JPS584358A - 含油廃液再生方法 - Google Patents
含油廃液再生方法Info
- Publication number
- JPS584358A JPS584358A JP56099767A JP9976781A JPS584358A JP S584358 A JPS584358 A JP S584358A JP 56099767 A JP56099767 A JP 56099767A JP 9976781 A JP9976781 A JP 9976781A JP S584358 A JPS584358 A JP S584358A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- waste liquid
- sludge
- oil
- machining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B55/00—Safety devices for grinding or polishing machines; Accessories fitted to grinding or polishing machines for keeping tools or parts of the machine in good working condition
- B24B55/02—Equipment for cooling the grinding surfaces, e.g. devices for feeding coolant
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/10—Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Physical Water Treatments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
開示技術は機械切削加工等に供される加工液の加工後の
機械油、スラッジ混入状態廃液の再生処理技術の分野に
属する。
機械油、スラッジ混入状態廃液の再生処理技術の分野に
属する。
而して、この発明は機械研削加工、切削加工等に於て、
加工時に供給されるクーラント等の加工液が加工中に機
械油、研磨滓等のスラッジを混入されて廃液タンクに排
出され、而して該廃液を分離製蓋に送給し混入油分、ス
ラッジ分を除去し、原液の加工液を再生回収する含油廃
液の再生方法に関するものであり、特に、廃液を三相分
離型遠心分離機を送給し、該三相分離型遠心分離機で油
分、スラッジ分を除去し加工し得る原液組成分を保持し
た更新再生加工液を得る廃液再生方法に係るものである
。
加工時に供給されるクーラント等の加工液が加工中に機
械油、研磨滓等のスラッジを混入されて廃液タンクに排
出され、而して該廃液を分離製蓋に送給し混入油分、ス
ラッジ分を除去し、原液の加工液を再生回収する含油廃
液の再生方法に関するものであり、特に、廃液を三相分
離型遠心分離機を送給し、該三相分離型遠心分離機で油
分、スラッジ分を除去し加工し得る原液組成分を保持し
た更新再生加工液を得る廃液再生方法に係るものである
。
周知の如く、機械部品等の加工に於ては研削、切削等の
加工が多くあり、該種加工にはクーラント等の所定原液
組成を有する加工液を注浸漬させて行うのが一般的であ
る。
加工が多くあり、該種加工にはクーラント等の所定原液
組成を有する加工液を注浸漬させて行うのが一般的であ
る。
さりながら、該加工に於ては、通常切削屑、研磨滓等が
発生するため使用加工液には該種固形分がスラッジとし
て混入するのみならず、機械油も混入する。
発生するため使用加工液には該種固形分がスラッジとし
て混入するのみならず、機械油も混入する。
一方、該加工液は省資源、コスト低減、公害防止等の観
点から使用後使い捨て廃棄なせず、混入油分、スラッジ
分を除去して再生更新して回収し。
点から使用後使い捨て廃棄なせず、混入油分、スラッジ
分を除去して再生更新して回収し。
リサイクル利用する様にされる。
その分離の一般的方法を第1図で示すと1例えば、機械
研削装R1で使用された加工液の廃液2は廃液タンク3
にまたん貯溜され、スラリーポンプ4を介して濾過機や
、サイクロン等の分離機5でスラッジ分を分離除去され
クリーンタンク6に更新再生液7として貯溜されポンプ
8によシ研削装置1にリサイクルされる様にされている
。
研削装R1で使用された加工液の廃液2は廃液タンク3
にまたん貯溜され、スラリーポンプ4を介して濾過機や
、サイクロン等の分離機5でスラッジ分を分離除去され
クリーンタンク6に更新再生液7として貯溜されポンプ
8によシ研削装置1にリサイクルされる様にされている
。
而して、スラッジ分離後の微粒固形分、油分の除去につ
いては、ケミカルソリューションタイプや、ソリュージ
プルタイプのものは凝集加圧浮上処理等によシ再生可能
であるが、加工液がエマルジョンタイプのもの、或は、
使用中にエマルゾョンを生ずるタイプのものについては
該積手段を用いるとエマルジョンが除去されるのみなら
ず、同時に原液組成4分も除去されてしまう欠点があり
、従って、実際には使用出来ない難点があった。
いては、ケミカルソリューションタイプや、ソリュージ
プルタイプのものは凝集加圧浮上処理等によシ再生可能
であるが、加工液がエマルジョンタイプのもの、或は、
使用中にエマルゾョンを生ずるタイプのものについては
該積手段を用いるとエマルジョンが除去されるのみなら
ず、同時に原液組成4分も除去されてしまう欠点があり
、従って、実際には使用出来ない難点があった。
又、核種エマルジョンタイプの加工液は上述加工中に混
入される機械油や、切粉等の影響によって腐敗、悪臭が
発生するため、バッジ式貯溜時に於ては早期に、且つ、
短時間で防腐剤を投入したり、更新再生液にしなければ
ならず、ストレージタンク貯溜を直接行えないという不
都合さがあつた。
入される機械油や、切粉等の影響によって腐敗、悪臭が
発生するため、バッジ式貯溜時に於ては早期に、且つ、
短時間で防腐剤を投入したり、更新再生液にしなければ
ならず、ストレージタンク貯溜を直接行えないという不
都合さがあつた。
この発明の目的は上述在来技術に基づく機械加工液の再
生処理の問題点に鑑み、廃液を三相分離型遠心分離機で
混入懸濁物質の遠心分離処理を行って被処理加工液の物
理化学性の種類を問わず原液組成4分を変化させずに、
又、腐敗、悪臭発生を阻止して更新加工液をリサイクル
させ得る優れた廃液の再生方法を提供せんとするもので
ある。
生処理の問題点に鑑み、廃液を三相分離型遠心分離機で
混入懸濁物質の遠心分離処理を行って被処理加工液の物
理化学性の種類を問わず原液組成4分を変化させずに、
又、腐敗、悪臭発生を阻止して更新加工液をリサイクル
させ得る優れた廃液の再生方法を提供せんとするもので
ある。
上述目的に沿うこの発明の構成は機械加工に供される加
工液が該加工処理中に機械油、切削屑。
工液が該加工処理中に機械油、切削屑。
研磨滓等のスラッジ類の懸濁物が混入して廃液にされ、
リサイクルして直ちに再生利用されるプロセスで、或は
、更新液化してストレージタンクに貯溜されるプロセス
で三相遠心分離機を通過させ混入油分、スラッジ分の比
重により加工液から遠心分離除去され、原液組成4分の
変質はなく、腐敗、悪臭発生を阻止して循環、貯溜が可
能にされ。
リサイクルして直ちに再生利用されるプロセスで、或は
、更新液化してストレージタンクに貯溜されるプロセス
で三相遠心分離機を通過させ混入油分、スラッジ分の比
重により加工液から遠心分離除去され、原液組成4分の
変質はなく、腐敗、悪臭発生を阻止して循環、貯溜が可
能にされ。
又、ケミカルソリューションタイプ、ソリュージプルタ
イプ、エマルジョンタイプのいずれかの加工液であるか
を問わず、処理可能である様にしたことを要旨とするも
のである。
イプ、エマルジョンタイプのいずれかの加工液であるか
を問わず、処理可能である様にしたことを要旨とするも
のである。
次にこの発明の実施例を第2,3図に従って説明すれば
以下の通りである。尚、第1図と同一態様部分について
は同一符号を用いて説明するものとする。
以下の通りである。尚、第1図と同一態様部分について
は同一符号を用いて説明するものとする。
第2図に示す実施例は加工液の使用中のフロ一式リサイ
クル態様であり1例えば、機械研削装置1に供給される
加工液7′はリサイクル更新再生加工液であシ、加工中
に於て前述の如く機械油。
クル態様であり1例えば、機械研削装置1に供給される
加工液7′はリサイクル更新再生加工液であシ、加工中
に於て前述の如く機械油。
研磨滓等のスラッジの懸濁物を混入されてお9、その廃
液2はまたん廃液タンク3に貯溜され、重スラッジ分を
沈降分離処理し前述の如く、スラリー/ンプ4を介して
濾過機、或は湿式サイクロン等の分離機5によシ重成分
9を分離除去してクリーンタンク6に送給される。
液2はまたん廃液タンク3に貯溜され、重スラッジ分を
沈降分離処理し前述の如く、スラリー/ンプ4を介して
濾過機、或は湿式サイクロン等の分離機5によシ重成分
9を分離除去してクリーンタンク6に送給される。
而して、該クリーンタンク6からはポンプ10により送
出液が吸引されて三相分離型遠心分離機11に送給され
、油分12、スラッジ分13を分離除去され、原液組成
4分を変えることなく清浄な加工液クリーンタンク6に
戻され、クリーンタンク6内で再生加工液を更新される
更新液7′はポンプ8によシ機械研削装置1にリサイク
ル供給される。
出液が吸引されて三相分離型遠心分離機11に送給され
、油分12、スラッジ分13を分離除去され、原液組成
4分を変えることなく清浄な加工液クリーンタンク6に
戻され、クリーンタンク6内で再生加工液を更新される
更新液7′はポンプ8によシ機械研削装置1にリサイク
ル供給される。
従って、リサイクル中に腐敗等は起らず、悪臭の発生も
ない。
ない。
上記三相分離型遠心分離機11は、例えば、特公昭49
−7540号公報、特開昭50−38858号公報等に
記載されている如き周公知の回転式のもので、実施態様
により油分、スラッジ分を比重差遠心分離する様にスク
リュー、ブレード、ディスク、回転数、フィード量等を
設計すれば良い。
−7540号公報、特開昭50−38858号公報等に
記載されている如き周公知の回転式のもので、実施態様
により油分、スラッジ分を比重差遠心分離する様にスク
リュー、ブレード、ディスク、回転数、フィード量等を
設計すれば良い。
従って、当該実施例に於てはクリーンタンク6内での更
新加工液7′の更新再生清浄度は一定に維持することが
出来る。
新加工液7′の更新再生清浄度は一定に維持することが
出来る。
又、第3図に示す実施例はバッジ式の態様であシ、油分
、スラッジ分を混入された加工廃液はリサイクルされる
ことなく次々に廃液タンク3′に送給されて重力沈降を
行い、該廃液タンク3′からスラリニ?ンゾ4により上
記三相分離型遠心分離機11に廃液2を送給し、前述同
様油分12、スラッジ分13の懸濁3分は同様に分離除
去され。
、スラッジ分を混入された加工廃液はリサイクルされる
ことなく次々に廃液タンク3′に送給されて重力沈降を
行い、該廃液タンク3′からスラリニ?ンゾ4により上
記三相分離型遠心分離機11に廃液2を送給し、前述同
様油分12、スラッジ分13の懸濁3分は同様に分離除
去され。
清浄な加工液7“のみがストレージタンク15に貯溜さ
れる。
れる。
皺ストレージタンク15に貯溜されている更新再生加工
液7”は該懸濁分を除去されているため、長期貯溜され
ても腐敗が起らず、従って、勿論悪臭も発生しない。
液7”は該懸濁分を除去されているため、長期貯溜され
ても腐敗が起らず、従って、勿論悪臭も発生しない。
そして、必要に応じストレージタンク15から更新再生
加工液7“を機械加工装置に供給して用いれば良り。
加工液7“を機械加工装置に供給して用いれば良り。
次に上記第2図に示した実施例に則した実験例を示せば
表1、表2の通りである。
表1、表2の通りである。
尚1表1社機械切削加工にエマルジョンタイプクーラン
ト加工液を用いたデータであり、表2はケミカルソリュ
ーションタイプクーラント加工液を用いたデータであシ
、共に1年間研削加工に供した後バッジ再生更新処理し
たものである。
ト加工液を用いたデータであり、表2はケミカルソリュ
ーションタイプクーラント加工液を用いたデータであシ
、共に1年間研削加工に供した後バッジ再生更新処理し
たものである。
表 1
再生液は更新後半年間使用せるも支障なし、表 2
米 データは賽積−
再生液は更新後半年間使用せるも支障なし、上記各デー
タにみられる通り再生液の懸濁分は激減し、何らリサイ
クル使用、再使用に障害とならず、又、腐敗、悪臭発生
、の弊害はない。
タにみられる通り再生液の懸濁分は激減し、何らリサイ
クル使用、再使用に障害とならず、又、腐敗、悪臭発生
、の弊害はない。
尚、この発明の実施態様は上述各実施例に限るものでな
いことは明らかであシ5例えば、第3図実施例のストレ
ージタンクから直ちに加工装置に再生液をリサイクル送
給し、使用済加工液を廃液タンクに排出して循環する様
にする等積々の態様が採用可能である。
いことは明らかであシ5例えば、第3図実施例のストレ
ージタンクから直ちに加工装置に再生液をリサイクル送
給し、使用済加工液を廃液タンクに排出して循環する様
にする等積々の態様が採用可能である。
上述の如く、この発明によれば、機械加工に供される加
工液の加工廃液の再生方法に於て、該廃液を三相分離型
遠心分離機を通し、処理する様にしたことにより、基本
的に加工中に混入する機械油や切削屑、研磨滓等のスラ
ッジ分を該三相分離型遠心分離機により分離除去するこ
とが出来、従って、1段で加工液の有効な更新再生処理
が出来る優れた効果が奏される。
工液の加工廃液の再生方法に於て、該廃液を三相分離型
遠心分離機を通し、処理する様にしたことにより、基本
的に加工中に混入する機械油や切削屑、研磨滓等のスラ
ッジ分を該三相分離型遠心分離機により分離除去するこ
とが出来、従って、1段で加工液の有効な更新再生処理
が出来る優れた効果が奏される。
そのため、再生グラ′ントも極めてコンノクトに出来、
再生コストも安く出来るメリットがある上に該種懸濁混
入物が除去出来るためリサイクル中でもストレージ状態
でも腐敗することがなく、従って、防腐剤の投入の必要
、もなく、悪臭の発生もない効果がある。
再生コストも安く出来るメリットがある上に該種懸濁混
入物が除去出来るためリサイクル中でもストレージ状態
でも腐敗することがなく、従って、防腐剤の投入の必要
、もなく、悪臭の発生もない効果がある。
更に、三相分離型遠心分離機を用いることによりソリュ
ーションタイプ、ソリュージブルタイプ、エマルジョン
タイプの種類を問わず、再生処理が出来、汎用性がある
利点がある。
ーションタイプ、ソリュージブルタイプ、エマルジョン
タイプの種類を問わず、再生処理が出来、汎用性がある
利点がある。
而して、凝集加圧手段等の物理化学的処理を用いないた
め、再生する原液の組成4分に何らの変化も与えないた
め直ちに再使用が出来る効果もある。
め、再生する原液の組成4分に何らの変化も与えないた
め直ちに再使用が出来る効果もある。
第1図は従来技術に基づく加工廃液再生方法の概略説明
図、第2,3図はこの発明の詳細な説明図であり、第2
図は1実施例の概略説明図、第3図は他の実施例の概略
説明図である。 7“・・・加工液、 13・・・スラッジ分、12・
・・油分、2・・・廃液、11・・・三相分離型遠心分
離機、出願人 トヨタ自動車工業株式会社ユシロ化
学工業株式会社
図、第2,3図はこの発明の詳細な説明図であり、第2
図は1実施例の概略説明図、第3図は他の実施例の概略
説明図である。 7“・・・加工液、 13・・・スラッジ分、12・
・・油分、2・・・廃液、11・・・三相分離型遠心分
離機、出願人 トヨタ自動車工業株式会社ユシロ化
学工業株式会社
Claims (1)
- 機械加工々程に使用される加工液が加工中に油分スラッ
ジ分を混入されて廃液とされた後該廃液について・該油
分スラッジ分を分離除去して再生液とする方法において
、加工々程からの廃液を三相分離型遠心分離機に送給し
混入油分とスラッジ分とを除去し原液組成を保持した加
工液分を分離して更新再生液とすることを特徴とする含
油廃液再生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099767A JPS584358A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 含油廃液再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099767A JPS584358A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 含油廃液再生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584358A true JPS584358A (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=14256115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56099767A Pending JPS584358A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 含油廃液再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584358A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0427497U (ja) * | 1990-06-27 | 1992-03-04 | ||
| JP2015202448A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 中部クリーン株式会社 | 固液分離装置 |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56099767A patent/JPS584358A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0427497U (ja) * | 1990-06-27 | 1992-03-04 | ||
| JP2015202448A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 中部クリーン株式会社 | 固液分離装置 |
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