JPS5838932A - カメラに使用する装置および自動焦点カメラ - Google Patents

カメラに使用する装置および自動焦点カメラ

Info

Publication number
JPS5838932A
JPS5838932A JP57140461A JP14046182A JPS5838932A JP S5838932 A JPS5838932 A JP S5838932A JP 57140461 A JP57140461 A JP 57140461A JP 14046182 A JP14046182 A JP 14046182A JP S5838932 A JPS5838932 A JP S5838932A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical path
shutter mechanism
lens
reflective element
light
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57140461A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS641777B2 (ja
Inventor
ノ−マン・エル・スタウフア−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honeywell Inc
Original Assignee
Honeywell Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honeywell Inc filed Critical Honeywell Inc
Publication of JPS5838932A publication Critical patent/JPS5838932A/ja
Publication of JPS641777B2 publication Critical patent/JPS641777B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B7/00Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
    • G02B7/28Systems for automatic generation of focusing signals
    • G02B7/30Systems for automatic generation of focusing signals using parallactic triangle with a base line
    • G02B7/305Systems for automatic generation of focusing signals using parallactic triangle with a base line using a scanner

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Focusing (AREA)
  • Shutters For Cameras (AREA)
  • Automatic Focus Adjustment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はカメラの分野における技術に関するものである
1979年10月17日付の未決の米国特許出願第85
821号においては、安価なカメラ、すなわち「ビトウ
イン・ザ・レンズ」シャッタが設けられているカメラで
主として有用である低価格の自動焦点装置が開示されて
いる。その米国特許出願においては、カメラの撮影レン
ズの位置を希望の焦点位置に調整するために必要な自動
焦点信号を発生するために、集束レンズと呼ばれる別の
レンズが利用される。この集束レンズは撮影レンズに機
械的に連結されてそれとともに平行軸に沿って動き、集
束レンズが正しい焦点位置にある時に、自動焦点回路に
より決定されて、フィルムが露光中は、レンズ移動構造
体が撮影レンズと集束レンズの双方を停止させる。
1980年12月5日付の未決の米国特許出願第213
438号には、最適な集束結果を生じさせるために°で
きるだけ密接に一致させられる出力を光検出器が確実に
生ずるように、集束レンズを通る光のわずかな部分を阻
止するために可動マスキング要素を用いる前記装置の改
曳が示きれている。
前記米国特許出願に開示されている装置は満足できる結
果を生ずるように動作するが、求められている集束性能
を保持している小瓢の従属レンズ装置すなわち小型の集
束レンズ装置を作ることは困難であることが見出されて
いる。その1つの理由は、寸法に対する要求のために比
較的小さなレンズを集束レンズとして使用せねばならず
、したがって得られる確度が望まれているほど高くない
ことである。更に、撮影レンズを集束レンズに連結する
ために必要であるリンク、機構が正確な調整を必要とす
るとと亀に、なくすことが望ましいリンク機構の使用を
必要とすることである。
本発明の装置によシ、自動焦点回路のための光路を設け
るために撮影レンズ自体を用いることができるようにし
、かつ付加集束レンズの必要をなくすことができる。更
に詳しくいえば、シャッタ機構をレンズのうしろのスペ
ースに中へ動かしたシ、そのスペースから動かすための
手段を設けることによシ、低価格カメラに一般に見られ
る[ビトクイン・ザ・レンズ」シャッタ機構を有する低
価格カメラに本発明を使用できる。シャッタがレンズの
うしろの位置から動かされると、適切な焦点位置にレン
ズを位置させるために撮影レンズを通ってき走光を自動
焦点回路が用い、レンズが適切な焦点位置に位置させら
れ九後で、シャッタ機構レンズのうしろの位置へ動かさ
れ、その後ではシャッタの動作によシフイルムを適正K
jl光させることができる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
−第1図において、カメラの撮影レンズが円筒形のハウ
ジング部材14内に設けられている一対のレンズ12.
14を備えている様子が示されている。前記ハウジング
部材はばね16の作用の下に第1図で左へ動くことがで
きる。ハウジング14は、フィルム送シ機構と関連して
動作させられる機構(図示せず)の作用の下に右すなわ
ち「無限遠以遠」位置に位置させられる。
撮影しようとしている光景からの光が矢印22によシ示
されている光路に沿ってレンズletで進み、それから
レンズ10.12を通って矢印22で示されている光路
に沿って、可動部材26にとりつけられている反射鏡2
4の表面に達する。可動部材26は軸28を中心として
回動できる。第1図に示す位置においては、光は反射鏡
24によシ反射されて矢印30によシ示されている光路
に沿って、ボックスの中にA/Fという記号で示されて
いる自動焦点回路32へ進む。この自動焦点回路32は
前記米国特許出願第85821号に開示されている自動
焦点回路と同様のものとすることができる。この自動焦
点回路嬬出力を発生してその出力を導線34を介してソ
レノイド36へ与える。適切な自動焦点位置に達したこ
とを自動焦点回路32が検出すると、ソレノイド36へ
与えられた出力がそのソレノイドのプランジャ38を第
1図で上方へ動かし、レンズ・ハウジング14を後述す
るようにして位置させる。
レンズ・ハウジング14の右端部近くKはシャッタ・ハ
ウジング40が配置される。そのシャッタ・ハウジング
40の上側部分にはシャッタ機構42が−trすれる。
そのシャッタ機構は、シャッタ作動部材44.46を介
して受けた信号の作用の下に開閉動作を行う。シャッタ
・ハウジング40は第1の開口部50を有する。その開
口部50を通って光はシャッタ機構421で達すること
ができる。しかし、第1図に示す位置ではシャッタ機構
はレンズ10.12のうしろにはないから何の機能も行
わない。シャッタ・ハウジング40はばね52の作用に
よって下へ押されるが、シャッタ・ハウジング40の下
へ延びる部分56に設けられている受面54と、軸62
を中心として回転できる回転部材すなわちレリーズアー
ム60の一端に連結されているキャッチ58との間の協
動作用により、第1図に示す位置に保持される。レリー
ズアーム60の他端部にはキャッチ64が設けられる。
このキャッチはレンズハウジング14にとシつけられて
いる孔のあけられている部材66と協動する。レリーズ
アーム60はばね70によシ偏倚させられて軸62を中
心として逆時計図シに回転し、その左端部はソレノイド
36のプランジャ38に接する。ソレノイド36が作動
させられると、プランジャ38が上昇してレリーズアー
ム60を軸62を中心として時計回夛に回転させて、キ
ャッチ64を部材66の孔の1つに接触させると同時に
キャッチ58をシャッタ・ノ1ウジング40の受面54
との接触から外して、シャッタ・ノ\ウジング40がば
ね52の作用の下に下方へ動くことができるようにする
ハウジング14は部材66の左端部に接触して゛いるキ
ャッチ74によシ所定位置に保持され、かつ第1図に示
すように、/1ウジング14はばね16の作用の下に左
へ動くことができないことが第1図かられかる。部材T
4は連結部(図示せず)の作用の下にカメラの操作ボタ
ンまで下方へ動かされ、フィルム送シ機構(−示せず)
Kより第1図に示す位置へ戻される。
ハウジング14の下方へ延びるアーム56は第2の開口
部80を有する。この開口部により光はレンズ10.1
2を通って反射鏡24に達するこ□とができる。開口部
80はタブ82.84(第3図)のようなタブを有する
。それらのタブは、前記米国特許出願第213438号
に示されているところに従って検出器を平衡させるよう
に1開口部を出入り・するために動くことができる。
ハウジング40の下部には、反射鏡24を保持している
部材2Iの上端部にとシつけられているピン92が入る
スロットSIOが設けられる。光じやへい部s4が開口
部50の下側で、開口部−80の上側の左壁から/Sウ
ジング40の内部へ延び、可動部材26の上側部分で折
れ曲げられて、光がレンズ10.12を通り、部材26
の周囲を経てフィルム88に達することを阻止する。
第1図に示す位置では、光はレンズ10と12を通って
反射鏡24に達し、その反射鏡24により下へ反射され
て自動焦点回路32へ入シ、その自動焦点回路32に自
動焦点信号を発生させる。
この自動焦点信号はiII!34を介してソレノイド3
6へ与えられ、そのソレノイドを作動させる。撮影者が
カメラの作動ボタンを押すと、キャッチT4が下へ動い
て孔あき部材66から離れるから、ノ・ウジフグ14内
のレンズ10,12はばね16の作用の下に左へ動くこ
とができるようKなる。そうすると、レンズ10.12
を通って反射鏡24によシ反射された被写体からの光が
自動焦点回路32を作動させ、正しい焦点位置に達した
時にその自動焦点回路32が信号を導834へ与えるこ
とができるようにする。この時に、ソレノイド36が作
動してプランジャ38がレリーズアーム60を軸62を
中心として逆時計向シに回し、孔あき部材68の1つの
孔に接触させてレンズを正しい焦点位置に停止させる。
アーム−60が回転するとキャッチ58が受面54から
離れるから、ハウジング40は、第1図で、下へ動くこ
とができることになる。
ハウジング40が下降するにつれてスロット90の中の
ビン92が左へ動き始めるから、反射鏡24を支持して
いる可動部材26が軸28を中心として逆時計向シに回
転させられる。しかし、可動部材26の上端部は光じや
へい部84に接触したままであるから、光はさえぎられ
てフィルム98に達することはできない。ハウジング4
0のこの下降運動は、シャッタ機構42がレンズ10.
12のうしろの位置(第2図)へ動かされるまで継続さ
れる。
次に第2図を参照する。第2図に示されている状況は、
レンズハウジング14がばね16の作用によって左へ少
し動かされておシ、部材66の第2の孔の中にキャッチ
64が入っている九めにルンズハウジング14はレリー
ズアーム60によシ停止させられている状況である。
また、第2図では、シャッタ機構42はレンズ10.1
2のすぐうしろの位置にあるから、シャッタが開かれる
と光がレンズ10.12とシャッタを通って矢印に示す
向きをフィルム98まで進むことがわかる。更に1反射
鏡24を支持している部材26は、第2図に示す状況で
は、光路102に沿って進む光からもはずれたほぼ水平
位置にあり、ビン92がスロッ)90の左端部に位置し
ているから、光じゃへい部94は部材26の表面に依然
として接触していることもわかる。この時には開口部8
0は下降して、レンズ10.12を通る光路から外れて
いるためにこの位置では何の機能も行わない。したがっ
て、自動焦点回路32には光は到達せず、導線34を介
して与えられている出力はソレノイド36を作動状態に
保持し、したがってプランジャ38を上方位置に保りて
レリーズアームを図示の位置に保持し、ハウジング14
を正しい焦点位置に保つ。そして、写真が撮影されるま
では全体の構造体は第2図に示す位置に維持される。
シャッタ機構42が作動され、てフィルム98が感光さ
れてから、自動焦点回路32に供給されていた電源は断
たれる。この電力供給停止は、シャッタ機構に接続され
て、シャッタが操作された時に電源スィッチを開く回路
(図示せず)によシ行われる。自動焦点回路32への電
力が断たれると導線34へ与えられていた出力がなくな
るからソレノイド36は動作を停止する。そうするとレ
ンズハウジング14はその近くの位置まで左へ動くこと
ができ、または、希望によっては第2図に示す位置にハ
ウジング14を保持するようにキャッチ64と部材66
の孔との間の摩擦を定めることができる。
それから少し時間が経過してから撮影者はフィルム送夛
機構を動かす。そうすると、レンズハウジング14が右
へ押され、そのために部材T4が第1図に示す位置まで
上昇させられ、次の撮影に備えてレンズを第1図の「無
限遠以遠」位置に保持する。フィルム送夛機構仲、レリ
ーズアーム60のキャッチ58が受I[54の領域□内
に再び入ってハウジング40を第1図に示す位置に保持
するオで、ハウンング40をばね52c!作用に抗して
上方へ押す。ハウジング40が上昇するにつれて、ビン
112とスロット900間の協働により部材26が軸2
8を中心として時計回b<回転させられて、反射鏡24
を第1[K示す位置まで再び動かす。
その位置で紘レンズ10.12を通ってきた光は反射鏡
24によシ自動焦点回路321で下方へ反射される。
第3図はハウジング40の背爾図を示す。この図から、
シャッタ機構108がハウジング40の中央上方部分に
あυ、そのシャッタ機構108から作動タブ44.46
が第3図で右へ延びていることがわかる。ハウジング4
0の下側部分には下方へ延びる部材56と開口部80が
示されておシ、開口部80の中をタブ82,84,11
2,114が延びている様子が示されている。それらの
タブの目的は、前記米国特許出願に示されている検出器
を較正するために用いることである。第3図で、開口部
80の右側には一対のアクチュエータ120゜122が
示されている。前記したーようにハウジング40が下降
すると作動部材44.46が動いてアクチュエータ12
0,122に接触し、希望時にシャッタ機$108を作
動させるようになっている。別の実施例では、第2図に
おりて下側位置に達した時に部材40によシ作動させら
れて、シャッタ機構108を自動的に作動させるスイッ
チを設けることができる。ハウジング40の運動量は、
その下降運動の遠方端においてシャッタ制御リンク機構
に接触することによ如、シャッタ機構108を機械的に
動作させるのに十分な大きさである。
希望によっては、多くの撮影機に見られるのに類似する
ファインダへ光を反射できるように、開口部80.内に
ファインダ用の反射鏡126を設けることもできる。
以上説明したように、「ビトウイーン・ザ・レンズ」機
構を用いた場合に自動焦点回路への光路を設け、撮影レ
ンズとともに動くことができる従属集束レンズを用いる
ことなしに、低価格カメラに用いられる簡単な機構が得
られることがわかるであろう。本発明は主として低価格
カメ2に用いるものであるが、本発明に類似する装置は
aLR型カメラに使用できることを理解すべきである。
【図面の簡単な説明】
第1図はシャッタ機構がレンズのうしろの位置から外れ
ている場合の様子を示す本発明の装置の略図、第2図は
シャッタ機構がレンズのうしろの位置にある時の様子を
示す第1図に示されている装置の略図、第3図はカメラ
のシャッタ機構を納めるキャリヤ構造<−1クジングの
背量図である。 10.12・・・・レンズ、14・・・・レンズハウジ
ング、16.52.To・・・・ばね、24・・・・反
射鏡、26・・・・可動部材、32・・・・自動焦点回
路、36・・・・ソレノイド、38・・・・プランジャ
、40・・・・シャッタハウジング、42.108・e
・・シャッタ機構、44・ ・・・シャッタ作動部材、
58.64゜T4・――・キャッチ @ Q 11 @
 e 拳レリーズアーム、66・・・・孔あき部材、1
12.114・・・・タブ、90−・・壷スロット、1
12−・・・ビン、@4・・・・光速へい部。 特許出願人  ノ・ネウエル・インコーホレーテッド復
代理人  山  川  政  樹(ほか1名)Fte:
;、 、2

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)フィルム面と、遠方の物体からの光が光路に沿っ
    て撮影レンズを透過し、フィルム面に集束できるような
    焦点位置まで動くことができる前記撮影レンズと、焦点
    位置を示す出力を発生するように動作できる自動焦点セ
    ンサとを有するカメラに使用する装置であって、光路内
    に入りたり、光路から出九シするように動くことが−で
    きるシャッタ機構と、光路内に入ったシ、光路から出た
    シするように動くことができる反射要素と、シャッタ機
    構が光路から出るように動かされた時に反射要素を光路
    内へ動かして遠方の物体からの光を自動焦点センナまで
    反射させ、シャッタ機構が光路内に動かされた時に反射
    要素を光路から出るように動かすように動作する作動要
    素と、を備えることを特徴とするカメラに使用する装置
  2. (2)撮影レンズと、フィルム物体から光を受けて撮影
    レンズを希望の焦点位置に位置させる出力信号を発生す
    る自動焦点素子とを有するカメラに使用する装置であっ
    て、可動反射要素と、第1の位置においては、シャッタ
    機構を撮影レンズとフィルム面の間の光路内に置き、第
    2の位置においては、シャッタ機構を光路から除去する
    ように動作する可動部材と、可動部材が第1の位置にあ
    る時に反射要素が光路から出、可動部材が第2の位置に
    ある時に反射要素が光路内にあって撮影レンズからの光
    を自動焦点素子へ反射させるように反射要素を可動部材
    に連結する要素と、を備えることを特徴とするカメ2に
    使用する装置。
  3. (3)フィルム面と、光を光路に沿ってフィルム間マで
    伝える撮影レンズと、撮影レンズに連結されてその撮影
    レンズを所定位置から、光がフィルム藺止に集束される
    焦点位置へ向けて押す第10偏倚要素と、可動シャッタ
    機構と、シャッタ機構に連結されてそのシャッタ機構を
    光路から外れている第1の位置から光路内の第2の位置
    へ向けて押す第2の偏倚要素と、光路から外れている第
    1の位置においてはシャッタ機構をその第10位置に保
    持し、第2の位置においては第2の偏倚要素によシ動か
    すためにシャッタ機構を放すと同時に撮影レンズに接触
    して第1の偏倚要素による撮影レンズの動きを阻止する
    ように動作する保持要素と、可動反射要素と、シャッタ
    機構と反射要素に連結されて、シャッタ機構が第1の位
    置にある時に反射要素を光路内に置いて光を第1の経路
    内に反射させ、シャッタ機構が第2の位置にある時に反
    射要素を光路から外れた位置に置く要素と、自動焦点要
    素と、この自動焦点要素を第1の光路に設けて、反射要
    素が光路内にある時にその反射要素によシ反射された光
    を受け、撮影レンズが適切な焦点位置にある時に出力信
    号を生ずる要素と、自動焦点要素を保持要素に連結させ
    る連結要素と、を備え、出力信号を受けた時に保持要素
    は第1の位置から第2の位置へ動くことを特徴とする自
    動焦点カメラ。
JP57140461A 1981-08-18 1982-08-12 カメラに使用する装置および自動焦点カメラ Granted JPS5838932A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/307,412 US4377330A (en) 1981-08-18 1981-08-18 Low cost auto focus system improvement
US307412 1989-02-06

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5838932A true JPS5838932A (ja) 1983-03-07
JPS641777B2 JPS641777B2 (ja) 1989-01-12

Family

ID=23189650

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57140461A Granted JPS5838932A (ja) 1981-08-18 1982-08-12 カメラに使用する装置および自動焦点カメラ

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4377330A (ja)
JP (1) JPS5838932A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7505383B2 (en) 2002-06-28 2009-03-17 Yamaha Corporation Optical disc recording apparatus and method of forming an image on an optical disc

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5099263A (en) * 1984-11-10 1992-03-24 Minolta Camera Kabushiki Kaisha Variable focal length camera
JP2585057B2 (ja) * 1988-04-27 1997-02-26 セイコープレシジョン株式会社 自動焦点調節カメラ及びその制御方法
US5248755A (en) * 1989-07-28 1993-09-28 Chemie Linz Gesellschaft M.B.H. Process for the preparation of asymmetrically substituted ureas, carbamates or thiocarbamates
US7105018B1 (en) 2002-12-30 2006-09-12 Advanced Cardiovascular Systems, Inc. Drug-eluting stent cover and method of use

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3504610A (en) * 1965-03-04 1970-04-07 Voigtlaender Ag Method and apparatus for automatically focussing optical devices

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2105288B2 (de) * 1970-02-14 1973-03-15 Kabushiki Kaisha Ricoh, Tokio Kamera mit automatischer scharfeinstellung
US4309603A (en) * 1979-10-17 1982-01-05 Honeywell Inc. Auto focus system

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3504610A (en) * 1965-03-04 1970-04-07 Voigtlaender Ag Method and apparatus for automatically focussing optical devices

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7505383B2 (en) 2002-06-28 2009-03-17 Yamaha Corporation Optical disc recording apparatus and method of forming an image on an optical disc

Also Published As

Publication number Publication date
US4377330A (en) 1983-03-22
JPS641777B2 (ja) 1989-01-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4799077A (en) Common drive for shutter blades and objective lens assembly
US3798660A (en) Automatic focusing device for cameras
US3442192A (en) Manual mirror and preset aperture stop control device for single lens reflex cameras
EP0036180B1 (en) Compact camera adapted to be selectively switched between a standard photographic mode and a telephotographic mode at a focal length of more than 200 mm
JPS5838932A (ja) カメラに使用する装置および自動焦点カメラ
US4147418A (en) Photographic exposure control system with independent ambient and artificial illumination control modes
USRE35963E (en) Automatic focusing camera
JP2002182303A (ja) ミラーボックスおよび電子スチルカメラ
US4374613A (en) Auto/manual camera employing common lens focusing data
US4460258A (en) Lens barrel containing an automatic focus matching device therein
JPS6115411B2 (ja)
US4086604A (en) Selective closure of camera viewfinder and camera incorporating same
US4750012A (en) Linear reflex shutter for slr cameras
EP0590035B1 (en) Oscillating pupil autofocus method and apparatus
JP3358628B2 (ja) ストロボ光拡散板の駆動機構
US4297015A (en) Camera automatic focus apparatus
JPH1195092A (ja) 電子スチルカメラ
CA1115107A (en) Electromagnet controlled scanning shutter blade arrangement
US4099191A (en) Telescopic convertible camera
KR200266313Y1 (ko) 일안 리플렉스 카메라의 미러 구동 기구
US4952964A (en) Camera system
JPH07306444A (ja) カメラ
JPH0949959A (ja) 画像撮影装置
JPH04278932A (ja) カメラ
JPS61133934A (ja) 一眼レフカメラ