JPS583884B2 - 固形物の包装装置 - Google Patents
固形物の包装装置Info
- Publication number
- JPS583884B2 JPS583884B2 JP53088155A JP8815578A JPS583884B2 JP S583884 B2 JPS583884 B2 JP S583884B2 JP 53088155 A JP53088155 A JP 53088155A JP 8815578 A JP8815578 A JP 8815578A JP S583884 B2 JPS583884 B2 JP S583884B2
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- Japan
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- solid object
- film
- solid
- recess
- shirt
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- Expired
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- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、固形物の包装装置に関する。
従来より種々の固形物の包装は入手作業により行なわれ
非能率的であった。
非能率的であった。
本発明はキャベツ・レタス・白菜等の野菜やりんご・み
かん等の果物や石けんやまんじゅう等の種々の固形物を
非常に高能率に包装することを目的とし、その特徴とす
る処は、帯状フイルムを中央位置に送り出すフイルム送
り機構と;固形物を収容放出する為の凹部及び該凹部の
開口部を拡縮自在に開閉動作するシャツタを具備する複
数の固形物保持具と;該複数の固形物保持具を2群に区
分して上記帯状フイルムの送り方向と平行に2列並列配
置すると共に、上記送り方向と直交する左右方向に間欠
的に作動して上記2列の固形物保持具列群を上記中央位
置と左若しくは右位置との間を各々交互に移動させるテ
ーブルと;上記帯状フイルムを一個の固形物を包装する
に最適の大きさに複数同時切断する切断機構と;上記中
央位置において、上記切断機構により切断されたフイル
ムを上記固形物に被覆しつつ上記凹部内に押入収容させ
る為の、上記一列の固形物保持具と同数の突上げ杆とに
より構成し、上記中央位置において、上記2列の固形物
保持具列群のうち一方の固形物保持具列群が、上記各々
の凹部に収容した未包装の固形物を上記シャツタによる
閉動作により一動作で同時包装し、一方、上記左若しく
は右位置において、上記包装動作と同時に、上記他の一
方の固形物保持具列群が、上記各々の凹部に収容してい
る先行の包装動作により包装を完了した固形物を、装置
縁部に設けた搬出機構に上記シャツタによる開動作によ
り一動作で同時放出する様になした点にある。
かん等の果物や石けんやまんじゅう等の種々の固形物を
非常に高能率に包装することを目的とし、その特徴とす
る処は、帯状フイルムを中央位置に送り出すフイルム送
り機構と;固形物を収容放出する為の凹部及び該凹部の
開口部を拡縮自在に開閉動作するシャツタを具備する複
数の固形物保持具と;該複数の固形物保持具を2群に区
分して上記帯状フイルムの送り方向と平行に2列並列配
置すると共に、上記送り方向と直交する左右方向に間欠
的に作動して上記2列の固形物保持具列群を上記中央位
置と左若しくは右位置との間を各々交互に移動させるテ
ーブルと;上記帯状フイルムを一個の固形物を包装する
に最適の大きさに複数同時切断する切断機構と;上記中
央位置において、上記切断機構により切断されたフイル
ムを上記固形物に被覆しつつ上記凹部内に押入収容させ
る為の、上記一列の固形物保持具と同数の突上げ杆とに
より構成し、上記中央位置において、上記2列の固形物
保持具列群のうち一方の固形物保持具列群が、上記各々
の凹部に収容した未包装の固形物を上記シャツタによる
閉動作により一動作で同時包装し、一方、上記左若しく
は右位置において、上記包装動作と同時に、上記他の一
方の固形物保持具列群が、上記各々の凹部に収容してい
る先行の包装動作により包装を完了した固形物を、装置
縁部に設けた搬出機構に上記シャツタによる開動作によ
り一動作で同時放出する様になした点にある。
以下、図示の実施例に基づき本発明を詳述する。
第1図乃至第4図に於で、1が包装装置であって、2が
上述の野菜や果物や石けんやまんじゅう等の固形物であ
って包装装置1にてフイルム3をもって包装されるので
あり、このフイルム3はフイルム送り機構(図示せず)
から帯状として矢印A方向に送られて来る。
上述の野菜や果物や石けんやまんじゅう等の固形物であ
って包装装置1にてフイルム3をもって包装されるので
あり、このフイルム3はフイルム送り機構(図示せず)
から帯状として矢印A方向に送られて来る。
しかして、第5図乃至10図に示す如く、固形物2が出
し入れされる凹部4を有し、該凹部4の開口部5の近傍
に拡縮自在なシャツタ6を有する固形物保持具7を2群
に区分して2列状にテーブル8に配設し、しかも第1図
乃至第4図に示すように2列状の固形物保持具7・・・
・・・列群が帯状フイルム3の送り方向Aに沿うように
テーブル8が配設され、かつ、シリンダ9等によって、
該送り方向Aと直交方向に矢印B,Cに該テーブル8を
間欠的に左右移動するように、台枠10にテーブル8が
取付けられている。
し入れされる凹部4を有し、該凹部4の開口部5の近傍
に拡縮自在なシャツタ6を有する固形物保持具7を2群
に区分して2列状にテーブル8に配設し、しかも第1図
乃至第4図に示すように2列状の固形物保持具7・・・
・・・列群が帯状フイルム3の送り方向Aに沿うように
テーブル8が配設され、かつ、シリンダ9等によって、
該送り方向Aと直交方向に矢印B,Cに該テーブル8を
間欠的に左右移動するように、台枠10にテーブル8が
取付けられている。
第1図・第2図で符号fで示す中央位置に帯状フイルム
3を送り込み、この中央位置■にある固形物保持具7・
・・・・・列群のシャツタ6を拡大開口して固形物2に
上記フイルム3を被覆しつつ、第5図→第6図→第7図
のように凹部4の中に押込み、第9図のようにシャツタ
6を縮小閉口してフイルム3を絞って固形物2を保持す
る。
3を送り込み、この中央位置■にある固形物保持具7・
・・・・・列群のシャツタ6を拡大開口して固形物2に
上記フイルム3を被覆しつつ、第5図→第6図→第7図
のように凹部4の中に押込み、第9図のようにシャツタ
6を縮小閉口してフイルム3を絞って固形物2を保持す
る。
そして第1図・第2図で符号■又は■で示す左右位置の
いずれかに交互に固形物保持具7・・・・・・列群をテ
ーブル8の前記移動作動にて動かし、第9図に示すよう
なカツタ11にて、シャツタ6の絞り口から突出したフ
イルム3の突出部分を所定長さに切断し、好ましくはこ
のカツタ11は熱を利用したものとしてフイルム3を溶
断して、その溶断部分の溶接も同時に行なわせるように
する。
いずれかに交互に固形物保持具7・・・・・・列群をテ
ーブル8の前記移動作動にて動かし、第9図に示すよう
なカツタ11にて、シャツタ6の絞り口から突出したフ
イルム3の突出部分を所定長さに切断し、好ましくはこ
のカツタ11は熱を利用したものとしてフイルム3を溶
断して、その溶断部分の溶接も同時に行なわせるように
する。
しかして後、第10図のようにシャツタ6を拡大開口し
て凹部4から、フイルム3に包装された固形物2を放出
する。
て凹部4から、フイルム3に包装された固形物2を放出
する。
12は、左右位置■,■に列設された押出杆であって、
凹部4にまで貫設された孔部13に挿入自在とされて、
シャツタ6が拡大開口後に、この押出杆12にて凹部か
ら固形物2を放出するものであって、第4図のように各
保持具7・・・・・・の対応位置に設けられて図示省略
の駆動機構にて矢印D方向に作動して凹部4から固形物
2を押出すのである。
凹部4にまで貫設された孔部13に挿入自在とされて、
シャツタ6が拡大開口後に、この押出杆12にて凹部か
ら固形物2を放出するものであって、第4図のように各
保持具7・・・・・・の対応位置に設けられて図示省略
の駆動機構にて矢印D方向に作動して凹部4から固形物
2を押出すのである。
なお、凹部4が下方に開口状の場合には自重にて固形物
2が落下するから、この押出杆12や孔部13を省略す
るも自由である。
2が落下するから、この押出杆12や孔部13を省略す
るも自由である。
しかして、第3図と第1図・第2図に示す如く、包装装
置1の左右縁部には一対のベルトコンベヤ等の搬出機構
14が設けられ、ガイド板15の傾斜面を自重にて落下
してくる包装完了の固形物2をこの搬出機構14にて矢
印E,E方向に送るのであり、前記フイルム3の送り方
向Aとこの方向Eとは平行であり、この包装装置1の左
右幅寸法を小として設置床面積を小とすることが出来る
。
置1の左右縁部には一対のベルトコンベヤ等の搬出機構
14が設けられ、ガイド板15の傾斜面を自重にて落下
してくる包装完了の固形物2をこの搬出機構14にて矢
印E,E方向に送るのであり、前記フイルム3の送り方
向Aとこの方向Eとは平行であり、この包装装置1の左
右幅寸法を小として設置床面積を小とすることが出来る
。
図例では6個づつ1度に包装出来るのであるが、さらに
保持具7・・・・・・の数を増加すれば一度に包装出来
る数を増加することが可能である。
保持具7・・・・・・の数を増加すれば一度に包装出来
る数を増加することが可能である。
なお、帯状フイルム3は第1図の仮想線で示すように、
図示省略の切断機構にて1個の固形物2を包装するに最
適の大きさに複数同時切断されて後に、第7図のように
凹部4に押込むのが好ましい。
図示省略の切断機構にて1個の固形物2を包装するに最
適の大きさに複数同時切断されて後に、第7図のように
凹部4に押込むのが好ましい。
しかして、シャツタ6は第8図のように複数枚の羽根1
6・・・・・・とリング17を有し、リング17の突出
杆18の揺動にて、羽根16・・・・・・が開閉する。
6・・・・・・とリング17を有し、リング17の突出
杆18の揺動にて、羽根16・・・・・・が開閉する。
固形物2は種々のコンベア等の搬入手段19にて、フイ
ルム3の送り方向Aと平行に送られて来て、突上げ杆2
0により未包装の固形物2を凹部4内に押込むのである
が、このときフイルム3を第6図・第7図のように被っ
て装入される。
ルム3の送り方向Aと平行に送られて来て、突上げ杆2
0により未包装の固形物2を凹部4内に押込むのである
が、このときフイルム3を第6図・第7図のように被っ
て装入される。
そして、固形物保持具7は筒体21とこの筒体21に内
挿されたスポンジや弾発部材から成る緩衝変形部材22
を有し、この部材22に凹部4が形成されている。
挿されたスポンジや弾発部材から成る緩衝変形部材22
を有し、この部材22に凹部4が形成されている。
また、第5図・第6図・第7図に示すように、帯状フイ
ルム3を間に介在状に一対の金型23,24が設けられ
、シャツタ6に近い側の金型23には傘形貫通孔25を
形成し、遠い側の金型24には円形貫通孔26を形成し
、フイルム3及び上記傘形質通孔25に対向する側には
該傘形貫通孔25の内周テーパ面に合致する外周面を有
するテーパ部27を形成して、第6図のように金型24
と金型23とをもってフイルム3を挾持してフイルム3
を傘形に予め成形して後、突上げ杆20でもって固形物
2に傘形の該フイルム3を被せて押込んでゆけば、近密
にフイルム3が固形物2に被せることが出来る。
ルム3を間に介在状に一対の金型23,24が設けられ
、シャツタ6に近い側の金型23には傘形貫通孔25を
形成し、遠い側の金型24には円形貫通孔26を形成し
、フイルム3及び上記傘形質通孔25に対向する側には
該傘形貫通孔25の内周テーパ面に合致する外周面を有
するテーパ部27を形成して、第6図のように金型24
と金型23とをもってフイルム3を挾持してフイルム3
を傘形に予め成形して後、突上げ杆20でもって固形物
2に傘形の該フイルム3を被せて押込んでゆけば、近密
にフイルム3が固形物2に被せることが出来る。
なお、金型23,24の傘形貫通孔25、テーパ部27
の両方若しくは一方に、しわ癖付加用の凹凸条28を形
成しておくも好ましく、シャツタ6により第9図のよう
にフイルム3を絞り易くなる。
の両方若しくは一方に、しわ癖付加用の凹凸条28を形
成しておくも好ましく、シャツタ6により第9図のよう
にフイルム3を絞り易くなる。
また、カツタ11を第1図・第2図の■側に設けても、
■,■側に設けるも自由であり、また、図示省略するが
、フイルム絞り端の切口にシールを貼付すべく、シャツ
タ6を半開き状態としてシールを該切口に押圧して貼付
する機構を、同じく■側又は■,■側に設けることが出
来る。
■,■側に設けるも自由であり、また、図示省略するが
、フイルム絞り端の切口にシールを貼付すべく、シャツ
タ6を半開き状態としてシールを該切口に押圧して貼付
する機構を、同じく■側又は■,■側に設けることが出
来る。
しかし、第1図と第2図で示すようにテーブル8が帯状
フイルム3の送り方向Aと直交する左右方向B,Cに交
互に作動する場合の1サイクル秒時を最も短縮するため
には、■側の工程所要時間と■又は■側の工程所要時間
が可能限同等となるのが好ましい点から考えれば、シー
ル貼付機構は■,■側に設けることとなる。
フイルム3の送り方向Aと直交する左右方向B,Cに交
互に作動する場合の1サイクル秒時を最も短縮するため
には、■側の工程所要時間と■又は■側の工程所要時間
が可能限同等となるのが好ましい点から考えれば、シー
ル貼付機構は■,■側に設けることとなる。
なお、固形物保持具7・・・・・・列群の夫々は、固形
物保持具7・・・・・・を単列のみならず複列状や散点
状に配置することは自由であり、小物の固形物2の場合
にはそのようにするのが好ましい。
物保持具7・・・・・・を単列のみならず複列状や散点
状に配置することは自由であり、小物の固形物2の場合
にはそのようにするのが好ましい。
また、金型23,24若しくは保持具7を回転させて、
フイルム3の絞りを良好とするも好ましいが図示省略し
た。
フイルム3の絞りを良好とするも好ましいが図示省略し
た。
本発明は以上詳述したように、固形物保持具7・・・・
・・列群を帯状フイルム3の送り方向Aに沿うように配
置して対応させたから、一枚の帯状フイルム3から一度
に多数個の固形物2・・・・・・を包装可能となり、フ
イルム3の送り機構も簡素化出来た。
・・列群を帯状フイルム3の送り方向Aに沿うように配
置して対応させたから、一枚の帯状フイルム3から一度
に多数個の固形物2・・・・・・を包装可能となり、フ
イルム3の送り機構も簡素化出来た。
さらに装置の設置床面積も最小と出来た。
また、テーブル8をフイルム3の送り方向Aと直交方向
B,Cに左右交互に間欠的に移動し、固形物2の装入と
放出をほぼ同時に行ない高能率に包装を行なうことが出
来た。
B,Cに左右交互に間欠的に移動し、固形物2の装入と
放出をほぼ同時に行ない高能率に包装を行なうことが出
来た。
また、搬出機構14も簡素化出来たのであり、その効果
は著大であるといえる。
は著大であるといえる。
第1図・第2図は本発明の一実施例を示し夫々テーブル
が異なった位置にある場合の平面図、第3図は同右側面
図、第4図は要部拡大右側面図、第5図・第6図・第7
図は作動説明用断面図、第8図はシャツタの拡大平面図
、第9図・第10図は作動説明用断面図である。 2・・・・・・固形物、3・・・・・・フイルム、4・
・・・・・凹部、5・・・・・・開口部、6・・・・・
・シャツタ、7・・・・・・固形物保持具、8・・・・
・・テーブル。
が異なった位置にある場合の平面図、第3図は同右側面
図、第4図は要部拡大右側面図、第5図・第6図・第7
図は作動説明用断面図、第8図はシャツタの拡大平面図
、第9図・第10図は作動説明用断面図である。 2・・・・・・固形物、3・・・・・・フイルム、4・
・・・・・凹部、5・・・・・・開口部、6・・・・・
・シャツタ、7・・・・・・固形物保持具、8・・・・
・・テーブル。
Claims (1)
- 1 帯状フイルム3を中央位置■に送り出すフイルム送
り機構と;固形物2を収容放出する為の凹部4及び該凹
部4の開口部5を拡縮自在に開閉動作するシャツタ6を
具備する複数の固形物保持具7・・・・・・と;該複数
の固形物保持具7・・・・・・を2群に区分して上記帯
状フイルム3の送り方向Aと平行に2列並列配置すると
共に、上記送り方向Aと直交する左右方向B,Cに間欠
的に作動して上記2列の固形物保持具7・・・・・・列
群を上記中央位置■と左若しくは右位置■,■との間を
各々交互に移動させるテーブル8と;上記帯状フイルム
3を一個の固形物2を包装するに最適の大きさに複数同
時切断する切断機構と;上記中央位置■において、上記
切断機構により切断されたフイルム3を上記固形物3に
被覆しつつ上記凹部4内に押入収容させる為の、上記一
列の固形物保持具7・・・・・・と同数の突上げ杆20
・・・・・・とにより構成し、上記中央位置■において
、上記2列の固形物保持具7・・・・・・列群のうち一
方の固形物保持具7・・・・・・列群が、上記各々の凹
部4に収容した未包装の固形物2を上記シャツタ6によ
る閉動作により一動作で同時包装し、一方、上記左若し
くは右位置■,■において、上記包装動作と同時に、上
記他の一方の固形物保持具7・・・・・・列群が、上記
各々の凹部4に収容している先行の包装動作により包装
を完了した固形物2を、装置1縁部に設けた搬出機構1
4に上記シャツタ6による開動作により一動作で同時放
出する様になしたことを特徴とする固形物の包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53088155A JPS583884B2 (ja) | 1978-07-18 | 1978-07-18 | 固形物の包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53088155A JPS583884B2 (ja) | 1978-07-18 | 1978-07-18 | 固形物の包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5520117A JPS5520117A (en) | 1980-02-13 |
| JPS583884B2 true JPS583884B2 (ja) | 1983-01-24 |
Family
ID=13935026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53088155A Expired JPS583884B2 (ja) | 1978-07-18 | 1978-07-18 | 固形物の包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583884B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030000100A (ko) * | 2001-06-22 | 2003-01-06 | 양재두 | 과일 자동 포장기 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1362146A (en) * | 1972-06-23 | 1974-07-30 | Rose Forgrove Ltd | Wrapping machines |
| JPS5421798B2 (ja) * | 1974-02-20 | 1979-08-02 |
-
1978
- 1978-07-18 JP JP53088155A patent/JPS583884B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5520117A (en) | 1980-02-13 |
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