JPS5844307B2 - 吸収冷凍機の抽気装置 - Google Patents

吸収冷凍機の抽気装置

Info

Publication number
JPS5844307B2
JPS5844307B2 JP17064379A JP17064379A JPS5844307B2 JP S5844307 B2 JPS5844307 B2 JP S5844307B2 JP 17064379 A JP17064379 A JP 17064379A JP 17064379 A JP17064379 A JP 17064379A JP S5844307 B2 JPS5844307 B2 JP S5844307B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
absorption refrigerator
vacuum
bleed
condensable gas
degree
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP17064379A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5694171A (en
Inventor
利男 松原
昭三 斉藤
修行 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ebara Corp
Original Assignee
Ebara Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ebara Corp filed Critical Ebara Corp
Priority to JP17064379A priority Critical patent/JPS5844307B2/ja
Publication of JPS5694171A publication Critical patent/JPS5694171A/ja
Publication of JPS5844307B2 publication Critical patent/JPS5844307B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、吸収冷凍機内に蓄積する不凝縮ガスを抽出す
る抽気装置に関するものである。
吸収冷凍機の運転中に蓄積される不凝縮ガスは冷凍能力
の低下を招く、などの弊害を生ずるためこれを抽出する
必要があるが、抽気操作中に外気が吸収冷凍機内に侵入
すると、冷凍能力が殆んどなくなるばかりでなく、結晶
により運転不能となる危険があり、高度の信頼性が要求
される。
第1図は従来例を示し、1は吸収冷凍機、2.3.4は
管路であり、電磁弁5とオイルトラップ6を備え、真空
ポンプ7に接続している。
8はタイマー 9はリークポートである。
この方式においては、真空ポンプ7の運転後、リークポ
ート9を閉じてから一定時間を経過したとき、タイマー
8にて電磁弁5を開くようになっている。
しかしこの方式においては、抽気経路の圧力検出を行な
っていないので、ロックにより真空ポンプ7が回転しな
い場合や、真空ポンプ7の油中の水分が多くなって真空
ポンプ7の能力がなくなって抽気ができなくなった場合
など、外気の侵入を招き危険が大きい。
第2図は、他の従来例で、圧力スイッチ10により抽気
経路の圧力を検出し、真空ポンプ7の能力を確認してか
ら主配管用の電磁弁5を開くようにした方式であるが、
高い真空度に対しては精度の高い圧力スイッチが必要で
あり、従来のベロ一式やダイヤフラム式では再現性や寿
命に問題があり、他の種類の圧力スイッチも高精度のも
のは高価である。
また、電磁弁5はごみの噛み込みやサビに対して非常に
弱く気密保持ができなくなる。
本発明は、圧力スイッチとして水銀マノメータの水銀面
を光学的又は電磁的に検出する真空度検出器を備え、豊
た、抽気経路の開閉弁として、型式の異なる2個以上の
弁を用い、真空ポンプの作用の確認後に抽気を行なうよ
うにしたことにより従来のものの上記の欠点を除き、抽
気中の外気の侵入を防ぎ、圧力スイッチが高精度であり
、再現性高く、寿命も長く、安価であり、かつ開閉弁の
ごみの噛み込みなどに対する影響を少なくして安全な信
頼性の高い吸収冷凍機の抽気装置を提供することを目的
とするものである。
本発明は、吸収冷凍機内の不凝縮ガスを、抽気経路を経
て真空ポンプにより抽出する吸収冷凍機の抽気装置にち
−いて、前記抽気経路に、型式の異なる複数個の開閉弁
を備え、かつ前記抽出経路内の真空度を検出する水銀マ
ノメータの水銀柱を光学的又は電磁的に検出する検出機
構を備え、前記吸収冷凍機内に不凝縮ガスが所定量蓄積
されることを検知し蓄積信号を発する蓄積検出機構と、
前記蓄積信号を受け、前記真空ポンプを起動し、前記抽
気経路内の真空度が所定の起動真空度に達した後に前記
開閉弁を開くよう構成されている抽気制御機構を備え、
停止信号を発して抽気操作を停止せしめるよう構成され
た停止機構を備えていることを特徴とする吸収冷凍機の
抽気装置である。
本発明を実施例につき図面を用いて説明すれば第3図に
示す如く、抽気経路には2個の開閉弁■□及びv2が設
けられている。
開閉弁■1とv2とは型式が異なるものが選ばれる。
例えば一方の開閉弁V2は、停電などの異常時の緊急遮
断用のために動作の早い弁、例えば電磁弁が選ばれる。
他の開閉弁v1はごみやサビがあっても気密が保たれ易
い、弁越しの漏れに対して強い弁、例えば電動ダイヤフ
ラム弁などが選ばれ、異なる種類の開閉弁を組み合わせ
ることにより信頼性を高めている。
オイルトラップ6には圧力スイッチとして水銀マノメー
タ11と、水銀面検出器12.13が備えられている。
水銀マノメータ11は一端が閉じられたU字管を有する
絶対真空水銀マノメータであり、絶対圧O〜100mr
ILHgの範囲でも±0.5mmHg以下の高精度を有
するものである。
水銀面検出器12.13としては光電スイッチを用いて
もよい。
また、水銀面上に磁石を浮かせて、リードスイッチで検
出するようにしてもよい。
これらの検出器を用いても上述の程度の精度は損なわれ
ない。
しかも再現性は極めて良好で、かつ安価であり、信頼性
が高い。
水銀面検出器12.13は、水銀マノメータ11の何れ
の側の水銀面を検出してもよいが、閉塞端側の水銀面の
方が、不凝縮ガスの汚れを受けず清浄なので、好ましい
水銀面検出器12は、抽気を行なう前に真空ポンプ7が
確実に作動しているかを確認する確認スイッチであり、
抽気動作を起動(開閉弁■1、■2を開く)せしめてよ
いことを示す起動真空度が設定値であり、この設定値に
達したら開閉弁■1゜■2を制御機構14を介して開き
、抽気操作を起動せしめる。
この起動真空度は3mmHgAbs程度に設定する。
水銀面検出器13は、抽気操作中に、抽気経路の圧力の
異常を監視して抽気を停止するための監視スイッチであ
る。
水銀面検出器12のみで圧力の異常上昇をも検出して抽
気停止すると、僅かの上昇でも頻繁に抽気停止をせねば
ならないので、起動真空度よりも低い真空度(即ち高圧
)である所定の異常真空度に設定する。
これら水銀面検出器12.13の作用を第3a図にて示
せば、後述の蓄積信号により、A点にて真空ポンプ7が
起動し、圧力が下がり起動真空度PB に達すると水銀
面検出器12が作動して開閉弁■1、■2を開ける。
この場合吸収冷凍機内の圧力は6〜15iiHg程度な
ので圧力は上昇し、PCに達し、定常抽気運転が行なわ
れる。
運転中に何等かの原因により内圧が異常上昇して異常真
空度PDに達したときに、水銀面検出器13が作動して
開閉弁V□、v2を閉じ、真空ポンプ7を停止して抽気
操作を停止する。
監視用スイッチを設けることにより、真空ポンプ7のロ
ックや水分が油中に含1れて能力が低下することなどを
チェックし、安全な運転を確保することができる。
暖房サイクル時は機内圧が30〜40mzHgとなるの
で異常真空度PBの設定値は変える必要がある。
15はストレーナ、16はドレン抜き、27はセパレー
タである。
リークポート9は設けない場合もある。
第4図は別の実施例で、不凝縮ガスをエジェクタなどで
導いて貯留する貯留室17を設けたものである。
抽気操作の運転プロセスを第5図のフローシートにて示
す。
補足的に説明をすれば、吸収冷凍機の起動と同時に抽気
回路をONとなす。
判断18にお−いては、吸収冷凍機内に所定量の不凝縮
ガスが蓄積されているかどうかを蓄積検出機構により判
断するもので、YESの場合の信号が蓄積信号となる。
蓄積検出機構としては、吸収冷凍機の起動開始から所定
時間経過したとき、所定の蓄積量が蓄積されたと推定し
て蓄積信号を発するタイマー、貯ン 留室17内の不凝
縮ガスの貯留量に関連する物理量、例えば、貯留室17
内の液面高さ、貯留室17内のガス圧力、などを検出す
る検出器、又は、吸収冷凍機の吸収器内の不凝縮ガス量
に関連する物理量、例えば吸収器内の溶液の過冷却度、
凝縮! 器内冷媒温度と吸収器出口溶液温度との温度差
(不凝縮ガスが吸収器内に貯留されると吸収器出口温度
が低下して、温度差が犬となる)などを検出する検出器
、などが用いられ、それらの設定値に達したときにYE
Sとなり、蓄積信号が発せらン れる。
処理19は、真空ポンプ7を空運転させ、リークポート
9から大気を吸わせて油温を上昇させてトくためのもの
である。
タイマーの代りに油温サーモスタットを用いてもよい。
処理20と判断= 21は、並列とし、圧力がPl(
起動真空度、第3a図のPB)以下になったら5分以前
でも処理22が行なえ、5分後でも41以上の場合は異
常としてもよい。
真空ポンプ7のテストのみの場合は処理22の)YES
の信号が得られるまでを行なえばよい。
判断23のP2は異常真空度(第3a図のPD)である
処理24の手動運転は圧力P2の監視を行なわない運転
で初期の抽気などに用いる。
初期抽気の場合胴内は大気圧付近なので、開閉弁■1、
i ■2を開けると大気付近の圧力を示す。
判断25.26は、停止機構により判断を行ない、その
YESが停止信号となり抽気操作を停止せしめるもので
ある。
停止機構としては前述の蓄積検出機構が用いられ、検出
値が設定値に至らな)い別の所定の設定値(吸収冷凍機
の中に残存せる不凝縮ガス量が、所定の量以下となった
と推定できる設定値)になった時YESとなり停止信号
を発する。
停止信号は判断23ONOの場合にも発せられる。
不凝縮ガスは、冷媒機の運転中には特定の場所に溜り易
いので、抽気操作は冷凍機の運転中に行なう方がよい。
蓄積信号又は停止信号は、冷凍機の運転状態を示す、他
の物理量を検出して発するようにしてもよい。
本発明は、吸収冷凍機内の不凝縮ガスを、抽気経路を経
て真空ポンプにより抽出する吸収冷凍機の抽気装置にち
・いて、前記抽気経路に、型式の異なる複数個の開閉弁
を備え、かつ前記抽出経路内の真空度を検出する水銀マ
ノメータの水銀柱を光学的又は電磁的に検出する検出機
構を備え、前記吸収冷凍機内に不凝縮ガスが所定量蓄積
されることを検知し蓄積信号を発する蓄積検出機構と、
前記蓄積信号を受け、前記真空ポンプを起動し、前記抽
気経路内の真空度が所定の起動真空度に達した後に前記
開閉弁を開くよう構成されている抽気制御機構を備え、
停止信号を発して抽気操作を停止せしめるよう構成され
た停止機構を備えていることにより、抽気作業中に外気
が侵入するふ・それなく、安全であり、圧力スイッチが
高精度で再現性高く、寿命も長く、安価であり、開閉弁
もごみの噛み込みなどの影響が少なく、信頼性の高い吸
収冷凍機の抽気装置を提供することができ、実用上極め
て大なる効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は従来例のフロー図、第3図及び第4
図は本発明の実施例のフロー図、第3a図は水銀面検出
器の作用を示す線図、第5図はその運転状況を示すフロ
ーシートである。 1・・・吸収冷凍機、2.3.4・・・管路、5・・・
電磁弁、6・・・オイルトラップ、7・・・真空ポンプ
、8・・・タイマー 9・・・リークポート、10・・
・圧力スイッチ、11・・・水銀マノメータ、12.1
3・・・水銀面検出器、14・・・制御機構、15・・
・ストレーナ、16・・・ドレン抜き、17・・・貯留
室、18・・・判断、19.20・・・処理、21・・
・判断、22・・・処理、23・・・判断、24・・・
処理、25.26・・・判断、27・・・セパレータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 吸収冷凍機内の不凝縮ガスを、抽気経路を経て真空
    ポンプにより抽出する吸収冷凍機の抽気装置にむいて、
    前記抽気経路に、型式の異なる複数個の開閉弁を備え、
    かつ前記抽出経路内の真空度検出機構として水銀マノメ
    ータの水銀柱を光学的又は電磁的に検出する検出機構を
    備え、前記吸収冷凍機内に不凝縮ガスが所定量蓄積され
    ることを検知して蓄積信号を発する蓄積検出機構と、前
    記蓄積信号を受け、前記真空ポンプを起動し、前記抽気
    経路内の真空度が所定の起動真空度に達した後に前記開
    閉弁を開くよう構成されている抽気制御機構を備え、停
    止信号を発して抽気操作を停止せしめるよう構成された
    停止機構を備えていることを特徴とする吸収冷凍機の抽
    気装置。 2 前記蓄積信号が、前記吸収冷凍機の起動開始後、所
    定時間が経過した時点で発せられる特許請求の範囲第1
    項記載の装置。 3 前記蓄積信号が、前記吸収冷凍機の吸収器内の不凝
    縮ガス量に関連する物理量を検出し、設定値に達したと
    きに発せられる特許請求の範囲第1項記載の装置。 4 前記吸収器内の不凝縮ガス量に関連する物理量が、
    前記吸収器内溶液の過冷却度である特許請求の範囲第3
    項記載の装置。 5 前記吸収器内の不凝縮ガス量に関連する物理量が、
    前記吸収冷凍機の凝縮器内冷媒温度と、前記吸収器出口
    溶液温度との温度差である特許請求の範囲第3項記載の
    装置。 6 前記停止信号が、前記蓄積信号が発せられてから、
    所定時間が経過した時点で発せられる特許請求の範囲第
    1項記載の装置。 7 前記停止信号が、前記吸収器内の不凝縮ガス量に関
    連する物理量を検出し、停止用の設定値に達したときに
    発せられる特許請求の範囲第3項記載の装置。 8 前記停止信号が、前記抽気操作中に、前記抽出経路
    内の真空度が前記起動真空度よりも低い所定の異常真空
    度に達したときに発せられる特許請求の範囲第1項記載
    の装置。 9 吸収冷凍機内の不凝縮ガスを、抽気経路を経て真空
    ポンプにより抽出する吸収冷凍機の抽気装置にかいて、
    前記抽気経路に、型式の異なる複数個の開閉弁を備え、
    かつ前記抽出経路内の真空度検出機構として水銀マノメ
    ータの水銀柱を光学的又は電磁的に検出する検出機構を
    備え、前記吸収冷凍機内に不凝縮ガスが所定量蓄積され
    ることを検知して蓄積信号を発する蓄積検出機構と、前
    記蓄積信号を受け、前記真空ポンプを起動し、前記抽気
    経路内の真空度が所定の起動真空度に達した後に前記開
    閉弁を開くよう構成されている抽気制御機構を備え、停
    止信号を発して抽気操作を停止せしめるよう構成された
    停止機構を備え、前記不凝縮ガスを貯留する貯留室が設
    けられ、前記蓄積信号が前記貯留室内の貯留量に関連す
    る物理量を検出し、設定値に達したときに発せられる信
    号であることを特徴とする吸収冷凍機の抽気装置。 10前記貯留量に関連する物理量が、前記貯留室内液頭
    高さである特許請求の範囲第9項記載の装置。 11 前記貯留量に関連する物理量が、前記貯留室内ガ
    ス圧力である特許請求の範囲第9項記載の装置。 12前記停止信号が、前記貯留室内の貯留量に関連する
    物理量を検出し、停止用の設定値に達したときに発せら
    れる特許請求の範囲第9項記載の装置。
JP17064379A 1979-12-27 1979-12-27 吸収冷凍機の抽気装置 Expired JPS5844307B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17064379A JPS5844307B2 (ja) 1979-12-27 1979-12-27 吸収冷凍機の抽気装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17064379A JPS5844307B2 (ja) 1979-12-27 1979-12-27 吸収冷凍機の抽気装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5694171A JPS5694171A (en) 1981-07-30
JPS5844307B2 true JPS5844307B2 (ja) 1983-10-03

Family

ID=15908672

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17064379A Expired JPS5844307B2 (ja) 1979-12-27 1979-12-27 吸収冷凍機の抽気装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5844307B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60184905U (ja) * 1984-05-18 1985-12-07 カネソウ株式会社 目地カバ−の連結装置

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60226681A (ja) * 1984-04-26 1985-11-11 三洋電機株式会社 吸収冷凍機の不凝縮ガス排出装置
JPS60226682A (ja) * 1984-04-26 1985-11-11 三洋電機株式会社 吸収冷凍機の不凝縮ガス排出装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60184905U (ja) * 1984-05-18 1985-12-07 カネソウ株式会社 目地カバ−の連結装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5694171A (en) 1981-07-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3013404A (en) Purge mechanism for refrigeration system
US5187953A (en) Fail-safe apparatus for purge system
US5172562A (en) Refrigerant recovery, purification and recharging system and method
US5127232A (en) Method and apparatus for recovering and purifying refrigerant
US5044168A (en) Apparatus and method for low refrigerant detection
JPS61114068A (ja) 緊急冷媒抑制警報システムの装置と方法
KR900005981B1 (ko) 정화장치를 갖는 냉동시스템 및 그의 작동방법
US6276894B1 (en) Method and device for drawing condensate off from compressed-gas systems
CN107709997A (zh) 一种排液系统及样本分析仪
CN214840156U (zh) 一种压缩空气冷凝水排放系统
JPH03110357A (ja) 圧縮機の故障防止方法およびその装置
KR200460731Y1 (ko) 전력 제어용 공기압축기 시스템
JP2009008045A (ja) ドレン排出異常の検出装置および圧縮空気除湿装置
JP5025381B2 (ja) ドレン排出異常の検出装置および圧縮空気除湿装置
KR200252954Y1 (ko) 증기트랩
KR910000680B1 (ko) 냉동시스템 및 작동방법
US20150247659A1 (en) Method for the controlled removal of foreign gases from a sorption device with an inert gas trap
JP2757589B2 (ja) 冷凍機の油吸収式抽気装置
US20140299200A1 (en) Liquid Condensate Collection and Drain Apparatus for Compressed Air-Gas Systems and Method Therefore
JPH10111048A (ja) 冷凍装置の油分離器
JP3842840B2 (ja) 製氷機
JPH0362987B2 (ja)
JPS6280474A (ja) 冷凍機の不凝縮ガス抽気方法及び装置
JPH039798A (ja) 溶剤回収式の衣類乾燥機
JPS6245108Y2 (ja)