JPS5842816B2 - タンバンフリヨウブブンノジヨキヨホウホウ - Google Patents
タンバンフリヨウブブンノジヨキヨホウホウInfo
- Publication number
- JPS5842816B2 JPS5842816B2 JP15707575A JP15707575A JPS5842816B2 JP S5842816 B2 JPS5842816 B2 JP S5842816B2 JP 15707575 A JP15707575 A JP 15707575A JP 15707575 A JP15707575 A JP 15707575A JP S5842816 B2 JPS5842816 B2 JP S5842816B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- veneer
- light
- chalk
- conveyor
- electromotive force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims description 16
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 10
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 2
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
- Control Of Cutting Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は単板切断機において単板の不良部分である節、
割れ等の部分に単板の生地の色と異なる色のチョーク等
によって印を付け、この単板面に拡散光を投射し、チョ
ーク等で印を付けた部分と付けない部分の色差による反
射率の差を電気信号として取り出し、この電気信号によ
ってチョーク等で印を付けた部分を切断するように構成
した単板の不良部分の除去方法に係る。
割れ等の部分に単板の生地の色と異なる色のチョーク等
によって印を付け、この単板面に拡散光を投射し、チョ
ーク等で印を付けた部分と付けない部分の色差による反
射率の差を電気信号として取り出し、この電気信号によ
ってチョーク等で印を付けた部分を切断するように構成
した単板の不良部分の除去方法に係る。
従来のベニヤクリッパーにおける節、割れ、前厄端縁等
の不良部分の切断除去は刃物の刃先線と平行に一列状に
配設した複数個の検知端子によってこれらの不良部分を
検出し、この検出場所を切断する自動工法によって行わ
れている。
の不良部分の切断除去は刃物の刃先線と平行に一列状に
配設した複数個の検知端子によってこれらの不良部分を
検出し、この検出場所を切断する自動工法によって行わ
れている。
そして検知端子としてはローラーを単板面に接触させて
単板の厚さによって不良部分を検出する手段或は単板の
搬送面の上下に光電式の検知器を配設して光の遮幣開放
によって不良部分を検出する手段が採用されている。
単板の厚さによって不良部分を検出する手段或は単板の
搬送面の上下に光電式の検知器を配設して光の遮幣開放
によって不良部分を検出する手段が採用されている。
然し乍らこれらの検出端子による検出方法では、例えば
生部或はくされ等のように厚さにも差は無く、また光の
透過しない不良部分はこれを検出することができない欠
点がある。
生部或はくされ等のように厚さにも差は無く、また光の
透過しない不良部分はこれを検出することができない欠
点がある。
また検知端子を単板の金山に渡り隙間なく配設すること
は不可能であり、また不経済であるから、単板の全白に
対し通常3ケないし5ケの検知端子が使用されており、
この場合検知端子の存在しない部分は検出不能である欠
点がある。
は不可能であり、また不経済であるから、単板の全白に
対し通常3ケないし5ケの検知端子が使用されており、
この場合検知端子の存在しない部分は検出不能である欠
点がある。
本発明の方法は従来のこれらの欠点を排除するために開
発したものであって、従来法の検出不能である生部或は
くされ等の不良箇所にチョーク等によって印を付け、こ
の印を付けた部分を自動的に切断除去するようにしたも
のであり、前記検知端子による自動切断に重畳して使用
すれば、いかなる単板の不良部分をも除去することがで
き、製品の品質の向上、妻止りの向上、(従来はこれら
の検出できない不良部分のある単板は廃棄していた)並
びにクリッパーの能率向上(単板選別等のロスがなくな
る)等を計り得て合板産業に多大の貢献をなすものであ
る。
発したものであって、従来法の検出不能である生部或は
くされ等の不良箇所にチョーク等によって印を付け、こ
の印を付けた部分を自動的に切断除去するようにしたも
のであり、前記検知端子による自動切断に重畳して使用
すれば、いかなる単板の不良部分をも除去することがで
き、製品の品質の向上、妻止りの向上、(従来はこれら
の検出できない不良部分のある単板は廃棄していた)並
びにクリッパーの能率向上(単板選別等のロスがなくな
る)等を計り得て合板産業に多大の貢献をなすものであ
る。
本発明の方法を図面に示す実施例により以下に説明する
。
。
コンベヤー1は単板Aをその繊維と直交する方向に搬送
するもので、コンベヤー1に続いて送り込みコンベヤー
2、切断装置3、送り出しコンベヤー4、搬出コンベヤ
ー5が順次配設しである。
するもので、コンベヤー1に続いて送り込みコンベヤー
2、切断装置3、送り出しコンベヤー4、搬出コンベヤ
ー5が順次配設しである。
切断装置3は刃物6、受刃7、刃物6の作動装置8より
構成されており、後述の電気信号によって作動装置8を
作動させ、刃物6と受刃7とによって、単板Aをその繊
維方向に切断するものである。
構成されており、後述の電気信号によって作動装置8を
作動させ、刃物6と受刃7とによって、単板Aをその繊
維方向に切断するものである。
9はセンサーで、センサー9はコンベヤー1の適宜の位
置に配設するが、第2図に示すようにコンベヤー1によ
って搬送される単板Aの木口端縁付近の上方位置が最適
である。
置に配設するが、第2図に示すようにコンベヤー1によ
って搬送される単板Aの木口端縁付近の上方位置が最適
である。
センサー9は箱体10に収納された投光器11と受光器
12から構成してあり、投光器11はコンベヤー1の搬
入側に位置せしめ、また投光器11と受光器12とは光
を通さない仕切板13によって仕切られた投光室14と
受光室15にそれぞれ収納されている。
12から構成してあり、投光器11はコンベヤー1の搬
入側に位置せしめ、また投光器11と受光器12とは光
を通さない仕切板13によって仕切られた投光室14と
受光室15にそれぞれ収納されている。
また投光器11は安定した拡散光を発する光源とし1投
光室14の下面に取付けたガラス窓16を通して下方を
通過する単板A面に拡散光を投射せしめるものである。
光室14の下面に取付けたガラス窓16を通して下方を
通過する単板A面に拡散光を投射せしめるものである。
受光器12は例えばフォトトランジスター等の光の照射
によって起電力を発生するものとし、その受光軸Bの方
向はおおむね投光器11の直下のコンベヤー1上を走行
する単板面上に指向し、且つコンベヤー1の搬送面と傾
斜角θ(20°〜45°)をもつように配設し、投光器
11から単板面に投射され、単板面から乱反射した反射
光を開放された受光室の下面を通して受光するように構
成しである。
によって起電力を発生するものとし、その受光軸Bの方
向はおおむね投光器11の直下のコンベヤー1上を走行
する単板面上に指向し、且つコンベヤー1の搬送面と傾
斜角θ(20°〜45°)をもつように配設し、投光器
11から単板面に投射され、単板面から乱反射した反射
光を開放された受光室の下面を通して受光するように構
成しである。
作業者Cはコンベヤー1の側方でセンサー9の前位に立
って単板Aの不良部分を監視し、例えば単板Aに上節り
を発見し、これを切断除去する場合は上節りの部分が丁
度切断除去されるように、単板の木口端部のセンサー9
部の下方を通過する部位に、単板の生地の色と異なる色
のチョーク等によって2本の印L1およびL2を付ける
。
って単板Aの不良部分を監視し、例えば単板Aに上節り
を発見し、これを切断除去する場合は上節りの部分が丁
度切断除去されるように、単板の木口端部のセンサー9
部の下方を通過する部位に、単板の生地の色と異なる色
のチョーク等によって2本の印L1およびL2を付ける
。
この単板の生地の色と異なる色のチョーク等によって印
を付けた部位をセンサー9によって検出する原理を説明
すれば、投光器11によって単板面に投射された拡散光
は単板面において乱反射するが、この光の反射率は単板
面の色によって異なり、受光器12に反射される反射率
はチョーク等で印を付けた部分と単板の生地の部分とで
は異なることになり、従って受光器12に発生する起電
力にも差を生じ、この起電力の差を電気信号として取り
出すようにしたものである。
を付けた部位をセンサー9によって検出する原理を説明
すれば、投光器11によって単板面に投射された拡散光
は単板面において乱反射するが、この光の反射率は単板
面の色によって異なり、受光器12に反射される反射率
はチョーク等で印を付けた部分と単板の生地の部分とで
は異なることになり、従って受光器12に発生する起電
力にも差を生じ、この起電力の差を電気信号として取り
出すようにしたものである。
今この原理に基づく検出を例えば白色のチョークを使用
した場合について説明すると、第2図で示すように単板
Aに付した印L1およびL2を白色のチョークで付け、
この単板Aがセンサー9の部位を通過した時の受光器1
2に発生する起電力の強弱を示すのが第3図であり、第
3図において複雑な折れ線Pが起電力を示し、Qで示す
2点鎖線は単板Aの生地の平均的な色に対する起電力の
基準値を示す。
した場合について説明すると、第2図で示すように単板
Aに付した印L1およびL2を白色のチョークで付け、
この単板Aがセンサー9の部位を通過した時の受光器1
2に発生する起電力の強弱を示すのが第3図であり、第
3図において複雑な折れ線Pが起電力を示し、Qで示す
2点鎖線は単板Aの生地の平均的な色に対する起電力の
基準値を示す。
起電力の基準値Qより遥かに強い起電力を示す点PL1
およびPL2はそれぞれ白色のチョークによって付けた
印L1およびL2の部位において発生したものであり、
点PL1およびPL2と基準値Qとの起電力の差はそれ
ぞれ50mvおよび45mvであった。
およびPL2はそれぞれ白色のチョークによって付けた
印L1およびL2の部位において発生したものであり、
点PL1およびPL2と基準値Qとの起電力の差はそれ
ぞれ50mvおよび45mvであった。
このように白色のチョークで印を付けた部分の反射光に
よって発生する起電力は単板の生地の部分の反射光によ
って発生する起電力より遥かに強く、この印を付した部
分と単板の生地の部分との起電力の差を電気信号として
取り出す。
よって発生する起電力は単板の生地の部分の反射光によ
って発生する起電力より遥かに強く、この印を付した部
分と単板の生地の部分との起電力の差を電気信号として
取り出す。
この起電力の差を単板の最悪の条件例えば白色のチョー
クを使用する場合は白色に最も近い色調の単板の生地の
部分を考慮して、例えばQで示す起電力の基準値との差
30mv以上の起電力が発生した時に信号を出すように
設定しておけば、白色のチョークで印を付した部分にお
いてのみ信号を取り出すことができる。
クを使用する場合は白色に最も近い色調の単板の生地の
部分を考慮して、例えばQで示す起電力の基準値との差
30mv以上の起電力が発生した時に信号を出すように
設定しておけば、白色のチョークで印を付した部分にお
いてのみ信号を取り出すことができる。
この取り出した電気信号を時限装置を介して作動装置8
に伝え、電気信号を発した単板部分を刃物6によって切
断する。
に伝え、電気信号を発した単板部分を刃物6によって切
断する。
尚フォトトランジスター等の受光器に発生する起電力は
微弱であるから、これを数百倍に増巾して電気信号とし
て取り出す。
微弱であるから、これを数百倍に増巾して電気信号とし
て取り出す。
このチョーク等による単板面への印付けはチョークの他
マジックインキ等適宜のものでよく、またその色も赤色
等適宜のものでよく、単板の生地の色と同一色でなけれ
ばその反射率が異なるから同様に使用し得る。
マジックインキ等適宜のものでよく、またその色も赤色
等適宜のものでよく、単板の生地の色と同一色でなけれ
ばその反射率が異なるから同様に使用し得る。
尚検知器17は従来から常用されている単板の前厄端縁
の不良部分或は割れ、節穴節を検出してその部分を切断
除去するもので、複数1固の検知端子を単板の搬送方向
と直交する方向即ち刃物6の刃先線と平行に配設したも
ので、単板の搬送面を挾んで投受光器を配設し、検知器
17を単板が遮蔽、開放した時信号を出すように構成し
、その信号を時限装置を介して刃物6の作動装置8に伝
え、検出部位が刃物の下方に達した時その部分を切断す
るようにしたものであり、本発明の方法をこの検知装置
と重畳して使用すれば単板の総ての不良部分を除去し得
る。
の不良部分或は割れ、節穴節を検出してその部分を切断
除去するもので、複数1固の検知端子を単板の搬送方向
と直交する方向即ち刃物6の刃先線と平行に配設したも
ので、単板の搬送面を挾んで投受光器を配設し、検知器
17を単板が遮蔽、開放した時信号を出すように構成し
、その信号を時限装置を介して刃物6の作動装置8に伝
え、検出部位が刃物の下方に達した時その部分を切断す
るようにしたものであり、本発明の方法をこの検知装置
と重畳して使用すれば単板の総ての不良部分を除去し得
る。
以上のようにこの発明は、単板をその繊維と直交する方
向に搬送しながら不良部分を切断除去する単板切断機に
おいて、単板に存在する不良部分に単板の生地の色と異
なる色のチョーク等によって印を付け、この単板面に拡
散光を投射し、チョーク等で印を付けた部分と付けない
部分の色の違いによる反射率の差を利用して電気信号と
して取り出す構成であるから、従来法では検出のできな
かった上節やくされ等の不良部分を確実に検出して、こ
れを自動で切断除去することができ、製品の品質及び妻
止りの向上等に寄与し得て、合板産業に多大の貢献をな
すものである。
向に搬送しながら不良部分を切断除去する単板切断機に
おいて、単板に存在する不良部分に単板の生地の色と異
なる色のチョーク等によって印を付け、この単板面に拡
散光を投射し、チョーク等で印を付けた部分と付けない
部分の色の違いによる反射率の差を利用して電気信号と
して取り出す構成であるから、従来法では検出のできな
かった上節やくされ等の不良部分を確実に検出して、こ
れを自動で切断除去することができ、製品の品質及び妻
止りの向上等に寄与し得て、合板産業に多大の貢献をな
すものである。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は側面図、第2
図は第1図の一部平面図、第3図は受光器において発生
する起電力の変化を示すグラフである。 1・・・コンヘヤー、2・・・送り込みコンベヤー、3
・・・切断装置、4・・・送り出しコンベヤー、5・・
・搬出コンベヤー、6・・・刃物、7・・・受刃、8・
・・作動装置、9・・・センサー、10・・・箱体、1
1・・・投光器、12・・・受光器、13・・・仕切板
、14・・・投光室、15・・・受光室、16・・・ガ
ラス窓、17・・・検知器、A・・・単板。
図は第1図の一部平面図、第3図は受光器において発生
する起電力の変化を示すグラフである。 1・・・コンヘヤー、2・・・送り込みコンベヤー、3
・・・切断装置、4・・・送り出しコンベヤー、5・・
・搬出コンベヤー、6・・・刃物、7・・・受刃、8・
・・作動装置、9・・・センサー、10・・・箱体、1
1・・・投光器、12・・・受光器、13・・・仕切板
、14・・・投光室、15・・・受光室、16・・・ガ
ラス窓、17・・・検知器、A・・・単板。
Claims (1)
- 1 単板をその繊維と直交する方向に搬送するコンベヤ
ート該コンベヤーの後方に単板をその繊維方向に切断す
る切断装置を配設した単板切断機において、前記コンベ
ヤーの適宜部位に走行する単板面に拡散光を投射する投
光器と単板面からの反射光をキャッチするフォトトラン
ジスター等の受光器からなるセンサーを設け、該センサ
ーの前位のコンベヤー上において単板の不良部分に単板
の生地の色と異なる色のチョーク等によって印を付け、
前記センサーの投光器によって単板面に投射された拡散
光が前記チョーク等によって印を付けた色の部分と単板
の生地の色の部分において反射する反射率の差によって
生ずる前記受光器の起電力の差を電気信号として取り出
し、該電気信号を時限装置を介して前記切断装置に伝え
てチョーク等によって印を付けた部分を切断するように
した単板不良部分の除去方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15707575A JPS5842816B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | タンバンフリヨウブブンノジヨキヨホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15707575A JPS5842816B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | タンバンフリヨウブブンノジヨキヨホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5281684A JPS5281684A (en) | 1977-07-08 |
| JPS5842816B2 true JPS5842816B2 (ja) | 1983-09-22 |
Family
ID=15641681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15707575A Expired JPS5842816B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | タンバンフリヨウブブンノジヨキヨホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842816B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204814A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-20 | Nec Corp | 光コネクタ接続構造 |
| JPS60256276A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-17 | Akio Mizukami | テレビカメラの鏡面像用附ぞく装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04292902A (ja) * | 1991-03-22 | 1992-10-16 | Ishikawa Kazuo | おが屑製造方法およびその製造装置 |
-
1975
- 1975-12-27 JP JP15707575A patent/JPS5842816B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204814A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-20 | Nec Corp | 光コネクタ接続構造 |
| JPS60256276A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-17 | Akio Mizukami | テレビカメラの鏡面像用附ぞく装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5281684A (en) | 1977-07-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4879752A (en) | Lumber optimizer | |
| US3812349A (en) | Apparatus for inspecting cigarettes or the like | |
| US4934228A (en) | System for diverting veneer sheets having offsize defects | |
| US3120861A (en) | Method and apparatus for identifying and evaluating surface characteristics of forest products | |
| US20220051392A1 (en) | Defect inspection system, defect inspection method, and defect inspection program for wood plank | |
| GB2189471A (en) | An automatic selection apparatus for sheet material | |
| SE8903821D0 (sv) | Foerfarande och anordning foer detektering av bark samt bestaemning av barkningsgrad paa ved eller i flis | |
| GB1597005A (en) | Method of dividing articles in sheet form to produce portions of predetermined shape | |
| JPS5842816B2 (ja) | タンバンフリヨウブブンノジヨキヨホウホウ | |
| US3918586A (en) | Separating apparatus for flat pieces of different dimensions | |
| JP4688497B2 (ja) | 材料帯上の開封テープを確認するための方法及び装置 | |
| US4398546A (en) | Inspection apparatus | |
| GB1425605A (en) | Method and apparatus for scanning lumber cants | |
| CA1120128A (en) | Automatic wane detector | |
| JPS6435466A (en) | Toner concentration controller | |
| US4376363A (en) | Envelope processing machine having visual processing verification means | |
| JPH0739602Y2 (ja) | ベニヤレースにおける単板搬出装置 | |
| JPS5827778Y2 (ja) | 細断器 | |
| JP2652345B2 (ja) | 挽割材の姿勢判別装置 | |
| JPS6351482B2 (ja) | ||
| JP3049531B2 (ja) | 単板の不良部分切断方法 | |
| JPS6322524B2 (ja) | ||
| JPS6142699B2 (ja) | ||
| JPH038921B2 (ja) | ||
| JPH07159129A (ja) | 耳付き板材の形状測定方法及びその装置 |