JPS5841402A - 音声記録再生装置 - Google Patents
音声記録再生装置Info
- Publication number
- JPS5841402A JPS5841402A JP56138049A JP13804981A JPS5841402A JP S5841402 A JPS5841402 A JP S5841402A JP 56138049 A JP56138049 A JP 56138049A JP 13804981 A JP13804981 A JP 13804981A JP S5841402 A JPS5841402 A JP S5841402A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- head
- audio
- reproduced
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/027—Analogue recording
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、音声を記録するための磁気記録再生装置の改
良に関する◇ 例えば、音声をFM変調し、ビデオ信号と共に配録を行
い、再生時に音声をFM復調する場合、ビデオヘッドの
切換時又は再生信号にド費ツブTウド kVが生Qたとき、再生音声信号に大きなノイズが戦っ
てしまい大変耳障りなものとなろ〇本発明は、この様な
複数ヘッドにより音声の記録再生を行う装MK招ける上
述のノイズを除失することを目的とする・ 以下、本発明oswir例を図によって説明する。
良に関する◇ 例えば、音声をFM変調し、ビデオ信号と共に配録を行
い、再生時に音声をFM復調する場合、ビデオヘッドの
切換時又は再生信号にド費ツブTウド kVが生Qたとき、再生音声信号に大きなノイズが戦っ
てしまい大変耳障りなものとなろ〇本発明は、この様な
複数ヘッドにより音声の記録再生を行う装MK招ける上
述のノイズを除失することを目的とする・ 以下、本発明oswir例を図によって説明する。
嬉1図は、本発明に係る音声記録再生装置の一例を示す
ブロック図で、図中、1は入力映像信号、2は低域逓遥
フイ〜ター、3は周波数変調器、4は加算器、5は蕾域
遍遥フィルター、6は帯域変換器、7は入力音声信号、
8紘周波数変調器である。9は記録アンプ、1o、11
はアナログスイッチ、12は第10ヘツド、15はwi
2のヘッド、14はヘッド「ツ^、15はビデオテープ
、16はドラム回転数を示すためにドラ^に設けられた
パルス発生ysopaマグネット、17は該!グネット
の磁気に感応し、ド2ムO1@転に1パにスな形成する
ドツ^PGヘッド、18.19は再生アンプ、20はア
ナ幇グスイツナ、2,1は高域通過アイ#−一、22は
FM復調器、25は加算器、24は低域通過フィルター
、25は周波数錠*a。
ブロック図で、図中、1は入力映像信号、2は低域逓遥
フイ〜ター、3は周波数変調器、4は加算器、5は蕾域
遍遥フィルター、6は帯域変換器、7は入力音声信号、
8紘周波数変調器である。9は記録アンプ、1o、11
はアナログスイッチ、12は第10ヘツド、15はwi
2のヘッド、14はヘッド「ツ^、15はビデオテープ
、16はドラム回転数を示すためにドラ^に設けられた
パルス発生ysopaマグネット、17は該!グネット
の磁気に感応し、ド2ムO1@転に1パにスな形成する
ドツ^PGヘッド、18.19は再生アンプ、20はア
ナ幇グスイツナ、2,1は高域通過アイ#−一、22は
FM復調器、25は加算器、24は低域通過フィルター
、25は周波数錠*a。
26は出力音声信号、27は帯域通過フィルター、2日
はFM復Ha、29は本発明に係る電ニーティ/グ回路
、60は再生アンプ、31はヘッドスイッチング信号発
生回路、62はスイッチンダノイズゲートパルス発生回
路、55はOR回路、54はドロップアラ1検出器、3
5は出力音声信号を示す。
はFM復Ha、29は本発明に係る電ニーティ/グ回路
、60は再生アンプ、31はヘッドスイッチング信号発
生回路、62はスイッチンダノイズゲートパルス発生回
路、55はOR回路、54はドロップアラ1検出器、3
5は出力音声信号を示す。
次に本実施例の動作aila明を行う。
記録時において、アナログスイッチ10.11は共に記
録@(RHO傭)になっている。入力映像信号1はブー
ツク2と5に伝えられ、2の低域適過フィルターによっ
て輝度信号が取り出され、周波数錠116+!1で周波
数変調された稜加算1ii4に加えられる。一方、映像
信号は帯域通過フィルター5によって色信号が取り出さ
れ、帯域変換tlj6で低域周波数に変換された後、加
算器4に加えられる。音声入力信号7は周波数錠WaS
で変調された後やはり加算器4に加えられる。加算81
4の出力は記録アンプ9で増幅され、アナログヌイッ?
10.11に伝えられ、アナログスイッチ10を通った
信号はヘッド12によりチー115に記録され、アナロ
グスイッチ11を通ってヘッド15でテープ15に記録
される。なお、記録時の信号の周波数成分は纂2gIK
示す通りでらる◎即ち、56は低域置換された色信号成
分、57は周波数変調された音声信号成分、58は周波
数変調された輝度信号成分をそれぞれ示している〇再生
時、アナログスイッチ10.11はAKPLAY側にt
kつている。テープ15から第1のヘット12と票20
ヘツr15で再生された信号はそれでれアナ響ダスイッ
チ10,11を週りて再生アンプ1B、19で増幅され
、Tナーグスイツテ20に伝えられる・アナログスイッ
チ20を通った信号はフィルター21.24.27及び
ドロップアウト検出1154にそれぞれ伝えられる。高
域通過フイkl−21を遷った周波数変調された輝度信
号は復調8122でFM@$1され加算器25に加算さ
れる・又、低域遥遥フィル#−24を通った低域周波数
変換された色信号は置載変換器25で、元の高域周波数
に変換され加算器23に加算されその出力に26の映像
信号が得られる。帯域通過フィルター27を通った周波
数変調された音声信号は2BでWM@@され、電ニーテ
ィング回路29に伝えられる0又〜Tナーグスイツテ2
00tH力はドーツプγつ)検出[5”4に伝えられ、
34からはドロップアウトが検出されたときはOR@路
5Sに出力を出している0又、ドツムPGヘツr17は
ドッムマグネツ)160m気を検出し、検出されたP0
パ々スは再生アンプ50’t’jllliされヘッドス
イッチング信号発生111851においてへッドスイツ
テンダ信号を発生し、ヘッド12から信号を再生したと
きは、アナログスイッチ201CHi(IIにしてヘッ
ド12から再生した信号をブロック21,24.27.
54に伝えるように制御信号を発生し、又、ヘッド15
から信号を再生したときは、アナログスイッチ20*0
H2flltCして、ヘッド13から再生した信号をブ
ーツク21゜24.27.54に伝えるように制御信号
を発生する。又、ヘッドスイッチング信号発生回路O出
力はスイツテンダノイズゲーFバ〃ス発生回路52に伝
えられ、ヘッド切換時だけゲートパルスを発生してO]
EIIF路55に伝える。OR回路の出力は2qot工
−テインダ回路を制御し、ヘッドの切換時と、再生ビデ
オ信号にドロップアウトが生じているとtK電轟−ティ
フグ状11になるようにしている。2?a出力からは5
5(D音声信号が得られる・ 以上allたよりに、本発明によれば音声記録再生装置
fにおいて、回生時のヘッドの切換時点又は再生信号に
r−ツプ7?)が生じたとき、復調した音声信号KIR
りたノイズを除宍することができる効果がある。
録@(RHO傭)になっている。入力映像信号1はブー
ツク2と5に伝えられ、2の低域適過フィルターによっ
て輝度信号が取り出され、周波数錠116+!1で周波
数変調された稜加算1ii4に加えられる。一方、映像
信号は帯域通過フィルター5によって色信号が取り出さ
れ、帯域変換tlj6で低域周波数に変換された後、加
算器4に加えられる。音声入力信号7は周波数錠WaS
で変調された後やはり加算器4に加えられる。加算81
4の出力は記録アンプ9で増幅され、アナログヌイッ?
10.11に伝えられ、アナログスイッチ10を通った
信号はヘッド12によりチー115に記録され、アナロ
グスイッチ11を通ってヘッド15でテープ15に記録
される。なお、記録時の信号の周波数成分は纂2gIK
示す通りでらる◎即ち、56は低域置換された色信号成
分、57は周波数変調された音声信号成分、58は周波
数変調された輝度信号成分をそれぞれ示している〇再生
時、アナログスイッチ10.11はAKPLAY側にt
kつている。テープ15から第1のヘット12と票20
ヘツr15で再生された信号はそれでれアナ響ダスイッ
チ10,11を週りて再生アンプ1B、19で増幅され
、Tナーグスイツテ20に伝えられる・アナログスイッ
チ20を通った信号はフィルター21.24.27及び
ドロップアウト検出1154にそれぞれ伝えられる。高
域通過フイkl−21を遷った周波数変調された輝度信
号は復調8122でFM@$1され加算器25に加算さ
れる・又、低域遥遥フィル#−24を通った低域周波数
変換された色信号は置載変換器25で、元の高域周波数
に変換され加算器23に加算されその出力に26の映像
信号が得られる。帯域通過フィルター27を通った周波
数変調された音声信号は2BでWM@@され、電ニーテ
ィング回路29に伝えられる0又〜Tナーグスイツテ2
00tH力はドーツプγつ)検出[5”4に伝えられ、
34からはドロップアウトが検出されたときはOR@路
5Sに出力を出している0又、ドツムPGヘツr17は
ドッムマグネツ)160m気を検出し、検出されたP0
パ々スは再生アンプ50’t’jllliされヘッドス
イッチング信号発生111851においてへッドスイツ
テンダ信号を発生し、ヘッド12から信号を再生したと
きは、アナログスイッチ201CHi(IIにしてヘッ
ド12から再生した信号をブロック21,24.27.
54に伝えるように制御信号を発生し、又、ヘッド15
から信号を再生したときは、アナログスイッチ20*0
H2flltCして、ヘッド13から再生した信号をブ
ーツク21゜24.27.54に伝えるように制御信号
を発生する。又、ヘッドスイッチング信号発生回路O出
力はスイツテンダノイズゲーFバ〃ス発生回路52に伝
えられ、ヘッド切換時だけゲートパルスを発生してO]
EIIF路55に伝える。OR回路の出力は2qot工
−テインダ回路を制御し、ヘッドの切換時と、再生ビデ
オ信号にドロップアウトが生じているとtK電轟−ティ
フグ状11になるようにしている。2?a出力からは5
5(D音声信号が得られる・ 以上allたよりに、本発明によれば音声記録再生装置
fにおいて、回生時のヘッドの切換時点又は再生信号に
r−ツプ7?)が生じたとき、復調した音声信号KIR
りたノイズを除宍することができる効果がある。
なお、本発@に招けるヘッドは磁気ヘッド或いは光学的
なヘッドであれば良い・又、記録方式はペカルス會ヤy
に限定されるものでないのは勿論である。
なヘッドであれば良い・又、記録方式はペカルス會ヤy
に限定されるものでないのは勿論である。
第1図は本発明の実施回路ブロック例を示す図、第2図
は本発明の記録時の周波数成分を示す図である0 51・・・―・ヘッドスイッチング信号発生回路、52
−・・・・メイツテンダノイスゲートパルス発j[路、
54@・・・・ドロップアラ)検出回路、5!1・・・
lORゲー)、29・・0@#lニ一テイ/ダ回路0 特許出願人 中ヤノy株式会社
は本発明の記録時の周波数成分を示す図である0 51・・・―・ヘッドスイッチング信号発生回路、52
−・・・・メイツテンダノイスゲートパルス発j[路、
54@・・・・ドロップアラ)検出回路、5!1・・・
lORゲー)、29・・0@#lニ一テイ/ダ回路0 特許出願人 中ヤノy株式会社
Claims (1)
- (1)複数のヘッドにより交互に音声の記録再生を行う
装置において、前記ヘッドO切換時に再生音声出力Ke
ニーティyグをかけるlx−ナイング装置を有すること
を特徴とする音声記録再生装置。 ゛ (2前記lx−ティyl装置は前記ヘッドからの再生出
力のドロップアウトが検出されたときにも再生音声出力
に電エーテインダをかける機構成されていることを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項記載の音声記録再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56138049A JPS5841402A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 音声記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56138049A JPS5841402A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 音声記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5841402A true JPS5841402A (ja) | 1983-03-10 |
Family
ID=15212796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56138049A Pending JPS5841402A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 音声記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841402A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63148004U (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-29 |
-
1981
- 1981-09-01 JP JP56138049A patent/JPS5841402A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63148004U (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-29 |
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