JPS5839144A - テレタイプを異なる動作方式に調整する方法および装置 - Google Patents
テレタイプを異なる動作方式に調整する方法および装置Info
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- JPS5839144A JPS5839144A JP57138067A JP13806782A JPS5839144A JP S5839144 A JPS5839144 A JP S5839144A JP 57138067 A JP57138067 A JP 57138067A JP 13806782 A JP13806782 A JP 13806782A JP S5839144 A JPS5839144 A JP S5839144A
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
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- H04L13/00—Details of the apparatus or circuits covered by groups H04L15/00 or H04L17/00
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/50—Reducing energy consumption in communication networks in wire-line communication networks, e.g. low power modes or reduced link rate
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- Signal Processing (AREA)
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- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、送信側テレタイプおよび少くとも1つの受信
側テレタイプが第1および第2の動か動作せず、送信側
と受信側のテレタイプを接続した後筒1の動作方式に調
整するために所定の文字列が伝送されるようにしてキキ
、テレタイプを異なる動作方式に調整する方法およびこ
の方法を実施する装置に関する。
側テレタイプが第1および第2の動か動作せず、送信側
と受信側のテレタイプを接続した後筒1の動作方式に調
整するために所定の文字列が伝送されるようにしてキキ
、テレタイプを異なる動作方式に調整する方法およびこ
の方法を実施する装置に関する。
2つの動作方式、例えば伝送速度が異なる動作方式のい
ずれかを選択して動作することのできるテレタイプにお
いては、送信側と受信側のテレタイプを接続し標識信号
を交換した後、送信側テレタイプから受信側テレタイプ
へ所定の文字列を伝送し、それによって受信側テレタイ
プを伝送速度の大きい動作方式に調整することは公知で
ある。この場合、受信側テレタイプが高い伝送速度でも
動作可能であることを送信側テレタイプが確認している
ことが前提となる。
ずれかを選択して動作することのできるテレタイプにお
いては、送信側と受信側のテレタイプを接続し標識信号
を交換した後、送信側テレタイプから受信側テレタイプ
へ所定の文字列を伝送し、それによって受信側テレタイ
プを伝送速度の大きい動作方式に調整することは公知で
ある。この場合、受信側テレタイプが高い伝送速度でも
動作可能であることを送信側テレタイプが確認している
ことが前提となる。
このことを確認するために、本来の伝送を開始する前に
、この時点から既に高い伝送速度で、もう一度標識信号
が交換される。この公知の方法では、受信側テレタイプ
が高い伝送速度で動作するように構成されていない場合
、伝送速度が低い動作方式が自動的に投入接続されるこ
とはない。
、この時点から既に高い伝送速度で、もう一度標識信号
が交換される。この公知の方法では、受信側テレタイプ
が高い伝送速度で動作するように構成されていない場合
、伝送速度が低い動作方式が自動的に投入接続されるこ
とはない。
本発明の基本的課題は、それを使用することによって、
テレタイプを2つの動作方式のうち適当な方に調整する
ことができる方法を提供することである。本発明によれ
ばこの課題は特許請求の範囲第1項記載の特徴によって
解決される。
テレタイプを2つの動作方式のうち適当な方に調整する
ことができる方法を提供することである。本発明によれ
ばこの課題は特許請求の範囲第1項記載の特徴によって
解決される。
本発明による方法は、2つの動作方式で動作することの
できる送信側テレタイプを、同じく2つの動作方式で動
作可能な受信側テレタイプと、それぞれが最適の動作方
式で使用されるように共働させることができるという利
点を有している。さらに送信側のテレタイプを、ただ1
つの動作方式でしか利用できないテレタイプと共働させ
ることもできる。どの場合でも切換えは自動的に行なわ
れる。
できる送信側テレタイプを、同じく2つの動作方式で動
作可能な受信側テレタイプと、それぞれが最適の動作方
式で使用されるように共働させることができるという利
点を有している。さらに送信側のテレタイプを、ただ1
つの動作方式でしか利用できないテレタイプと共働させ
ることもできる。どの場合でも切換えは自動的に行なわ
れる。
受信側テレタイプから返信されてきた別の文字列の検査
は次のようにして行なわれる。即ち、予め決められた文
字列がテキストの伝送期間中には現れず、従って誤って
他の動作方式に調整されることがないように、ただ最初
の文字だけが検査される。別の文字列の検査は所定の期
間内にも行なわれる。この方法は例えば次のような場合
に使用すると有利である。即ち、テレタイプがコード化
された朝鮮文字の伝送用に設けられ、その際、第1ない
し第2の動作方式において、各音節文字の後で6文字間
スペース”に所属のコードが伝送され、ないし伝送され
ないよう、な場合である。
は次のようにして行なわれる。即ち、予め決められた文
字列がテキストの伝送期間中には現れず、従って誤って
他の動作方式に調整されることがないように、ただ最初
の文字だけが検査される。別の文字列の検査は所定の期
間内にも行なわれる。この方法は例えば次のような場合
に使用すると有利である。即ち、テレタイプがコード化
された朝鮮文字の伝送用に設けられ、その際、第1ない
し第2の動作方式において、各音節文字の後で6文字間
スペース”に所属のコードが伝送され、ないし伝送され
ないよう、な場合である。
切換えのための文字列ないしもう1つの文字列として文
字AAAAないしBBBBを用いると有利である。
字AAAAないしBBBBを用いると有利である。
本発明による方法を実施するための装置の特別の実施例
は次のように構成される。即ち、テレタイプの中に設け
られた制御装置がメモリおよび比較器を有し、メモリ内
に文字列ともう1つの文字列が記憶され、比較器によっ
て受信された文字列が記憶されていた文字列と比較され
る。スイッチ段が付加的にカウンタおよびカウンタと接
続された別のメモリを有し、カウンタは最初に受信され
た文字をカウントし、メモリの中には受信された文字列
が一時記憶される。
は次のように構成される。即ち、テレタイプの中に設け
られた制御装置がメモリおよび比較器を有し、メモリ内
に文字列ともう1つの文字列が記憶され、比較器によっ
て受信された文字列が記憶されていた文字列と比較され
る。スイッチ段が付加的にカウンタおよびカウンタと接
続された別のメモリを有し、カウンタは最初に受信され
た文字をカウントし、メモリの中には受信された文字列
が一時記憶される。
メモリ、比較器およびカウンタはマイクロ・コンピュー
タの構成素子とするのが有利である。
タの構成素子とするのが有利である。
次に本発明による方法の実施例を図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
5第1図に示す装置においては、6つのテレタイプF1
〜F3は、長距離回線FLを介して交QJi5vsと接
続されている。テレタイプF1゜F2は最新式であり、
2つの動作方式B1.B2で動作可能である。これに対
しテレタイプF3は旧式の機器であり、1つの動作方式
B2でしか動作しない。 □ テレタイプF1〜F3は、例えばコード化された朝鮮文
字を伝送するために使用される。旧式のテレタイプでは
、朝鮮文字で書かれたテキストの音節文字の終シは1文
字間スペース”によって検知される。従って、テレタイ
7’F1からF6にテキストを伝送する場合、音節文字
を正確に印字するため1cは、テレタイプF1は動作方
式B2に調整されなければならない。最新式のテレタイ
プでは、音節文字の終りは自動的に検知され、音節文字
間の6文字間スペース”は不必要である。従って、テレ
タイ7’F1からテレタイプF2にテキストを伝送する
際には、2つのテレタイプを動作方式B1に調整すると
七ができる。動作方式B1では音節文字間の”文字間ス
ペース”は伝送されない。動作方式B1への調整は次の
ようにして行なわれる・即ち、テレタイプF1とテレタ
イプF2を接続し、識別信号を交換した後、テレタイプ
F1が所定の文字列、例えばAAAAを伝送するのであ
る。テレタイプF2が動作方式B2でしか動作しない場
合は、この文字列はただ送信されるだけである。テレタ
イプF2が2種類の動作方式で動作できるのなら、テレ
タイプF2は上述の文字列を受信すると別の文字列、例
えばBBBBをテレタイプF1に返信する。これと同時
にテレタイプF2は動作方式B1に調整される。テレタ
イプF1も返信された文字列を受信すると、同様に動作
方式B1に調整され、従ってテキストは動作方式B1で
伝送されるようになる。
〜F3は、長距離回線FLを介して交QJi5vsと接
続されている。テレタイプF1゜F2は最新式であり、
2つの動作方式B1.B2で動作可能である。これに対
しテレタイプF3は旧式の機器であり、1つの動作方式
B2でしか動作しない。 □ テレタイプF1〜F3は、例えばコード化された朝鮮文
字を伝送するために使用される。旧式のテレタイプでは
、朝鮮文字で書かれたテキストの音節文字の終シは1文
字間スペース”によって検知される。従って、テレタイ
7’F1からF6にテキストを伝送する場合、音節文字
を正確に印字するため1cは、テレタイプF1は動作方
式B2に調整されなければならない。最新式のテレタイ
プでは、音節文字の終りは自動的に検知され、音節文字
間の6文字間スペース”は不必要である。従って、テレ
タイ7’F1からテレタイプF2にテキストを伝送する
際には、2つのテレタイプを動作方式B1に調整すると
七ができる。動作方式B1では音節文字間の”文字間ス
ペース”は伝送されない。動作方式B1への調整は次の
ようにして行なわれる・即ち、テレタイプF1とテレタ
イプF2を接続し、識別信号を交換した後、テレタイプ
F1が所定の文字列、例えばAAAAを伝送するのであ
る。テレタイプF2が動作方式B2でしか動作しない場
合は、この文字列はただ送信されるだけである。テレタ
イプF2が2種類の動作方式で動作できるのなら、テレ
タイプF2は上述の文字列を受信すると別の文字列、例
えばBBBBをテレタイプF1に返信する。これと同時
にテレタイプF2は動作方式B1に調整される。テレタ
イプF1も返信された文字列を受信すると、同様に動作
方式B1に調整され、従ってテキストは動作方式B1で
伝送されるようになる。
第2図を参照して上述の過程をもつと詳細に説明する。
第2図のブロック回路図に示すテレタイプは公知のテレ
タイプの1つをもとにしている。このテレタイプは入力
装置としてキーボードT A。
タイプの1つをもとにしている。このテレタイプは入力
装置としてキーボードT A。
穿孔テープ・リーダLL、長距離回線と接続された受信
機guを有し、出力装置としては印字機構DR,穿孔テ
ープ・パンチLS、および長距離回線と接続された送信
機SEを有している。
機guを有し、出力装置としては印字機構DR,穿孔テ
ープ・パンチLS、および長距離回線と接続された送信
機SEを有している。
このテレタイプはさらに、テレタイプの機能動作を制御
する制御装置STを有しているJ’制御製装STは付加
的にスイッチ段SSおよびスイッチSWI、SW2を有
し、スイッチ段SSにはメモリ81〜S3、比較器Vl
l V2およびカウンタZが設けられている。メモリS
、比較器■およびカウンタZはマイクロ・コンピュータ
として構成してもよい。
する制御装置STを有しているJ’制御製装STは付加
的にスイッチ段SSおよびスイッチSWI、SW2を有
し、スイッチ段SSにはメモリ81〜S3、比較器Vl
l V2およびカウンタZが設けられている。メモリS
、比較器■およびカウンタZはマイクロ・コンピュータ
として構成してもよい。
このテレタイプが送信側テレタイプとして働く場合、受
信側テレタイプとの接続が終り標識信号を交換した後で
、メモリS1に記憶されていた文字列AAAAが送信機
SEおよび長距離回線FLを介して受信側テレタイプに
伝送される。
信側テレタイプとの接続が終り標識信号を交換した後で
、メモリS1に記憶されていた文字列AAAAが送信機
SEおよび長距離回線FLを介して受信側テレタイプに
伝送される。
受信側テレタイプが両動作方弐B1.B2で動作可能な
らば、それも図示のテレタイプと同一の構成を有してい
る。受信された文字列はカウンタZによルカウントされ
、メモリ2に一時記憶される。比較器1は、一時記憶さ
れた文字列をメモリ1に記憶されている文字列と比較し
、゛ 2つが同じならば受信側テレタイプを動作方式B
1に調整する。この操作は図示のスイッチSW1によっ
て行なわれる。比較器v1はさらにメモリS5に信号を
送出する。メモリS3の中には別の文字列BBBBが記
憶されており、この文字列が送信機sEを介して送信側
テレタイプに伝送される。この受信側が始めて伝送した
文字列は送信側テレタイプの中で、カウンタZによって
カウントされ、メモリS2に記憶される。
らば、それも図示のテレタイプと同一の構成を有してい
る。受信された文字列はカウンタZによルカウントされ
、メモリ2に一時記憶される。比較器1は、一時記憶さ
れた文字列をメモリ1に記憶されている文字列と比較し
、゛ 2つが同じならば受信側テレタイプを動作方式B
1に調整する。この操作は図示のスイッチSW1によっ
て行なわれる。比較器v1はさらにメモリS5に信号を
送出する。メモリS3の中には別の文字列BBBBが記
憶されており、この文字列が送信機sEを介して送信側
テレタイプに伝送される。この受信側が始めて伝送した
文字列は送信側テレタイプの中で、カウンタZによって
カウントされ、メモリS2に記憶される。
比較器V2がメモリS2の記憶内容をメモリS3の記憶
内容と比較し、両者が同一であれば、スイッチ5w−2
によって送信側テレタイプを第1の動作方式B1に調整
する。この後、文字は動作方式B1に相応して伝送され
るようになる。
内容と比較し、両者が同一であれば、スイッチ5w−2
によって送信側テレタイプを第1の動作方式B1に調整
する。この後、文字は動作方式B1に相応して伝送され
るようになる。
受信側テレタイプが動作方式B2でしか動作できないの
であれば、受信側テレタイプは上述した別の文字列BB
BBを返信しない。この場合、受信側テレタイプから勇
初に到来して、メモリS2に記憶された文字によシ、比
較器■2の出力側に否定的な比較結果が発生する。従っ
てスイッチsw2は切換らず、送信側テレタイプは動作
方式B2に調整されたままである。
であれば、受信側テレタイプは上述した別の文字列BB
BBを返信しない。この場合、受信側テレタイプから勇
初に到来して、メモリS2に記憶された文字によシ、比
較器■2の出力側に否定的な比較結果が発生する。従っ
てスイッチsw2は切換らず、送信側テレタイプは動作
方式B2に調整されたままである。
【図面の簡単な説明】
第1図は交換局VSと接続された6つのテレタイプの接
続関係を示す略図、第2図はテレタイプの制御装置内に
設けられたスイッチ段のブロック回路図を示す。 B i 、 B 2・・・動作方式、F1〜F6・・・
テレタイプ、VS・・・交換局、Fl、・・・長距離回
線、FM・・・受信機、TA・・・キーボード、LL・
・・穿孔テープ・リーダ、ST・・・制御装置、SS・
・・スイッチ段、Z・・・カウンタ、S1〜S3・・・
メモリ、vl、v211.比較器、swl、5w2−y
、イッチ、8.B・・・送信機、DR・・・印字機構、
LS・・・穿孔テープ・パンチ。 テレタ7ア
続関係を示す略図、第2図はテレタイプの制御装置内に
設けられたスイッチ段のブロック回路図を示す。 B i 、 B 2・・・動作方式、F1〜F6・・・
テレタイプ、VS・・・交換局、Fl、・・・長距離回
線、FM・・・受信機、TA・・・キーボード、LL・
・・穿孔テープ・リーダ、ST・・・制御装置、SS・
・・スイッチ段、Z・・・カウンタ、S1〜S3・・・
メモリ、vl、v211.比較器、swl、5w2−y
、イッチ、8.B・・・送信機、DR・・・印字機構、
LS・・・穿孔テープ・パンチ。 テレタ7ア
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 送信側テレタイプおよび少くとも1つの受信側テ
レタイプが第1および第2の動作方式に調整可能であシ
、あるいは少くとも1つの受信側テレタイプがただ1つ
の動作方式でしか動作せず、送信側と受信側のテレタイ
プを接続した後第1の動作方式に調整するために所定の
文字列が伝送されるようにして、テレタイプを異なる動
作方式に調整する方法において、第2のテレタイプ(F
2)が2つの動作方式(B1.B2)に調整可能な場合
、第2のテレタイプ(F2)は第1の動作方式(Bl)
に調整され、受信側テレタイプ(F2)が送信側テレタ
イプ(Fl)に別の所定の文字列を伝送し、この文字列
によって送信値テレタイプが第1の動作方式(B1)に
調整され、また、受信側テレタイプ(F6)が1つの動
作方式(B2)でしか動作しない場合、前記側の文字列
が送信側テレタイプ(Fl)に伝送されず、送信側テレ
タイ7’(Fl)が第2の動作方法に調整されるように
したことを特徴とするテレタイプを異なる動作方式に調
整する方法。 2.2つの動作方式(B−1,B2)で動作可能なテレ
タイプ(Fl、F2)の中で、最初に受信されたコード
ないし文字が所定のコードないし文字列に基いて比較、
検査される特許請求の範囲第1竺記載の方法。 6.2つの動作方式(B1.B2)で動作可能なテレタ
イプ(Fl、F2)の中で、所定。の時間内に受信され
たコー「が所定のコード列に基いて比較、検査される特
許請求の範囲第1項または第2項記載の方法。 2)が朝鮮文字のコード化した伝送方式に門用され、こ
の伝送方式では各音節の後で& 。 字間スペース”に対応するコード語を伝送する特許請求
の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の方法。 5、第1ないし第2の動作方式(B1ないしB2)が朝
鮮文字のコード化した伝送方法に使用され、この伝送方
式では各音節の後で6文字間スペース”に対応するコー
ド語を伝送しない特許請求の範囲第1項〜第3項のいず
れかに記載の方法・ 6、 所定の文字列としてAAAA、別の文字列として
BBBBを用いる特許請求の範囲第1項〜第5項のいず
れかに記載の方法。 Z 送信側テレタイプおよび少くとも1つの受信側テレ
タイプが第1および第2の動作方式に調整可能であり、
あるいは少くとも1つの受信側テレタイツがただ1つの
動作方式でしか動作せず、送信側と受信側のテレタイプ
を接続した後筒1の動作方式に調整するために所定の文
字列が伝送される・ようにして、テレタイプを異なる動
作方式に調整する装置において、公知のテレタイプがス
イッチ段(S S)を有し、このスイッチ段(s’s)
に所定の文字列用のメモリ(sl、s、3)と比較器(
Vl、v2)が設けられ、これらの比較器(Vl、V2
)によシ、受信された文字列がメモリ(sl、B3)に
記憶された文字列と比較され、肯定的な比較結果が出た
時に、テレタイプを第1の動作方式(B1)に調整する
ようにしたことを特徴とする、テレタイプを異なる動作
方式に調整する装置。 8、 スイッチ段(SS )がカウンタ(Z)を有し、
このカウンタ(Z)が、文字数が所定の文字列に相応す
る文字の所定の文字数をカウントし、かつ相応する文字
数の文字を一時記憶メモ!j(82)に送出する特許請
求の範囲第7項記載の装置。 9 スイッチ段(ss)7)zマイクロ・コンピュータ
(M R) 73hら形成される特許請求の範囲第7項
または第8項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3132230.1 | 1981-08-14 | ||
| DE3132230A DE3132230C1 (de) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | Verfahren und Anordnung zum Einstellen unterschiedlicher Betriebsarten in Fernschreibmaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5839144A true JPS5839144A (ja) | 1983-03-07 |
| JPS6347384B2 JPS6347384B2 (ja) | 1988-09-21 |
Family
ID=6139358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57138067A Granted JPS5839144A (ja) | 1981-08-14 | 1982-08-10 | テレタイプを異なる動作方式に調整する方法および装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5839144A (ja) |
| KR (1) | KR900001154B1 (ja) |
| DE (1) | DE3132230C1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6278932A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | デ−タ通信方式 |
| JPS63132552A (ja) * | 1986-08-28 | 1988-06-04 | ヘイズ ミクロコンピユ−タ− プロダクツ インコ−ポレ−テツド | 改良ハンドシェイク機能を有するモデム |
-
1981
- 1981-08-14 DE DE3132230A patent/DE3132230C1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-08-05 KR KR8203515A patent/KR900001154B1/ko not_active Expired
- 1982-08-10 JP JP57138067A patent/JPS5839144A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6278932A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | デ−タ通信方式 |
| JPS63132552A (ja) * | 1986-08-28 | 1988-06-04 | ヘイズ ミクロコンピユ−タ− プロダクツ インコ−ポレ−テツド | 改良ハンドシェイク機能を有するモデム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3132230C1 (de) | 1983-02-24 |
| KR900001154B1 (ko) | 1990-02-27 |
| KR840001414A (ko) | 1984-04-30 |
| JPS6347384B2 (ja) | 1988-09-21 |
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