JPS5840715A - しや断器 - Google Patents
しや断器Info
- Publication number
- JPS5840715A JPS5840715A JP56138356A JP13835681A JPS5840715A JP S5840715 A JPS5840715 A JP S5840715A JP 56138356 A JP56138356 A JP 56138356A JP 13835681 A JP13835681 A JP 13835681A JP S5840715 A JPS5840715 A JP S5840715A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- resistor
- breaker
- resistance
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H33/00—High-tension or heavy-current switches with arc-extinguishing or arc-preventing means
- H01H33/02—Details
- H01H33/04—Means for extinguishing or preventing arc between current-carrying parts
- H01H33/16—Impedances connected with contacts
- H01H33/166—Impedances connected with contacts the impedance being inserted only while closing the switch
Landscapes
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
- Circuit Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
重置ll11は開閉過電圧を抑制する抵抗体の配置を改
鼠したしゃ断器&c@する。
鼠したしゃ断器&c@する。
しゃ断器の開閉過電圧、特にしゃ断器の投入時の投入過
電圧を抑制Tる几め、一般的に抵抗体を主接点に先行し
て投入させる抵抗投入方式が、5ooty以上の送電系
統においてとられる。この場合、投入抵抗体を開閉する
接点は、主接点と機械的に連結されたリンク機構か一般
的に採用される。
電圧を抑制Tる几め、一般的に抵抗体を主接点に先行し
て投入させる抵抗投入方式が、5ooty以上の送電系
統においてとられる。この場合、投入抵抗体を開閉する
接点は、主接点と機械的に連結されたリンク機構か一般
的に採用される。
又、投入抵抗体を装着するしゃ断器、41にspaルミ
ガス方式しゃ断器は、最近しゃ断性能が著しく同上し、
大幅−こしゃ断点数か削減され、500にV系統tCお
いても例えば従来の4点切りに対して2点切り、のしや
断器が出現するに主っている。
ガス方式しゃ断器は、最近しゃ断性能が著しく同上し、
大幅−こしゃ断点数か削減され、500にV系統tCお
いても例えば従来の4点切りに対して2点切り、のしや
断器が出現するに主っている。
一方、投入過電圧を抑制する投入抵抗体は、送1を系統
の絶縁協調レベル、系統電圧、系統サージインピーダン
ス及び送電−の長さにより、その値が決定され、短絡容
量にあまり影響を受けない。
の絶縁協調レベル、系統電圧、系統サージインピーダン
ス及び送電−の長さにより、その値が決定され、短絡容
量にあまり影響を受けない。
従って、上記のようにしゃ断器の性乾が同上し、しゃ断
点数が大−に減少しても、投入抵抗体は、現状と変りが
ない。しかしながら、しゃ断点数が大@Jこ減少すると
いうことは、それに従って投入抵抗−閉便点の数も減少
することであり、かつこれを装着するしゃ断器の空間が
大幅に減少することであって、抵抗体の効率的な配置構
成が重要な問題となってい次も 本発明は上記の点を考慮してなされ友もので、その目的
とするところは、効果的に投入のための抵抗体を装着す
ることのできる小形化されたしゃ断器を提供することに
ある。
点数が大−に減少しても、投入抵抗体は、現状と変りが
ない。しかしながら、しゃ断点数が大@Jこ減少すると
いうことは、それに従って投入抵抗−閉便点の数も減少
することであり、かつこれを装着するしゃ断器の空間が
大幅に減少することであって、抵抗体の効率的な配置構
成が重要な問題となってい次も 本発明は上記の点を考慮してなされ友もので、その目的
とするところは、効果的に投入のための抵抗体を装着す
ることのできる小形化されたしゃ断器を提供することに
ある。
以下本発明を図面に示す一実施例を参照して説明する。
第1図において、例えば2点切りのしゃ断器は、しゃ断
部ユニツ) (1) 、 (υをセンターピース(2)
を介して接続し、センターピース(21を絶縁筒(3)
を介して支持して、8Fsガスのような絶縁ガス(4J
とともにタンク(5)内Sに収納する。また両しゃ断部
ユニツ) (1) 、 (1)は夫々の端に接続される
中心導体(6)、(6)を挿通するブツVング(7)、
(7)を介してタンク(5)外部に導出され、ざらに0
両しや1ift部ユニット(υ、(1)は外部に設けら
れる操作装置(8)と連結さrll閉操作される。そし
てセンターピース12)の11面に沿って両しゃ断部ユ
ニット(1) 、 (17に挾さまれるようにして抵抗
体(9)が配設される。また、峙に図示しないがこの2
点切りのしゃ断部ユニット(1) 、 (1381対と
して、多重に例えば4点切りのしゃ断器のように4点切
り以上に構成できることは勿論である。
部ユニツ) (1) 、 (υをセンターピース(2)
を介して接続し、センターピース(21を絶縁筒(3)
を介して支持して、8Fsガスのような絶縁ガス(4J
とともにタンク(5)内Sに収納する。また両しゃ断部
ユニツ) (1) 、 (1)は夫々の端に接続される
中心導体(6)、(6)を挿通するブツVング(7)、
(7)を介してタンク(5)外部に導出され、ざらに0
両しや1ift部ユニット(υ、(1)は外部に設けら
れる操作装置(8)と連結さrll閉操作される。そし
てセンターピース12)の11面に沿って両しゃ断部ユ
ニット(1) 、 (17に挾さまれるようにして抵抗
体(9)が配設される。また、峙に図示しないがこの2
点切りのしゃ断部ユニット(1) 、 (1381対と
して、多重に例えば4点切りのしゃ断器のように4点切
り以上に構成できることは勿論である。
t42図において、しゃ断部ユニット(1)は主接点し
ゃ断部alと並置される抵抗接点W6Iとからなり後述
するように主接点しゃ断部1Gと抵抗接点saυとは夫
々の固定側は電気的lこ接続され、夫々の可動側は絶縁
支持部材を介して縁絶支持され、ま次l対となって構成
されるしゃ断部ユニツ) (1) 、 (1)の夫々の
抵抗接点部Ql) 、 Qυの可動肯間暑こ抵抗体(9
)を直列lこ配設している。そしてしゃ断部ユニット(
1) 、 (1)の両者は全く同じ構成であって、夫々
の主接点しゃ断部(1(1、(IQは図示しないセンタ
ーピース(2)に対に対称に取付けられる。(第1図参
照)主接点しゃ断部a〔は固定側主接点四と可動側主接
点四t、可動側主接点alと隣接したバッファ部(17
)ξからなり、固足儒主接点四は絶縁筒部を介してバッ
ファ部αηに支持され、バッファ部αυは図示しないセ
ンターピース(2)ζこ取付けられる。なお、絶縁筒部
の外周に分圧コンデン111Iが設けられる。
ゃ断部alと並置される抵抗接点W6Iとからなり後述
するように主接点しゃ断部1Gと抵抗接点saυとは夫
々の固定側は電気的lこ接続され、夫々の可動側は絶縁
支持部材を介して縁絶支持され、ま次l対となって構成
されるしゃ断部ユニツ) (1) 、 (1)の夫々の
抵抗接点部Ql) 、 Qυの可動肯間暑こ抵抗体(9
)を直列lこ配設している。そしてしゃ断部ユニット(
1) 、 (1)の両者は全く同じ構成であって、夫々
の主接点しゃ断部(1(1、(IQは図示しないセンタ
ーピース(2)に対に対称に取付けられる。(第1図参
照)主接点しゃ断部a〔は固定側主接点四と可動側主接
点四t、可動側主接点alと隣接したバッファ部(17
)ξからなり、固足儒主接点四は絶縁筒部を介してバッ
ファ部αηに支持され、バッファ部αυは図示しないセ
ンターピース(2)ζこ取付けられる。なお、絶縁筒部
の外周に分圧コンデン111Iが設けられる。
抵抗接点部αυは一足側紙抗接点四とこれと対向し友可
動111抵抗接点Qυとからなり、可動lI抵抗襞点利
はケース0に取付られ、このケース(2)は図示しない
センターピース(21に図示しない絶縁支持部##(菖
3図参照)を介して支持内定される。駿た鵬定儒抵抗寮
点(2)は絶縁筒@を介してケース(2)に支持させる
とともに、綾絖子(2)を介して一定備主接点似に接続
される。
動111抵抗接点Qυとからなり、可動lI抵抗襞点利
はケース0に取付られ、このケース(2)は図示しない
センターピース(21に図示しない絶縁支持部##(菖
3図参照)を介して支持内定される。駿た鵬定儒抵抗寮
点(2)は絶縁筒@を介してケース(2)に支持させる
とともに、綾絖子(2)を介して一定備主接点似に接続
される。
主接点しゃIIR部四の可動側主接点輪はバッファ部t
A7Jc)バッファシリングに)とともに電也ロッド■
を介してリンクI[部に)に逐語され、バッファピスト
ン(2)は國示しtい竜ンタービース伐)に−着される
。また抵抗接点WQIJの町勤憫抵抗便点@の可動接点
−は絶縁ロンドaIを介してリンク機構部−に連結され
る。さらに肉リンク機ll5−1@は1点鎖線で示した
絶縁部JItからなる絶縁シャフト−(513w;A#
jl)f’弁シrjl鮎c’tL!。
A7Jc)バッファシリングに)とともに電也ロッド■
を介してリンクI[部に)に逐語され、バッファピスト
ン(2)は國示しtい竜ンタービース伐)に−着される
。また抵抗接点WQIJの町勤憫抵抗便点@の可動接点
−は絶縁ロンドaIを介してリンク機構部−に連結され
る。さらに肉リンク機ll5−1@は1点鎖線で示した
絶縁部JItからなる絶縁シャフト−(513w;A#
jl)f’弁シrjl鮎c’tL!。
抵抗接点iI俵υの4!1疋貴紙IIIL接点−は、シ
ールド(至)O内gに圧−ばねからなるワイプばね(至
)によって抑圧される一定餐点一を収納して形成される
。
ールド(至)O内gに圧−ばねからなるワイプばね(至
)によって抑圧される一定餐点一を収納して形成される
。
一方、可動儒抵抗襞点(至)は中空Sを有する円板状の
抵抗体素子(40m)を複数個積層して抵抗体−を形成
する。この#に抗体−はケースrBに取付けられる絶縁
筒@O内優に収納され、絶縁筒−O匍端に堆付けられる
V−ルドーの接触子(41m) *介して抵抗体III
JOCP!2!sIc挿通される可動接点(至)と接触
して、抵抗体−は可ms点−とケース(2)とogに直
列に挿過8tLる。またケース@は前述したように図示
しない絶縁支持部材(財)を介して図示しない一11!
y y −ヒ−xulJkCm’N8れる5(jls
−図参照)そして、肉q勤儒抵拡昏点(財)、!10夫
々のケース(2)、(2)閾に端11i@、Ilaを介
して抵抗惇俤)が直列M−費続される。・こO抵拡体(
2)はlI歓個O砥抗体素子(9m)を積層して拳威8
れ、またこの抵拡体(9)は抵抗値盈び容量に応じて1
本又は複数本並列に配設する0本実施例ではJI3■及
びj141Iに示すように2本0IIk抗体(9−1)
、(9−4)を並列に設けている。
抵抗体素子(40m)を複数個積層して抵抗体−を形成
する。この#に抗体−はケースrBに取付けられる絶縁
筒@O内優に収納され、絶縁筒−O匍端に堆付けられる
V−ルドーの接触子(41m) *介して抵抗体III
JOCP!2!sIc挿通される可動接点(至)と接触
して、抵抗体−は可ms点−とケース(2)とogに直
列に挿過8tLる。またケース@は前述したように図示
しない絶縁支持部材(財)を介して図示しない一11!
y y −ヒ−xulJkCm’N8れる5(jls
−図参照)そして、肉q勤儒抵拡昏点(財)、!10夫
々のケース(2)、(2)閾に端11i@、Ilaを介
して抵抗惇俤)が直列M−費続される。・こO抵拡体(
2)はlI歓個O砥抗体素子(9m)を積層して拳威8
れ、またこの抵拡体(9)は抵抗値盈び容量に応じて1
本又は複数本並列に配設する0本実施例ではJI3■及
びj141Iに示すように2本0IIk抗体(9−1)
、(9−4)を並列に設けている。
さらにセンターピース体ノ近傍omitは薦3図巌びj
141c示すように、タンタ麹内優に絶縁ガス(47と
ともに収納され、I&縁11(3)によって支持される
センターピース(P!j円@09yり磯111111@
は、絶縁筒(3)内s4c挿通され繰作装置(6)と絶
am作ロッド−を介して連結される。またセンターピー
ス(2)には絶縁支持部材(財)を介してケース(2)
が支持一定され、このケース(2)内Sに駅められ皮リ
ンク機構saiと、リンク機構lB@とは絶縁Vヤフト
■によって連結され、逼結II婁5411が構Jlされ
る。そしてJIK体(9)は抵抗体(9−1)、($−
1)が並列にケース(2)、@関6c取付けられる。
141c示すように、タンタ麹内優に絶縁ガス(47と
ともに収納され、I&縁11(3)によって支持される
センターピース(P!j円@09yり磯111111@
は、絶縁筒(3)内s4c挿通され繰作装置(6)と絶
am作ロッド−を介して連結される。またセンターピー
ス(2)には絶縁支持部材(財)を介してケース(2)
が支持一定され、このケース(2)内Sに駅められ皮リ
ンク機構saiと、リンク機構lB@とは絶縁Vヤフト
■によって連結され、逼結II婁5411が構Jlされ
る。そしてJIK体(9)は抵抗体(9−1)、($−
1)が並列にケース(2)、@関6c取付けられる。
次に本発明のしゃ断器の作JIIIIblILについて
親羽する。操作装置侭)に投入指令が与えられると、そ
OII動力が図示しないI!1輪操作ロッド−を介して
連結機構suに伝達され、リンク機構lI@によって主
装置しゃ断II輪が投入−作モー紬するとM峙に、絶#
jkシャフト(至)を介してリンタ機構薄−に駆動力が
伝達される。そしてリンク機am−にヨッて抵抗装置1
100可動儒砥眞綾点−が投入動作を開始する。このと
き可111*A−〇投入時關は主装置しゃ断liaのの
投入時間より短(なるよう憂こ、夫々の電極配置が構l
1t8れているため、主接点しゃ断saoと抵抗接点部
(klとが同時に投入動作を開始しても、可動接点員が
先に投入し、抵抗体−、+91 。
親羽する。操作装置侭)に投入指令が与えられると、そ
OII動力が図示しないI!1輪操作ロッド−を介して
連結機構suに伝達され、リンク機構lI@によって主
装置しゃ断II輪が投入−作モー紬するとM峙に、絶#
jkシャフト(至)を介してリンタ機構薄−に駆動力が
伝達される。そしてリンク機am−にヨッて抵抗装置1
100可動儒砥眞綾点−が投入動作を開始する。このと
き可111*A−〇投入時關は主装置しゃ断liaのの
投入時間より短(なるよう憂こ、夫々の電極配置が構l
1t8れているため、主接点しゃ断saoと抵抗接点部
(klとが同時に投入動作を開始しても、可動接点員が
先に投入し、抵抗体−、+91 。
−か直列にamされて両面足側主僧点aS、U間に並列
に投入され、一定時間後に、主装置しゃ断部aのが投入
し、直列接続された抵抗体−、(9) 、−は短絡され
て投入動作が完了する。
に投入され、一定時間後に、主装置しゃ断部aのが投入
し、直列接続された抵抗体−、(9) 、−は短絡され
て投入動作が完了する。
また、しゃ断動作は投入動作と逆の過l!を経て行われ
る。この場合、抵抗接点部(110m足側抵抗接点−の
固定装置■はワイプばね−によってワイプするが、可動
伺主綾点鱒と可**抵抗簑点QυのIf@速度は同速度
であって速いため、四定薪点(至)は可動接点allに
追従で倉ず、抵抗接点Sαυが先ずMfiL、主接点し
ゃ断S鱈に先行して1間絶縁か崗復するため、電流しや
断は主接点しゃ断S翰によって行われる。
る。この場合、抵抗接点部(110m足側抵抗接点−の
固定装置■はワイプばね−によってワイプするが、可動
伺主綾点鱒と可**抵抗簑点QυのIf@速度は同速度
であって速いため、四定薪点(至)は可動接点allに
追従で倉ず、抵抗接点Sαυが先ずMfiL、主接点し
ゃ断S鱈に先行して1間絶縁か崗復するため、電流しや
断は主接点しゃ断S翰によって行われる。
また、主接点しゃ断sa*oしゃ断性能同上に伴い、抵
抗接点部が減少しても、抵抗体(9)をタンク内扉O空
関を有効に利用して収納することによって、投入のため
の抵抗体の抵抗値及び容量を容易に選定Tることができ
、優れた投入性艷を維持することができる。
抗接点部が減少しても、抵抗体(9)をタンク内扉O空
関を有効に利用して収納することによって、投入のため
の抵抗体の抵抗値及び容量を容易に選定Tることができ
、優れた投入性艷を維持することができる。
以上1本発明のしゃ断器によれば、一対となった主接点
しゃ断Sに夫々並設する蕗lの抵抗体を備えた抵抗接点
部の可動伺抵抗便点を夫々可動側主接点に絶縁支持部材
を介して同定支持し、また一対となつに可動儒抵#ti
I1点関6c蕗20抵抗体を接続し、可動儒主螢点及び
可−貴低抗接点をj!!結嶺構Sを介して連結し、投入
時に抵抗接点部が主接点しゃ断部に先行して投入Tゐこ
とによって、第1及び第20抵抗体は直列謄続8fLで
系統に投入され、投入時の過電圧を抑制できる。すなわ
ち、しゃ断性能の同上に伴いしゃ断点数が減少し、しゃ
断器が小形化される背景において、投入OためOmK値
及び容量に選定でき、かつタンク内部の空間を有効に利
用して抵抗体を収納した小形化されるとともに投入性I
I!0優fしたしゃ断器を提供することができる。
しゃ断Sに夫々並設する蕗lの抵抗体を備えた抵抗接点
部の可動伺抵抗便点を夫々可動側主接点に絶縁支持部材
を介して同定支持し、また一対となつに可動儒抵#ti
I1点関6c蕗20抵抗体を接続し、可動儒主螢点及び
可−貴低抗接点をj!!結嶺構Sを介して連結し、投入
時に抵抗接点部が主接点しゃ断部に先行して投入Tゐこ
とによって、第1及び第20抵抗体は直列謄続8fLで
系統に投入され、投入時の過電圧を抑制できる。すなわ
ち、しゃ断性能の同上に伴いしゃ断点数が減少し、しゃ
断器が小形化される背景において、投入OためOmK値
及び容量に選定でき、かつタンク内部の空間を有効に利
用して抵抗体を収納した小形化されるとともに投入性I
I!0優fしたしゃ断器を提供することができる。
41e1画O濶阜な説明
嬉1ai71いし$14faは装置−の一実施例のしゃ
断器を示し、第illは−1141J欠赤断画伺画園、
第210はしゃ断部ユニットを示す断面−1$13II
は第1図の1−111矢視断画−,jlA閣は連結機構
Sを示す一部切欠き料視図である。
断器を示し、第illは−1141J欠赤断画伺画園、
第210はしゃ断部ユニットを示す断面−1$13II
は第1図の1−111矢視断画−,jlA閣は連結機構
Sを示す一部切欠き料視図である。
1−Lや断部ユニット、2−・センターピース、9.9
−1.9−2−・抵抗体、助−主接点しゃ断部。
−1.9−2−・抵抗体、助−主接点しゃ断部。
11−・抵抗接点部、13一連線機構部、腸−閣足側主
毅点、扉−可動儒主螢点、17−−パツ7ア部、 繍
−絶縁筒、I・−固定憫抵抗便点、n−可動側#に抗綾
点。
毅点、扉−可動儒主螢点、17−−パツ7ア部、 繍
−絶縁筒、I・−固定憫抵抗便点、n−可動側#に抗綾
点。
n−ケース、コー絶縁筒、諷−絶縁支持li#、25−
II触子、 腸・・・パツブアVリング、4−電
極ロツド、 篇・−・リンク機sns、コ・−・バッフ
ァピストン、 菖−可動接点、凝・−絶縁ロッド、
冨・−・タンク機構部、萎−絶縁νヤフト、 易・−・
V−ルド、菖−ワイプばね、 W−・・崗1il接点
。
II触子、 腸・・・パツブアVリング、4−電
極ロツド、 篇・−・リンク機sns、コ・−・バッフ
ァピストン、 菖−可動接点、凝・−絶縁ロッド、
冨・−・タンク機構部、萎−絶縁νヤフト、 易・−・
V−ルド、菖−ワイプばね、 W−・・崗1il接点
。
菊−抵拡体、41・−シールド、 橿・一層板。
4B−sa暑繰作ロッド、
第 3 図
//13
Claims (1)
- しやlrr器の開閉過電圧を抑制するjllc)抵抗体
及びこの第1の抵抗体に流れる電tILをMWAする接
点とからなる抵抗接点部を主接点しゃ断部と並列#ct
l!続して構成したしゃ断部ユニットを直列6c接続し
てなるしやrrsにおいで、前記抵抗長点部の可動lI
抵抗接点を前記主接点しゃallに絶縁支持部材を介し
て堆付支持し、酋記抵抗飯点部と曽記接続されるしゃ断
部ユニットの1対となる前記抵抗接点部間に第2の抵抗
体を直列に綾続して配設し、投入W#に前記主接点しゃ
@S4c先行して、前記$11及び第2の抵抗体を直列
に投入するようにallしたことを特徴とするしやII
fr器。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56138356A JPS5840715A (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | しや断器 |
| US06/386,092 US4434333A (en) | 1981-09-04 | 1982-06-07 | Circuit breaker device |
| DE19823227466 DE3227466A1 (de) | 1981-09-04 | 1982-07-22 | Leistungsschalter |
| CH4562/82A CH660814A5 (de) | 1981-09-04 | 1982-07-27 | Elektrischer leistungsschalter. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56138356A JPS5840715A (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | しや断器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840715A true JPS5840715A (ja) | 1983-03-09 |
Family
ID=15220011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56138356A Pending JPS5840715A (ja) | 1981-09-04 | 1981-09-04 | しや断器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4434333A (ja) |
| JP (1) | JPS5840715A (ja) |
| CH (1) | CH660814A5 (ja) |
| DE (1) | DE3227466A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3413962A1 (de) * | 1984-02-23 | 1985-08-29 | BBC Aktiengesellschaft Brown, Boveri & Cie., Baden, Aargau | Hochspannungsschalter |
| JPS6191809A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 | 三菱電機株式会社 | タンク形開閉装置 |
| US4996903A (en) * | 1989-09-12 | 1991-03-05 | Arakaki Steven Y | Two stage gun |
| JP3175976B2 (ja) * | 1992-06-18 | 2001-06-11 | 株式会社東芝 | 抵抗付遮断器 |
| DE4336951A1 (de) * | 1993-10-29 | 1995-05-04 | Abb Management Ag | Hochspannungsschaltgerät |
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