JPS584180Y2 - タツプ切換器の制振装置 - Google Patents
タツプ切換器の制振装置Info
- Publication number
- JPS584180Y2 JPS584180Y2 JP9508177U JP9508177U JPS584180Y2 JP S584180 Y2 JPS584180 Y2 JP S584180Y2 JP 9508177 U JP9508177 U JP 9508177U JP 9508177 U JP9508177 U JP 9508177U JP S584180 Y2 JPS584180 Y2 JP S584180Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- tap changer
- insulating outer
- switching switch
- vibration damping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は変圧器内に収納されるタップ切換器の制振装
置に関する。
置に関する。
この種のタップ切換器1は、第1図に示すように、負荷
時タップ切換器あるいは無負荷タップ切換器を問わず、
変圧器タンク2の天板3に懸架され、そのタンク内に収
納される吊下形内蔵構造のものが一般的である。
時タップ切換器あるいは無負荷タップ切換器を問わず、
変圧器タンク2の天板3に懸架され、そのタンク内に収
納される吊下形内蔵構造のものが一般的である。
この吊下形内蔵構造のタップ切換器1は変圧器タンク2
内に全て納められ、外部に充電部が露出しないため、高
い絶縁信頼度が得られること、タップ切換器1の天板3
への取付けが簡単であること、組立輸送が容易であるこ
と等の利点から広く用いられている。
内に全て納められ、外部に充電部が露出しないため、高
い絶縁信頼度が得られること、タップ切換器1の天板3
への取付けが簡単であること、組立輸送が容易であるこ
と等の利点から広く用いられている。
しかしながら、吊下形構造のタップ切換器は上端を固定
端とし、下端が自由端とする片持構造であり、しかも自
由端側に質量が集中しているため、輸送時などに水平方
向の横振動を受けると固定端(天板)側に大きな曲げ応
力が発生し1、吊下部材が破損したり、破壊したりする
恐れがあった。
端とし、下端が自由端とする片持構造であり、しかも自
由端側に質量が集中しているため、輸送時などに水平方
向の横振動を受けると固定端(天板)側に大きな曲げ応
力が発生し1、吊下部材が破損したり、破壊したりする
恐れがあった。
このことから、水平方向の振動を受けても自由端が水平
方向に変位しないように支持する割振装置4が第2図に
示すように設けられている。
方向に変位しないように支持する割振装置4が第2図に
示すように設けられている。
すなわち、この第2図に示されたタップ切換器1は絶縁
外筒6内に切換開閉器7を収納する一方、絶縁外筒6の
底部に変圧器のタップを選択するタップ選択器8が支持
されており、このタップ選択器8の下端が制振装置4で
支持されるようにしたものである。
外筒6内に切換開閉器7を収納する一方、絶縁外筒6の
底部に変圧器のタップを選択するタップ選択器8が支持
されており、このタップ選択器8の下端が制振装置4で
支持されるようにしたものである。
この制御装置4はタップ選択器8の下端から下方に突出
する突起4Aと変圧器ケース2の底板に固定された振れ
止め筒4Bとを有し、この突起4Aが振れ止め筒4B内
に遊嵌せしめられることにより、タップ切換器1が制振
されるようになっている。
する突起4Aと変圧器ケース2の底板に固定された振れ
止め筒4Bとを有し、この突起4Aが振れ止め筒4B内
に遊嵌せしめられることにより、タップ切換器1が制振
されるようになっている。
しかしながら、この制振装置4は振れ止め筒4Bを固定
する取付座9を変圧器ケース2に溶接する場合、天板3
に取付けられるタップ切換器1の取付位置と正確に整合
するように溶接しなければならないため、大型板金作業
により変圧器タンク2の製造誤差を非常に小さくしなけ
ればならず、困難な作業となっていた。
する取付座9を変圧器ケース2に溶接する場合、天板3
に取付けられるタップ切換器1の取付位置と正確に整合
するように溶接しなければならないため、大型板金作業
により変圧器タンク2の製造誤差を非常に小さくしなけ
ればならず、困難な作業となっていた。
また、取付座9の固定位置が偏位していると、突出部4
Aを振れ止め筒4B内に挿入した場合、絶縁外筒6の頭
部ケース6Aと天板3との結合部の一部に応力が集中す
る恐れがあった。
Aを振れ止め筒4B内に挿入した場合、絶縁外筒6の頭
部ケース6Aと天板3との結合部の一部に応力が集中す
る恐れがあった。
さらに、変圧器の輸送前あるいは輸送終了後に振れ止め
筒4Bを取付けたり、取外したりする作業は狭いタンク
2内で行なわなければならず、作業環境が悪く、作業を
効率よく行なうことができなかった。
筒4Bを取付けたり、取外したりする作業は狭いタンク
2内で行なわなければならず、作業環境が悪く、作業を
効率よく行なうことができなかった。
さらに、変圧器内部に振れ止め筒を永久使用のために取
付ける場合には、タップ切換器1の対地絶縁を確保する
ために絶縁部材で製作しなければならず、しかもその絶
縁部材に所定の強度をもたせなければならないから高価
なものとなっていた。
付ける場合には、タップ切換器1の対地絶縁を確保する
ために絶縁部材で製作しなければならず、しかもその絶
縁部材に所定の強度をもたせなければならないから高価
なものとなっていた。
さらにまた、割振装置の突出部と取付座との間に充分な
対地絶縁距離dをとらなければならない関係上、突起4
Aおよび取付座9を設けた分だけ変圧器タンク2の高さ
を高くしなければならず、タンク用材料やタンク内に注
入される絶縁油量が増大する欠点があった。
対地絶縁距離dをとらなければならない関係上、突起4
Aおよび取付座9を設けた分だけ変圧器タンク2の高さ
を高くしなければならず、タンク用材料やタンク内に注
入される絶縁油量が増大する欠点があった。
この考案は上述した点を考慮し、絶縁外筒の剛性を向上
せしめるとともに、作業性が良く、経済性に優れたタッ
プ切換器の制振装置を提供することを目的とする。
せしめるとともに、作業性が良く、経済性に優れたタッ
プ切換器の制振装置を提供することを目的とする。
以下、この考案の一実施例について添付図面を参照して
説明する。
説明する。
第3図はこの考案に係るタップ切換器の制振装置を示す
ものであって、図中符号10は変圧器のタンクであって
、その内部は絶縁油で満たされている。
ものであって、図中符号10は変圧器のタンクであって
、その内部は絶縁油で満たされている。
この変圧器タンク10の天板11にはタップ切換器12
が懸架され、吊下げられている。
が懸架され、吊下げられている。
上記タップ切換器12は頭部ケース13を有し、この頭
部ケース13の鍔部が天板11の開口に掛止されている
。
部ケース13の鍔部が天板11の開口に掛止されている
。
この頭部ケース13には絶縁外筒14が同心的に垂設さ
れるとともに、頭部ケース13は取付座を有し、この取
付座に切換開閉器15が取付ボルト等により着脱自在に
取付けられる。
れるとともに、頭部ケース13は取付座を有し、この取
付座に切換開閉器15が取付ボルト等により着脱自在に
取付けられる。
また、頭部ケース13の頂部開口は着脱自在の頭部カバ
ー16で閉塞されており、充電部が外部に露呈しないよ
うになっている。
ー16で閉塞されており、充電部が外部に露呈しないよ
うになっている。
しかして、切換開閉器15はタップ切換器12の運転時
に頭部ケース13に固定され、絶縁外筒14内に収納さ
れるようになっている。
に頭部ケース13に固定され、絶縁外筒14内に収納さ
れるようになっている。
また、切換開閉器15は頭部カバー16を取外すことに
より、図示しない吊上装置で絶縁外筒14から吊上げら
れ、保守点検作業が容易にできるようになっている。
より、図示しない吊上装置で絶縁外筒14から吊上げら
れ、保守点検作業が容易にできるようになっている。
一方、前記絶縁外筒14の下端は底金具17で一体的に
閉塞され、有底形状に構成される一方、この底金具17
にタップ選択器18が装着せしめられている。
閉塞され、有底形状に構成される一方、この底金具17
にタップ選択器18が装着せしめられている。
このタップ選択器18の下端は変圧器ケース10の底板
から対地絶縁距離dだけ上方に位置するようになってい
る。
から対地絶縁距離dだけ上方に位置するようになってい
る。
前記底金具17は絶縁外筒14を下方から固く外嵌せし
ぬられる一方、その中央部に一体構造の振れ止め用凹部
20を有する。
ぬられる一方、その中央部に一体構造の振れ止め用凹部
20を有する。
この振れ止め用凹部20内には筒状の切換開閉器15の
下端から下方に突出する突起21が嵌合せしめられ、こ
の凹部20と突起21とにより制振装置22が形成され
る。
下端から下方に突出する突起21が嵌合せしめられ、こ
の凹部20と突起21とにより制振装置22が形成され
る。
制振装置22をこのように形成し、切換開閉器15の下
端を制振装置を介して底金具17に係合させることによ
り、切換開閉器自体を横振動に対する補強部材として活
用できる。
端を制振装置を介して底金具17に係合させることによ
り、切換開閉器自体を横振動に対する補強部材として活
用できる。
また、切換開閉器15.を取外して輸送する場合や、切
換開閉器自体が構造的に弱く、補強部材として使用でき
ないときには、絶縁外筒14の内部に振れ止め体、例え
ば振れ止め筒体25を取付ボルトなどにより着脱自在に
取付け、この振れ止め筒体25の先端部突起26を座金
具17の凹部20に挿嵌せしめ、これにより横振動に対
する補強をするようにしてもよい。
換開閉器自体が構造的に弱く、補強部材として使用でき
ないときには、絶縁外筒14の内部に振れ止め体、例え
ば振れ止め筒体25を取付ボルトなどにより着脱自在に
取付け、この振れ止め筒体25の先端部突起26を座金
具17の凹部20に挿嵌せしめ、これにより横振動に対
する補強をするようにしてもよい。
この場合、振れ止め筒体25の形状は筒状に必ずしも形
成する必要はなく、種々の形状をとりうる。
成する必要はなく、種々の形状をとりうる。
振れ止め筒体25は切換開閉器15と絶縁外筒14との
間に介在させるようにしてもよい。
間に介在させるようにしてもよい。
また、制振装置は突起を底金具に、凹部を切換開閉器や
振れ止め筒体にそれぞれ形成するようにしてもよい。
振れ止め筒体にそれぞれ形成するようにしてもよい。
以上に述べたようにこの考案に係るタップ切換器の制振
装置においては、変圧器タンクの底板に取付座を溶接し
たり、振れ止め筒体をタンク内部で着脱する作業性の悪
い取付作業が不必要となるのみならず、切換開閉器や振
れ止め体の上部を頭部ケースに着脱自在に取付け、その
下部を絶縁外筒の底部に支持させただけでよいから作業
性が良好で絶縁外筒の強度を増すことができるとともに
、構造が簡単で経済的安価に製造することができる。
装置においては、変圧器タンクの底板に取付座を溶接し
たり、振れ止め筒体をタンク内部で着脱する作業性の悪
い取付作業が不必要となるのみならず、切換開閉器や振
れ止め体の上部を頭部ケースに着脱自在に取付け、その
下部を絶縁外筒の底部に支持させただけでよいから作業
性が良好で絶縁外筒の強度を増すことができるとともに
、構造が簡単で経済的安価に製造することができる。
また、タップ選択器の下端に突起や取付座を設ける必要
がないから、その分だけ変圧器タンクの高さを低くする
ことができ、タンク材料や絶縁油の使用量が減少し、経
済的な小型軽量の変圧器とすることができる等の効果を
奏する。
がないから、その分だけ変圧器タンクの高さを低くする
ことができ、タンク材料や絶縁油の使用量が減少し、経
済的な小型軽量の変圧器とすることができる等の効果を
奏する。
第1図は変圧器ケース内に収納される従来の吊下形タッ
プ切換器の構造を示す略示断面図、第2図は従来のタッ
プ切換器の制振装置を示す断面図、第3図はこの考案に
係るタップ切換器の制振装置の一実施例を示す断面図、
第4図はこの考案の変形例を示す断面図である。 各国において同一符号は同一または相当部分を示し、1
0は変圧器ケース、11は天板、12はタップ切換器、
13は頭部ケース、14は絶縁外筒、15は切換開閉器
、16は頭部カバー、17は底金具、18はタップ選択
器、20は振れ止め用凹部、21は突起、22は制振装
置、25は振れ止め筒体である。
プ切換器の構造を示す略示断面図、第2図は従来のタッ
プ切換器の制振装置を示す断面図、第3図はこの考案に
係るタップ切換器の制振装置の一実施例を示す断面図、
第4図はこの考案の変形例を示す断面図である。 各国において同一符号は同一または相当部分を示し、1
0は変圧器ケース、11は天板、12はタップ切換器、
13は頭部ケース、14は絶縁外筒、15は切換開閉器
、16は頭部カバー、17は底金具、18はタップ選択
器、20は振れ止め用凹部、21は突起、22は制振装
置、25は振れ止め筒体である。
Claims (2)
- (1) 変圧器タンクに取付けられた頭部ケースと、
この頭部ケースに垂設された有底の絶縁外筒と、この絶
縁外筒内に収納される切換開閉器と、前記絶縁外筒底部
に懸下されたタップ選択器とからなるタップ切換器にお
いて、前記頭部ケースに切換開閉器あるいは切換開閉器
のかわりに一時的に制振を目的として絶縁外筒内に収納
された振れ止め体の上部を着脱自在に設けるとともに、
その下端部を前記絶縁外筒の底部に嵌合支持せしめてタ
ップ切換器に加わる横振動を制振するようにしたことを
特徴とするタップ切換器の制振装置。 - (2)前記切換開閉器と絶縁外筒との間に頭部ケース内
部で上端が固定され、下端が前記絶縁外筒底部に嵌合さ
れ振れ止め体を介在させたことを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項のタップ切換器の制振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9508177U JPS584180Y2 (ja) | 1977-07-15 | 1977-07-15 | タツプ切換器の制振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9508177U JPS584180Y2 (ja) | 1977-07-15 | 1977-07-15 | タツプ切換器の制振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5422122U JPS5422122U (ja) | 1979-02-14 |
| JPS584180Y2 true JPS584180Y2 (ja) | 1983-01-24 |
Family
ID=29027692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9508177U Expired JPS584180Y2 (ja) | 1977-07-15 | 1977-07-15 | タツプ切換器の制振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584180Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7067844B2 (en) | 1990-11-20 | 2006-06-27 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device |
| US7115902B1 (en) | 1990-11-20 | 2006-10-03 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device and method for manufacturing the same |
| US7576360B2 (en) | 1990-12-25 | 2009-08-18 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device which comprises thin film transistors and method for manufacturing the same |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114503227A (zh) * | 2019-11-26 | 2022-05-13 | 株式会社东芝 | 带负载时抽头转换器 |
-
1977
- 1977-07-15 JP JP9508177U patent/JPS584180Y2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7067844B2 (en) | 1990-11-20 | 2006-06-27 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device |
| US7115902B1 (en) | 1990-11-20 | 2006-10-03 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device and method for manufacturing the same |
| US7576360B2 (en) | 1990-12-25 | 2009-08-18 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electro-optical device which comprises thin film transistors and method for manufacturing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5422122U (ja) | 1979-02-14 |
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