JPS5840789A - 高電圧点火プラグ - Google Patents

高電圧点火プラグ

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JPS5840789A
JPS5840789A JP14275182A JP14275182A JPS5840789A JP S5840789 A JPS5840789 A JP S5840789A JP 14275182 A JP14275182 A JP 14275182A JP 14275182 A JP14275182 A JP 14275182A JP S5840789 A JPS5840789 A JP S5840789A
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JP
Japan
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insulator
center electrode
combustion chamber
chamber side
electrode
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JP14275182A
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English (en)
Inventor
ヴアルタ−・ベネデイクト
ル−ドルフ・ポルナ−
クリスチアン・シヤフリン
レオ・シユタインケ
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Robert Bosch GmbH
Original Assignee
Robert Bosch GmbH
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    • H—ELECTRICITY
    • H01—ELECTRIC ELEMENTS
    • H01T—SPARK GAPS; OVERVOLTAGE ARRESTERS USING SPARK GAPS; SPARKING PLUGS; CORONA DEVICES; GENERATING IONS TO BE INTRODUCED INTO NON-ENCLOSED GASES
    • H01T21/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture or maintenance of spark gaps or sparking plugs
    • H01T21/02—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture or maintenance of spark gaps or sparking plugs of sparking plugs
    • H—ELECTRICITY
    • H01—ELECTRIC ELEMENTS
    • H01T—SPARK GAPS; OVERVOLTAGE ARRESTERS USING SPARK GAPS; SPARKING PLUGS; CORONA DEVICES; GENERATING IONS TO BE INTRODUCED INTO NON-ENCLOSED GASES
    • H01T13/00—Sparking plugs
    • H01T13/20—Sparking plugs characterised by features of the electrodes or insulation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Spark Plugs (AREA)
  • Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 公知技術 本発明は金属製で実質的に管状のケーシングを有し、該
ケーシングがその外側に内燃機関内に装着するための手
段を有し、その貫通穿孔内に実質的に回転対称絶縁体が
密閉して設けられ、またその燃焼室側端部にアース電極
を有しており、該アース電極が距離(火花間隙)をおい
て中心電極に向いあっており、該中心電極が封入されて
燃焼室側で隙間なく絶縁体の長孔に固定され、また絶縁
体の接続端子側端から突出している接続端子デルトと導
電接続しており、かつ絶縁体の燃焼室側前面から最大で
1m突出している高電圧点火プラグに関する。このよう
な点火プラグは既に米国特許第2265352号明細書
より公知であるが、望ましくない滑り火花放電及びそれ
による点火中断をひき起こす傾形 向がある。というのは球状で燃焼室側の中心電極範囲及
び絶縁体範囲に燃焼かすか沈積するからである:それに
よってこの種類の点火プラグは満足でない点火特性、比
較的高い点火電圧を必要とし、中心電極範囲における多
層構造のために材料及び費用がかかる。
さらに公知(米国特許第225117に1号明細書)点
火プラグでは絶縁体の燃焼室側端面を扁平なヘッドで覆
う中心電極を使用することである。この種類の点火プラ
グは滑り火花放電を引き起こす傾向は小さいが、この点
火プラグにおいても点火特性は満足なものではない;不
満足な点火特性はおそらく点火プラグの燃焼室側の形態
が原因で、例えば冷たい状態で始動する場合始め比較的
遅く自由燃焼温度に達する絶縁物のかさばる構造に帰因
し、またおそらく、火花隙間の範囲における燃料・空気
・混合気の不都合な導入に帰因する。
発明の効果 特許請求の範囲第1項に記載の特徴を有する本発明によ
る高電圧点火プラグはそれに対して以下の利点を有する
、即ち本発明による高電圧点火プラグはその点火範囲(
中心電極、絶縁、体、アース電極)の形態に基づき内燃
機関のすべての作動状態において有利な点火特性を示し
、通常の点火電圧でよく、滑り火花放電及び点火中断を
引き起こすことがなく、また工業的生産のために生産技
術的に及び費用の点ですぐれている:さらにこの点火プ
ラグは特性として高い耐久性を有し、内燃機関における
冷たい状態でのスタート及びエンジンブレーキ作動の際
自由燃焼温度に関して問題がなく、内燃機関の負荷時灼
熱点火を引き起こさない。
実施態様項に示されている構成により特許請求の範囲第
1項に示された点火プラグの有利な実施形態が可能であ
る。特に有利なのは本発明による点火プラグの中心電極
に貴金属を使用する場合である:貴金属の細い釘、貴金
属を混合したセラミックまたは貴金属を含んでいる導体
を中心電極として使用する場合、高価な貴金属の需要量
が非常に少なくなる。
本発明の実施例につき以下図を用いて詳しく説明する。
実施例の説明 第1図及び第2図に示された本発明による点火プラグ1
0の燃焼室側部分は金属ケーシング11を有し、この金
属ケーシンjはその外側にねじ山12と、図示されてい
ない機関のシリンダヘッド内に点大プラ/10の装着の
ための、第1図及び第2図で示されていない点火プラグ
六角頭部とを有する:点火プラグ10を扁平シール座で
シリンダヘッドに装着するために、ねじ山12の接続側
端に金属のシールリング13が設けられている。金属ケ
ーシング11は貫通穿孔14で公知のように回転対称な
絶縁体15を囲み、ケーシングの燃焼室側端において線
状アース電極16を保持している。絶縁体15は例えば
アルミニウム酸化物から成り、公知のように鍔出し及び
焼ばめ(必要な場合シールリング17を介在させて)に
よってケーシング・貫通穿孔14内に密閉されて固定さ
れ、孔径が段階的に異なる長孔18を有する:絶縁体1
5はしかしセメント固着または類似の方法により金属ケ
ーシング11内に密閉して固定することもできる。絶縁
体の接続端子側範囲の長孔18は燃焼室側につながって
いる範囲よりも大きな直径を有し、金属製接続端子ヂル
ト19の燃焼室側部分を収納しており1δ/1で示され
ている。絶縁体−長孔1δの、燃焼室側につながってい
る範囲には公知のように導電性の溶融ガラス20が封入
されている(付加的に抵抗部材を含は んでいてもよい)。この部分、&18/2で示されてい
る。燃焼室側の範囲は絶縁体・長孔18の最小の直径を
有し、中心電極21の収納に使用され、1δ/3で示さ
れている。絶縁体長孔の接続端子側範囲1δ/1には、
その中に非合金鋼からなりローレット加工またはねじ山
を備えている接続端子ヂルト19が突入しており、この
長孔範囲は約4酊の直径を有する。燃焼室側につながる
長孔範囲18/2は2闘の直径を有し燃焼室側に向かっ
て約0.5 mtx縮少し屑状段部22を経て絶縁体長
孔1δの燃焼室側範囲18/3に達する;絶縁体長孔1
8の燃焼室側範囲1δ/3は約0.3 mmの直径を有
する。貴金属(有利なのは白金金属)から成る中心電極
21(第3図)は軸23及び扁平なヘラP24から構成
され、接続端子ヂルト19の燃焼室側端部が導電性溶融
ガラス20の中に突入しているように中心電極21とし
ての軸23の自由端部分が突入している:適切な溶融ガ
ラス20は例えば米国特許第3909459号明細書か
ら公知である。中心電極21の軸23は0.3酊の直径
を有し、その自由端部分で有利には先細になっており、
中心電極21は隙間なく約111mの長さの燃焼室側長
孔範囲18/3を通って延び、そのヘラP24は絶縁体
15の燃焼室側端面25に当接している。中心電極−ヘ
ラP24は0.5闘の直径を有し高さはわずか約0.1
 mmである。
絶縁体端面25はほぼ平らで2 IImの直径を有する
;使用目的に応じて中心電極24はより大きく形成する
こともできる。絶縁体端面25の直径は大抵1.5〜3
III!で、有利なのは2〜2.5鰭である。絶縁体1
5の燃焼室側端面25は端面25に設けられている、傾
斜の緩い周軸のそぎ取り部分としてのコーナえぐりカッ
ト部分26に移り、このコーナえぐりカット部分は絶縁
体15の燃焼室側端部分に移行縁27と28を形成する
。点火プラグ1oの長手方向において測定された、絶縁
体端面25から移行縁28までの高さは1.5關である
が、0.8〜3.0 Imの間であってもよい;移行縁
27と28の間の仮想線により測定されるコーナえぐり
カット部26の最大の深さは0.8 mtxであり、有
利なのは0.4冨冨の範囲である。移行縁28の範囲の
、絶縁体15の直径は点火プラグ10の使用例に依存し
、本実施例においては4.5 IIIである。絶縁体1
5のこの範囲における直径は3.0〜7.0 mmの間
であってもよい。傾斜の緩いコーナえぐりカット部26
の代わりに、極端な場合縁27から縁28へ截頭円錐状
移行部とすることもできる。
中心電極21はその軸で絶縁体長孔18の燃焼室側範囲
18/3の中に次のように隙間なく装着される、即ち中
心電極21が燃焼室側の予備焼結された絶縁体15の長
孔範囲18/3の中に導入され、絶縁体と共に仕上げ焼
結される。第4図かられかるように、中心電極21を絶
縁体長孔18の燃焼室側範囲1δ/3に挿入することは
次のようにして合理的に行える、即ち貴金属から成る導
129の断面をハンマ一工程・または圧延工程を用いて
同じ距離をおいて環状のノツチ30を設け、このノツチ
は同時に中心電極−ヘラP24として形成されている鍔
及び中心電極−軸23の先細部を形作る;導線29の前
方にある中心電極21を絶縁体長孔18の燃焼室側範囲
18/3に装入した後、中心電極21のヘラr24に接
続されている中心電極21は折って切断するかその他の
方法によって前方の中心電極21から分断される。絶縁
体15の燃焼室側端面25を経て突出している中心電極
−ヘラr24を押しつぶすことにより、中心電極−ヘラ
r24の直径を成形または拡大する;予め成形された中
心電極−ヘッド24を押しつぶす前に暖めることも可能
で、必要な場合にはヘラrを軟化ないし溶融状までの範
囲の温度にまで加熱される。前述の作業工程は工場の生
産においては簡単に自動化できる。
絶縁体15の燃焼室側端面25が比較的大きな直径(例
えば3.8 n+ )を有し中心電極21のヘラr24
が相応する使用目的のために(例えば大きな磨耗容積が
必要なために)端面25の大きな部分を覆わなければな
らない場合、中心電極−ヘラF″24は付加的な電極材
と結合してより大きな面とすることができる;付加的な
電極材はその際次の方法で予め成形された中心電極−ヘ
ラP24に取付けることができる、即ち電極材から成る
(図示されていない)金属板片を中心電極ヘッド24に
溶接するか端面25上に貴金属が懸濁液または電解析出
(溶融塩電解、水溶性電気分解)を用いて取りつけられ
る。最終的な中心電極−ヘラr24の高さは有利なのは
O,l yxmであるが(使用目的により)約1 ra
mの厚さまで可能である。
中心電極−ヘラr24には火花隙間31を成す0.8−
の距離をおいてアース電極16の端部が向いあっており
、この端部は絶縁体15の燃焼室側25の直径より幅広
い。本実施例においてアース電極16は2.5 ii+
の幅を有する。アース電極16の幅は点火プラグ10の
使用目的に合わせるべきである。アース電極16は公知
のように耐腐蝕性の金属゛から成り、点火プラグ・ケー
シング11に大抵溶接により固定される。
以下中心電極21の構成及び装着のための他の有利な実
施例を示す。
白金から成る中実の中心電極21のかわりに中空の軸2
3 を有する中心電極21 を使用することができる。
軸23 はその際その自由端部で閉じられ、ヘラP24
 に向って開放されている。この種の中心電極21’ 
 は同様に工業的に良好に絶縁体15 内に挿入される
。第1図から第4図による実施例において、点火プラグ
10の取付けの際中心電極21は予備焼結された絶縁体
15に挿入されるが、中心電極21または21 を未焼
結の絶縁体15の中に既に押し込むことも可能である。
釘状の中心電極21または21 のかわりに貴金属線の
一部分のみを用いることも既に公知である;このような
線は有利な方法では既に絶縁体15のプレス成形の際に
その燃焼室側範囲に押し込まれる。
適当な中心電極の製造のための他の実施例(図示せず)
において、非導電性の棒状部材に導電性9表面膜(例え
ば白金)を被覆し、この種の中心電極を金属性中心電極
21.21  のかわりに絶縁体15の中に収容される
(Pイツ連邦共和国特許公開第3038720号公報参
照)。中心電極21として同様に導電性セラミック材を
用いることができ(Pイツ連邦共和国特許第40534
2号明細書参照、例えば75%のAl2O3,20%の
0u20及び5%の0r203から成る混合物)、また
はサーメツ)(fiえば60%のAl2O3及び40%
の白金から構成される)から成る中心電極21が用いら
れ、必要な場合はこのようなサーメットにさらに例えば
パラジウムのような他の金属を添加することができる(
rイツ連邦共和国公開第2729099号公報参照)。
上述したセラミックを含む中心電極21は以下の利点を
有する、即ちこのような中心電極はその熱膨張率に関し
て金属性中心電極21よりも良好に絶縁体15のセラミ
ックに適合している。今まで述べた中心電極2bは絶縁
体15゜15 に隙間なく焼結され、また完成焼結され
た絶縁体15.15  の中にも公知な方法でガラスま
たはセメント接着材を用いて隙間なく固定できる。
第6図において中心電極21 を絶縁体15内に取り付
けるための他の変形が示されている:この中心電極21
 は次のようにして製造される、即ち絶縁体長孔18の
燃焼室側範囲18/3 に貴金属−懸濁液(有利なのは
白金懸濁液)が入れられ焼結される;貴金属−懸濁液が
未だ完成焼結されていない絶縁体15’  内に滴下さ
れると完成焼結は絶縁体15 の完成焼結と共に行われ
る。貴金属懸濁液をしかし、絶縁体15 が既に完成燃
結された後にはじめて、絶縁体長孔18の燃焼室側範囲
1δ/31′  内にいずれかの公知な方法により入れ
ることもできる;このような場合中心電極21 は仕上
げのために付加的な焼結工程を要する。
この最後に述べた方法は、特に中心電極21が比較的大
きい面のヘラl’24’  を備えている場合に、この
種の点火プラグ10を製造するのに適している。という
のは同じ貴金属−懸濁液を用いると同じ作業工程におい
てこのようなヘラP24が取りつけられるからである。
補足すると、中実な金属から形成されていない前述の中
心電極の上にも同様に中心電極−ヘラPの拡張をこのよ
うな貴金属−懸濁液を用いて作ることができ、或いは中
心電極ヘラrの拡大は溶融塩電解または水溶液電解を用
いた導電性の層を使用することにより、または(サーメ
ットを用いる場合)貴金属板片の溶接により行うことが
できる。直径が比較的大きく場合によっては厚さも1朋
にまで糟盃されたベラ)−24を有する中心電極21は
耐久性に富むという付加的な利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は点火プラグの、拡大して示された点火部の部分
断面図、第2図は第1図の線A / Bに沿って切断し
た点火プラグの部分断面図、第3図は第1図及び第2図
による点火プラグの絶縁物及び中心電極の燃焼室側端部
の、拡大断面図、第4図は釘状の貴金属電極の点火プラ
グ−絶縁体への取付は工程を示゛す部分断面図、第5図
は第3図に示された点火プラグ部分の他の実施例の拡大
断面図、第6図は中心電極を有する点火プラグ−絶縁体
の燃焼室、側端部のもう一つの実施例の拡大断面図を示
す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、金属製で実質的に管状のケーシングを有し、該ケー
    シングがその外側に内燃機関内に装着するための手段を
    有し、その貫通穿孔内に実質的に回転対称絶縁体が密閉
    して設けられ、またその燃焼室側端部にアース電極を有
    しており、該アース電極が距離(火花間II)をおいて
    、中心電極に向いあっており、該中心電極が封入されて
    燃焼室側で隙間なく絶縁体の長孔に固定され、また絶縁
    体の接続端子側端から突出している接続端子ヂルトと導
    電接続しており、かつ絶縁体の燃焼室側端面から最大で
    1 *m突出している高電圧点火プラ2において、絶縁
    体の燃焼室側部分が同軸のそぎ取り部を有していること
    を特徴とする高電圧点火プラグ。 2、絶縁体(15,15)の端面(25)が1.5〜3
    11I+の直径、その際そぎ取り部の深さは最大0.8
    1肩、さらに中心電極(21,21)の長手方向におい
    て測定された、そぎ取り部の高さが1〜2.5 inで
    ある特許請求の範囲第1項記載の点火プラグ。 3、絶縁体−長孔(18)内にある中心電極(21,2
    1,21’  )の部分が金属、導電性セラミック、ま
    たはサーメットから成るか或いは導体である特許請求の
    範囲第1項記載の点火プラグ。 先 中心電極(21,21,21)が扁平I     
     〃 なヘラ)’(24,24,24)を有し、該ヘッドが燃
    焼室側絶縁体一端面(25)上に設けられており、端面
    (25)を越えて突出していない特許請求の範囲第1項
    記載の点大プラグ。 5、中心電極(21,21)が中空軸(23′)を有す
    る金属製の釘であり、中空軸がヘラr(24’)に対し
    て開かれ自由端部に対して閉じられており、とりわけ自
    由端部に向がつて先細になっている特許請求の範囲第1
    項記載の点火プラグ。 6、 中心電極(21,21)が最大0.5 n+の直
    径の軸(23,23)を有し、貴金属例えば白金から成
    る特許請求の範囲第1項記載の点火プラグ。
JP14275182A 1981-08-20 1982-08-19 高電圧点火プラグ Pending JPS5840789A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19813132903 DE3132903A1 (de) 1981-08-20 1981-08-20 Hochspannungszuendkerze
DE31329039 1981-08-20

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5840789A true JPS5840789A (ja) 1983-03-09

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EP (1) EP0073939A1 (ja)
JP (1) JPS5840789A (ja)
BR (1) BR8204845A (ja)
DE (1) DE3132903A1 (ja)

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