JPS583883Y2 - 鉄蓋開閉機 - Google Patents
鉄蓋開閉機Info
- Publication number
- JPS583883Y2 JPS583883Y2 JP1980066650U JP6665080U JPS583883Y2 JP S583883 Y2 JPS583883 Y2 JP S583883Y2 JP 1980066650 U JP1980066650 U JP 1980066650U JP 6665080 U JP6665080 U JP 6665080U JP S583883 Y2 JPS583883 Y2 JP S583883Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner frame
- frame
- jack
- iron lid
- iron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、鉄蓋の開閉機に関し、特に鋳鉄製マンホール
蓋、グレーチングピット蓋等の鉄蓋の現地における開閉
に使用する器具に関する。
蓋、グレーチングピット蓋等の鉄蓋の現地における開閉
に使用する器具に関する。
近年、土木工事においては、電話、電気などの地下埋設
ケーブルの点検まず用、水槽ます用、汚水ます用、側溝
用等にマンホール蓋やピット蓋の使用が増加し、各種の
鉄蓋が敷設されるようになって来た。
ケーブルの点検まず用、水槽ます用、汚水ます用、側溝
用等にマンホール蓋やピット蓋の使用が増加し、各種の
鉄蓋が敷設されるようになって来た。
特に最近の交通事情や環境問題の要求により騒音防止の
目的でテーパ嵌合式の鉄蓋が多用されるようになって来
た。
目的でテーパ嵌合式の鉄蓋が多用されるようになって来
た。
この形式の鉄蓋は、雌テーパの溝を有する受枠に雄テー
パの突部を有する蓋を嵌合させて、車両などの重量物が
蓋上を通過するときの衝撃等に起因する蓋のがたつきを
防止せんとするものであるが、地下埋設物の点検や修理
に際して蓋の重量に加えて前記テーパ溝の噛みつき等に
よって蓋の取り外しが困難であった。
パの突部を有する蓋を嵌合させて、車両などの重量物が
蓋上を通過するときの衝撃等に起因する蓋のがたつきを
防止せんとするものであるが、地下埋設物の点検や修理
に際して蓋の重量に加えて前記テーパ溝の噛みつき等に
よって蓋の取り外しが困難であった。
またテーパ嵌合式でない通常の鉄蓋においても、蓋と受
枠との間の溝部に土砂、アスファルト、コールタール等
が固着しているものがあって、その取り外し作業はかな
りの重労働とされ、鉄蓋の使用の増加に伴って蓋の開閉
の度数も増加し、取り外しの困難さが作業能率を低下さ
せる原因ともなっていたのである。
枠との間の溝部に土砂、アスファルト、コールタール等
が固着しているものがあって、その取り外し作業はかな
りの重労働とされ、鉄蓋の使用の増加に伴って蓋の開閉
の度数も増加し、取り外しの困難さが作業能率を低下さ
せる原因ともなっていたのである。
これらの欠点を解消させるために、従来よりテコ利用の
各種の開閉具が提供されたのであるが、いずれも人力を
用いるものであったので、噛みつき、砂かみ等により強
固に固着された鉄蓋を開けるには相当の力が必要であり
、また取り外し後の蓋の移動を考慮したものが少なく、
作業能率が向上しないのみならず、作業安全上にも問題
があり、また鉄蓋開閉機自体の運搬、移動、操作上の簡
便さ、扱い易さなどにも難点があったのである。
各種の開閉具が提供されたのであるが、いずれも人力を
用いるものであったので、噛みつき、砂かみ等により強
固に固着された鉄蓋を開けるには相当の力が必要であり
、また取り外し後の蓋の移動を考慮したものが少なく、
作業能率が向上しないのみならず、作業安全上にも問題
があり、また鉄蓋開閉機自体の運搬、移動、操作上の簡
便さ、扱い易さなどにも難点があったのである。
本考案は、鉄蓋の開閉が容易であって労力を必要とせず
、鉄蓋と装置自体の移動も容易で作業能率を向上せしめ
ることを目的として為されたものであって、その要旨と
するところは、口字形の内フレームと、該内フレームの
前方の一辺に取り付けられた少なくとも1個のフック手
段と、該内フレームに沿ってその外側に位置し且つ少な
くとも該内フレームの後方の一辺及び対向する側方の二
辺を囲む、少なくとも2個の車輪を備えて移動可能とさ
れた外フレームと、対向する側方の二辺の対称位置にお
いてそれぞれ前記内フレームと外フレームとの間に設け
られ、該内フレームを該外フレームに前後方向に回動可
能に枢支せしめる枢支部と、前記外フレームの後方の一
辺上に立設された押手と、前記内フレームの後方の一辺
と該押手との間に設けられ、その作動によって前記枢支
部の回りに該内フレームを回動せしめるジヤツキとを含
み、前記内フレームに設けられたフック手段を開閉対象
とする鉄蓋に係合せしめた後、前記ジヤツキを作動させ
て、前記外フレームに対し該内フレームを前記枢支部回
りに回動せしめることにより、該枢支部を支点とし、前
記ジヤツキ位置を力点とし、前記フック手段位置を荷重
の作用点とする該内フレームのテコ作用にて前記鉄蓋を
吊上げ且つ移動し得るようにしたことにある。
、鉄蓋と装置自体の移動も容易で作業能率を向上せしめ
ることを目的として為されたものであって、その要旨と
するところは、口字形の内フレームと、該内フレームの
前方の一辺に取り付けられた少なくとも1個のフック手
段と、該内フレームに沿ってその外側に位置し且つ少な
くとも該内フレームの後方の一辺及び対向する側方の二
辺を囲む、少なくとも2個の車輪を備えて移動可能とさ
れた外フレームと、対向する側方の二辺の対称位置にお
いてそれぞれ前記内フレームと外フレームとの間に設け
られ、該内フレームを該外フレームに前後方向に回動可
能に枢支せしめる枢支部と、前記外フレームの後方の一
辺上に立設された押手と、前記内フレームの後方の一辺
と該押手との間に設けられ、その作動によって前記枢支
部の回りに該内フレームを回動せしめるジヤツキとを含
み、前記内フレームに設けられたフック手段を開閉対象
とする鉄蓋に係合せしめた後、前記ジヤツキを作動させ
て、前記外フレームに対し該内フレームを前記枢支部回
りに回動せしめることにより、該枢支部を支点とし、前
記ジヤツキ位置を力点とし、前記フック手段位置を荷重
の作用点とする該内フレームのテコ作用にて前記鉄蓋を
吊上げ且つ移動し得るようにしたことにある。
以下本考案の一実施例を示す図面に基づいて更に詳細に
説明する。
説明する。
図において1は鋼管を一平面上に口字形に曲げて形成さ
れた内フレームであり、該内フレーム1の外側に、その
三辺に沿って鋼管をコ字形に曲げて外フレーム2が形成
されている。
れた内フレームであり、該内フレーム1の外側に、その
三辺に沿って鋼管をコ字形に曲げて外フレーム2が形成
されている。
そして外フレーム2の平行な二辺2a、2aには対称位
置にそれぞれブラケッ)3aが設けられており、また内
フレーム1の、該ブラケッ)3aに相対する位置には、
それぞれブラケット3bが設けられている。
置にそれぞれブラケッ)3aが設けられており、また内
フレーム1の、該ブラケッ)3aに相対する位置には、
それぞれブラケット3bが設けられている。
そして、これらブラケッt−3aと3bとはピン3Cに
より枢着されて枢支部3が形成されている。
より枢着されて枢支部3が形成されている。
外フレーム2の両端部近傍には前輪4がそれぞれ軸固定
に取付けられ、中央部には一個の後輪5が首振り自在に
取付けられている。
に取付けられ、中央部には一個の後輪5が首振り自在に
取付けられている。
そして外フレーム2によって囲まれていない内フレーム
1の一辺1aには、2個のフック組立6が着脱自在に且
つ位置移動可能に取付けられている。
1の一辺1aには、2個のフック組立6が着脱自在に且
つ位置移動可能に取付けられている。
即ち、第4図に示されるように、前記−辺1aを包むU
字形吊具7の穴に丁字形フック(または鉤形フック)8
のねじ付き脚部8aが貫通させられ、内側よりナツト9
にて止められている。
字形吊具7の穴に丁字形フック(または鉤形フック)8
のねじ付き脚部8aが貫通させられ、内側よりナツト9
にて止められている。
従ってU字形吊具7は吊り下げ位置が自由に移動可能で
あり、丁字形フック8も他種のフックとの間で取替可能
となっている。
あり、丁字形フック8も他種のフックとの間で取替可能
となっている。
一方、外フレーム2の中央の一辺2bには、外フレーム
2全体を含む平面にほぼ直角に立設し得る折たたみ機構
10付きのU字形押手11(前記外フレーム2と一体と
されてその一部分を形成する)が枢着されており、そし
てこの押手11の両端部がら所定距離の押手11上にL
形材12が前記−辺2bに平行にかつL形材12の一つ
の辺を下向きにして固定されている。
2全体を含む平面にほぼ直角に立設し得る折たたみ機構
10付きのU字形押手11(前記外フレーム2と一体と
されてその一部分を形成する)が枢着されており、そし
てこの押手11の両端部がら所定距離の押手11上にL
形材12が前記−辺2bに平行にかつL形材12の一つ
の辺を下向きにして固定されている。
ジヤツキ13は、第5図に示されるように、内フレーム
1の一辺1aに対向する一辺1bを跨ぐU字形のジヤツ
キ台13aに取付けられ、且つ脱落防止のために、上部
の受は金13bの首下をU字形ボルト14によってL形
材12に止められている。
1の一辺1aに対向する一辺1bを跨ぐU字形のジヤツ
キ台13aに取付けられ、且つ脱落防止のために、上部
の受は金13bの首下をU字形ボルト14によってL形
材12に止められている。
前記押手11の折たたみ機構10については、第6図、
第7図に示されるように、押手11の端部を両側より挾
む位置に各2枚のブラケット15が外フレームの一辺2
bに溶接固定され、この2枚のブラケット15と押手1
1の端部近傍とには2本の通しの貫通孔16.17が設
けられている。
第7図に示されるように、押手11の端部を両側より挾
む位置に各2枚のブラケット15が外フレームの一辺2
bに溶接固定され、この2枚のブラケット15と押手1
1の端部近傍とには2本の通しの貫通孔16.17が設
けられている。
そして押手11の端部に近い貫通孔16にはカシメピン
18が挿入されてブラケット15にカシメられ、押手1
1を枢着しており、他方の貫通孔17にはノックピン1
9が挿入されるようになっている。
18が挿入されてブラケット15にカシメられ、押手1
1を枢着しており、他方の貫通孔17にはノックピン1
9が挿入されるようになっている。
そしてノックピン19を挿入して押手11が組立てられ
、ノックピン19を引抜けば押手11が折りたたまれる
ように構成されている。
、ノックピン19を引抜けば押手11が折りたたまれる
ように構成されている。
このように構成された鉄蓋開閉機を用いて鉄蓋の取外し
を行なう場合には、本機を鉄蓋上に移動させて鉄蓋の取
手孔上にフック組立6を設置する。
を行なう場合には、本機を鉄蓋上に移動させて鉄蓋の取
手孔上にフック組立6を設置する。
ジヤツキ13の油圧逃し弁を開放した後、内フレーム1
の前端を下げてフック8を鉄蓋の取手孔に引っかける。
の前端を下げてフック8を鉄蓋の取手孔に引っかける。
そして逃し弁を閉じてレバーを作動させジヤツキを上昇
させるのである。
させるのである。
ジヤツキ13は上端をL形材12で押えられているので
下端が下方に降下して内フレーム1の一辺1bを押し下
げる。
下端が下方に降下して内フレーム1の一辺1bを押し下
げる。
従って内フレーム1は枢支部3を支点とし、ジヤツキ台
13aを力点とし、フック組立6の位置を荷重点とする
テコとなって、その前端の一辺1aが上昇し、鉄蓋が引
き上げられる。
13aを力点とし、フック組立6の位置を荷重点とする
テコとなって、その前端の一辺1aが上昇し、鉄蓋が引
き上げられる。
鉄蓋と受枠との間の噛みつきが強固な場合には、内フレ
ーム1が撓むことがあるので、その場合には、ジヤツキ
操作を中止してハンマーで鉄蓋上面の外縁部を軽く叩け
ば鉄蓋の引き上げが容易となる。
ーム1が撓むことがあるので、その場合には、ジヤツキ
操作を中止してハンマーで鉄蓋上面の外縁部を軽く叩け
ば鉄蓋の引き上げが容易となる。
そして、鉄蓋を取り外した後で、そのまま本機を後退さ
せて所定の場所まで移動させるのである。
せて所定の場所まで移動させるのである。
鉄蓋を設置する場合には、鉄蓋を吊った状態の本機を移
動させて受枠上に設置し、ジヤツキ13の油圧逃し弁を
約÷回転開けば、鉄蓋が自重で下がり始めるので、受枠
に嵌合するように位置調整し鉄蓋を所定位置に納める。
動させて受枠上に設置し、ジヤツキ13の油圧逃し弁を
約÷回転開けば、鉄蓋が自重で下がり始めるので、受枠
に嵌合するように位置調整し鉄蓋を所定位置に納める。
次に内フレームの前側を手又は足で押し下げてフック8
を鉄蓋の取手孔から外すのである。
を鉄蓋の取手孔から外すのである。
鉄蓋開閉機の輸送に際しては形状をコンパクトにするた
めに、ノックピン19を引き抜き、押手11をカシメピ
ン18周りに折りたたみ、内外フレーム1.2と重ねた
状態にして容積を縮小させるのである。
めに、ノックピン19を引き抜き、押手11をカシメピ
ン18周りに折りたたみ、内外フレーム1.2と重ねた
状態にして容積を縮小させるのである。
上記例示の具体例は本考案の実施に最も好ましい一例で
あるが、本考案はこれに何等限定されるものではなく、
当業者の知識に基づいて種々なる変形・改良を加え得る
ことは言うまでもない。
あるが、本考案はこれに何等限定されるものではなく、
当業者の知識に基づいて種々なる変形・改良を加え得る
ことは言うまでもない。
例えば本実施例においては、鋳鉄製丸型のマンホール蓋
について述べたが、鋳鉄製あるいは鋼製角型のグレーテ
ィングビット蓋であってもよく、側溝の長方形蓋であっ
てもよいのである。
について述べたが、鋳鉄製あるいは鋼製角型のグレーテ
ィングビット蓋であってもよく、側溝の長方形蓋であっ
てもよいのである。
また、車輪、フック、枢支部等の数についても変更可能
であって、2個以上の車輪、1個以上のフック、1個以
上の枢支部であればよく、内外フレーム、押手等の形状
も種々の変形が可能である。
であって、2個以上の車輪、1個以上のフック、1個以
上の枢支部であればよく、内外フレーム、押手等の形状
も種々の変形が可能である。
以上詳述したように、本考案にかかる鉄蓋開閉機によれ
ば、ジヤツキの機械力を利用するために作業者の労力を
必要とせず、大型の鉄蓋も楽に取外し可能となり、取外
し後の鉄蓋の移動も容易であって、必要に応じて各種鉄
蓋に適するフックの位置替えも簡単にできる構造と為し
得る等によって作業能率が向上し作業安全上の問題も改
善された。
ば、ジヤツキの機械力を利用するために作業者の労力を
必要とせず、大型の鉄蓋も楽に取外し可能となり、取外
し後の鉄蓋の移動も容易であって、必要に応じて各種鉄
蓋に適するフックの位置替えも簡単にできる構造と為し
得る等によって作業能率が向上し作業安全上の問題も改
善された。
また、本機自体の移動も車輪付きのために楽となり、更
に必要に応じて前記実施例の如く輸送時に折りたたむこ
とが出来るように押手の取付部を工夫することによって
コンパクトな形状となし得ることも可能である等、取扱
上の問題も解決される等の優れた効果を奏するのである
。
に必要に応じて前記実施例の如く輸送時に折りたたむこ
とが出来るように押手の取付部を工夫することによって
コンパクトな形状となし得ることも可能である等、取扱
上の問題も解決される等の優れた効果を奏するのである
。
第1図は本考案の一実施例である鉄蓋開閉機の平面図で
あり、第2図はその右側面図、第3図は同じくその背面
図である。 第4図は第1図におけるIV−IV断面図、第5図は第
3図におけるV−■断面図である。 第6図は折りたたみ機構の拡大正面図であり第7図は第
6図におけるVll−Vll断面図である。 1:内フレーム(枠体B)、2:外フレーム(枠体A)
、3:枢支部、4:前輪(車輪)、5:後輪(車輪)、
8:フック、11:押手、13:ジヤツキ。
あり、第2図はその右側面図、第3図は同じくその背面
図である。 第4図は第1図におけるIV−IV断面図、第5図は第
3図におけるV−■断面図である。 第6図は折りたたみ機構の拡大正面図であり第7図は第
6図におけるVll−Vll断面図である。 1:内フレーム(枠体B)、2:外フレーム(枠体A)
、3:枢支部、4:前輪(車輪)、5:後輪(車輪)、
8:フック、11:押手、13:ジヤツキ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 口字形の内フレームと、 該内フレームの前方の一辺に取り付けられた少なくとも
1個のフック手段と、 該内フレームに沿ってその外側に位置し且つ少なくとも
該内フレームの後方の一辺及び対向する側方の二辺を囲
む、少なくとも2個の車輪を備えて移動可能とされた外
フレームと、 対向する側方の二辺の対称位置においてそれぞれ前記内
フレームと外フレームとの間に設けられ、該内フレーム
を該外フレームに前後方向に回動可能に枢支せしめる枢
支部と、 前記外フレームの後方の一辺上に立設された押手と、 前記内フレームの後方の一辺と該押手との間に設けられ
、その作動によって前記枢支部の回りに該内フレームを
回動せしめるジヤツキとを、含み、前記内フレームに設
けられたフック手段を開閉対象とする鉄蓋に係合せしめ
た後、前記ジヤツキを作動させて、前記外フレームに対
し該内フレームを前記枢支部回りに回動せしめることに
より、該枢支部を支点とし、前記ジヤツキ位置を力点と
し、前記フック手段位置を荷重の作用点とする該内フレ
ームのテコ作用にて前記鉄蓋を吊上げ且つ移動し得るよ
うにしたことを特徴とする鉄蓋開閉機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980066650U JPS583883Y2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | 鉄蓋開閉機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980066650U JPS583883Y2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | 鉄蓋開閉機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56168549U JPS56168549U (ja) | 1981-12-12 |
| JPS583883Y2 true JPS583883Y2 (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=29660714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980066650U Expired JPS583883Y2 (ja) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | 鉄蓋開閉機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583883Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH072708Y2 (ja) * | 1988-12-08 | 1995-01-25 | 福西鑄物株式会社 | 角型マンホールの蓋体開閉具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4833654U (ja) * | 1971-08-23 | 1973-04-23 |
-
1980
- 1980-05-15 JP JP1980066650U patent/JPS583883Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56168549U (ja) | 1981-12-12 |
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