JPS5839978A - 時計外装構造 - Google Patents
時計外装構造Info
- Publication number
- JPS5839978A JPS5839978A JP13809481A JP13809481A JPS5839978A JP S5839978 A JPS5839978 A JP S5839978A JP 13809481 A JP13809481 A JP 13809481A JP 13809481 A JP13809481 A JP 13809481A JP S5839978 A JPS5839978 A JP S5839978A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass edge
- glass
- wall part
- clock
- bezel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 239000010437 gem Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B37/00—Cases
- G04B37/14—Suspending devices, supports or stands for time-pieces insofar as they form part of the case
- G04B37/1406—Means for fixing the clockwork pieces on other objects (possibly on walls)
- G04B37/144—Fixation on flat support, e.g. on dashboard
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
石などのブロック、或は建物の壁などに保合できる時計
の外装構造に関するものである。
の外装構造に関するものである。
本発明は裏蓋一体の胴、ガラス縁、ガラスにより時計外
装を構成し、これを他の部材に簡単に着脱できるように
した、部品点数が少なく簡単な時計外装の構造を得るこ
とを目的とする。
装を構成し、これを他の部材に簡単に着脱できるように
した、部品点数が少なく簡単な時計外装の構造を得るこ
とを目的とする。
本発明の要旨は特許請求の範囲に記載のとおりである。
次に本発明を実施例にて説明する。第1図は本発明の第
1の実施例を示す時計外装の断面図である。ガラス1は
パツキン2を介してガラス縁3に固定されている。ガラ
ス縁3は見返し部31及び胴との保合部32を有してい
る。°グラスチックからなる胴4は裏蓋部41と壁部4
2から成っておシ内部にはムーブメントの保持部43を
、壁部上方には前記ガラス縁3の係合部32と係合する
保合部43を有している。壁部42から外方には外方壁
部44が一体に設けられ、その外周部には、他の部材5
(1点鎖線で示す)と係合する保合部45を有している
。又、図示はしていないが胴の壁部42には巻真が貫通
する穴或は切欠が設けられる。この実施例では文字板6
をガラス縁3の下端部33と胴上方の段部46とで直接
挾持しているが、パツキンなどを介して挾持してもよい
し、又挾持しなくてもよい。他の部材との保合部45は
ガラス縁30投彪面内にある。すなわち図においては、
保合部45は、ガラス縁の外装34よシも右へ出ていな
い。第2図は第2の実施例を示すデジタル時計用外装の
断面図である。ガラス1は内側に印刷層11を有し、ガ
ラス縁3に直接接着される。ガラス縁3の係合部32は
胴4の壁部42に設けられた係合部43と係合する。胴
の壁部42には他の部材5に係合する保合部45があり
、やけシガラス縁の外周34よシも右へ出ていない。壁
部42は内方にモジュールを保持する為の段部4フを有
している。胴4とガラス縁3とはを有する構、造になっ
ている。弾性部材の材質、形状、配置場所、圧縮方向な
どは従前よシ様々な方法が知られている。また図示して
ないが、ブツシュボタンな・どが、胴の壁部42、或は
風防1に防水性゛を有して設けられる。
1の実施例を示す時計外装の断面図である。ガラス1は
パツキン2を介してガラス縁3に固定されている。ガラ
ス縁3は見返し部31及び胴との保合部32を有してい
る。°グラスチックからなる胴4は裏蓋部41と壁部4
2から成っておシ内部にはムーブメントの保持部43を
、壁部上方には前記ガラス縁3の係合部32と係合する
保合部43を有している。壁部42から外方には外方壁
部44が一体に設けられ、その外周部には、他の部材5
(1点鎖線で示す)と係合する保合部45を有している
。又、図示はしていないが胴の壁部42には巻真が貫通
する穴或は切欠が設けられる。この実施例では文字板6
をガラス縁3の下端部33と胴上方の段部46とで直接
挾持しているが、パツキンなどを介して挾持してもよい
し、又挾持しなくてもよい。他の部材との保合部45は
ガラス縁30投彪面内にある。すなわち図においては、
保合部45は、ガラス縁の外装34よシも右へ出ていな
い。第2図は第2の実施例を示すデジタル時計用外装の
断面図である。ガラス1は内側に印刷層11を有し、ガ
ラス縁3に直接接着される。ガラス縁3の係合部32は
胴4の壁部42に設けられた係合部43と係合する。胴
の壁部42には他の部材5に係合する保合部45があり
、やけシガラス縁の外周34よシも右へ出ていない。壁
部42は内方にモジュールを保持する為の段部4フを有
している。胴4とガラス縁3とはを有する構、造になっ
ている。弾性部材の材質、形状、配置場所、圧縮方向な
どは従前よシ様々な方法が知られている。また図示して
ないが、ブツシュボタンな・どが、胴の壁部42、或は
風防1に防水性゛を有して設けられる。
以上二つの実施例では胴4とガラス縁Sの係合は喰付構
造で示しであるが、バヨネット構造、複数の小。、ネジ
を用い′た構造、一般の腕時計に見らえるネジ式構造な
どが考えら°れる。藩お、胴゛4が円形のものにあって
は回転方向の位置決めをする為に、胴4、他の部材5に
凹凸などを設けた方がよい。
造で示しであるが、バヨネット構造、複数の小。、ネジ
を用い′た構造、一般の腕時計に見らえるネジ式構造な
どが考えら°れる。藩お、胴゛4が円形のものにあって
は回転方向の位置決めをする為に、胴4、他の部材5に
凹凸などを設けた方がよい。
以上述べた様な本発明によれば主に風防、ガラス縁、胴
の3部品で時計外装を構成しているので部品数が少なく
、構造が簡単で組立てもしやすい。
の3部品で時計外装を構成しているので部品数が少なく
、構造が簡単で組立てもしやすい。
また、符号5で示した他の部材に簡単に着脱ができると
共に、他の部材との保合部45がガラス縁3の外周よシ
も外方へ出ていない為、保合状態はすつきシ見える。す
なわち、他の部材5の穴や保合部などがガラス縁によっ
て隠されてしまう利点もある。従って裏側からの取付け
ができない建物の壁、木、貴石、ガラスなどの塊シへの
取付けがすっきりと、美しく簡素にできる。
共に、他の部材との保合部45がガラス縁3の外周よシ
も外方へ出ていない為、保合状態はすつきシ見える。す
なわち、他の部材5の穴や保合部などがガラス縁によっ
て隠されてしまう利点もある。従って裏側からの取付け
ができない建物の壁、木、貴石、ガラスなどの塊シへの
取付けがすっきりと、美しく簡素にできる。
第1.2図は本発明の実施例を示す、時計外装構造の断
面図である。 1・・−風防 3・・・ガラス縁 4・・・裏蓋一体の胴 45・0係合部 5・・・他の部材 6・・・文字板 フ・・・リング状弾性部材 一羽
面図である。 1・・−風防 3・・・ガラス縁 4・・・裏蓋一体の胴 45・0係合部 5・・・他の部材 6・・・文字板 フ・・・リング状弾性部材 一羽
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 風防と、該風防が固定されたガラス縁と、該ガラス
縁と着脱可能に係合する裏蓋一体の胴とからなると共に
、胴はその外周に他の部材と係合する為の保合部を有し
、該係合部は前記ガラス縁の投影面内に在ることを特徴
とする時計外装構造。 2 前記ガラス縁と、胴とがリング状弾性部材を挾持す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の時計外
装構造。 3 前記ガラス縁が見返しリングを構成するとともに、
前記側と共働して、文字板を挾持することを特徴とする
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の時計外装構造。 4 前記側はその壁部から一体に外方に更に別な壁部を
有し、該外方壁部に前記他の都合と係合する係合部を有
していることを特徴とする特許請求第1項、第2項又は
第3項記載の時計外装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13809481A JPS5839978A (ja) | 1981-09-02 | 1981-09-02 | 時計外装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13809481A JPS5839978A (ja) | 1981-09-02 | 1981-09-02 | 時計外装構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5839978A true JPS5839978A (ja) | 1983-03-08 |
| JPS645659B2 JPS645659B2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=15213803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13809481A Granted JPS5839978A (ja) | 1981-09-02 | 1981-09-02 | 時計外装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5839978A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH021711U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-01-08 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910367A (ja) * | 1972-05-30 | 1974-01-29 | ||
| JPS49103671A (ja) * | 1973-02-01 | 1974-10-01 | ||
| JPS5162066A (ja) * | 1974-11-28 | 1976-05-29 | Seiko Instr & Electronics | Udedokeikeesu |
| JPS54141968U (ja) * | 1978-03-27 | 1979-10-02 | ||
| JPS54177967U (ja) * | 1978-06-02 | 1979-12-15 | ||
| JPS5511529U (ja) * | 1978-07-07 | 1980-01-24 | ||
| JPS5597677U (ja) * | 1978-12-28 | 1980-07-07 |
-
1981
- 1981-09-02 JP JP13809481A patent/JPS5839978A/ja active Granted
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910367A (ja) * | 1972-05-30 | 1974-01-29 | ||
| JPS49103671A (ja) * | 1973-02-01 | 1974-10-01 | ||
| JPS5162066A (ja) * | 1974-11-28 | 1976-05-29 | Seiko Instr & Electronics | Udedokeikeesu |
| JPS54141968U (ja) * | 1978-03-27 | 1979-10-02 | ||
| JPS54177967U (ja) * | 1978-06-02 | 1979-12-15 | ||
| JPS5511529U (ja) * | 1978-07-07 | 1980-01-24 | ||
| JPS5597677U (ja) * | 1978-12-28 | 1980-07-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH021711U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-01-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645659B2 (ja) | 1989-01-31 |
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