JPS5843770B2 - 外部装置の非同期処理方式 - Google Patents
外部装置の非同期処理方式Info
- Publication number
- JPS5843770B2 JPS5843770B2 JP53098868A JP9886878A JPS5843770B2 JP S5843770 B2 JPS5843770 B2 JP S5843770B2 JP 53098868 A JP53098868 A JP 53098868A JP 9886878 A JP9886878 A JP 9886878A JP S5843770 B2 JPS5843770 B2 JP S5843770B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microinstruction
- signal
- processing
- operation completion
- response signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は非同期インタフェースで接続された外部装置の
非同期処理方式に関し、特にマイクロプログラム制御中
央処理装置の異速度メモリ制御方式に関する。
非同期処理方式に関し、特にマイクロプログラム制御中
央処理装置の異速度メモリ制御方式に関する。
一般に、非同期インタフェースで接続されている外部装
置、特に異速度メモリを中央処理装置から制御する場合
、中央処理装置からメモリ装置へアクセスした後、その
処理を一時中断し、アクセスされたメモリ装置から動作
完了信号あるいは動作完了予告信号が返送された時点で
処理を再開する方式が採用されている。
置、特に異速度メモリを中央処理装置から制御する場合
、中央処理装置からメモリ装置へアクセスした後、その
処理を一時中断し、アクセスされたメモリ装置から動作
完了信号あるいは動作完了予告信号が返送された時点で
処理を再開する方式が採用されている。
ここで動作完了信号は該メモリ装置のアクセスタイム時
点で返送されるものであり、動作完了予告信号は動作完
了信号に中央処理装置の1マシンサイクル程度先行して
返送されてくる信号である。
点で返送されるものであり、動作完了予告信号は動作完
了信号に中央処理装置の1マシンサイクル程度先行して
返送されてくる信号である。
ところで大半の中央処理装置はマイクロプログラム制御
で実現されており、中央処理装置の処理の中断とは、マ
イクロ命令の実行中断とほぼ等しく、再開とはマイクロ
命令実行中断を解くことに等しい。
で実現されており、中央処理装置の処理の中断とは、マ
イクロ命令の実行中断とほぼ等しく、再開とはマイクロ
命令実行中断を解くことに等しい。
従来の非同期処理方式においては、上記再開時点は動作
完了信号受信時もしくは動作完了予告信号受信時のいず
れか一方に限られていた。
完了信号受信時もしくは動作完了予告信号受信時のいず
れか一方に限られていた。
この結果、動作完了信号受信時のみの再開では中央処理
装置の処理能力が低下し、動作完了予告信号受信時のみ
の再開ではマイクロ命令のワード数が増加するという欠
点があった。
装置の処理能力が低下し、動作完了予告信号受信時のみ
の再開ではマイクロ命令のワード数が増加するという欠
点があった。
本発明は動作完了予号受信時再開および動作完了予告信
号受信時再開のいずれでも選択制御可能な手段を設ける
ことにより上記欠点を解決し、中央処理装置の処理能力
向上とマイクロ命令ワード数削減を同時に達成した外部
装置の非同期処理方式を提供することにある。
号受信時再開のいずれでも選択制御可能な手段を設ける
ことにより上記欠点を解決し、中央処理装置の処理能力
向上とマイクロ命令ワード数削減を同時に達成した外部
装置の非同期処理方式を提供することにある。
本発明は前記目的を達成するため、中央制御装置と外部
装置とが非同期インクフェースで接続されている情報処
理システムにおいて、外部装置は中央制御装置からのア
クセスに反応して第1の応答信号および該第1の応答信
号よりあらかじめ定めた時間遅れた第2の応答信号を発
生する手段を有し、また、中央制御□□装置は上記列部
装置へのアクセス後処理を一時中断するための第1の手
段と上記外部装置よりの第1の応答信号受信時に処理を
再開するための第2の手段と、第1の応答信号受信後あ
らかじめ定めた時間遅れて処理を再開するための第3の
手段と、前記第2および第3の手段のいずれかを選択指
定する第4の手段を具備することを特徴とする。
装置とが非同期インクフェースで接続されている情報処
理システムにおいて、外部装置は中央制御装置からのア
クセスに反応して第1の応答信号および該第1の応答信
号よりあらかじめ定めた時間遅れた第2の応答信号を発
生する手段を有し、また、中央制御□□装置は上記列部
装置へのアクセス後処理を一時中断するための第1の手
段と上記外部装置よりの第1の応答信号受信時に処理を
再開するための第2の手段と、第1の応答信号受信後あ
らかじめ定めた時間遅れて処理を再開するための第3の
手段と、前記第2および第3の手段のいずれかを選択指
定する第4の手段を具備することを特徴とする。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図はマイクロ命令ステップレベルの非同期処理を説
明するシーケンス図で、aとbは従来方式による動作イ
メージを、またCは本発明による動作イメージを示して
いる。
明するシーケンス図で、aとbは従来方式による動作イ
メージを、またCは本発明による動作イメージを示して
いる。
横軸は時間の流れを示しており、各1目盛は1マシンサ
イクルを表わしている。
イクルを表わしている。
第1図aにおいて、4はマイクロ命令の実行を意味し、
該マイクロ命令で指令されたメモリアクセス要求1がメ
モリ装置へ発出される。
該マイクロ命令で指令されたメモリアクセス要求1がメ
モリ装置へ発出される。
5もマイクロ命令の実行を意味するものであるが、マイ
クロプログラム処理対象によりメモリアクセス要求後は
、メモリ装置からの応答がなければ次マイクロ命令処理
ができない場合と、メモリからの応答の前でも既め実行
できる処理が有る場合とが存在するので、破線で示して
いる。
クロプログラム処理対象によりメモリアクセス要求後は
、メモリ装置からの応答がなければ次マイクロ命令処理
ができない場合と、メモリからの応答の前でも既め実行
できる処理が有る場合とが存在するので、破線で示して
いる。
いま中央処理装置とメモリ装置は非同期インタフェース
で接続されているので、中央処理装置は、4または5の
マイクロ命令を実行した後、メモリ装置から応答信号が
返送されてくる迄処理の進行を一時中断する必要がある
。
で接続されているので、中央処理装置は、4または5の
マイクロ命令を実行した後、メモリ装置から応答信号が
返送されてくる迄処理の進行を一時中断する必要がある
。
3はメモリから返送されてくる動作完了信号であり、該
受信すると、中断されていたマイクロ命令6はその処理
実行を再開する。
受信すると、中断されていたマイクロ命令6はその処理
実行を再開する。
第1図すにおいて2はメモリから返送されてくる動作完
了予告信号であり、マイクロ命令7は2を受信すると処
理実行を再開する。
了予告信号であり、マイクロ命令7は2を受信すると処
理実行を再開する。
マイクロ命令7はメモリアドレスレジスタの更新等、メ
モリ装置からの応答が有ったということでその更新を許
される処理の為等に使用され、第1図aに比べて処理ス
ピードの向上に大きな効果がある。
モリ装置からの応答が有ったということでその更新を許
される処理の為等に使用され、第1図aに比べて処理ス
ピードの向上に大きな効果がある。
しかし、一般にマイクロプログラムのダイナミック・ス
テップでいえばメモリアクセス時にbのタイプの処理形
態の出現頻度は非常に大きいが、スタティック・ステッ
プではaのタイプの処理形態が大きい。
テップでいえばメモリアクセス時にbのタイプの処理形
態の出現頻度は非常に大きいが、スタティック・ステッ
プではaのタイプの処理形態が大きい。
従来はaのタイプかbのタイプのいずれかにマイクロ命
令の再開方法が固定されており、a方式を採用すれば、
マイクロ命令ワード数は削減できるが、処理スピードが
低下し、b方式を採用すれば即ち、次命令用のアドレス
等が既め演算可能であり、処理スピードが向上するかわ
りに無効なマイクロ命令を多く必要と腰マイクロ命令ワ
ード数が増大するという欠点があった。
令の再開方法が固定されており、a方式を採用すれば、
マイクロ命令ワード数は削減できるが、処理スピードが
低下し、b方式を採用すれば即ち、次命令用のアドレス
等が既め演算可能であり、処理スピードが向上するかわ
りに無効なマイクロ命令を多く必要と腰マイクロ命令ワ
ード数が増大するという欠点があった。
第1図Cは本発明による処理形態を示す図で、aとbの
長所を採り入れたものである。
長所を採り入れたものである。
即ち動作完了信号3を受信することによりマイクロ命令
6を再開する処理形態と、動作完了予告信号2を受信す
ることにより、マイクロ命令7を再開する処理形態とを
切替える手段8を導入し、8をメモリアクセス時上記処
理形態に応じて切替制御可能とすることにより、処理ス
ピードの向上とマイクロフード数の削減を同時に達成可
能とした。
6を再開する処理形態と、動作完了予告信号2を受信す
ることにより、マイクロ命令7を再開する処理形態とを
切替える手段8を導入し、8をメモリアクセス時上記処
理形態に応じて切替制御可能とすることにより、処理ス
ピードの向上とマイクロフード数の削減を同時に達成可
能とした。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図で、メモリ
装置10と中央処理装置20とは非同期インタフェース
で接続されている。
装置10と中央処理装置20とは非同期インタフェース
で接続されている。
中央処理装置20からのメモリアクセス要求31をメモ
リ装置10が受信するとタイミング回路11によすfi
M’lE完了予告信号32および動作完了信号33をそ
れぞれ所定時間後に返送する。
リ装置10が受信するとタイミング回路11によすfi
M’lE完了予告信号32および動作完了信号33をそ
れぞれ所定時間後に返送する。
動作完了予告信号32、動作完了信号33はそれぞれ受
信回路22゜23で受信され、その出力は再開形態切替
回路24に入力され、さらにこの出力はマイクロ命令実
行中断制御回路25に入力されている。
信回路22゜23で受信され、その出力は再開形態切替
回路24に入力され、さらにこの出力はマイクロ命令実
行中断制御回路25に入力されている。
マイクロ命令実行中断制御回路25にはメモリアクセス
要求31も入力されており、この要求がなされると次マ
イクロ命令の実行を中断し、再開形態切替回路24の出
力が付勢されることにより、その中断を解除し、処理実
行を再開させる。
要求31も入力されており、この要求がなされると次マ
イクロ命令の実行を中断し、再開形態切替回路24の出
力が付勢されることにより、その中断を解除し、処理実
行を再開させる。
第3図は第2図の再開形態切替回路24およびマイクロ
命令実行中断制御回路25を詳細に示すブロック図であ
る。
命令実行中断制御回路25を詳細に示すブロック図であ
る。
40はマイクロ命令の実行中断制御フリップフロップで
、メモリアクセス要求信号41でセットされる。
、メモリアクセス要求信号41でセットされる。
フリップフロップ40がセットされるとマイクロ命令実
行制御部70へ実行の中断を指令する。
行制御部70へ実行の中断を指令する。
マイクロ命令実行の中断は、クロック停止、マイクロ命
令のオペレーション・コード部を特定コードにする等種
々の方式があり、本発明はいずれの方式に採用しても良
い。
令のオペレーション・コード部を特定コードにする等種
々の方式があり、本発明はいずれの方式に採用しても良
い。
50は再開形態切替えフリップフロップで信号線51で
フリップフロップ50をセットすれば、動作完了予告信
号受信時に付勢される信号線62によりAND−OR回
路60を付勢し、フリップフロップ40をリセットする
。
フリップフロップ50をセットすれば、動作完了予告信
号受信時に付勢される信号線62によりAND−OR回
路60を付勢し、フリップフロップ40をリセットする
。
フリップフロップ40がリセットされると、マイクロ命
令の中断指令は解除され、実行を再開する。
令の中断指令は解除され、実行を再開する。
52でフリップフロップ50をリセットすれば、動作完
了信号受信時に付勢される信号線63により上記と同様
の動作が行なわれる。
了信号受信時に付勢される信号線63により上記と同様
の動作が行なわれる。
尚63は中央制御装置内で、62を所定時間遅延させて
発生してもよい。
発生してもよい。
本発明は以上説明したように非同期インタフェースで接
続された舛部装置へのアクセス後の再開法として、動作
完了予告信号受信時および動作完了信号受信時のいずれ
も指定できる再開法を導入することにより、中央処理装
置の処理スピード向上およびマイクロ命令ワード数削減
を同時に達成できるという効果がある。
続された舛部装置へのアクセス後の再開法として、動作
完了予告信号受信時および動作完了信号受信時のいずれ
も指定できる再開法を導入することにより、中央処理装
置の処理スピード向上およびマイクロ命令ワード数削減
を同時に達成できるという効果がある。
第1図はマイクロ命令の実行中断および再開時点を示す
シーケンスで、a、bは従来方式、Cは本発明による方
式をそれぞれ示し、第2図は本発明の一実施例を示すブ
ロック図、第3図は第2図における再開形態切替回路2
4詞よびマイクロ命令実行中断制御回路25の詳細ブロ
ック図である。 1・・・・・・メモリアクセス要求、2・・・・・・動
作完了予告信号、3・・・・・・動作完了信号、4,5
,6.7・・・・・・マイクロ命令、10・・・・・・
メモリ装置、11・・・・・・タイミング回路、20・
・・・・・中央処理装置、24・・・・・・再開形態切
替回路、25・・・・・・マイクロ命令実行中断制御回
路、31・・・・・・メモリアクセス要求、32・・・
・・・動作完了予告信号、33・・・・・・動作完了信
号、40・・・・・・マイクロ命令実行中断制御フリッ
プフロップ、50・・・・・・再開形態切替えフリップ
フロップ、70・・・・・・マイクロ命令実行制御部。
シーケンスで、a、bは従来方式、Cは本発明による方
式をそれぞれ示し、第2図は本発明の一実施例を示すブ
ロック図、第3図は第2図における再開形態切替回路2
4詞よびマイクロ命令実行中断制御回路25の詳細ブロ
ック図である。 1・・・・・・メモリアクセス要求、2・・・・・・動
作完了予告信号、3・・・・・・動作完了信号、4,5
,6.7・・・・・・マイクロ命令、10・・・・・・
メモリ装置、11・・・・・・タイミング回路、20・
・・・・・中央処理装置、24・・・・・・再開形態切
替回路、25・・・・・・マイクロ命令実行中断制御回
路、31・・・・・・メモリアクセス要求、32・・・
・・・動作完了予告信号、33・・・・・・動作完了信
号、40・・・・・・マイクロ命令実行中断制御フリッ
プフロップ、50・・・・・・再開形態切替えフリップ
フロップ、70・・・・・・マイクロ命令実行制御部。
Claims (1)
- 1 中央制御装置と外部装置とが非同期インタフェース
で接続されている情報処理システムにおいて、外部装置
は該中央制御装置からのアクセスに応答して第1の応答
信号および該第1の応答信号よりあらかじめ定めた時間
遅れの第2の応答信号を発生する手段を有し、また中央
制御装置は前記列部装置へのアクセス後処理を一時中断
するための第1の手段と、外部装置よりの第1の応答信
号受信時に処理を再開するための第2の手段と、第1の
応答信号受信後あらかじめ定めた時間遅れて処理を再開
するための第3の手段と、前記第2および第3の手段の
いずれかを選択指定する第4の手段とを具備することを
特徴とする外部装置の非同期処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53098868A JPS5843770B2 (ja) | 1978-08-14 | 1978-08-14 | 外部装置の非同期処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53098868A JPS5843770B2 (ja) | 1978-08-14 | 1978-08-14 | 外部装置の非同期処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5525173A JPS5525173A (en) | 1980-02-22 |
| JPS5843770B2 true JPS5843770B2 (ja) | 1983-09-29 |
Family
ID=14231159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53098868A Expired JPS5843770B2 (ja) | 1978-08-14 | 1978-08-14 | 外部装置の非同期処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843770B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121262U (ja) * | 1983-10-08 | 1985-08-15 | 株式会社ユアサコーポレーション | 密閉形鉛蓄電池 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433500B2 (ja) * | 1972-11-17 | 1979-10-20 | ||
| JPS5210039A (en) * | 1975-07-14 | 1977-01-26 | Seikosha Co Ltd | Supplemental controller of data processer |
| JPS5236438A (en) * | 1975-09-17 | 1977-03-19 | Sanyo Electric Co Ltd | Channel device |
| JPS5942331B2 (ja) * | 1975-10-31 | 1984-10-15 | 株式会社東芝 | プロセツサソウチノセイギヨホウシキ |
-
1978
- 1978-08-14 JP JP53098868A patent/JPS5843770B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60121262U (ja) * | 1983-10-08 | 1985-08-15 | 株式会社ユアサコーポレーション | 密閉形鉛蓄電池 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5525173A (en) | 1980-02-22 |
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