JPS583882A - レコ−ダ - Google Patents
レコ−ダInfo
- Publication number
- JPS583882A JPS583882A JP57093937A JP9393782A JPS583882A JP S583882 A JPS583882 A JP S583882A JP 57093937 A JP57093937 A JP 57093937A JP 9393782 A JP9393782 A JP 9393782A JP S583882 A JPS583882 A JP S583882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- signal
- stylus
- digital signals
- recording medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 12
- 230000004044 response Effects 0.000 claims 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 description 14
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010420 art technique Methods 0.000 description 2
- 230000005693 optoelectronics Effects 0.000 description 2
- 241000287882 Pavo Species 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/405—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels
- H04N1/4055—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern
- H04N1/4056—Halftoning, i.e. converting the picture signal of a continuous-tone original into a corresponding signal showing only two levels producing a clustered dots or a size modulated halftone pattern the pattern varying in one dimension only, e.g. dash length, pulse width modulation [PWM]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレコーダに関するものであシ、更に詳しくいえ
ば、中間調レコーダ装置に関するものである。
ば、中間調レコーダ装置に関するものである。
本発明の目的は改良した中間調記録装置を得ることであ
る。
る。
この目的およびその他の目的を達成するために、記録媒
体上の対応する領域に静電荷を選択的に与えるように構
成された記録スチラス・アセンブリを有する中間調レコ
ーダが本発明によって得られる。記録スチラスは制御装
置により駆動されて静電荷を与える。その記録装置はデ
ユーティ・サイクルが可変である全電圧を記録スチラス
に印加して希望の中間調レベルを達成する。各書込み動
作すなわち書込みサイクル中のデユーティ・サイクルは
、入力デー、夕・コードを一連の格納されている各コー
ドと比較することにより変えられ、比較されたコードが
等しいことが検出された時に書込み動作を終らせる。永
久的な記録を行わせるために、静電気を帯電させられる
領域を含む記録媒体にトナーを付着させるトナー要素と
、静電気が帯電させられている記録紙にトナーを固定す
る要素とが用いられる。
体上の対応する領域に静電荷を選択的に与えるように構
成された記録スチラス・アセンブリを有する中間調レコ
ーダが本発明によって得られる。記録スチラスは制御装
置により駆動されて静電荷を与える。その記録装置はデ
ユーティ・サイクルが可変である全電圧を記録スチラス
に印加して希望の中間調レベルを達成する。各書込み動
作すなわち書込みサイクル中のデユーティ・サイクルは
、入力デー、夕・コードを一連の格納されている各コー
ドと比較することにより変えられ、比較されたコードが
等しいことが検出された時に書込み動作を終らせる。永
久的な記録を行わせるために、静電気を帯電させられる
領域を含む記録媒体にトナーを付着させるトナー要素と
、静電気が帯電させられている記録紙にトナーを固定す
る要素とが用いられる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図には静電記録動作を説明するための絵が示されて
いる。記録媒体たとえば記録紙2へのこの記録動作にお
いては、電気接続部6を介して附勢されている記録スチ
ラス4が、記録媒体2の上に記録トレース8を生じさせ
るために記録媒体2に静電荷を与えるために用いられる
。記録媒体に静電的に吸引されるトナー粒子10により
記録トレース8が生じさせ、られ、記録媒体2にトナー
1゜を永久に固定、すなわち、融着させるために固定要
素(図示せず)が用いられる。このような方法で中間調
記録を行うための先行技術は、変化する中間調レベルを
生じさせるためにスチラスに印加する電圧を変化してい
た。しかし、羊のような先行技術によって得られた記録
は、記録紙の特性とトナーの特性が変動すること、周囲
の諸条件が変化すること、記録紙を送る経路の機械的な
誤差とのために大きな変化を受ける。一方、本発明は、
スチラスに全電圧を常に与えておくが、希望の中間調を
得るために書込み電圧のデユーティ・サイクルを変えて
記録媒体に書込むことによシ、中間調の密度を極めて一
様にする記録装置を得ることを目指すものである。
いる。記録媒体たとえば記録紙2へのこの記録動作にお
いては、電気接続部6を介して附勢されている記録スチ
ラス4が、記録媒体2の上に記録トレース8を生じさせ
るために記録媒体2に静電荷を与えるために用いられる
。記録媒体に静電的に吸引されるトナー粒子10により
記録トレース8が生じさせ、られ、記録媒体2にトナー
1゜を永久に固定、すなわち、融着させるために固定要
素(図示せず)が用いられる。このような方法で中間調
記録を行うための先行技術は、変化する中間調レベルを
生じさせるためにスチラスに印加する電圧を変化してい
た。しかし、羊のような先行技術によって得られた記録
は、記録紙の特性とトナーの特性が変動すること、周囲
の諸条件が変化すること、記録紙を送る経路の機械的な
誤差とのために大きな変化を受ける。一方、本発明は、
スチラスに全電圧を常に与えておくが、希望の中間調を
得るために書込み電圧のデユーティ・サイクルを変えて
記録媒体に書込むことによシ、中間調の密度を極めて一
様にする記録装置を得ることを目指すものである。
以下の説明は、第2図乃至第5図Cに示されている本発
明の実施例を利用している静電レコーダの動作について
のものである。たとえば、1秒間当り約25.4cIn
(10インチ)という最高記録媒体速さにおいては、記
録媒体2上の長手方向の線は記録スチラス4によfi
250マイクロ秒の間に記録される。その時間中には記
録媒体2は約0.064■(2,5ミル)の距離だけ動
くことになる。スチラス4の場所は、スチラス4に与え
られる電圧が零ボルトに切りかえられた時の、記録跡8
の書込み時間が終った時のものが示されている。記録媒
体2とトナー粒子1Gとの時定数が許す限シ速やかに、
記録媒体2とトナー粒子1oとはそれに与えられている
電荷を失う。その結果、スチラスの真下にあるトナー粒
子10は記録媒体2に付着しない。
明の実施例を利用している静電レコーダの動作について
のものである。たとえば、1秒間当り約25.4cIn
(10インチ)という最高記録媒体速さにおいては、記
録媒体2上の長手方向の線は記録スチラス4によfi
250マイクロ秒の間に記録される。その時間中には記
録媒体2は約0.064■(2,5ミル)の距離だけ動
くことになる。スチラス4の場所は、スチラス4に与え
られる電圧が零ボルトに切りかえられた時の、記録跡8
の書込み時間が終った時のものが示されている。記録媒
体2とトナー粒子1Gとの時定数が許す限シ速やかに、
記録媒体2とトナー粒子1oとはそれに与えられている
電荷を失う。その結果、スチラスの真下にあるトナー粒
子10は記録媒体2に付着しない。
したがって、スチラス4はその後縁部でのみ書込みすな
わち記録を行うことになる。このことは、スチラス4の
寸法rdJが、記録される記録トレース8の長さを何ら
制御しないことを意味する。
わち記録を行うことになる。このことは、スチラス4の
寸法rdJが、記録される記録トレース8の長さを何ら
制御しないことを意味する。
記録トレース8を連続線で記録するものとすると、見る
ことができる記録トレースの密度は最高である。しかし
、記録トレース8が区分される場合には、記録媒体2が
それらの記録トレース80間でいくらか見えるから平均
可視密度は第2図に示すように低くなる。人の眼は25
cIR(10インチ)の距離から0.1■(3,9ミル
)離れている2本の線を見分けることができるのが普通
である。記録トレース12の最大長さLを約0.006
4 cIll(2,5ミル)と仮定すると、記録トレー
ス12と14の間隔は0.064■(2,5ミル)以下
である。これは人の眼が見分けることができる約0.1
111(3,9ミル)の間隔よシ小さい。したがって、
記録を見ている人の眼は、最大0.064111(2,
5ミル)から最小的0.00013■(0,5ミル)ま
での距離を書いているスチラスのスペクトラムに対する
記録トレースの明るい部分と暗い部分を確実に平均化し
、黒の部分すなわち面積と白の部分すなわち面積との比
に比例する中間調を生ずることになる。郷しい密度段階
を与えるために要する記録トレースの面積の百分率を計
算することが可能である。区分されている記録トレース
の平均密度pavoは次式で与えられる。
ことができる記録トレースの密度は最高である。しかし
、記録トレース8が区分される場合には、記録媒体2が
それらの記録トレース80間でいくらか見えるから平均
可視密度は第2図に示すように低くなる。人の眼は25
cIR(10インチ)の距離から0.1■(3,9ミル
)離れている2本の線を見分けることができるのが普通
である。記録トレース12の最大長さLを約0.006
4 cIll(2,5ミル)と仮定すると、記録トレー
ス12と14の間隔は0.064■(2,5ミル)以下
である。これは人の眼が見分けることができる約0.1
111(3,9ミル)の間隔よシ小さい。したがって、
記録を見ている人の眼は、最大0.064111(2,
5ミル)から最小的0.00013■(0,5ミル)ま
での距離を書いているスチラスのスペクトラムに対する
記録トレースの明るい部分と暗い部分を確実に平均化し
、黒の部分すなわち面積と白の部分すなわち面積との比
に比例する中間調を生ずることになる。郷しい密度段階
を与えるために要する記録トレースの面積の百分率を計
算することが可能である。区分されている記録トレース
の平均密度pavoは次式で与えられる。
1
DAVG=kl□
fJP(10−” 1 )+1
ここに、f#は記録されているトレースの各区分されて
いる部分の面積であって、(haag = 1.0の場
合にはfa =(11O−D)10.9である。第13
図は、種々の中間、、:、レベルを得るために黒く書か
ねばならない、Dvmaae = 1.0の場合に約0
.0641(2,5ミル)の長さの記録トレースのグラ
フを示すものである。
いる部分の面積であって、(haag = 1.0の場
合にはfa =(11O−D)10.9である。第13
図は、種々の中間、、:、レベルを得るために黒く書か
ねばならない、Dvmaae = 1.0の場合に約0
.0641(2,5ミル)の長さの記録トレースのグラ
フを示すものである。
中間調レベル10では黒くプリントされない最小の部分
は全時間長rLJの0.017である。
は全時間長rLJの0.017である。
以下の時間表!は黒くプリントされる各約0D64fi
(2,5ミル)の部分を示す。
(2,5ミル)の部分を示す。
第1表
15 0.983 63/64 0.98414
0.963 62/64 0.96913 0.94
0 60/64 0.93812 0.91
4 58/64 0.90611
0.883 56/64 0.87510
0.848 54/64 0.844
9 0.807 52/64 0.
8138 0.760 49/64
0.7667 0.705 45/6
4 0.7036 0.643 4
1/64 0.6415 0.570
36/64 0.5634 0.
485 31/64 0.4843
0.390 25/64 0.3912
0.278 18/64 0.28
11 0.149 10/64 0
.1590 0 0
0この表は、記録媒体2が約0.064111(
2,5ミル)動くたびに、プログラム可能な読出し専用
メモリ(FROM)を64の状態すなわち64のメモリ
場所を順次読出すことができることを示すものである。
0.963 62/64 0.96913 0.94
0 60/64 0.93812 0.91
4 58/64 0.90611
0.883 56/64 0.87510
0.848 54/64 0.844
9 0.807 52/64 0.
8138 0.760 49/64
0.7667 0.705 45/6
4 0.7036 0.643 4
1/64 0.6415 0.570
36/64 0.5634 0.
485 31/64 0.4843
0.390 25/64 0.3912
0.278 18/64 0.28
11 0.149 10/64 0
.1590 0 0
0この表は、記録媒体2が約0.064111(
2,5ミル)動くたびに、プログラム可能な読出し専用
メモリ(FROM)を64の状態すなわち64のメモリ
場所を順次読出すことができることを示すものである。
このFROMは読出し動作の各ステップごとにそれぞれ
4ビツトの2進コードを発生する。そのコードは書込ま
れる希望の中間調を表す別の4ビツト2進コードと比較
される。それら2つの;−ドすなわち2進数が等しい場
合には、フリップフロップ回路がセットされて記録スチ
ラス駆動器をオン状態にする。それから、記録トレース
の残りの部分が記録紙に黒で書かれ、黒と白の正しい割
合で希望の中間調スケールを与える。FROMのメモリ
場所0〜63を順次読出すカクンタが用いられた場合は
、次の表■は4ビツト出力コード対メモリ場所を示す。
4ビツトの2進コードを発生する。そのコードは書込ま
れる希望の中間調を表す別の4ビツト2進コードと比較
される。それら2つの;−ドすなわち2進数が等しい場
合には、フリップフロップ回路がセットされて記録スチ
ラス駆動器をオン状態にする。それから、記録トレース
の残りの部分が記録紙に黒で書かれ、黒と白の正しい割
合で希望の中間調スケールを与える。FROMのメモリ
場所0〜63を順次読出すカクンタが用いられた場合は
、次の表■は4ビツト出力コード対メモリ場所を示す。
第1表
00 00 F 15
01.02 01,02 K 1403.04
03.04 D 1305.06 05,
06 0 1207.08 87.08 B
1109.010 09.O′人
A 10ノ ー1,12.13 0B、00,0J)−
’ 9 914〜17
DK〜11 8 81
8〜21 12〜15 7
722〜26 16〜IA 6
627〜31 18〜IF
5 532〜37 20〜25
4 438〜44 26〜20
3345〜52 2D〜34
2 253〜62 35〜3E
1 163
3F O0次に、本発明の一実施例
のブロック図が示されている第5図を参照する。希望の
中間調を表す4ビツト2進コードを格納するために4ビ
ツト・シフトレジスタ22が用いられる。このコードは
記録信号源(図示せず)、たとえばキーボード、磁気テ
ープ等、からのデータ直列入力線に供給される。4ビツ
トコードがシフトレジスタ22に与えられた後でラッチ
回路のセット動作を制御するために、零カクントを表す
「可動化°」信号もシフトレジスタ22に与えられる。
03.04 D 1305.06 05,
06 0 1207.08 87.08 B
1109.010 09.O′人
A 10ノ ー1,12.13 0B、00,0J)−
’ 9 914〜17
DK〜11 8 81
8〜21 12〜15 7
722〜26 16〜IA 6
627〜31 18〜IF
5 532〜37 20〜25
4 438〜44 26〜20
3345〜52 2D〜34
2 253〜62 35〜3E
1 163
3F O0次に、本発明の一実施例
のブロック図が示されている第5図を参照する。希望の
中間調を表す4ビツト2進コードを格納するために4ビ
ツト・シフトレジスタ22が用いられる。このコードは
記録信号源(図示せず)、たとえばキーボード、磁気テ
ープ等、からのデータ直列入力線に供給される。4ビツ
トコードがシフトレジスタ22に与えられた後でラッチ
回路のセット動作を制御するために、零カクントを表す
「可動化°」信号もシフトレジスタ22に与えられる。
シフトレジスタ22の動作は、後で説明するように、記
録媒体駆動器からの「クロック」信号により同期させら
れる。
録媒体駆動器からの「クロック」信号により同期させら
れる。
ランチ24の2進ピント出力が排他的ノア比較器論理回
路26へ1つの入力として並列に与えられ、前記FRO
Mアクセス・シーケンスを表す4ビツト2進コードと比
較される。比較器26の出力は1’MSクリップ70ツ
ブ28のセント入力端子に与えられる。このクリップフ
ロップ28の出力はスチラス駆動器30へ与えら−れて
そのスチラス駆動器30を制御する。このスチラス駆動
器30の出力端子は記録スチラス32に接続されて、そ
の記録スチラス32に電圧を印加する。スチラス駆動器
30は電源34から電力を供給される。この電源34は
、記録媒体の速さの変化によりひ色起されることがある
中間調の変化を補償するように制御すなわちプログラム
される。
路26へ1つの入力として並列に与えられ、前記FRO
Mアクセス・シーケンスを表す4ビツト2進コードと比
較される。比較器26の出力は1’MSクリップ70ツ
ブ28のセント入力端子に与えられる。このクリップフ
ロップ28の出力はスチラス駆動器30へ与えら−れて
そのスチラス駆動器30を制御する。このスチラス駆動
器30の出力端子は記録スチラス32に接続されて、そ
の記録スチラス32に電圧を印加する。スチラス駆動器
30は電源34から電力を供給される。この電源34は
、記録媒体の速さの変化によりひ色起されることがある
中間調の変化を補償するように制御すなわちプログラム
される。
記録媒体2はサーボモータ36により、予め選択された
一定の速さで駆動される。その選択される速さは表示さ
れる記録を書込む時間により決定される。記録媒体を駆
動するモータ36の軸により回転計38が機械的に駆動
される。この回転計38はモータ36の軸の回転速度に
比例する電気出力を発生する。この出力は、モータ36
の速度を希望の記録媒体速度に制御するサーボ制御器4
0に与えられる。回転計38は速度に依存する電圧出力
も発生する。この出力はフェーズ・ロックド・ループと
して構成されている電圧−周波数(v−F)変換器42
を駆動する。このV−F変換器42の出力は一対のクロ
ック信号であって、たとえば記録媒体の速度が25.4
3/秒(IOIPS)の場合には256KHzと102
4KHzである。いいかえると、記録媒体が0.064
g(2,5ミル)動くたびに記録スチラスが1回記録す
る。V−F変換器42によって発生されるシステム・ク
ロックは、 FROMに前記シーケンス駆動信号を与え
るためには、記録媒体が約0.064■(2,5ミル)
動くたびに64個のクロックパルスを与えなけれはなら
ない。したがって、求められるクロック周波数felo
ckはfelaek−648PDL=256KIHzで
ある。ここに、記録媒体速度SPは2.5451/秒(
インチ7秒)であり、2.541M(1インチ)当りの
線の数であるDシは =156本/副 (400本/インチ)である。
一定の速さで駆動される。その選択される速さは表示さ
れる記録を書込む時間により決定される。記録媒体を駆
動するモータ36の軸により回転計38が機械的に駆動
される。この回転計38はモータ36の軸の回転速度に
比例する電気出力を発生する。この出力は、モータ36
の速度を希望の記録媒体速度に制御するサーボ制御器4
0に与えられる。回転計38は速度に依存する電圧出力
も発生する。この出力はフェーズ・ロックド・ループと
して構成されている電圧−周波数(v−F)変換器42
を駆動する。このV−F変換器42の出力は一対のクロ
ック信号であって、たとえば記録媒体の速度が25.4
3/秒(IOIPS)の場合には256KHzと102
4KHzである。いいかえると、記録媒体が0.064
g(2,5ミル)動くたびに記録スチラスが1回記録す
る。V−F変換器42によって発生されるシステム・ク
ロックは、 FROMに前記シーケンス駆動信号を与え
るためには、記録媒体が約0.064■(2,5ミル)
動くたびに64個のクロックパルスを与えなけれはなら
ない。したがって、求められるクロック周波数felo
ckはfelaek−648PDL=256KIHzで
ある。ここに、記録媒体速度SPは2.5451/秒(
インチ7秒)であり、2.541M(1インチ)当りの
線の数であるDシは =156本/副 (400本/インチ)である。
システム・クロック信号を発生する別の方法は、モータ
の軸にコード輪(図示せず)をとりつける方法である。
の軸にコード輪(図示せず)をとりつける方法である。
そのコード輪は多数の線を含み、それらの線は、発光ダ
イオード(」D)とホトトランジスタより成るような光
−電装置により検出される。その光−電装置はコード輪
の線が」Dとホトトランジスタの間を通るたびにノくル
ス出力を発生する。そのパルス出力はフェーズ・ロック
ド・ループを同期させるために用いられる。そのループ
はコード輪の周波数を増倍して希望のクロック信号を生
ずる。いずれの場合でも、低い周波数のクロック信号は
インバータ44を介して64分の1分周力9ンタ46へ
与えられ、かつクロック信号としてD型フリップフロッ
プ48へ与えられる。
イオード(」D)とホトトランジスタより成るような光
−電装置により検出される。その光−電装置はコード輪
の線が」Dとホトトランジスタの間を通るたびにノくル
ス出力を発生する。そのパルス出力はフェーズ・ロック
ド・ループを同期させるために用いられる。そのループ
はコード輪の周波数を増倍して希望のクロック信号を生
ずる。いずれの場合でも、低い周波数のクロック信号は
インバータ44を介して64分の1分周力9ンタ46へ
与えられ、かつクロック信号としてD型フリップフロッ
プ48へ与えられる。
FROM 52は中間調密度を定めるために4つの論理
出力(01〜04)(第■表)を発生するようにプログ
ラムされる。
出力(01〜04)(第■表)を発生するようにプログ
ラムされる。
カウンタ46からのカウントが63の時にナントゲート
50が高レベルの出力を生ずる。その出力はD型フリッ
プ70ツブ48をセットする。このフリップフロップ4
8はその高レベルのQ出力によりI7リツプフロツプ2
8と、以前の書込みサイクルのデータを含んでいるラッ
チ24をリセットする。VSフリップフロップ2Bがリ
セットされると記録スチラス32が動作を停止させられ
る。その後で、クリップ70ツブ48の司出力が高レベ
ルとなり、カウンタ46のクリヤ入力端子に与えられる
。次の低い周波数のクロックツくルスがカウンタ46を
零にクリヤして次の書込みサイクルを開始させる。カウ
ントが「0」の時はレジスタ22への可動化入力が4ビ
ツト・シフトレジスタ22からのデータをラッチ24に
転送させる。
50が高レベルの出力を生ずる。その出力はD型フリッ
プ70ツブ48をセットする。このフリップフロップ4
8はその高レベルのQ出力によりI7リツプフロツプ2
8と、以前の書込みサイクルのデータを含んでいるラッ
チ24をリセットする。VSフリップフロップ2Bがリ
セットされると記録スチラス32が動作を停止させられ
る。その後で、クリップ70ツブ48の司出力が高レベ
ルとなり、カウンタ46のクリヤ入力端子に与えられる
。次の低い周波数のクロックツくルスがカウンタ46を
零にクリヤして次の書込みサイクルを開始させる。カウ
ントが「0」の時はレジスタ22への可動化入力が4ビ
ツト・シフトレジスタ22からのデータをラッチ24に
転送させる。
それと同時にFROM52が中間調15を表す罵コード
rFJをそのシーケンス動作の第1のステップとして出
力する(第菖表)。カウンタ46によυ制御されるFR
OMの順次アドレッシング中の任意の時刻にFROMの
コード化された出力がラッチ24に含まれている2進コ
ードに一致すると、比較器26は出力を発生してその出
力でIsクリップフロップ28をセットし、その書込み
サイクルの残りの期間はスチラス駆動器30とスチラス
32を動作させる。レジスタ26内の新しいデータを利
用するために前記した書込みサイクルはそれ自身でくり
返えされる。第4図に示されている回路が動作中に発生
される信号の波形と、それぞれの遅延時間を、スチラス
が動作中の時は第5図Bに、スチラスが動作していない
時は第5図Cに、それぞれ示す。第5図AはFROM5
2の動作中に発生される波形を示す。スチラス駆動器3
0を駆動する際に最も考慮せねばなら彦いのはV8フリ
ップフロップである。このR/Sフリップ70ツブ28
はクロック制御されないから、論理ゲートが状態を変え
ている間にそれらのゲートによシ発生されるようなスプ
リアスパルスに応答することがある。これを避けるため
に、新しいカワント・データがFROMの入力端子AO
〜A5に与えられてから約250+1秒後にFROM5
2O出力01〜04が可能状態にされる(而)。
rFJをそのシーケンス動作の第1のステップとして出
力する(第菖表)。カウンタ46によυ制御されるFR
OMの順次アドレッシング中の任意の時刻にFROMの
コード化された出力がラッチ24に含まれている2進コ
ードに一致すると、比較器26は出力を発生してその出
力でIsクリップフロップ28をセットし、その書込み
サイクルの残りの期間はスチラス駆動器30とスチラス
32を動作させる。レジスタ26内の新しいデータを利
用するために前記した書込みサイクルはそれ自身でくり
返えされる。第4図に示されている回路が動作中に発生
される信号の波形と、それぞれの遅延時間を、スチラス
が動作中の時は第5図Bに、スチラスが動作していない
時は第5図Cに、それぞれ示す。第5図AはFROM5
2の動作中に発生される波形を示す。スチラス駆動器3
0を駆動する際に最も考慮せねばなら彦いのはV8フリ
ップフロップである。このR/Sフリップ70ツブ28
はクロック制御されないから、論理ゲートが状態を変え
ている間にそれらのゲートによシ発生されるようなスプ
リアスパルスに応答することがある。これを避けるため
に、新しいカワント・データがFROMの入力端子AO
〜A5に与えられてから約250+1秒後にFROM5
2O出力01〜04が可能状態にされる(而)。
シフトレジスタ22をロードするには最高1.2Ml!
zの周波数を要することがある。シフトレジスタ22は
データ直列出力を生ずるから、入力データ接続数を最少
にするためにいくつかのシフトレジスタを縦続接続させ
ることができる。スチラスは250マイクロ秒の間に書
込みを行わねばならず、かつ最高クロック速度が1.2
MHzであるから、1つの書込みサイクルにおいて直列
に°充さねばならない外部データメモリ場所はその積、
すなわち300である。各シフトレジスタは4ビツトを
要するから、各書込みサイクルごとに直列にアドレスで
きるスチラスの数は300/4すなわち75である。
zの周波数を要することがある。シフトレジスタ22は
データ直列出力を生ずるから、入力データ接続数を最少
にするためにいくつかのシフトレジスタを縦続接続させ
ることができる。スチラスは250マイクロ秒の間に書
込みを行わねばならず、かつ最高クロック速度が1.2
MHzであるから、1つの書込みサイクルにおいて直列
に°充さねばならない外部データメモリ場所はその積、
すなわち300である。各シフトレジスタは4ビツトを
要するから、各書込みサイクルごとに直列にアドレスで
きるスチラスの数は300/4すなわち75である。
64個のスチラスを用いると一層有用であるから、実際
のクロック周波数は (4X64)÷(250X10’″’)−1,024M
Hzである。典型的な装置においては、記録ヘッドは約
158uffi(400本/インチ)のスチラスを有し
、約20.3ffi(8インチ)幅の場合にはスチラス
の総数は3200本である。そのような装置では、各書
込みサイクル中にスチラスごとに書込み動作を終らせる
決定を行わねばならないから、3200個のシフトレジ
スタと比較器とを必要とする。各スチラスごとに1ビツ
ト・シフトレジスタを用い、32債のスチラスと32個
の1ビツト・シフトレジスタの直列組合わせとより構成
されている群にデータビットをロードして32データピ
ントのアレイを生ずるというような、スチラスを駆動す
る他の装置を、本発明の要旨を逸脱することなしに当業
者は構成できるでおろう。ビットがロードされた後で、
それらのビットはクロックにより、スチラス駆動器を制
御する対応するフリップフルツブへ転送される。フリッ
プフロップ中の各「1」はそれに組合わされているスチ
ラス駆動器を動作状態にし、その「1」が「0」に変化
するとそのスチラス駆動器は動作を停止させられる。こ
のロード動作は各書込みサイクル中にいくつかの記録ト
レース部分に対して行われる。入力データビットをロー
ドするための外部データ・メモリは一対のメモリとして
構成でき、その場合には各メモリは100個のデュアル
64ビツト・シフトレジスタを有する。このような構成
により、1つのデータメモリは、他のメモリが新しい入
力データを集めている間に、記録のためのデータを転送
できる。
のクロック周波数は (4X64)÷(250X10’″’)−1,024M
Hzである。典型的な装置においては、記録ヘッドは約
158uffi(400本/インチ)のスチラスを有し
、約20.3ffi(8インチ)幅の場合にはスチラス
の総数は3200本である。そのような装置では、各書
込みサイクル中にスチラスごとに書込み動作を終らせる
決定を行わねばならないから、3200個のシフトレジ
スタと比較器とを必要とする。各スチラスごとに1ビツ
ト・シフトレジスタを用い、32債のスチラスと32個
の1ビツト・シフトレジスタの直列組合わせとより構成
されている群にデータビットをロードして32データピ
ントのアレイを生ずるというような、スチラスを駆動す
る他の装置を、本発明の要旨を逸脱することなしに当業
者は構成できるでおろう。ビットがロードされた後で、
それらのビットはクロックにより、スチラス駆動器を制
御する対応するフリップフルツブへ転送される。フリッ
プフロップ中の各「1」はそれに組合わされているスチ
ラス駆動器を動作状態にし、その「1」が「0」に変化
するとそのスチラス駆動器は動作を停止させられる。こ
のロード動作は各書込みサイクル中にいくつかの記録ト
レース部分に対して行われる。入力データビットをロー
ドするための外部データ・メモリは一対のメモリとして
構成でき、その場合には各メモリは100個のデュアル
64ビツト・シフトレジスタを有する。このような構成
により、1つのデータメモリは、他のメモリが新しい入
力データを集めている間に、記録のためのデータを転送
できる。
第1図は静電記録の動作を示す絵、第2図は本発明を用
いることによシ行われる静電記録の動作を示す絵、第3
図は中間調レベルと、その結果としての記録デユーティ
・サイクルを示すグラフ、第4図は本発明のレコーダの
一実施例のブロック図、第5図A、B、Oは第4図に示
す装置の動作を示す波形図である。 4.32・・・・スチラス、22・・・・シフトレジス
タ、24・・・・ランチ、26・・・・比較器、28・
・・・VSフリップフロップ、30・・・・スチツス駆
動器、34・・・・スチラス駆動器電源、36・・・・
サーボモータ、38・・・・回転計、40・・・・サー
ボ制御カート°、42・・・・電圧−周波数変換器、4
6・・・・カワンタ、′48・・・・フリップフロップ
、52・ ・ Φ ・ PROM。 特許出願人 ハネウェル・インコーポレーデッド復代
理人 山川政樹(−h1名)
いることによシ行われる静電記録の動作を示す絵、第3
図は中間調レベルと、その結果としての記録デユーティ
・サイクルを示すグラフ、第4図は本発明のレコーダの
一実施例のブロック図、第5図A、B、Oは第4図に示
す装置の動作を示す波形図である。 4.32・・・・スチラス、22・・・・シフトレジス
タ、24・・・・ランチ、26・・・・比較器、28・
・・・VSフリップフロップ、30・・・・スチツス駆
動器、34・・・・スチラス駆動器電源、36・・・・
サーボモータ、38・・・・回転計、40・・・・サー
ボ制御カート°、42・・・・電圧−周波数変換器、4
6・・・・カワンタ、′48・・・・フリップフロップ
、52・ ・ Φ ・ PROM。 特許出願人 ハネウェル・インコーポレーデッド復代
理人 山川政樹(−h1名)
Claims (2)
- (1)記録媒体上に静電荷を与えるための電極要素と、
制御信号に応じて前記電極要素を附勢して前記静電荷を
与えさせるための電極駆動要素と、デジタル信号を貯え
るための入力信号要素と、複数のデジタル信号を格納す
るためのメモリ要素と、 このメモリ要素を順次アドレッシングして前記複数のデ
ジタル信号のうちから一連のデジタル信号を読出すため
のシーケンス要素と、 前記入力信号要素からの前記デジタル信号を前記一連の
デジタル信号の各デジタル信号と比較して、両者が等し
いことを検出したことを表す出力信号を発生する比較器
要素と、 前記出力信号に応じて、前記比較器要素による前記比較
動作の持続時間を表すものとして前記出力信号を発生す
る制御要素と、 を備えることを特徴とするレコーダ。 - (2)記録媒体上に記録するための要素と、制御信号に
応じて、前記記録信号が存在している間に記録を生じさ
せるために前記記録要素を制御するための要素と、 入力デジタル信号と複数のデジタル信号のうちの各デジ
タル信号の間の比較動作のスタートと、比較されたそれ
らのデジタル信号が等しいことを検出した時との間の時
間を表すものとして前記制御信号を発生する要素と、 前記複数のデジタル信号のうちから一連のデジタル信号
を、前記制御信号を発生する前記要素に供給する要素と
、 を備えることを特徴とするレコーダ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/271,169 US4415913A (en) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | Gray tone recorder |
| US271169 | 1981-06-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583882A true JPS583882A (ja) | 1983-01-10 |
| JPH0257507B2 JPH0257507B2 (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=23034477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57093937A Granted JPS583882A (ja) | 1981-06-08 | 1982-06-01 | レコ−ダ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4415913A (ja) |
| EP (1) | EP0067587B1 (ja) |
| JP (1) | JPS583882A (ja) |
| CA (1) | CA1176691A (ja) |
| DE (1) | DE3274908D1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4521805A (en) * | 1981-04-24 | 1985-06-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing apparatus or system |
| FR2524165B1 (fr) * | 1982-03-24 | 1986-06-13 | Gould Instr Saf | Procede d'impression d'une image video avec demi-teintes au moyen d'une tete d'inscription multielectrode et d'un papier dielectrique |
| DE3338722A1 (de) * | 1982-10-26 | 1984-05-03 | Victor Company Of Japan, Ltd., Yokohama, Kanagawa | Tintenuebertragungs-thermodrucker mit hohem aufloesungsvermoegen |
| US4525729A (en) * | 1983-04-04 | 1985-06-25 | Polaroid Corporation | Parallel LED exposure control system |
| DE3438949C2 (de) * | 1983-10-25 | 1994-03-10 | Canon Kk | Druckvorrichtung |
| US5062002A (en) * | 1989-04-28 | 1991-10-29 | Synergy Computer Graphics Corporation | Electrostatic printer with color hue or grey level controlled by the level and/or duty cycle of voltages applied to each styli |
| US5294942A (en) * | 1991-07-22 | 1994-03-15 | Eastman Kodak Company | Non-impact printer apparatus and method for recording on a moving medium |
| US5371524A (en) * | 1991-11-25 | 1994-12-06 | Eastman Kodak Company | End pulse width modulation for digital image printer with halftone gray scale capability |
| JP3170528B2 (ja) * | 1993-01-28 | 2001-05-28 | 富士写真フイルム株式会社 | シェーディング補正機能を有した熱記録装置および方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51123511A (en) * | 1975-04-22 | 1976-10-28 | Oki Electric Ind Co Ltd | Degree recording method |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3314360A (en) * | 1965-07-19 | 1967-04-18 | Borg Warner | Information transfer system having plural stage memory |
| SU705483A1 (ru) * | 1978-07-03 | 1979-12-25 | Каунасский Политехнический Институт Им. Антанаса Снечкуса | Устройство дл регистарации информации |
| US4356501A (en) * | 1979-11-19 | 1982-10-26 | Xerox Corporation | Integrated silicon nib for an electrostatic printer |
| JPS56152373A (en) * | 1980-04-24 | 1981-11-25 | Fuji Photo Film Co Ltd | Laser recording device |
-
1981
- 1981-06-08 US US06/271,169 patent/US4415913A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-03-03 CA CA000397525A patent/CA1176691A/en not_active Expired
- 1982-05-27 EP EP82302741A patent/EP0067587B1/en not_active Expired
- 1982-05-27 DE DE8282302741T patent/DE3274908D1/de not_active Expired
- 1982-06-01 JP JP57093937A patent/JPS583882A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51123511A (en) * | 1975-04-22 | 1976-10-28 | Oki Electric Ind Co Ltd | Degree recording method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0067587A2 (en) | 1982-12-22 |
| US4415913A (en) | 1983-11-15 |
| EP0067587B1 (en) | 1986-12-30 |
| EP0067587A3 (en) | 1983-08-31 |
| CA1176691A (en) | 1984-10-23 |
| JPH0257507B2 (ja) | 1990-12-05 |
| DE3274908D1 (en) | 1987-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0036965A1 (en) | Thermal recording apparatus | |
| JPS583882A (ja) | レコ−ダ | |
| US3299411A (en) | Variable gap filing system | |
| ATE242516T1 (de) | Bildeingabevorrichtung, bildausgabevorrichtung, zugehörige steuervorrichtung und bilderzeugungsgerät mit diesen vorrichtungen | |
| US5359341A (en) | Power supply for sequentially energizing segments of an electroluminescent panel to produce animated displays | |
| JPH0816896B2 (ja) | スレーブ型インターフェース回路 | |
| US4291992A (en) | Printer pin control circuitry | |
| US3832790A (en) | Programmable trainer | |
| US5019913A (en) | Recording apparatus having control data selectively designated in memory which corresponds to one of multiple optical scanning systems | |
| US3070800A (en) | Magnetic tape timing system | |
| US4484180A (en) | Switch condition indicator | |
| US5872665A (en) | Programmable write equalization for magnetic data recording | |
| KR890004272A (ko) | 테이프 더빙장치 | |
| EP0487971A2 (en) | Drive apparatus for optical element array | |
| US4053738A (en) | Programmable data envelope detector | |
| US5808650A (en) | Image forming apparatus with light emitting element head | |
| CN100375174C (zh) | 产生激光驱动信号的装置/方法 | |
| SU788130A1 (ru) | Устройство дл электростатической записи | |
| KR940013840A (ko) | 열전사헤드와 이 열전사헤드를 내장한 열전사프린터장치 및 그 방법 | |
| US3626395A (en) | Dual clocking recording and reproducing system for magnetic data | |
| SU849298A1 (ru) | Формирователь импульсов разр дныхТОКОВ зАпиСи | |
| US5140673A (en) | Image forming apparatus | |
| JPS61172479A (ja) | 感熱記録装置 | |
| JPS61109496A (ja) | ステツプモ−タ駆動回路 | |
| EP0114948A1 (en) | Control system for a line printer having an endless type carrier |