JPS5838780B2 - カメラノ デンジカイジヨソウチ - Google Patents
カメラノ デンジカイジヨソウチInfo
- Publication number
- JPS5838780B2 JPS5838780B2 JP48017156A JP1715673A JPS5838780B2 JP S5838780 B2 JPS5838780 B2 JP S5838780B2 JP 48017156 A JP48017156 A JP 48017156A JP 1715673 A JP1715673 A JP 1715673A JP S5838780 B2 JPS5838780 B2 JP S5838780B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- excitation coil
- stopper
- current
- contact piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Shutters For Cameras (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシネカメラの駆動装置に関するものである。
その目的とするところ&東二つの内部抵抗値の異なる励
磁コイルを直列に接続し、かつ二つの励磁コイル中、内
部抵抗の犬なる励磁コイルをブレーク接点のスイッチと
並列に接続することによって消費電力を少なくすること
、駆動停止時必ずシャッターが定位置で停止すること、
駆動回路の接点を少なくしてコストアップを計ること、
簡単な装置を取伺けることでリモートコントロールが簡
単に行なえるシネカメラの駆動装置の具体的な制御機構
を提供することにある。
磁コイルを直列に接続し、かつ二つの励磁コイル中、内
部抵抗の犬なる励磁コイルをブレーク接点のスイッチと
並列に接続することによって消費電力を少なくすること
、駆動停止時必ずシャッターが定位置で停止すること、
駆動回路の接点を少なくしてコストアップを計ること、
簡単な装置を取伺けることでリモートコントロールが簡
単に行なえるシネカメラの駆動装置の具体的な制御機構
を提供することにある。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図から第6図は駆動停止時、必ずシャッターが定位
置で停止する本発明のストッパ一手段16の機械的構成
を示す図である。
置で停止する本発明のストッパ一手段16の機械的構成
を示す図である。
図ニ於いて、1はバネ掛はピン2を植設し、ビス5によ
ってシネカメラ本体6に取付けられたヨークで、鉄芯7
を軸芯として二つのコイルL1 。
ってシネカメラ本体6に取付けられたヨークで、鉄芯7
を軸芯として二つのコイルL1 。
L2(不図示)とより形成される動磁石8を梶持してい
る。
る。
9は該ヨーク1に穿設されたスリット部1aに揺動可能
な状態で遊嵌されたストッパ一部9a、中間部9b、分
枝9c、9dを有する端部とからなるクランク状のアー
マチュアで、該端部の分枝9cにスペーサー10を植設
し、分枝9dにはバネ掛は孔9eを設けてあり、該中間
部9bには該鉄芯と相対抗する面にスペーサー17が設
けられている。
な状態で遊嵌されたストッパ一部9a、中間部9b、分
枝9c、9dを有する端部とからなるクランク状のアー
マチュアで、該端部の分枝9cにスペーサー10を植設
し、分枝9dにはバネ掛は孔9eを設けてあり、該中間
部9bには該鉄芯と相対抗する面にスペーサー17が設
けられている。
3a、3bは該ヨーク1に取付けられてスイッチ3を形
成する接片で、該接片3aは該アーマチュア9の分枝9
Cの揺動変位に協働し、該接片3bと接合、離合を行な
う。
成する接片で、該接片3aは該アーマチュア9の分枝9
Cの揺動変位に協働し、該接片3bと接合、離合を行な
う。
11は前記バネ掛はピン2とバネ掛は孔9eとの間に張
設されたバネで、アーマチュア9を該ヨーク1のスリッ
ト部9eを支点として常に時計方向に附勢しておくため
のものである。
設されたバネで、アーマチュア9を該ヨーク1のスリッ
ト部9eを支点として常に時計方向に附勢しておくため
のものである。
12 a t 12 bはスイッチ12を形成する接片
で、該アーマチュアの揺動変位を該接片12aが該アー
マチュア9に取付けられた部材13を介して受けること
により、該接片12bと接合、離合を行なうもので、該
接片12aは突出部12cを具備している。
で、該アーマチュアの揺動変位を該接片12aが該アー
マチュア9に取付けられた部材13を介して受けること
により、該接片12bと接合、離合を行なうもので、該
接片12aは突出部12cを具備している。
14はシャッター羽根(不図示)を回動させる軸で、該
軸14には該シャッター羽根と一対一の回転比で回転す
るギア15a、該シャッター羽根を停止させる際に、前
記ストッパー9aと係合するストッパー15b、カム溝
15cとが一体に形成されたストッパーカム部材15を
嵌合している。
軸14には該シャッター羽根と一対一の回転比で回転す
るギア15a、該シャッター羽根を停止させる際に、前
記ストッパー9aと係合するストッパー15b、カム溝
15cとが一体に形成されたストッパーカム部材15を
嵌合している。
該カム溝15cは前記スイッチ12がOFFとなったと
き、該接片12bの突出部12cと係合し、常にシャッ
ター羽根+1軸14を一定位置で停止せしめることと、
該ストッパ一部9aが該ストッパー15bに衝突したと
き、はね戻されることを防止するためのものである。
き、該接片12bの突出部12cと係合し、常にシャッ
ター羽根+1軸14を一定位置で停止せしめることと、
該ストッパ一部9aが該ストッパー15bに衝突したと
き、はね戻されることを防止するためのものである。
前記動磁石8を構成するLl、 L2に電流が流れてい
ないとき、該ストッパ一手段は第1図に示されるように
動磁石8は無励磁であるため、アーマチュア9の分枝9
c、9dからなる端部はバネ11の張力によって、該ヨ
ーク1に最も近い側にそして該端部と対抗する側のスト
ッパ一部9aは該ヨーク1と最も遠い測に変位される。
ないとき、該ストッパ一手段は第1図に示されるように
動磁石8は無励磁であるため、アーマチュア9の分枝9
c、9dからなる端部はバネ11の張力によって、該ヨ
ーク1に最も近い側にそして該端部と対抗する側のスト
ッパ一部9aは該ヨーク1と最も遠い測に変位される。
このとき、スイッチ3の接片3aはブーマチ1フ90分
枝9aによって下方に変位されているので、接片3bと
接合状態すなわちスイッチ3がON状態にされている。
枝9aによって下方に変位されているので、接片3bと
接合状態すなわちスイッチ3がON状態にされている。
一方ストッパ一部9aは該ストッパー15bと係合して
いると共に、スイッチ12の接片12aも該カム部材1
5のカム溝15c内に突出部12cを保持した状態に配
置され、スイッチ12はOFF状態になっている。
いると共に、スイッチ12の接片12aも該カム部材1
5のカム溝15c内に突出部12cを保持した状態に配
置され、スイッチ12はOFF状態になっている。
第7図から第10図は、本発明のカメラの電磁解除装置
の具体的な駆動制御回路を示す各々異なった6つの実施
例である。
の具体的な駆動制御回路を示す各々異なった6つの実施
例である。
各図に於いて21は電源、22はメインスイッチ、23
はレリーズスイッチ、24,25は前記ストッパ一手段
16で述べた動磁石8を構成する励磁コイル、3,12
は該ストッパ一手段16を制御するスイッチ、26は駆
動モーター、27はリモートコントロール用のジャック
である。
はレリーズスイッチ、24,25は前記ストッパ一手段
16で述べた動磁石8を構成する励磁コイル、3,12
は該ストッパ一手段16を制御するスイッチ、26は駆
動モーター、27はリモートコントロール用のジャック
である。
尚、励磁コイル24は、励磁コイル25よりも抵抗値を
小さくしである。
小さくしである。
第1図は第1実施例で、その作動を説明する。
メインスイッチ22をONにすると共にレリーズスイッ
チ23をONにすると、電流は主として抵抗値の小さい
励磁コイル24、スイッチ3を通し大電流が流れる。
チ23をONにすると、電流は主として抵抗値の小さい
励磁コイル24、スイッチ3を通し大電流が流れる。
励磁コイル24に大電流が流れると、動磁石8が励磁状
態となり、アーマチュア9の中間部9bはバネ11のバ
ネ力に抗して、鉄芯7に引き付けられ、ストッパ一部9
aとカム部材15のストッパー15bとの係合がストッ
パ一部9aがヨーク1に近い側へ移動されるから解除す
る。
態となり、アーマチュア9の中間部9bはバネ11のバ
ネ力に抗して、鉄芯7に引き付けられ、ストッパ一部9
aとカム部材15のストッパー15bとの係合がストッ
パ一部9aがヨーク1に近い側へ移動されるから解除す
る。
同時にカム溝15c内に保持されていた接片12aもヨ
ーク1側へ変位され、接片12aと接片12bとが接合
される。
ーク1側へ変位され、接片12aと接片12bとが接合
される。
接片12aと接片12bとが接合するとスイッチ12が
ONとなりモーター26が回転を始め軸58を回動する
。
ONとなりモーター26が回転を始め軸58を回動する
。
一方、アーマチュア9が変位されるとストッパー3の接
片3aはアーマチュア9の変位と協働して接片3bと逆
方向へ変位されるので、接片3aと接片3bとが離合し
てスイッチ3はOFFとなる。
片3aはアーマチュア9の変位と協働して接片3bと逆
方向へ変位されるので、接片3aと接片3bとが離合し
てスイッチ3はOFFとなる。
このとき、励磁コイル24,25へ流れる電流は小電流
となり動磁石8の磁力がアーマチュア9を引き付けてお
けるだけの電流が流れるようになっている。
となり動磁石8の磁力がアーマチュア9を引き付けてお
けるだけの電流が流れるようになっている。
次に駆動を停止する場合、レリーズスイッチ23または
メインスイッチ22をOFFにすると回路の電流が断た
れる。
メインスイッチ22をOFFにすると回路の電流が断た
れる。
電流が断たれると動磁石8は無励磁状態となり、鉄芯I
に引き付けられていたアーマチュア9の中間部9bはバ
ネ11のバネ力によって元の始動前位置に戻されストッ
パ一部9aにストッパー15bが当たり停止する。
に引き付けられていたアーマチュア9の中間部9bはバ
ネ11のバネ力によって元の始動前位置に戻されストッ
パ一部9aにストッパー15bが当たり停止する。
同時に接片12aも始動前位置に戻され、カム溝15
e内に突出部12cを係合することによってスイッチ1
2はOFF状態となり、モーター26が停止すると共に
軸14は始動前と同じ位置で停止される。
e内に突出部12cを係合することによってスイッチ1
2はOFF状態となり、モーター26が停止すると共に
軸14は始動前と同じ位置で停止される。
第8図は1コマ撮影と連続撮影との切換えが可能な機能
を第1実施例に追加した第2実施例で、27.2B、3
0,33は抵抗器、29はコンデンサー、31はダイオ
ード、34はトランジスター、32は1コマ撮影と連続
撮影を切換えるスイッチである。
を第1実施例に追加した第2実施例で、27.2B、3
0,33は抵抗器、29はコンデンサー、31はダイオ
ード、34はトランジスター、32は1コマ撮影と連続
撮影を切換えるスイッチである。
該スイッチ32は1コマ撮影を行なう場合OFFに、連
続撮影を行なう場合ONに切換えることによって、1コ
マ撮影用と連続撮影用の回路を形成する。
続撮影を行なう場合ONに切換えることによって、1コ
マ撮影用と連続撮影用の回路を形成する。
今1コマ撮影を行なうためにスイッチ32をOFFにし
ておき、メインスイッチ22を閉じると共に、レリーズ
スイッチ23を閉じる。
ておき、メインスイッチ22を閉じると共に、レリーズ
スイッチ23を閉じる。
電源21の電流はコンデンサー29、抵抗30、ダイオ
ード31.PNPトランジスター34を通って励磁コイ
ル24に大電流が流れる。
ード31.PNPトランジスター34を通って励磁コイ
ル24に大電流が流れる。
励磁コイル24に大電流が流れると、前記ストッパ一手
段16の動磁石8が励磁され、アーマチュア9の中間部
9bをバネ11のバネ力に抗して鉄芯Iに引き付ける。
段16の動磁石8が励磁され、アーマチュア9の中間部
9bをバネ11のバネ力に抗して鉄芯Iに引き付ける。
該アーマチュア9の中間部9bが鉄芯7に引き付けられ
るとストッパ一部9aとカム部材15のストッパー15
bとの係合はストッパ一部9aがヨーク1に近い側へ移
動するから解除される。
るとストッパ一部9aとカム部材15のストッパー15
bとの係合はストッパ一部9aがヨーク1に近い側へ移
動するから解除される。
同時にカム溝15c内に保持されていた接片12aもヨ
ーク1側へ変位されるので接片12aと接片12bとが
接合し、スイッチ12がONとなると共にアーマチュア
9の変位によって、ストッパー3の接片3aはアーマチ
ュア9の変位と協働して接片3bと逆方向へ変位される
から、接片3aと接片3bとが離合されスイッチ3はO
FFとなる。
ーク1側へ変位されるので接片12aと接片12bとが
接合し、スイッチ12がONとなると共にアーマチュア
9の変位によって、ストッパー3の接片3aはアーマチ
ュア9の変位と協働して接片3bと逆方向へ変位される
から、接片3aと接片3bとが離合されスイッチ3はO
FFとなる。
スイッチ3がOFFとなると、今迄励磁コイル24を主
として流れていた電流は励磁コイル24.25を流れる
ようになるが励磁コイル24.25を流れる電流は抵抗
値が大きくなるため、動磁石8の磁力がアーマチュア9
を引き付けておげろだけのわずかな小電流しか流れない
ようになる一方、電源21の電流が回路中を流れると、
PNP )ランシスター34が導通状態となり、大電流
はPNP)ランシスター34と励磁コイル24.25を
通してコンデンサー29が充分充電する逸流れる。
として流れていた電流は励磁コイル24.25を流れる
ようになるが励磁コイル24.25を流れる電流は抵抗
値が大きくなるため、動磁石8の磁力がアーマチュア9
を引き付けておげろだけのわずかな小電流しか流れない
ようになる一方、電源21の電流が回路中を流れると、
PNP )ランシスター34が導通状態となり、大電流
はPNP)ランシスター34と励磁コイル24.25を
通してコンデンサー29が充分充電する逸流れる。
該コンデンサー29の充電が完了すると、励磁コイル2
4 、25への電流は断たれる。
4 、25への電流は断たれる。
このコンデンサー29の充電は丁度1コマ分の撮影が完
了すると終るように設定されている。
了すると終るように設定されている。
励磁コイル24,25への電流が断たれると、動磁石8
は無励磁状態となり鉄芯7に引き付けられていたアーマ
チュア9の中間部9bはバネ11のバネ力によって元の
始動前位置に戻され、ストッパ一部9aとストッパー1
5bとが係合する。
は無励磁状態となり鉄芯7に引き付けられていたアーマ
チュア9の中間部9bはバネ11のバネ力によって元の
始動前位置に戻され、ストッパ一部9aとストッパー1
5bとが係合する。
同時に接片3aも始動前位置に戻され、カム溝15c内
に突出部12cを係合し、モーター26が停止すると共
に軸14は始動前と同じ位置で停止される。
に突出部12cを係合し、モーター26が停止すると共
に軸14は始動前と同じ位置で停止される。
すなわち1コマ撮影が完了する。
一コマ撮影が完了し、スイッチ23がOFFとなると、
抵抗器27.28を通して、コンデンサー29の電荷を
放電する。
抵抗器27.28を通して、コンデンサー29の電荷を
放電する。
次に連続撮影を行なうために、切換スイッチ32をON
にし、メインスイッチ22を閉じると共にレリーズスイ
ッチ23も閉じる。
にし、メインスイッチ22を閉じると共にレリーズスイ
ッチ23も閉じる。
電源21の大電流はPNP )ランシスター34、抵抗
器33、スイッチ32.23を通して流れると同時に、
励磁コイル24、スイッチ3を通して流れる。
器33、スイッチ32.23を通して流れると同時に、
励磁コイル24、スイッチ3を通して流れる。
励磁コイル24に電流が流れると、−コマ撮影の作動で
説明したスイッチ手段16と同様な始動動作が起こされ
、スイッチ3がOFFとなると同時にスイッチ12がO
N状態となりモーター26が回転を始める。
説明したスイッチ手段16と同様な始動動作が起こされ
、スイッチ3がOFFとなると同時にスイッチ12がO
N状態となりモーター26が回転を始める。
このとき、切換スイッチ32がONされているので、−
コマ撮影の場合と別な回路が形成され、PNPトランジ
スター34は導通状態を継続する。
コマ撮影の場合と別な回路が形成され、PNPトランジ
スター34は導通状態を継続する。
該PNP )ランシスター34を通った電流は励磁コイ
ル24.25を流れ起動時に流れていた電流よりも小電
流となり、アーマチュア9を引き付けておけるだけのわ
ずかな電流のみ流し続ける。
ル24.25を流れ起動時に流れていた電流よりも小電
流となり、アーマチュア9を引き付けておけるだけのわ
ずかな電流のみ流し続ける。
すなわち、連続撮影を行なう。
一方連続撮影を停止する場合は、メインスイッチ22又
はレリーズスイッチ23をOFFにして回路内に流れる
電流を断つことによって行なうことができる。
はレリーズスイッチ23をOFFにして回路内に流れる
電流を断つことによって行なうことができる。
回路内を流れる電流が断たれると励磁コイ#24,25
によって励磁されていた動磁石8の磁力が断たれ、1コ
マ撮影の作動で説明したストッパ一手段16と同様な停
止動作が起こされ、スイッチ12はOFF状態となり、
モーター26が停止すると共に軸14は始動前と同じ位
置で停止する。
によって励磁されていた動磁石8の磁力が断たれ、1コ
マ撮影の作動で説明したストッパ一手段16と同様な停
止動作が起こされ、スイッチ12はOFF状態となり、
モーター26が停止すると共に軸14は始動前と同じ位
置で停止する。
第9図は、1コマ撮影、連続撮影との切換えが可能な機
能を有する第3実施例で、27はリモートコントロール
用のジャック、35,36はPNP)ランシスター、3
7,38,39,40゜41は抵抗器、42はコンデン
サー、43は1コマ撮影と連続撮影を切換えるスイッチ
である。
能を有する第3実施例で、27はリモートコントロール
用のジャック、35,36はPNP)ランシスター、3
7,38,39,40゜41は抵抗器、42はコンデン
サー、43は1コマ撮影と連続撮影を切換えるスイッチ
である。
該スイッチ42は1コマ撮影を行なう場合OFFに、連
続撮影を行なう場合ONに切換えることによって、1コ
マ撮影用と連続撮影用の回路を形成する。
続撮影を行なう場合ONに切換えることによって、1コ
マ撮影用と連続撮影用の回路を形成する。
今、1コマ撮影を行なうために、スイッチ43をOFF
にしておき、メインスイッチ22を閉じると共に、レリ
ーズスイッチ23を閉じる。
にしておき、メインスイッチ22を閉じると共に、レリ
ーズスイッチ23を閉じる。
電源21の大電流は、PNP )ランシスタ35、PN
P トランジスタ36、抵抗器39、コンデンサー42
、レリーズスイッチ23、ジャック27を通して該コン
デンサー42が充分充電するまで流れると同時に、スト
ッパ一手段16を形成している励磁コイル24、スイッ
チ3を主として流れる。
P トランジスタ36、抵抗器39、コンデンサー42
、レリーズスイッチ23、ジャック27を通して該コン
デンサー42が充分充電するまで流れると同時に、スト
ッパ一手段16を形成している励磁コイル24、スイッ
チ3を主として流れる。
励磁コイル24に電流が流れると前記ストッパ一手段1
6は前記ストッパ一手段16の解除作動で説明したと同
様に解除され、モーター26が回転を始め、軸14を回
動する。
6は前記ストッパ一手段16の解除作動で説明したと同
様に解除され、モーター26が回転を始め、軸14を回
動する。
コンデンサー42の充電は、丁度1コマ分の撮影が完了
すると終るように設定されており、該コンデンサー42
の充電が完了すると励磁コイル24.25への電流が断
たれる。
すると終るように設定されており、該コンデンサー42
の充電が完了すると励磁コイル24.25への電流が断
たれる。
励磁コイル24゜25への電流が断たれると、動磁石8
は無励磁状態となり、前記ストッパ一手段16は、前記
ストッパ一手段16の復帰作動で説明したと同様に復帰
され、モーター26が停止すると共に、軸14は始動前
と同じ位置で停止する。
は無励磁状態となり、前記ストッパ一手段16は、前記
ストッパ一手段16の復帰作動で説明したと同様に復帰
され、モーター26が停止すると共に、軸14は始動前
と同じ位置で停止する。
すなわち、1コマ撮影が完了する。
1コマ撮影が完了し、スイッチ12がOFFとなると、
抵抗器37.38を通してコンデンサー42の電荷の一
部が放電されるので、PNP )ランシスター36,3
5は再び導通となる。
抵抗器37.38を通してコンデンサー42の電荷の一
部が放電されるので、PNP )ランシスター36,3
5は再び導通となる。
次に、連続撮影を行なうために、切換スイッチ43をO
Nにし、メインスイッチ22を閉じると共にレリーズス
イッチ23も閉じる。
Nにし、メインスイッチ22を閉じると共にレリーズス
イッチ23も閉じる。
電源210大電流はNPN)ランシスタ35、抵抗器4
0、スイッチ43.23、ジャック27を通って流れる
と同時に、励磁コイル24、スイッチ3を主として流れ
る。
0、スイッチ43.23、ジャック27を通って流れる
と同時に、励磁コイル24、スイッチ3を主として流れ
る。
該励磁コイル24に電流が流れると、前記ストッパ一手
段16の作動で説明したと同様の作動が起こされ、スイ
ッチ12がONとなる一部スイッチ3はOFFとなる。
段16の作動で説明したと同様の作動が起こされ、スイ
ッチ12がONとなる一部スイッチ3はOFFとなる。
スイッチ3がOFFとなると、励磁コイル24、スイッ
チ3を流れていた電流は励磁コイル24,25を通って
流れ、起動時に流れていた電流よりも抵抗値が大きくな
るためアーマチュア9を引き付けておけるだけの小電流
を流し続ける。
チ3を流れていた電流は励磁コイル24,25を通って
流れ、起動時に流れていた電流よりも抵抗値が大きくな
るためアーマチュア9を引き付けておけるだけの小電流
を流し続ける。
すなわち連続撮影を行なう。
一方連続撮影を停止する場合は、メインスイッチ22又
はレリーズスイッチ23をOFFにして回路内に流れる
電流を断つことによって行なうことができる。
はレリーズスイッチ23をOFFにして回路内に流れる
電流を断つことによって行なうことができる。
回路内を流れる電流が断たれると、励磁コイル24,2
5によって励磁されていた動磁石8の磁力が断たれ、前
記ストッパ一手段16の作動で説明した作動と同様な停
止作動が起こされ、スイッチ12はOFF状態となり、
モーター26が停止すると共に、軸14は始動前と同じ
位置で停止される。
5によって励磁されていた動磁石8の磁力が断たれ、前
記ストッパ一手段16の作動で説明した作動と同様な停
止作動が起こされ、スイッチ12はOFF状態となり、
モーター26が停止すると共に、軸14は始動前と同じ
位置で停止される。
第10図は第7図から第9図までに示された駆動回路の
実施例に使用されるーコマ撮影時のみリモートコントロ
ール可能ナリモートコントロール制御回路図である。
実施例に使用されるーコマ撮影時のみリモートコントロ
ール可能ナリモートコントロール制御回路図である。
図において51は駆動制御回路のリモートコントロール
用のジャック27に係合されるアダプター、45.46
.47は抵抗器、48は1コマ撮影用のスイッチ、49
はコンデンサー、50はNPNトランジスターである。
用のジャック27に係合されるアダプター、45.46
.47は抵抗器、48は1コマ撮影用のスイッチ、49
はコンデンサー、50はNPNトランジスターである。
該抵抗器45はスイッチ48がOFF状態となっている
とき、リモートコントロール制御回路を流れる電流を小
さくし、励磁コイル24.25に励磁されないよう充分
大きな抵抗値のものを用いて、ストッパ一手段16を解
除しないようにしている。
とき、リモートコントロール制御回路を流れる電流を小
さくし、励磁コイル24.25に励磁されないよう充分
大きな抵抗値のものを用いて、ストッパ一手段16を解
除しないようにしている。
また抵抗器47は抵抗器46よりも抵抗値の高いものを
使用している。
使用している。
該リモートコントロール制御回路を駆動回路と連結し、
1コマ撮影をリモートコントロールで行なう具体例とし
て第7図に示される第1実施例に使用した場合について
説明する。
1コマ撮影をリモートコントロールで行なう具体例とし
て第7図に示される第1実施例に使用した場合について
説明する。
リモートコントロール用ジャック27にリモートコント
ロール制御回路を結合すると、端子aとa′、bとb′
が結合すると同時に接片aとCとの接合が解除される。
ロール制御回路を結合すると、端子aとa′、bとb′
が結合すると同時に接片aとCとの接合が解除される。
この状態で、メインスイッチ22をONにすると共に、
レリーズスイッチ23をONにすると、電流は主として
スイッチ3、励磁コイル24の内部抵抗値よりも内部抵
抗値の小さい励磁コイル25、レリーズスイッチ23、
抵抗器45を通ってコンデンサー49に電流が流れ、該
コンデンサー49に充電を行なう。
レリーズスイッチ23をONにすると、電流は主として
スイッチ3、励磁コイル24の内部抵抗値よりも内部抵
抗値の小さい励磁コイル25、レリーズスイッチ23、
抵抗器45を通ってコンデンサー49に電流が流れ、該
コンデンサー49に充電を行なう。
このとき、抵抗器45の抵抗値が大きく設定されている
ため、励磁コイル25を流れる電流は非常に小さく、前
記アーマチュア9を引き付けるただげの励磁が得られな
いようになっており、またNPN)ランシスター50も
外部電位が高いのでOFF状態となっている。
ため、励磁コイル25を流れる電流は非常に小さく、前
記アーマチュア9を引き付けるただげの励磁が得られな
いようになっており、またNPN)ランシスター50も
外部電位が高いのでOFF状態となっている。
コンデンサー49に充分充電が行なわれた頃、スイッチ
48をONにすると、コンデンサー49の電荷はスイッ
チ48、抵抗器46、NPN)ランシスター50に流れ
る。
48をONにすると、コンデンサー49の電荷はスイッ
チ48、抵抗器46、NPN)ランシスター50に流れ
る。
このとき、NPNトランジスター50はON状態となり
、リモートコントロール制御回路は接片a′、NPN)
ランシスター50、接片b′なる回路が形成され、電流
は主としてスイッチ3、励磁コイル25、レリーズスイ
ッチ23、NPN)ランシスター50を通り、大電流が
流れる。
、リモートコントロール制御回路は接片a′、NPN)
ランシスター50、接片b′なる回路が形成され、電流
は主としてスイッチ3、励磁コイル25、レリーズスイ
ッチ23、NPN)ランシスター50を通り、大電流が
流れる。
このように、励磁コイル25に大電流が流れると、該励
磁コイル25は励磁し、前記ストッパ一手段16は前記
ストッパ一手段16の解除作動で説明したと同様な作動
で解除され、モーター26が回転を始めると共に軸14
を回動する。
磁コイル25は励磁し、前記ストッパ一手段16は前記
ストッパ一手段16の解除作動で説明したと同様な作動
で解除され、モーター26が回転を始めると共に軸14
を回動する。
コンデンサー49に充電されていた電荷の放電が終ると
、スイッチ48がON状態にあっても再びNPN)ラン
シスター50はOFFとなり、主として励磁コイル25
、レリーズスイッチ23、抵抗器45を通ってコンデン
サー49に流れる回路が形成され、該回路中を流れる電
流も抵抗器45が非常に大きな抵抗値をもっているので
、非常に小さくなる。
、スイッチ48がON状態にあっても再びNPN)ラン
シスター50はOFFとなり、主として励磁コイル25
、レリーズスイッチ23、抵抗器45を通ってコンデン
サー49に流れる回路が形成され、該回路中を流れる電
流も抵抗器45が非常に大きな抵抗値をもっているので
、非常に小さくなる。
従って、該励磁コイル24゜25を流れる電流も非常に
小さいため、前記ストッパ一手段16は前記ストッパ一
手段の作動で説明したと同様な作動で復帰し、モーター
260回動が停止されると共に、軸14は始動前と同じ
位置で停止される。
小さいため、前記ストッパ一手段16は前記ストッパ一
手段の作動で説明したと同様な作動で復帰し、モーター
260回動が停止されると共に、軸14は始動前と同じ
位置で停止される。
すなわち1コマ撮影が完了する。このように、本発明は
二つの抵抗値の異なる励磁コイルを直列に接続すると共
に、該二つの励磁コイルと駆動モーターとを並列にした
回路を形成し、かつ始駆動時、主として抵抗値の小さい
励磁コイルの一方のみに大電流を流すことによって励磁
石の磁力を大きくしストッパーの解除を容易にし、駆動
開始後は直列された2つの励磁コイル内を通して大きな
合成抵抗値を持たせることによって小電流が流れるよう
にし励磁石がアーマチュアを吸引保持できる最小限度の
電流を流しているから、消費電力が少な(、また駆動停
止時には必らずシャッター羽根が定位置で停止させるこ
ともでき、更にリモートコントロールもきわめて容易に
行なうことができる。
二つの抵抗値の異なる励磁コイルを直列に接続すると共
に、該二つの励磁コイルと駆動モーターとを並列にした
回路を形成し、かつ始駆動時、主として抵抗値の小さい
励磁コイルの一方のみに大電流を流すことによって励磁
石の磁力を大きくしストッパーの解除を容易にし、駆動
開始後は直列された2つの励磁コイル内を通して大きな
合成抵抗値を持たせることによって小電流が流れるよう
にし励磁石がアーマチュアを吸引保持できる最小限度の
電流を流しているから、消費電力が少な(、また駆動停
止時には必らずシャッター羽根が定位置で停止させるこ
ともでき、更にリモートコントロールもきわめて容易に
行なうことができる。
尚、本発明の実施例では抵抗値の異なる二つの励磁コイ
ルを直列に接続する横取を示したが、必ずしも二つの励
磁コイルを使用することはなく、抵抗値の小さい抵抗器
を励磁コイルとし、抵抗値の大きい抵抗器をインピーダ
ンス素子として使用しても同様な効果が得られる。
ルを直列に接続する横取を示したが、必ずしも二つの励
磁コイルを使用することはなく、抵抗値の小さい抵抗器
を励磁コイルとし、抵抗値の大きい抵抗器をインピーダ
ンス素子として使用しても同様な効果が得られる。
第1図は本発明の電磁解除装置のストッパ一手段を示す
一実施例で、ストッパーが係合されている状態図である
。 第2図は第1図を矢印■方向から見た図で、第3図は矢
印■方向から見た図、第4図は矢印■方向から見た図で
ある。 第5図は本発明の電磁解除装置のストッパ一手段を示す
一実施例で、ストッパーが解除されている状態図である
。 第6図はストッパーカム部材15をより詳細に示すため
に、第5図を矢印V−■から見た図である。 第7図は本発明の電磁解除装置を制御する駆動制御回路
の一実施例で、第8図、第9図は各各別の実施例である
。 第10図は本発明の電磁解除装置を制御する駆動制御回
路に接続され、電磁解除装置を1コマ撮影時のみリモー
トコントロールするためのリモートコントロール回路図
である。 21・・・・・・電源、23・・・・・・レリーズスイ
ッチ、24・・・・・・抵抗値の小さい励磁コイル、2
5・・・・・・抵抗値の大きい励磁コイル、35・・・
・・・NPN)ランシスター、36・・・・・・PNP
)ランシスター、42・・・・・・コンデンサー 5
2・・・・・・リモートコントロール用ジャック。
一実施例で、ストッパーが係合されている状態図である
。 第2図は第1図を矢印■方向から見た図で、第3図は矢
印■方向から見た図、第4図は矢印■方向から見た図で
ある。 第5図は本発明の電磁解除装置のストッパ一手段を示す
一実施例で、ストッパーが解除されている状態図である
。 第6図はストッパーカム部材15をより詳細に示すため
に、第5図を矢印V−■から見た図である。 第7図は本発明の電磁解除装置を制御する駆動制御回路
の一実施例で、第8図、第9図は各各別の実施例である
。 第10図は本発明の電磁解除装置を制御する駆動制御回
路に接続され、電磁解除装置を1コマ撮影時のみリモー
トコントロールするためのリモートコントロール回路図
である。 21・・・・・・電源、23・・・・・・レリーズスイ
ッチ、24・・・・・・抵抗値の小さい励磁コイル、2
5・・・・・・抵抗値の大きい励磁コイル、35・・・
・・・NPN)ランシスター、36・・・・・・PNP
)ランシスター、42・・・・・・コンデンサー 5
2・・・・・・リモートコントロール用ジャック。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シャッター軸に係合する習性を有し、該シャッター
軸を所定の位置で停止させる停止手段と、該停止手段と
シャッター軸の係合を解除し、その解除状態を保持する
低インピーダンスの励磁コイルと、 前記停止手段とシャッター軸の係合が解除された時通電
され、該シャッター軸を回転させるモーターと 前記低インピーダンスの励磁コイルと電源との間に直列
接続され、該停止手段を解除状態に保持する高インピー
ダンスの励磁コイルト、 該高インピーダンスの励磁コイルの両端間に設けられ、
該停止手段を解除する際に閉成され、その解除状態を保
持する際に開放される短絡手段とを有することを特徴と
するカメラの電磁解除装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48017156A JPS5838780B2 (ja) | 1973-02-12 | 1973-02-12 | カメラノ デンジカイジヨソウチ |
| US439906A US3895863A (en) | 1973-02-12 | 1974-02-06 | Electromagnetic release devices for cameras |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48017156A JPS5838780B2 (ja) | 1973-02-12 | 1973-02-12 | カメラノ デンジカイジヨソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS49106822A JPS49106822A (ja) | 1974-10-09 |
| JPS5838780B2 true JPS5838780B2 (ja) | 1983-08-25 |
Family
ID=11936102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48017156A Expired JPS5838780B2 (ja) | 1973-02-12 | 1973-02-12 | カメラノ デンジカイジヨソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838780B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650501Y2 (ja) * | 1975-02-05 | 1981-11-26 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4533423Y1 (ja) * | 1968-03-01 | 1970-12-19 |
-
1973
- 1973-02-12 JP JP48017156A patent/JPS5838780B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS49106822A (ja) | 1974-10-09 |
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