JPS5844489A - 陰極線管表示装置の表示モ−ド切換え方式 - Google Patents
陰極線管表示装置の表示モ−ド切換え方式Info
- Publication number
- JPS5844489A JPS5844489A JP14437981A JP14437981A JPS5844489A JP S5844489 A JPS5844489 A JP S5844489A JP 14437981 A JP14437981 A JP 14437981A JP 14437981 A JP14437981 A JP 14437981A JP S5844489 A JPS5844489 A JP S5844489A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical deflection
- display mode
- deflection distance
- control circuit
- display
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば文章編集装置などにおいて用いられ
ている陰極線管表示装置の表示モードを切換える方式に
関する。
ている陰極線管表示装置の表示モードを切換える方式に
関する。
文章編集装置において、特定の水平走査線の垂直偏向距
離を大きくすることによってその垂直偏向距離に等しい
行間隔を空けるようにすれば、残余の多くの水平走査線
を文字の表示のために用いることができる。したがって
陰極線管の画面上におけるちらつきを軽減することがで
き、また多くの文字を表示することができて表示容量を
増加することができる。このようないわゆるスキップス
キャン表示を行なう場合には、すべての水平走査線を等
しい垂直偏向距離ずつずらして表示を行なう通常の表示
モードからの切換え時に、前記特定の水平走査線の垂直
偏向距離が電子回°路素子などの応答特性に依存して4
i故のフレームの走査にわたシ徐々に大きく変化してい
く。したがってh像効果によって画面が乱れ、画像品質
が低下する。
離を大きくすることによってその垂直偏向距離に等しい
行間隔を空けるようにすれば、残余の多くの水平走査線
を文字の表示のために用いることができる。したがって
陰極線管の画面上におけるちらつきを軽減することがで
き、また多くの文字を表示することができて表示容量を
増加することができる。このようないわゆるスキップス
キャン表示を行なう場合には、すべての水平走査線を等
しい垂直偏向距離ずつずらして表示を行なう通常の表示
モードからの切換え時に、前記特定の水平走査線の垂直
偏向距離が電子回°路素子などの応答特性に依存して4
i故のフレームの走査にわたシ徐々に大きく変化してい
く。したがってh像効果によって画面が乱れ、画像品質
が低下する。
(2)
本発明の目的は、特定の水平走査線の垂直偏向距離を大
きくする表示モードへの切換え時にお・いて、−像品質
の低下を防ぐようにした陰極線管表示装置の表示モード
切換え方式を提供すム゛ことである。
きくする表示モードへの切換え時にお・いて、−像品質
の低下を防ぐようにした陰極線管表示装置の表示モード
切換え方式を提供すム゛ことである。
@1図は、本発明の一実施例のブロック図である。陰極
線管表示装置lは、陰極線管2と、水平偏向回路3と、
垂直偏向回路4と、その垂直偏向回路、4に関連して設
けら些る垂直偏向距離制御回路5と、陰極線管2に映像
信号を増幅して与える丸めの増幅回路6とを含む。陰極
線管2では、第2図(1)のようKすべ−4ての水平走
査線ンを等しい垂直偏向距離diずつずらして表示を行
なう111の表示子7ドが達成される。また陰極線管2
の画面では、第2図(2)で示されるように予め定め九
水平走査線11 a / *の垂直偏向距離d2 、d
3を残余の水平走査線lの垂直偏向距離置1idlより
も大きくして、いわゆるスキップスキャン表示をする第
2の表示モードを達成することができる。陰&線管表示
装mlは、文章編集装置の1−pO@成要索生回路7か
らライン8を介して水平同期信号が発、生さ昨、ま九ラ
イン9を介して垂直同期信号が発生される。フィン1G
からは、各ル−ム毎に大きな垂直偏向距111d2.d
3を得るための水平走査線11.1mの発生時に制御信
号がそれぞれ発生される。
線管表示装置lは、陰極線管2と、水平偏向回路3と、
垂直偏向回路4と、その垂直偏向回路、4に関連して設
けら些る垂直偏向距離制御回路5と、陰極線管2に映像
信号を増幅して与える丸めの増幅回路6とを含む。陰極
線管2では、第2図(1)のようKすべ−4ての水平走
査線ンを等しい垂直偏向距離diずつずらして表示を行
なう111の表示子7ドが達成される。また陰極線管2
の画面では、第2図(2)で示されるように予め定め九
水平走査線11 a / *の垂直偏向距離d2 、d
3を残余の水平走査線lの垂直偏向距離置1idlより
も大きくして、いわゆるスキップスキャン表示をする第
2の表示モードを達成することができる。陰&線管表示
装mlは、文章編集装置の1−pO@成要索生回路7か
らライン8を介して水平同期信号が発、生さ昨、ま九ラ
イン9を介して垂直同期信号が発生される。フィン1G
からは、各ル−ム毎に大きな垂直偏向距111d2.d
3を得るための水平走査線11.1mの発生時に制御信
号がそれぞれ発生される。
文章編集制御回路11は、ツイン12からlクレーム分
の映像信号をリフレッシュメモリ13゜14に与える。
の映像信号をリフレッシュメモリ13゜14に与える。
一方のリフレッシュメモリ13には、第2図(1)で示
されるII1表示モーFで表示すべき映像信号がストア
される。他方のリフレッシュメモ!J 14には、第2
.E(2)で示される第2表示モードで表示すべき映像
信号が長ドアされる□。リフレッシュメモリ13.14
からの信号は、キャラクタゼネレータ15.16から並
列・直列変換器17.18を経て映像信号発生回路19
に与えられる。
されるII1表示モーFで表示すべき映像信号がストア
される。他方のリフレッシュメモ!J 14には、第2
.E(2)で示される第2表示モードで表示すべき映像
信号が長ドアされる□。リフレッシュメモリ13.14
からの信号は、キャラクタゼネレータ15.16から並
列・直列変換器17.18を経て映像信号発生回路19
に与えられる。
映像信号発生回路19は、フリップ70ツブ20がセッ
トされ、そのセット出力端子Qからツイン21を介して
ハイレベルの信号が与えられるとき、ツイン22を介し
て増幅回路6への映像信号の導出を1断し、クリップ7
0ツブ20がリセットされており、ライン2]が・ロー
レベルであるとき、映像信号をライ、7ン22に導出す
る。文章編集1lIJ御回路11は、フリップフロップ
20をセットおよ−びリセ・ツトする。文章編集制御回
路11はまた、ライン23に第1モード切換え信号を導
出し、これによつて映像信号発生回路19は、ライン2
1がローレベル・であるとき、並列・直列変換器17か
らの信号に対応した第1表示モードで表示すべき映像ミ
ラなツイン22に導出する。文章編集制御回路がライン
24に第2表示モード切換え信号を導出したとき、映像
信号発生回路19は、フィン21がローレベルであると
き、並列・直列変換器1・8からの信号を受信して第2
表示モードで表示すべき映像信号をライン22に導出す
る。このライン22に導出される映像信号は、前述のよ
う、にフリップフロップ20がリセットされてライン2
1がハイレベルであるとき、1断される。−・クリップ
70ツブ25は、ライン24からの第2表示モード切換
え信号によってセットされ、ツイン23からの@1表示
モード切換え信号によってリセットされる。フリップフ
ロップ25のセット5出力喘子qからの信号は、ムMD
ゲート26の一方の入力に与えられる。ムNDゲート2
6の他方の入力には、ラインlOからの制御信号が与え
られる。ムNDダート26か−らの出力は、!!直偏向
距離制御回路5に与えられる。垂直偏向距離制御回路5
は、ムNDゲート26からの信号に応答し、そのム11
1)ゲート26を介するツイン1Gからの制御信号の受
信のえびごとく走査線11.1鳳の垂直偏向距[d2.
d3を残余の走査atの垂直偏向距離diよりも大きく
変化させる。なお、d2=(13であってもよい。
トされ、そのセット出力端子Qからツイン21を介して
ハイレベルの信号が与えられるとき、ツイン22を介し
て増幅回路6への映像信号の導出を1断し、クリップ7
0ツブ20がリセットされており、ライン2]が・ロー
レベルであるとき、映像信号をライ、7ン22に導出す
る。文章編集1lIJ御回路11は、フリップフロップ
20をセットおよ−びリセ・ツトする。文章編集制御回
路11はまた、ライン23に第1モード切換え信号を導
出し、これによつて映像信号発生回路19は、ライン2
1がローレベル・であるとき、並列・直列変換器17か
らの信号に対応した第1表示モードで表示すべき映像ミ
ラなツイン22に導出する。文章編集制御回路がライン
24に第2表示モード切換え信号を導出したとき、映像
信号発生回路19は、フィン21がローレベルであると
き、並列・直列変換器1・8からの信号を受信して第2
表示モードで表示すべき映像信号をライン22に導出す
る。このライン22に導出される映像信号は、前述のよ
う、にフリップフロップ20がリセットされてライン2
1がハイレベルであるとき、1断される。−・クリップ
70ツブ25は、ライン24からの第2表示モード切換
え信号によってセットされ、ツイン23からの@1表示
モード切換え信号によってリセットされる。フリップフ
ロップ25のセット5出力喘子qからの信号は、ムMD
ゲート26の一方の入力に与えられる。ムNDゲート2
6の他方の入力には、ラインlOからの制御信号が与え
られる。ムNDダート26か−らの出力は、!!直偏向
距離制御回路5に与えられる。垂直偏向距離制御回路5
は、ムNDゲート26からの信号に応答し、そのム11
1)ゲート26を介するツイン1Gからの制御信号の受
信のえびごとく走査線11.1鳳の垂直偏向距[d2.
d3を残余の走査atの垂直偏向距離diよりも大きく
変化させる。なお、d2=(13であってもよい。
陰極線管表示装置lの陰極線管2において112図(1
)で示される第1表示モードで表示が行なわれている状
flcある場合、第2図(2)で示されるgs2表示モ
ードで表示を切換えて行なうときを想定する。このとき
には、文章編集制御回路llは、第3図のステップn1
からn 2 K ’jlk ’) sフリップフロップ
20をセットし、ツイン21を第4図(1)のように、
時刻t−IK+いてハイレベルとする。これによって映
像信号発生−MlGは、′フィン22への映像信号を3
1!新する。また文章編集制御回路1、lは、ライン2
4に1!I2表示モード切換え信号を導出して、クリッ
プ7oツブ25をステップn3においてセットする。そ
のため第4図(3)に示されるツリツブ70ツブ25か
らのハイレベルのセット出力は、ANDゲート26に与
えられる。こうして第4図(3)K示されるライン10
からの制御信号は、ムIDゲート26を介して垂直偏向
距離制御回路5に一第4図(4)のように与えられる。
)で示される第1表示モードで表示が行なわれている状
flcある場合、第2図(2)で示されるgs2表示モ
ードで表示を切換えて行なうときを想定する。このとき
には、文章編集制御回路llは、第3図のステップn1
からn 2 K ’jlk ’) sフリップフロップ
20をセットし、ツイン21を第4図(1)のように、
時刻t−IK+いてハイレベルとする。これによって映
像信号発生−MlGは、′フィン22への映像信号を3
1!新する。また文章編集制御回路1、lは、ライン2
4に1!I2表示モード切換え信号を導出して、クリッ
プ7oツブ25をステップn3においてセットする。そ
のため第4図(3)に示されるツリツブ70ツブ25か
らのハイレベルのセット出力は、ANDゲート26に与
えられる。こうして第4図(3)K示されるライン10
からの制御信号は、ムIDゲート26を介して垂直偏向
距離制御回路5に一第4図(4)のように与えられる。
ステップn4で雌、文章編集制御回路11に備えられて
いるタイマ27が動作し、時刻tlから予め定めた時間
Wだけ経過した時刻t2において7リツプ70ツブ20
をリセットする。この時間Wは、垂直偏向距離制御回路
5がムNDゲート26を介するラインlOからの制御信
号を受信した後から第2表示モードを安定に行なうこと
ができるまでの動作準備時間以上の値であって、かつ映
像信号発生回路19が並列・直列変換@17また絋18
からの信号を切換えて受信して映像信号をツイン22に
安定に導出するまでの前作準備時間以上の値に選ばれ、
たとえば200m秒であってもよい。
いるタイマ27が動作し、時刻tlから予め定めた時間
Wだけ経過した時刻t2において7リツプ70ツブ20
をリセットする。この時間Wは、垂直偏向距離制御回路
5がムNDゲート26を介するラインlOからの制御信
号を受信した後から第2表示モードを安定に行なうこと
ができるまでの動作準備時間以上の値であって、かつ映
像信号発生回路19が並列・直列変換@17また絋18
からの信号を切換えて受信して映像信号をツイン22に
安定に導出するまでの前作準備時間以上の値に選ばれ、
たとえば200m秒であってもよい。
時間Wは、この実施例におけるようにタイマ27として
の単安定回路などによって得るようにしてもよく、また
その時間Wはプロ、ダラム動作によって得られてもよい
。その後、ステップn5においてツリツブフロップ20
・がリセツ5トされる。クリップ70ツブ200セツト
またはリセットは、陰極線管2の画面を乱すことがない
ようにするため・に、垂直帰線期間中に行なわれる。こ
うしてツイン24K92表示モード切換え信号が導出さ
れでいるとき、並列・直列変換器18からの信号を受信
する映像信号発生回路1Gttライン22に映像信号を
導出し、第2図(2)で示される第2表示モードの表示
が行なわれる。
の単安定回路などによって得るようにしてもよく、また
その時間Wはプロ、ダラム動作によって得られてもよい
。その後、ステップn5においてツリツブフロップ20
・がリセツ5トされる。クリップ70ツブ200セツト
またはリセットは、陰極線管2の画面を乱すことがない
ようにするため・に、垂直帰線期間中に行なわれる。こ
うしてツイン24K92表示モード切換え信号が導出さ
れでいるとき、並列・直列変換器18からの信号を受信
する映像信号発生回路1Gttライン22に映像信号を
導出し、第2図(2)で示される第2表示モードの表示
が行なわれる。
第2表示モードから第1表示モードに切換えて表示を行
なうときには、文章編集制御回W611はステップn6
からステップn7に$す、ここで7リツプフロツプ20
をセットする。これによって映像信号発生回路19は映
像信号のライン22への導出を休止する。これとともに
ステップn8では、ライン23にIll衰示モード切換
え信号が導出され、これによってツリツブフロップ25
がリセットされる。そのため−直偏向・距離制御回路5
にはムHDゲート26からの信号が与えられなくなり、
すべての走査線の垂直偏向距離は等しくなる。ステップ
n4にお%/%てタイ!27が制御され、時開W経過後
にステップn5においてクリップフロップ20がリセッ
トされる。こうして並列・直列変換器17からの信号は
映像信号発生回路19゜に与えられ、ライン22には第
2図(1)て示される1第1表示モードで表示が行なわ
れる。 ゛上述の実施例によれば、第1表示モードか
ら警・、2麦示モードに切換わるとき、垂直偏向距離制
御回路5が、第2表示動作を安定に行なうことができる
までの動作準備時間、およびビ映像信号発生回路19が
フィン24からの!J2表示モード切換え信号に応答し
て並列−直列変換器17から18に切換わって映像信号
を導出するまでの前作準備時間のいずれもの時間以上の
時間Wだけ映像信号が一面に表われないので、陰極線管
2の11面が乱れることがなく、画像品質の低下嬢防が
れること上述の実施例では、第1表示−一ドとW!、2
麦示モードとにおいて表示されるべき映像信号が異なっ
ていたけれど−も、本発明の他の実施例として、たとえ
ばり7レツシ・ユメモリ13に与えられている信号が一
1表示モードおよび第2表示モードにおいて共通に表示
されるよう−にし工もよ%/−h。この場合には、映像
信号発生回路19畔、並列・直列−′変換器17ま九は
18からの信号の切換え動作をする必要がない。その丸
め第一表示−i、lL=、、”ドから第1表示モードに
切換わる際においてはタイマ27による時間Wの刻時−
作が必要でなくなシ、°第1表示モ−ドから誓1表示モ
づに一面を乱すことなく直ちに切換わることが可能であ
る。映像信号発生回路19がこのような切換え創作を必
要としない場合には、タイマ27によって設定される暗
闇WFi!!直偏向距離制御回路5が、ライン10から
ム]iDゲート26を介する制御信号の受信後、第2表
示モードを安定に行なうことができるまでの前作準備時
間以上に定められる。垂直偏向距離制御回路5は、第2
表示モードから第1表示モードを直ちに行なう仁とがで
きるように前作を変化することができる。
なうときには、文章編集制御回W611はステップn6
からステップn7に$す、ここで7リツプフロツプ20
をセットする。これによって映像信号発生回路19は映
像信号のライン22への導出を休止する。これとともに
ステップn8では、ライン23にIll衰示モード切換
え信号が導出され、これによってツリツブフロップ25
がリセットされる。そのため−直偏向・距離制御回路5
にはムHDゲート26からの信号が与えられなくなり、
すべての走査線の垂直偏向距離は等しくなる。ステップ
n4にお%/%てタイ!27が制御され、時開W経過後
にステップn5においてクリップフロップ20がリセッ
トされる。こうして並列・直列変換器17からの信号は
映像信号発生回路19゜に与えられ、ライン22には第
2図(1)て示される1第1表示モードで表示が行なわ
れる。 ゛上述の実施例によれば、第1表示モードか
ら警・、2麦示モードに切換わるとき、垂直偏向距離制
御回路5が、第2表示動作を安定に行なうことができる
までの動作準備時間、およびビ映像信号発生回路19が
フィン24からの!J2表示モード切換え信号に応答し
て並列−直列変換器17から18に切換わって映像信号
を導出するまでの前作準備時間のいずれもの時間以上の
時間Wだけ映像信号が一面に表われないので、陰極線管
2の11面が乱れることがなく、画像品質の低下嬢防が
れること上述の実施例では、第1表示−一ドとW!、2
麦示モードとにおいて表示されるべき映像信号が異なっ
ていたけれど−も、本発明の他の実施例として、たとえ
ばり7レツシ・ユメモリ13に与えられている信号が一
1表示モードおよび第2表示モードにおいて共通に表示
されるよう−にし工もよ%/−h。この場合には、映像
信号発生回路19畔、並列・直列−′変換器17ま九は
18からの信号の切換え動作をする必要がない。その丸
め第一表示−i、lL=、、”ドから第1表示モードに
切換わる際においてはタイマ27による時間Wの刻時−
作が必要でなくなシ、°第1表示モ−ドから誓1表示モ
づに一面を乱すことなく直ちに切換わることが可能であ
る。映像信号発生回路19がこのような切換え創作を必
要としない場合には、タイマ27によって設定される暗
闇WFi!!直偏向距離制御回路5が、ライン10から
ム]iDゲート26を介する制御信号の受信後、第2表
示モードを安定に行なうことができるまでの前作準備時
間以上に定められる。垂直偏向距離制御回路5は、第2
表示モードから第1表示モードを直ちに行なう仁とがで
きるように前作を変化することができる。
以上のように本発明によれば、ナベての水平走査線を等
しい垂直偏向距離ずつずらして表示を行なう第1の表示
モードから、予め定めた水平走査線の垂直偏向距離を大
きくして表示を行なう第2表示モードへの切換え時にお
いて、陰極線管の映像信号の表示が垂直偏向距離制御回
路の動作準備時間だけ休止されることになるので、画面
が乱れることがなく画像品質が向上されることになる。
しい垂直偏向距離ずつずらして表示を行なう第1の表示
モードから、予め定めた水平走査線の垂直偏向距離を大
きくして表示を行なう第2表示モードへの切換え時にお
いて、陰極線管の映像信号の表示が垂直偏向距離制御回
路の動作準備時間だけ休止されることになるので、画面
が乱れることがなく画像品質が向上されることになる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2−社陰極
線管2の一面の表示状憩を示す図、第3図til1表示
モードと第2麦示モーF−との切換え第2表示モードか
ら第1表示モードに切換わる動作を説明するための波形
図である。 l・・・陰極線管表示装置、2・・・陰極線管、3・・
・水平偏向回路、4・・−@直偏向回路、5・・・垂直
偏向距離制御回路、6・・・増幅回路、7・・・パルス
発生−路、11・・・文章編集制御回路、13.14・
・・リフレッシュメモリ、15.16・・・キャラクタ
ゼネレータ、17.18・・・並列・直列変換器、19
・・・映像信号発生回路、20.25・・・7リツプ7
0ツブ、26・・・ムHDダート 代理人 弁理士 西教圭一部
線管2の一面の表示状憩を示す図、第3図til1表示
モードと第2麦示モーF−との切換え第2表示モードか
ら第1表示モードに切換わる動作を説明するための波形
図である。 l・・・陰極線管表示装置、2・・・陰極線管、3・・
・水平偏向回路、4・・−@直偏向回路、5・・・垂直
偏向距離制御回路、6・・・増幅回路、7・・・パルス
発生−路、11・・・文章編集制御回路、13.14・
・・リフレッシュメモリ、15.16・・・キャラクタ
ゼネレータ、17.18・・・並列・直列変換器、19
・・・映像信号発生回路、20.25・・・7リツプ7
0ツブ、26・・・ムHDダート 代理人 弁理士 西教圭一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 予め定めた水平走査線に対応した時刻に制御信号を受信
するたびごとに垂直偏向距離を大きく変化する丸めの垂
直偏向距離制御回路を設け、前記垂直偏向距離制御回路
に制御信号を与えないですべての水平走査線を等しい垂
直偏向距離ずつずらして表示を行なう第1の表示モード
と、前記垂直偏向距離制御回路に制御信号を与えて予め
定めた水平走査線の垂直偏向距離を残余の水平走査線の
垂直偏向距離よりも大きくして表示を行表う第2の表示
モードと切換えて行なうようにし、第1表示モードから
第2表示モードに切換えるとき、垂直、偏向距4!制御
回路に制御信号を与えかつ映像信号を遮断し、その後に
垂直偏向距離制御回路が第2表示モードを安定に行なう
ことができるまでの1作亭備時同以上経過した時映像信
号を陰極線管に与えるようにしたことを特徴とする陰極
線管表口) 水装置の表示モード切換え方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14437981A JPS5844489A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 陰極線管表示装置の表示モ−ド切換え方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14437981A JPS5844489A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 陰極線管表示装置の表示モ−ド切換え方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5844489A true JPS5844489A (ja) | 1983-03-15 |
Family
ID=15360752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14437981A Pending JPS5844489A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 陰極線管表示装置の表示モ−ド切換え方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5844489A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343843U (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-24 |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP14437981A patent/JPS5844489A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6343843U (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-24 |
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