JPS5845120B2 - バツフア・メモリ障害制御方式 - Google Patents

バツフア・メモリ障害制御方式

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JPS5845120B2
JPS5845120B2 JP53013853A JP1385378A JPS5845120B2 JP S5845120 B2 JPS5845120 B2 JP S5845120B2 JP 53013853 A JP53013853 A JP 53013853A JP 1385378 A JP1385378 A JP 1385378A JP S5845120 B2 JPS5845120 B2 JP S5845120B2
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buffer memory
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  • Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、バッファ・メモリ障害制御方式、特に主記憶
装置の記憶内容の写しを保持するバッファ・メモリを有
するデータ処理システムにおいて、バッファ・メモリ上
をM個の区分記憶領域に区分し、該各区分記憶領域に対
応して、当該区分記憶領域内に対するアクセスにエラー
が発生したときにそのエラー回数をカウントする区分記
憶領域エラー回数記憶手段をもうけ、複数回同じ区分記
憶領域内でエラーが生じたとき、バッファ・メモリ上の
当該区分記憶領域を不使用状態とし、リプレース制御対
象から除外するようにしたバッファ・メモリ障害制御方
式に関するものである。
バッファ・メモリを有するデータ処理装置においては、
主記憶装置の記憶内容の写しをバッファ・メモリ上に保
持しておき、アクセス要求元は該バッファ・メモリをア
クセスしつつ処理を進めるようにする。
そして、バッファ・メモリをアクセスして所望のデータ
がバッファ・メモリ上に存在している場合に当該データ
を用いて処理を進める。
しかし、上記アクセスの結果、所望のデータがバッファ
・メモリ上に存在しなかった場合、主記憶装置に対して
アクセスを行なって所望のデータを受取り、上記バッフ
ァ・メモリ上に当該所望のデータを含む1ブロック単位
の情報を格納する。
このとき、バッファ・メモリ上の記憶領域の大きさに制
限があるために、当該時点でバッファ・メモリ上に格納
されているブロック単位の情報のうちで例えば最も最近
アクセスされなかったブロック単位の情報がバッファ・
メモリ上から抹消される。
そして該抹消された情報の代わりに上記主記憶装置から
転送されてきた1ブロック単位の情報が格納される。
即ちリプレース制御が行なわれる。一般にバッファ・メ
モリを有するデータ処理システムは上述の如く制御され
るが、バッファ・メモリから読出されたデータにエラー
が発生していた場合、アクセス要求元はIJ )ライ処
理を行なって主記憶装置をアクセスする。
そして例えばバッファ・メモリ上の上記エラーを生じた
位置あるいは当該位置を含む所定の領域全体を、以後使
用しないようにする方策がとられている。
しかし、バッファ・メモリの場合にもエラー発生がたん
に一時的な障害によって生じたものである頻度が少なく
ないことや、エラーを生じたブロック単浜情報を正しい
フロック単位情報と入れ換えるべく主記憶装置から当該
ブロック単位情報をロードして格納することによって、
エラーを救済できる可能性が高いことなどのために、−
産生じたエラーによって上記エラーを生じた位置あるい
は上記領域全体を不使用状態にすることは好ましくない
本発明は上記の問題点を解決することを目的としており
、本発明のバッファ・メモリ障害制御方式は主記憶装置
と該主記憶装置の記憶内容の写しをブロック単位で保持
するバッファ・メモリ装置とアクセス要求元とをそなえ
、上記アクセス要求元が上記バッファ・メモリ装置をア
クセスしつつ処理を進行するデータ処理システムにおい
て、上記バッファ・メモリ上の記憶領域をN個分のフロ
ック単位を記憶するM個の区分記憶領域に区分すると共
に、該M個の各区分記憶領域に属するいずれかのブロッ
ク単位にアクセスが行なわれた際にエラーが検出された
とき当該区分記憶領域に対応してエラー回数をカウント
する区分記憶領域エラー回数記憶手段をもうけ、該区分
記憶領域エラー回数記憶手段の内容が「2」以上の予め
定められた値に達したとき、当該区分記憶領域を不使用
状態に制御するよう構成され、更に上記バッファ・メモ
リ装置は、該バッファ・メモリ装置のデータ部から読出
されたデータにエラーが存在していたとき上記主記憶装
置に対して自律的にアクセスを行なうと共に、上記主記
憶装置から転送されてきたデータを上記データ部の先の
アクセスでエラーが存在した同じ場所に格納するよう構
成されていることを特徴としている。
以下図面を参照しつつ説明する。
第1図は主記憶装置とバッファ・メモリとの間でのブロ
ック単位情報の転送の態様を説明する説明図、第2図は
本発明にい5M個の区分記憶領域を説明する一実施例説
明図、第3図は本発明に用いる区分記憶領域エラー回数
記憶手段の一実施例構成、第4図は本発明が適用される
システムの一実施例を示す。
第1図において、1は主記憶装置、2はバッファ・メモ
リ、BLは主記憶装置上に存在するブロック単位情報、
BL’はバッファ・メモリ上に転送され保持されている
ブロック単位情報を表わしている。
いわゆるセット・アンシアテイブ方式が採用されている
場合、主記憶装置1上からブロック単位情報をバッファ
・メモリ2上に転送する場合、1つの約束がとられてい
る。
即ち、主記憶装置1上のブロック単位情報BLにおいて
、主記憶装置1上で1つの縦列上に存在するブロック単
位情報即ち図示の場合#OBL、#128BL、#25
6BL。
・・・・・・がバッファ・メモリ2上に転送されて保持
される場合、バッファ・メモリ2上の同じ1つの縦列上
に転送の上保持される。
図示の場合、ブロック単位情報BL’として#*IBL
、#OBL、#256BL、#*2BLが転送の上保持
されている。
そして、公知の如く図示しないアクセス要求元がバッフ
ァ・メモリ2をアクセスする場合、アクセス・アドレス
情報ADR8によってバッファ・メモリ2がアクセスさ
れ、例えば図示のブロック単位情報#*IBL、−#O
BL、$256BL、#*2BLが一斉に読出され、上
記アクセス・アドレス情報ADR8と対応する1つのブ
ロック単位情報例えば#256BLが選択され、当該ブ
ロック単位情報#256BL中の所望のデータがアクセ
ス要求元に受渡される。
また上記−斉に読出された4個のブロック単位#*IB
L、#OBL、$256BL、#*2BLのいずれもが
上記アクセス・アドレス情報ADR8と対応していない
場合、主記憶装置1がアクセスされ、該主記憶装置1か
ら上記所望のデータを含む1つのブロック単位情報−#
*3BLがブロック・ロードされてきて、当該所望のデ
ータがアクセス要求元に受渡される。
そして、このときいわゆるリプレース制御が行なわれ、
最近最もアクセスされなかった1つのブロック単位情報
例えば#*IBLがバッファ・メモリ2上から抹消され
、当該位置に上記情報#*3BLが格納される。
上述の処理が行なわれるが、アクセス要求元からのアク
セスによって例えば+256BLが読出された場合に、
当該#256BLにエラーが発生していたとすると、従
来アクセス要求元はりトライ制御によって上記#256
BLを主記憶装置1からブロック・ロードするようにす
る。
そして例えばバッファ・メモリ2における図示斜線で表
わした領域全体を不使用状態にする。
即ち、該領域に存在する内容全体を無効とし、以後リプ
レース制御が行なわれる場合には、バッファ・メモリ2
の例えば最左端の4つの位置に関して2つの位置しかな
いものとしてリプレース制御を行なう。
即ち、図示の場合、#*IBLと#OBL とのいずれ
かを抹消し、該抹消した位置に主記憶装置1かもブロッ
ク・ロードされてきた1ブロック単位の情報を格納する
ようにする。
従来上述の如く、一度でもエラーが生じたとすると当該
位置を含む領域(図示斜線領域)全体を不使用状態とし
ていた。
しかし、最近第4図図示の如くバッファ・メモリからの
読出しデータにエラーが発生していたときバッファ・メ
モリ装置が自律的に主記憶装置に対してブロック・ロー
ドを行なう方式が考慮されつつある。
第4図図示の構成については後述するが、このような方
式が採用される場合、バッファ・メモリ2上のエラーを
生じた位置の内容を主記憶装置1からブロック・ロード
してきた情報で書替えることが簡単に出来る。
このような書替えを行なう場合、以後エラーがなくなり
、通常通り使用できる可能性が大きく増大する。
このようなこともあって、本発明の場合、例えば第1図
図示の斜線領域内で複数回エラーが生じたときに初めて
当該領域を不使用状態にするようにする。
即ち、一般にバッファ・メモリ2上の記憶領域を、N個
のブロック単位情報格納部をもつM個の区分記憶領域に
区分しておき、各区分記憶領域毎にエラー回数をカウン
トし、該カウント値が予め定めた値になったときに当該
領域を不使用状態にするようにする。
第2図は本発明にい5M個の区分記憶領域を説明する一
実施例説明図であり、図中の符号3A。
3B、3C,3Dは夫々例えば128個のブロック単位
情報格納位置をもつ4個の区分記憶領域と対応づけられ
ている。
区分記憶領域3を如何に区分するかあるいはその個数を
幾つにするかは夫々任意である。
第3図は本発明に用いる区分記憶領域エラー回数記憶手
段の一実施例構成を示している。
図示の符号4ないし15は夫々フリップ・フロップ、1
6ないし27は夫々アンド回路、′エラー“はエラー発
生信号、 //3A II、//3B//、//3C/
/。
“3D“は夫々上記エラー発生時にアクセスが行なわれ
た領域に対応する信号を表わしている。
第3図図示の場合、1つの区分記憶領域3Aなどにおい
て3回エラーが発生した場合、当該区分記憶領域を不使
用状態に置くようにしている。
例えば第2図図示の区分記憶領域3Cをアクセスしたと
きに、当該領域3C上に本来存在すべきブロック単位情
報例えば+256BLにエラーが生じていたとすると、
第3図図示のアンド回路22がオンされてフリップ・フ
ロップ10がセット状態に置かれる。
その後、処理を進行している間に当該区分記憶領域3C
上に存在するフロック単位情報に関して再びエラーが生
じたとすると、今度はアンド回路22,23が共にオン
されてフリップ・フロップ11がセット状態に置かれる
以後同様にカウント値が進んでゆき、例えばフリップ・
フロップ12がセット状態に置かれたとき、当該区分記
憶領域3Cは以後不使用状態に置かれる。
即ち、それまで例えば第1図図示のバッファ・メモリ2
の図示最左端の4個の格納位置相互間で、例えばLRU
アルゴリズムにもとすいてリプレースされるべき位置を
決定していた状態を切換えて、図示斜線位置を除いた2
つの位置相互間でLRUアルゴリズムを働らかせ、リプ
レースされるべき位置を決定するようにされる。
第4図は本発明が適用されるシステムの一実施例を示し
ている。
図中の符号2はバッファ・メモリ装置、28はバッファ
・メモリのアドレス・アレイ部、29はバッファ・メモ
リのデータ格納部、30はアドレス比較回路部であって
公知の如くアドレス・アレイ部28から読出された情報
とアクセス要求元が発したアクセス・アドレス情報AD
R8とを比較してバッファ・メモリ上に所望のデータが
存在するか否かを判定するもの、31はバッファ・メモ
リ・アクセス制御部であってアクセス要求元からのリー
ド・ライト信号R/Wにもとすいてバッファ・メモリに
対するアクセス制御を行なうもの、32は主記憶装置ア
クセス制御部であって上記リード・ライト信号R/Wが
供給されたとき図示しない主記憶装置に対するアクセス
制御を行なうもの、33はエラー検出回路部であってデ
ータ格納部29かも読出されたデータに関してエラー・
チェックを行なうもの、34ないし36は夫々アンド回
路、37,38は夫々オア回路、39,40は夫々ゲー
ト、41は本発明にいう区分記憶領域エラー回数記憶手
段であって第3図に示す如き構成をもつものを表わして
いる。
図示左側に位置する図示しないアクセス要求元がバッフ
ァ・メモリ2をアクセスする場合、アクセス・アドレス
情報ADR8が発せられると共にリード・ライト信号R
/Wがバッファ・メモリ・アクセス制御部31に供給さ
れる。
これによってアドレス・アレイ部28とデータ格納部2
9とがアクセスされる。
アクセスすべき所望のデータがバッファ・メモリ上に存
在している場合、公知の如くアドレス比較回路部30が
存在信号Fを発する。
図示の場合、データ格納部29から読出されたデータは
、エラー検出回路部33によってエラー・チェックされ
る。
そしてもしもエラーが存在しない場合、アンド回路36
がオンされてゲート39を介して図示しないアクセス要
求元に受渡されろ。
上記アドレス比較回路部30が非存在信号NFを発した
場合、オア回路37を介してアンド回路34がオンされ
、リード・ライト信号R/Wが主記憶装置アクセス制御
部32に供給される。
これによって、図示右側に位置する主記憶装置に対して
ブロック・ロードが指示され、該主記憶装置から所望の
データを含む1ブロック単位の情報DATA がゲー
ト40を介してデータ格納部29に格納される。
そして同時にアクセス要求元に対して所望のデータが受
渡される。
また、上記エラー検出回路部33がエラーを検出した場
合、エラー信号ERが発せられ、アンド回路35、オア
回路37、アンド回路34を介して、リード・ライト信
号R/Wが主記憶装置アクセス制御部32に供給される
即ち、該主記憶装置から所望のデータを含む1フロック
単位の情報DATA がブロック・ロードされる。
そしてアクセス要求元に対して所望のデータを受渡すよ
うにされる。
このとき、区分記憶領域エラー回数記憶手段41は、ア
クセス・アドレス情報ADR8によっていずれの区分記
憶領域がアクセスされたかを知り、かつエラー信号ER
によって、第3図に関連して説明した如くエラー回数が
カウントされる。
−力、上記ブロック・ロードされてきた1ブロック単位
情報は、アクセス要求元が発したアクセス・アドレス情
報ADR8にもとすいてデータ格納部29上に格納され
る。
即ち、第1図において、今図示情報#256BLをアク
セスした際にエラーが発生していたとすると、上述の如
く主記憶装置からブロック・ロードされてきた情報 −#256BLは第1図図示の同じ格納位置に格納され
る。
このため、上記エラーが、続出し時の一時的な障害によ
って生じたものであった場合や、上記格納されている情
報自体にエラーが生じていた場合などによって生じたも
のとすると、上記ブロック・ロードされた正しい情報に
よって書替えられてエラーは解消される。
なお、バッファ・メモリ上に固定障害が生じていた場合
などでは、当該ブロック情報がアクセスされるたびに上
記エラーが生じ、エラー回数が歩進されてゆき遂には当
該対応する区分記憶領域を不使用状態に制御される。
以上説明した如く、本発明によればバッファ・メモリの
障害に関して救済できる限りにおいてバッファ・メモリ
上の記憶領域を利用してゆき、救済不能の場合に初めて
不使用状態に制別する。
このため、バッファ・メモリを可能な限り有効に利用す
ることが可能となる。
なお、上記においてエラー回数記憶手段として第3図図
示のカウンタを示したが、例えばアドレス・アレイ中に
フラグ情報を立てるようにしてもよいことは言うまでも
ない。
【図面の簡単な説明】
第1図は主記憶装置とバッファ・メモリとの間でのフロ
ック単位情報の転送の態様を説明する説明図、第2図は
本発明にい5M個の区分記憶領域を説明する一実施例説
明図、第3図は本発明に用いる区分記憶領域エラー回数
記憶手段の一実施例構成、第4図は本発明が適用される
システムの一実施例を示す。 図中、1は主記憶装置、2はバッファ・メモリ、BL
、 BL’は夫々ブロック単位情報、3A、3B。 3C,3Dは夫々区分記憶領域、28はアドレス・アレ
イ部、29はデータ格納部、30はアドレス比較回路部
、31はバッファ・メモリ・アクセス制御部、32は主
記憶装置アクセス制御部、41は区分記憶領域エラー回
数記憶手段を表わす。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 主記憶装置と該主記憶装置の記憶内容の写しをブロ
    ック単位で保持するバッファ・メモリ装置とアクセス要
    求元とをそなえ、上記アクセス要求元が上記バッファ・
    メモリ装置をアクセスしつつ処理を進行するデータ処理
    システムにおいて、上記バッファ・メモリ上の記憶領域
    をN個分のブロック単位を記憶するM個の区分記憶領域
    に区分すると共に、該M個の各区分記憶領域に属するい
    ずれかのブロック単位にアクセスが行なわれた際にエラ
    ーが検出さ・れたとき当該区分記憶領域に対応してエラ
    ー回数をカウントする区分記憶領域エラー回数記憶手段
    をもうけ、該区分記憶領域エラー回数記憶手段の内容が
    「2」以上の予め定められた値に達したとき、当該区分
    記憶領域を不使用状態に制御するよう構成され、更に上
    記バッファ・メモリ装置は、該バッファ・メモリ装置の
    データ部から読出されたデータにエラーが存在していた
    とき上記主記憶装置に対して自律的にアクセスを行なう
    と共に、上記主記憶装置から転送されてきたデータを上
    記データ部の先のアクセスでエラーが存在した同じ場所
    に格納するよう構成されていることを特徴とするバッフ
    ァ・メモリ障害制御方式。
JP53013853A 1978-02-09 1978-02-09 バツフア・メモリ障害制御方式 Expired JPS5845120B2 (ja)

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JPS54106133A JPS54106133A (en) 1979-08-20
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS59207098A (ja) * 1983-05-10 1984-11-24 Nec Corp 情報処理装置
JPS617959A (ja) * 1984-06-22 1986-01-14 Fujitsu Ltd タグ記憶装置制御方式
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JPS51137333A (en) * 1975-05-22 1976-11-27 Toshiba Corp A control system for buffer memory unit at a fault

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