JPS5839271A - 可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生させる方法および周波数変更装置 - Google Patents

可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生させる方法および周波数変更装置

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JPS5839271A
JPS5839271A JP57140002A JP14000282A JPS5839271A JP S5839271 A JPS5839271 A JP S5839271A JP 57140002 A JP57140002 A JP 57140002A JP 14000282 A JP14000282 A JP 14000282A JP S5839271 A JPS5839271 A JP S5839271A
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waveform
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circuit
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ラズロ・ギユギ−
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    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M5/00Conversion of AC power input into AC power output, e.g. for change of voltage, for change of frequency, for change of number of phases
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    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
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    • H02M1/08Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、可変周波数の多相入力波形から事実上一定
周波数の単相または多相の交流出力波形を合成するだめ
の方法および装置に関する。
もう少し詳しく言えば、この発明口、人力波形の周波数
の関数として入力波形の各相のセグメントを出力端子へ
逐次ゲートする固体スイッチの動作タイミングを制御す
ることに関する。
従来の技術− 幾つかの用途では、可変周波数電源から一定周波数の電
力出力を作ることが要求される。この範哨での1つのか
つ現在最も重要な用途は航空機用の電力変換である。こ
\で、原電気量力源は、航空機のエンジンからその機械
動力入力を受ける回転発電機である。エンジン速度が通
常λ〜/レンジの間変るので、もしエンジンに直結され
るならば、発電機が一定周波数の出力を発生することが
できない。従来一般に用いられていたのは、油圧式一定
速度結合装置をエンジンと発電機の間に挿入し、これに
より発電機が一定速度で駆動され従って一定周波数の電
力を供給できるものであった。そのような装置には幾つ
かの欠点があり、比較的ひんばんにかつ費用のか\る保
守が少なからず必要である。
航空機用の別な発電装置は、発電機を航空機エンジンへ
直結し、これによりエンジン速度で指定されたとおり可
変周波数の出力電力を発生させることである。この可変
周波数電力は、その後、静止型周波数変換器によって正
確に調整された一定周波数の出力電力に変換される。こ
の型式の構成は、一般に可変速度一定周波数(VSO乃
発電装置と称される。
”/SOF用にλつの基本的な型式の周波数変換器が提
案された。第7の型式のものでは、発電機の交流電圧は
整流回路(位相制御式)によつて直流電圧にまず変換さ
れ、それからこの直流電圧は静止型インバ〜り回路によ
って所望周波数の交流電圧に変換し戻されるのである。
第コの型式のものでは、発電機の可変周波数交流電圧を
一定周波数出力電圧へ直接変換できる静電型周波数変更
装置が用いられる。第1の型式の構成は一般に直流結合
変換器と称されるが、第コの型式は交流−交流直接間波
数変更装置″1:たけ周波数変換器と呼ばれる。交流−
交流直接周波数変更装置は、可変周波数発電機電力を1
段で一定周波数出力電力に変換できるので、その運転効
率が直流結合型のものよりも冒くぞしてその重量および
寸法が通常低い。そのために、交流−交流直接間波数変
更装置は、VSOF電力変換のための現在最も秀れた解
決法であると思われる。
航空機VSOF用に種々の型式の交流−交流直接周波数
変更装置が提案された。これらは、自然転流式サイクロ
コンバータ(NOO)、無制限式周波数変更装置(UF
O)、および変位率lの周波更装置についての詳しい説
明は、ジョン・ウイリイ親子出版社が1974年に発行
したエル・ギュギイ (L、 Gyugyi)およびビ
ー・アール・ベリー(B、R,Pθx]、y)共著の本
[静止型電力周波数変更装部」の第3tlI〜393ペ
ージを参照していたソきたい。これらの周波数変更装置
は異なる運転特性および性能特性を持ち、VSOF  
発電装置陰に使用された時に互に排他的な利点と欠点を
有する。それを要約すれば下記のとおりである。
自然転流式サイクロコンバータ(N(30)は、真性タ
ーンオフ性能を持たない制御整流素子型半導体素子(B
 OR)を用いる。これらの素子は1自然転流”の途中
で転流(ターンオフ)させられ、これにより電流は制御
整流素子型回路素子間で外部からの強制無しに切り換え
られる。これは、出力電圧波形が合成される時に、入力
電圧の瞬時極性に対してスイッチングの瞬間を適切に選
択することにより、達成される。自然転流が望ましいの
は、小さな物理的寸法で充分高い定格を持つ制御整流素
子が現在入手できるからである。しかしながら、自然転
流のだめの諸条件を満すために出力波形に色々な制限を
加えると、任意の負荷力率において入力力率が遅れると
とになると共にろ波し難い高調波成分が出力波形中に生
じることになる。遅れ力率は発電機の定格および寸法を
増し、高調波をろ波するには比較的大型の出力フィルタ
が必要である。
無制限式周波数変更装置(UFO)には、真性ターンオ
フ性能を持つスイッチング素子(例えばトランジスタ)
や外部転流回路が必要である。
UFOの発生された出力電圧波形は高1lAl波成分に
対して最適化されるので、最少量の出力ろ波だけが必要
である。発電機から引き出された電流の位相角は負荷位
相角の否定である。従って、遅れ負荷力率は発電機によ
って進み負荷力率と見られ、逆に進み負荷力率は遅れ負
荷力率とW、られる。航空機VBOF発電装置では、負
荷力率は、通常、遅れ(誘導性)が優勢である。従つて
、発電機によって見られる力率は、通常、進み力率であ
る。これは、発電機の定格を比較的低く維持し従ってU
FOの出力定格に近ずくのを助ける。しかしながら、高
発電機速度および重誘導性出力負荷の下では、発電機が
過励磁となり得る。これは、UFO!f、たけ成る種の
外部過電圧保護回路中の半導体素子に不所望な高電圧定
格を要求する。UFOに関係する他の電圧問題は、高い
発を機周波数では半導体素子のスイッチング定格がむし
ろ高く (す々わちfxイッチ、り=、’発mm+fr
□」カ)、損失が不所望に高くなることである。
変位率/の周波数変更装置(UDF?O)は、真性ター
ンオフ性能を持つ素子(または外部転流回路)を有する
2つの完全な変換器を必要とする。
一つの変換器は、入力変位率(力率)が全ての負荷状態
で/であるように相補態様で動作させられる。従って、
発電機は実負荷電力需要のみを提供し々ければ々らない
。これは、成る出力定格に対して最小である発電機定格
になる。
出力波形のいずみは低く、従ってろ波の必要性もかなシ
低い。少なくとも1つの変換器中の素子のスイッチング
速度はUFOの場合と同じであり、これは高い発電機間
波数における効率に成る関心を起させ得る。UDFOO
の最大の欠点はλつの電力回路を必要とすることであり
、これは高出力要件が素子の並列接続を必要とする用途
を除きたいていの航空機ではUDFOOを魅力の無いも
のにする。
この発明の開示 この発明の目的は、周波数変更装置Hのjijj作を改
善することである。
との発明の一面は、広い意味で、可変周波数の多相入力
波形から一定周波数を発生させるために、第1モードと
第一モードで作動するステップを含む方法において、前
記第7モードは、出力波形の基本分が正方向性である時
に次々により正である入力釦へ、そして前記出力□波形
が負方向性である時に次々によシ負である入力釦へ切シ
換えることによって生じられ、前記第一(/l ) モードは、前記出力波形の基本分が正方向性である時に
より負である入力釦へ、そして前記出力波形が負方向性
である時によシ正である入力釦へ次々に切り換えること
によって生じられ、入力周波数が予め選んだ周波数よシ
も低い時に前記第1モードを選択するか、前記入力周波
数が前記予め選んだ周波数よりも高い時に前記第一モー
ドを選択するステップを含むことを特徴とする、可変周
波数の多相入力波形から一定周波数を発生させる方法に
ある。
この発明の他面は、広い意味で、可変周波数の多相入力
波形から一定周波数を発生させるために、前記入力波形
の各相と出力線路との間に接続された双方向性スイッチ
と、前記入力波形の周波数を測定するための周波数測定
回路と、前記入力波形の各相へ位相ロックされたタイミ
ング波形を発生するためのタイミング波形発生回路と、
所望の出力波形の基本周波数に等しい周波数で基準波形
を発生するための基準波形発生回路と、を倫えた周波数
変更装置において、ttv  ) 前記タイミング波形発生回路、前記周波数測定回路およ
び前記基準波形発生回路に応答し、前記入力波形の周波
数が予め選択した周波数に等しいかこれよシも低い間、
前記基準波形の振幅がタイミング波形に等しいが傾斜が
逆である瞬間に前記スイッチを逐次ターンオンさせ、そ
して前記入力波形の周波数が前記予め選択した周波数よ
りも高い間、前記基準波形の振幅がタイミング波形と同
じ振幅および同じ向きの傾斜を持つ瞬間に前記スイッチ
を逐次ターンオンさせるための制御回路を設けたことを
特徴とする周波数変更装置にある。
上述した全ての周波数変更装置において、所望出力波形
の周波数を持つ基準波形は、固体スイッチのスイッチン
グ瞬間を決定するために使用されることができる。無制
限式周波数変更装置(UIFC)の普通の動作では、基
準波形従って出力波形の基本分が正方向性である期間中
より正の入力釦をスイッチングすることになる瞬間に、
或は基準波形が負方向性である期間中より負の入力釦を
スイッチングすることになる瞬間に、スイッチングは起
る。無制限式周波数変更装置は、相補モードと呼ばれ得
るモードでも動作させられることができる。すなわち、
基準波形が正方向性である期間中よシ負の入力釦をスイ
ッチングすることになる瞬間に、或は基準波形が負方向
性である期間中よシ正の入力釦をスイッチングすること
になる瞬間に、スイッチングは起され得る。相補動作モ
ードでは、発電機から取り出しfC電流の位相角が負荷
位相角と同じになり、かつ双方向性スイッチのスイッチ
ング定格がでへるだけ低くなる(すなわち、fスイッチ
ング:f発電機−f出カ)である。
この発明の基本的な概念は、発電機周波数帯の低い周波
数部分では電力変換器をUP’Oとして作動させるが、
高い周波数端では相補モードで作動させることである。
この動作モードでは、発電機はその速度従って周波数が
低い時に進み(容量性)力率で電力を供給する。これは
、励磁の必要性を低減して発電機の寸法を最小にするの
を助ける。UFO型の動作は、出力のる波が最も困難で
ある低い発電機周波数において交流−交流周波数変更装
置で達成できる最良の周波数スペクトルも提供する。こ
れは最小の寸法と重量の出力フィルタを使用させる。双
方向性スイッチのスイッチング定格は、発電機周波数が
比較的低いので中位である。
相補動作モードが使用される発電機周波数帯の上端では
、発電機が遅れ(容喰性)力率で電力を供給し、これは
自軍励磁およびその結果としての高発電機端子電圧の電
位問題を無しにする。変換器中のスイッチング累子のス
イッチング定格(fスイッチング=f発電機−f出力)
は、発電機周波数帯の低い部分で使用された普通のσ′
y′0動作(fユイッチ、グ=f発電機+f出方)状態
下におけるスイッチング定格よりもわずかに高い。相補
動作モードで得られた出力波形の成分は同一周波数での
普通のUFO動作で得ることのできる成分よシも低い周
波数を持つが、速度範囲の上部で発電機周波数が増加す
る(/k  ) ので、ろ波の必要性は事実上回じのま\である。
この発明を適用できる航空機用発電装置では、発電機の
速度従って周波数は約−〜lレンジの間変る。実際には
、航空機の工/ジンは大部分の時間λつの極端な場合、
すなわち地上での最低速度と空中での最高速度およびそ
の近くとで回転する。中間の速度は一般に変り目である
従って、変換器は、普通の所定中間周波数まで[JFO
として、また相補モードでは所定中間周波数よりも高い
周波数で動作させることが提案される。
スイッチング瞬間は、入力波形の相に位相ロックされた
タイミング波形を発生することによ・りて決定される。
入力周波数が所定周波数以下である時に、スイッチング
は基準波形とタイミング波形が等しいがその傾斜が互に
逆である瞬間に起る。この状態では変換器がUFOとし
て作動する。入力周波数が所定周波数よりも高いと、ス
イッチングは基準波形とタイミング波形が等しいがその
傾斜が同じ向きである瞬間に起る。
これは変換器を相補モードで作動させる。
基準波形とタイミング波形は種々の相関形態で発生させ
ることができる。例えば、タイミング波形と基準波形は
全て3角波とすることができる。或は、タイミング波形
を周知の余弦波にそして基準波形を正弦波にすることが
できる。
他の例として、タイミング波形をランプ関数にそして基
準波形を3角波にするととができる。
最後の一つの場合には、互に逆相(位相が/I!;00
離れた)の一つの相補基準波形が必要である。
UFO動作中、基準波形のうちでタイミング波形とは傾
斜の向きが逆である部分はタイミング波形と交互に比較
される。相補動作モード中、基準波形のうちでタイミン
グ波形と同じ向きの傾斜を持つ部分はスイッチング瞬間
を決定するために使用される。
この発明の望ましい一実施例では、UFO1dJ作のた
めに必要な瞬間に発生された第1パルス列ハ第1シーケ
ンサへ印加され、この第1シーケンサは入力周波数が所
定周波数以下である時に1/6ノ 諸スイッチを逐次ターンオンさせる。入力波形の周波数
が所定周波数よりも高い時に、相補動作のために必要な
スイッチング瞬間に発生された第二パルス列は一度に7
個のスイッチをターンオンさせる第2シーケンサへ印加
される。基準波形とタイミング波形が大きさが等しくか
つ傾斜の向きが逆か或は同じである瞬間に、パルスは発
生される。所望の多相出力波形の相と同じ電気角だけ角
変位される入力波形の相のセグメントを各スイッチング
瞬間に別々の出力線路へ同時に切り換えることによって
3相出力を発生させることができる。これは、シーケン
サに必要なスイッチを同時にターンオンさせることによ
って達成できる。
この発明は上述した動作を行なうための方法と装置の両
方に関する。
実施例の説明 第1図は、普通のモードすなわち波形(b)と相補モー
ドすなわち波形(d)とで作動される6パルス無制限周
波数変換器の出力電圧波形間の関係を例示する。波形(
a) 、 (0)は、それぞれ波形(b)。
(d)のためのスイッチング瞬間が生じられかつ以下に
もつと詳しく述べる1つの方法を例示する。
6パルス変換器は、6相正弦波入力波形の各相のセグメ
ントを出力線路へ逐次切り換える。
ろ波した出力が予め選択した周波数の基本分を持つ正弦
波であるように、スイッチング瞬間は選択される。波形
(b)で示されたように tnpa mb作状態では、
出力波形の基本分が正方向性である期間中より正の入力
釦へ、そして出力波形の基本分が負方向性である期間中
よ郵負の入力釦へ、変換器が次々に切り換わる。逆に、
相補動作状態では、波形(d)で示したように出力波形
の基本分が正方向性である間より負の入力釦へ、そして
基本分が負方向性である間より正の入力釦へ、変換器が
次々に切り換わる。
変換器中のスイッチング素子を導通させ従って発電機電
圧を一定の期間順次出力端子へ印加することにより、U
FO動作と相補UFO動作の両方で出力波形が発生され
る。従って、出力電圧(lf) 波形は入力電圧の等長セグメントから構成される。セグ
メントの長さく持続時間)は、一つの動作モード毎に違
うが、発電機周波数すなわち入力周波数f工、所望の出
力周波数f。および変換器のパルス数Pについて下記の
ように表わせる。
Tty’tpo ” i7pげ1十、f。、、)   
    式(1)TOUFO=//Pげニー fo、)
       式(2)たゾし、添字UFO、0UFO
はそれぞれUFO動作モード、相補IJFO劾作モード
を示す。変換器のパルス数は入力′11を圧サイクル当
りのスイッチング間隔の数である。この例では、パルス
数6が入力釦の数に相当する。しかしながら、これはい
つもそうでし、1“なく、一つの3パルス群に分ケラれ
る」場合がある。
7つの発電機電圧を出力端子へ切り換える周波数fsw
すなわち変換器中の各スイッチング素子が作動される速
度は一つの動作モードについて下記のように表わせる。
f SW (UFO) = 、f :c+、f o  
    式(3)( fsw (OUFO) = fニーfo      式
(4)最低の発電機周波数fニー3foを表わそうとす
る第1図の例では、最低のスイッチング周波数が下記の
ように表わされる。
fSw (UBlo) = ’If o       
式(5)fSW(CUFC)ニー2fo       
式(に)上述したように、最高周波数がその代表的な例
では最低周波数の2倍である航空機用発1(コ装置のだ
めの最高の発電機周波数を考えれば、f、−4foであ
シそして式f3) 、 (41を使えばスイッチング周
波数はそれぞれ下記のように表わせる。
fsw (UFO) =9f、        式(7
)fsw (OUFO) ””−’fO式(8)この発
明によれば、変換器が最低の発電機周波数〔式(4)参
照〕またはその近くでU]T′C動作させられるが、最
高の発電機周波数〔式(8)参照〕またはその近くで相
補動作させられるので、最高の発電機周波数において変
漢器中の水子のスイッチング周波数は最低の発電機速度
における場合よりもわずか約コ3チ高い。もし発電機周
波数帯の中点の少し下でUFO動作から相補UFO動作
への切り換えが行なわれるならば、すなわ゛ら、 f工中点2げ工最高+f工最低)/−2式(9)の場合
には、スイッチング周波数は、 ”sW (/ltt高) =”’o         
 式0〔となる。これは、最低のスイッチング周波数〔
式(4)参照〕よりも約37チ高い。
第1図の波形(b)および(d)で例示したように、U
FO1ffJ作および相補UFO動作によって発生され
た出力電圧波形の基本分は、もし変換器中のスイッチン
グの瞬間が適当に関連付けられるならば、同じである。
これは、2つの動作モードの切り換えがどんな過渡状態
を伴なうことなく達成され得ることを確保する。
第一図はこの発明が組み込まれた可変速度一定周波数(
VBOF)発電システムをブロック図で示す。発v!L
機lは、航空機用エンジンのような原動機によって可変
速度で駆動される6相交流発電機である。発電機電圧の
6相の各々は電ヵ周波数変換器3中のスイッチへ接続さ
れている。
基準電圧波形発生器jは、所望の出力波形の周波数で基
準波形を発生する。パルス・タイミング兼ゲーティング
回路7は、発電機電圧へ位相ロックされた一組のタイミ
ング波形を発生し、かつこれらのタイミング波形と基準
波形の比較によって決められた瞬間に電力周波数変換器
3中の諸スイッチを逐次ターンオンさせる。電力周波数
変換器3中の諸スイッチが逐次動作されると、発電機出
力の各相の選択したセグメントから成る合成波形が発生
される。この合成波形がL−0出力フイルタ9に通され
ると、所望の周波数を持つ変換器出力が発生する。この
変換器出力の周波数は基準波形の周波数と完全に一致す
る。出力電圧の振幅は、第一図に示したような電圧調整
器i、iで発電機電圧を制御することによシ、調整でき
る。例えば米国特許第3、’I ? 3.t j t 
 号に記述されたパルス幅変調技術を使用することによ
シ、電力周波数変換器の内部で出力電圧の振幅を制御す
ることも可能である0 第2図の電力周波数変換器3に使用される諸スイッチを
パルス群毎に配設するのが普通のやり方である。例えば
第3図に示したように、電力周波数変換器の6つの入力
和v9.〜vg6を切り換えるために使用した6個のス
イッチは、λつの3パルス群に配役できる。この構成で
は、入力和V、、、Vg、?およびV、に関係したスイ
ッチ//、/Jおよび13は第1スイッチ群コ3として
動作され、そして入力和Vg、2. V、およびV、/
、に関係したスイッチ/7./9およびλlは第1スイ
ッチ群、2よとして動作される。
各3パルス群によって発生された波形は相間トランスコ
クで組み合わされて合成出力波形v。
を発生する。諸スイッチをパルス群に配設すると、個々
のスイッチのスイッチング周波数が低下する。
諸スイッチは、順方向および逆方向の阻止能力を持つ対
称電界効果トランジスタ(FIT)とし−(@J図に示
されている。実際には、適当な電(コ3) 力、周波数および電圧阻止能力を持つ任章の双方向性ス
イッチを使用できる。従って、そのようなスイッチを、
例えば第+a、FbおよびlIC図に示した上うなトラ
ンジスタやダイオードで構成することもできる。
電力周波数変換器3の諸スイッチのだめのゲーティング
信号は、第2図のパルス・タイミング兼ゲーティング回
路りによって基準電圧波形発生器Sと協同して発生され
る。前述したように、ゲーティング信号を発生させる一
方法は、3角波の基準波形と一組の3角波のタイミング
波形とを発生させることである。このようにして諸スイ
ッチを動作させるための適当な構成が第S図に示されて
いる。パルス・タイミング兼ゲーティング回路7は、発
電機電圧に位相ロックされた3角波のタイミング波形を
発生するタイミング波形発生器λ9を含む。これらのタ
イミング波形(すなわちタイミング信号)は、当業者に
は周知の技術例えば正弦波の発電機電圧を事実上方形波
に整形した後積分することによ(,2亭 ) す、簡単に発生させることができる。
図面を簡単化するために、第1スイッチ群、t、?に関
係したパルス・タイミング兼ゲーティング回路7の残り
の部分だけを第3図に示す。
タイミング波形vT/IvT、? +vTよけそれぞれ
傾斜検出器3/ 、 、? J 、 3 !rへ印加さ
れる。傾斜検出器はタイミング波形の傾斜と基準電圧波
形発生器jによって発生された基準波形の傾斜とを比較
する。もしタイミング波形VT7の傾斜と基準波形の傾
斜との向きが逆ならば、タイミング波形vT7は零検出
器37ヘゲートされる。反対に、向きが同じならば、タ
イミング波形vT7は零検出器39ヘゲートされる。同
様に、タイミング波形VT、、VTよけ、その傾斜の向
きが基準波形と逆か同じかによって、それぞれ零検出器
lI/かダ3,15かダクヘゲートされる。
零検出器は、印加されたタイミング波形の振幅と基準波
形の振幅とを比較して両者が等しい時にパルスを発生す
る。零検出器3り、l/およびUSによって発生された
パルスはオア素子弘ヲを通して3状態UFOリング・カ
ウンタA−/へ印加されるが、零検出器39 、4t3
およびlI7によって発生されたパルスはオア素子53
を通して他の3状態0[TFOリング・カウンタ3Sへ
印加される。[7FCリング・カウンタ3/は3個の出
力端子を有し、各出力端子はアンド素子3りおよびオア
素子39を介してスイッチii、i3および/ 、1の
うちの7個のスイッチのためのゲート・ドライブ回路へ
接kj、:されている。同様に、CUFCリング・カウ
ンタj、tの3個の出力端子は、各々アンド素子6/お
よびオア素子39を介して第一スイッチ群の名スイッチ
のためのゲート・ドライブ回路へ接続されている。発電
機/によって発生された電圧の周波数を監視する発電機
周波数弁別器63け、ゲーティング信号B、Bをそれぞ
れアンド素子!r7゜61へ供給する。発電機周波数が
所定の周波数に等しいかそれよりも低い時にはゲーティ
ング信号Bは高レベルであるが、周波数が所定値を超え
る時にはゲーティング信号Bは高レベルである。従って
、発電機周波数が所定値よυも低い時にはスイッチ//
、/3および/、jが[JFOリング−カウンタS/に
よって制御される。つまシ、このUFOリング・カウン
タ!/は、パルス動作させられると、一度に7個のスイ
ッチを逐次ターンオンさせる。他方、発電機周波数が所
定値よりも高くてゲーティング信号Bが高レベルである
時には、スイッチ//、/3および13の逐次Rrb作
は0IJFOリング・カウンタS5によって制御される
。UFOリング・カウンタ51け基準波形とタイミング
波形の振幅が等しいが傾胴の向きが互に逆である時にパ
ルス動作させられ、この状態は普通のUFO動作を生じ
る。
他方、0UFOリング・カラ/りj−!fけ相補UF”
0114)作を行なう。
第S図の回路の動作は、回路中の種々の点に発生される
諸信号を例示する波形図である第6図を参照することに
より、一番良く理解できる。
波形(a)は、基準電□正波形発生器3によって発生さ
れた基準波形vRFnFとタイミング波形発生器(−7
) コ9によって発生されたタイミング波形vT/+V お
よびvTよとの関係を示す。これらの波形3 の負の傾斜を持つ部分は明白にするだけのために破線で
示されている。−例として、発電機の周波数従ってタイ
ミング波形の周波数は図面の右側の方が高い。
波形(b)はUFOリング・カウンタ31へ印加される
パルス列PUFO(第3図にも示した)を示す。同様に
、波形(Q)は、0UFOIJング・カウンタ33へ印
加されたパルス列POU’FOを表わす。
波形(d)はゲーティング信号Bを示し、このゲーティ
ング信号は図面の左側で高レベルであって発電機周波数
が所定モードのスイッチング周波数よりも低いことを示
すが、図面の右側では低レベルになって相補動作へ切り
換わシ始める。
波形(e)〜(g)はUIl’○リング・カウンタS/
の3個の出力端子に発生するUFO動作動作ラド2イブ
信 グ・カウンタ!rjによって発生された相補動作用ドラ
イブ信号DOUFOを示す。これらの波形の(コざ ) うちで変換器スイッチをドライブするために選択される
部分は実線で示すが、選択されない部分は破線で示す。
従って、図面の左側に示した[TPO動作中ドライブ信
号D[TFO  は実線で示されるが、図面の右側に示
した相補動作中ドライブ信号DCUFOは破線で示され
る。
波形(k)は、UFO動作中に発生された3パルス未ろ
波出力波形V。UFOを示す。発電機相電圧vg/,v
g,およびvg,の幾つかの部分は、波形(θ)〜(g
)で示されたドライブ信号DUFO  のパターンに従
って出力端子へ切り換えられる。同様に、波形(1)は
相補UFO動作中に発生された未ろ波3パルス波形を示
し、その選択された部分が実線で示されるが選択されな
い部分が破線で示される0 波形(m) 、 H 、 (0)は、第3図の回路によ
ってオア素子Stの出力端子にそれぞれ発生された3つ
のドライブ信号り,、D3,D,を表わす。これらのド
ライブ信号は、ゲーティング信号Bが高レベルであって
発電機周波数が低いことを示すと変換器のスイッチをド
ライブするためにドライブ信号DUFOが選択され、ま
たゲーティング信号Bが低レベルであって発電機周波数
が高い時には相補動作中ドライブ信号DOUFOが選択
されることを例示する。第6図の最後の波形(p)は、
第3図に示した第1スイッチ群23によって発生された
3パルス出力波形V  を例示する。
JFO 発電機電圧VV   および7g6から導出したgコI
gII 同様な3パルス出力波形v、?PO’(第3図)は第二
スイッチ群、2&によって同時に発生される。これらの
λつの出力波形は相間トランスコクによって結合されて
出力波形V。となる。波形(k)。
(1)および(p)中に現われるV。FUNDけ出力波
形V。
の基本分を表わす。
第二スイッチ群、2Sのスイッチのだめのドライブ信号
は、基準電圧波形発生器3からの基準波形と、発電機周
波数弁別器ル3からのゲーティング信号BおよびBと、
タイミング波形発生器コブからのタイミング波形vTユ
、V、、およびVT、 (図示しない)と、第5図の残
りの構成要素と同じ回路とによって発生される。
第7図は、との発明により3相出力波形を発生するため
の回路を示す。この構成では、第3図6オア素子59に
よって発生されたドライブ信号り、、D、およびDよけ
、ドライブ回路6Sを通して、3個の第1スイツチ群2
3a、23bおよび、23Q  (その各々が1つの出
力線路と組み合わされる)中のスイッチ//a、/3a
、/りa。
//b、/、?b、/jb、//c、/、?cおよび/
3cを同時にターンオンさせる。
第1図に戻って、図示のタイミング波形は、発電機の相
電圧に位相ローツクされたランプ関数である。この形式
のタイミング波形を使用する場合、λつの3角波基準波
形AおよびBが発生されなければならない。これらの基
準波形は、同じ周波数を持つが、位相がitooずれて
いる。UFO動作中、2つの基準波形のうちで正の傾斜
を持つ部分け、スイッチングの瞬間を決定するためにタ
イミング波形と比較される。相補UFO動作中は負の傾
斜が使用される。第5図は、(31) このパターンのタイミング波形および基準波形を使用し
てドライブ信号を発生するだめの回路を示す。第S図と
同じ構成部品は、第5図でも同じ符号を付けて示す。な
お、少し違った構成部品には同じ符号にダッシュを付け
た。基準電圧波形発生器3I  は、一つの基準波形A
およびBを発生してこれらの基準波形の正傾斜セグメン
トを零検出器37.II/および1.ltへそして負傾
斜セグメントを零検出器39 、 lI3およびlI7
へ印加する。タイミング波形発生器、291   4+
は、負傾斜の3角波タイミング波形vT / ’ 1v
TJ’およびy、、lを発生してその各々を零検出器の
各群へ印加する。第1図の残りの回路装置は第3図と同
じであって同じに動作する。従って、[TFOリング・
カウンタ31はタイミング波形の振幅が基準波形の正傾
斜セグメントに等しくなる毎にパルス動作させられ、そ
してO[JFOリング・カウンタjjはタイミング波形
の振幅が基準波形の負傾斜セグメントに等しくなる毎に
パルス動作させられる。もし余弦波のタイオング(3コ
 ) 信号を使用すれば、第を図の回路は2つの正弦波基準波
形を発生する基準電圧波形発生器S1と一緒に使用され
よう。
この発明の特定の実施例について詳しく述べたが、:1
lff々の変形例および交換が可能なことは当業者には
理解されるだろう。従って、こ\に開示した特定の構成
は、あく−までも例示にすぎず、特許請求の範囲に包含
される発明の範囲についての制限ではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は無制限式周波数変更装置のLTFO動作および
相補trtc 7B作を例示する波形図、第2図はこの
発明を組み込んだ周波数変更装置のブロック図、第3図
は第2図の周波数変更装置に使用するのに適して2群に
配設された双方向性スイッチを利用する電力周波数変換
器の配線図、第1Iaないし4c図は第3図の電力周波
数変換器中のスイッチの代りに使用できるスイッチを形
成するトランジスタとダイオードの組み合わせを例示す
る配線図、第3図は第一図の周波数変更装置中のパルス
・タイミング兼ゲーティング回路の一実施例の詳しいブ
ロック図、第を図は第S図に示した回路の動作を例示す
る波形図、第7図は第3図の回路から3相川力波形を発
生するだめの回路の配線図、第g図に1第λ図の周波数
変更装置中のパルス・タイミング兼ゲーティング回路の
他の実施例の詳しいブロック図である。 l・・発電機、3・・電力周波数変換器、//と73と
73と/りと/りと、2/−・スイッチ1.23・・第
1スイツチ群1.2.t−一第二スイッチ群、コク・・
相間トランス、jと51・・基準電圧波形発生器、7・
・パルス・タイミング兼ゲーティング回路1.2?とコ
91  ・・タイミング波形発生器、31と33と35
・・傾斜検出器、j7と39とlI/と&、?とダjと
ダク・・零検出器、419と33とj?・・オア素子、
3/・・UFOリング・カウンタ、SS・・oaya 
 リング−カウンタ、jりと6/@・アンド素子、A3
・・発′に機周波数弁別器である。 (3j) Fjす、 !

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l 可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生さ
    せるために、第1モードと第aモードで作動するステッ
    プを含む方法において、前記第1モードは、出力波形の
    基本分が正方向性である時に次々により正である入力釦
    へ、そして前記出力波形が負方向性である時に次々によ
    υ負である入力釦へ切り換えることによって生じられ、 前記第コモードは、前記出力波形の基本分が正方向性で
    ある時により負である入力釦へそして前記出力波形が負
    方向性である時により正である入力釦へ次々に切り換え
    ることによって生じられ、 入力周波数が予め選んだ周波数よりも低い時に前記第1
    モードを選択するか、前記入力周波数が前記予め選んだ
    周波数よシも高い時に前記第コモードを選択するステッ
    プを含むことを特徴とする、 可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生させる
    方法。 二 可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生さ
    せるために、 前記入力波形の各相と出力線路との間に接続された双方
    向性スイッチと、 前記入力波形の周波数を測定するための周波数測定回路
    と、 前記入力波形の各相へ位相ロックされたタイミング波形
    を発生するだめのタイミング波形発生回路と、 所望の出力波形の基本周波数に等しい周波数で基準波形
    を発生するだめの基準波形発生回路と、 を備えた周波数変更装置において、 前記タイミング波−発生回路、前記周波数測定回路およ
    び前記基準波形発生回路に応答し、前記入力波形の周波
    数が予め選択した周波数に等しいかこれよりも低い間、
    前記基準波形の振幅がタイミング波形に等しいが傾斜が
    逆である瞬間に前記スイッチを逐次ターンオンさせ、そ
    して前記入力波形の周波数が前記予め選択した周波数よ
    りも高い間、前記基準波形の振幅がタイミング波形と同
    じ振幅および同じ向きの傾斜を持つ間開に前記スイッチ
    を逐次ターンオンさせるための制御回路を設けたことを
    特徴とする周波数変更装置。 ユ 制御回路は、 基準波形の振幅が各タイミング波形に等しいが傾斜が逆
    である毎にパルスを発生するだめの第1パルス回路と、 前記基準波形の振幅がタイミング波形の1つと同じ振幅
    および傾斜を持つ毎にパルスを発生するだめの第コパル
    ス回路と、 前記第7パルス回路からのパルスに応答して一度に1個
    の双方向性スイッチを逐次ターンオンさせるだめの第1
    シーケンサ回路と、前記第コバルス回路からのパルスに
    応答して一度に7個の双方向性スイッチを逐次ターンオ
    ンさせるだめの第2シーケンサ回路と、入力波形の周波
    数が予め選択した周波数よりも高い時に前記第1シーケ
    ンサ回路を禁止17、そl〜て前記入力波形の周波数が
    前記予め選択した周波数に等しいかこれよりも低い時に
    前記第1シーケンサ回路を禁止するための手段と、 を含む特許請求の範囲第1項記載の周波数変更装置斤。 へ 出力波形の各相毎の出力線路、および入力波形の各
    相と各出力線路の間に接続された双方向性スイッチを含
    み、第1シーケンサ回路および第1シーケンサ回路の各
    々は、所望の多相出力波形の相と同じ電気角だけ変位さ
    れる入力釦へ前記出力線路を別々に接続するために諸ス
    イッチを同時にターンオンさせる手段を宮む特許請求の
    範囲第3項記載の周波数変更装置。 S タイミング波形発生回路および基準波形発生回路は
    、各々、3角波を発生するだめの回路を含む特許請求の
    範囲第一項または第3項記載の周波数変更装置。
JP57140002A 1981-08-14 1982-08-13 可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生させる方法および周波数変更装置 Pending JPS5839271A (ja)

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US06/292,975 US4352155A (en) 1981-08-14 1981-08-14 Variable speed constant frequency power converter with two modes of operation
US292975 1989-01-03

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JPS5839271A true JPS5839271A (ja) 1983-03-07

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ID=23127056

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JP57140002A Pending JPS5839271A (ja) 1981-08-14 1982-08-13 可変周波数の多相入力波形から一定周波数を発生させる方法および周波数変更装置

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EP (1) EP0072527A3 (ja)
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US4352155A (en) 1982-09-28
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