JPS584490B2 - スイッチング装置 - Google Patents
スイッチング装置Info
- Publication number
- JPS584490B2 JPS584490B2 JP53142597A JP14259778A JPS584490B2 JP S584490 B2 JPS584490 B2 JP S584490B2 JP 53142597 A JP53142597 A JP 53142597A JP 14259778 A JP14259778 A JP 14259778A JP S584490 B2 JPS584490 B2 JP S584490B2
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- output
- reception
- audio
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Links
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 3
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 3
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 102000013462 Interleukin-12 Human genes 0.000 description 1
- 108010065805 Interleukin-12 Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/12—Modifications for increasing the maximum permissible switched current
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、音声信号の伝達を制御するような用途に用い
ることのできるスイツヂング装置に関し、使用するトラ
ンジスタの保護を図った装置を提供するものである。
ることのできるスイツヂング装置に関し、使用するトラ
ンジスタの保護を図った装置を提供するものである。
まず、本発明のスイツチング装置を用いることのできる
音声多重受信疲置の概略について第1図を参照して説明
する。
音声多重受信疲置の概略について第1図を参照して説明
する。
ここで、1はテレビジョ,受像機の音声復調回路で復調
された多重音声信号が供給される入力端子、2はその入
力信号から主、副音声信号を復調する多重復調回路、3
は入力信号から制御信号の有無を識別し+7送モードを
検出する放送モード検出面路、4は受信を希望するモー
ドをスイッチ等で大力する受信モード切換回路であり、
これらの回路は通常の受信装置のものと同様のものであ
る。
された多重音声信号が供給される入力端子、2はその入
力信号から主、副音声信号を復調する多重復調回路、3
は入力信号から制御信号の有無を識別し+7送モードを
検出する放送モード検出面路、4は受信を希望するモー
ドをスイッチ等で大力する受信モード切換回路であり、
これらの回路は通常の受信装置のものと同様のものであ
る。
多重復調回路2は放送モード検出回路3から端子5,6
に出力されるステレオ検出信号および異種検出信号に応
じて入力信号を復調し、かつ受信モード切換回路4から
の指示に基づいて出力を切り換えて、出力端子7,8に
主、副音声信号を出力する。
に出力されるステレオ検出信号および異種検出信号に応
じて入力信号を復調し、かつ受信モード切換回路4から
の指示に基づいて出力を切り換えて、出力端子7,8に
主、副音声信号を出力する。
ステレオ放送受信の場合であれば出力端子7にL信号を
、出力端子8にR信号を出力する。
、出力端子8にR信号を出力する。
異種放送受信の場合であれば、出力端子7,8にともに
主音声信号を出力するか(主音声受信)、出力端子7,
8にともに副音声信号を出力するか(副音声受信)、ま
たは、出力端子7に主音声信号を出力して出力端子8に
副音声信号を出力するか(主副同時受信)する。
主音声信号を出力するか(主音声受信)、出力端子7,
8にともに副音声信号を出力するか(副音声受信)、ま
たは、出力端子7に主音声信号を出力して出力端子8に
副音声信号を出力するか(主副同時受信)する。
モノラル放送受信時には出力端子7,8にともに同じ音
声信号を出力する。
声信号を出力する。
9,10はそれぞれの音声信号を増幅して出力する出力
回路、11,12は音声を発声する左右一対のスピーカ
である。
回路、11,12は音声を発声する左右一対のスピーカ
である。
このスピーカ11,12はテレビジョン受像機内に組み
込んでおけばよい。
込んでおけばよい。
13は間接音を付加するための回路で、この間接音付加
回路13には、ステレオ受信時とそれ以外のときとで付
加すべき間接音信号を放送モード検出回路3のステレオ
検出出力によって切り換える間接音切換回路14と、間
接音信号を所定時間だけ遅延させる遅延回路15と、そ
の間接音信号を付加するか否かを受信モードに応じて切
り換えるヂフィート回路16と、間接音信号を反転させ
る反転回路17と、正逆の間接音信号を2つの原音声信
号にそれぞれ付加する合成回路18,19とを設けてい
る。
回路13には、ステレオ受信時とそれ以外のときとで付
加すべき間接音信号を放送モード検出回路3のステレオ
検出出力によって切り換える間接音切換回路14と、間
接音信号を所定時間だけ遅延させる遅延回路15と、そ
の間接音信号を付加するか否かを受信モードに応じて切
り換えるヂフィート回路16と、間接音信号を反転させ
る反転回路17と、正逆の間接音信号を2つの原音声信
号にそれぞれ付加する合成回路18,19とを設けてい
る。
ステレオ受信時には多重復調回路2の出力端子7にはL
音声信号を、出力端子8にはR信号をそれぞれ出力して
おり、かつ放送モード検出回路3の出力端子5にステレ
オ検出出力を発生している。
音声信号を、出力端子8にはR信号をそれぞれ出力して
おり、かつ放送モード検出回路3の出力端子5にステレ
オ検出出力を発生している。
従ってこのときには、間接音切換回路14はその検出出
力によりステレオ用に切り換わり、(L−R)′信号を
間接音信号として作成する。
力によりステレオ用に切り換わり、(L−R)′信号を
間接音信号として作成する。
次いで、この(L−R)′信号は遅延回路15に加えて
遅延する。
遅延する。
ステレオ受信時の最適遅延時間は約0.15msec程
度である。
度である。
遅延した間接音信号(L−R)′信号はデフィート回路
16を介して取り出し、合成回路18でL音声信号に加
えてL+(L−R)′信号とし、スピーカ11から発声
する。
16を介して取り出し、合成回路18でL音声信号に加
えてL+(L−R)′信号とし、スピーカ11から発声
する。
また、反転回路17で極性反転して(R−L)′信号を
作成し、合成回路19でR音声信号に加えてR+(R−
L)′信号とし、スビーカ12から発生する。
作成し、合成回路19でR音声信号に加えてR+(R−
L)′信号とし、スビーカ12から発生する。
このようにすると、2つのスピーカIL12から聴者の
左右の耳に到達する反対の側のスピーカからの夕ロスト
ーク成分を打ち消すようにすることができて、2つのス
ピーカ11,12がテレビジョン受像機のキャビネット
内のように狭い間隔で設けられていても聴者の耳の位置
ではL音声とR音声との分離を良くすることができ、ス
テレオ音声の音場を大幅に拡大することができることと
なる。
左右の耳に到達する反対の側のスピーカからの夕ロスト
ーク成分を打ち消すようにすることができて、2つのス
ピーカ11,12がテレビジョン受像機のキャビネット
内のように狭い間隔で設けられていても聴者の耳の位置
ではL音声とR音声との分離を良くすることができ、ス
テレオ音声の音場を大幅に拡大することができることと
なる。
次に、異種受信時のうち主音声もしくは副音声のいずれ
か一方のみを受信する場合(異種択一受信時)および非
多重受信時には、多重復調回路2の出力端子7,8から
はともに同一の出力信号(M信号)を発生し、それは主
音声信号、副音声信号または非多重単一信号のいずれか
である。
か一方のみを受信する場合(異種択一受信時)および非
多重受信時には、多重復調回路2の出力端子7,8から
はともに同一の出力信号(M信号)を発生し、それは主
音声信号、副音声信号または非多重単一信号のいずれか
である。
従っていずれの場合にもモノラル受信状態となる。
そして、この場合には放送モード検出回路3の出力端子
5からの低レベルのステレオ検出出力が存在しないので
間接音信号としてM信号をそのままM′信号として出力
する。
5からの低レベルのステレオ検出出力が存在しないので
間接音信号としてM信号をそのままM′信号として出力
する。
一方、このようなモノラル受信時における音場拡大のた
めに最適なM′信号の遅延時間はステレオ受信時よりも
長い約4mSec程度である。
めに最適なM′信号の遅延時間はステレオ受信時よりも
長い約4mSec程度である。
遅延した間接音信号のM′信号はデフィート回路16を
介して取り出し、合成回路18ではM信号に合成してM
+M″信号としてスピーカ11から発声する。
介して取り出し、合成回路18ではM信号に合成してM
+M″信号としてスピーカ11から発声する。
一方、反転回路17で極性反転してから合成回路19で
M信号と合成し M−M″信号としてスピーカ12から
発生する。
M信号と合成し M−M″信号としてスピーカ12から
発生する。
このようにしてモノラル受信時にスピーカ11,12か
ら発声するM音声に遅延し互いに逆極にしたM″音声と
−M″音声とをそれぞれ合成させることにより、モノラ
ルでありながらも音場を拡大した疑似ステレオ音声を再
生することができる。
ら発声するM音声に遅延し互いに逆極にしたM″音声と
−M″音声とをそれぞれ合成させることにより、モノラ
ルでありながらも音場を拡大した疑似ステレオ音声を再
生することができる。
さて、以上のようなステレオ受信時、異種択一受信時お
よび非多重受信時においては、いずれの場合にも間接音
信号を作成して合成することにより音場拡大の有効な作
用効果を達成することができたのであるが、異種受信時
において主音声と副音声とをともに受信する主副同時受
信時の場合、たとえば主音声をスピーカ11で発生し副
音声をスピーカ12で発生するような場合(実際にはい
ずれか一方はイヤホーンを使用することが多い)には、
上述したような間接音の合成を行なうと全く異った主音
声と副音声との間の不必要なクロストークを生じる結果
となってしまう。
よび非多重受信時においては、いずれの場合にも間接音
信号を作成して合成することにより音場拡大の有効な作
用効果を達成することができたのであるが、異種受信時
において主音声と副音声とをともに受信する主副同時受
信時の場合、たとえば主音声をスピーカ11で発生し副
音声をスピーカ12で発生するような場合(実際にはい
ずれか一方はイヤホーンを使用することが多い)には、
上述したような間接音の合成を行なうと全く異った主音
声と副音声との間の不必要なクロストークを生じる結果
となってしまう。
そこでそのような場合には、デフィート回路16におい
て間接音を遮断して取り出さないように切換える。
て間接音を遮断して取り出さないように切換える。
この回路には、従来には第2図のようなスイツチング回
路が用いられている。
路が用いられている。
すなわち、並列接続されたトランジスタ20,21の一
方のトランジスタ20のベースにダイオード22を介し
て放送モード検出回路3の出力端子から低レベルの異種
検出出力が加えられていて、かつ他方のトランジスタ2
1のベースにダイオード23を介して受信モード切換回
路4から主副同時受信を指示していることを示す低レベ
ルの指示出力が加えられているときに、そのコレクタの
抵抗24から高レベルの出力を取り出し、定電圧ダイオ
ード25を介してトランジスタ26のベースに加えてこ
れを導通させることによって、間接音信号の伝達経路を
接地し、その伝達を遮断する。
方のトランジスタ20のベースにダイオード22を介し
て放送モード検出回路3の出力端子から低レベルの異種
検出出力が加えられていて、かつ他方のトランジスタ2
1のベースにダイオード23を介して受信モード切換回
路4から主副同時受信を指示していることを示す低レベ
ルの指示出力が加えられているときに、そのコレクタの
抵抗24から高レベルの出力を取り出し、定電圧ダイオ
ード25を介してトランジスタ26のベースに加えてこ
れを導通させることによって、間接音信号の伝達経路を
接地し、その伝達を遮断する。
このようにすると、主副同時受信時に主音声と副音声と
の間のクロストークを無くすることができ、それぞれを
別々に分離度良く再生することができる。
の間のクロストークを無くすることができ、それぞれを
別々に分離度良く再生することができる。
トランジスタ20,21のエミツタには、スイッチ27
を介して表示用の発光ダイオード28が接続され、その
駆動電圧を印加するために抵抗29が設けられている。
を介して表示用の発光ダイオード28が接続され、その
駆動電圧を印加するために抵抗29が設けられている。
ところがこのような従来の回路では、スイッチ27が開
かれているときに、一方のトランジスタ20のベースに
高レベルのスイッチング用入力が加えられてこれが導通
し、かつ、他方のトランジスタ21のベースには低レベ
ルのスイッチング用入力が加えられてこれが遮断してい
るような状態になると、この遮断している方のトランジ
スタ21のベース・エミツタ間にはエミツタ抵抗29に
生じた電圧が逆方向電圧として加わり、遮断しているト
ランジスタ21を破損するおそれがあつた。
かれているときに、一方のトランジスタ20のベースに
高レベルのスイッチング用入力が加えられてこれが導通
し、かつ、他方のトランジスタ21のベースには低レベ
ルのスイッチング用入力が加えられてこれが遮断してい
るような状態になると、この遮断している方のトランジ
スタ21のベース・エミツタ間にはエミツタ抵抗29に
生じた電圧が逆方向電圧として加わり、遮断しているト
ランジスタ21を破損するおそれがあつた。
また、これを防止しようとして抵抗24を大きくすると
定電圧ダイオード25に充分な電圧が加えられなくなり
、抵抗29を小さくすると発光ダイオード28駆動用の
充分な電圧が得られなくなる不都合があった。
定電圧ダイオード25に充分な電圧が加えられなくなり
、抵抗29を小さくすると発光ダイオード28駆動用の
充分な電圧が得られなくなる不都合があった。
そこで、本発明ではこのような欠点をなくしたスイッチ
ング装置を提供するもので、第3図に示すように、共通
コレクタ・共通エミツタ接続したトランジスタ20,2
1の共通コレクタ抵抗として、直列接続した2つの抵抗
30,31を介してコレクタを電源に接続し、その直列
抵抗30,310接続点から定電圧ダイオード25を介
して制御用のトランジスタ26のベースに制御電圧を印
加するようにしている。
ング装置を提供するもので、第3図に示すように、共通
コレクタ・共通エミツタ接続したトランジスタ20,2
1の共通コレクタ抵抗として、直列接続した2つの抵抗
30,31を介してコレクタを電源に接続し、その直列
抵抗30,310接続点から定電圧ダイオード25を介
して制御用のトランジスタ26のベースに制御電圧を印
加するようにしている。
このようにすると、トランジスタ20,21のいすれか
一方のみが導通して他方が遮断しているようなときにも
その電流は直列抵抗30,31を介して流れることにな
り、この抵抗30を従来の抵抗24と同一にし、抵抗3
1を新たに付加するコトによって電流値を小さくシ、エ
ミツタ抵抗29に生じる電圧を小さくして遮断している
トランジスタの破損を防止することができる。
一方のみが導通して他方が遮断しているようなときにも
その電流は直列抵抗30,31を介して流れることにな
り、この抵抗30を従来の抵抗24と同一にし、抵抗3
1を新たに付加するコトによって電流値を小さくシ、エ
ミツタ抵抗29に生じる電圧を小さくして遮断している
トランジスタの破損を防止することができる。
また、定電圧ダイオード25には抵抗30のみを介して
電流を流すことができるので、充分な電圧を印加するこ
とができる。
電流を流すことができるので、充分な電圧を印加するこ
とができる。
なお、以上の説明は音声多重受信装置の場合について述
べたが、本発明はこの他にも各種の回路用のスイッチン
グ手段として用いることができることはいうまでもない
。
べたが、本発明はこの他にも各種の回路用のスイッチン
グ手段として用いることができることはいうまでもない
。
以上詳述した通り、本発明によれば共通コレクタ・共通
エミツタ接続した2つ以上のトランジスタを破損するこ
となくかつそのコレクタ側に接続した定電圧ダイオード
を介して充分な出力を得ることのできる有用な装置を得
ることができるものである。
エミツタ接続した2つ以上のトランジスタを破損するこ
となくかつそのコレクタ側に接続した定電圧ダイオード
を介して充分な出力を得ることのできる有用な装置を得
ることができるものである。
第1図は本発明のスイッチング装置を用いることのでき
る音声多重受信装置のブロック線図、第2図は従来のス
イッチング装置の回路図、第3図は本発明の一実施例に
おけるスイッチング装置の回路図である。 20,21,26・・・・・・トランジスタ、25・・
・・・・定電圧ダイオード、29,30,31・・・・
・・抵抗。
る音声多重受信装置のブロック線図、第2図は従来のス
イッチング装置の回路図、第3図は本発明の一実施例に
おけるスイッチング装置の回路図である。 20,21,26・・・・・・トランジスタ、25・・
・・・・定電圧ダイオード、29,30,31・・・・
・・抵抗。
Claims (1)
- 1 それぞれのベースにスイツチング用入力を加えた複
数個のトランジスタを共通コレクタ・共通エミツタ接続
し、共通王ミツタを抵抗を介して接地し、共通コレクタ
を直列接続した2個の抵抗を介して電源に接続し、との
直列抵抗の中点から定電圧ダイオードを介して信号伝達
制御用のトランジスタのベースに制御電圧を印加したこ
とを特徴とするスイッチング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53142597A JPS584490B2 (ja) | 1978-11-17 | 1978-11-17 | スイッチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53142597A JPS584490B2 (ja) | 1978-11-17 | 1978-11-17 | スイッチング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5568734A JPS5568734A (en) | 1980-05-23 |
| JPS584490B2 true JPS584490B2 (ja) | 1983-01-26 |
Family
ID=15318998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53142597A Expired JPS584490B2 (ja) | 1978-11-17 | 1978-11-17 | スイッチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584490B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102016209682A1 (de) | 2016-06-02 | 2017-12-07 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Aktualisierung einer Software eines Kraftfahrzeuges, Aktualisierungsvorrichtung und Übertragungssystem |
| DE102016209684A1 (de) | 2016-06-02 | 2017-12-07 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Aktualisierung einer Software eines Landfahrzeuges, Aktualisierungsvorrichtung und Übertragungssystem |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002266909A (ja) | 2001-03-06 | 2002-09-18 | Nisshinbo Ind Inc | ドラムブレーキのブレーキケーブル取着装置 |
-
1978
- 1978-11-17 JP JP53142597A patent/JPS584490B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102016209682A1 (de) | 2016-06-02 | 2017-12-07 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Aktualisierung einer Software eines Kraftfahrzeuges, Aktualisierungsvorrichtung und Übertragungssystem |
| DE102016209684A1 (de) | 2016-06-02 | 2017-12-07 | Ford Global Technologies, Llc | Verfahren zur Aktualisierung einer Software eines Landfahrzeuges, Aktualisierungsvorrichtung und Übertragungssystem |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5568734A (en) | 1980-05-23 |
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