JPS6278932A - デ−タ通信方式 - Google Patents
デ−タ通信方式Info
- Publication number
- JPS6278932A JPS6278932A JP60217982A JP21798285A JPS6278932A JP S6278932 A JPS6278932 A JP S6278932A JP 60217982 A JP60217982 A JP 60217982A JP 21798285 A JP21798285 A JP 21798285A JP S6278932 A JPS6278932 A JP S6278932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- frame
- frame format
- low
- ability
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の処理装置間のデータ通信方式に関し、
特に処理装置に接続された通信制御装置を介して複数の
処理装置を相互に接続し、複数の処理装置間で相互にデ
ータのやりとりを行なうデータ通信方式に関するもので
ある。
特に処理装置に接続された通信制御装置を介して複数の
処理装置を相互に接続し、複数の処理装置間で相互にデ
ータのやりとりを行なうデータ通信方式に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来、複数の処理装置が相互に接続され相互に通信を行
なう場合で非同期に受信が開始される場合、データの受
は損じの発生を防止したり、処理装置(以下、プロセッ
サという)を受信待ちに専有しないようにするために、
相手に送信したいデータの入ったメインフレームを送信
する前に予めメインフレームが到着することを示す予告
フレームを送信し、一定時間後にメインフレームを送信
していた(例えば、特開昭59−22462号公報参照
)。
なう場合で非同期に受信が開始される場合、データの受
は損じの発生を防止したり、処理装置(以下、プロセッ
サという)を受信待ちに専有しないようにするために、
相手に送信したいデータの入ったメインフレームを送信
する前に予めメインフレームが到着することを示す予告
フレームを送信し、一定時間後にメインフレームを送信
していた(例えば、特開昭59−22462号公報参照
)。
このような方式により処理能力の低いノロセッサや通信
制御装置(以下、CCEという)を使用してもプロセッ
サ間相互の通信が可能である。
制御装置(以下、CCEという)を使用してもプロセッ
サ間相互の通信が可能である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、必ず送信しようとするデータの入ったメ
インフレームを送信する前に予告フレームを送信するた
め、複数のプロセッサの中に予告フレームなしでも受信
可能である処理能力の高いプロセッサやCCEが接続さ
れている場合には、予告フレームを送信および受信して
破棄する処理により不要に伝送効率が低下してしまうと
いう問題点があった。
インフレームを送信する前に予告フレームを送信するた
め、複数のプロセッサの中に予告フレームなしでも受信
可能である処理能力の高いプロセッサやCCEが接続さ
れている場合には、予告フレームを送信および受信して
破棄する処理により不要に伝送効率が低下してしまうと
いう問題点があった。
本発明の目的は、複数の高能力プロセッサと複数の低能
カプロセッサが相互に接続される場合において、高能力
プロセッサにおいては伝送効率を低下させることなく低
能力プロセッサにおいては確実に受信動作が可能なよう
にするデータ通信方式を提供するものである。
カプロセッサが相互に接続される場合において、高能力
プロセッサにおいては伝送効率を低下させることなく低
能力プロセッサにおいては確実に受信動作が可能なよう
にするデータ通信方式を提供するものである。
・ (問題点を解決するための手段)本発明は第1の
処理装置と第2の処理装置とが同一の伝送路に接続され
て相互に通信を行なうデータ通信方式に係る。ここで、
第1の処理装置(例えば、プロセッサと通信制御装置と
を含むもの)は第1のフレーム形式を用いてデータ通信
を行う構成で、第2の処理装置は第1のフレーム形式と
、これとは異なる第2のフレーム形式のいずれか1つを
選択してデータの送受信を行なう構成である。
処理装置と第2の処理装置とが同一の伝送路に接続され
て相互に通信を行なうデータ通信方式に係る。ここで、
第1の処理装置(例えば、プロセッサと通信制御装置と
を含むもの)は第1のフレーム形式を用いてデータ通信
を行う構成で、第2の処理装置は第1のフレーム形式と
、これとは異なる第2のフレーム形式のいずれか1つを
選択してデータの送受信を行なう構成である。
ここで第2の処理装置はテーブルを有する。このテーブ
ルには、他の処理装置のアドレスに対応して他の処理装
置が第1の処理装置か第2の処理装置かを示す情報が格
納されている。そして、第2の処理装置は通信をする際
、このテーブルを用いて相手処理装置がいずれのタイプ
の処理装置であるかを知る。相手処理装置が第1の処理
装置のときは第1のフレーム形式で通信が行なわれ、第
2の処理装置のときは第1又は第2のフレーム形式で通
信が行なわれる。
ルには、他の処理装置のアドレスに対応して他の処理装
置が第1の処理装置か第2の処理装置かを示す情報が格
納されている。そして、第2の処理装置は通信をする際
、このテーブルを用いて相手処理装置がいずれのタイプ
の処理装置であるかを知る。相手処理装置が第1の処理
装置のときは第1のフレーム形式で通信が行なわれ、第
2の処理装置のときは第1又は第2のフレーム形式で通
信が行なわれる。
(作 用)
本発明は、次のとおり作用する。今、第1の処理装置が
2台(ここではこれらをAI+A2とする)、第2の処
理装置が2台(ここではこれらをB1+82とする)あ
る場合を考える。まず、第2の処理装置B1が第1の処
理装置A1と通信をする場合、第2の処理装置B1はテ
ーブル(このテーブルにはアドレスに対応してA1rA
2は第1の処理装置であ’)、B2は第2の処理装置で
あることを示す情報が格納されている、)をルックアッ
プし、Alが第1の処理装置であることを知る。
2台(ここではこれらをAI+A2とする)、第2の処
理装置が2台(ここではこれらをB1+82とする)あ
る場合を考える。まず、第2の処理装置B1が第1の処
理装置A1と通信をする場合、第2の処理装置B1はテ
ーブル(このテーブルにはアドレスに対応してA1rA
2は第1の処理装置であ’)、B2は第2の処理装置で
あることを示す情報が格納されている、)をルックアッ
プし、Alが第1の処理装置であることを知る。
すると、第2の処理装置B、は第1のフレーム形式(予
告フレームとメインフレームを使用する形式)を設定し
、第1の処理装置A1と通信を行なう。また、第2の処
理装置Blが第2の処理装置B2と通信をする場合、第
2の処理装置B、はテーブルをルックアップしてB2が
第2の処理装置であることを知シ、フレーム形式を第1
のフレーム形式又は第2のフレーム形式(予告フレーム
を使用せずメインフレームを使用する形式)に設定し、
通信を行なう。尚、第1の処理装置が通信をする場合は
、相手方が第1の処理装置であるか第2の処理装置であ
るかにかかわらず、第1のフレーム形式に従って行なわ
れる。
告フレームとメインフレームを使用する形式)を設定し
、第1の処理装置A1と通信を行なう。また、第2の処
理装置Blが第2の処理装置B2と通信をする場合、第
2の処理装置B、はテーブルをルックアップしてB2が
第2の処理装置であることを知シ、フレーム形式を第1
のフレーム形式又は第2のフレーム形式(予告フレーム
を使用せずメインフレームを使用する形式)に設定し、
通信を行なう。尚、第1の処理装置が通信をする場合は
、相手方が第1の処理装置であるか第2の処理装置であ
るかにかかわらず、第1のフレーム形式に従って行なわ
れる。
(実施例)
以下、本発明を実施例に基づき図面を参照して説明する
。
。
第2図は第1の実施例に係る複数のプロセッサの接続形
態を示すブロック図である。同図において、データ伝送
路3には高能力プロセッサ1とこれに接続された高能力
CCE 2および低能カプロセッサ4とこれに接続され
た低能力CCE 5が接続されておシ、複数のプロセッ
サ間で通信が行なわれる。通信方法の概要は、データ伝
送路3に対してデータの送信を行なっているプロセッサ
の存在がなくデータが流れていない事を確認の上、送信
要求を保持しているプロセ、すは送信を開始する。
態を示すブロック図である。同図において、データ伝送
路3には高能力プロセッサ1とこれに接続された高能力
CCE 2および低能カプロセッサ4とこれに接続され
た低能力CCE 5が接続されておシ、複数のプロセッ
サ間で通信が行なわれる。通信方法の概要は、データ伝
送路3に対してデータの送信を行なっているプロセッサ
の存在がなくデータが流れていない事を確認の上、送信
要求を保持しているプロセ、すは送信を開始する。
ただし、2局以上のプロセッサが同時に送信を開始する
ことが考えられるが、本発明では細述しない上位プロト
コルで再送が行なわれる。この通信方法は一般にC8M
A(Carrier 5ense Multiple
Access)方式として周知である。
ことが考えられるが、本発明では細述しない上位プロト
コルで再送が行なわれる。この通信方法は一般にC8M
A(Carrier 5ense Multiple
Access)方式として周知である。
第3図は、本実施例における低能力プロセッサが通信す
る場合に使用するロングフレーム形式であり、プリアン
プルはデータ伝送路3を通して各プロセッサがデータを
受信する際に同期を確立するのを容易にするだめのもの
であり、予告フレームはフラグ(F)、アドレス(A)
、フレームチェックシーケンス(Fe2)、フラグ(F
)から成り、予告フレームを受信したプロセッサはメイ
ンフレームを受信するだめの準備動作を開始する。さら
に予告フレームに引続きフラグ(F)が挿入される。こ
のフラグは予告フレームを受信したプロセッサがメイン
フレームを受信するための準備動作をするために必要な
時間だけの数を挿入している。この後にメインフレーム
が続く。このメインフレームが実際のデータ通信の内容
が入っているフレームであり、このメインフレームを用
いてプロセッサ間相互のデータのやりと9が行なわれる
。ポストアンブルは他のプロセッサがデータ伝送路3上
にデータがなくなることを検出するまでの時間を延長し
他のプロセッサが送信を開始するのを遅延させることに
より、メインフレームの後方を保護することを目的とし
ている。
る場合に使用するロングフレーム形式であり、プリアン
プルはデータ伝送路3を通して各プロセッサがデータを
受信する際に同期を確立するのを容易にするだめのもの
であり、予告フレームはフラグ(F)、アドレス(A)
、フレームチェックシーケンス(Fe2)、フラグ(F
)から成り、予告フレームを受信したプロセッサはメイ
ンフレームを受信するだめの準備動作を開始する。さら
に予告フレームに引続きフラグ(F)が挿入される。こ
のフラグは予告フレームを受信したプロセッサがメイン
フレームを受信するための準備動作をするために必要な
時間だけの数を挿入している。この後にメインフレーム
が続く。このメインフレームが実際のデータ通信の内容
が入っているフレームであり、このメインフレームを用
いてプロセッサ間相互のデータのやりと9が行なわれる
。ポストアンブルは他のプロセッサがデータ伝送路3上
にデータがなくなることを検出するまでの時間を延長し
他のプロセッサが送信を開始するのを遅延させることに
より、メインフレームの後方を保護することを目的とし
ている。
第4図は本実施例における高能力プロセッサが通信する
場合に使用するショートフレーム形式であり、第3図の
ロングフレーム形式に対し予告フレームと予告フレーム
後の複数のフラグを除いたものである。ショートフレー
ムはプリアンプル、メインフレーム、ポストアンブルの
頭で構成され、各構成の目的はロングフレーム形式のフ
レームと同一の目的で使用される。高能力プロセッサお
よび高能力CCEではプリアンプル後のメインフレーム
がいきなり入って来たとしても十分に受信可能であるた
め、予告フレームおよび予告フレーム後の複数のフラグ
は不要である。
場合に使用するショートフレーム形式であり、第3図の
ロングフレーム形式に対し予告フレームと予告フレーム
後の複数のフラグを除いたものである。ショートフレー
ムはプリアンプル、メインフレーム、ポストアンブルの
頭で構成され、各構成の目的はロングフレーム形式のフ
レームと同一の目的で使用される。高能力プロセッサお
よび高能力CCEではプリアンプル後のメインフレーム
がいきなり入って来たとしても十分に受信可能であるた
め、予告フレームおよび予告フレーム後の複数のフラグ
は不要である。
次に複数の低能カプロセッサと複数の高能力プロセッサ
が相互に接続されている場合の本実施例によるデータ通
信方式について説明する。一般に低能カプロセッサおよ
び低能力CCEは価格を低くし経済性を重視するために
ロングフレーム形式を用いるように限定されており、送
信、受信の両方ともロングフレーム形式を用い、特に受
信においてはロングフレーム形式でなければ受信が不可
能である。しかしながら高能力ゾロセッサおよび高能力
CCEにおいては、伝送効率の向上を目的としているた
め、受信に際してはショートフレーム形式のフレームで
も十分受信可能な能力を備えている。またロングフレー
ム形式のフレームにおいても受信可能であることは云う
までもない。さらに送信に関してはショートフレーム形
式およびロングフレーム形式の両方のフレーム形式のう
ちどちらでも送信可能である。
が相互に接続されている場合の本実施例によるデータ通
信方式について説明する。一般に低能カプロセッサおよ
び低能力CCEは価格を低くし経済性を重視するために
ロングフレーム形式を用いるように限定されており、送
信、受信の両方ともロングフレーム形式を用い、特に受
信においてはロングフレーム形式でなければ受信が不可
能である。しかしながら高能力ゾロセッサおよび高能力
CCEにおいては、伝送効率の向上を目的としているた
め、受信に際してはショートフレーム形式のフレームで
も十分受信可能な能力を備えている。またロングフレー
ム形式のフレームにおいても受信可能であることは云う
までもない。さらに送信に関してはショートフレーム形
式およびロングフレーム形式の両方のフレーム形式のう
ちどちらでも送信可能である。
さらに詳細に説明を行なうと、第5図は複数の低能力プ
ロセッサと複数の高能力プロセッサが相互に接続されて
いる場合のデータ通信の様子を示す。第5図(A)は高
能力プロセッサ1−aと低能カプロセッサ4−aが通信
する場合を示しておシ高能カプロセッサ1−aから送信
する場合は、低能カプロセッサ4−aが受信可能となる
ようにロングフレームを使用する。低能カプロセッサ4
−aの送信機能はロングフレームのみのためロングフレ
ームを使用する。第5図(B) 、 (C)は高能力プ
ロセッサ1−b、1−c、1−d、1−eの相互の通信
を示しており、相互にロングフレーム、ショートフレー
ムのいづれを使用しても通信可能であることを示してい
る。第5図(D)は低能カプロセッサ4−b、4−cの
相互の通信に示しており、相互にロングフレームを使用
していることを示している。
ロセッサと複数の高能力プロセッサが相互に接続されて
いる場合のデータ通信の様子を示す。第5図(A)は高
能力プロセッサ1−aと低能カプロセッサ4−aが通信
する場合を示しておシ高能カプロセッサ1−aから送信
する場合は、低能カプロセッサ4−aが受信可能となる
ようにロングフレームを使用する。低能カプロセッサ4
−aの送信機能はロングフレームのみのためロングフレ
ームを使用する。第5図(B) 、 (C)は高能力プ
ロセッサ1−b、1−c、1−d、1−eの相互の通信
を示しており、相互にロングフレーム、ショートフレー
ムのいづれを使用しても通信可能であることを示してい
る。第5図(D)は低能カプロセッサ4−b、4−cの
相互の通信に示しており、相互にロングフレームを使用
していることを示している。
次に、本実施例による高機能グロセ、すと高機能CCE
の実現例について説明する。第1図において、高能力プ
ロセッサ1に接続される高機能CCE2はデータ伝送路
3に接続され他のプロセッサと通信を行なう。プロセッ
サインタフェース部10は1からの指令を受は取ったり
、指令に対する動作の報告を行なったシ、データ伝送路
3からのデータを1へ転送する機能を有する。通信制御
部6はプロセッサインタフェース部10を経由して高能
力プロセッサ1から出された指令を実行したり、送受信
部8を制御しデータ伝送路3ヘデータを送出したシ、デ
ータ伝送路3からのデータを受信可能なように制御した
りする。ローカルメモリ7は高能力ゾロ(ニッケ]かも
データ伝送路3へ、送出されるデータふ・よびデータ伝
送路3から受信し高hF。
の実現例について説明する。第1図において、高能力プ
ロセッサ1に接続される高機能CCE2はデータ伝送路
3に接続され他のプロセッサと通信を行なう。プロセッ
サインタフェース部10は1からの指令を受は取ったり
、指令に対する動作の報告を行なったシ、データ伝送路
3からのデータを1へ転送する機能を有する。通信制御
部6はプロセッサインタフェース部10を経由して高能
力プロセッサ1から出された指令を実行したり、送受信
部8を制御しデータ伝送路3ヘデータを送出したシ、デ
ータ伝送路3からのデータを受信可能なように制御した
りする。ローカルメモリ7は高能力ゾロ(ニッケ]かも
データ伝送路3へ、送出されるデータふ・よびデータ伝
送路3から受信し高hF。
カグロセッザ1へ転送されるデータを・一時蓄積し。
ておく・ぐラフアメモリ、および本実施例の中核となる
相手プロセッサ識別テーブル9等を保持している。
相手プロセッサ識別テーブル9等を保持している。
第6図はローカルメモリ7の詳細を示しており、高能力
fOセッサ1が通信しようとする相手プロセッサが低能
カプロセッサであるか高能力ゾロ」−ッサかを識別する
ための相手プロセッリ゛識別テーブル9が含まれている
。第7図は相手ノロセッサ識別テーブル9の詳細を示し
ており、本例では1ワードが16ビブト幅で32ワード
で構成され、合計512ビツトでテーブル全体が構成さ
れている。第8図は第3図および第4図中のアドレス部
(A部)が8ヒ゛ツトで構成される場合に、第7図で示
される相手ゾロセッサ識別テーブルにアドレスを対応さ
せる場合の一例を示している。アドレス8ビツトを上位
から5ビツトと3ビツトに分解し、」二位のビット位置
0〜4の5ビツトを合計32ワードに相当するように分
解1−1下位のピッi□ j、”:f。
fOセッサ1が通信しようとする相手プロセッサが低能
カプロセッサであるか高能力ゾロ」−ッサかを識別する
ための相手プロセッリ゛識別テーブル9が含まれている
。第7図は相手ノロセッサ識別テーブル9の詳細を示し
ており、本例では1ワードが16ビブト幅で32ワード
で構成され、合計512ビツトでテーブル全体が構成さ
れている。第8図は第3図および第4図中のアドレス部
(A部)が8ヒ゛ツトで構成される場合に、第7図で示
される相手ゾロセッサ識別テーブルにアドレスを対応さ
せる場合の一例を示している。アドレス8ビツトを上位
から5ビツトと3ビツトに分解し、」二位のビット位置
0〜4の5ビツトを合計32ワードに相当するように分
解1−1下位のピッi□ j、”:f。
置5〜7のコ3ビットを用いて1ソー ド16ビツi・
f:8等分し、それぞれが2ビ、 ) 5r割当てらf
rるようにしている。第s tmに示づブトレスの8ビ
ツトを16進表示しカニ値の例を第7図の中に記入し5
である。
f:8等分し、それぞれが2ビ、 ) 5r割当てらf
rるようにしている。第s tmに示づブトレスの8ビ
ツトを16進表示しカニ値の例を第7図の中に記入し5
である。
このようにして各アドレスは2ビットの割当が可能とな
るが、第9図は7この2ビ、ブトの使用例を示している
。この2ビットが’ 01 ’である場合はそのアドレ
スに対応する相手ゾロセラ゛すが低能力であると判明し
ている場合を表示し、” i ’L) ’である場合は
、そのアドレスに対応する相手fl:l七ッザが高能力
であると判明している場合′f:表示し−しいる。
るが、第9図は7この2ビ、ブトの使用例を示している
。この2ビットが’ 01 ’である場合はそのアドレ
スに対応する相手ゾロセラ゛すが低能力であると判明し
ている場合を表示し、” i ’L) ’である場合は
、そのアドレスに対応する相手fl:l七ッザが高能力
であると判明している場合′f:表示し−しいる。
次に、高能力ゾロセッサど高能力CCEの動作の詳細を
説明する。通常グロセッ市に電源が投入されてイニシャ
ライズ動作を行なう際に、高低カッo−6=ツサIU高
U力CCE 2のローカルメモリ7の内容の初期化を行
なう。この際に相手プロセッサの能力の高低が判明して
いれば第9図に示すようK、7ドLzスに対応した2ビ
ツトのテーブルヲ初期セットする。
説明する。通常グロセッ市に電源が投入されてイニシャ
ライズ動作を行なう際に、高低カッo−6=ツサIU高
U力CCE 2のローカルメモリ7の内容の初期化を行
なう。この際に相手プロセッサの能力の高低が判明して
いれば第9図に示すようK、7ドLzスに対応した2ビ
ツトのテーブルヲ初期セットする。
次に、高能力ゾロセッサ1から高低力CCE 2に対し
てデータの送信指令が出されると、第10図の動作フロ
ーチャートに示すように高能力CCE 2はデータの送
信先アドレスを基にして相手ゾロセッサ識別テーブルの
該当する2ビツトを検査し、内容が01”の場合(sl
)は相手ゾロセッサが低能力プロセッサであると判定し
、第3図に示すロングフレーム形式に従いプリアンプル
、予告フレーム、フラグ、メインフレーム、ポストアン
ブルの順に送信を行なう(s2)。一方相手プロセッサ
識別テーブルの該当するビットの内容が”10’の場合
(S3)は、相手ゾロセッサが高能力ノロセッサである
と判定し、第4図に示すショートフレーム形式に従いプ
リアンプル、メインフレーム、ポストアンブルの順に送
信を行なう(s4)。
てデータの送信指令が出されると、第10図の動作フロ
ーチャートに示すように高能力CCE 2はデータの送
信先アドレスを基にして相手ゾロセッサ識別テーブルの
該当する2ビツトを検査し、内容が01”の場合(sl
)は相手ゾロセッサが低能力プロセッサであると判定し
、第3図に示すロングフレーム形式に従いプリアンプル
、予告フレーム、フラグ、メインフレーム、ポストアン
ブルの順に送信を行なう(s2)。一方相手プロセッサ
識別テーブルの該当するビットの内容が”10’の場合
(S3)は、相手ゾロセッサが高能力ノロセッサである
と判定し、第4図に示すショートフレーム形式に従いプ
リアンプル、メインフレーム、ポストアンブルの順に送
信を行なう(s4)。
このように、相手ゾロセッサ識別テーブル9を設けるこ
とにより低能カプロセッサと高化カグロセッt Ye
区別すると、l−充酊能失力7−4仏 拍手話ご低能カ
プロセッサの場合はロングフレーム形式で送信すること
が可能であり低能カブロセッザの経済性はそこなわれな
い。また相手が高化カーfoセッサの場合はショートフ
レーム形式で送信・することが可能であり、伝送効率の
向上を図ることができるという効果がある。
とにより低能カプロセッサと高化カグロセッt Ye
区別すると、l−充酊能失力7−4仏 拍手話ご低能カ
プロセッサの場合はロングフレーム形式で送信すること
が可能であり低能カブロセッザの経済性はそこなわれな
い。また相手が高化カーfoセッサの場合はショートフ
レーム形式で送信・することが可能であり、伝送効率の
向上を図ることができるという効果がある。
次に、本発明における第2の実施例について説明する。
第1の実施例においては高能力ゾロセッサがイニシャラ
イズ動作を行なう際に相手ノ°ロセッザが低能力′;7
″o+ッザであるか高能カッロー辷ッサであるかが判明
している場合について、説明した。
イズ動作を行なう際に相手ノ°ロセッザが低能力′;7
″o+ッザであるか高能カッロー辷ッサであるかが判明
している場合について、説明した。
これに対し、第2の実施例は相手プロセッサが低能力プ
ロセッサか高能力プロセッサが不明の場合の処理手j哩
を含むことを特徴としている。以下第11図の動作フ1
コーチヤードを参照して説明する。
ロセッサか高能力プロセッサが不明の場合の処理手j哩
を含むことを特徴としている。以下第11図の動作フ1
コーチヤードを参照して説明する。
尚、基本的ハードウェア構成は前述した第1の実施例と
同様なのでここでの説明は省略する。
同様なのでここでの説明は省略する。
相手プロセッサの能力が不明のJり合は、高能力プロセ
ッサがイニシャライズ動作を行なう際に、第9図に示す
2ビツトを’oo″にセットしておぐ(S5)。このた
め高能力プロセッサから高能力CCEに対してデータの
送信指令が出されると、相手プロセッサの能力を調査す
るために、まず第4図に示すショートフレーム形式に従
い、応答要求を示す特別なフレームを送信する(S6)
。 この時相手プロセッサが高能力プロセッサであれば
、このショートフレーム形式の応答要求特別フレームを
正しく受信することが可能であり、応答としてショート
フレーム形式の応答確認フレームラ要求元プロセッサへ
送信する(S7)。この動作によυ高能力CCEは相手
プロセッサが高能力プロセッサであることを認識し、相
手プロセッサのアドレスに対応する相手プロセッサ認識
テーブルの内容を00”から”10”に書換えるととも
に(S8)、高能力プロセッサから指令されているデー
タ送信指令をショートフレーム形式にて相手プロセッサ
に送信する(S9)。
ッサがイニシャライズ動作を行なう際に、第9図に示す
2ビツトを’oo″にセットしておぐ(S5)。このた
め高能力プロセッサから高能力CCEに対してデータの
送信指令が出されると、相手プロセッサの能力を調査す
るために、まず第4図に示すショートフレーム形式に従
い、応答要求を示す特別なフレームを送信する(S6)
。 この時相手プロセッサが高能力プロセッサであれば
、このショートフレーム形式の応答要求特別フレームを
正しく受信することが可能であり、応答としてショート
フレーム形式の応答確認フレームラ要求元プロセッサへ
送信する(S7)。この動作によυ高能力CCEは相手
プロセッサが高能力プロセッサであることを認識し、相
手プロセッサのアドレスに対応する相手プロセッサ認識
テーブルの内容を00”から”10”に書換えるととも
に(S8)、高能力プロセッサから指令されているデー
タ送信指令をショートフレーム形式にて相手プロセッサ
に送信する(S9)。
他方、もし相手プロセッサが低能カプロセッサの場合は
、ショートフレーム形式のフレームを正しく受信するこ
とが不可能であるために、応答要求特別フレームを受信
出来ない(S7)。また正しく受信出来たとしても応答
を返送する機能を持たない。このため応答としての応答
確認フレームを返送することが出来ず、要求元プロセッ
サはタイムアウトを検出する(SIO)。
、ショートフレーム形式のフレームを正しく受信するこ
とが不可能であるために、応答要求特別フレームを受信
出来ない(S7)。また正しく受信出来たとしても応答
を返送する機能を持たない。このため応答としての応答
確認フレームを返送することが出来ず、要求元プロセッ
サはタイムアウトを検出する(SIO)。
通常このようなデータ通信システムではデータ伝送路上
のデータ誤シ率は非常に小さいが、データ誤りが問題と
なるような場合、このタイムアウトの回数を増加させる
ことによりデータ伝送路上のデータ誤シの影響を除外す
ることが可能である。
のデータ誤シ率は非常に小さいが、データ誤りが問題と
なるような場合、このタイムアウトの回数を増加させる
ことによりデータ伝送路上のデータ誤シの影響を除外す
ることが可能である。
そこで、応答要求特別フレームに対する応答確認フレー
ム受信待ちタイムアウトを検出した高能力CCEは、相
手プロセッサが低能カプロセッサであると認識し、相手
プロセッサのアドレスに対応する相手プロセ、す認識テ
ーブルの内容を00″から”01’に書換えるとともに
(S11)、高能力プロセッサから指令されているデー
タ送信指令を第3図に示すロングフレーム形式にて相手
プロセッサに送信する(S12)。
ム受信待ちタイムアウトを検出した高能力CCEは、相
手プロセッサが低能カプロセッサであると認識し、相手
プロセッサのアドレスに対応する相手プロセ、す認識テ
ーブルの内容を00″から”01’に書換えるとともに
(S11)、高能力プロセッサから指令されているデー
タ送信指令を第3図に示すロングフレーム形式にて相手
プロセッサに送信する(S12)。
以上説明したように、第2の実施例によれば必ずしも通
信を行なう相手プロセッサの能力が判明していなくても
相手プロセッサの能力を調査する手段を設けたため、能
力が未知のプロセッサを接続することが可能となり、プ
ロセッサの増設等に関しても非常に柔軟に対応すること
が可能となるという効果がある。
信を行なう相手プロセッサの能力が判明していなくても
相手プロセッサの能力を調査する手段を設けたため、能
力が未知のプロセッサを接続することが可能となり、プ
ロセッサの増設等に関しても非常に柔軟に対応すること
が可能となるという効果がある。
以上、本発明の第1、第2の実施例についてそれぞれ説
明した。尚第1、第2の実施例においては相手プロセッ
サ識別テーブルを高能力CCE内のローカルメモリに設
定したが、これに限らず高能力プロセッサに存在するメ
インメモリに設定し高能力プロセッサがテーブルのビッ
トを判定し高能力CCEへ送信指令を出す場合に、指令
の中にロングフレーム形式かショートフレーム形式カラ
指定する修飾ビット等を設けることにより実現すること
も可能である。
明した。尚第1、第2の実施例においては相手プロセッ
サ識別テーブルを高能力CCE内のローカルメモリに設
定したが、これに限らず高能力プロセッサに存在するメ
インメモリに設定し高能力プロセッサがテーブルのビッ
トを判定し高能力CCEへ送信指令を出す場合に、指令
の中にロングフレーム形式かショートフレーム形式カラ
指定する修飾ビット等を設けることにより実現すること
も可能である。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、低能カプロセッサと高能
力プロセッサが混在して接続されている場合、高能力プ
ロセッサ内に相手プロセッサが低能カプロセッサか高能
力プロセッサかを判断し相手が低能カプロセッサの場合
は第1のフレーム形式(ロングフレーム形式)でデータ
を送信し、相手が高能力プロセッサの場合は第2のフレ
ーム形式(ショートフレーム形式)でデータを送信する
ようにしたので、低能カプロセッサの経済性をそこなう
ことなしに高能力プロセッサは伝送効率を向上させるこ
とが可能となり、データ通信システム全体として経済的
かつ効率の良いシステム構築が可能となった。
力プロセッサが混在して接続されている場合、高能力プ
ロセッサ内に相手プロセッサが低能カプロセッサか高能
力プロセッサかを判断し相手が低能カプロセッサの場合
は第1のフレーム形式(ロングフレーム形式)でデータ
を送信し、相手が高能力プロセッサの場合は第2のフレ
ーム形式(ショートフレーム形式)でデータを送信する
ようにしたので、低能カプロセッサの経済性をそこなう
ことなしに高能力プロセッサは伝送効率を向上させるこ
とが可能となり、データ通信システム全体として経済的
かつ効率の良いシステム構築が可能となった。
第1図は本発明の第1の実施例によるデータ伝送路に接
続されたプロセッサとCCEとの構成を示すブロック図
、第2図は本発明の実施例に係る複数のプロセッサの接
続形態を示すブロック図、第3図は低能カプロセッサが
データを受信可能とするだめのロングフレーム形式のフ
レーム詳細図、第4図は高能力プロセッサのデータ通信
において伝送効率が高くなるようにしたショートフレー
ム形式のフレームの詳細図、第5図は低能カグロセッサ
と高化カブロセッザの通信相互の組合せにおけるフレー
ム形式の説明図、第6図は第1図で示すCCE内のロー
カルメモリ内の詳細を説明する図、第7図はローカルメ
モリ中の相手プロセッサ識別テーブルの詳細図、第8図
は相手プロセッサのアドレスと相手ゾロセッサ識別テー
ブルとの対応を示す図、第9図は第7図で示す相手!ロ
センサ識別テーブルのアドレスに対応する部分の詳細内
容について説明する図、第10図は本発明の第1の実施
例によるCCEがプロセッサから送信指令を受けた時の
動作フローチャー1・、及び第11図は本発明の第2の
実施例によるCCEがプロセッサから送信指令を受けた
時の動作フローチャートである。 l・・・高化カグロセッサ、2・・・高能力通信制御装
置!(高能力CCE)、、3・・・データ伝送路、4・
・・低能カプロセッサ、5・・・低能力通信制御装置(
低能力CCE)、6・・・通信制御部、7・・・ローカ
ルメモリ、8・・・送受信部、9・・・相手プロセッサ
識別テーブル、10・・・グロセッザインタフェース部
。 %)141 a9.*p’lr、abr’w−、v7c
cei:vq、flp1%:4(’7’O,り国策
1図 1陽動7bで、f 第2図 信仰7&’tiy’ja台1舛有ctマset、−チし
噂そ吟昨佃第3図 メ4ンフレム 泌フー−/すiコータ−ナブレ吃J形式°リブL−車と
57丁がり第4図 第5図 ℃−ルレメ乏すリ費戎道り 第6図 第7図 第8図 (A) Eコ司−一一−−ネ刊走ゾロだ、7す(B
) コー−−−−487も〃ゲロゼ、、ブ(C)
[可]−−−−−− 勘酌Iブ九・7プヂ嘱會
1蜘7R懺乃瀞壊刊図 第9図 第10図
続されたプロセッサとCCEとの構成を示すブロック図
、第2図は本発明の実施例に係る複数のプロセッサの接
続形態を示すブロック図、第3図は低能カプロセッサが
データを受信可能とするだめのロングフレーム形式のフ
レーム詳細図、第4図は高能力プロセッサのデータ通信
において伝送効率が高くなるようにしたショートフレー
ム形式のフレームの詳細図、第5図は低能カグロセッサ
と高化カブロセッザの通信相互の組合せにおけるフレー
ム形式の説明図、第6図は第1図で示すCCE内のロー
カルメモリ内の詳細を説明する図、第7図はローカルメ
モリ中の相手プロセッサ識別テーブルの詳細図、第8図
は相手プロセッサのアドレスと相手ゾロセッサ識別テー
ブルとの対応を示す図、第9図は第7図で示す相手!ロ
センサ識別テーブルのアドレスに対応する部分の詳細内
容について説明する図、第10図は本発明の第1の実施
例によるCCEがプロセッサから送信指令を受けた時の
動作フローチャー1・、及び第11図は本発明の第2の
実施例によるCCEがプロセッサから送信指令を受けた
時の動作フローチャートである。 l・・・高化カグロセッサ、2・・・高能力通信制御装
置!(高能力CCE)、、3・・・データ伝送路、4・
・・低能カプロセッサ、5・・・低能力通信制御装置(
低能力CCE)、6・・・通信制御部、7・・・ローカ
ルメモリ、8・・・送受信部、9・・・相手プロセッサ
識別テーブル、10・・・グロセッザインタフェース部
。 %)141 a9.*p’lr、abr’w−、v7c
cei:vq、flp1%:4(’7’O,り国策
1図 1陽動7bで、f 第2図 信仰7&’tiy’ja台1舛有ctマset、−チし
噂そ吟昨佃第3図 メ4ンフレム 泌フー−/すiコータ−ナブレ吃J形式°リブL−車と
57丁がり第4図 第5図 ℃−ルレメ乏すリ費戎道り 第6図 第7図 第8図 (A) Eコ司−一一−−ネ刊走ゾロだ、7す(B
) コー−−−−487も〃ゲロゼ、、ブ(C)
[可]−−−−−− 勘酌Iブ九・7プヂ嘱會
1蜘7R懺乃瀞壊刊図 第9図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1のフレーム形式を用いてデータの送受信を行なう少
なくとも1つの第1の処理装置と、第1のフレーム形式
とこれとは異なる第2のフレーム形式のうちいずれか1
つを選択してデータの送受信を行なう少なくとも1つの
第2の処理装置とが同一の伝送路に接続されて相互に通
信を行なうデータ通信方式であって、 第2の処理装置は他の処理装置のアドレスに対応して他
の処理装置が第1の処理装置か第2の処理装置かを示す
情報を格納するテーブルを有し、第2の処理装置は通信
する相手装置が第1の処理装置か第2の処理装置かを前
記テーブルを用いて判定し、通信する相手装置が第1の
処理装置の場合は第1のフレーム形式で送受信を行ない
、第2の処理装置の場合は第1又は第2のフレーム形式
で送受信を行なうことを特徴とするデータ通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217982A JPS6278932A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | デ−タ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217982A JPS6278932A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | デ−タ通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6278932A true JPS6278932A (ja) | 1987-04-11 |
Family
ID=16712767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60217982A Pending JPS6278932A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | デ−タ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6278932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004512767A (ja) * | 2000-10-27 | 2004-04-22 | テラプレイ システムズ エービー | マルチユーザー用通信インフラ基盤配置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178523A (en) * | 1981-04-28 | 1982-11-02 | Mitsubishi Electric Corp | Terminal controller |
| JPS5839144A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-03-07 | ジ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | テレタイプを異なる動作方式に調整する方法および装置 |
| JPS60119169A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Fujitsu Ltd | フアクシミリ能力情報登録方式 |
-
1985
- 1985-10-02 JP JP60217982A patent/JPS6278932A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178523A (en) * | 1981-04-28 | 1982-11-02 | Mitsubishi Electric Corp | Terminal controller |
| JPS5839144A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-03-07 | ジ−メンス・アクチエンゲゼルシヤフト | テレタイプを異なる動作方式に調整する方法および装置 |
| JPS60119169A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Fujitsu Ltd | フアクシミリ能力情報登録方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004512767A (ja) * | 2000-10-27 | 2004-04-22 | テラプレイ システムズ エービー | マルチユーザー用通信インフラ基盤配置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3188732B2 (ja) | Ieee802.3構内通信網を非同期時分割多重通信網に接続するためのブリッジ | |
| US4715030A (en) | Local area network bridge | |
| US8495257B2 (en) | Network direct memory access | |
| US5195181A (en) | Message processing system having separate message receiving and transmitting processors with message processing being distributed between the separate processors | |
| JP3857317B2 (ja) | 自動交渉の進捗モニタ | |
| JPH0331027B2 (ja) | ||
| JPH0515334B2 (ja) | ||
| WO2024230439A1 (zh) | 网络系统、通信方法、网络节点和存储介质 | |
| JP2986798B2 (ja) | データ伝送制御方法およびデータ通信装置 | |
| JPS5992651A (ja) | ポ−リング方式 | |
| JPS6278932A (ja) | デ−タ通信方式 | |
| CN1950810B (zh) | 用于主机子卡接口的后向兼容并行ddr总线 | |
| JPS62261250A (ja) | 通信ネツトワ−クにおいてデ−タ及び非符号化情報の交換を可能にする機構 | |
| US7352742B2 (en) | Method and apparatus for transmitting to an upper layer of information included in a packet | |
| JPH0458215B2 (ja) | ||
| WO2024178923A1 (zh) | 基于spi的数据传输方法、芯片、控制器及存储介质 | |
| US6295280B1 (en) | Method for network node recognition | |
| US20250265108A1 (en) | Communication device and communication method | |
| JPH04241541A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS61200733A (ja) | フロ−制御方式 | |
| US20040017828A1 (en) | Protocol duplexer and protocol duplexing method | |
| JPS604353A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPS62216449A (ja) | ル−テイング方式 | |
| JPS60218941A (ja) | デ−タ伝送装置 | |
| CN118612010A (zh) | 一种可动态管理滤波器sram的can总线控制器系统 |