JPS5843950Y2 - 穀類粉砕器 - Google Patents
穀類粉砕器Info
- Publication number
- JPS5843950Y2 JPS5843950Y2 JP18921480U JP18921480U JPS5843950Y2 JP S5843950 Y2 JPS5843950 Y2 JP S5843950Y2 JP 18921480 U JP18921480 U JP 18921480U JP 18921480 U JP18921480 U JP 18921480U JP S5843950 Y2 JPS5843950 Y2 JP S5843950Y2
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- Japan
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- guide
- grain
- knurling
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Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 24
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
- 240000000015 Iris germanica Species 0.000 description 1
- 235000002971 Iris x germanica Nutrition 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は小型粉砕器に関し、特に一対のローレットロー
ラ間で穀類を粉砕させるようになった小型粉砕器に関す
る。
ラ間で穀類を粉砕させるようになった小型粉砕器に関す
る。
上記小型粉砕器は穀類水分計で穀類の水分を測定する際
に使用され、一定量の試料穀類を所定のメツシュに粉砕
するのに用いられている。
に使用され、一定量の試料穀類を所定のメツシュに粉砕
するのに用いられている。
この小型粉砕器は並行に近接して配置された一対のロー
レットローラを回転させ、一対のローレットローラのロ
ーラ間隙で穀類を粉砕するようにしたものである。
レットローラを回転させ、一対のローレットローラのロ
ーラ間隙で穀類を粉砕するようにしたものである。
通常使用される小型粉砕器のローレットローラはその表
面はアヤメローレットとされている。
面はアヤメローレットとされている。
このアヤメローレットの表面に粉砕された穀類の粉末が
表面に付着しやすいものである。
表面に付着しやすいものである。
そして粉砕された穀類の粉末は回転しているローレット
ローラに一時的に追従しようとする傾向がある。
ローラに一時的に追従しようとする傾向がある。
ローラ間隙に送り込まれて粉砕された穀類粉末はローラ
間隙の下方に配Hされた試料皿で受けられ、試料皿ごと
穀類水分計電極部に挿入されて、水分測定がなされるの
である。
間隙の下方に配Hされた試料皿で受けられ、試料皿ごと
穀類水分計電極部に挿入されて、水分測定がなされるの
である。
この試料皿は、以上のように穀類水分計電極部に挿入さ
れるため、小型であり、水分計電極部に通電させるため
にうめこまれた金属板(この部分に穀類粉末を収容する
)はさらに小さい。
れるため、小型であり、水分計電極部に通電させるため
にうめこまれた金属板(この部分に穀類粉末を収容する
)はさらに小さい。
ローレットローラで粉砕された穀類の粉末をこの小さな
試料皿金属板上に全て受けるようにすることは非常に困
難である。
試料皿金属板上に全て受けるようにすることは非常に困
難である。
なぜなら穀類の粉末は回転しているローレットローラに
一時的に追従してしまうため広範囲に飛散する傾向があ
るからで゛ある。
一時的に追従してしまうため広範囲に飛散する傾向があ
るからで゛ある。
試料皿に受ける穀類粉末の量は測定精度を良くするため
定量とされなければならない。
定量とされなければならない。
このため穀類は定量スプーンど計量されて粉砕器に投入
されて粉砕されるようになっている。
されて粉砕されるようになっている。
粉砕された穀類の粉末は全て試料皿に受けられるように
することが要求される。
することが要求される。
しかしながら上記ローレットローラへの粉末の付着の問
題や粉末飛散の問題のため、粉末を試料皿に受けるよう
にすることは困難である。
題や粉末飛散の問題のため、粉末を試料皿に受けるよう
にすることは困難である。
ローレットローラ表面に付着した粉末を除去する手段と
しては金属刷毛や櫛歯等の清掃具を粉砕器に取り付ける
ことが提案されている。
しては金属刷毛や櫛歯等の清掃具を粉砕器に取り付ける
ことが提案されている。
しかしローレットローラ表面に附着した粉末の除去はこ
れら清掃具を用いて可能であるが、粉末をいかにして試
料皿の金属板上に集中して落下させるかという粉末飛散
の問題は未解決とされている。
れら清掃具を用いて可能であるが、粉末をいかにして試
料皿の金属板上に集中して落下させるかという粉末飛散
の問題は未解決とされている。
又これら金属刷毛や櫛歯は比較的大なる取付は容積が要
されること、ならびに金属刷毛や櫛歯をローレットロー
ラに接触係合させる必要があるため構成が複雑であり取
付は取外しの作業が簡単でない。
されること、ならびに金属刷毛や櫛歯をローレットロー
ラに接触係合させる必要があるため構成が複雑であり取
付は取外しの作業が簡単でない。
本考案は以上の問題を解決するガイド金具を取付けた粉
砕器を提供するものである。
砕器を提供するものである。
本考案による粉砕器では一対のローレットローラのロー
ラ間隙直下に配置された粉砕された穀類粉末を試料皿へ
指向されるガイド金具であり、粉砕器本体へスナップ作
用ではめこみ保持させるようにしたものである。
ラ間隙直下に配置された粉砕された穀類粉末を試料皿へ
指向されるガイド金具であり、粉砕器本体へスナップ作
用ではめこみ保持させるようにしたものである。
好ましくはこのガイド金具は粉砕器の試料皿挿入口より
容易に取付は取外しが可能とされる。
容易に取付は取外しが可能とされる。
これによって定期的にガイド金具を容易に清掃できる。
粉砕穀粒中の微細粉末がガイド金具に付着し、それが腐
敗したり、むしがわくことがあり、ガイド金具が容易に
清掃できることは非常に好ましいことである。
敗したり、むしがわくことがあり、ガイド金具が容易に
清掃できることは非常に好ましいことである。
このガイド金具によって穀類粉末の飛散の問題は解決さ
れ、そのほとんどは試料皿上に落下する。
れ、そのほとんどは試料皿上に落下する。
さらにこのガイド金具は一対のローレットローラのそれ
ぞれにほとんど接触状態となるべく配置された2つのエ
ツジ部を有するようになっており、このエツジ部によっ
てローレットローラに附着している穀類粉末が除去され
て、試料皿上に落下する。
ぞれにほとんど接触状態となるべく配置された2つのエ
ツジ部を有するようになっており、このエツジ部によっ
てローレットローラに附着している穀類粉末が除去され
て、試料皿上に落下する。
以上の本考案の構成によって、試料として定量に計量さ
れた穀類は粉砕されて後そのほとんどが試料皿上に落下
する。
れた穀類は粉砕されて後そのほとんどが試料皿上に落下
する。
本考案を以下に実施例の形で詳細に添付図とともに説明
する。
する。
第1図は穀類粉砕器の概略断面図であり、穀類粉砕器を
総称して参照番号1で示す。
総称して参照番号1で示す。
本体2中には一対のローレットローラ7.8が所定のロ
ーラ間隙14をもって軸承されている。
ーラ間隙14をもって軸承されている。
すなわちローレットローラ7は第2図に示めされるよう
に本体2にはめこまれたベアリング12 a 、12
bによって本体2に軸承されているのである。
に本体2にはめこまれたベアリング12 a 、12
bによって本体2に軸承されているのである。
図示されていないが他方のローレットローラ8も同様に
本体2に軸承されている。
本体2に軸承されている。
一対のローレットローラ7.8はそれぞれローレットロ
ーラの端面に取付けられた歯車5,6によって所定ギア
比(好ましくは1:2)で互に回転係合されているもの
である。
ーラの端面に取付けられた歯車5,6によって所定ギア
比(好ましくは1:2)で互に回転係合されているもの
である。
さらに歯車6には第3の歯車4がかみ合わされている。
第3の歯車4はその軸を本体2に軸承されており、軸の
一端側は本体2より外方へ突出した部分を有し、この部
分にハンドル3が取付けられている。
一端側は本体2より外方へ突出した部分を有し、この部
分にハンドル3が取付けられている。
ハンドル3を回動すれば所定の回転比でローレットロー
ラ7.8が回動する。
ラ7.8が回動する。
好ましくは歯車6と第3の歯車4のギア比は10:3と
なっている。
なっている。
本体2の前後壁2 a’、2 bのローレットローラ7
.8の下側周縁のレベルに第1と第2の隆起部16.1
7が設けられている。
.8の下側周縁のレベルに第1と第2の隆起部16.1
7が設けられている。
第2隆起部17の下方の本体2の後壁2b上には第2隆
起部17とわずかな間隙をもってみね部18が設けられ
ている。
起部17とわずかな間隙をもってみね部18が設けられ
ている。
前壁2aにはその上方に細孔19が設けられ、この細孔
に前壁2aの外面にそって延在し本体2の試料皿挿入口
15の下方に突出する先端を有する弾性板20がはめこ
まれている。
に前壁2aの外面にそって延在し本体2の試料皿挿入口
15の下方に突出する先端を有する弾性板20がはめこ
まれている。
弾性板20の上端部はそれと直角の架橋部材を介してフ
ランジ20 aが一体に取付けられている。
ランジ20 aが一体に取付けられている。
弾性板20はフランジ20aと自体との間で前壁2aを
挟持し、本体2に固着状態となる。
挟持し、本体2に固着状態となる。
弾性板20の下方先端部はフック部分20 bとなって
いる。
いる。
フック部分20 bは第1隆起部16と共働して少間隙
の凹所が形成せられている。
の凹所が形成せられている。
この凹所と第2隆起部17とみね部18との間隙にそれ
ぞれはめ込まれた先端21と後端22とを有するガイド
金具23が一対のローレットローラ7.8の下方に水平
に延在している。
ぞれはめ込まれた先端21と後端22とを有するガイド
金具23が一対のローレットローラ7.8の下方に水平
に延在している。
ローラ間隙14の直下において、このガイド金具23は
開口24を有し、この開口24の長手方向両縁より、ロ
ーレットローラ7.8のそれぞれに接するようにガイド
25.26か゛斜め上方に突出する。
開口24を有し、この開口24の長手方向両縁より、ロ
ーレットローラ7.8のそれぞれに接するようにガイド
25.26か゛斜め上方に突出する。
ガイド25.26の自由端はエツジ部とされローレット
ローラ7.8の円周面にほぼ接触状態に保持される。
ローラ7.8の円周面にほぼ接触状態に保持される。
弾性板20により、このガイド金具23は容易に粉砕器
1の本体2より脱着される。
1の本体2より脱着される。
すなわち操作者は試料皿挿入口15より指を突込み開口
24の縁に指先をあてて手前に引けば弾性体20がたわ
んで、ガイド金具23の一端21が第2隆起部17とみ
ね部18の間隙よりぬけるため、簡単に本体2より外れ
るので試料皿挿入口15より除去することができる。
24の縁に指先をあてて手前に引けば弾性体20がたわ
んで、ガイド金具23の一端21が第2隆起部17とみ
ね部18の間隙よりぬけるため、簡単に本体2より外れ
るので試料皿挿入口15より除去することができる。
ガイド金具装着の場合はまず先端21を第2隆起部17
とみね部18の間隙にはめこみ次に他端22を弾性板2
0のフック部分20 bを押しのけるように上方に押し
込めばスナップ作用でフック部20 bと第1隆起部1
6の間の凹所に錠止される。
とみね部18の間隙にはめこみ次に他端22を弾性板2
0のフック部分20 bを押しのけるように上方に押し
込めばスナップ作用でフック部20 bと第1隆起部1
6の間の凹所に錠止される。
ガイド金具23の両縁部分は直角に下方に折曲げられス
カート部23 a 、23 bを構成している。
カート部23 a 、23 bを構成している。
このスカート部23 a 、23 b (7)M−側面
は第2図で明示されているように本体2の案内部27
a 、27 bと共働するようになっている。
は第2図で明示されているように本体2の案内部27
a 、27 bと共働するようになっている。
これによってガイド金具23はローレットローラ7.8
の真下に位置決めされる。
の真下に位置決めされる。
なお第2図中、参照番号28は入口9に設けられた穀類
案内部材であり、第1図においては構成の明瞭化のため
図示していない。
案内部材であり、第1図においては構成の明瞭化のため
図示していない。
また参照番号29は挿入された試料皿30のストッパで
あり、試料皿30はストッパ29にあたるまで押しこま
れる。
あり、試料皿30はストッパ29にあたるまで押しこま
れる。
この位置で試料皿30の金属板31はガイド金具23の
開口24と整合するのである。
開口24と整合するのである。
試料皿30の金属板31の大きさは水分計電極部の上部
電極部(図示せず)にほぼ等しい大きさであるから、直
径25〜3Qmm程度のものであり、このため開口24
の大きさは落下する穀類粉末の全てが金属板31上に捕
集されることができる程度のものとする。
電極部(図示せず)にほぼ等しい大きさであるから、直
径25〜3Qmm程度のものであり、このため開口24
の大きさは落下する穀類粉末の全てが金属板31上に捕
集されることができる程度のものとする。
入口9より穀類を投入すると穀類は案内部材28によっ
てローレットローラ7.8の間のローラ間隙14上方に
一時的に溜る。
てローレットローラ7.8の間のローラ間隙14上方に
一時的に溜る。
バンドル3を回動し、ローレットローラ7.8を回転さ
せれば、穀類はローラ間隙14におくり込まれておしつ
ぶされ、こすられて粉砕される。
せれば、穀類はローラ間隙14におくり込まれておしつ
ぶされ、こすられて粉砕される。
第3図の作動説明図に明示されているように、粉砕後の
穀類粉末は、ガイド金具23によって試料皿30の金属
板31にすべて落下させられる。
穀類粉末は、ガイド金具23によって試料皿30の金属
板31にすべて落下させられる。
またローレットローラ7.8の表面に付着してしまった
粉末はガイド金具23のガイド25.26の先端エツジ
部でけずりとられる。
粉末はガイド金具23のガイド25.26の先端エツジ
部でけずりとられる。
以上本考案を実施例の形で説明したが本考案はこの実施
例の形に限定されずに実用新案登録請求の範囲の記載内
で様々に変更されるものである。
例の形に限定されずに実用新案登録請求の範囲の記載内
で様々に変更されるものである。
第1図は本考案の実施例である粉砕器の側方断面図を図
示する図、第2図は同粉砕器の正面断面図を図示する図
、第3図は本考案の粉砕器の作動説明概略断面図を図示
する図。 1・・・・・・粉砕器、2・・・・・・本体、3・・・
・・・バンドル、4,5゜6・・・・・・歯L7,8・
・・・・・ローレットローラ、9・・・・・・入口、1
5・・・・・・試料皿挿入口、16.17・・・・・・
隆起部、18・・・・・・みね部、20・・・・・・弾
性板、20 b・・・・・・フック部、21゜22・・
・・・・先端、23・・・・・・ガイド金具、23 a
、23 b・・・・・・スカート部、24・・・・・
・開口、25,26・・・・・・ガイド部、27 a2
7 b・・・・・・案内部、30・・・・・・試料皿。
示する図、第2図は同粉砕器の正面断面図を図示する図
、第3図は本考案の粉砕器の作動説明概略断面図を図示
する図。 1・・・・・・粉砕器、2・・・・・・本体、3・・・
・・・バンドル、4,5゜6・・・・・・歯L7,8・
・・・・・ローレットローラ、9・・・・・・入口、1
5・・・・・・試料皿挿入口、16.17・・・・・・
隆起部、18・・・・・・みね部、20・・・・・・弾
性板、20 b・・・・・・フック部、21゜22・・
・・・・先端、23・・・・・・ガイド金具、23 a
、23 b・・・・・・スカート部、24・・・・・
・開口、25,26・・・・・・ガイド部、27 a2
7 b・・・・・・案内部、30・・・・・・試料皿。
Claims (3)
- (1)穀類粉砕器において、 (イ)本体と、 (ロ)該本体中で回転駆動すべく取付けられた一対のロ
ーレットローラと、 (ハ)該一対のローレットローラのローラ間隙直上の本
体頂壁に設けられた穀類投入用の入口と、(ニ)該一対
のローレットローラの下側の該本体前壁に設けられた試
料皿挿入口と、 (ホ)該本体前壁に取付けられ該試料皿挿入口の上縁よ
り下方の突出するフック部を有する弾性板と、 (へ)該弾性板の該フック部のすぐ上方に位置する凹所
と、 (ト)該試料皿挿入口と対向する該本体の後壁に設けら
れ、該凹所とほは゛同高位置にある間隙と、(チ)該間
隙に一端が挾持され、他端を該凹所中に保持されたガイ
ド金具と、 を有し、 該ガイド金具は上記保持状態で、前記ローラ間隙の直下
に開口を有し、さらに該開口縁から前記一対のローレッ
トローラの下側周面まで達するガイド部を有し、もって
前記入口から投入され該一対のローレットローラで粉砕
された穀類粉末を補集し該開口をとおして、前記試料皿
挿入口より挿入された試料皿のうめこみ金属板上に集中
落下させるべく構成した穀類粉砕器。 - (2)実用新案登録請求の範囲の第(1)項に記載の穀
類粉砕器において、前記ガイド金具にはおり曲げられた
スカート部を有し、該スカート部は前記本体の前記試料
皿挿入口より上方に設けられた案内部と共働するように
なっている穀類粉砕器。 - (3)実用新案登録請求の範囲の第(1)項に記載の穀
類粉砕器において、前記ガイド金具のガイド部の先端は
前記ローレットローラの円周面にほぼ接触するエツジ部
を有し、該エツジ部によって該ローレットローラの円周
面上に付着した穀類粉末を除去すべく構成してなる穀類
粉砕器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18921480U JPS5843950Y2 (ja) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | 穀類粉砕器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18921480U JPS5843950Y2 (ja) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | 穀類粉砕器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57111341U JPS57111341U (ja) | 1982-07-09 |
| JPS5843950Y2 true JPS5843950Y2 (ja) | 1983-10-05 |
Family
ID=29993247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18921480U Expired JPS5843950Y2 (ja) | 1980-12-29 | 1980-12-29 | 穀類粉砕器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843950Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-29 JP JP18921480U patent/JPS5843950Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57111341U (ja) | 1982-07-09 |
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