JPS5839277B2 - 据付台に取付装置を作る方法およびその装置 - Google Patents

据付台に取付装置を作る方法およびその装置

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JPS5839277B2
JPS5839277B2 JP53052233A JP5223378A JPS5839277B2 JP S5839277 B2 JPS5839277 B2 JP S5839277B2 JP 53052233 A JP53052233 A JP 53052233A JP 5223378 A JP5223378 A JP 5223378A JP S5839277 B2 JPS5839277 B2 JP S5839277B2
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JP
Japan
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mounting
support plate
plate
tube
recess
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JP53052233A
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JPS53142285A (en
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ヘルマン・シユミツト・シユライハー
ホルスト・シユルツ
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KAARU SHENKU MAS FAB GmbH
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KAARU SHENKU MAS FAB GmbH
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16MFRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
    • F16M9/00Special layout of foundations with respect to machinery to be supported

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
  • Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
  • Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、据付台に設けた複数の取付装置が、それぞれ
その中央に貫通孔をもった被取付構造物用の支持板と、
取付台板の中に主に前記支持板の下側に配置された緊締
要素貫通用の管状部品(管、スリーブ)とを有しており
、前記支持板が充填物によって取付台板に結合されるよ
うな錦付合に取付装置を作る方法とその装置に関する。
材料試験機あるいは試験棒に収納できないような大形構
造物を疲労試験を行なう場合、いわゆる試験架台あるい
は引張加金が用いられる。
かかる試験架台は主に台脚と支持梁(門形梁)から構成
されており、与えられた試験条件(構造物の寸法、荷重
の種類、荷重方向、試験力)に応じてブロック方式で多
種多様に組立てられる。
試験架台は据付台、テストベッドあるいは基礎に穿孔格
子方式で配置され、締結アンカーあるいは締結ボルトで
取り付けられる。
この場合据付台は数100平方メートルの大きさを有し
ている。
据付台は、予め作られた試験架台を構造物の試験のため
に任意の配置構造にするために用いられる。
しかしこの予め作られた試験架台は、据付台、基礎ある
いはテストベッドにおける取付装置が所定の精度要求を
満たしている場合だけ、任意に設置できる。
試験架台は鋼で作られ、据付台は普通コンクリートで作
られているので、コンクリート構造物の大きな寸法変化
(振動、クリープ、プレストレスなどによる変形)を据
付台に設けられる取付装置と関連して非常に小さな誤差
に制限しようとする場合、特別な調整部片を必要とする
コンクリート構造で据付台を作る場合の問題点は、複数
の取付装置の高さ位置の差が非常に小さくかつ複数の取
付装置間の距離の誤差が非常に小さい場合においてのみ
、試験架台が取付面の任意の位置に問題なしに取り付け
られるので、取付装置の非常に正確な位置精度が必要と
されることである。
据付台を許容誤差範囲で設置するために、据付台に組み
込まれた取付ヘッドを、所定の寸法偏差が維持されるよ
うに、後で加工している。
しかしこの方法は煩雑であり大きな費用を伴なう。
更に取付台板の粗製基礎の製作後に取付装置の支持板を
組み込み、充填物を介して取付台板に接続することが知
られている。
このようにして取付装置における支持板の位置決めが容
易になるが、伝達可能な力の大きさ、特にかかる取付装
置において伝達可能な水平方向力の大きさが制限される
本発明の目的は、支持板の組み込みが容易であると共に
大きな力、特に水平方向の大きな力を伝達できるような
据付台ないし取付台板に取付装置を作る方法を5ること
にある。
更に本発明の目的は、支持板の組み込みが簡単でその調
整が容易であると共に、据付台ないし取付台板に大きな
力を伝達できるような取付装置を作′る装置をうろこと
にある。
この目的は本発明によれば、冒頭に述べた方法において
、取付台板を作る際、・それぞれの管の上端のまわりに
その底面積が支持板の面積より僅かに大きな凹部を設け
、粗製取付台板の硬化後、前記凹部の中に被取付構造部
品用の支持板をその組み込み位置にはめ込み、そこで位
置決めし、この支持板を前記凹部に充填する充填物を介
して取付台板に結合することによって達成できる。
この場合、取付台板における凹部が、取付台板の製作の
際に埋設されかつ前記凹部の側壁を形成する環状部品に
よって作られるか、あるいは取付台板の製作の際に埋設
されかつその中央部が管で貫通されているようなつぼ堰
構造部品によって形成されると良い。
本発明に基づく方法によれば、粗製取付台板の製作後、
支持板を容易に組み込むことができ、また高さ位置を調
整することができる。
更に取付装置に垂直力すなわち引張り力が作用する場合
、支持板を取付台板と接続するために用いる充填物の中
にx、y、zの三軸方向緊締状態が付加的に発生される
この三軸方向緊締状態は、充填物の横ひずみが十分に防
止されることによって生ずる。
三軸方向緊締状態は、締結力および試験力を伝達する充
填物の材料強度をかなり増大させることになる。
それによって特に取付装置に大きな水平力を伝えること
もできる。
据付台に取付装置を作るための目的に適った装置は、管
に対する貫通孔をもったつぼ堰構造部品が、該つぼ堰構
造部品が管の上端および支持板と一緒にほぼ全周に亘っ
て閉じられかつ充填物で充填されるほぼ環状の空間が形
成されるように、管に同心的に配置されていることを特
徴としている。
本発明に基づく装置の実施態様において、つぼ堰構造部
品が、管に同心的に接続された環状底板と、該底板の外
周に配置されこの底板の両側に突出している環状部品と
から構成される。
つぼ堰構造部品ないし環状部品へのすべての側における
力の伝達によって、従来の構造に比べてコンクリートへ
の有効な力の導入領域が非常に増大される。
その場合力伝達面積の増大は、被伝達水平力を逆方向か
ら拘束することによっても生ずる。
この場合つぼ堰構造部品特に環状部品の側面だけでなく
、つぼ堰構造部品ないし底板より突出するように設けた
環状部品に力が加わる内側と反対の外側も水平力の伝達
に関与している。
充填物における三軸方向緊締状態の発生は、支持板の下
側を相応した形にすることによって助成される。
このために支持板の下側が、それが中空截頭円錐状の形
を有するように形成されると良い。
更に目的に適った形態は、支持板の下側が円錐状凹部を
有していることにある。
本発明の更に別の実施形態は、特許請求の範囲の実施態
様項に記載されている。
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
第1a図および第1b図に示された取付台板3の取付装
置は主に、支持板1、支持板1と取付台板3との間の接
続体となる充填物2、および締結アンカーボルトなどの
緊締要素が貫通する管4から構成されている。
管4はその下端に板5を有しており、この板5には締結
部品たとえばアンカーボルトの座金(図示せず)が当接
する。
その平面寸法が本来の据付台を形成する取付台板3は、
種々な方法で形成され、たとえば厚板、支柱溶接壁、箱
体などとして形成され、相応して構造物基礎に結合され
る。
この取付台板3の厚さはたとえば1メートルであり、た
とえば鉄筋コンクリート、プレストレスコンクリートあ
るいは複合様式で作られる。
取付台板3は試験架台を取り付けるために数100もの
複数取付装置が設置される。
粗製基礎すなわち荒造りの取付台板3を作る際、板5を
設けた管4が一緒に埋設される。
その場合これらの構造部品は比較的大ざっばに整列すれ
ば十分である。
粗製基礎内において管4の上端のまわりには円形の凹部
が設けられる。
この凹部は充填物2と支持板1によって占められた空間
にほぼ相応している。
この凹部な作るために周知の任意の材料、たとえば硬質
発泡開裂の中子が用いられる。
しかし第1b図に一点鎖線で示されているように、たと
えば粗製基礎を作る際に環状部品9あるいは環状部品9
と底板10とを組合せたつぼ形部品を埋設することもで
きる。
これらの構造部品にアンカー11を付加的に設けること
もできる。
粗取付台板3が硬化した後、支持板1が凹部の中にはめ
込められ、正確に位置決めされる。
この場合それぞれの各取付装置に対する所望の間隔(格
子状配置)を維持するために組立装置が用いられる。
支持板1の高さ位置を調整するために、たとえば複数の
ねじ棒あるいはボルト6が用いられる。
このボルト6は支持板1のねじ孔7にねじ込まれ、凹部
の底すなわちつぼ堰構造部品の底板10あるいは底板2
0(第2b図参照)に当接支持される。
支持板1を位置決めした後、この支持板1の下側の凹一
部は適当な充填物たとえば流し込み樹脂2で充填される
荒作りの取付台板3に床張り8を付加的に設けることが
できる。
第2a図および第2b図に示された取付装置の構造は、
支持板1、板5をもった管4、管4に接続された円形底
板20、および底板20の外周に配置された環状部品2
1を有している。
環状部品21は底屈板20の下側に突き出しているので
、この装置を組み込んだ後、取付台板3における取付装
置の特に良好な保持が生ずる。
支持板1の下側には円形の凹部23および空気抜き孔2
4がある。
支持板1、管4、底板20および環状部品21で画成さ
れた空間は、取付台板3にこの装置を組み込んだ後、充
填物2で充填される。
他の構造部品4.20.21に対する支持板1の図示さ
れた位置は、完成した取付台板3における組み込み位置
にほぼ相応している。
取付台板3の肉厚は第2b図に破線で示されている。
管4の上端のまわりに凹所を作るために、底板20およ
び環状部品210代りに、他のっぽ形構造部品を用いる
こともできる。
底板20あるいは相応したつぼ形構造部品をに管4とは
別に配置して、粗製基礎に埋設することもできる(第1
b図における部品9〜11参照)。
環状部品21ないし底板20にアンカー26を付加的に
設けることができる。
支持板1は、取付台板3にこの装置を組み込んだ後、第
1図に示されているようにねじ孔7にねじ込まれた調整
ボルト6によって高さ位置が調整される。
支持板1の位置決め装置は図示されてない方式で底板1
0,20に配置することもできる。
以上説明したように、本発明は据付台の取付装置がつぼ
形部品、充填物および支持板との関連において、取付け
られる試験架台を介してこの取付装置に加わる引張り負
荷を据付台の水平方向に伝達可能にするとともに、取付
装置に三軸方向緊締状態を発生させるようにしたので、
寸法偏差の少ない安定した据付台を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1a図および第1b図は本発明に基づく方法で作られ
た据付台の取付装置の平面図および断面図、第2a図お
よび第2b図は本発明に基づく方法で作られた異なる据
付台の取付装置の平面図および断面図である。 1・・・支持板、2・・・充填物、3・・・取付台板、
4・・・管、5・・・板、6・・・調整ボルト、7・・
・ねじ孔、8・・・床張り、9,21・・・環状部品、
10,20・・・底板、11.26・・・アンカー、2
3・・・凹部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の取付装置がそれぞれ、その中央に貫通孔をも
    った被取付試験架台用の支持板と、取付台板の中に主に
    前記支持板の下側に配置された緊締要素貫通用の管状部
    品(管、スリーブ)とを有しており、前記支持板が充填
    物によって取付台板に結合されるような据付台に取付装
    置を作る方法において、取付台板3を作る際、それぞれ
    の管4の上端のまわりにその底面積が支持板1の面積よ
    り僅かに大きな凹部を設け、粗製取付台板3の硬化後、
    前記凹部の中に被取付試験架台用の支持板1をその組み
    込み位置にはめ込み、そこで位置決めし、この支持板1
    を前記凹部に充填する充填物2を介して取付台板3に結
    合することを特徴とする据付台に取付装置を作る方法。 2 取付台板3における凹部が、取付台板3の製作の際
    に埋設されかつ前記凹部の側壁を形成するような短かい
    環状部品9によって作られることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の方法。 3 取付台板3における凹部が、取付台板3の製作の際
    に埋設されかつその中央部が管4で貫通されているよう
    なつぼ堰構造部品9/10.20/21によって形成さ
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法
    。 4 中央に貫通孔をもった被取付試験架台用の支持板と
    、該支持板の下側にかつ同心的に配置された緊締要素貫
    通用の管とをもっているような据付台に取付装置を作る
    装置において、管4に対する貫通孔をもったつぼ堰構造
    部品9/10.20/21が、該つぼ堰構造部品9/1
    0,20/21が管4の上端および支持板1と一緒にほ
    ぼ全周に亘って閉じられかつ充填物2で充填されるほぼ
    環状の空間を形成するように、管4に同心的に配置され
    ていることを特徴とする据付台に取付装置を作る装置。 5 つぼ堰構造部品9/10,20/21が、管4に同
    心的に接続された環状底板20と、該底板10.20の
    外周に配置されかつこの底板10゜200両側に突出し
    ている環状部品9,21とから構成されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 6 つぼ堰構造部品9/10.20/21あるいは底板
    10,20ないしは環状部品9,21が基礎アンカー1
    1.26を有していることを特徴とする特許請求の範囲
    第4項又は第5項に記載の装置。 7 支持板1の下側が充填物2内に三軸方向緊締状態を
    生ずる形を有していることを特徴とする特許請求の範囲
    第4項記載の装置。 8 支持板1の下側が中空截頭円錐形の形を有している
    ことを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の装置。 9 支持板1の下側が円錐状凹部23を有していること
    を特徴とする特許請求の範囲第7項記載の装置。 10 中央に貫通孔を有しかつ充填物を介して支持板
    と接続された被取付試験架台用の支持板と、該支持板の
    下側にかつ同心的に配置された緊締要素貫通用の管とを
    もっているような据付台における取付装置において、充
    填物2が、取付装置に垂直方向の荷重がかかった際に充
    填物2内に三軸方向緊締状態が生ずるように、構造部品
    (取付台板3、環状部品9,21と底板10,20)に
    よって取り囲まれていることを特徴とする据付台におけ
    る取付装置。 11 充填物2が、支持板1と取付台板3ないし管4
    に接続された環状部品9,21と底板10゜20とによ
    ってほぼ全周に亘って取り囲まれていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第10項記載の取付装置。
JP53052233A 1977-05-17 1978-04-28 据付台に取付装置を作る方法およびその装置 Expired JPS5839277B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19772722180 DE2722180C2 (de) 1977-05-17 1977-05-17 Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen von Aufspannpunkten in Aufspannfeldern

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS53142285A JPS53142285A (en) 1978-12-11
JPS5839277B2 true JPS5839277B2 (ja) 1983-08-29

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ID=6009153

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP53052233A Expired JPS5839277B2 (ja) 1977-05-17 1978-04-28 据付台に取付装置を作る方法およびその装置

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DE (1) DE2722180C2 (ja)
FR (1) FR2391417A1 (ja)
GB (1) GB1599341A (ja)

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