボルト止めされたボンネ
ット型弁機構を持つ新規な弁アクチユエータ・システム
を提供するkある。
ェエータ組立に直接に当るに際して、そこでのボルトお
よびスタッドの変質を防止したボルト止めされたボンネ
ット型弁機構を持つ新規な弁アクチユエータ・システム
を提供するkある。
本発明の特徴は、弁メンネット組立のスタッドおよびナ
ツトへの外部火災による熱の転送を遅らせるために、そ
の弁のスタッドおよびナツト、ぎンネット接続構造が防
護室内に収容され、しかも、絶縁されている新規な弁お
よびアクチェエータ組立を提供するにある。
ツトへの外部火災による熱の転送を遅らせるために、そ
の弁のスタッドおよびナツト、ぎンネット接続構造が防
護室内に収容され、しかも、絶縁されている新規な弁お
よびアクチェエータ組立を提供するにある。
本発明の更に別な特徴は、ボンネットの心棒ノくツキン
グ構造への熱の転送を遅らせ、そしてさもなければ生ず
るかも知れない熱による心棒での漏れの発生を遅らせる
ために、その弁機構の心棒密封構造が外部Ik災の熱に
対して*p、車良く保篩されている新規な弁およびアク
チュエータ組立を提供するにある。
グ構造への熱の転送を遅らせ、そしてさもなければ生ず
るかも知れない熱による心棒での漏れの発生を遅らせる
ために、その弁機構の心棒密封構造が外部Ik災の熱に
対して*p、車良く保篩されている新規な弁およびアク
チュエータ組立を提供するにある。
本発明の幾つかの特徴の中には、弁アクチェエータのダ
イヤフラムへの回転ばねkて惹起される力の転送を岨止
し、それにより、その弁心棒のIK線運動中に圧縮ばね
の崩壊および伸長に基ずく該ばねの巻き込み、および、
巻き戻しによって生ずるかも知れないダイヤフラムの悪
化を防止する手段を含む新規な空気弁アクチュエータ機
構を提供することも含まれている。
イヤフラムへの回転ばねkて惹起される力の転送を岨止
し、それにより、その弁心棒のIK線運動中に圧縮ばね
の崩壊および伸長に基ずく該ばねの巻き込み、および、
巻き戻しによって生ずるかも知れないダイヤフラムの悪
化を防止する手段を含む新規な空気弁アクチュエータ機
構を提供することも含まれている。
本発明の重要な特徴は、弁機構を加圧、1つ安全な状態
に維持しながら、弁およびボンネット組立から簡単にし
かも能率的に除去することのできる新規な弁アクチユエ
ータ機構を提供するにある。
に維持しながら、弁およびボンネット組立から簡単にし
かも能率的に除去することのできる新規な弁アクチユエ
ータ機構を提供するにある。
本発明の別な特徴によると、弁のボンネット構造が防火
のためにケース内に収容されているにもか−わらず、そ
の弁バッキング組立への密封剤の能率的導入が可調であ
る。
のためにケース内に収容されているにもか−わらず、そ
の弁バッキング組立への密封剤の能率的導入が可調であ
る。
本発明は、その弁心棒を外方に動かすための一次的力が
その心棒の断面に作用する、その弁でのライン圧力にて
発生されるようになっている弁のための空気弁アクチェ
エータの提供に向けられている。圧縮ばねが与えられて
いて、二次的力をその心棒に付与し、ライン圧力が低い
か又はない場合におけるその外方への運動を確実にして
いる。
その心棒の断面に作用する、その弁でのライン圧力にて
発生されるようになっている弁のための空気弁アクチェ
エータの提供に向けられている。圧縮ばねが与えられて
いて、二次的力をその心棒に付与し、ライン圧力が低い
か又はない場合におけるその外方への運動を確実にして
いる。
心棒は、その心棒に接続されているダイヤフラムに印加
される圧力により内方に動かされる。そこでの圧縮ばね
は軸受構造によつ【弁と相互接続されているばね板に対
して寄りか工っている。軸受構造は、トルクがその6璋
に、すなわち、ばねが圧縮したり慨びたりする際におけ
るそのばねの巻き込み、および、巻き戻しによってダイ
ヤフラムへと加えられるのを減少するか又は除去してい
る。
される圧力により内方に動かされる。そこでの圧縮ばね
は軸受構造によつ【弁と相互接続されているばね板に対
して寄りか工っている。軸受構造は、トルクがその6璋
に、すなわち、ばねが圧縮したり慨びたりする際におけ
るそのばねの巻き込み、および、巻き戻しによってダイ
ヤフラムへと加えられるのを減少するか又は除去してい
る。
軸受構造によってその弁心棒と相互接続されているダイ
ヤフラム板には、ダイヤフラム要素が固定されている。
ヤフラム板には、ダイヤフラム要素が固定されている。
心棒を回転することによって惹起される回転運動は、そ
の軸受機構によってそのダイヤフラム板へと伝達される
のを防止している。
の軸受機構によってそのダイヤフラム板へと伝達される
のを防止している。
かくして、そのダイヤフラムおよび弁心棒は、アクチュ
エータ機構がそのいづれかの方向においてその弁心棒に
対して作用的運動を分は与える際における回転状応力を
受けないようになっている。
エータ機構がそのいづれかの方向においてその弁心棒に
対して作用的運動を分は与える際における回転状応力を
受けないようになっている。
弁心棒に対するばね板およびダイヤフラム板の釉特な関
係は、その圧縮ばねとキを考ばね仮組立とを除いて、そ
のアクチュエータ機構が修軸又は交換のためkその弁か
ら讐単、且つ能率的−に除去されることを可能にしてい
る。アクチュエータ・ハウジングの除去は、そのアクチ
ュエータ・ハウジングをボンネット構造に固守している
最小数の接続ボルトを外して、そして所望の分離を行う
ように、そのアクチュエータ・ハウジングを弁から離す
ように動かすことにより簡単に達成される。
係は、その圧縮ばねとキを考ばね仮組立とを除いて、そ
のアクチュエータ機構が修軸又は交換のためkその弁か
ら讐単、且つ能率的−に除去されることを可能にしてい
る。アクチュエータ・ハウジングの除去は、そのアクチ
ュエータ・ハウジングをボンネット構造に固守している
最小数の接続ボルトを外して、そして所望の分離を行う
ように、そのアクチュエータ・ハウジングを弁から離す
ように動かすことにより簡単に達成される。
弁アクチユエータが除去されても、ばねとばね板とはそ
の弁心棒と組立てられ状NKある。故に、圧縮戻しばね
はそのばね板を介して弁心棒を連続的に押していて、そ
の弁心棒を外方に延在した位置に保持する。弁心棒に関
するこの外方に延在した位置は、そのゲートにおけるボ
ートの場所に依存して、安全な「開5!−1又は安全な
「閉成−1位置となる。しかしながら、大抵の場合にお
いて、弁の安全位置は閉成された位置である。
の弁心棒と組立てられ状NKある。故に、圧縮戻しばね
はそのばね板を介して弁心棒を連続的に押していて、そ
の弁心棒を外方に延在した位置に保持する。弁心棒に関
するこの外方に延在した位置は、そのゲートにおけるボ
ートの場所に依存して、安全な「開5!−1又は安全な
「閉成−1位置となる。しかしながら、大抵の場合にお
いて、弁の安全位置は閉成された位置である。
弁が出来るだけ迅速に流れに戻されなければならないよ
うな状況の下では、交換アクチュエータが与えられ得、
そしてそのハウジングを弁心棒上へと動かし、そしてダ
イヤフラム板と軸受組會とをその弁心棒上で規定されて
いる適当な肩部と係合させるととkよって簡単、且つ能
率的に設置できる。交換アクチュエータは弁ボンネツト
構造に組込まれるように1簡単にボルト止めでき、そし
て適当な空気接続がその設置作業を完成させるべく成さ
れる。弁ボンネットは、スタッド、および、ナツトによ
って弁本体に取付けるように設計されている典型的なボ
ンネット・7ランジと隔置関係において位置されている
環状のアクチュエータ支持7ランジを規定するべく形成
されている。アクチェエータ・ハウジングは、アクチュ
エータ接続7ランジとをしてボンネット・フランジとを
取り囲んでいる細長く伸びた接続部分、すなわち、囲い
板を矧宇するべく形成されている。アクチェエータ囲い
板はそのボンネット構造と協同して、その内部にスタッ
ドとナツトとが位置される環状の保饅室を傾宇する。こ
の保護室は、熱の転送からスタッドおよびナツトを保護
することを助成するために火災を遅らせる熱絶縁材料で
満たされても良い。かくして、ボンネット構造のスタッ
ドおよびナラFは、弁およびアクチェエータ組立の外部
での火災による災および熱が直接に当たることから保護
されている。アクチェエータ機構は、又、その弁が腐食
性環111において採用される場合に、その弁のボンネ
ット構造を腐食から防止する。
うな状況の下では、交換アクチュエータが与えられ得、
そしてそのハウジングを弁心棒上へと動かし、そしてダ
イヤフラム板と軸受組會とをその弁心棒上で規定されて
いる適当な肩部と係合させるととkよって簡単、且つ能
率的に設置できる。交換アクチュエータは弁ボンネツト
構造に組込まれるように1簡単にボルト止めでき、そし
て適当な空気接続がその設置作業を完成させるべく成さ
れる。弁ボンネットは、スタッド、および、ナツトによ
って弁本体に取付けるように設計されている典型的なボ
ンネット・7ランジと隔置関係において位置されている
環状のアクチュエータ支持7ランジを規定するべく形成
されている。アクチェエータ・ハウジングは、アクチュ
エータ接続7ランジとをしてボンネット・フランジとを
取り囲んでいる細長く伸びた接続部分、すなわち、囲い
板を矧宇するべく形成されている。アクチェエータ囲い
板はそのボンネット構造と協同して、その内部にスタッ
ドとナツトとが位置される環状の保饅室を傾宇する。こ
の保護室は、熱の転送からスタッドおよびナツトを保護
することを助成するために火災を遅らせる熱絶縁材料で
満たされても良い。かくして、ボンネット構造のスタッ
ドおよびナラFは、弁およびアクチェエータ組立の外部
での火災による災および熱が直接に当たることから保護
されている。アクチェエータ機構は、又、その弁が腐食
性環111において採用される場合に、その弁のボンネ
ット構造を腐食から防止する。
アクチュエータ接続7ランジは密封剤通路を規定するべ
く形成されていて、そして密封剤金具がそのボンネット
構造に組立てられて、心棒バッキングの密封調力を増大
させるべくボンネットのバッキング室への密封剤の注入
を可能にする。アクチュエータ・ハウジングの囲い板に
密封剤注入開孔を形成することにより、密封剤は、その
弁アクチェエータをそのボンネット構造から除去するこ
とな(、いつでもそのバッキング室へと注入されるとと
Kなる。
く形成されていて、そして密封剤金具がそのボンネット
構造に組立てられて、心棒バッキングの密封調力を増大
させるべくボンネットのバッキング室への密封剤の注入
を可能にする。アクチュエータ・ハウジングの囲い板に
密封剤注入開孔を形成することにより、密封剤は、その
弁アクチェエータをそのボンネット構造から除去するこ
とな(、いつでもそのバッキング室へと注入されるとと
Kなる。
本発明の如上の利点および特徴が達成される方法を詳細
に理解できるようにするために、前に簡単に要約された
本発明についての一層特定した記述が明細書の一部分を
形成している添付図面に例示されているその%宇の実施
例を参照して成される。しかしながら、添付図面は、本
発明の典型的な実施例を例示するのみであって、他の等
しく有効な実癩例もあり得るので、その範囲を制限する
ものではないものと理解されたい。
に理解できるようにするために、前に簡単に要約された
本発明についての一層特定した記述が明細書の一部分を
形成している添付図面に例示されているその%宇の実施
例を参照して成される。しかしながら、添付図面は、本
発明の典型的な実施例を例示するのみであって、他の等
しく有効な実癩例もあり得るので、その範囲を制限する
ものではないものと理解されたい。
本発明は、特に空気型弁アクチユエータに関連して論語
され、且つ、図面において例示されるが、如何なる方法
においても本発明の範囲を制限することなく、水圧式オ
ペレータ、電気的オペレータ又は手動オペレータのよう
な如何なる型式の弁アクチェエータ機構にも効果的に適
当できるものと理解されたい。
され、且つ、図面において例示されるが、如何なる方法
においても本発明の範囲を制限することなく、水圧式オ
ペレータ、電気的オペレータ又は手動オペレータのよう
な如何なる型式の弁アクチェエータ機構にも効果的に適
当できるものと理解されたい。
さて添付図面、特に第1図を参照するに、そこには参照
数字10でもって総称的に示されている弁アクチユエー
タ機構が例示されており、弁アクチユエータ機構10は
空気圧で励起される型式のものであって、そして例えば
、参照数字12において破線でもって部分的に例示され
ているゲート弁のような弁のボンネット部分と相互接続
されるよさに適合されている。弁機構は弁本体を組込み
、そして、参照数字14でもって総称的に例示されてい
るボンネット構造は16において破線において例示され
ているような複数のスタッド、および、ナツト組立によ
り【その本体に固守されている。
数字10でもって総称的に示されている弁アクチユエー
タ機構が例示されており、弁アクチユエータ機構10は
空気圧で励起される型式のものであって、そして例えば
、参照数字12において破線でもって部分的に例示され
ているゲート弁のような弁のボンネット部分と相互接続
されるよさに適合されている。弁機構は弁本体を組込み
、そして、参照数字14でもって総称的に例示されてい
るボンネット構造は16において破線において例示され
ているような複数のスタッド、および、ナツト組立によ
り【その本体に固守されている。
弁アクチユエータ機構は弁のボンネット構造と一体状に
関連づけられていて、そして以下の記載から明らかにな
るであろう如く、その弁ボンネツト構造により全体的に
支持されている。そのボンネット構造は、そこを通して
そのスタッドがその弁本体に形成された適当な開孔内で
、ねじ組立のために延在している複数のボルト孔20を
知定しているボンネット−フランジ18を組込んでいる
。
関連づけられていて、そして以下の記載から明らかにな
るであろう如く、その弁ボンネツト構造により全体的に
支持されている。そのボンネット構造は、そこを通して
そのスタッドがその弁本体に形成された適当な開孔内で
、ねじ組立のために延在している複数のボルト孔20を
知定しているボンネット−フランジ18を組込んでいる
。
ボンネット構造は、又、そこを通して心棒通路24が形
成されている中間区間22を組込んでおり、そしてその
心棒通路の拡大された一分26は、内部にバッキング2
8を受入れているバッキング室を19している。弁心棒
30はボンネット構造の上部にねじ状に保持されている
バッキング保持具要素34において規定されている心棒
通路24、バッキング28および心棒通路32を通して
延在している。本発明は手動の重ね合せ型アクチュエー
タ・システム並びに、図面に示されているような一体の
弁心棒を組込んでいるアクチュエータ・システムにも等
しく適用することを意図している。
成されている中間区間22を組込んでおり、そしてその
心棒通路の拡大された一分26は、内部にバッキング2
8を受入れているバッキング室を19している。弁心棒
30はボンネット構造の上部にねじ状に保持されている
バッキング保持具要素34において規定されている心棒
通路24、バッキング28および心棒通路32を通して
延在している。本発明は手動の重ね合せ型アクチュエー
タ・システム並びに、図面に示されているような一体の
弁心棒を組込んでいるアクチュエータ・システムにも等
しく適用することを意図している。
手動による重ね合せ型の多くのシステ゛ムにおいて、心
棒はゲートに接続されているねじ付部材を受入れるべく
内部的にねじ込まれることになる。そのねじ付部材は、
ライン圧力がそのねじ付部材の如何なる断面にも作用せ
ず、「平衡心棒」として一般的に知られている手動によ
る重ね合せを作り出すようにその心棒内に含まれている
。
棒はゲートに接続されているねじ付部材を受入れるべく
内部的にねじ込まれることになる。そのねじ付部材は、
ライン圧力がそのねじ付部材の如何なる断面にも作用せ
ず、「平衡心棒」として一般的に知られている手動によ
る重ね合せを作り出すようにその心棒内に含まれている
。
バッキング保持具要素34は潤滑剤通路38と整列して
1列されている燭滑削室36を規定するぺく形成されて
おり、通路38を通して潤滑剤がそのrI滑剤室36へ
と注入される。密封剤通路は、その゛ボンネット構造と
一体に形成され、そしてボンネット・フランジ18と隔
置された関係において位置されているアクチュエータ接
続7ランジ40内に形成されている。潤滑剤供給金具4
2は潤滑剤通路38の最も外側部分においてアクチュエ
ータ接続7ランジにてねじ状に受入れられ、これによっ
て、潤滑剤が通路38を通して桐滑剤室36へと容易属
注入される手段を与えている。バッキング28が漏れ始
めるとすると、その漏れた流体は金具42によって放出
されることになり、これが心棒バッキングと、そしてバ
ッキング保持具34のQ IJソングールとの間におけ
る圧力の樹立を阻止している。かくして、そこでの金具
は、バッキングの漏洩はいかなるものでも検知され、且
つ、修正されることを保証するべく所謂「金棒引き」的
特徴を与える。
1列されている燭滑削室36を規定するぺく形成されて
おり、通路38を通して潤滑剤がそのrI滑剤室36へ
と注入される。密封剤通路は、その゛ボンネット構造と
一体に形成され、そしてボンネット・フランジ18と隔
置された関係において位置されているアクチュエータ接
続7ランジ40内に形成されている。潤滑剤供給金具4
2は潤滑剤通路38の最も外側部分においてアクチュエ
ータ接続7ランジにてねじ状に受入れられ、これによっ
て、潤滑剤が通路38を通して桐滑剤室36へと容易属
注入される手段を与えている。バッキング28が漏れ始
めるとすると、その漏れた流体は金具42によって放出
されることになり、これが心棒バッキングと、そしてバ
ッキング保持具34のQ IJソングールとの間におけ
る圧力の樹立を阻止している。かくして、そこでの金具
は、バッキングの漏洩はいかなるものでも検知され、且
つ、修正されることを保証するべく所謂「金棒引き」的
特徴を与える。
弁心棒およびゲートの下向き移行を制限する調整可能な
停止を辱えるために、停止部材33が、バッキング保持
具(4にて支持されている弁心棒の周囲に設けられてい
る。外部的にねじ込まれる停止スリーブ35は、その停
止部材33の内部ねじに関してflff状[1i!整可
能であり、そしてロック・ナツト37によって所定の場
所に鎖錠されている。ばね板84はその下向き移行の所
望の限界において、その停止スリーブと係合し、かくし
て、弁の流れ通路および座に関連してそのゲートの適切
な位置決めを達成する。
停止を辱えるために、停止部材33が、バッキング保持
具(4にて支持されている弁心棒の周囲に設けられてい
る。外部的にねじ込まれる停止スリーブ35は、その停
止部材33の内部ねじに関してflff状[1i!整可
能であり、そしてロック・ナツト37によって所定の場
所に鎖錠されている。ばね板84はその下向き移行の所
望の限界において、その停止スリーブと係合し、かくし
て、弁の流れ通路および座に関連してそのゲートの適切
な位置決めを達成する。
前にも述べた如く、典型的なボルト止めボンネット弁に
おけるスタッド、および、ナツト組立が外部火災からの
熱を直接に受けると、そのスタッドおよびナツト組立は
、それが構成され【いる材料の耐力強度が猛烈に低下さ
れるようになる点にまで急速に加熱される。弁が高圧を
受けている状況において、スタッドおよびナツト組立の
構造上の一体性が熱によって悪化すると、弁本体とのボ
ンネット接続に関して、その弁本体との密封接触を失な
って、それkより弁における漏洩を生じさせる。もしも
、その弁によって制御される製品が可燃性のものである
とすると、弁から漏れる製品が火VC@料をくべること
になるので、弁の漏洩は特に望ましくないことは勿論で
ある。従って、スタッドおよびナラ[1立の加熱を遅ら
せ、そして従来の弁tll*に比べてスタッドおよびナ
ツトの故障およびボンネットの漏洩を実質的に防止する
弁アクチユエータ機構を提供できることは望ましいこと
である。
おけるスタッド、および、ナツト組立が外部火災からの
熱を直接に受けると、そのスタッドおよびナツト組立は
、それが構成され【いる材料の耐力強度が猛烈に低下さ
れるようになる点にまで急速に加熱される。弁が高圧を
受けている状況において、スタッドおよびナツト組立の
構造上の一体性が熱によって悪化すると、弁本体とのボ
ンネット接続に関して、その弁本体との密封接触を失な
って、それkより弁における漏洩を生じさせる。もしも
、その弁によって制御される製品が可燃性のものである
とすると、弁から漏れる製品が火VC@料をくべること
になるので、弁の漏洩は特に望ましくないことは勿論で
ある。従って、スタッドおよびナラ[1立の加熱を遅ら
せ、そして従来の弁tll*に比べてスタッドおよびナ
ツトの故障およびボンネットの漏洩を実質的に防止する
弁アクチユエータ機構を提供できることは望ましいこと
である。
本発flJKよると、弁アクチュエータ・ハウジングは
参照数字44でもつ″crty、称的に例示されていて
、そして上部および下部ハウジング区間46および48
をそれぞれ持っている。アクチュエータ接続囲い板50
は、52において示されている如き環状の溶接部によっ
て下部ハウジング区間48と相互接続されている。アク
チュエータ接続囲い板50は−fK円館状であって、そ
してボンネット・7ランジ18とアクチェエータ接続フ
ランジ40とによってそれぞれ規定されている外部円筒
状表面56および58によって密に嵌合せる関係におい
て費入れられている内部円筒状表面54を規定している
。囲い板50には複数の接続開孔60が形峻され、接続
ボルト62がそれらの開孔60を通して蕉在され、そし
てねじ付のボルト開孔64に受入れられている。ボルト
62は囲い板50を固定しているので、アクチュエータ
・ハウジング44が7クチユエータ接続7ランン40と
組立てられた状態にある。ボンネット・7ランジ18は
環状の肩部63を規定するべく形成されており、その肩
部63に対しては、囲い板50の最下端があり、これが
接続7ランジ40のボルト開孔64に関して開孔60を
適切に位置決めしている。
参照数字44でもつ″crty、称的に例示されていて
、そして上部および下部ハウジング区間46および48
をそれぞれ持っている。アクチュエータ接続囲い板50
は、52において示されている如き環状の溶接部によっ
て下部ハウジング区間48と相互接続されている。アク
チュエータ接続囲い板50は−fK円館状であって、そ
してボンネット・7ランジ18とアクチェエータ接続フ
ランジ40とによってそれぞれ規定されている外部円筒
状表面56および58によって密に嵌合せる関係におい
て費入れられている内部円筒状表面54を規定している
。囲い板50には複数の接続開孔60が形峻され、接続
ボルト62がそれらの開孔60を通して蕉在され、そし
てねじ付のボルト開孔64に受入れられている。ボルト
62は囲い板50を固定しているので、アクチュエータ
・ハウジング44が7クチユエータ接続7ランン40と
組立てられた状態にある。ボンネット・7ランジ18は
環状の肩部63を規定するべく形成されており、その肩
部63に対しては、囲い板50の最下端があり、これが
接続7ランジ40のボルト開孔64に関して開孔60を
適切に位置決めしている。
円筒状表面54の下部はボンネット・フランジ18によ
って規定された円筒状表面56に対して寄りかかつてい
るので、そのボンネット・7ランジはアクチュエータ囲
い板に対して当接支持、すなわち安定化支持を与え、こ
れが弁アクチユエータ・ハウジングに対する重要な構造
状の一体性を達成している。アクチェエータ・ハウジン
グ構造は、本発明が水圧式アクチュエータシステムと関
連して組込まれる場合での如く、一体性のものであるこ
とに?’F貴されたい。本発明をここで示され、且つ、
配達されるような空気式弁アク手ユエータ・システムに
限定する責図はなく、ここでの記載からして本発明が広
範囲の弁アクチユエータ・システムに応用が見出される
ことは明らかであろう。
って規定された円筒状表面56に対して寄りかかつてい
るので、そのボンネット・7ランジはアクチュエータ囲
い板に対して当接支持、すなわち安定化支持を与え、こ
れが弁アクチユエータ・ハウジングに対する重要な構造
状の一体性を達成している。アクチェエータ・ハウジン
グ構造は、本発明が水圧式アクチュエータシステムと関
連して組込まれる場合での如く、一体性のものであるこ
とに?’F貴されたい。本発明をここで示され、且つ、
配達されるような空気式弁アク手ユエータ・システムに
限定する責図はなく、ここでの記載からして本発明が広
範囲の弁アクチユエータ・システムに応用が見出される
ことは明らかであろう。
アクチュエータ囲い板50は隔雪されているフランジ1
8および40と協同して環状の保し室66を規定し、そ
の保鴫室66内にはスタッドおよびナツト組立のうちの
スタッドおよび各種ナツトの各々の上部が電かれている
。もしも所望ならば、保膿室は熱伝導の悪い空気でもっ
て満たしても良い。別な方法として、保饅室66内に更
に付加的な熱絶縁性が望まれる場合には、多量の熱絶縁
材料68でもってその保鏝室66を満たすことができ、
そうするととKより熱遮断特性がm−改善され、スタッ
ドおよびナツト組ガ16は炎が直接に当らないようにさ
れるばかりでなく、又、ハウジング構造を通しての熱の
急速な転送から採機される。囲い板は、又、弁およびア
クチュエータ組立が腐食性環墳に萱かれると會での、ス
タッドおよびナツト組立を含むボンネット構造を腐食か
ら保護する。
8および40と協同して環状の保し室66を規定し、そ
の保鴫室66内にはスタッドおよびナツト組立のうちの
スタッドおよび各種ナツトの各々の上部が電かれている
。もしも所望ならば、保膿室は熱伝導の悪い空気でもっ
て満たしても良い。別な方法として、保饅室66内に更
に付加的な熱絶縁性が望まれる場合には、多量の熱絶縁
材料68でもってその保鏝室66を満たすことができ、
そうするととKより熱遮断特性がm−改善され、スタッ
ドおよびナツト組ガ16は炎が直接に当らないようにさ
れるばかりでなく、又、ハウジング構造を通しての熱の
急速な転送から採機される。囲い板は、又、弁およびア
クチュエータ組立が腐食性環墳に萱かれると會での、ス
タッドおよびナツト組立を含むボンネット構造を腐食か
ら保護する。
ボンネット構造の下側中央部分は、そこに弁心棒30の
拡大された肩部72が受入れられる穴70を規定するべ
く形成されている。弁心棒の頭部72は弁心棒30の最
上部において異なる角度的関係の切頭円錐状表面76と
係合すべく適合されている切頭円錐状表面74を規定す
るべく形成されている。とうした相互作用する切頭円錐
状表面は、その弁が上方の最大限界位置にまで動かされ
た状況の下での心棒漏れを防ぐのを助ける金属−金属シ
ールの発展を効果的に促進する。
拡大された肩部72が受入れられる穴70を規定するべ
く形成されている。弁心棒の頭部72は弁心棒30の最
上部において異なる角度的関係の切頭円錐状表面76と
係合すべく適合されている切頭円錐状表面74を規定す
るべく形成されている。とうした相互作用する切頭円錐
状表面は、その弁が上方の最大限界位置にまで動かされ
た状況の下での心棒漏れを防ぐのを助ける金属−金属シ
ールの発展を効果的に促進する。
アクチェエータ接続フランジ40の上部は環状ばね位置
決め肩部78を規定するべく形成されており、肩部78
の周囲には、アクチュエータ接続7ランジ40の上部表
面に対して寄りか−っている圧縮ばね80の最下端が位
置されている。圧縮ばね80の上部は、ばね保持具板8
4により、且つ、そのばね保持板の外周において規定さ
れている環状の当接表面86に対して実際に寄りか一つ
ているばねを伴なって規定されているばね位電決め肩部
82の周囲で受入れられている。
決め肩部78を規定するべく形成されており、肩部78
の周囲には、アクチュエータ接続7ランジ40の上部表
面に対して寄りか−っている圧縮ばね80の最下端が位
置されている。圧縮ばね80の上部は、ばね保持具板8
4により、且つ、そのばね保持板の外周において規定さ
れている環状の当接表面86に対して実際に寄りか一つ
ているばねを伴なって規定されているばね位電決め肩部
82の周囲で受入れられている。
特に、第2図を参照するに、そのばね板は中央開口88
を規定するために形成されており、その中央開口88を
通しては弁心棒30が延在すると共に1その開口88は
、そこkその上部スラスト要素94がくぼみ96を規定
しているスラスト軸受組立92を受入れている軸受栓受
90を規定し、そのくぼみ96内には、弁心棒30に形
成されている環状の溝100内に受入れられている保持
具リングのようなスラストリング98の下部が受入れら
れている。圧縮ばね80がばね板84に対して上方に寄
りかへるにつれて、その圧縮ばねの力は、軸受組立92
を通して、スラストリング98、従って弁心棒30へと
転送される。従って、圧縮ばねの上方に向けられた力は
その弁心棒に伝達されてそれを弁本体から゛離すように
外方に移動させようとする。反対する力がまったくない
とすると、戻しばね80が弁心棒30をその最外端の安
全位電に維持することになり、相互作用する切頭円錐状
表面74および76によってその弁心棒とボンネットと
の間における金属−金属シールを維持する・かくして、
ライン圧力は金属−金属シールの領域に作用して、流れ
におけるライン圧力の大きさに比例した密封力をそこに
慟らかせる。
を規定するために形成されており、その中央開口88を
通しては弁心棒30が延在すると共に1その開口88は
、そこkその上部スラスト要素94がくぼみ96を規定
しているスラスト軸受組立92を受入れている軸受栓受
90を規定し、そのくぼみ96内には、弁心棒30に形
成されている環状の溝100内に受入れられている保持
具リングのようなスラストリング98の下部が受入れら
れている。圧縮ばね80がばね板84に対して上方に寄
りかへるにつれて、その圧縮ばねの力は、軸受組立92
を通して、スラストリング98、従って弁心棒30へと
転送される。従って、圧縮ばねの上方に向けられた力は
その弁心棒に伝達されてそれを弁本体から゛離すように
外方に移動させようとする。反対する力がまったくない
とすると、戻しばね80が弁心棒30をその最外端の安
全位電に維持することになり、相互作用する切頭円錐状
表面74および76によってその弁心棒とボンネットと
の間における金属−金属シールを維持する・かくして、
ライン圧力は金属−金属シールの領域に作用して、流れ
におけるライン圧力の大きさに比例した密封力をそこに
慟らかせる。
弁動作でのその弁心棒の作動および戻り中に、その戻し
ばねが圧縮および拡張されると、そのばねは巻かれた9
巻ぎ戻されたりして、その最上端および最下端を支持し
ている当接面に対して回転力を分与する。スラスト肩部
92のために、スラスト肩部86に対して加えられる回
転状力は、単にげね板84を回転させる。スラスト軸受
組立は、運転シーケンス中にその弁心棒30が圧縮ばね
の巻き込みおよび巻き戻しによる回転力を受けるのを有
効に防止する。
ばねが圧縮および拡張されると、そのばねは巻かれた9
巻ぎ戻されたりして、その最上端および最下端を支持し
ている当接面に対して回転力を分与する。スラスト肩部
92のために、スラスト肩部86に対して加えられる回
転状力は、単にげね板84を回転させる。スラスト軸受
組立は、運転シーケンス中にその弁心棒30が圧縮ばね
の巻き込みおよび巻き戻しによる回転力を受けるのを有
効に防止する。
上部および下部ハウジング区間46および48は、各々
が、そこを通して複数のボルト106がその上部および
下部ハウジング区間を組立状11に固定するために電在
している複数の開孔を規定するべく形成されている接続
7ランジ102および104を規定している。ボルト1
06は、そのアクチュエータ・ハウジングを上部空気励
起室110とをして下部ばね戻し室112とに分離する
ようにダイヤフラム108の外側周辺部分において規定
されている曹数の開孔を通して延在している。
が、そこを通して複数のボルト106がその上部および
下部ハウジング区間を組立状11に固定するために電在
している複数の開孔を規定するべく形成されている接続
7ランジ102および104を規定している。ボルト1
06は、そのアクチュエータ・ハウジングを上部空気励
起室110とをして下部ばね戻し室112とに分離する
ようにダイヤフラム108の外側周辺部分において規定
されている曹数の開孔を通して延在している。
ばね戻し室は、ダイヤ72ム10.8が動かされた際に
おけるばね戻し室112の容積的変化を補償するべく通
気栓113を介して大気に連通される。
おけるばね戻し室112の容積的変化を補償するべく通
気栓113を介して大気に連通される。
室12における圧力が急t!i&に増加した場合、弾力
性材料で構成されている通気栓13はその通気栓開口か
ら吹き出されるととkなり、排気能力を増大してハウジ
ングの破裂を防止する。ダイヤフラム108の内側周辺
部分は複数のポル)II4によってダイヤフラム板11
6に対して相互接続されている。そこを通してボルト1
14が延びているダイヤフラム保持具リング118は、
積極的な気密シールを作り出すように、そのダイヤフラ
ム板に対するそのダイヤフラムの内側周辺部における十
分な圧縮を樹文する。ダイヤフラム板116の中央部分
は、そこを通して弁心棒3oが延在する開孔120を規
定するべく形成されている。0リング122のよ5な環
状の密封要素がその弁心棒に形成されている環状のシー
ル溝内に位置されていて、そしてその弁心棒とダイヤフ
ラム板との間における積極的な密封を維持している。ダ
イヤフラム板は軸受栓受124を規定するべくその内側
部分において形成されており、その栓受124内には円
形のスラスト要素128を持つ軸受組立126が受入れ
られている。スラスト要素128はスラストリング98
の上部を受入れるべく適合されたスラスト栓受130を
規定している。かくして、空気圧室llo内におけるガ
ス圧の増加に応動してダイヤフラム108によってダイ
ヤフラム板116へと加えられる下向きのカは、スラス
ト軸受組立126へと下向きのカを適用する。この下向
きの力はスラスト軸受組立とスラスト要素128とを通
してスラストリング98へと伝達され、弁心棒3oへの
下向きのカの転送を行なう。
性材料で構成されている通気栓13はその通気栓開口か
ら吹き出されるととkなり、排気能力を増大してハウジ
ングの破裂を防止する。ダイヤフラム108の内側周辺
部分は複数のポル)II4によってダイヤフラム板11
6に対して相互接続されている。そこを通してボルト1
14が延びているダイヤフラム保持具リング118は、
積極的な気密シールを作り出すように、そのダイヤフラ
ム板に対するそのダイヤフラムの内側周辺部における十
分な圧縮を樹文する。ダイヤフラム板116の中央部分
は、そこを通して弁心棒3oが延在する開孔120を規
定するべく形成されている。0リング122のよ5な環
状の密封要素がその弁心棒に形成されている環状のシー
ル溝内に位置されていて、そしてその弁心棒とダイヤフ
ラム板との間における積極的な密封を維持している。ダ
イヤフラム板は軸受栓受124を規定するべくその内側
部分において形成されており、その栓受124内には円
形のスラスト要素128を持つ軸受組立126が受入れ
られている。スラスト要素128はスラストリング98
の上部を受入れるべく適合されたスラスト栓受130を
規定している。かくして、空気圧室llo内におけるガ
ス圧の増加に応動してダイヤフラム108によってダイ
ヤフラム板116へと加えられる下向きのカは、スラス
ト軸受組立126へと下向きのカを適用する。この下向
きの力はスラスト軸受組立とスラスト要素128とを通
してスラストリング98へと伝達され、弁心棒3oへの
下向きのカの転送を行なう。
従って、その下向きのカは圧縮ばね8oの本来的力に対
向して作用し、そのばねを圧縮し、そして七の弁心棒を
下方に向けて所望の位置へと遷移させる。
向して作用し、そのばねを圧縮し、そして七の弁心棒を
下方に向けて所望の位置へと遷移させる。
ばね板およびダイヤフラム板における軸受組立は、前述
の型式の手動重ね合せが組込まれる場合には有利である
。その手動重ね合せは、そのねじ付部材をゲートへと接
続して上方か、又は下方へと動かす弁心棒の回転にて達
成される。かくして、これらの軸費は、弁心棒の回転に
よって分は与えられるトルクがダイヤフラム板、又はば
ね板へと転送されるのを防止する。
の型式の手動重ね合せが組込まれる場合には有利である
。その手動重ね合せは、そのねじ付部材をゲートへと接
続して上方か、又は下方へと動かす弁心棒の回転にて達
成される。かくして、これらの軸費は、弁心棒の回転に
よって分は与えられるトルクがダイヤフラム板、又はば
ね板へと転送されるのを防止する。
上部ハウジング区間46の上部中央部分には、心棒金具
132が接続されていて、その金具132はそこを通し
て弁心棒30の上部力を延びている心棒通路134を規
定するべく形成されている。0リングのような環状の密
封要素136は金具132に形成されている内部溝内に
14!持されていて、そして弁心棒30との積極的シー
ルを維持するよ5に作用する。停止リング138は圧力
室110内での弁心棒30の周囲に位置されていて、そ
して圧縮ばね80にて惹起される力の下でのダイヤフラ
ム板116の上向き運動を制限するよ5に作用する。停
止リング138は、弁心棒30にて制御されるゲートの
流れポートを正確に位胃決めできるように、十分な厚さ
のものである。
132が接続されていて、その金具132はそこを通し
て弁心棒30の上部力を延びている心棒通路134を規
定するべく形成されている。0リングのような環状の密
封要素136は金具132に形成されている内部溝内に
14!持されていて、そして弁心棒30との積極的シー
ルを維持するよ5に作用する。停止リング138は圧力
室110内での弁心棒30の周囲に位置されていて、そ
して圧縮ばね80にて惹起される力の下でのダイヤフラ
ム板116の上向き運動を制限するよ5に作用する。停
止リング138は、弁心棒30にて制御されるゲートの
流れポートを正確に位胃決めできるように、十分な厚さ
のものである。
例えば、ダイヤフラムの交換の如ぎ修理を目的として弁
アクチェエータ機構をその弁から取外したいような場合
、その分解作業は簡単でしかも能率的に行える。アクチ
ェエータ接続ボルト62を外すと、上部および下部ハウ
ジング区間と囲い板部分50とを含んでいるアクチェエ
ータ・ハウジング組立は、そのアクチェエータ・ハウジ
ングが弁心棒30から完全に撤去されるまで、第3図に
おい【示されているように外方に簡単に移動できる。圧
縮ばねおよび、ばね保持具板84は第1および第2図に
例示されている位置に止どまり、かくして、弁アクチェ
エータ機構の除去および交換中に、弁心棒30がその最
も外側の安全位置に連続的に維持されることを保証して
いる。弁アクチユエータが修理された後、単に作業過程
を逆にし、そしてアクチュエータ金具132の開孔13
4を通して弁心棒30を挿入するととKよって、その圧
縮ばねおよびばね保持異板組立の周囲で、弁およびボン
ネット構造へと組立てられる。アクチュエータは、スラ
ストリング98がスラスト要素1・28のくぼみ130
内で適切に座着されるだけ十分にその弁およびボンネッ
ト構造に向って簡単に移動される。これが達成されると
、アクチュエータ囲い板50の開孔60はボルト孔64
と一致されるととkなり、そしてボルト62が所定の場
所に簡単にねじ込まれて締付けられ、その時点で組立作
業が完了する。その後、流体接続が空気圧室110と連
通している空気式供給および放出導管間に樹立される。
アクチェエータ機構をその弁から取外したいような場合
、その分解作業は簡単でしかも能率的に行える。アクチ
ェエータ接続ボルト62を外すと、上部および下部ハウ
ジング区間と囲い板部分50とを含んでいるアクチェエ
ータ・ハウジング組立は、そのアクチェエータ・ハウジ
ングが弁心棒30から完全に撤去されるまで、第3図に
おい【示されているように外方に簡単に移動できる。圧
縮ばねおよび、ばね保持具板84は第1および第2図に
例示されている位置に止どまり、かくして、弁アクチェ
エータ機構の除去および交換中に、弁心棒30がその最
も外側の安全位置に連続的に維持されることを保証して
いる。弁アクチユエータが修理された後、単に作業過程
を逆にし、そしてアクチュエータ金具132の開孔13
4を通して弁心棒30を挿入するととKよって、その圧
縮ばねおよびばね保持異板組立の周囲で、弁およびボン
ネット構造へと組立てられる。アクチュエータは、スラ
ストリング98がスラスト要素1・28のくぼみ130
内で適切に座着されるだけ十分にその弁およびボンネッ
ト構造に向って簡単に移動される。これが達成されると
、アクチュエータ囲い板50の開孔60はボルト孔64
と一致されるととkなり、そしてボルト62が所定の場
所に簡単にねじ込まれて締付けられ、その時点で組立作
業が完了する。その後、流体接続が空気圧室110と連
通している空気式供給および放出導管間に樹立される。
弁を出来るだけ早く使用状nlc戻したいような状況の
下では、交換アクチェエータが如上のアクチェエータ組
立法に従って修理のために簡alliK除去されるアク
チュエータに代って設貸される。普通の道具を用いるこ
とにより、数分以下で空気式アクチェエータを除去又は
交換することが可能である。
下では、交換アクチェエータが如上のアクチェエータ組
立法に従って修理のために簡alliK除去されるアク
チュエータに代って設貸される。普通の道具を用いるこ
とにより、数分以下で空気式アクチェエータを除去又は
交換することが可能である。
圧縮ばね、ばね板およびスラスト・リング間における摩
擦的接触の程度が逆効果なくして許容されるよ5な状況
の下において、弁アクチェエータ構造は、弁アクチェエ
ータがボルトおよびナツト146によって組立状に固定
されている上部および下部ハウジング区間142および
144をそれぞれ組込んでいる第4図において、140
でもって総称的に例示されている形態を好都合に取るこ
とができる。可撓性ダイヤフラム148の外側周辺部分
はボルトおよびナラ)146によってそのハウジング組
立の間で固定されており、他方、そのダイヤフラムの内
側周辺部分は、複数のボルト154によってダイヤフラ
ム板152と共に密封組立状に維持されている保持具リ
ング150によって固定されている。ダイヤフラム板の
内側周辺は弁心棒156と密接に嵌合されていて、そし
てシール溝内に維持されているOリングのよ5な密封要
素158によってその弁心棒に関して密封されている。
擦的接触の程度が逆効果なくして許容されるよ5な状況
の下において、弁アクチェエータ構造は、弁アクチェエ
ータがボルトおよびナツト146によって組立状に固定
されている上部および下部ハウジング区間142および
144をそれぞれ組込んでいる第4図において、140
でもって総称的に例示されている形態を好都合に取るこ
とができる。可撓性ダイヤフラム148の外側周辺部分
はボルトおよびナラ)146によってそのハウジング組
立の間で固定されており、他方、そのダイヤフラムの内
側周辺部分は、複数のボルト154によってダイヤフラ
ム板152と共に密封組立状に維持されている保持具リ
ング150によって固定されている。ダイヤフラム板の
内側周辺は弁心棒156と密接に嵌合されていて、そし
てシール溝内に維持されているOリングのよ5な密封要
素158によってその弁心棒に関して密封されている。
ダイヤフラム板152は、又、その弁心棒に形成されて
いる適当な#164内に支持されているスラストリング
162を受入れるべく適合された環状のスラスト栓受1
60を規定するために、その内側周辺部分において形成
されている。
いる適当な#164内に支持されているスラストリング
162を受入れるべく適合された環状のスラスト栓受1
60を規定するために、その内側周辺部分において形成
されている。
ばね保持具板166は、アクチェエータ圧縮ばね170
の上端を受入れる環状の肩部168を規定している。ば
ね保持具板の内III辺部分は、弁心棒を受入れており
、そして、スラストリング162を受入れる環状の栓受
172を規定するべく形成されている。そのダイヤツー
ラム板は、第2および第3図に関連して、前に記載され
たのと同様な方法において、そのアクチェエータ・ノー
ウジフグの除去を達成するべくアクチュエータ・ノーウ
ジング組立に沿って直線状に容易に動かされる。
の上端を受入れる環状の肩部168を規定している。ば
ね保持具板の内III辺部分は、弁心棒を受入れており
、そして、スラストリング162を受入れる環状の栓受
172を規定するべく形成されている。そのダイヤツー
ラム板は、第2および第3図に関連して、前に記載され
たのと同様な方法において、そのアクチェエータ・ノー
ウジフグの除去を達成するべくアクチュエータ・ノーウ
ジング組立に沿って直線状に容易に動かされる。
上部ハウジング区間142は適当な密封要素176を持
つ心棒シール金具174を組込んでおり、そこでの要素
176は心棒シール金具と弁心棒との間に密封関係を樹
立し、そして、それによりアクチェエータの圧力室゛1
7Bからの空気漏れを防止する。ダイヤフラムの運動に
際しての可変容積ばね室180の排気は、弾性材料で作
られていてそして室180が遺王状整になったときに通
気栓開孔184から吹き出される通気栓182によって
達成される。
つ心棒シール金具174を組込んでおり、そこでの要素
176は心棒シール金具と弁心棒との間に密封関係を樹
立し、そして、それによりアクチェエータの圧力室゛1
7Bからの空気漏れを防止する。ダイヤフラムの運動に
際しての可変容積ばね室180の排気は、弾性材料で作
られていてそして室180が遺王状整になったときに通
気栓開孔184から吹き出される通気栓182によって
達成される。
前にも記述され、且つ、第1図において示されているの
と同じ形態のアクチュエータ接続囲い板186は適当な
方法において、下部ハウジング区間144と相互接続さ
れている。
と同じ形態のアクチュエータ接続囲い板186は適当な
方法において、下部ハウジング区間144と相互接続さ
れている。
アクチュエータが組立てられる弁の位置には関係なくス
イッチを示しているアクチュエータ出口又は位置の種々
な回転状位置決めを達成できることは望まし〜1゜この
特徴は、本発明の一層修正された実施例が破断断面にお
いて例示されている第5図において示された方法によっ
て効果的に達成される。第1図での40において特定的
に示されているのと同様なアクチェエータ接続フランジ
194は、支持肩部192上に止どまるべく、ボンネッ
ト190上に回転可能に載置されている。ボンネット1
90は密封剤注入および排出通路(第1図での通路36
K”同じ)を規定するべく形成され、且つ、周辺溝19
8を規定するべく形成されている。回転可能な7ランジ
194は、外端におい【第1図の金具142と同一なも
のでも良い金具202が具備されている対応せる密封剤
供給および注入通路200を規定している。ボンネット
190は、弾力性017ング又は他の適当な密封装薫で
良い上部、および下部密封要素204および206によ
って、回転状7ランジ194の外側周辺に対して密封さ
れ【いる。回転可能な7ランジ194は、ボンネン)1
90に形成されている適当な溝内に受入れられている保
持具リング208によって、ボンネット190に組立状
に固定され【いる。
イッチを示しているアクチュエータ出口又は位置の種々
な回転状位置決めを達成できることは望まし〜1゜この
特徴は、本発明の一層修正された実施例が破断断面にお
いて例示されている第5図において示された方法によっ
て効果的に達成される。第1図での40において特定的
に示されているのと同様なアクチェエータ接続フランジ
194は、支持肩部192上に止どまるべく、ボンネッ
ト190上に回転可能に載置されている。ボンネット1
90は密封剤注入および排出通路(第1図での通路36
K”同じ)を規定するべく形成され、且つ、周辺溝19
8を規定するべく形成されている。回転可能な7ランジ
194は、外端におい【第1図の金具142と同一なも
のでも良い金具202が具備されている対応せる密封剤
供給および注入通路200を規定している。ボンネット
190は、弾力性017ング又は他の適当な密封装薫で
良い上部、および下部密封要素204および206によ
って、回転状7ランジ194の外側周辺に対して密封さ
れ【いる。回転可能な7ランジ194は、ボンネン)1
90に形成されている適当な溝内に受入れられている保
持具リング208によって、ボンネット190に組立状
に固定され【いる。
故に、本発明は、その方法および装置自体についての記
載から明らかとなる別な利点と共に、如上の目的および
利点のすべてを達成するべく適合されたものであること
は明らかである。成る組合せおよび細組合せが可能であ
り、しかも、他の特命および細組合せを必要とするまで
もなく採用できることは理解されよう。これは本発明の
範囲内で達成される。
載から明らかとなる別な利点と共に、如上の目的および
利点のすべてを達成するべく適合されたものであること
は明らかである。成る組合せおよび細組合せが可能であ
り、しかも、他の特命および細組合せを必要とするまで
もなく採用できることは理解されよう。これは本発明の
範囲内で達成される。
本発明に関しズは、その精神および範囲から逸脱するこ
となく、多くの可能な実施例が成し得るので、前に記述
され、且つ、添付図面において示されているすべての事
項は単なる例であう′【限定的意味を有するものではな
いことは理解されよう。
となく、多くの可能な実施例が成し得るので、前に記述
され、且つ、添付図面において示されているすべての事
項は単なる例であう′【限定的意味を有するものではな
いことは理解されよう。
第1図は、その主要部が破断され、且つ、断面において
例示され、しかも、接続状態が破線において部分的に例
示されている本発明によって構成された空気式弁アクチ
ェエータの正面図である。 絡2図は弁心棒に対するばね板およびダイヤフラム板の
関係を例示している、第1図の弁アクチユエータ機構の
拡大破断断面図である。第3図は、第2図と同様な断面
図であって、特に、アクチェエータ・ハウジングとダイ
ヤフラム組立とが修坤又は交換のための分離中に上方に
移動された場合の図である。第4図は本発明の修正され
た実施例を表わしている弁アクチェエータ機構の部分的
断面図である。第5図は本発明の更に修正された実施例
を表わしている弁アクチェエータ機構の破断断面図であ
る。 符号説明 10・・・・弁アクチユエータ機構12・・・・ ゲー
ト弁14・・・・ボンネット構造 16・・・・W)
’およυ廿ツ隋位18・・・・ボンネット・7ランジ2
0・・・・ ボルト孔22・・・・ 中間区間
24・・・・ 心棒通路28・・・・ バッキング
30・・・・ 弁心棒32・・・・ 心棒通路
33・・・・ 停止部材34・・・リシギング保持、
貝用索 35・・・・ 停止スリーブ36・・・・ 潤
滑剤室 37・拳・・ ロックナツト38・・・
・ 潤滑剤通路 40・・・・ アクチュエータ接
42・・・−・ 潤滑剤供給金具 続7ラ
ンジ44・・・・ 弁アクチュエー 46・・・・上部
^ウジング区間タフランジ 48・・・・下部^ク
ジング区間50・・・・囲い板 52・・・・溶接
部54・・・・ 内部円筒状表面 56.58・外部円
筒状表面60・・・・ 接続開孔 62・・・・
接続ボルト63・・・・ 肩 部 64・・
・−ボルト開孔66・・・・ 保護室 68・・
・・ 熱絶縁材料70・・・・ 穴 72
・・・・ 弁心棒30の頭部74.76−・切頭円錐状
表面 78・・・・ 肩 部第1図 80・・・・ 圧縮ばね 82・・・・ばね位置
決め肩部ノ 84・・・・ ばね保持具板 86・・・・当接表面
(スラス88・・・・ 中央開口 ト肩
部)90・・・・ 軸受栓受 92・・・・軸受
組立(スラス94・・・・上部スラスト要素
ト肩部)96・・°・ くばみ 98・・°°ス
ラストリング100・・・・ 環状II! 1
02,104・・接続7ランジ106・・・・ ボルト
108・・・・ ダイヤフラム110・・・・
上部空気室 112・・・・ 下部ばね戻し室1
13・・・・通気栓 114−・・・ボルト116・
・・−ダイヤフラム板 118・・・・ ダイヤフラ
ム120・・・・開 孔 保持具リング12
2・・・・ Oリング 124・・・・ 軸受栓
受126・・・・ 軸受組立 128・・・°
スラスト要素130・・°・ スラスト栓受 132
・・・・ 心棒金具134・・・・ 心棒通路
136・・・・ 密封要素138・・・・ 停止リング 第2図 471 第3図 第5因 第4因 47 一
例示され、しかも、接続状態が破線において部分的に例
示されている本発明によって構成された空気式弁アクチ
ェエータの正面図である。 絡2図は弁心棒に対するばね板およびダイヤフラム板の
関係を例示している、第1図の弁アクチユエータ機構の
拡大破断断面図である。第3図は、第2図と同様な断面
図であって、特に、アクチェエータ・ハウジングとダイ
ヤフラム組立とが修坤又は交換のための分離中に上方に
移動された場合の図である。第4図は本発明の修正され
た実施例を表わしている弁アクチェエータ機構の部分的
断面図である。第5図は本発明の更に修正された実施例
を表わしている弁アクチェエータ機構の破断断面図であ
る。 符号説明 10・・・・弁アクチユエータ機構12・・・・ ゲー
ト弁14・・・・ボンネット構造 16・・・・W)
’およυ廿ツ隋位18・・・・ボンネット・7ランジ2
0・・・・ ボルト孔22・・・・ 中間区間
24・・・・ 心棒通路28・・・・ バッキング
30・・・・ 弁心棒32・・・・ 心棒通路
33・・・・ 停止部材34・・・リシギング保持、
貝用索 35・・・・ 停止スリーブ36・・・・ 潤
滑剤室 37・拳・・ ロックナツト38・・・
・ 潤滑剤通路 40・・・・ アクチュエータ接
42・・・−・ 潤滑剤供給金具 続7ラ
ンジ44・・・・ 弁アクチュエー 46・・・・上部
^ウジング区間タフランジ 48・・・・下部^ク
ジング区間50・・・・囲い板 52・・・・溶接
部54・・・・ 内部円筒状表面 56.58・外部円
筒状表面60・・・・ 接続開孔 62・・・・
接続ボルト63・・・・ 肩 部 64・・
・−ボルト開孔66・・・・ 保護室 68・・
・・ 熱絶縁材料70・・・・ 穴 72
・・・・ 弁心棒30の頭部74.76−・切頭円錐状
表面 78・・・・ 肩 部第1図 80・・・・ 圧縮ばね 82・・・・ばね位置
決め肩部ノ 84・・・・ ばね保持具板 86・・・・当接表面
(スラス88・・・・ 中央開口 ト肩
部)90・・・・ 軸受栓受 92・・・・軸受
組立(スラス94・・・・上部スラスト要素
ト肩部)96・・°・ くばみ 98・・°°ス
ラストリング100・・・・ 環状II! 1
02,104・・接続7ランジ106・・・・ ボルト
108・・・・ ダイヤフラム110・・・・
上部空気室 112・・・・ 下部ばね戻し室1
13・・・・通気栓 114−・・・ボルト116・
・・−ダイヤフラム板 118・・・・ ダイヤフラ
ム120・・・・開 孔 保持具リング12
2・・・・ Oリング 124・・・・ 軸受栓
受126・・・・ 軸受組立 128・・・°
スラスト要素130・・°・ スラスト栓受 132
・・・・ 心棒金具134・・・・ 心棒通路
136・・・・ 密封要素138・・・・ 停止リング 第2図 471 第3図 第5因 第4因 47 一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)弁本体と共に使用するためのもので、且つボルト
によってそこに接続されるように適合されているボンネ
ット、およびアクチュエータ明文において、前記ボンネ
ットを前P弁本体にボルト止めする前記ボルトを受入れ
るべく適合されたボルト穴をそこに伴なった第1の外方
に延在する7ランジを持つボンネットと、アクチェエー
タ・ハウジングと前記ハウジング内にあってそして前記
弁本体における弁部材と共に接すされるように適合され
ているアクチェエータ心棒と、前記ハウジングにあって
モして前記心棒を動かすために該心棒に接続されている
心棒アクチェエータ手段と、そして、前記アクチェエー
タ・ハウジングに接続されていて、そしてそこに組立て
られたときに前記ボンネットを前記弁本体に*[して鳥
するボルトを外部の大災からの熱に直接触れるのを防止
するよ5に、前記ボルト穴の外部で前記外方に慨在され
たプランジに係合するようkそとから下方へと慨在し、
そして、前記yyネットを前記弁本体に保持しているボ
ルトの熱による変質を遅らせるための実質的に無孔の囲
い板とから成る火災安全弁アクチュエータ。 (2)前記囲い板を前記ボンネットに釈放可能に接続す
るための手段が、更に与えられている特許請求の範囲t
lc1項に記−の組立。 (3)前記釈放可能な接続手段は、9)前記第1のフラ
ンジ上部でのボンネット上にあって、前記ボンネットが
前記弁本体にボルト止めされたときにメルトの頭、又は
ナツトを受入れる室をその間に与える第2の外方に電在
されたフランジと、そして(→前記囲い板を前記第2の
7ツンジへと締付けている複数のボルトとを含んでいる
特許請求の範囲第1項に記載の組立。 イ4) 前記室は、前記ボルトへの熱の適用を更に遅
らせるための熱絶縁材料を含んでいる特許請求の範囲第
3項に記載の組立。 (5)前記第2の外方KW、在されたフランジは前[&
ンネットと一体である特許請求の範囲給3項に記載の組
立。 (6)前記第2の外方に前布された7ランジは、前記ア
クチュエータが異なる位置において角度的に正しく方位
づけられるように、前記ボンネット上に回転可能に装置
されている特許請求の範囲第3項に配蒙の組立。 (7)前記心棒アクチュエータ手段は、前記囲い板内に
配設され、且つ、前記アクチュエータ心棒に接続されて
いて該アクチュエータ心棒を1つの方向に推し進めるば
ねと、そして、前記1つの方向における前記アクチュエ
ータ心棒の運動を制限するための停止部材とを含み、前
記心棒アクチュエータ手段は前記アクチュエータ心棒を
その反対の方向に動かすためのモータを含むと同時に、
前記モータ、アクチュエータ・ハウジン!および囲い板
がユニットとして韮方゛に動かされ、そして、前記アク
チュエータ心棒およびばねが前記ボンネットに、又は、
その上に止どまる間では、該ボンネットから除去される
ようにしだ前記アクチュエータ心棒との釈放可峠な接続
を持っており、以って、前記モータ、又は、アクチュエ
ータ・ハウジングに対する点検又は修理は、前配弁本体
が設臂されているラインを中断させることなく成し得る
ようkなっている特許請求の範囲第1項に記載の組立。 (8)前記心棒に対するばねの接続は、前記アクチェエ
ータ心棒の運動中、該アクチュエータ上に実質的なトル
クを作用させることなくして、前記ばねを巻いたり巻き
戻したりする軸受を含んでいる特許請求の範囲第7項に
記載の組立。 (9)前記モータとアクチュエータ心棒との間における
接続は、該モータに実質的なトルクを作用させることな
くして、前記心棒を回転するようにさせる軸受を含んで
いる特許請求の範囲第8項に記載の組立。 顛 前記停止i材は、前記ボンネットにおける座と、そ
して前記アクチェエータ心棒の予め決められた上向き運
動に際してそれとの座を形成するべく前記ボンネット上
と係合するための、前記アクチュエータ心棒にて相持さ
れた座とによって与えられる特許請求の範囲第7項に1
蒙の組立。 Ql) 弁本体と共に使用するためのボンネットおよ
びアクチェエータ組立において、弁本体に接続されるべ
く適合されたボンネットと、アクチュエータ・ハウジン
グと前記アクチュエータ・ノーウジング内にあって、し
かも、前配弁本体における弁部材と接続されるように適
合されているアクチェエータ心棒と、前記ハウジングに
おける心棒アクチュエータ手段と前記心棒アクチュエー
タ手段が釈放されるときに、それが前記心棒に沿って外
方に摺動し得るように1前記心棒アクチユ工−タ手段な
前記アクチュエータ心棒と釈放可能に接続している手段
とを有し、前記アクチェエータ・ノーウジングは前記ア
クチュエータ心棒との摺動J[を持っており、更に、前
記アクチュエータ心棒と前記ボンネットとの間に接続さ
れていて、該アクチュエータ心棒を前記アクチュエータ
・/Sウジングの外方に推し′鵜めている弾性手段と、
前記アクチュエータ心棒およびボンネットによって担持
されていて、そして、岐配アクチュエータ・ハウジング
の外向に向った前イアクチュエータ心棒の運動を制限す
る停止手段と、そして、前記アクチュエータ・ハウジン
グを前記ボンネットへと釈放可伸に接続していて、釈放
されたとき、前記停止手段が前記偏倚手段の影響の下で
前記アクチュエータ心棒の外方への運勢を制限している
間に、前記アクチュエータ・ハウジングと心棒アクチェ
エータ手段とが前記ボンネットから除去されるようにす
る手段とから成る組立。 a′s的記弾性手段は、圧縮ばねであり、モし【前記ア
クチュエータ心棒に対するその接続は、前記アクチュエ
ータ心棒の運動中、該アクチュエータ心棒上に実質的な
トルクを作用させることなくして1.前記ばねを巻いた
り巻き戻したりさゼるようにする軸受を含んでいる特許
請求の範囲第」1項に記載の組立。 I 前記心棒アクチェエータ手段と前記アクチェエータ
心棒との間における接続は、前記心棒アクチュエータ手
段上に実質的なトルクを作用させることなく、前記心棒
を回転するようにさせる軸受を同様に含んでいる特許請
求の範囲第12項に記載の組立。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13765881A JPS5838568A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 火災安全弁アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13765881A JPS5838568A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 火災安全弁アクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838568A true JPS5838568A (ja) | 1983-03-07 |
Family
ID=15203781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13765881A Pending JPS5838568A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 火災安全弁アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838568A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60173086A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-06 | Kuniichi Souma | 薬材注入工法 |
| JP2005505474A (ja) * | 2001-04-24 | 2005-02-24 | ミードウエストヴェイコ・パッケージング・システムズ・エルエルシー | 横方向ストラップハンドルを有したカートン |
| WO2016084130A1 (ja) * | 2014-11-25 | 2016-06-02 | 三菱電機株式会社 | 空圧式アクチュエータ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929356A (ja) * | 1972-07-18 | 1974-03-15 | ||
| JPS5313596A (en) * | 1976-07-22 | 1978-02-07 | Flamemaster Corp | Fire protective insulator |
-
1981
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