JPS584164A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
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- JPS584164A JPS584164A JP10243881A JP10243881A JPS584164A JP S584164 A JPS584164 A JP S584164A JP 10243881 A JP10243881 A JP 10243881A JP 10243881 A JP10243881 A JP 10243881A JP S584164 A JPS584164 A JP S584164A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0896—Arrangements or disposition of the complete developer unit or parts thereof not provided for by groups G03G15/08 - G03G15/0894
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は乾式静電記録装置の現像に係る、トナーを収納
及び補幹る装置、現像剤を現像領域へ搬送する装置及び
現像剤を攪拌する装置を具備した現像装置をコンバタ)
k會とめ且つ単位エニットに集約した現像装置に関する
。
及び補幹る装置、現像剤を現像領域へ搬送する装置及び
現像剤を攪拌する装置を具備した現像装置をコンバタ)
k會とめ且つ単位エニットに集約した現像装置に関する
。
従来の静電記録装置においては、一般VC)ナー補給装
置及び現像装置け独立に設けられ、各々の機能を果すた
めに各装置に対して稼動機−が設けられていた・ 前記した装置類は、静電記録装置がその機能を果す上で
必要であることは確かであるが、静電記俸装−のコンパ
クト化を妨げていることも確かでアリ、コストアップに
繋がり、静電記録装置ノ設計の自由度を束縛している。
置及び現像装置け独立に設けられ、各々の機能を果すた
めに各装置に対して稼動機−が設けられていた・ 前記した装置類は、静電記録装置がその機能を果す上で
必要であることは確かであるが、静電記俸装−のコンパ
クト化を妨げていることも確かでアリ、コストアップに
繋がり、静電記録装置ノ設計の自由度を束縛している。
tたトナー補給装置の一部としてのトナー収納装11に
は、一般k)チー5ooI単位で備蓄されているが、文
字の裏写に用いられるトナー量は記録紙サイズB41す
(資)〜50m1F程度であり、絵画の複写においても
200〜300■程度に止る。
は、一般k)チー5ooI単位で備蓄されているが、文
字の裏写に用いられるトナー量は記録紙サイズB41す
(資)〜50m1F程度であり、絵画の複写においても
200〜300■程度に止る。
従って大量の備蓄状態にあるトナー或は現像剤は変質あ
るいは凝集化の危険に晒される。引いては一写真質の不
良を招くためにトナー補給装置の気密化あるいは内部に
攪拌機構付設の必要を生ずる。會た2色以上の多色現像
を行う静電記録装置において従来は、各色現像剤毎に設
けられる現像に係る装置1機器の容積は膨大であり、ド
テム状あるいは平板状像担持体表面に対向して設置する
余地を失いがちであった。′□ 更に多色現像を行う場合、特に絵w複写における色再現
において、印刷分野で行われるインクの色合せの場合の
ように現像剤中の色トナーを変更したい場合、装置の追
加または入換を行いうることが要求される。しかしなが
ら従来の固定的で且つ装置の占める容積の大きい翼鎗廖
s”cはこれらの要求は全く封じられていると言ってよ
かった。
るいは凝集化の危険に晒される。引いては一写真質の不
良を招くためにトナー補給装置の気密化あるいは内部に
攪拌機構付設の必要を生ずる。會た2色以上の多色現像
を行う静電記録装置において従来は、各色現像剤毎に設
けられる現像に係る装置1機器の容積は膨大であり、ド
テム状あるいは平板状像担持体表面に対向して設置する
余地を失いがちであった。′□ 更に多色現像を行う場合、特に絵w複写における色再現
において、印刷分野で行われるインクの色合せの場合の
ように現像剤中の色トナーを変更したい場合、装置の追
加または入換を行いうることが要求される。しかしなが
ら従来の固定的で且つ装置の占める容積の大きい翼鎗廖
s”cはこれらの要求は全く封じられていると言ってよ
かった。
本発明の目的は、静電記録装置において、翼・に係る一
連の装置の機能をコンパクトにtとめて単位ユニットに
集約した着脱も容易な多色現象に適した現像装置を提供
することである。
連の装置の機能をコンパクトにtとめて単位ユニットに
集約した着脱も容易な多色現象に適した現像装置を提供
することである。
前記本発明の目的は1乾式静電記−装置の現像装置にお
いて、磁力で現像剤をjlljlL、現像領域に現像剤
を供給する現像胃−ル、トナー補給孔を有するシナー収
納装電及び該シナ−収納装置から補allltLル)ナ
ーと現像剤を攪拌混合する攪拌ロールを、現像領域に臨
む開口部を除いて閉じた型空間を形成する精機体内に設
けたことを曹黴とする現像装置によって達成できる。
いて、磁力で現像剤をjlljlL、現像領域に現像剤
を供給する現像胃−ル、トナー補給孔を有するシナー収
納装電及び該シナ−収納装置から補allltLル)ナ
ーと現像剤を攪拌混合する攪拌ロールを、現像領域に臨
む開口部を除いて閉じた型空間を形成する精機体内に設
けたことを曹黴とする現像装置によって達成できる。
更にその実施態様としては、前記現像−−ルと攪拌四−
ルと供給冒−ルとを具備する現像装置において、供給ロ
ールが翼鎗■−ルおよび攪拌ロールに対向して設けられ
ることであり、また前記供給−−ルの筒面等に慣数個の
羽根部材および/または開口部を設けることであり、あ
るいは藺配供給−−ル内に、該供給田−ルに前記内蔵さ
れたトナー収納装置から補給されるトナーと、前記現像
残滓現像剤および/lたは前記混合攪拌された現像剤b
e予債混合する予備混合室を設けることによりて、本発
明の目的をより好しく達成することができる。
ルと供給冒−ルとを具備する現像装置において、供給ロ
ールが翼鎗■−ルおよび攪拌ロールに対向して設けられ
ることであり、また前記供給−−ルの筒面等に慣数個の
羽根部材および/または開口部を設けることであり、あ
るいは藺配供給−−ル内に、該供給田−ルに前記内蔵さ
れたトナー収納装置から補給されるトナーと、前記現像
残滓現像剤および/lたは前記混合攪拌された現像剤b
e予債混合する予備混合室を設けることによりて、本発
明の目的をより好しく達成することができる。
次に本発明のl実施例について図面を眉いて説明する。
第1Wiにおいて10は本発明の現像装置の現像室、即
ち、現像領域に臨む開口部を除いて、閉じた室空間を形
成する箱様体、11は現像ロール、13は供給四−ル、
15は攪拌ロールである。図示した実施例では供給−一
部Bが現像ロール11と攪拌■−ル謁の間に介在し3者
が一直線に並んだ形態で供給p−ルロが他の2者に対向
しているが、前記3種のI祷の中心を結ぶ線が折線を形
成する形態で対向して配設されてもかまわない。現像胃
−ル11のスリーブ111は矢印方向に回転するよう構
成されており113は例えば二威分翼働法の場合現像剤
即ちトナーとキャリアーの混合体で作る現像剤層である
現・穂、112は回転しないマグネットロールである。
ち、現像領域に臨む開口部を除いて、閉じた室空間を形
成する箱様体、11は現像ロール、13は供給四−ル、
15は攪拌ロールである。図示した実施例では供給−一
部Bが現像ロール11と攪拌■−ル謁の間に介在し3者
が一直線に並んだ形態で供給p−ルロが他の2者に対向
しているが、前記3種のI祷の中心を結ぶ線が折線を形
成する形態で対向して配設されてもかまわない。現像胃
−ル11のスリーブ111は矢印方向に回転するよう構
成されており113は例えば二威分翼働法の場合現像剤
即ちトナーとキャリアーの混合体で作る現像剤層である
現・穂、112は回転しないマグネットロールである。
勿論マダネット冒−ル112が回転する形式としてもよ
いし、その際スリーブ11!とマグネット田−ル112
e一体化して回転させてもよい。現像−−ル11の像
担持体表面の移動方向に対する回転の向きは逆一方向で
も順方向でもよいが、逆向き回転の方が好しい・戎は現
像剤署厚制御部材であり、回転軸121の一部に現像剤
の穂立蜆制像替−ル11上に現働剤穂が立たないように
できる。
いし、その際スリーブ11!とマグネット田−ル112
e一体化して回転させてもよい。現像−−ル11の像
担持体表面の移動方向に対する回転の向きは逆一方向で
も順方向でもよいが、逆向き回転の方が好しい・戎は現
像剤署厚制御部材であり、回転軸121の一部に現像剤
の穂立蜆制像替−ル11上に現働剤穂が立たないように
できる。
に13は前述の如く供給四−ル、131は供給ロール1
3の最外部の筒面を構成する部材、1311は供給田−
ルの筒m1st+上に讃数枚取付けられ現像剤を掬い上
げ、担送する羽根状夾起(以後拒遥子と称す)である。
3の最外部の筒面を構成する部材、1311は供給田−
ルの筒m1st+上に讃数枚取付けられ現像剤を掬い上
げ、担送する羽根状夾起(以後拒遥子と称す)である。
1312は供給−−ルの曽w131に値数偏設けられ、
供給賞−ルロ外ヘシナーおよび/會たは翼倫剛を放出、
供給する開口部である。蒙開口部111重の配列の1例
を第2Kに示す・第2mにおいて雪31は供給ローラの
筒面、2312が開口部である◎開口@ xsxxを供
給田−ラの筒面231に全面にわたりiuw的に配列し
て書つことによって、予備混合のすんだ現像剤を開口部
2312より全体に均一に放出し、攪拌リールの混合攪
拌の安定化、効率化を閣っている。第!閣中右の断面図
は左のv −v’平面で供給璽−ラを切った時の図であ
る。
供給賞−ルロ外ヘシナーおよび/會たは翼倫剛を放出、
供給する開口部である。蒙開口部111重の配列の1例
を第2Kに示す・第2mにおいて雪31は供給ローラの
筒面、2312が開口部である◎開口@ xsxxを供
給田−ラの筒面231に全面にわたりiuw的に配列し
て書つことによって、予備混合のすんだ現像剤を開口部
2312より全体に均一に放出し、攪拌リールの混合攪
拌の安定化、効率化を閣っている。第!閣中右の断面図
は左のv −v’平面で供給璽−ラを切った時の図であ
る。
*iwに戻り、13鵞は現像剤が後記トナー介壽坂納装
置へ進入しないためのカバー、14はトナー収納装置(
容−)である。口1はトナー142を補給するためのシ
ナ−補給孔である。第3v!JL)ナー収納装置の廖状
を示した。第3図において詞がシナ−収納装置である。
置へ進入しないためのカバー、14はトナー収納装置(
容−)である。口1はトナー142を補給するためのシ
ナ−補給孔である。第3v!JL)ナー収納装置の廖状
を示した。第3図において詞がシナ−収納装置である。
341はトナー補給孔である。トナー収納装置Uは現像
装置の供給藺−ルに脱藩可能であり、トナー収納装置内
に)ナーを補填する時には、蓋342を取外す。第1図
に戻り142はトナー収納装置14に充填され、必要時
に本現働装置に補給されるトナーである。口3は予備混
合室である。第illにおいては、トナー収納装置14
は別に設けた検知手段(II示曽ず)からのトナー補給
信号に基いてトナーII$1孔口lを下に陶け、トナー
口2の一定量を予備混合室口3に放出している状況を示
している。シナ−14!を放出しない時はトナー補給孔
141は上方管肉き、カバー132によって閉ざされる
。予備混合室口3に放出されたトナー142は、供給菅
−ルの筒@ 131に慣数個穿たれた開口部1312か
ら予備混合室134に入り込む現像残滓i[倫剤の1部
分および/會たは攪拌後の現像剤の1部分と予備混合管
受す配攪袢ロールで攪拌される前に予備的に混合攪拌さ
れ偽Za義曽1側口@ 1312かb放出される・腸は
攪拌ロール、151は攪拌胃−ル纏・一体et*−櫃軸
、152は回転軸151に植付けられた攪拌子である。
装置の供給藺−ルに脱藩可能であり、トナー収納装置内
に)ナーを補填する時には、蓋342を取外す。第1図
に戻り142はトナー収納装置14に充填され、必要時
に本現働装置に補給されるトナーである。口3は予備混
合室である。第illにおいては、トナー収納装置14
は別に設けた検知手段(II示曽ず)からのトナー補給
信号に基いてトナーII$1孔口lを下に陶け、トナー
口2の一定量を予備混合室口3に放出している状況を示
している。シナ−14!を放出しない時はトナー補給孔
141は上方管肉き、カバー132によって閉ざされる
。予備混合室口3に放出されたトナー142は、供給菅
−ルの筒@ 131に慣数個穿たれた開口部1312か
ら予備混合室134に入り込む現像残滓i[倫剤の1部
分および/會たは攪拌後の現像剤の1部分と予備混合管
受す配攪袢ロールで攪拌される前に予備的に混合攪拌さ
れ偽Za義曽1側口@ 1312かb放出される・腸は
攪拌ロール、151は攪拌胃−ル纏・一体et*−櫃軸
、152は回転軸151に植付けられた攪拌子である。
攪拌ロール正で混合攪拌された現像剤は攪拌子152に
よって供給ロール13の方に搬送され、担送子1311
によって更に翼鎗璽−#Uの方へ担送される。担送子1
311によって現Iam−ル11にもたらされた現像剤
は!グネットロール!1!の磁力にょ)て現像剤層を形
成し、像担持体表面(図示せず)に当接しトナーを供給
する。
よって供給ロール13の方に搬送され、担送子1311
によって更に翼鎗璽−#Uの方へ担送される。担送子1
311によって現Iam−ル11にもたらされた現像剤
は!グネットロール!1!の磁力にょ)て現像剤層を形
成し、像担持体表面(図示せず)に当接しトナーを供給
する。
現像が終了すると、別に設けられた制御装置(It示せ
ず)からの制御信号によって現像剤層厚制御部材校が回
動し穂立規制のための部材122がスリーブ111表面
に近接し、現像剤穂11mを削り、多色現像において、
現像済の色のトナーによる二重現像ミスを避けることが
できる。
ず)からの制御信号によって現像剤層厚制御部材校が回
動し穂立規制のための部材122がスリーブ111表面
に近接し、現像剤穂11mを削り、多色現像において、
現像済の色のトナーによる二重現像ミスを避けることが
できる。
また現像装置lOにおいて現像ロール11以外は、非磁
性体の金属、セラミックあるいは樹脂を用いしたトナー
収納装置14を差換えることによってトナーを補填する
方式としている。また現像装置10も現像に必要な機能
を単位ユニツ)に集約しているので、現像装置10を静
電記録装置に固定して使用してもよいんいまた現像装置
全体をカー訃リッジとして使用できるので、現像装置カ
ー訃リッジとして必要数だけ準備すれば、簡便に必要な
回数だけ多色現像を行うことができる。
性体の金属、セラミックあるいは樹脂を用いしたトナー
収納装置14を差換えることによってトナーを補填する
方式としている。また現像装置10も現像に必要な機能
を単位ユニツ)に集約しているので、現像装置10を静
電記録装置に固定して使用してもよいんいまた現像装置
全体をカー訃リッジとして使用できるので、現像装置カ
ー訃リッジとして必要数だけ準備すれば、簡便に必要な
回数だけ多色現像を行うことができる。
第1Wiは本発明の壬実施例の断面側−図、嬉112・
・・・・・マグネツ)リール 12・・・・・・現像剤層厚制御部材 13・・・・・・供給−−ル 131、231・・・・・・供給璽−ルの筒面1311
・・・・・・担送子 1312および2312・・・・・・開口部132・・
・・・・カバー 143・・・・・・予備混合部
14・・・・・・トナー収納装置 141・・・・・・トナー補給孔 15・・・・・・
攪拌四−ル152・・・・・・攪拌子 代理人 桑 原 義 美
・・・・・マグネツ)リール 12・・・・・・現像剤層厚制御部材 13・・・・・・供給−−ル 131、231・・・・・・供給璽−ルの筒面1311
・・・・・・担送子 1312および2312・・・・・・開口部132・・
・・・・カバー 143・・・・・・予備混合部
14・・・・・・トナー収納装置 141・・・・・・トナー補給孔 15・・・・・・
攪拌四−ル152・・・・・・攪拌子 代理人 桑 原 義 美
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l) 磁力で現像剤な搬送し、現像領域に現像剤を供給
する現像胃−ル、)ナー補給孔を賽するトナー収納装置
及び該トナー収納装置から補給されるトナーと現像剤を
攪拌混合する攪拌ロールを、現像領域に臨む開口部を除
いて閉じた室空間を形成する精機体内に設けたことを特
徴とする現像装置。 2) 前記シナ−収納装置の屑11に、前記攪拌リール
で攪拌混合されたlt惨剤を前記現1IW−ルに供給す
る、羽根状突起を有する供給ロールを回動可能に配設し
たことを特徴2する特許請求のIIII嬉the職の現
像装置@ 3)前記供輪胃−ルの筒面に複数個の開口部を設けたこ
とを特徴とする特許請求の範W1m11項又は第2項記
執の現像装置。 4)前記供給ロールが前記現像−−ル及び攪拌ロールに
対向して設けられたことを特徴とする特許請求の範l!
I第1項乃至113項記職の現像装置。 5) 前記シナ−収納装置と前記供給ロールとの空間が
、現像残滓現像剤又は前記混合攪拌された現像剤と前記
トナー収納装置から補給されるシナ−を予備混合する予
備風合部となるよう構成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項JaIIII′4tl[lI!載の現像装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10243881A JPS584164A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10243881A JPS584164A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584164A true JPS584164A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14327465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10243881A Pending JPS584164A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584164A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62182413A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ピストン及びシリンダライナの潤滑装置 |
| EP0628889A1 (en) * | 1989-12-01 | 1994-12-14 | Eastman Kodak Company | Toner mixing in magnetic brush developement apparatus |
-
1981
- 1981-07-01 JP JP10243881A patent/JPS584164A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62182413A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ピストン及びシリンダライナの潤滑装置 |
| EP0628889A1 (en) * | 1989-12-01 | 1994-12-14 | Eastman Kodak Company | Toner mixing in magnetic brush developement apparatus |
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