JPS5843728B2 - ヘンバイキコウオユウスル ガゾウケイセイソウチ - Google Patents
ヘンバイキコウオユウスル ガゾウケイセイソウチInfo
- Publication number
- JPS5843728B2 JPS5843728B2 JP50085100A JP8510075A JPS5843728B2 JP S5843728 B2 JPS5843728 B2 JP S5843728B2 JP 50085100 A JP50085100 A JP 50085100A JP 8510075 A JP8510075 A JP 8510075A JP S5843728 B2 JPS5843728 B2 JP S5843728B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- point
- mirror
- shaft
- gear
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Lenses (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は変倍機構を有した画像形成装置に関し、さらに
詳しくは原画像を複数の倍率で可成するこことが可能な
画像形成装置に関する。
詳しくは原画像を複数の倍率で可成するこことが可能な
画像形成装置に関する。
従来の画像形成装置において例えば複写装置を例に取る
と、その変倍機構としては主に下記の(イ)と(o)の
ものがある。
と、その変倍機構としては主に下記の(イ)と(o)の
ものがある。
(イ)あらかじめ光路長を一定に保ち、ズームレンズを
用いたり、複数のレンズを交換することでレンズ系の焦
点を変えて変倍する。
用いたり、複数のレンズを交換することでレンズ系の焦
点を変えて変倍する。
(ロ)単一のレンズ系を用い該レンズの焦点を変えずに
光路長を変えて変倍する。
光路長を変えて変倍する。
上記(イ)の方法はレンズ系自体の構成やレンズ系の設
置方法が複雑となり、変倍機構が高価になるため一般に
は(ロ)の方法が広く用いられている。
置方法が複雑となり、変倍機構が高価になるため一般に
は(ロ)の方法が広く用いられている。
上部口)の方法において光路長を変える方法には、(I
)原稿面を移動させる:(II)感光体等の露光面を移
動させる;(III原稿面と露光面とは一定に保ち、こ
れら両者間の光路長を変える:という3つの方法がある
。
)原稿面を移動させる:(II)感光体等の露光面を移
動させる;(III原稿面と露光面とは一定に保ち、こ
れら両者間の光路長を変える:という3つの方法がある
。
しかし上記(I)と(I[)の方法は機構の配置や構造
等が複雑化するため、一般には叫の方法が用いられてい
る。
等が複雑化するため、一般には叫の方法が用いられてい
る。
本発明の目的とするところは上記叫の方法により、従来
知られている変倍機構では得られない簡易な機構により
変倍を可能とする変倍機構を有した画像形成装置を提供
することにある。
知られている変倍機構では得られない簡易な機構により
変倍を可能とする変倍機構を有した画像形成装置を提供
することにある。
すなわち上記従来の変倍機構を有した画像形成装置は、
光学系の種類や配置にいくつかの制限を受けていたが、
本発明の画像形成装置は光学系の種類や配置によらず2
つの反射手段に順次反射する光路で変倍することを目的
とするものである。
光学系の種類や配置にいくつかの制限を受けていたが、
本発明の画像形成装置は光学系の種類や配置によらず2
つの反射手段に順次反射する光路で変倍することを目的
とするものである。
本発明はA点から入射した光線がB点において第1反射
手段により反射し、次にC点において第2反射手段によ
り反射しD点に達する光路ABCDを有する画像形成装
置において、上記B点(又はC点)の第1反射手段(又
は第2反射手段)を角度θ回転させ、上記C点(又はB
点)の第2反射手段(又は第1反射手段)を角度θ回転
させて上記CD点(又はAB点)の線上又はその延長線
上をB点を中心として(又は0点を中心として)角度に
して2θ移動することにより、光路長を変える変倍機構
を有する画像形成装置である。
手段により反射し、次にC点において第2反射手段によ
り反射しD点に達する光路ABCDを有する画像形成装
置において、上記B点(又はC点)の第1反射手段(又
は第2反射手段)を角度θ回転させ、上記C点(又はB
点)の第2反射手段(又は第1反射手段)を角度θ回転
させて上記CD点(又はAB点)の線上又はその延長線
上をB点を中心として(又は0点を中心として)角度に
して2θ移動することにより、光路長を変える変倍機構
を有する画像形成装置である。
なお上記反射手段とはミラーやプリズム等の光を反射す
る部材を示し、A点から入射する光線とは画像情報を有
したスリット光で良く、さらに回転角度θの設定におい
ては第1又は第2反射手段のどちらを基準にするかは任
意である。
る部材を示し、A点から入射する光線とは画像情報を有
したスリット光で良く、さらに回転角度θの設定におい
ては第1又は第2反射手段のどちらを基準にするかは任
意である。
以下本発明を実施態様に従ってさらに詳細に説明する。
第1図イは本発明を電子写真複写装置に適用した例で、
該複写装置1のドラム状の感光体10には本願の出願人
による特公昭42 23910号公報に開示されている導電性基板と光導電
層及び表面絶縁層の三層構成より成る感光体を用いる。
該複写装置1のドラム状の感光体10には本願の出願人
による特公昭42 23910号公報に開示されている導電性基板と光導電
層及び表面絶縁層の三層構成より成る感光体を用いる。
次に上記装置1による画像照射系は装置上部に固設され
た原稿台のガラス板2上の原稿3を照射するランプ4と
、第1走査ミラー5と、第2走査ミラー6と、レンズ系
7と、回動可能な第1ミラー8と移動可能な第2ミラー
9とにより行なう。
た原稿台のガラス板2上の原稿3を照射するランプ4と
、第1走査ミラー5と、第2走査ミラー6と、レンズ系
7と、回動可能な第1ミラー8と移動可能な第2ミラー
9とにより行なう。
なお通常倍率の場合は、ランプ4を固設した第1走査ミ
ラー5と第2走査ミラー6とが1対1/2の速度比で一
点鎖線位置へ移動し、レンズ7及び他のミラー8,9は
実線位置に固定状態にある。
ラー5と第2走査ミラー6とが1対1/2の速度比で一
点鎖線位置へ移動し、レンズ7及び他のミラー8,9は
実線位置に固定状態にある。
これに対し原稿像を変倍して可成する場合は、レンズγ
と第1ミラー8及び第2ミラー9を一点鎖線位置7’、
8’、9’に移動又は回転させて行ない、変倍した場合
は倍率に応じた速度で原稿像の走査を行なう。
と第1ミラー8及び第2ミラー9を一点鎖線位置7’、
8’、9’に移動又は回転させて行ない、変倍した場合
は倍率に応じた速度で原稿像の走査を行なう。
次に上記装置1による画像形成工程を述べると、感光体
10はコロナ放電器11により前帯電を受け、次に露光
と放電とを同時に与えることが可能な放電器12により
原稿像の露光と除電とを同時に行ない、次のランプ13
による全面露光により上記感光体10上に原稿に対応乙
た潜像を得る。
10はコロナ放電器11により前帯電を受け、次に露光
と放電とを同時に与えることが可能な放電器12により
原稿像の露光と除電とを同時に行ない、次のランプ13
による全面露光により上記感光体10上に原稿に対応乙
た潜像を得る。
矢印方向に回転する感光体10はさらに現像器14で形
成した潜像をトナーにより顕画化される。
成した潜像をトナーにより顕画化される。
そしてその後、カセット19から給紙ローラ18により
送られた転写紙17は、上記顕画像をコロナ放電器15
を用い転写により転写され、該顕画像を転写された転写
紙17は、感光体より分離され定着器21により定着工
程を経た後、排紙トレイ22上に搬送される。
送られた転写紙17は、上記顕画像をコロナ放電器15
を用い転写により転写され、該顕画像を転写された転写
紙17は、感光体より分離され定着器21により定着工
程を経た後、排紙トレイ22上に搬送される。
一方転写を終えた感光体10はクリーニング手段16に
より残留現像剤を除去し、次の画像形成工程に備える。
より残留現像剤を除去し、次の画像形成工程に備える。
上記第1図イでは変倍機構の第1ミラー8が回転し、第
2ミラー9が移動して変倍を行なう機構を示したが、第
1図口の如く第1ミラー8が移動し、逆に第2ミラー9
が回転しても良いが、以下の説明は前者の場合の例に原
理を説明する。
2ミラー9が移動して変倍を行なう機構を示したが、第
1図口の如く第1ミラー8が移動し、逆に第2ミラー9
が回転しても良いが、以下の説明は前者の場合の例に原
理を説明する。
第2図(イと口)及び第3図は本発明の画像形成装置に
用いた変倍機構のうち上記第1ミラーが回転する系の光
路を示すもので、先つ第2図イにおいてA点から進入し
た光線がB点で回転可能な第1ミラー23により反射さ
れ、さらに0点で移動可能な第2ミラー24により反射
されD点に達する光路な有している。
用いた変倍機構のうち上記第1ミラーが回転する系の光
路を示すもので、先つ第2図イにおいてA点から進入し
た光線がB点で回転可能な第1ミラー23により反射さ
れ、さらに0点で移動可能な第2ミラー24により反射
されD点に達する光路な有している。
上記光路において、第1ミラー23を点線で示すように
角度θだげ回転させれば、A点から進入した光線は点線
で示す様に角度2θだけ回転する。
角度θだげ回転させれば、A点から進入した光線は点線
で示す様に角度2θだけ回転する。
この時第2ミラー24がCD線の延長上のC′点に移動
していてかつ角度がθだげ回転していれば0点で反射し
た光線はD点に達する。
していてかつ角度がθだげ回転していれば0点で反射し
た光線はD点に達する。
この様に光路ABCDを光路A B C’Dとすること
により、光路長を変えることが出来る。
により、光路長を変えることが出来る。
この光路は第2図イで示されたものに限定されるもので
なく例えば第2図・口で示す光路でも可能である。
なく例えば第2図・口で示す光路でも可能である。
この様に光路によらずに2枚のミラーに順次反射する光
路であれば本発明による変倍が可能であるので、本発明
は画像形成装置に限らず多くの光学系に使えることが出
来、しかも反射手段の配置を自由にすることが出来るの
で装置の小型化も容易である。
路であれば本発明による変倍が可能であるので、本発明
は画像形成装置に限らず多くの光学系に使えることが出
来、しかも反射手段の配置を自由にすることが出来るの
で装置の小型化も容易である。
次に第3図において上記第2図イで示した第1ミラー2
3と第2ミラー24とが上記の動きをすれば、常にA点
から入射した光線がD点に達することを説明する。
3と第2ミラー24とが上記の動きをすれば、常にA点
から入射した光線がD点に達することを説明する。
図の様に光線が互いに成す角、ミラーと光線が成す角を
α、β、γ、δ、α′、〆。
α、β、γ、δ、α′、〆。
γ′、δ′とする。
すなわち回転前の第1ミラー28において、該ミラー2
3と入射光とが威す角をα、入射角と反射角との和をβ
、また第1ミラー230回転後の状態をα′、β′とし
、一方、移動前の第2ミラー24において、該ミラー2
4と入射光とが成す角をγ、入射角と反射角との和をδ
、また第2ミラー24の移動後の状態をγ′、δ′とす
る。
3と入射光とが威す角をα、入射角と反射角との和をβ
、また第1ミラー230回転後の状態をα′、β′とし
、一方、移動前の第2ミラー24において、該ミラー2
4と入射光とが成す角をγ、入射角と反射角との和をδ
、また第2ミラー24の移動後の状態をγ′、δ′とす
る。
このとき
又光の反射の法則により
△CC’Bを考えれば
又光の反射の法則により
よってA点から進入した光線が2枚のミラー2324に
順次反射しD点に達する光路ABCDにおいて、第1ミ
ラーを角度θだげ回転させさらに第2ミラーを角度θ回
転してCD線上又はその延長線上をB点を中心として角
度にして20分移動させればA点から進入した光線は、
D点に達してしかもその間の光路長を変更することが出
来ることは明白である。
順次反射しD点に達する光路ABCDにおいて、第1ミ
ラーを角度θだげ回転させさらに第2ミラーを角度θ回
転してCD線上又はその延長線上をB点を中心として角
度にして20分移動させればA点から進入した光線は、
D点に達してしかもその間の光路長を変更することが出
来ることは明白である。
第4図以下に第1ミラーと第2ミラーを動かす機構につ
いてその実施態様について説明する。
いてその実施態様について説明する。
第4図において第1軸27に第1ミラー支持部材28が
回転自在に係止されていて、該支持部材28上に第1ミ
ラー29が固定されている。
回転自在に係止されていて、該支持部材28上に第1ミ
ラー29が固定されている。
ただしミラー290反射面は第1軸27の軸心を通り、
該第1軸27は支持ブロック30に固定されている。
該第1軸27は支持ブロック30に固定されている。
又第1軸27にはアーム31とそれに固定されている第
2歯車32とが回転自在にとめられており、さらに第1
軸27にはピン33により第1ミラー支持部材28と連
結されている第1歯車34が回転自在にとめられている
。
2歯車32とが回転自在にとめられており、さらに第1
軸27にはピン33により第1ミラー支持部材28と連
結されている第1歯車34が回転自在にとめられている
。
上記支持ブロック30には第1軸27と平行な軸35が
回転自在にとめられており、該軸35には歯車36と連
絡しさらに上記第2歯車32にかみあっている歯車37
と、上記第1歯車34にかみあっている歯車38が各々
固定されている。
回転自在にとめられており、該軸35には歯車36と連
絡しさらに上記第2歯車32にかみあっている歯車37
と、上記第1歯車34にかみあっている歯車38が各々
固定されている。
それぞれの歯車の歯数は上記軸35の回転により、第2
歯車32が第1歯車3402倍回転する様に定められて
いる。
歯車32が第1歯車3402倍回転する様に定められて
いる。
一方、第1軸27と平行に第2軸39があり、該第2軸
39には第2ミラー41を固定した第2ミラー支持部材
40が回転自在にとめられている。
39には第2ミラー41を固定した第2ミラー支持部材
40が回転自在にとめられている。
ただし、第2ミラー410反射面は第2軸39の軸心を
通り、該第2軸39は支持ブロック42に固定されてい
る。
通り、該第2軸39は支持ブロック42に固定されてい
る。
支持ブロック42は支持体43と該ブロックを介して反
対側にある支持体44により支持された軸45上を摺動
可能となっている。
対側にある支持体44により支持された軸45上を摺動
可能となっている。
又第2軸39にはアーム31と摺動可能なピン46を有
する第4歯車47と、上記支持部材40とピン48によ
り連結されている第3歯車49が回転自在にとめられて
いて、第2軸39自身もアーム31と摺動可能になる。
する第4歯車47と、上記支持部材40とピン48によ
り連結されている第3歯車49が回転自在にとめられて
いて、第2軸39自身もアーム31と摺動可能になる。
また支持ブロック42には第2軸39と平行な軸50が
回転自在にとめられていて、一方、軸50には第4歯車
47にかみあっている歯車51と第3歯車49にがみあ
っている歯車52が固定されている。
回転自在にとめられていて、一方、軸50には第4歯車
47にかみあっている歯車51と第3歯車49にがみあ
っている歯車52が固定されている。
そしてそれぞれの歯車の歯数は第4歯車470回転によ
り第3歯車49は該第4歯車470半分だけ回転する様
に設定されている。
り第3歯車49は該第4歯車470半分だけ回転する様
に設定されている。
これらの配置を第2図でいうならば第1軸27の軸心は
B点と一致し、第2軸39の軸心はC点と一致し、さら
に軸45の軸心はCD線と平行である。
B点と一致し、第2軸39の軸心はC点と一致し、さら
に軸45の軸心はCD線と平行である。
上記機構において上記歯車36とかみあっている駆動歯
車(図示せず)の回転により軸35が回転されて、それ
により第2歯車32と第1歯車34とが回転比2:1で
回転し、これにより第1ミラー支持部材28上の第1ミ
ラー29が角度θ回転すれば、アーム31は角度20回
転する。
車(図示せず)の回転により軸35が回転されて、それ
により第2歯車32と第1歯車34とが回転比2:1で
回転し、これにより第1ミラー支持部材28上の第1ミ
ラー29が角度θ回転すれば、アーム31は角度20回
転する。
さらにアーム31が軸27を中心として2θ回転するこ
とにより、第2軸39がアーム31により押されて支持
ブロック42は軸45上を移動する。
とにより、第2軸39がアーム31により押されて支持
ブロック42は軸45上を移動する。
そしてさらにピン46によりアーム310回転が第4歯
車47に伝達され、それが歯車51、軸50、歯車52
、を介して第2歯車49に回転角が半分になり伝達され
る。
車47に伝達され、それが歯車51、軸50、歯車52
、を介して第2歯車49に回転角が半分になり伝達され
る。
その結果アーム31が角度2θ回転することにより、第
3歯車49とピン48により連結されている第2ミラー
支持体40上の第2ミラー41は角度θだげ回転する。
3歯車49とピン48により連結されている第2ミラー
支持体40上の第2ミラー41は角度θだげ回転する。
以上の様に第4図に示された機構を用いることで第2図
で述べたA点から進入した光線がD点に達する光路にお
いて、その間の光路長を自由に変えることが出来る。
で述べたA点から進入した光線がD点に達する光路にお
いて、その間の光路長を自由に変えることが出来る。
勿論第4図で示す機構においてはその駆動法として、歯
車36を回転させるのではな(、例えば支持ブロック4
2をワイヤ等によって軸45上を移動させることによっ
てもまったく同様な動きをする。
車36を回転させるのではな(、例えば支持ブロック4
2をワイヤ等によって軸45上を移動させることによっ
てもまったく同様な動きをする。
第5図は、別の実施態様であり、第1軸53に第1ミラ
ー支持部材54が固定されていて、第1ミラー支持部材
54上に第1ミラー55がその反射面が該第1軸53の
軸心を通る様に固定されている。
ー支持部材54が固定されていて、第1ミラー支持部材
54上に第1ミラー55がその反射面が該第1軸53の
軸心を通る様に固定されている。
また第1軸53は支持ブロック56に回転自在にとめら
れており、さらに第1軸53には差動歯車57.58.
59.60を有し、歯車57は支持ブロック56に固定
されていて、歯車60は第1軸53に回転自在にとめら
れているアーム61に固定されている。
れており、さらに第1軸53には差動歯車57.58.
59.60を有し、歯車57は支持ブロック56に固定
されていて、歯車60は第1軸53に回転自在にとめら
れているアーム61に固定されている。
また差動歯車57.58゜59.60は、第1軸53が
回転することにより十字形部材62が回転し、その結果
歯車60が第1軸53の2倍だけ回転させる機構になっ
ている。
回転することにより十字形部材62が回転し、その結果
歯車60が第1軸53の2倍だけ回転させる機構になっ
ている。
これにより第1ミラー支持部材54上の第1ミラー55
が角度θだげ回転するとアーム61は角度2θだけ回転
する。
が角度θだげ回転するとアーム61は角度2θだけ回転
する。
なお第1軸53に対し第2ミラー支持部材64を固定し
た第2軸63は該第1軸53に平行にあり、該支持部材
64は第2ミラー65がその反射面が軸63の軸心を通
る様に固定されている。
た第2軸63は該第1軸53に平行にあり、該支持部材
64は第2ミラー65がその反射面が軸63の軸心を通
る様に固定されている。
この第2軸63は支持ブロック66に回転自在にとめら
れていて、該支持ブロック66は軸67上と摺動可能に
なっている。
れていて、該支持ブロック66は軸67上と摺動可能に
なっている。
さらに第2軸63は差動歯車68,69,70゜71を
有し、歯車68は支持ブロック66に固定されており、
歯車71は第2軸63に回転自在にとめられているアー
ム72に固定されている。
有し、歯車68は支持ブロック66に固定されており、
歯車71は第2軸63に回転自在にとめられているアー
ム72に固定されている。
アーム72はアーム61と軸73を介してその間隔を変
えられる機構の下につながっている。
えられる機構の下につながっている。
アーム61が軸53を中心として角度2θ回転すること
によりその回転がアーム72に伝達されて、支持ブロッ
ク66は軸67上を移動し、かつその回転が歯車71に
伝達される。
によりその回転がアーム72に伝達されて、支持ブロッ
ク66は軸67上を移動し、かつその回転が歯車71に
伝達される。
差動歯車68,69゜70.71は、歯車71が回転す
ることにより十字形部材74を該歯車710半分だけ回
転させる機構になっている。
ることにより十字形部材74を該歯車710半分だけ回
転させる機構になっている。
このため十字形部材74と第2軸63を固定するとアー
ム72が角度2θだげ回転し、第2ミラー支持部材64
上の第2ミラー65が角度θだげ回転する。
ム72が角度2θだげ回転し、第2ミラー支持部材64
上の第2ミラー65が角度θだげ回転する。
この様にして第5図に示された機構を用いることによっ
ても第2図の説明で述べた如くミラーを動かすことが可
能となる。
ても第2図の説明で述べた如くミラーを動かすことが可
能となる。
次に第6図により他の実施態様としてレバーによりミラ
ーを作動させる場合について述べる。
ーを作動させる場合について述べる。
図中、A、B、C,D点、角α、β、γ、δ及びα;β
′、f、δ′は上記第3図の場合と同じであり、Gは角
βのまたJは角δの2等分等上の任意の1点を示し、E
、F点はB点より等距離にある点、そしてH1■点はC
点より等距離にある点を示し、さらにF′、G’ H
’ I’ J′点は回転又は移動後の位置を示す。
′、f、δ′は上記第3図の場合と同じであり、Gは角
βのまたJは角δの2等分等上の任意の1点を示し、E
、F点はB点より等距離にある点、そしてH1■点はC
点より等距離にある点を示し、さらにF′、G’ H
’ I’ J′点は回転又は移動後の位置を示す。
ここで
とし
又
とすれば
であるので[相]、0により
となる同様に
とし
又
とすれば
であるので0、[相]により
となる
よって上記の■、■、0,0.0.0で示す条件を満足
する機構であれば第2図で示す如くミラーを動かすこと
が出来る。
する機構であれば第2図で示す如くミラーを動かすこと
が出来る。
ただし上記の例では、AB線上にE点BC線上にFH点
、CD線上に■点をとったが、それぞれはその線の延長
線上にあっても同様である。
、CD線上に■点をとったが、それぞれはその線の延長
線上にあっても同様である。
その−flJを第7図に示す。この場合は上記の条件0
、■は GBA+α−π、JCB−γと変わるが第6図
の場合と同様に第2図で示すミラーの動きを可能とする
。
、■は GBA+α−π、JCB−γと変わるが第6図
の場合と同様に第2図で示すミラーの動きを可能とする
。
第8図で上記の条件を満足する機構の→りを示す。
第6図のB点上の第1軸78に第1ミラー80を固設し
た第1ミラー支持部材79がとめられていて、該第1ミ
ラー80はその反射面が第1軸78の軸心を通るように
固定されている。
た第1ミラー支持部材79がとめられていて、該第1ミ
ラー80はその反射面が第1軸78の軸心を通るように
固定されている。
また第1軸18は支持ブロック81に回転自在にとめら
れている。
れている。
さらに第1軸78にはアーム82が回転可能にとめられ
ていて、支持ブロック81には第1ピン83(E点)が
、またアーム82には第2ピン84(F点)がそれぞれ
第1軸78から等距離となる点にとめられている。
ていて、支持ブロック81には第1ピン83(E点)が
、またアーム82には第2ピン84(F点)がそれぞれ
第1軸78から等距離となる点にとめられている。
そして、第1ピン83と第2ピン84から回転可能に出
ている2つの第2レバー86と第2レバー86とは第3
ピン87(G点)により回転可能な状態に結合し。
ている2つの第2レバー86と第2レバー86とは第3
ピン87(G点)により回転可能な状態に結合し。
ている。
このとき第1ピン83から第3ピン87と、第2ピン8
4から第3ピン87との距離は各各等しくとられている
。
4から第3ピン87との距離は各各等しくとられている
。
そしてさらに第3ピン87は第1ミラー支持部材79と
摺動可能に連結していて、その摺動可能な方向は第1ミ
ラー800反対面に対して直角になっている。
摺動可能に連結していて、その摺動可能な方向は第1ミ
ラー800反対面に対して直角になっている。
上記機構により第1軸78が回転されると、第6図で示
した様に第1ミラー80が角度θだげ回転するとアーム
82は角度2θだげ回転する。
した様に第1ミラー80が角度θだげ回転するとアーム
82は角度2θだげ回転する。
軸78と平行な第2軸88(C点)に第2ミラー支持部
材89がとめられていて、第2ミラー支持部材89上に
第2ミラー90が、その反射面が第1軸88の軸心を通
るように固定されている。
材89がとめられていて、第2ミラー支持部材89上に
第2ミラー90が、その反射面が第1軸88の軸心を通
るように固定されている。
そして第1軸88は支持体91に回転自在にとめられて
いて、該支持体92は軸92上を摺動可能に配置しであ
る。
いて、該支持体92は軸92上を摺動可能に配置しであ
る。
さらに第2軸88にはアーム93が回転自在にとめられ
ていて、第2ミラー側のアーム93は上記第1ミラー側
のアーム82と軸94によりその間隔を自在に変えられ
る構造の下に連結されている。
ていて、第2ミラー側のアーム93は上記第1ミラー側
のアーム82と軸94によりその間隔を自在に変えられ
る構造の下に連結されている。
上記支持体92には第4ピン95(■点)がまたアーム
93には第5ピン96(H点)がそれぞれ第2軸88か
ら等距離となる点にとめられている。
93には第5ピン96(H点)がそれぞれ第2軸88か
ら等距離となる点にとめられている。
上記第4ピン95と第5ピン96から回動可能に出てい
る第4レバー97及び第3レバー98は、第6ピン99
(1点)により回転自在に結合している。
る第4レバー97及び第3レバー98は、第6ピン99
(1点)により回転自在に結合している。
このとき第4ピン95から第6ピン99の距離と、第5
ピン96から第6ピン99との距離は等しくとられてい
る。
ピン96から第6ピン99との距離は等しくとられてい
る。
又第6ピン99は第2ピラー支持部材89と摺動可能に
連結していて、その摺動可能な方向は第2ミラー900
反射面と直角になっている。
連結していて、その摺動可能な方向は第2ミラー900
反射面と直角になっている。
この機構に【リアーム82の回転がアーム93に伝達さ
れ支持体91は軸92上を移動し、かつ第2ミラー支持
部材89をアームの回転角2θの半分の角度θだげ回転
する。
れ支持体91は軸92上を移動し、かつ第2ミラー支持
部材89をアームの回転角2θの半分の角度θだげ回転
する。
この様にして第8図の機構は第6図の条件満足している
ので、第2図で示す如くミラーを作動することが可能と
なる。
ので、第2図で示す如くミラーを作動することが可能と
なる。
上記の様に第4図、第5図、第8図の実施態様で示す如
き機構を用いることにより、光線の入射方向と出射方向
を変えることなく、その間の光路長を変えることが出来
る。
き機構を用いることにより、光線の入射方向と出射方向
を変えることなく、その間の光路長を変えることが出来
る。
もちろん第2図においてD点から入射した光線がA点に
達する場合でも同様であることは上記の様に勿論可能で
ある。
達する場合でも同様であることは上記の様に勿論可能で
ある。
そしてその様な構成においては上記実施態様の変倍機構
の第1ミラーと第2ミラーとを逆の関係にすれば良いの
で、ここでは実施態様により説明することは省略する。
の第1ミラーと第2ミラーとを逆の関係にすれば良いの
で、ここでは実施態様により説明することは省略する。
ここで第9図により第1図で述べた複写装置の制御方法
の一例を示す。
の一例を示す。
すなわち指定した倍率に従って駆動源となるモーターを
駆動し、レンズ系7を所定位置へ移動させ、また上記実
施態様の機構により第1、第2ミラー8,9を所定の位
置へ動かす。
駆動し、レンズ系7を所定位置へ移動させ、また上記実
施態様の機構により第1、第2ミラー8,9を所定の位
置へ動かす。
それを確認した後走査ミラー5,6を指定した倍率に対
応した速度で原稿3を走査する。
応した速度で原稿3を走査する。
ただし走査速度を変換することにより感光体10への露
光量が変化するため、ランプ4やレンズ7等の光路中に
設けた部材により光量を調整する必要がある。
光量が変化するため、ランプ4やレンズ7等の光路中に
設けた部材により光量を調整する必要がある。
なお図中→は情報の伝達、また)は力の伝達を各々示す
。
。
以上の如く本発明に係る画像形成装置に用いた変倍機構
は、従来公知の光学走査系を用い、それら光路中に設け
ることにより容易に原画像の変倍を行なうことを可能と
する。
は、従来公知の光学走査系を用い、それら光路中に設け
ることにより容易に原画像の変倍を行なうことを可能と
する。
このため上記変倍機構を有した画像形成装置は、走査用
の光路を変えたりズームレンズや複数レンズを用いるこ
とな(原画像の変倍が可能となる。
の光路を変えたりズームレンズや複数レンズを用いるこ
とな(原画像の変倍が可能となる。
なお上記画像形成装置とは、上記の如く転写系や直接系
(ファック方式)等の電子写真複写装置やマイクロ用画
像形成装置などその用途は広い。
(ファック方式)等の電子写真複写装置やマイクロ用画
像形成装置などその用途は広い。
第1図イは本発明を電子写真複写装置に適用した例を示
す構成説明図、第1図口は変倍機構部の他の実施態様図
、第2図イと第2図口は本発明の画像形成装置に用いた
変倍機構の原理説明図、第3図は上記第2図に基つきギ
ヤを用いて行なう光路説明図、第4図と第5図はギヤを
用いた変倍機構部の実施態様を示す斜視図、第6図と第
7図はピンやレバー等を用いた変倍機構の原理説明図、
第8図はピンとレバニ等の組合せを用いた変倍機構部の
実施態様を示す斜視図、第9図は上記第1図装置の特に
変倍機構部の制御方法の一例を示すブロック図を各々示
す。 図において、1・・・・・・電子写真複写装置、5・・
・・・・第1走査ミラー、6・・・・・・第2走査ミラ
ー、7・・・・・・レンズ系、8・・・・・・第1ミラ
ー、9・・・・・・第2ミラー、23・・・・・・第1
ミラー、24・・・・・・第2ミラー、27・・・・・
・第1軸、29・・・・・・第1ミラー、31・・・・
・・アーム、32・・・・・・第2歯車、34・・・・
・・第1歯車、39・・・・・・第2軸、41・・・・
・・第2ミラー、47・・・・・・第4歯車、49・・
・・・・第3歯車、53・・・・・・第1軸、55・・
・・・・第1ミラー、63・・・・・・第2軸、65・
・・・・・第2ミラー78・・・・・・第1軸、80・
・・・・・第1ミラー、83・・・・・・第1ピン、8
4・・・・・・第2ピン、85・・・・・・第ルバ、8
6・・・・・・第2レバー、87・・・・・・第3ピン
、88・・・・・・第2軸、90・・・・・・第2ミラ
ー、95・・・・・・第4ピン、96・・・・・・第5
ピン、97・・・・・・第4レバ、98・・・・・・第
3レバー 99・・・・・・第6ピン。
す構成説明図、第1図口は変倍機構部の他の実施態様図
、第2図イと第2図口は本発明の画像形成装置に用いた
変倍機構の原理説明図、第3図は上記第2図に基つきギ
ヤを用いて行なう光路説明図、第4図と第5図はギヤを
用いた変倍機構部の実施態様を示す斜視図、第6図と第
7図はピンやレバー等を用いた変倍機構の原理説明図、
第8図はピンとレバニ等の組合せを用いた変倍機構部の
実施態様を示す斜視図、第9図は上記第1図装置の特に
変倍機構部の制御方法の一例を示すブロック図を各々示
す。 図において、1・・・・・・電子写真複写装置、5・・
・・・・第1走査ミラー、6・・・・・・第2走査ミラ
ー、7・・・・・・レンズ系、8・・・・・・第1ミラ
ー、9・・・・・・第2ミラー、23・・・・・・第1
ミラー、24・・・・・・第2ミラー、27・・・・・
・第1軸、29・・・・・・第1ミラー、31・・・・
・・アーム、32・・・・・・第2歯車、34・・・・
・・第1歯車、39・・・・・・第2軸、41・・・・
・・第2ミラー、47・・・・・・第4歯車、49・・
・・・・第3歯車、53・・・・・・第1軸、55・・
・・・・第1ミラー、63・・・・・・第2軸、65・
・・・・・第2ミラー78・・・・・・第1軸、80・
・・・・・第1ミラー、83・・・・・・第1ピン、8
4・・・・・・第2ピン、85・・・・・・第ルバ、8
6・・・・・・第2レバー、87・・・・・・第3ピン
、88・・・・・・第2軸、90・・・・・・第2ミラ
ー、95・・・・・・第4ピン、96・・・・・・第5
ピン、97・・・・・・第4レバ、98・・・・・・第
3レバー 99・・・・・・第6ピン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I A点から入射した光線がB点において第1反射手段
により反射し、次にC点において第2反射手段により反
射しD点に達する光路ABCDを有する画像形成装置に
おいて、上記B点の第1反射手段を角度θ回転させるこ
と、上記C点の第2反射手段を角度θ回転させること、
及び第2反射手段を上記CD点の線上又はその延長線上
をB点を中心として角度にして2θ移動することにより
、光路長を変える変倍機構を有する画像形成装置。 2 A点から入射した光線がB点において第1反射手段
により反射し、次にC点において第2反射手段により反
射しD点に達する光路を有する画像形成装置において、
上記C点の第2反射手段を角度θ回転させること、上記
B点の第1反射手段を角度θ回転させること、第1反射
手段を上記AB点の線上又はその延長線上をC点を中心
として角度にして2θ移動することにより光路長を変え
る変倍機構を有する画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50085100A JPS5843728B2 (ja) | 1975-07-11 | 1975-07-11 | ヘンバイキコウオユウスル ガゾウケイセイソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50085100A JPS5843728B2 (ja) | 1975-07-11 | 1975-07-11 | ヘンバイキコウオユウスル ガゾウケイセイソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS529436A JPS529436A (en) | 1977-01-25 |
| JPS5843728B2 true JPS5843728B2 (ja) | 1983-09-28 |
Family
ID=13849180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50085100A Expired JPS5843728B2 (ja) | 1975-07-11 | 1975-07-11 | ヘンバイキコウオユウスル ガゾウケイセイソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843728B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57133447A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Canon Inc | Variable magnification optical device |
| JPS57173858A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-26 | Fuji Xerox Co Ltd | Scale factor adjusting device of copier |
-
1975
- 1975-07-11 JP JP50085100A patent/JPS5843728B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS529436A (en) | 1977-01-25 |
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