JPS5839260A - ブラシレスの直流モ−タ− - Google Patents
ブラシレスの直流モ−タ−Info
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- JPS5839260A JPS5839260A JP57111863A JP11186382A JPS5839260A JP S5839260 A JPS5839260 A JP S5839260A JP 57111863 A JP57111863 A JP 57111863A JP 11186382 A JP11186382 A JP 11186382A JP S5839260 A JPS5839260 A JP S5839260A
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- Japan
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- motor
- rotor
- magnetic
- magnet
- demagnetized
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F13/00—Apparatus or processes for magnetising or demagnetising
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
- H02K29/08—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using magnetic effect devices, e.g. Hall-plates, magneto-resistors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
との発明は西独公開第2514067号明細書に記載さ
れたようなブランレスの直流モーターに関するもので、
本発明の目的は、この種のモーターの改良にある。
れたようなブランレスの直流モーターに関するもので、
本発明の目的は、この種のモーターの改良にある。
本発明は特許請求の範囲1に記載した構成を要旨とし、
これにより前記目的は構成された。
これにより前記目的は構成された。
具体的構成については図示した実施例と共に後に詳述す
る。
る。
本発明によると、ローター磁石の延長部分を上・下異な
る大きさに作っても、不都合な程に大さな、ローターを
軸方向へパルス的に振動させる力は生じない。ぞして、
所定の位1樅で精確な電流のりJ換えを行え、才た仁の
屯かr、〒ローターの位置に応じて明僅:に匍]御する
ことができる。
る大きさに作っても、不都合な程に大さな、ローターを
軸方向へパルス的に振動させる力は生じない。ぞして、
所定の位1樅で精確な電流のりJ換えを行え、才た仁の
屯かr、〒ローターの位置に応じて明僅:に匍]御する
ことができる。
した7バつて、このようなモーターはそのローターに、
例え1は軸流ファンとして用いたような場舒f、外部か
ら軸方向の力が作用しても、きわめて満用のできる作動
ケする。徒だ、ローターの軸支に格別の工夫(d必要で
なく、滑り軸受(G]−ej、tlagern )とす
ることができる。さらに、誘導電圧のパターンはいわゆ
る逆起電力(EMK)となり非常に好ましく、とれ(l
こよりステーター電流のパターンも好しいものとなり、
結果として回転モーメントの変動1は生じない。
例え1は軸流ファンとして用いたような場舒f、外部か
ら軸方向の力が作用しても、きわめて満用のできる作動
ケする。徒だ、ローターの軸支に格別の工夫(d必要で
なく、滑り軸受(G]−ej、tlagern )とす
ることができる。さらに、誘導電圧のパターンはいわゆ
る逆起電力(EMK)となり非常に好ましく、とれ(l
こよりステーター電流のパターンも好しいものとなり、
結果として回転モーメントの変動1は生じない。
本発明の他の特徴や洩・れた軛様は以下の説明および図
中で明らかとされる。なお、本発明(ば睨明必るい・佳
図示した実施例の構成に限定されるものではない。
中で明らかとされる。なお、本発明(ば睨明必るい・佳
図示した実施例の構成に限定されるものではない。
第1.2図に示すように、直流モーター7はブラシレス
(無集電子)の2パルス型でステーター10を協える。
(無集電子)の2パルス型でステーター10を協える。
ステーター10の鉄心11は西独特許第23463 s
o号明ii’lll 沓で述べているような形態であ
り、!侍にそのエアキャップ26の形状に関してはこれ
に記されるとおりである。このような形優(は、第6A
図と共にさらに詳しく後述するように、ローターの磁化
特性を台形とするに好適なものである。図示のモーター
はローターが外部であるが、本発明に関しては内部ロー
ター型でも同様に採用できるし、さらに、パルス数の異
なるものであっても同じである。寸だ、第16図に示す
ように平面モーターの態様とすることもできる。
o号明ii’lll 沓で述べているような形態であ
り、!侍にそのエアキャップ26の形状に関してはこれ
に記されるとおりである。このような形優(は、第6A
図と共にさらに詳しく後述するように、ローターの磁化
特性を台形とするに好適なものである。図示のモーター
はローターが外部であるが、本発明に関しては内部ロー
ター型でも同様に採用できるし、さらに、パルス数の異
なるものであっても同じである。寸だ、第16図に示す
ように平面モーターの態様とすることもできる。
鉄心11は三本の、大径部を持ったボルト15゜1/)
、17で一体的に固定されている。この鉄心11は中央
に孔を有し、これ(にはベアリングfユーブ19が打ち
込まれてお・Vこのチューブの一端には装着用フランジ
20が配されている。
、17で一体的に固定されている。この鉄心11は中央
に孔を有し、これ(にはベアリングfユーブ19が打ち
込まれてお・Vこのチューブの一端には装着用フランジ
20が配されている。
鉄心11のスロット89にjd 2個のステーター巻@
24,25が巻込捷れており、これらは、図に示すよう
に、相互に重なりが生じないようにさ往でいる。そのた
め、モーターの・咄方向高さを低くでき寸だ、両巻線間
にフリースペース21を形成できる。
24,25が巻込捷れており、これらは、図に示すよう
に、相互に重なりが生じないようにさ往でいる。そのた
め、モーターの・咄方向高さを低くでき寸だ、両巻線間
にフリースペース21を形成できる。
ボルト15〜17の下端に、適宜な絶縁材料の回路板2
8(ザーキツトボード)が固定されている。この回路板
1はプリント回路を1鮪、t、これにステーター巻線2
4.25のリードが直接に接続されている。回路板1r
よさらにステーター巻線24.25の電流を制御するた
めに必要な総合的回路を装着している。ステーター巻線
の電流1−3:、回路板28に固定した磁気センサー(
galVanomagnetl、5Che 5enso
r )で検出されろローターの位置に対応して切換えら
れる。磁気センサーとしてここで(dホール素子30を
1未用している。第1図で(は二つの電子部品31.3
2ケ示しており、これらは回路板28Vこ半日−111
げされている。
8(ザーキツトボード)が固定されている。この回路板
1はプリント回路を1鮪、t、これにステーター巻線2
4.25のリードが直接に接続されている。回路板1r
よさらにステーター巻線24.25の電流を制御するた
めに必要な総合的回路を装着している。ステーター巻線
の電流1−3:、回路板28に固定した磁気センサー(
galVanomagnetl、5Che 5enso
r )で検出されろローターの位置に対応して切換えら
れる。磁気センサーとしてここで(dホール素子30を
1未用している。第1図で(は二つの電子部品31.3
2ケ示しており、これらは回路板28Vこ半日−111
げされている。
ステーター機構全14婚はフランジ20を介してネジ3
5でモーター架台36に、例えは市気的な各部分を冷却
するだめの軸流ファンの正面枠(スパイダーフレーム)
に取り付けられる。軸流ファンとした場合にその羽根は
記号33で示されている。第1.2図1は拡大されたも
ので、実際には、この軸流ファンは前記のモーター高さ
、例えばたかだか38.を有するにすきない。
5でモーター架台36に、例えは市気的な各部分を冷却
するだめの軸流ファンの正面枠(スパイダーフレーム)
に取り付けられる。軸流ファンとした場合にその羽根は
記号33で示されている。第1.2図1は拡大されたも
ので、実際には、この軸流ファンは前記のモーター高さ
、例えばたかだか38.を有するにすきない。
ベアリングチューブ19内には二つの滑り軸受37.3
8がその間にオイル供給用のフェルト64を備えて配置
され、これらにローター軸39が軸架されている。この
軸39は第1図に示すように、その上端に外部ローター
40を形成する、軟鉄製の深絞りによるローターカップ
(Grocke ) 42を装着している。このロー
ターカップ42は下方に開口し、ステーター10にかぶ
さっている。英国特許第1324830号明940書に
は軸受構造の好適な例が記載されている。ローターカッ
プ42の内側には譲状のローター磁石43が配置されて
いる。これは第1.2図に記号N(N極)、S(S極)
で示すように半径方向で二極に磁化されている。ロータ
ー磁石43のギャップ44.45は狭い。
8がその間にオイル供給用のフェルト64を備えて配置
され、これらにローター軸39が軸架されている。この
軸39は第1図に示すように、その上端に外部ローター
40を形成する、軟鉄製の深絞りによるローターカップ
(Grocke ) 42を装着している。このロー
ターカップ42は下方に開口し、ステーター10にかぶ
さっている。英国特許第1324830号明940書に
は軸受構造の好適な例が記載されている。ローターカッ
プ42の内側には譲状のローター磁石43が配置されて
いる。これは第1.2図に記号N(N極)、S(S極)
で示すように半径方向で二極に磁化されている。ロータ
ー磁石43のギャップ44.45は狭い。
小−ル素子30は、二つのステーター巻m24゜25間
の1ト1隙で、第2図において左側の極尖部50.51
に近接して配置され、つ寸9、ステーク−の両極52.
53間に配置されている。
の1ト1隙で、第2図において左側の極尖部50.51
に近接して配置され、つ寸9、ステーク−の両極52.
53間に配置されている。
極尖部50,51は図のようにまわり込んできて左側の
ギャップ9を殆んど取り囲み両者間に比較的狭いギャッ
プ開口を、ステーター巻線24゜25の巻込みのために
残している。第2図から明らかなようにステーター10
はそ“の中心点に関して対称に形成されている。
ギャップ9を殆んど取り囲み両者間に比較的狭いギャッ
プ開口を、ステーター巻線24゜25の巻込みのために
残している。第2図から明らかなようにステーター10
はそ“の中心点に関して対称に形成されている。
ホール素子60は回路板28に固定された合成樹脂部材
54に装着されている。この部材54は′Ag3.4図
により詳しく図、示されているが、全体としてアームチ
ェアあるいは側方に頭のぜをつけた座いすのような形態
をしている。つまり、円形の基盤55ケ備え、とgかし
1fよ下方へ突起56が出て回路板28の孔めるいは他
の固定部材に嵌入し、部材54の位置ケ決めている。
54に装着されている。この部材54は′Ag3.4図
により詳しく図、示されているが、全体としてアームチ
ェアあるいは側方に頭のぜをつけた座いすのような形態
をしている。つまり、円形の基盤55ケ備え、とgかし
1fよ下方へ突起56が出て回路板28の孔めるいは他
の固定部材に嵌入し、部材54の位置ケ決めている。
基盤55からケよ立ち上り itへ57が矢出し、これ
はホール素子60や永久磁石59全ぴったりと装宥でき
る腔部58を備えている。永久磁石59は下部にストッ
パー63を備えたガイド溝62内で変位可能である。ス
ペーサー64がホール素子50と基(計55間の11−
lj隔を規定している。
はホール素子60や永久磁石59全ぴったりと装宥でき
る腔部58を備えている。永久磁石59は下部にストッ
パー63を備えたガイド溝62内で変位可能である。ス
ペーサー64がホール素子50と基(計55間の11−
lj隔を規定している。
双方の側壁部65.66は、その間にホール素子30を
装着するものであるが、若干の弾性を備λ−これにより
前記ホール素子30を確実に保持する。ホール素子30
(d、図には一本しか示していないが、リード線67を
備ぐ−これは記号68個所で回路板28の導′r+を路
に半田伺けされている。これにより、ホール素子30と
部材54とが同時に回路板28に取り付けられる。永久
磁石29は接着剤71で固定される。この磁石はモータ
ーの釣合いに機能するものである。西独公開瘍3111
387号明細語を参照されたい。
装着するものであるが、若干の弾性を備λ−これにより
前記ホール素子30を確実に保持する。ホール素子30
(d、図には一本しか示していないが、リード線67を
備ぐ−これは記号68個所で回路板28の導′r+を路
に半田伺けされている。これにより、ホール素子30と
部材54とが同時に回路板28に取り付けられる。永久
磁石29は接着剤71で固定される。この磁石はモータ
ーの釣合いに機能するものである。西独公開瘍3111
387号明細語を参照されたい。
ホール素子30を用いて正確な制御を行うには、ロータ
ー磁石43からの磁束に一定の密度を必要とする。すな
わち、ローター磁石43の延長=1+分72、これは鉄
心11會越えて下方へ10 g)1m延長しているもの
である、ば、例えば5〜10加nの定寸った1′役底N
さを備える必要がある。しかしながら他端4iiI K
おけるその部分の延醍1はもつと旬かくともよい。この
何首では長い延長は不必斐であるしむしろ、高価な磁気
、材料の無駄である。ステーターの鉄心11に対向した
ローターの1磁石部分(モーター領域)を第1図に記号
70で示している。
ー磁石43からの磁束に一定の密度を必要とする。すな
わち、ローター磁石43の延長=1+分72、これは鉄
心11會越えて下方へ10 g)1m延長しているもの
である、ば、例えば5〜10加nの定寸った1′役底N
さを備える必要がある。しかしながら他端4iiI K
おけるその部分の延醍1はもつと旬かくともよい。この
何首では長い延長は不必斐であるしむしろ、高価な磁気
、材料の無駄である。ステーターの鉄心11に対向した
ローターの1磁石部分(モーター領域)を第1図に記号
70で示している。
延長部分72.73の大きさの違いは、ローター磁石4
3にステーク−の鉄心11に対して対称位置になろうと
する傾向があるところから、ローター40に」二向きの
カフ4(第1図参照)を与える。この上方に作用するカ
フ4は、第2図に示すようにエアキャップ23の大きさ
が全域で同じでないために、ローターの回転位置で変化
す4〕、l181独t1に訂・ニーG 2.546s
s a号j■帷沓を参照されたい。これにばエアキャッ
プの形態について詳しく説明されている。
3にステーク−の鉄心11に対して対称位置になろうと
する傾向があるところから、ローター40に」二向きの
カフ4(第1図参照)を与える。この上方に作用するカ
フ4は、第2図に示すようにエアキャップ23の大きさ
が全域で同じでないために、ローターの回転位置で変化
す4〕、l181独t1に訂・ニーG 2.546s
s a号j■帷沓を参照されたい。これにばエアキャッ
プの形態について詳しく説明されている。
このようなモーター娑「曲流ファンに使用すると前記の
カフ4は送哄羽根3乙に起因する力に対向し、双方の力
が同じである七きvJ:、重大かつ非常に有害な軸方向
の振動が生じる。この有害な現象を緩和したり・らるい
は消去するために本発明で&j:ローター46石ケ、第
5.6図に示すように、特殊に磁化している。寸だ、他
の磁化パターンについても次に説明する。このものも前
記の目的を充分に満足するものである。
カフ4は送哄羽根3乙に起因する力に対向し、双方の力
が同じである七きvJ:、重大かつ非常に有害な軸方向
の振動が生じる。この有害な現象を緩和したり・らるい
は消去するために本発明で&j:ローター46石ケ、第
5.6図に示すように、特殊に磁化している。寸だ、他
の磁化パターンについても次に説明する。このものも前
記の目的を充分に満足するものである。
第5図1(ローターの磁石43を展開・して示す。
磁極間ギャップ44.45はローターの上端から下端ま
では(・1゛同一である。このギャップは斜行するもの
でもよい。」・た、とれらギャップ44゜45周辺の磁
化程度はどこでも同じである。
では(・1゛同一である。このギャップは斜行するもの
でもよい。」・た、とれらギャップ44゜45周辺の磁
化程度はどこでも同じである。
第5図に示すように、モーター領域70の−L部を通る
線A−Aに清う磁化パターンは、第6A図に示すよりに
llf、ぼ台形であって、磁束密度BAAばは(lよ1
7 [Joの、i7包囲にわたって実質的に一定であり
磁極間ギーVツブのところで急速にF降する。したがっ
て記号76.77個所での零点通過は急速である。−上
方の延長部分における磁化パターンは上記のとおりであ
る。これに対してモーター領域7Qの下方部分とこれp
ζつついたF側延長部分72においては磁化パターンは
第5図のc−cmに清つンに、 a+< 6 B図17
IC示すようなものとなる。
線A−Aに清う磁化パターンは、第6A図に示すよりに
llf、ぼ台形であって、磁束密度BAAばは(lよ1
7 [Joの、i7包囲にわたって実質的に一定であり
磁極間ギーVツブのところで急速にF降する。したがっ
て記号76.77個所での零点通過は急速である。−上
方の延長部分における磁化パターンは上記のとおりであ
る。これに対してモーター領域7Qの下方部分とこれp
ζつついたF側延長部分72においては磁化パターンは
第5図のc−cmに清つンに、 a+< 6 B図17
IC示すようなものとなる。
記号76’、77’点における零点通過は位置や形に関
(〜で記号76.77個所における場合と全く同じであ
る。すなわち、イ丘束密度Bccはこの詞所でわず刀・
な回転角[Wの間に鋭く変化する。
(〜で記号76.77個所における場合と全く同じであ
る。すなわち、イ丘束密度Bccはこの詞所でわず刀・
な回転角[Wの間に鋭く変化する。
できるだけ零点76’、77’に近ずけておくことがホ
ール素子30の精確な切間の−L″′c重要である。(
ホール素子1は一定の非対称切換性を有している。つ」
・す、との素子は磁極の反転に対応してすぐ精確に切間
tつらない。その他にもこの素子はデジタル出力とする
ときに切倣えヒステリシスを有する。したがって磁密度
IWの変化が急激でのること日、適時に正確な切戻えの
でさること/、!:意味する。) 零点7/+’、77’間の中…11或78(騙るB図)
では、4M束密度が最高値i′C対し、例えば10〜4
0%、好しくけ20〜30%低くなっている。
ール素子30の精確な切間の−L″′c重要である。(
ホール素子1は一定の非対称切換性を有している。つ」
・す、との素子は磁極の反転に対応してすぐ精確に切間
tつらない。その他にもこの素子はデジタル出力とする
ときに切倣えヒステリシスを有する。したがって磁密度
IWの変化が急激でのること日、適時に正確な切戻えの
でさること/、!:意味する。) 零点7/+’、77’間の中…11或78(騙るB図)
では、4M束密度が最高値i′C対し、例えば10〜4
0%、好しくけ20〜30%低くなっている。
この低下がホール素子30の出力信号TJJoに影響を
与えることは第6C図に示すように全くなへこれは磁束
の極性が変化しておらず丑だホール素子60は高・低い
ずれかを検知して出力するだけであることによる。(こ
の発明においてはアナログ出力型の磁気センサーを用い
ることもできる。この場合、中間域78において、出力
信号の一定の低下があっても、そのアナログ信号をヒス
テリシスを有する比較器に導くようにするなど、回路を
適宜に設計することで、何ら障害とはならない。磁束密
度の低下部分13ccはそれぞれ記号79の領域で生じ
その境界は雨5図において記号80で示している。この
境界はローター磁石45のほぼ中央部に1で延びておυ
、下側延出部分72とモーター領域70の一部を包含し
ている。
与えることは第6C図に示すように全くなへこれは磁束
の極性が変化しておらず丑だホール素子60は高・低い
ずれかを検知して出力するだけであることによる。(こ
の発明においてはアナログ出力型の磁気センサーを用い
ることもできる。この場合、中間域78において、出力
信号の一定の低下があっても、そのアナログ信号をヒス
テリシスを有する比較器に導くようにするなど、回路を
適宜に設計することで、何ら障害とはならない。磁束密
度の低下部分13ccはそれぞれ記号79の領域で生じ
その境界は雨5図において記号80で示している。この
境界はローター磁石45のほぼ中央部に1で延びておυ
、下側延出部分72とモーター領域70の一部を包含し
ている。
磁石が軟鉄に引かれる力は磁束密度のほぼ二乗に比例す
るから、領域79における磁束密度の約30%の低下す
るのち、最高値に対し70%に捷で低下するととは磁カ
フ4の半減(ロア2= 0.49 )に相当する。別の
言い方ケすれば本発明における下側延長部分72はあた
かも非常に狭いもののようになり、軸方向のカフ4は非
常に小さく滑り軸受37.38の選択で充分に制御でき
る。
るから、領域79における磁束密度の約30%の低下す
るのち、最高値に対し70%に捷で低下するととは磁カ
フ4の半減(ロア2= 0.49 )に相当する。別の
言い方ケすれば本発明における下側延長部分72はあた
かも非常に狭いもののようになり、軸方向のカフ4は非
常に小さく滑り軸受37.38の選択で充分に制御でき
る。
この発明は、磁気によるスラストの間鴨を岨れてモータ
ーの特性上さらに重要な利点:に倫えている。第9図に
おいて、図A)は誘導電圧Uind の後退を示−ノ
ー。すなわち、モーターの非回転時に人手でローターを
回転させた吉きにステーター巻線24.25内に誘起さ
れる電圧の後退である。実線82で示す電圧曲線は本発
明に]処らないものであり、全ローターが雨6A図に示
した態様で一様に磁化されている。この電圧は傾斜した
上辺を備えたほぼ台形である。破線83で示すのが本発
明による」場合の電圧曲線である。この曲線は前記領域
79でイ、1束密度が低下することに、より中央部でい
くらかたるみを生じる。すなわち、台形の上辺部分で記
号80゜80’で示すように小さなたるみを生じる。
ーの特性上さらに重要な利点:に倫えている。第9図に
おいて、図A)は誘導電圧Uind の後退を示−ノ
ー。すなわち、モーターの非回転時に人手でローターを
回転させた吉きにステーター巻線24.25内に誘起さ
れる電圧の後退である。実線82で示す電圧曲線は本発
明に]処らないものであり、全ローターが雨6A図に示
した態様で一様に磁化されている。この電圧は傾斜した
上辺を備えたほぼ台形である。破線83で示すのが本発
明による」場合の電圧曲線である。この曲線は前記領域
79でイ、1束密度が低下することに、より中央部でい
くらかたるみを生じる。すなわち、台形の上辺部分で記
号80゜80’で示すように小さなたるみを生じる。
との゛たるみ 80 、80’はン=(9B図に示すよ
うに重要かつ非常に好しい影償をステーター巻饋24,
2sの電流に与える。実線で示した電流曲1985は本
発明を使用しない場合であるが、記号86の個所で強い
たるみを生じる。この゛たるみ、7はモーター7の出力
を低下したり不均一な回転モーメントを生じたりするの
で招かざるものである。本発明による場合を記号87の
破線で示す。この場合は前記の゛)仏ケ、1は実質的に
縮少されて好しい電流曲線となっている。つまり電流は
立ち上がり時とスイッチオフの直前にわずか高い値とな
るが全体としては殆んど一定(中間値)である。したが
って、= ト1ft+力は一定となり回転モーメントの
強い変41 rLよ殆んど無くなる。これは大きな利点
である。不都合な突出′直流を1尿去していることは)
掲9B図に示1市流を制@l−するトランジスタにとり
好都合である。
うに重要かつ非常に好しい影償をステーター巻饋24,
2sの電流に与える。実線で示した電流曲1985は本
発明を使用しない場合であるが、記号86の個所で強い
たるみを生じる。この゛たるみ、7はモーター7の出力
を低下したり不均一な回転モーメントを生じたりするの
で招かざるものである。本発明による場合を記号87の
破線で示す。この場合は前記の゛)仏ケ、1は実質的に
縮少されて好しい電流曲線となっている。つまり電流は
立ち上がり時とスイッチオフの直前にわずか高い値とな
るが全体としては殆んど一定(中間値)である。したが
って、= ト1ft+力は一定となり回転モーメントの
強い変41 rLよ殆んど無くなる。これは大きな利点
である。不都合な突出′直流を1尿去していることは)
掲9B図に示1市流を制@l−するトランジスタにとり
好都合である。
このようなトランジスタは強い負荷に1li4えしれな
い。
い。
、g7.8図は5着磁装置i90を示し、41ホのロー
ター用である。(第1.2図におけるローター40ば2
極である。) 鉄心91は4個のギャップ92〜95ケ備え、これらに
1は、巻線96が、図示のように鉄心91を廻る電流が
N極、smを交互に作るよう、巻き適寸れる。
ター用である。(第1.2図におけるローター40ば2
極である。) 鉄心91は4個のギャップ92〜95ケ備え、これらに
1は、巻線96が、図示のように鉄心91を廻る電流が
N極、smを交互に作るよう、巻き適寸れる。
鉄心91は外形が筒形である。しかし、磁束密度が低下
されるべき領域79に相当するlll!1lPJfに1
r!、水平な切欠97を備え、これは図にも示すように
l・t O”f、 mT状の輪郭を有するが、ギャップ
92〜950個所までは延びていない。その半径は図に
示すようIC鉄心91のそれとほぼ同じであり、切欠9
7はレンズ形である。この切欠97は対応したレンズ形
の鋼部(オ98で光てんされる。
されるべき領域79に相当するlll!1lPJfに1
r!、水平な切欠97を備え、これは図にも示すように
l・t O”f、 mT状の輪郭を有するが、ギャップ
92〜950個所までは延びていない。その半径は図に
示すようIC鉄心91のそれとほぼ同じであり、切欠9
7はレンズ形である。この切欠97は対応したレンズ形
の鋼部(オ98で光てんされる。
磁化されるべき磁性体のローター100とそのイ蝕・1
卓101が第7図に示され、位置関係が大略的に示され
ている。この位置において直流の短かいパルスが巻線9
6に加えられ、磁石101は所定の磁化;r受ける。こ
のとき、レンズ形の銅部材98に(は渦電流が生じ、こ
れはこの鋼部材から出る磁力線を圧迫するので、ロータ
ーの磁極1010′嗣部材に対向する領域において磁束
密度を低下する。
卓101が第7図に示され、位置関係が大略的に示され
ている。この位置において直流の短かいパルスが巻線9
6に加えられ、磁石101は所定の磁化;r受ける。こ
のとき、レンズ形の銅部材98に(は渦電流が生じ、こ
れはこの鋼部材から出る磁力線を圧迫するので、ロータ
ーの磁極1010′嗣部材に対向する領域において磁束
密度を低下する。
もちろん、第7.8図に示す着磁装置を第1.2図に示
すような二極を備えたローター用の装置とすることは筒
部である。
すような二極を備えたローター用の装置とすることは筒
部である。
第10図は、第7.8図に示す着磁装置の変形である。
第7.8図と同機能の部材には同じ記号を付している。
このものにおいて、巻線96の巻回数は数回であり、切
欠97にj@部材はなく、第7図に示す巻線9乙の一部
102は第7図に示すように鉄心の外側を通るが、これ
に対1〜他の部分103はわん曲して凹陥部97へ陥入
している。このため、凹陥部97では、磁化戦構として
磁束密度が低下し、これに対応するローター磁極の個所
では磁化の作用はさほど強くない。
欠97にj@部材はなく、第7図に示す巻線9乙の一部
102は第7図に示すように鉄心の外側を通るが、これ
に対1〜他の部分103はわん曲して凹陥部97へ陥入
している。このため、凹陥部97では、磁化戦構として
磁束密度が低下し、これに対応するローター磁極の個所
では磁化の作用はさほど強くない。
第11図は他の手段としての減磁装置106を示す。こ
れはローター磁石をあらかじめ定められ/こ部所、好し
くは壕わりから弾支して島のように、部分的に減磁する
だめのものである。
れはローター磁石をあらかじめ定められ/こ部所、好し
くは壕わりから弾支して島のように、部分的に減磁する
だめのものである。
この場合に、ローター磁石はます着磁装置で充分(で磁
化される。例えば、第7.8図に示す型の、ただし切欠
97を有しない、着磁装置で行なわれ、ローター磁石は
第6A図と同様に、どこも台形に磁化される。
化される。例えば、第7.8図に示す型の、ただし切欠
97を有しない、着磁装置で行なわれ、ローター磁石は
第6A図と同様に、どこも台形に磁化される。
第11図(で示す減磁装置106は4本の脚と中心に磁
石の核を備え、明1はそれぞれ同巻数の巻線109を装
着1〜ている。これら巻線は並列あるいは直列に結線さ
れており、交番磁界を発生する。したがって、脚108
の外周には図にN (N /’Jj、 ) 、 S (
S 4Q )で示すようVCN極、S極が交互(で生じ
る。
石の核を備え、明1はそれぞれ同巻数の巻線109を装
着1〜ている。これら巻線は並列あるいは直列に結線さ
れており、交番磁界を発生する。したがって、脚108
の外周には図にN (N /’Jj、 ) 、 S (
S 4Q )で示すようVCN極、S極が交互(で生じ
る。
この装置106は、雨12図に示すように、磁化される
べきローター磁石110に苅して、下側延長部分72と
モーター領域70との境界?#111を基準としてこれ
に対応させて配置し、ついで4個の巻線にインパルスを
ス用えると、磁石110に4個の好適に減磁aされた島
耕域が生じる。これらは、一部がモーター領域に、一部
が下側延長部分72にあり、磁極間ギャップ113から
はそれぞれ一定の時間的な間隔を持ち、虜だ、ローター
磁石の下縁からも一定の距離を持っている。このように
することでいくつかの優れた作用効果が生じる。すなわ
ち、a)あらかじめ磁化されたローター磁石110を減
磁するので島領域112における着磁状態が非常に安定
しており壕だ、モーターとして稼働中においても殆んど
変化しない。
べきローター磁石110に苅して、下側延長部分72と
モーター領域70との境界?#111を基準としてこれ
に対応させて配置し、ついで4個の巻線にインパルスを
ス用えると、磁石110に4個の好適に減磁aされた島
耕域が生じる。これらは、一部がモーター領域に、一部
が下側延長部分72にあり、磁極間ギャップ113から
はそれぞれ一定の時間的な間隔を持ち、虜だ、ローター
磁石の下縁からも一定の距離を持っている。このように
することでいくつかの優れた作用効果が生じる。すなわ
ち、a)あらかじめ磁化されたローター磁石110を減
磁するので島領域112における着磁状態が非常に安定
しており壕だ、モーターとして稼働中においても殆んど
変化しない。
b)下側延長部分72によるホール素子の制御を妨げる
ことはない。
ことはない。
C)軸方向の変位カフ4(第1図)は激減さ法滑V軸受
でローターを支持することができる。
でローターを支持することができる。
d)誘導電圧の好適な゛たるみ#80(第9A図)が得
られ、これにより好適で均一な電流曲線を得られる。
られ、これにより好適で均一な電流曲線を得られる。
本発明は熱論、筒形のニアギャップ會持ち、軸方向の変
位力が生じるモーターに限らず、゛たるみ、 80 、
80’とこれによる利点を発揮するものである。
位力が生じるモーターに限らず、゛たるみ、 80 、
80’とこれによる利点を発揮するものである。
例えば、第13図に示す、平向モーターのだめの4極の
ローター磁石120である。これは、米i′l!i1時
計第3840761号明却1誓の第1〜4図るるいけ第
20〜22図に記載されているので参殿されたい。回転
方向は第13図において記号121で示されている。そ
して、少しスパイラル状の磁障Riギャップは記号12
2で示されている。線A−AK清う磁化曲線は第6A図
のものと同様であり、線C−Cに清う磁化曲線は第6C
図のものと同様である。これらはそれぞれの磁極123
において島領域124が減磁されていることで得られる
。したがって、誘導電圧はまたる乞80 、80’を備
えた′fJ9八図のへターンとなる。もちろん、例えば
第13図に示すローター磁石120において、叱れそれ
の極に関して大きな領域124のかわりにこれに対応し
た大きさとなり、対応する位置をとるいくつかの小さな
領域を弱く磁化したり、あるいはあらかじめ磁化した後
部分的に減磁することもできる。重要なのは誘起電圧の
パターンもしくは過激な突出点や谷のない滑らかな電流
曲線を得ることである。
ローター磁石120である。これは、米i′l!i1時
計第3840761号明却1誓の第1〜4図るるいけ第
20〜22図に記載されているので参殿されたい。回転
方向は第13図において記号121で示されている。そ
して、少しスパイラル状の磁障Riギャップは記号12
2で示されている。線A−AK清う磁化曲線は第6A図
のものと同様であり、線C−Cに清う磁化曲線は第6C
図のものと同様である。これらはそれぞれの磁極123
において島領域124が減磁されていることで得られる
。したがって、誘導電圧はまたる乞80 、80’を備
えた′fJ9八図のへターンとなる。もちろん、例えば
第13図に示すローター磁石120において、叱れそれ
の極に関して大きな領域124のかわりにこれに対応し
た大きさとなり、対応する位置をとるいくつかの小さな
領域を弱く磁化したり、あるいはあらかじめ磁化した後
部分的に減磁することもできる。重要なのは誘起電圧の
パターンもしくは過激な突出点や谷のない滑らかな電流
曲線を得ることである。
この目的を達成するためにローター磁石に相応の切欠を
設けることができるのはいう丑でもない。ローター磁石
が例えば、いわゆるゴム磁石であるとき、これは硬フェ
ライトとエラストマーの混練物であるが、必要な個所を
薄くしたり、孔を穿けたジして所定の誘起電圧となるよ
うにすることができる。このように、本発明を具現でき
る構成は非常に多い。その際、これは利点でもあるが、
このようなモーターを磁気的な切換え装置で、制御しな
ければならないということはない。例えば、光電式の切
換装置による、あるいは高速の切換装置によって制御さ
れるモーターにおいても誘起電圧のパターンは前記の如
く改良される。
設けることができるのはいう丑でもない。ローター磁石
が例えば、いわゆるゴム磁石であるとき、これは硬フェ
ライトとエラストマーの混練物であるが、必要な個所を
薄くしたり、孔を穿けたジして所定の誘起電圧となるよ
うにすることができる。このように、本発明を具現でき
る構成は非常に多い。その際、これは利点でもあるが、
このようなモーターを磁気的な切換え装置で、制御しな
ければならないということはない。例えば、光電式の切
換装置による、あるいは高速の切換装置によって制御さ
れるモーターにおいても誘起電圧のパターンは前記の如
く改良される。
すでに述べたように、この発明は同様にして、他のパル
ス数のモーターについても適合する。
ス数のモーターについても適合する。
この場合は対応してより多くの磁気センサー等が必要と
なる。しかし、これら(はローター磁極における同一の
制御径路に清って制御される。
なる。しかし、これら(はローター磁極における同一の
制御径路に清って制御される。
曲独公開第3111387号明加重1書(1) −13
6)1テ(・まホール素子と共に使用できる好滴な電子
回路が紹介されている。
6)1テ(・まホール素子と共に使用できる好滴な電子
回路が紹介されている。
第1図嬬:、本発明の実施例であって、第2図のI−■
線に沼った(断面で示すファン用の2パルス型直流モー
ター、 第2図(弓5、第1図のTl −II線に漬った1吹而
図、第3図は、第1図にて矢示(III ) した部分
の拡大図、 第4図は、第3図に示した装置を一部断面にて示す側面
図、第5図try−,、第1〜4図に示すモーターにお
けるローター磁石の展開図、第6図は、第5図に関する
説明用の図材で、 A)第5図のA−Amに清って計った誘起電圧(二磁束
密度) B)同B−B線に清って計ったもの C) B) 図のoH束密度で開側[されたホール
素子の出力図 第7図は、4極ローター用の磁化装置で一部を断面にて
示す側面図、第8図は、第7図の■−■線に宿った底面
図、 第9図はAが誘起電圧をBがモーター電流を示す図表で
ある。第10図は、第7.8図に示す着磁装置の変形例
を示す。第11図は、外部ローター磁石を島領域に減磁
するための減磁装置の主要部を示す。第12図は、4極
の外ローター磁石の展開図で減磁された島領域を備えて
いる。第13図は、底面図で、本発明によυ磁化された
平面モーター用の永久磁石ローターを示す。 図中符号 7:直流モーター 10ニスチーター 11:鉄心 26:エアギャップ 30:磁気センサー 37.38 :滑り軸受40:ロ
ーター 43:ローター磁石 44.45 :磁極間ギャップ 70:モーター領域7
2:下側延長部 73:上側延長部 Σ面の浄書(内容に変更なし) Ft’g、 r2 ”< 、H−一−寸。、へ・−一一− l−1−ff3S 1−r−9−yy3 a3− I
t70署 1 ’ + 1 ” ” 5
−1+111 ・ 11 ・110j111 72L、j °ご・′ i 、〒−1(・11 f72 1グ2 )
(グ/21% Qfl’ 1/Jググ2デデク 昭和ケア年 8月30 日 特許庁長官 ぎ杉和夫 殿 1、 事件の表示 昭和 ダク年特許願第 //78に3号2、 発明の名
称 フ′うシムス0眉ブf、こ宅−クー 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号傳の門電気二
・し)5、補正命令の日附 ヰ呻妄鴫→÷図面の浄書。 (内容に変更なし)%<
=、纏 7o 補正の内容 −一為5別紙の
通り ′□゛−
線に沼った(断面で示すファン用の2パルス型直流モー
ター、 第2図(弓5、第1図のTl −II線に漬った1吹而
図、第3図は、第1図にて矢示(III ) した部分
の拡大図、 第4図は、第3図に示した装置を一部断面にて示す側面
図、第5図try−,、第1〜4図に示すモーターにお
けるローター磁石の展開図、第6図は、第5図に関する
説明用の図材で、 A)第5図のA−Amに清って計った誘起電圧(二磁束
密度) B)同B−B線に清って計ったもの C) B) 図のoH束密度で開側[されたホール
素子の出力図 第7図は、4極ローター用の磁化装置で一部を断面にて
示す側面図、第8図は、第7図の■−■線に宿った底面
図、 第9図はAが誘起電圧をBがモーター電流を示す図表で
ある。第10図は、第7.8図に示す着磁装置の変形例
を示す。第11図は、外部ローター磁石を島領域に減磁
するための減磁装置の主要部を示す。第12図は、4極
の外ローター磁石の展開図で減磁された島領域を備えて
いる。第13図は、底面図で、本発明によυ磁化された
平面モーター用の永久磁石ローターを示す。 図中符号 7:直流モーター 10ニスチーター 11:鉄心 26:エアギャップ 30:磁気センサー 37.38 :滑り軸受40:ロ
ーター 43:ローター磁石 44.45 :磁極間ギャップ 70:モーター領域7
2:下側延長部 73:上側延長部 Σ面の浄書(内容に変更なし) Ft’g、 r2 ”< 、H−一−寸。、へ・−一一− l−1−ff3S 1−r−9−yy3 a3− I
t70署 1 ’ + 1 ” ” 5
−1+111 ・ 11 ・110j111 72L、j °ご・′ i 、〒−1(・11 f72 1グ2 )
(グ/21% Qfl’ 1/Jググ2デデク 昭和ケア年 8月30 日 特許庁長官 ぎ杉和夫 殿 1、 事件の表示 昭和 ダク年特許願第 //78に3号2、 発明の名
称 フ′うシムス0眉ブf、こ宅−クー 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号傳の門電気二
・し)5、補正命令の日附 ヰ呻妄鴫→÷図面の浄書。 (内容に変更なし)%<
=、纏 7o 補正の内容 −一為5別紙の
通り ′□゛−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ブラシレスの直流モーターであって、はぼ円筒形の
エアギャップ(23) (内mローターあるいは外部ロ
ーター型モーター)を介してステーター(10)、永久
磁石のローター(40)を備え、ローター(40)はエ
アギャップ(23)に臨んで配された、好しくはホール
素子である、磁気センサー(30)を制御するために磁
化された軸方向の下側延長部(72)を有し、特に、補
極を備えた2パルス型のものであって、少なくとも前記
の下側延長部分(72)においては、磁極中心部側の磁
束密度が、その外車11の磁極間ギャップ(44,45
)に清って画定できる周縁部分より、少なくとも一定範
囲で減少さ肚ていることを特徴とするブラシレスの直流
モータ2、特許請求の範囲1)に記載のモーターでろっ
て、ローター(40)の縦方向両端部に上側延長部分(
73)と下側延長部分(72)を有すること、F ri
ll延長部分(72)は少なくとも1個のセンサー (
30)を制御するもので、ステーターの鉄心(11)か
ら「m11方向への延長程度は上側延長部分(73)よ
ジ大きいことを特徴とするモーター。 3)特許請求の範囲1)もしくは2)に記載のモーター
であって、磁気センサー(+0)を制御する下側延長部
分(72)の磁化′1存性(BCC)が、a)磁極間ギ
ャップの位置およびb)磁極の極性に関して、永久磁石
化したローター(40)のステーター(10)に対面し
た部分(70)の磁化特性と実質的に一致すること、を
特徴とするモーター。 4)特許請求の範囲1)〜3)のいずれかに記載した一
つのモーターであって、磁気センサー(30)を制御す
る下in++処長部倍長部分)に減磁した領域(79)
を設け、これ1はモータ一部分のエアギャップ(23)
に対面したロータ一部分(70)へ、磁極間ギャップ(
44,45)と一定の間隔をとって軸方向で地びている
ことを特徴とする特許5)特許請求の範囲4)に記載の
モーターであって、エアギャップに対応する領域(ロー
タ一部分) (70)に設けた減磁領域(79)はこの
領域(70)の50%以上としないこと、を特徴とする
モーター。 6)特許請求の範囲1)〜5)のいずれかに記載した一
つのモーターであって、減ffl 領域(79:112
;124) が永久磁石として形成されていることを
特徴とするモーター。 7)特許請求の範囲1)〜5)に記載したいずれか一つ
のモーターであって、減磁領域(79;112;124
) が永久磁石に設けた切欠きで形成されていること
を特徴とするモーター。 8)特許請求の範囲1)〜7)のいずれかに記載した一
つのモーターであって、減磁領域(112;124)が
−それぞれの磁極(例えば123)において島 として
形成されていること全特徴とするモーター。 9)特許請求の範囲8)に記載したモーターであって、
1島領域は、磁気センサーを制御する下1jlil延長
部分(72)のステータ一端縁が対応する部分に配置さ
れることを特徴とするモーター。 10)特許請求の範囲1)〜9)に記載したいずれか一
つのモーターであって、減磁′i徂域(79;112)
は磁気センサー(30)と共K ’A 能する下側延長
部分(72)の全面積に幻して10〜90%であること
全特徴とするモーター。 11)特許請求の範囲 あって、減磁領域(79;112) は下側延長部分
の全面積に対し唸ぼ40〜60%を占めるものであるこ
とを特徴とするモーター。 12)特許請求の範囲1)〜11)のいずれか一つに記
Jiljしたモーターでめって、永久イ庭石の磁極(4
3)はカップ型の外部ローター+4il,材(42)に
配置されており、磁気センサー(30)τfrill
{MI J−る下i14ii (u 長部分(72)が
このカップ型ロータ一部材(42)の開口側に配置され
ているととτ特徴とするモーター。 13)特許請求の範囲1)〜12)のいずれか一つに記
載したモーターであって、ローター(40)から滑り軸
受(37.38)で軸支されていること全特徴とするモ
ーター。 14)特許請求の範囲1)〜16)のいずれか一つに記
載したモーターであって、ローター(40)の永久磁石
の磁極は、ステーター(10)の鉄心(11)と共働す
る領域(70)と減磁領域(79;112;124)以
外のところで台形の磁化特性(BAA)を狭い磁極間ギ
ャップ(44.45)と共に有していることを特徴とす
るモーター。 15)特許請求の範囲1)〜14)のいずれか一つに記
載されたモーターを使用したファン、特に軸長の小さい
軸流ファン。 16)少なくとも特許請求の範囲1)〜14)に記載し
たモーターに使用するローターを作るための看磁装la
−であって、磁性体の部材(91)とこれに巻回された
、磁化電流を通すだめの巻線(96)を備え、前記部材
(91)はローター磁石(101)の減磁領域とすべき
個所に対応した位置にそれぞれエアギャップを拡大する
切欠(5) (97)を備えていること’rf特徴としたもの。 17)特許請求の範囲16)に記載の装置でりっで、切
欠(97)が少なくとも部分的に良導屯体で充てんされ
ていることを特徴としたもの。 18)特許請求の範囲16)に記載の装置であって、巻
線(9 6 )は切欠(97)の領1戒において、少々
くともその一部( 、1 0 3 )がそれそれとの切
欠(97)内を通渦するものであることを特徴としたも
の。 19)特許請求の範囲16)〜18)のいずれか一つに
記載した装置であって、切欠(97)が少なくとも部分
的に円筒形の輪郭をもつ切欠とされていることを特徴と
したもの。 20)特許占肯求の範囲1)〜4)に記載した一つのモ
ーターに用いるローターの製造方法でりって、1ず、ロ
ーター磁石か運営の方法で7′!I丁定に、好しくけ磁
極間に狭いギャップを1脂えた台形特性に、磁化される
こと、ついで、当該磁石の磁極領域の少なくとも一部を
減磁し減磁領域を作ること、を特徴とするもの。 (6) 2、特許請求の範囲20)に記載の方法であって、゛島
7.領咳が減磁され、との73 #は少なくとも一部が
ローター磁石の、イ1丘気センサーを制御する下側延長
部分に、1だ好しくけギヤツブ頭載(モーター領域)と
にわたって、位置していることを特徴としたもの。 22) フラジレスの直流モーター(内部ローター型、
外部ローター型、平板ローター型)であって、ステータ
ー(10)と永久磁石ロータリー(40)をIMえ、特
に補障を備えた2パルス型モーターであり、 ローター磁石(43)が、電流を遮断してローターを回
転したときステーター巻線に、はぼ台形の交流で台形の
上辺にそれぞれ゛たるみ、(80,80つを有する電圧
(83)を誘起するようなパターンに磁化されているこ
とを特徴としたもの。 2、特許請求の範囲22)に記載のモーターであって、
ローター磁石(43;110;120) は磁極間に
狭いギャップを備えた、全体としてほぼ台)杉の11茸
化V−1寺性(第6A1シ1)を有するものであること
、およびローター磁石における、二つの:臀り合う磁1
稙間ギャップ(44,45;113;122)の間に位
置する中央↑l域に、それぞれ減磁された領域(79:
112;124) を有することを商機としたもの。 2、特許請求の範囲23)に記載のモーターであって、
前記の領域(112;124)が少なくとも部分的に減
磁作用を受けたものであることを特徴としたもの。 2、特許請求の範囲23)も)〜くは24)に紀峨した
いずれかのモーターであって、前記の領域(112;1
24)が゛配状であるとと全特徴としたもの。 2、特許請求の範囲21)〜25)のいずれか一つに記
載したモーターでのって、前記の領域が、ローター磁石
のエアキャップ(23)i/(m対面している而(70
)の50%以上でないことケ!特徴としたもの。 27)ブラシレスの直流モーターであって、ステーター
と水入磁石のローター(110;120)を備え、l持
に補極を有する2パルス型のモーターであや、ローター
磁石(110;120)は、磁束密度が、回転角度に関
し、それぞれの磁極の中央部でほぼ一定に、周縁部では
小角度の経過で零値に低下するように配分されているこ
と、および、それぞれの磁極の中央部にはそれぞれ磁束
密度の低い部分(112;124)が設けられているこ
と、を特徴としたもの。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| DE31256945 | 1981-06-30 | ||
| DE19813125694 DE3125694A1 (de) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | Kollektorloser gleichstrommotor |
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| JPS5839260A true JPS5839260A (ja) | 1983-03-07 |
| JPH0324147B2 JPH0324147B2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=6135731
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