JPS5840021B2 - 内燃機関の空燃比制御装置 - Google Patents

内燃機関の空燃比制御装置

Info

Publication number
JPS5840021B2
JPS5840021B2 JP13840178A JP13840178A JPS5840021B2 JP S5840021 B2 JPS5840021 B2 JP S5840021B2 JP 13840178 A JP13840178 A JP 13840178A JP 13840178 A JP13840178 A JP 13840178A JP S5840021 B2 JPS5840021 B2 JP S5840021B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
throttle valve
primary
negative pressure
opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP13840178A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5566644A (en
Inventor
光功 寺村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP13840178A priority Critical patent/JPS5840021B2/ja
Publication of JPS5566644A publication Critical patent/JPS5566644A/ja
Publication of JPS5840021B2 publication Critical patent/JPS5840021B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は内燃機関の空燃比制御装置に関する。
1次側気化器と2次側気化器(こより構成されるコンパ
ウンド型気化器では2次側気化器の2次側スロットル弁
は通常1次側気化器の1次側スロットル弁が所定開度に
達するまで機械的1こ閉弁状態に保持され、1次側スロ
ットル弁が所定開度以上(こなると吸入空気量(こ応じ
て開弁するように構成されている。
上記所定開度は通常1次側スロットル弁全閉時の開度を
0度とすると40度から50度の範囲(こ設定されてい
る。
一方、この種のコンパウンド型気化器の1次側気化器は
通常高出力を確保するため(こ高負荷運転時(こ1次側
メインノズルから噴出する燃料を増量するためのパワー
バルブを備えている。
このパワーバルブの負圧作動室は従来より吸気マニホル
ド内]こ常時連結され、吸気マニホルド内の負圧が所定
負圧、例えば−120imHgよりも小さくなったとき
(こパワーバルブが作動してメイン燃料供給通路面積が
増大され、それによって1次側メインノズルから噴出す
る燃料を増量するようにしている。
上述のように従来のコンパウンド型気化器では2次側ス
ロットル弁は1次側スロットル弁が所定開度以上Eこな
ると吸入空気量(こ応じて開弁するよう1こ構成されて
いるが機関回転数が比較的高い場合Eこは1次側スロッ
トル弁が所定開度(こ達したときの吸気マニホルド内の
負圧がパワーバルブを作動させる所定負圧、例えば−1
20mmHgよりもかなり大きく、従がって機関回転数
が比較的高い場合(こは2次側スロットル弁が開弁じた
後にパワーバルブが作動されて1次側メインノズルから
の燃料が増量されること(こなる。
次(こ第2図から第4図を参照して従来のコンパウンド
型気化器を具えた内燃機関の出力トルクの変動1こつぃ
て説明する。
第2図において縦軸Tはトルクを示し、横軸Nは機関回
転数r、p、mを示す。
なお曲線Aは全負荷運転、曲線Bはいわゆるセコタッチ
開度(2次側スロットル弁が開弁可能となる1次側スロ
ットル弁開度)、破線Cはパワーバルブの作動開始負荷
を示している。
即ち、第2図1こおいて曲線Bの左側領域1こおいて2
次側スロットル弁は全閉状態(こ保時され、一方向線B
の右側領域(こおいて2次側スロットル弁は開弁可能と
なる。
また、第2図(こおいて破線Cの下方ではパワーバルブ
は作動されず、一方破線Cの上方でパワーバルブが開弁
する。
アクセルペダルが踏込まれると例えば第2図において矢
印DIこ示すよう]こトルクT並びに機関回転数Nが変
化し、従がって第2図から機関回転数が比較的高い場合
(こは2次側スロットル弁が開弁じた後]こパワーバル
ブが作動することがわかる。
第3図はトルクと空燃比の関係を示す。
なお、第3図(こおいて縦軸Tはトルクを示し、横軸A
/Fは空燃比を示す。
1次側スロットル弁開度が小さく、従がって2次側スロ
ットル弁が閉鎖しているときの空燃比が例えば点Eで示
されるようfこ135程度であるとすると、2次側スロ
ットル弁が開弁した直後(こは2次側燃料系からの燃料
の出遅れ等【こより1時的(こ空燃比が1.5程度を大
きくなるために2次側スロットル弁が開弁した直後fこ
は点Fで示されるように空燃比が1時的に15程度とな
る。
次いでアクセルペダルが更に踏み込まれると2次側燃料
系から燃料が供給され、次いでパワーバルブが作動する
ために点Gで示されるように空燃比は12程変になる。
従がってアクセルペダルが踏み込まれた際には第3図に
おいてトルクの変動中が、(Tで示されるよう(こ極め
て大きくなり、斯くして縦軸T(こトルク、横軸tに時
間をとった第4図(こおいて破線で示すよう(こトルク
が大巾に変動するために円滑な加速を得ろことができな
いという問題がある。
また、機関排気系(こ2次空気を供給して排気ガス中の
未燃HC,COの酸化反応を促進し、次いでこの排気ガ
スを酸化触媒コンバータに導ひイテ更(こ酸化反応を促
進することにより排気ガスの浄化を行なうよう1こした
内燃機関では、機関吸気系に濃混合気が供給されそれに
よって機関排気系(こ多量の未燃HC;COが排出され
た場合(こは酸化反応熱により排気ガス塩が極めて高く
なるために酸化触媒が劣化するという問題を生ずる。
従がって従来よりこの種の排気ガス浄化装置を具えた内
燃機関が前述のコンパウンド型気化器を採用している場
合Eこは通常パワーバルブが開弁すると同時(こ2次空
気の供給を停止して酸化触媒の劣化を防止するようEこ
している。
しかしながら従来の内燃機関では2次側スロットル弁が
開弁じそれによって濃混合気がシリンダ内に供給されて
いてもパワーバルブが開弁するまでは2次空気が供給さ
れ続けるので触媒が過熱し、斯くして触媒が劣化すると
いう問題がある。
本発明はアクセルペダルを踏み込んだ際にトルクが変動
することがなく円滑な加速を得ることのできる内燃機関
を提供すること(こある。
更に、本発明の別の目的は排気ガス浄化用触媒が過熱す
ることのない内燃機関を提供することにある。
以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図を参照すると、1は機関本体、2は吸気マニホル
ド、3は1次側気化器Aと2次側気化器Bとを具えたコ
ンパウンド型気化器、4は1次側ベンチュリ、5は1次
側メインノズル、6は1次側スロットル弁、7は1次側
スロー燃料ポート、8は2次側ベンチュリ、9は2次側
メインノズル、10は2次側スロットル弁、11は2次
側スロー燃料ポート、12は気化器フロート室を夫夫示
ス。
2次側スロットル弁10のスロットル軸(こはアーム1
3が固定され、このアーム13の先端部は負圧ダイヤフ
ラム装置14の制御ロッド15に連結される。
負圧ダイヤフラム装置14はダイヤフラム16により隔
成された負圧室17と大気圧室18とを有し、負圧室1
7内にダイヤフラム押圧用圧縮ばね19が挿入される。
また、この負圧室17は負圧導管20を介して1次側ベ
ンチュリ4に開口する負圧ポート21並び]こ2次側ベ
ンチュリ8(こ開口する負圧ポート22に連結されろ。
なお、図には示さないが1次側スロットル弁6がその全
閉時を0IJjとして40度から50度のスロットル弁
開度1こ達するまで2次側スロットル弁10を機械的に
全閉状態に保持する機構を備えており、1次側スロット
ル弁6が40度から50度のスロットル弁開度以上に開
弁すると2次側スロットル弁10の保持作用が解除され
る。
一方、負圧ポート21には吸入空気量の増大(こ応じて
大きくなる負圧が加わっており、この負圧が負圧室17
内に伝達される。
従がって2次側スロットル弁10の保持作用が解除され
た後吸入空気量が所定量以上(こなり、・即ち負圧室1
7内の負圧が所定負圧以上(こなるとダイヤフラム16
は右方に移動し、それEこよって2次側スロットル弁1
0が開弁することになる。
一方、第1図に示すように1次側気化器Aはパワーバル
ブ23を備えており、このパワーバルブ23は可動ピス
トン24と、負圧作動室25と、ピストン抑圧用圧縮ば
ね26とを具備しており、この可動ピストン24(こ燃
料ポート27の開閉制御をする開閉弁28が連結される
また、第1図に示すように機関本体1は機関排気系に2
次空気を供給するための2次空気供給制御弁29を具え
ており、この2次空気供給制御弁29は負圧ダイヤフラ
ム装置30と、エアフィルタ31と、リード弁32と、
機関排気系(こ連結された2次空気供給導管33とを具
備する。
負圧ダイヤフラム装置30はダイヤフラム34(こより
隔成された負圧室35と大気圧室36とを有し、この負
圧室35内(こダイヤフラム押圧用圧縮ばね37が挿入
される。
なお、ダイヤフラム34には弁ポート38の開閉制御を
する開閉弁39が固定される。
一方、第1図に示すよう(こ1次側気化器Aの内壁面上
]こは負圧ポート40が設けられ、この負圧ポート40
は1次側スロットル弁6が35度から45度のスロット
ル弁開度より小さなとき(こは1次側スロットル弁6の
下流(こ開口し1次側スロットル弁6が35度から45
度のスロットル弁開度以上(こなったとき(こ1次側ス
ロットル弁6の上流1こ開口するよう(こ配置されろ。
即ち、1次側スロントル弁6が2次側スロットル弁10
の保持作用を解除するスロットル開度40度から50度
より5度程度小さなスロットル開度35度から45度E
こ達したとき(こ負圧ポート40が1次側スロットル弁
6の上流]こ開口する。
この負圧ポート40は第1図(こ示すよう(こ負圧導管
41を介してパワーバルブ23の負圧作動室25並び(
こ負圧ダイヤフラム装置30の負圧室35(こ連結され
ろ。
従がって第1図に示すよう(こ1次側スロットル弁6の
開度が小さなとき(こは負圧ポート40には大きな負圧
が作用している。
このときパワーバルブ23の可動ピストン24は圧縮ば
ね26に抗して上昇しているので開閉弁28は弁ポート
27を閉鎖し、斯くして燃料の増量作用は行なわれてい
ない。
方、負圧ダイヤフラム装置30のダイヤフラム34は左
方に移動しているので開閉弁39は弁ポート38を開口
しており、従がってこのとき排気脈動により機関排気系
内(こ発生する負圧によって2次空気がエアフィルタ3
1、リード弁32並び【こ2次空気供給導管33を介し
て機関排気系に供給されろ。
なお、このとき前述したように2次側スロットル弁10
は閉鎖状態に保持されているので吸入空気は1次側気化
器Aのみを介して吸気マニホルド2内fこ供給される。
次いで1次側スロットル弁6がスロットル開度35度か
ら45度(こ達すると負圧ポート40は1次側スロット
ル弁6の上流に開口するために負圧ポート40にはほぼ
大気圧が加わること(こなる。
従がってパワーバルブ23の可動ピストン24は圧縮ば
ね26のばね力]こより下降するため]こ燃料ポート2
7が開口せしめられ、その結果1次側メインノズル5か
ら供給される燃料が増量される。
一方、負圧ダイヤフラム装置29の負圧ダイヤフラム3
4も圧縮ばね37のばね方により右方1こ移動するので
開閉弁39が弁ポー1へ38を閉鎖し、斯くしてパワー
バルブ23fこよろ燃料の増量作用が行なわれるや否や
2次空気の供給が停止せしめられる。
このとき2次側スロットル弁10は依然として閉鎖状態
(こ保持されている。
次いで1次側スロットル弁6の開度が40度から50度
以上をこなると2次側スロットル弁10が開弁せしめら
れること(こなる。
斯くシて第2図(こおいてパワーバルブ23の燃料増量
開始時期並び(こ2次空気の供給停止時期は曲線にで示
され、従がって矢印りで示されるよう【こ1次側スロッ
トル弁6が開弁せしめられるとパワーバルブ23による
燃料の増量作用が行なわれかつ2次空気の供給が停止さ
れた後(こ2次側スロットル弁10が開閉可能な状態と
なる。
従がって第3図において1次側スロットル弁6の開度が
小さなときの空燃比が点Eで示されるようEこ13.5
程度であるとすると、1次側スロットル弁6の開度が3
5度から45度fこ達してパワーバルブ23の作動によ
り燃料が増量せしめられると点Gで示されるよう(こ空
燃比は12程度となり、次いで2次側スロットル弁10
が開弁するとその開弁直後には前述したようEこ空燃比
が1.5程度大きくなるため(こ1時的に点Eで示され
る13.5程度の空燃比となり、次いで2次側メインノ
ズル9から燃料が噴出すると空燃比は再び点Gで示され
る12程度となる。
従がってアクセルペダルが踏み込まれた際のトルク変動
は第3図においてJWで示す程度となり、斯くして第4
図の実線で示すようEこトルク変動が従来(こ比べては
るかに小さくなる。
また、パワーバルブエアが作動して燃料が増量され、濃
混合気がシリンダ内に供給されるや否や2次空気の供給
が停止せしめられるので触媒が過熱するのを完全に阻止
することができる。
以上述べたように本発明によればアクセルペダルを踏み
込んだ際のトルク変動を極めて小さくすることができる
ので滑らかな加速を行なうことができ、しかも濃混合気
がシリンダ内に供給されるや否や2次空気の供給が停止
せしめられるので触媒の過熱を防止でき、それ(こよっ
て触媒の劣化を阻止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による空燃比制御装置の側面断面図、第
2図はトルクと機関回転数の関係を示すグラフ、第3図
はトルクと空燃比の関係を示すグラフ、第4図はトルク
の時間的変化を示すグラフである。 6・・・・・・1次側スロットル弁、10・・・・・・
2次側スロットル弁、14.30・・・・・・負圧ダイ
ヤフラム装置、17.35・・・・・・負圧室、23・
・・・・・パワーバルブ、25・・・・・・負圧作動室
、29・・・・・・2次空気供給制御装置、32・・・
・・・リード弁、40・・・・・・負圧ポート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 パワーバルブを具えた1次側気化器とこれに併設さ
    れた2次側気化器(こより構成される気化器を具備し、
    該1次側気化器の1次側スロットル弁が所定開度以上(
    こなったときに上記2次側気化器の2次側スロットル弁
    が開弁可能な状態(こなるよう(こした内燃機関におい
    て、上記1次側スロットル弁の開度が小さなとき(こは
    該1次側スロットル弁の下流]こ開口し1次側スロット
    ル弁開度が上記所定開度よりわずか1こ小さな開度以上
    Eこなったときに1次側スロットル弁の上流(こ開口す
    る負圧ポートを1次側気化器内壁面上に設けると共1こ
    該負圧ポートを上記パワーバルブの負圧作動室に連結し
    、それ]こよって機関の運転状態に拘らずパワーバルブ
    が開弁じた後1こ2次側スロットル弁が開弁するようを
    こした内燃機関の空燃比制御装置。 2 パワーバルブを具えた1次側気化器とこれ(こ併設
    された2次側気化器]こより構成される気化器を具備す
    ると共1こ機関排気系(こ供給されろ2次空気量を制御
    する負圧応動型2次空気供給制御弁を具備し、該1次側
    気化器の1次側スロットル弁が所定開度以上になったと
    きEこ上記2次側気化器の2次側スロットル弁が開弁可
    能な状態になるようEこすると共に上記2次空気供給制
    御弁(こ加えられる制御負圧が所定負圧より小さくなっ
    たとき(こ該制御弁が閉弁じて2次空気の供給を停止す
    るよう]こした内燃機関において、上記1次側スロット
    ル弁の開要が小さなときは該1次側スロットル弁の下流
    (こ開口し1次側スロットル弁開度が上記所定開度より
    わずか(こ小さな開度以上になったときに1次側スロッ
    トル弁の上流に開口する負圧ポートを1次側気化器内壁
    面上(こ設けると共に該負圧ポートを上記パワーバルブ
    の負圧作動室と上記負圧応動型2次空気供給制御弁の制
    御負圧室と1こ連結し、それ(こよって機関の運転状態
    1こ拘らずパワーバルブが開弁しかつ2次空気供給制御
    弁が閉弁じた後に2次側スロットル弁が開弁するように
    した内燃機関の空燃比制御装置。
JP13840178A 1978-11-11 1978-11-11 内燃機関の空燃比制御装置 Expired JPS5840021B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13840178A JPS5840021B2 (ja) 1978-11-11 1978-11-11 内燃機関の空燃比制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13840178A JPS5840021B2 (ja) 1978-11-11 1978-11-11 内燃機関の空燃比制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5566644A JPS5566644A (en) 1980-05-20
JPS5840021B2 true JPS5840021B2 (ja) 1983-09-02

Family

ID=15221084

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13840178A Expired JPS5840021B2 (ja) 1978-11-11 1978-11-11 内燃機関の空燃比制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5840021B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0641090Y2 (ja) * 1986-02-03 1994-10-26 株式会社ノーリツ 泡風呂装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5566644A (en) 1980-05-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4198940A (en) Split operation type multi-cylinder internal combustion engine
US4086897A (en) Evaporated fuel feed control device for an internal combustion engine
US4271802A (en) Secondary intake gas control system for internal combustion engine
CA1062101A (en) Air-fuel ratio regulator for internal combustion engine
US4192141A (en) Exhaust gas purifying system for engines
JPS5840021B2 (ja) 内燃機関の空燃比制御装置
JPS6145051B2 (ja)
JPS5618026A (en) Exhaust controller for internal combustion engine with exhaust turbocharger
JPS6014894B2 (ja) 内燃機関の排気ガス浄化用2次空気供給制御装置
JPS6228674Y2 (ja)
JPS6244107Y2 (ja)
JPS624532B2 (ja)
JPS5856381Y2 (ja) 内燃機関の点火時期制御システム
JPS628351Y2 (ja)
JPS6341563Y2 (ja)
JPS5917269B2 (ja) 点火時期制御装置
JPH0444827Y2 (ja)
JPS638829Y2 (ja)
JPS6221749Y2 (ja)
JPS6332927Y2 (ja)
JPS6111494Y2 (ja)
JPS643804Y2 (ja)
JPS6133248Y2 (ja)
JPS58155280A (ja) 内燃機関の点火時期制御装置
JPS5834652B2 (ja) スロツトル オ−ブナ システム