JPS5839574Y2 - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPS5839574Y2 JPS5839574Y2 JP14876378U JP14876378U JPS5839574Y2 JP S5839574 Y2 JPS5839574 Y2 JP S5839574Y2 JP 14876378 U JP14876378 U JP 14876378U JP 14876378 U JP14876378 U JP 14876378U JP S5839574 Y2 JPS5839574 Y2 JP S5839574Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- magnetic tape
- recording
- head
- head disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、回転するヘッドディスクの外周面にテープを
巻付けて、前記ヘッドディスクの外周部に設けられてい
るヘッドと前記テープとを対接させて記録再生を行うよ
うにした記録再生装置に関するものである。
巻付けて、前記ヘッドディスクの外周部に設けられてい
るヘッドと前記テープとを対接させて記録再生を行うよ
うにした記録再生装置に関するものである。
ヘリカルスキャンニング方式のVTRの内、特に放送局
やプロダクションスタジオにおいて用いられる高域ダイ
レフ)FM記録方式のVTRは、編集機能を有するよう
にするために、ヘッドディスクの外周部に一対の消去ヘ
ッドとビデオヘッドとが取付けられている。
やプロダクションスタジオにおいて用いられる高域ダイ
レフ)FM記録方式のVTRは、編集機能を有するよう
にするために、ヘッドディスクの外周部に一対の消去ヘ
ッドとビデオヘッドとが取付けられている。
即ち、第1図に示すようにヘッドディスク1の外周部に
は、一対の消去ヘッド2a、2bが互いVcl 80’
間隔で取付けられ、これらに対し中心角32°位置づ
れした位置に、一対のビデオヘッド3a、3bが互いに
1 s O’?EI’l隔で取付けられている。
は、一対の消去ヘッド2a、2bが互いVcl 80’
間隔で取付けられ、これらに対し中心角32°位置づ
れした位置に、一対のビデオヘッド3a、3bが互いに
1 s O’?EI’l隔で取付けられている。
一方ヘッドディスク1の外周面には、磁気テープ4が傾
斜状に巻きつげられている。
斜状に巻きつげられている。
そしてヘッドディスク1が矢印A方向に回転されると共
に、磁気テープ4がテープガイド5a、5bによって案
内されつつ矢印B方向に走行されて、所望の記録または
再生が行われる。
に、磁気テープ4がテープガイド5a、5bによって案
内されつつ矢印B方向に走行されて、所望の記録または
再生が行われる。
ところで、前記一対の消去ヘッド2a、2b及び一対の
ビデオヘッド3a、3bの夫々の先端は、ヘッドディス
ク1の外周面から例えば約100μ突出した状態で取付
けられている。
ビデオヘッド3a、3bの夫々の先端は、ヘッドディス
ク1の外周面から例えば約100μ突出した状態で取付
けられている。
また磁気テープ4は、高分子フィルムの表面に磁性層を
形成したものであり、粘弾性的性質を有するものである
。
形成したものであり、粘弾性的性質を有するものである
。
従ってヘッドディスク1が、磁気テープ4に対し比較的
高速で回転すると、前記一対の消去ヘッド2a、2b及
び一対のビデオヘッド3a、3bによって、磁気テープ
4が部分的に山形に変形される。
高速で回転すると、前記一対の消去ヘッド2a、2b及
び一対のビデオヘッド3a、3bによって、磁気テープ
4が部分的に山形に変形される。
しかし磁気テープ4がヘッドディスク1の外周面に接触
している区間では、この磁気テープ4は朱の長手方向に
張力を受けると共に、磁気テープ4がヘッドディスク1
の外周面に沿って変形していることから、このヘッドデ
ィスク1の半径方向内側に法線方向力を受ける。
している区間では、この磁気テープ4は朱の長手方向に
張力を受けると共に、磁気テープ4がヘッドディスク1
の外周面に沿って変形していることから、このヘッドデ
ィスク1の半径方向内側に法線方向力を受ける。
このため磁気テープ4が、ヘッドディスク1の外周面に
接触している区間においては、磁気テープ4の前記変形
は速やかに回復する。
接触している区間においては、磁気テープ4の前記変形
は速やかに回復する。
しかるに磁気テープ4がヘッドディスク1から離れる位
置Plから、テープガイド5aに接触する位置P2まで
の区間においては、磁気テープ4は直線状に延びた状態
であり、前記法線方向力が作用しない。
置Plから、テープガイド5aに接触する位置P2まで
の区間においては、磁気テープ4は直線状に延びた状態
であり、前記法線方向力が作用しない。
従って位置P1からP2までの区間において、磁気テー
プ4の前記山形の変形が回復しに<<、このため磁気テ
ープ4は、山形に変形した状態でテープガイド5aに接
触し、いわゆる弦振動が発生する。
プ4の前記山形の変形が回復しに<<、このため磁気テ
ープ4は、山形に変形した状態でテープガイド5aに接
触し、いわゆる弦振動が発生する。
一方、ヘッドディスク1は高速度で矢印A方向に回転し
ているので、このヘッドディスク1の外周面と磁気テー
プ4との間に空気が導入され、この空気層を介して磁気
テープ4がヘッドディスク1の外周面かられづかに浮い
た状態で走行される。
ているので、このヘッドディスク1の外周面と磁気テー
プ4との間に空気が導入され、この空気層を介して磁気
テープ4がヘッドディスク1の外周面かられづかに浮い
た状態で走行される。
そして前記空気は前記位置P□ の近傍で排出され、こ
れによりヘッドディスク1の外周面と磁気テープ4との
間に、大気圧よりも低い負圧の部分が発生する。
れによりヘッドディスク1の外周面と磁気テープ4との
間に、大気圧よりも低い負圧の部分が発生する。
従って前記位置P□の近傍において、磁気テープ4がヘ
ッドディスク10半径方向内側に突出する。
ッドディスク10半径方向内側に突出する。
これはプレッシャスパイク現象として知られているもの
であり、このため磁気テープ4の突出部が一対の消去ヘ
ッド2a、2b及び一対のビデオヘッド3a、3bによ
ってたたかれる。
であり、このため磁気テープ4の突出部が一対の消去ヘ
ッド2a、2b及び一対のビデオヘッド3a、3bによ
ってたたかれる。
故に前記位置P1から22間での前記磁気テープ4の弦
振動が更に助長される。
振動が更に助長される。
そして上述の如き弦振動は、磁気テープ4がヘッドディ
スク1の外周面に巻きついている位置で縦振動に変換さ
れ、磁気テープ4はこの部分において長さ方向に伸縮振
動を行うようになる。
スク1の外周面に巻きついている位置で縦振動に変換さ
れ、磁気テープ4はこの部分において長さ方向に伸縮振
動を行うようになる。
ところで記録再生時において、一対の消去ヘッド2a、
2bは一対のビデオヘッド3a、3bに先行して回転さ
れ、例えば記録時であれば予め記録されている映像信号
を消去ヘッド2a、2bにて消去した直後の位置に、ビ
デオヘッド3 a、3bにて新しい映像信号を記録する
。
2bは一対のビデオヘッド3a、3bに先行して回転さ
れ、例えば記録時であれば予め記録されている映像信号
を消去ヘッド2a、2bにて消去した直後の位置に、ビ
デオヘッド3 a、3bにて新しい映像信号を記録する
。
このため消去ヘッド2a、2bによって、磁気テープ4
が前述の如く弦振動を行うと、その直後のビデオヘッド
3a、3bと磁気テープ4との接触が不安定のまま記録
動作が行われる。
が前述の如く弦振動を行うと、その直後のビデオヘッド
3a、3bと磁気テープ4との接触が不安定のまま記録
動作が行われる。
また再生時においても、消去ヘッド2a、2bと磁気テ
ープ4とが離れる位置P1の直後で、ビデオヘッド3a
、3bによって再生動作が行われる。
ープ4とが離れる位置P1の直後で、ビデオヘッド3a
、3bによって再生動作が行われる。
従って磁気テープ4が前述の如く弦振動を行うと、その
直後のビデオヘッド3a、3bと磁気テープ4との接触
が不安定のま〜再生動作が行われる。
直後のビデオヘッド3a、3bと磁気テープ4との接触
が不安定のま〜再生動作が行われる。
このため特に再生時においては、再生信号に時間軸エラ
ーが生じ、一対の消去ヘッド2a、 2bと磁気テー
プ4とが離れる瞬間、及びこの瞬間から若干遅延した時
間相当のところで、再生画面上の画質が損われる。
ーが生じ、一対の消去ヘッド2a、 2bと磁気テー
プ4とが離れる瞬間、及びこの瞬間から若干遅延した時
間相当のところで、再生画面上の画質が損われる。
即ちY信号でみた場合、第2図に示す如き固定した曲り
部分Cが表われる。
部分Cが表われる。
またカラーでみた場合、再生画面上に第3図に示す如き
帯状の色むらDが表われる。
帯状の色むらDが表われる。
更に再生信号の1フイ一ルド分を検出しこれを記録する
と、第4図に示す如き乱れ部分Eがはっきりと認められ
る。
と、第4図に示す如き乱れ部分Eがはっきりと認められ
る。
このように従来構造の記録再生装置においては、再生画
面の画質が損われるという欠陥があった。
面の画質が損われるという欠陥があった。
また一対の消去ヘッド2a、2bの突出量を出来るだけ
少なくすることで、磁気テープ4に与える衝激を減少さ
せるこも可能であるが、この場合には消去率に杉響を与
えるため限界がある。
少なくすることで、磁気テープ4に与える衝激を減少さ
せるこも可能であるが、この場合には消去率に杉響を与
えるため限界がある。
従って再生画面の画質が損われるのを防止するといった
姑地からは、効果的な方法ではなかった。
姑地からは、効果的な方法ではなかった。
本考案は上述の如き欠陥を是正すべく考案されたもので
あって、一端に径大部が形成されたテープガイドによっ
て、消去ヘッドがテープから離れる側のテープテンショ
ンを増大させて、前述したテープの弦振動を効果的に減
少させるようにした記録再生装置を提供するものである
。
あって、一端に径大部が形成されたテープガイドによっ
て、消去ヘッドがテープから離れる側のテープテンショ
ンを増大させて、前述したテープの弦振動を効果的に減
少させるようにした記録再生装置を提供するものである
。
次に本考案の一実捲例を第5図〜第8図につき説明する
。
。
第5図に示すヘッドディスク10において、一対の消去
ヘッド11a、11b、一対のビデオヘッド12a、1
2bは第1図に付いて述べた場合と同様に取付けられて
いる。
ヘッド11a、11b、一対のビデオヘッド12a、1
2bは第1図に付いて述べた場合と同様に取付けられて
いる。
また磁気テープ13は、ヘッドディスク10の外周面に
煩刹状に巻付けられ、且つヘッドディスク10に対する
出入口21.22部分で、各テープガイド14.15゜
16に案内されつつ矢印B方向に走行するようになされ
ている。
煩刹状に巻付けられ、且つヘッドディスク10に対する
出入口21.22部分で、各テープガイド14.15゜
16に案内されつつ矢印B方向に走行するようになされ
ている。
ところでテープ出口21のテープガイド14は、第6図
に示す如きいわゆる段付きガイドになされている。
に示す如きいわゆる段付きガイドになされている。
即ち、テープガイド14には、直径D1が6鴨の径小部
17と、その上端に設けられた直径D2が6.08@n
で、巾Wが2閣の径大部18とフランジ部19とが形成
されている。
17と、その上端に設けられた直径D2が6.08@n
で、巾Wが2閣の径大部18とフランジ部19とが形成
されている。
そしてテープガイド14は、消去ヘッド11aが磁気テ
ープ13から離れる位置P1からほぼ32.8rrrr
n離れた位置P2に配設されている。
ープ13から離れる位置P1からほぼ32.8rrrr
n離れた位置P2に配設されている。
このテープガイド14には、磁気テープ13が中心角は
ど5°程度の範囲で巻掛げられている。
ど5°程度の範囲で巻掛げられている。
一方位置P1上において、磁気テープ13の上端13a
からはro、7rran下がった位置Fで、消去ヘッド
llaが磁気テープ13から離れるようになされている
。
からはro、7rran下がった位置Fで、消去ヘッド
llaが磁気テープ13から離れるようになされている
。
以上の如く構成された記録再生装置によれば、テープガ
イド14の径大部18によって、位置P1とP2との間
で、磁気テープ13の上端13a部分のテープテンショ
ンが増大された状態で、磁気テープ13が走行される。
イド14の径大部18によって、位置P1とP2との間
で、磁気テープ13の上端13a部分のテープテンショ
ンが増大された状態で、磁気テープ13が走行される。
しかして位置Fにおいて、一対の消去ヘッド11a、1
1bが磁気テープ13の上端部分13aから離れるとき
に、その磁気テープ13の上端部分13aは前述したよ
うに山形に変形されるが、前記テープテンションの増大
によりその変形した山形は、極めて速やかに回復される
。
1bが磁気テープ13の上端部分13aから離れるとき
に、その磁気テープ13の上端部分13aは前述したよ
うに山形に変形されるが、前記テープテンションの増大
によりその変形した山形は、極めて速やかに回復される
。
これにより磁気テープ13の弦振動が著しく減少される
。
。
従って磁気テープ13が長さ方向に伸縮振動をすること
がなく、磁気テープ13から再生された再生信号の時間
軸が沖縄することもない。
がなく、磁気テープ13から再生された再生信号の時間
軸が沖縄することもない。
故に再生信号の1フイ一ルド分を検出しこれを記録する
と、第8図に示す如く乱れ部分がみられず、きれいな再
生画面が得られるようになる。
と、第8図に示す如く乱れ部分がみられず、きれいな再
生画面が得られるようになる。
なお磁気テープ13の弦振動を減少させることにより、
フランジ部19での磁気テープ13の押さえ量の変化に
もとづく効果のバラツキが5割以上は改善される。
フランジ部19での磁気テープ13の押さえ量の変化に
もとづく効果のバラツキが5割以上は改善される。
また前述した弦振動の減少が理想的に行われれば、いわ
ゆるダビング可能な機種においても、再生画面の乱れが
殆んど目立たない。
ゆるダビング可能な機種においても、再生画面の乱れが
殆んど目立たない。
本考案は上述の如(、ヘッドディスクに対するテープ出
口近傍部分にテープガイドを設け、このテープガイドの
一端に径大部を設け、この径大部は記録再生ヘッドに対
して先行する消去ヘッドがテープから離れる側のテープ
端に対向させて配し、この径大部にて前記テープ端のテ
ープテンションを増大させるように構成したものである
。
口近傍部分にテープガイドを設け、このテープガイドの
一端に径大部を設け、この径大部は記録再生ヘッドに対
して先行する消去ヘッドがテープから離れる側のテープ
端に対向させて配し、この径大部にて前記テープ端のテ
ープテンションを増大させるように構成したものである
。
このように構成された記録再生装置によれば、極めて簡
単な構造でありながらテープの弦振動を減少させ、これ
により再生画面の画質を良好なものにすることが出来る
等、記録再生特性を著しく向上させることが出来る。
単な構造でありながらテープの弦振動を減少させ、これ
により再生画面の画質を良好なものにすることが出来る
等、記録再生特性を著しく向上させることが出来る。
第1図〜第4図は従来の記録再生装置の一例を示すもの
であって、第1図はヘッドディスクとテープガイドとの
配置位置を示す平面図、第2図及び第3図は再生画面の
正面図、第4図は再生信号のlフィール1分の波形図で
ある。 第5図〜第8図は本考案の一実施例を示すものであって
、第5図はヘッドディスクとテープガイドとの配設位置
を示す平面図、第6図はテープガイドの形状を示す側面
図、第7図は第5図の■−■線矢視図、第8図は再生信
号の1フイ一ルド分の波形図である。 なお図面に用いられる符号において、10・・・・・・
ヘッドディスク、11a、11b・・・・・・一対の消
去ヘッド、13・・・・・・磁気テープ、14・・・・
・・テープガイド、18・・・・・・径大部である。
であって、第1図はヘッドディスクとテープガイドとの
配置位置を示す平面図、第2図及び第3図は再生画面の
正面図、第4図は再生信号のlフィール1分の波形図で
ある。 第5図〜第8図は本考案の一実施例を示すものであって
、第5図はヘッドディスクとテープガイドとの配設位置
を示す平面図、第6図はテープガイドの形状を示す側面
図、第7図は第5図の■−■線矢視図、第8図は再生信
号の1フイ一ルド分の波形図である。 なお図面に用いられる符号において、10・・・・・・
ヘッドディスク、11a、11b・・・・・・一対の消
去ヘッド、13・・・・・・磁気テープ、14・・・・
・・テープガイド、18・・・・・・径大部である。
Claims (1)
- 回転するヘッドディスクの外周面にテープを巻付けて、
前記ヘッドディスクの外周部に設けられているヘッドと
前記テープとを対接させて記録再生を行うようにした記
録再生装置において、前記ヘッドディスクに対するテー
プ出口近傍部分にテープガイドを設け、このテープガイ
ドの一端に径大部を設け、この径大部は記録再生ヘッド
に対して先行する消去ヘッドが前記テープから離れる側
のテープ端に対向させて配し、この径大部にて前記テー
プ端のテープテンションを増大させるように構成した記
録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14876378U JPS5839574Y2 (ja) | 1978-10-28 | 1978-10-28 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14876378U JPS5839574Y2 (ja) | 1978-10-28 | 1978-10-28 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5567551U JPS5567551U (ja) | 1980-05-09 |
| JPS5839574Y2 true JPS5839574Y2 (ja) | 1983-09-06 |
Family
ID=29131460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14876378U Expired JPS5839574Y2 (ja) | 1978-10-28 | 1978-10-28 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5839574Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2803079B2 (ja) * | 1987-09-21 | 1998-09-24 | 松下電器産業株式会社 | 磁気記録再生装置 |
| JP2810168B2 (ja) * | 1989-12-06 | 1998-10-15 | 株式会社日立製作所 | 磁気記録再生装置のテープガイド機構 |
-
1978
- 1978-10-28 JP JP14876378U patent/JPS5839574Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5567551U (ja) | 1980-05-09 |
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