JPS5843545A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPS5843545A JPS5843545A JP56141688A JP14168881A JPS5843545A JP S5843545 A JPS5843545 A JP S5843545A JP 56141688 A JP56141688 A JP 56141688A JP 14168881 A JP14168881 A JP 14168881A JP S5843545 A JPS5843545 A JP S5843545A
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- film
- irradiated
- resin
- photosensitive
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- H10W42/20—Arrangements for protection of devices protecting against electromagnetic or particle radiation, e.g. light, X-rays, gamma-rays or electrons
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- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な方法でgiilfi蔽膜會形成した半導
体装置に関するもの′!:ある。 − 一般に5.トランジスタ咎が形成され九半導体素子はセ
ラミック封止体、樹脂封止体などの封止体で封止される
。こ朴らの封止体に紘つ2ニウムやトリク4勢の不純物
が含まれている。
体装置に関するもの′!:ある。 − 一般に5.トランジスタ咎が形成され九半導体素子はセ
ラミック封止体、樹脂封止体などの封止体で封止される
。こ朴らの封止体に紘つ2ニウムやトリク4勢の不純物
が含まれている。
これらの不純物は、たとえば、16th An4cal
Prtsaaedイー91 of 19781ntar
natitnwxl Ral砺1ity Pkyaie
a li@gsaaim(1978)p33に述べられ
ているように、#1iffi放出し半導体素子内、に形
成されたダイナミックメモリ回路の誤動作・(ソフトエ
ラと呼ぶ)の要因となることが知られている。
Prtsaaedイー91 of 19781ntar
natitnwxl Ral砺1ity Pkyaie
a li@gsaaim(1978)p33に述べられ
ているように、#1iffi放出し半導体素子内、に形
成されたダイナミックメモリ回路の誤動作・(ソフトエ
ラと呼ぶ)の要因となることが知られている。
このソフトエラを防止する方法の一つとして、半導体素
子の表面にa!1蓮蔽膜を設ける方法が知られている。
子の表面にa!1蓮蔽膜を設ける方法が知られている。
all遮蔽膜は、50P以上の厚膜形成が可能であるこ
と、半導体素子の封止工程に耐えるだけの耐熱性を有す
ること、C線発生源のウラニウムやトリウムおよび素子
に悪影響を及ぼすナトリウ1など?T#II!1′−有
量が讐めて小さ“こと・な箭特性會有している必要があ
る。これらの特性を満足する材料として、ポリイミド系
樹脂が好んで用iられている61/b ポリ信ド士樹脂管“線遮蔽膜に用“た半導体素子とし1
2− は、第1図に示すように、半導体基体1t−パッケージ
の所定の位置にグイボンデイングムさらに外部接続のた
めにボンデ4ングワイヤ2門接着した徴、ポリイミド系
樹脂膜1會ポツテイングで形成1つ匹で、第2mのよう
に、セラミック封止体で気密封止したものが広く製造さ
れている。この場合、通常、ボリイぐド系樹脂膜3は第
1図に示しであるように、半導体基体の全面t−扱って
おシ、ボンディングワイヤの一部にもかかつている。第
2図で示し九ような気密封止の場合はこの構造で全く問
題ないが、第5図で示すような樹脂封止した場合は、ボ
ンディングワイヤにかかつているポリインド系・1・ 樹脂と封止樹脂の界面10の部分でせん断応力が働き、
ボンディングワイヤ切れを生じて素子、の信St性が著
しく低下する。
と、半導体素子の封止工程に耐えるだけの耐熱性を有す
ること、C線発生源のウラニウムやトリウムおよび素子
に悪影響を及ぼすナトリウ1など?T#II!1′−有
量が讐めて小さ“こと・な箭特性會有している必要があ
る。これらの特性を満足する材料として、ポリイミド系
樹脂が好んで用iられている61/b ポリ信ド士樹脂管“線遮蔽膜に用“た半導体素子とし1
2− は、第1図に示すように、半導体基体1t−パッケージ
の所定の位置にグイボンデイングムさらに外部接続のた
めにボンデ4ングワイヤ2門接着した徴、ポリイミド系
樹脂膜1會ポツテイングで形成1つ匹で、第2mのよう
に、セラミック封止体で気密封止したものが広く製造さ
れている。この場合、通常、ボリイぐド系樹脂膜3は第
1図に示しであるように、半導体基体の全面t−扱って
おシ、ボンディングワイヤの一部にもかかつている。第
2図で示し九ような気密封止の場合はこの構造で全く問
題ないが、第5図で示すような樹脂封止した場合は、ボ
ンディングワイヤにかかつているポリインド系・1・ 樹脂と封止樹脂の界面10の部分でせん断応力が働き、
ボンディングワイヤ切れを生じて素子、の信St性が著
しく低下する。
セラミック封止のような気密封止鉱製造コストが高く、
樹脂封止への移行が必然となっている。仁のために社、
前述のワイヤ切れt防止する手段が必要である。
樹脂封止への移行が必然となっている。仁のために社、
前述のワイヤ切れt防止する手段が必要である。
この問題を回避するためには、第4図で示すように少な
くともポンディングパッド部管除く領域にあらかじめポ
リイミド系樹脂の膜を形成しておき、ついでボンディン
グワイヤを接続することによタボンデイングワイヤにポ
リイミドがかからないようにする必賛宰6る。
くともポンディングパッド部管除く領域にあらかじめポ
リイミド系樹脂の膜を形成しておき、ついでボンディン
グワイヤを接続することによタボンデイングワイヤにポ
リイミドがかからないようにする必賛宰6る。
ポンディングパッド部を除く領域にポリイミド系樹脂の
膜を形成する方法として、半導体素子を形成したシリコ
ン・ウェーハにポリイミドを塗布し不要部をエツチング
で除去する方法が広く用いられている。このポリイミド
系樹脂膜の形成方法をさらに詳細に説明すると、 (1) シリコン・つ千−ノ)にポリイミド系樹脂の
前駆体の溶液′it1 を全面に均−塗置し、プリベークする、パ11 (2) ネガ型7オトレレストを全面塗布しプリベー
クする、(3)轍路的に残すべきポリイミド展の部分に
相当する個所のフォトレジストに光が当るようなフォト
マスク管使用し紫外光を照射する、 (4) フォトレジストの現像全行なう、(5)
耐エツチング性を上げるために7オトレジスト會ポスト
ベークする、 (6)ヒドラジン系エッチャントなどでポリイミド上エ
ツチングするζ (7) フォトレジスIt剥離する、(8)ポリイミ
ド系樹脂を熱処理する、という煩雑な工程から成ってお
り、より簡易な形成方法が望まれている。
膜を形成する方法として、半導体素子を形成したシリコ
ン・ウェーハにポリイミドを塗布し不要部をエツチング
で除去する方法が広く用いられている。このポリイミド
系樹脂膜の形成方法をさらに詳細に説明すると、 (1) シリコン・つ千−ノ)にポリイミド系樹脂の
前駆体の溶液′it1 を全面に均−塗置し、プリベークする、パ11 (2) ネガ型7オトレレストを全面塗布しプリベー
クする、(3)轍路的に残すべきポリイミド展の部分に
相当する個所のフォトレジストに光が当るようなフォト
マスク管使用し紫外光を照射する、 (4) フォトレジストの現像全行なう、(5)
耐エツチング性を上げるために7オトレジスト會ポスト
ベークする、 (6)ヒドラジン系エッチャントなどでポリイミド上エ
ツチングするζ (7) フォトレジスIt剥離する、(8)ポリイミ
ド系樹脂を熱処理する、という煩雑な工程から成ってお
り、より簡易な形成方法が望まれている。
本発明Fiこのような現状を鑑みてなされたものでI、
そ1
。
そ1
。
の目的は、簡易な方法による樹脂封止可能なam[蔽用
ポリイミド展の形成方法O提供にある。
ポリイミド展の形成方法O提供にある。
すなわち、本発明は、半導体素子表面に、ボンディング
/くラド部を除く領域にα線遮蔽用ポリイミド系樹脂膜
を設けた、樹脂封止してなる半導体装置において、該ポ
リインド系樹脂膜が感光性ポリイミド系樹脂を用いて形
成されたものであることt%徴とする半導体装置に関す
るものでらる。
/くラド部を除く領域にα線遮蔽用ポリイミド系樹脂膜
を設けた、樹脂封止してなる半導体装置において、該ポ
リインド系樹脂膜が感光性ポリイミド系樹脂を用いて形
成されたものであることt%徴とする半導体装置に関す
るものでらる。
感光性ポリイミド系樹脂とは、ポリインド系樹脂または
その前駆体に感光基を導入したもので、その樹脂に光(
通常、紫外線)を照射テることによシ、光照射部と非照
射部で特定の溶媒に対する溶解性に差を生ずるものであ
る。・ ・ポリイミド系樹脂の前駆体と蝶、テトラ
カルポジ酸二無水物とジアミンとを反応させる2>Sま
たはこの系にさらにトリアミン、テトラアミン、ジアミ
ノモノアミド、トリカルボン酸−無水物、ジイソシアネ
ートまたはその他の共重合可能な化合物から選ばれた化
合物を共重合成分として共存させて反応させて得たポリ
アミド酸系樹脂で、これらの樹脂を熱処理するとポリイ
ミド系樹脂となる。半導体装置のα線迩蔽膜として用6
る場合、通常、耐熱性が必要であ広芳香族ポリイミド系
樹脂が好ましく用いられる。
その前駆体に感光基を導入したもので、その樹脂に光(
通常、紫外線)を照射テることによシ、光照射部と非照
射部で特定の溶媒に対する溶解性に差を生ずるものであ
る。・ ・ポリイミド系樹脂の前駆体と蝶、テトラ
カルポジ酸二無水物とジアミンとを反応させる2>Sま
たはこの系にさらにトリアミン、テトラアミン、ジアミ
ノモノアミド、トリカルボン酸−無水物、ジイソシアネ
ートまたはその他の共重合可能な化合物から選ばれた化
合物を共重合成分として共存させて反応させて得たポリ
アミド酸系樹脂で、これらの樹脂を熱処理するとポリイ
ミド系樹脂となる。半導体装置のα線迩蔽膜として用6
る場合、通常、耐熱性が必要であ広芳香族ポリイミド系
樹脂が好ましく用いられる。
テトラカルボン酸二無水物の例としては、ピロメリット
酸二無水物、ベンゾフェノンテトラカルポン鐵二無水物
、ビフェニルテトラカルボン酸二無水物中ナフタレンテ
トラカルボン酸二無水物などの芳香族テトラカルボン酸
二無水物が挙げられるが、これらに限定されるもので鉱
ない。
酸二無水物、ベンゾフェノンテトラカルポン鐵二無水物
、ビフェニルテトラカルボン酸二無水物中ナフタレンテ
トラカルボン酸二無水物などの芳香族テトラカルボン酸
二無水物が挙げられるが、これらに限定されるもので鉱
ない。
ジアミンの例としては、シア5ノジフエニルエーテル、
シフ2ノジフエニルスルホン、ジアミノジフェニルメタ
ン、ビス(3−アミノプロピル)テトラメテルジシ四キ
ナンなどが挙けられるが、これらに限定されるもので蝶
ない。
シフ2ノジフエニルスルホン、ジアミノジフェニルメタ
ン、ビス(3−アミノプロピル)テトラメテルジシ四キ
ナンなどが挙けられるが、これらに限定されるもので蝶
ない。
テトラカルボン酸二無水物、ジアミノと共重合可能な化
合物の例としては、3・4・4) −)リアミノジフェ
ニルエーテ、′1 ル、3−モノアミド−4・a’−1’lミノジフエニル
エーテル、3・4・3′・4′−テトラアミノジフェニ
ルエーテル、トリノリット酸無水物塩化物、4・4′−
ジフェニルエーテルジイソシアネートなどが例として挙
げられるが、これらに限定されるものではない。
合物の例としては、3・4・4) −)リアミノジフェ
ニルエーテ、′1 ル、3−モノアミド−4・a’−1’lミノジフエニル
エーテル、3・4・3′・4′−テトラアミノジフェニ
ルエーテル、トリノリット酸無水物塩化物、4・4′−
ジフェニルエーテルジイソシアネートなどが例として挙
げられるが、これらに限定されるものではない。
感光基とは、光(i常、紫外光)1照射した時、ポリイ
ンド系樹脂またはその前駆体に架橋構造を形成LAq#
定の溶剤への溶解性を低下させる効果のあるものである
。感光基の例として、メタクリル基、アクリル基、アリ
ル基、メタリル幕シンナメート基、アジド基などが挙げ
られる臥・これらに紘限定されない。
ンド系樹脂またはその前駆体に架橋構造を形成LAq#
定の溶剤への溶解性を低下させる効果のあるものである
。感光基の例として、メタクリル基、アクリル基、アリ
ル基、メタリル幕シンナメート基、アジド基などが挙げ
られる臥・これらに紘限定されない。
ポリイミド系樹脂の前駆体に感光基を導入する方法とし
ては、ポリイミド系樹脂′め前駆体の溶液に、ビスアジ
ド化合物、ジメチルアミノエチルメタクリレート、アリ
ルアンンなどを混合する方法が一例として挙けられる。
ては、ポリイミド系樹脂′め前駆体の溶液に、ビスアジ
ド化合物、ジメチルアミノエチルメタクリレート、アリ
ルアンンなどを混合する方法が一例として挙けられる。
lis
感光性ポリインド前駆体は、通常、溶媒中で合成または
調合オペ溶液の形で実用に供せられる二また、感□光性
ポリイ、′ ミド1駆体の溶液には、通常、感度管上げるために−
ti−ズ・ケトンのような光開始剤が加えられている。
調合オペ溶液の形で実用に供せられる二また、感□光性
ポリイ、′ ミド1駆体の溶液には、通常、感度管上げるために−
ti−ズ・ケトンのような光開始剤が加えられている。
半導体素子へのポリイミド系樹脂膜の形成は次?工程で
行なわれる。
行なわれる。
の溶液を全面に均一塗布ムプリベークする、(2)最終
的に残すべきポリイミド膜の部分に光が当るようなフォ
トマスクを使用し、紫外線管照射する、(3) 現像す
る、 (4)熱処理金する。
的に残すべきポリイミド膜の部分に光が当るようなフォ
トマスクを使用し、紫外線管照射する、(3) 現像す
る、 (4)熱処理金する。
本工程は前述の従前の工程に比較して著しく合理化され
ておp1大幅なコストダウンに結びり〈。
ておp1大幅なコストダウンに結びり〈。
次に実施例に基づいて本発@會説明する。
実施例 1゜
ペンゾフエノンテト多カルボン酸二無水物と、ジアンノ
ジフェニルエーテルから合成されたポIJイ叱ド前駆体
のN−メチル−2−ピロリドン溶液に、ジメチルアミノ
エチルメタクリレート及びミヒラーズ・ケ)y?添加し
て感光性ポリイミド前駆体溶液會えた。
ジフェニルエーテルから合成されたポIJイ叱ド前駆体
のN−メチル−2−ピロリドン溶液に、ジメチルアミノ
エチルメタクリレート及びミヒラーズ・ケ)y?添加し
て感光性ポリイミド前駆体溶液會えた。
メモリ回路管形成したシリコン・ウェー/1に、スピン
ナで、 ゛ 、 ・ 皺感光性でリイ゛7.ド前駆体溶液管塗布り、、aoc
i時間乾燥した。ポンディングパッド部および*sm蔽
膜會形成する必要のない部分に光が尚らなiような7オ
トマスクを使用し、超高圧水銀灯管用^て紫外線管照射
した。現像液で現像して、ポンディングパッド部および
a線遮蔽膜を形成する必要のない部分の膜−除去ヒた・
ついで・熱処理して・ボンディング・(ツ)mlK#1
lioな%A−線遮蔽W&を形成した。シリコン・ウェ
ーハからチップtg:J多出し、リードフレームにダイ
ボンデインクし九。ボンディングレイヤを接続し、第3
図のように樹脂封止した。
ナで、 ゛ 、 ・ 皺感光性でリイ゛7.ド前駆体溶液管塗布り、、aoc
i時間乾燥した。ポンディングパッド部および*sm蔽
膜會形成する必要のない部分に光が尚らなiような7オ
トマスクを使用し、超高圧水銀灯管用^て紫外線管照射
した。現像液で現像して、ポンディングパッド部および
a線遮蔽膜を形成する必要のない部分の膜−除去ヒた・
ついで・熱処理して・ボンディング・(ツ)mlK#1
lioな%A−線遮蔽W&を形成した。シリコン・ウェ
ーハからチップtg:J多出し、リードフレームにダイ
ボンデインクし九。ボンディングレイヤを接続し、第3
図のように樹脂封止した。
ボンディングワイヤの切断もなく、かつ、充分なg線遮
蔽効果があった。
蔽効果があった。
第1図Fiα!I!1蔽膜を半導体基体上にポツティン
グ法により形成した半導体基体の断呵図、第2図はセラ
ンツク封止した半導体装置の断面図、第3図紘本警明の
方法により樹脂封止した半導体装置の一面図、第4因略
ボ/ディングパッド部を除く部分にalIm蔽膜を形成
し本手導体基体の断頁図、第5図はボッティング法によ
り=Ii;−展!形成し樹脂封止1・・・・・・半導体
基体、2−−−−−ボン4シイグワイヤ、3.33・・
・・・・#線遮蔽lI(ポリイミド)、4,5・・・・
−セラ、ミック封止体、6・・・・・・シールガラス、
?−−−−−−リード、8−−−−樹脂封止体。 ゛色 11団 v;3rm 3 直 ″ 1畑 富20
グ法により形成した半導体基体の断呵図、第2図はセラ
ンツク封止した半導体装置の断面図、第3図紘本警明の
方法により樹脂封止した半導体装置の一面図、第4因略
ボ/ディングパッド部を除く部分にalIm蔽膜を形成
し本手導体基体の断頁図、第5図はボッティング法によ
り=Ii;−展!形成し樹脂封止1・・・・・・半導体
基体、2−−−−−ボン4シイグワイヤ、3.33・・
・・・・#線遮蔽lI(ポリイミド)、4,5・・・・
−セラ、ミック封止体、6・・・・・・シールガラス、
?−−−−−−リード、8−−−−樹脂封止体。 ゛色 11団 v;3rm 3 直 ″ 1畑 富20
Claims (1)
- 半導体素子表面に、ポンプイングツ(ラド部を除く領域
にa線遮蔽膜用ポリイミド系樹脂膜を設けた、樹脂封止
してなる半導体装置において、該ポリイミド系樹脂膜が
感光性ポリイミド系樹脂を用いて形成され良もの、であ
ること會特徴とする半導体装置。 、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141688A JPS5843545A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56141688A JPS5843545A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843545A true JPS5843545A (ja) | 1983-03-14 |
Family
ID=15297899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56141688A Pending JPS5843545A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843545A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5045918A (en) * | 1986-12-19 | 1991-09-03 | North American Philips Corp. | Semiconductor device with reduced packaging stress |
| US5171716A (en) * | 1986-12-19 | 1992-12-15 | North American Philips Corp. | Method of manufacturing semiconductor device with reduced packaging stress |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5568659A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-23 | Hitachi Ltd | Semiconductor device and manufacturing method thereof |
-
1981
- 1981-09-10 JP JP56141688A patent/JPS5843545A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5568659A (en) * | 1978-11-20 | 1980-05-23 | Hitachi Ltd | Semiconductor device and manufacturing method thereof |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5045918A (en) * | 1986-12-19 | 1991-09-03 | North American Philips Corp. | Semiconductor device with reduced packaging stress |
| US5171716A (en) * | 1986-12-19 | 1992-12-15 | North American Philips Corp. | Method of manufacturing semiconductor device with reduced packaging stress |
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