JPS5845162Y2 - 自動車衝突時のマスタシリンダ後退防止構造 - Google Patents
自動車衝突時のマスタシリンダ後退防止構造Info
- Publication number
- JPS5845162Y2 JPS5845162Y2 JP7639579U JP7639579U JPS5845162Y2 JP S5845162 Y2 JPS5845162 Y2 JP S5845162Y2 JP 7639579 U JP7639579 U JP 7639579U JP 7639579 U JP7639579 U JP 7639579U JP S5845162 Y2 JPS5845162 Y2 JP S5845162Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mask cylinder
- event
- collision
- mask
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Braking Systems And Boosters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車衝突時にブレーキあるいはクラッチの
マスクシリンダが後退するのを防止するようにした自動
車衝突時のマスクシリンダ後退防止構造に関するもので
ある。
マスクシリンダが後退するのを防止するようにした自動
車衝突時のマスクシリンダ後退防止構造に関するもので
ある。
一般に、第1図および第2図に示すように、自動車にお
けるブレーキあるいはクラッチのマスクシリンダ1は通
常エンジンルーム2と車室3とを仕切るダッシュパネル
(特にダッシュパネルロアー4a)に前後方向に取付け
られ、エンジンルーム2内に突出せしめて配置されてい
る。
けるブレーキあるいはクラッチのマスクシリンダ1は通
常エンジンルーム2と車室3とを仕切るダッシュパネル
(特にダッシュパネルロアー4a)に前後方向に取付け
られ、エンジンルーム2内に突出せしめて配置されてい
る。
そして、このマスクシリンダ1取付部の後方にはブレー
キヘタル5、クラッチペダル6、アクセルペダル1等ノ
各種ペダル類およびステアリング8を支持するステアリ
ングシャフト9が配置され、これらはソレソれダッシュ
パネルロアー4aとダッシュパネルアッパ4bとの間の
一体的に固着されたブラケット10あるいは11に支持
されている。
キヘタル5、クラッチペダル6、アクセルペダル1等ノ
各種ペダル類およびステアリング8を支持するステアリ
ングシャフト9が配置され、これらはソレソれダッシュ
パネルロアー4aとダッシュパネルアッパ4bとの間の
一体的に固着されたブラケット10あるいは11に支持
されている。
尚、12はカウルパネルである。
それ故、上記マスクシリンダ1をサイズアップしたり、
あるいは図示の如くブレーキ倍力装置13等の真空倍力
装置をマスクシリンダ1とダッユパネルロアー48との
間に各在すべく追加するト、上記マスクシリンダ1はそ
のエンジンルーム2内への突出量が大きくなり、したが
って、自動車の衝突時、エンジンルーム2内に設置され
ている衝突により後退する部材、例えばエンジン14と
当接し、後方へ移動する可能性が生じる。
あるいは図示の如くブレーキ倍力装置13等の真空倍力
装置をマスクシリンダ1とダッユパネルロアー48との
間に各在すべく追加するト、上記マスクシリンダ1はそ
のエンジンルーム2内への突出量が大きくなり、したが
って、自動車の衝突時、エンジンルーム2内に設置され
ている衝突により後退する部材、例えばエンジン14と
当接し、後方へ移動する可能性が生じる。
特に、F、F’、車(フロントエンジン、フロントドラ
イブ車)のようにエンジン14が横置型となれば、上記
マスクシリンダ1の後方移動の可能性はますます高くな
る。
イブ車)のようにエンジン14が横置型となれば、上記
マスクシリンダ1の後方移動の可能性はますます高くな
る。
そして、マスクシリンダ1が後方へ移動すると、その変
移はブラケッ)10,11を介してステアリング8に伝
わってステアリング8を後方に移動させ、運転者に危害
を与える等危険である。
移はブラケッ)10,11を介してステアリング8に伝
わってステアリング8を後方に移動させ、運転者に危害
を与える等危険である。
しかるに、このような問題を解決するにはマスクシリン
ダ1を左右方向に配置するが、あるいはその設置位置を
衝突時後退する部材と対向しない位置に変更すればよい
が、これではマスクシリンダ1とペダル類との連結構造
が複雑化し、レイアウト的に不利である。
ダ1を左右方向に配置するが、あるいはその設置位置を
衝突時後退する部材と対向しない位置に変更すればよい
が、これではマスクシリンダ1とペダル類との連結構造
が複雑化し、レイアウト的に不利である。
ソコで、本考案では、マスクシリンダの取付構造を従来
通りとして自動車衝突時のマスクシリンダの後退を防止
し得るようにした自動車衝突時のマスクシリンダ後退防
止構造を提供せんとするものである。
通りとして自動車衝突時のマスクシリンダの後退を防止
し得るようにした自動車衝突時のマスクシリンダ後退防
止構造を提供せんとするものである。
すなわち、本考案においては、マスクシリンダがエンジ
ンルームと単室とを仕切るダッシュパネルにエンジンル
ーム内に突出して前後方向に取付けられ、マスクシリン
ダ取付部後方の上記車室内に配置されたステアリングを
支持するステアリングシャフトが上記ダッシュパネルに
ブラケットを介して取付けられている自動車において、
上記エンジンルーム内に設置された衝突時後退する部材
の上記マスクシリンダ前面と前後方向に所定距離隔てて
対向する対向部分に、上記マスクシリンダ前面に対して
傾斜した傾斜面が形成され、衝突時に上記マスクシリン
ダが上記傾斜面との当接により揺動されるようにしたも
のである。
ンルームと単室とを仕切るダッシュパネルにエンジンル
ーム内に突出して前後方向に取付けられ、マスクシリン
ダ取付部後方の上記車室内に配置されたステアリングを
支持するステアリングシャフトが上記ダッシュパネルに
ブラケットを介して取付けられている自動車において、
上記エンジンルーム内に設置された衝突時後退する部材
の上記マスクシリンダ前面と前後方向に所定距離隔てて
対向する対向部分に、上記マスクシリンダ前面に対して
傾斜した傾斜面が形成され、衝突時に上記マスクシリン
ダが上記傾斜面との当接により揺動されるようにしたも
のである。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
尚、マスクシリンダの従来通りの取付構造については第
1図および第2図により既述したので、同一部分につい
ては同一の符号を付してその詳細な説明は省略する。
1図および第2図により既述したので、同一部分につい
ては同一の符号を付してその詳細な説明は省略する。
第1図および第2図はエンジンルーム2内にブレーキの
マスタシリンダ1を突出配置した場合を示し、該マスク
シリンダ1はその基部1aの上下2点において、ダッシ
ュパネルロアー48に固定された真空倍力装置としての
ブレーキ倍力装置13の前面にボルト15およびナツト
16によって前後方向に取付けられている一方、エンジ
ンルーム2内には衝突時後退する部材を構成する横置型
のエンジン14がマスクシリンダ1前面に対向して設置
されており、該エンジン14の上記マスクシリンダ1前
面と前後方向に所定距離隔てて対向すを対向部分14a
には上記マスクシリンダ1前面に対して傾斜する傾斜面
11が形成されている。
マスタシリンダ1を突出配置した場合を示し、該マスク
シリンダ1はその基部1aの上下2点において、ダッシ
ュパネルロアー48に固定された真空倍力装置としての
ブレーキ倍力装置13の前面にボルト15およびナツト
16によって前後方向に取付けられている一方、エンジ
ンルーム2内には衝突時後退する部材を構成する横置型
のエンジン14がマスクシリンダ1前面に対向して設置
されており、該エンジン14の上記マスクシリンダ1前
面と前後方向に所定距離隔てて対向すを対向部分14a
には上記マスクシリンダ1前面に対して傾斜する傾斜面
11が形成されている。
すなわち、該傾斜面17は上記マスクシリンダ1前面と
平行な仮想面を上記マスクシリンダ基部1の上下2点の
取付点(ボルト15およびナツト16による固定点)を
結ぶ直線1回りに回動(第2図では反時計回り)させて
形成される面で、自動車の衝突時エンジン14が後方へ
移動した際上記マスクシリンダ1を上記傾斜面1γとの
当接により上記直線l方向の軸を中心軸として揺動させ
るように構成されている。
平行な仮想面を上記マスクシリンダ基部1の上下2点の
取付点(ボルト15およびナツト16による固定点)を
結ぶ直線1回りに回動(第2図では反時計回り)させて
形成される面で、自動車の衝突時エンジン14が後方へ
移動した際上記マスクシリンダ1を上記傾斜面1γとの
当接により上記直線l方向の軸を中心軸として揺動させ
るように構成されている。
シタがって、上記実施例においては、自動車が衝突した
際、エンジンルーム2内に設置されたエンジン14等は
後方へ移動してその対向部分14a、に形成した傾斜面
17はマスクシリンダ1の前面に当接するが、該傾斜面
11はマスクシリンダ1前面に対して傾斜し、しかもマ
スクシリンダ基部1aの取付点を結ぶ直線lに対して該
直線1回り方向に傾斜するように形成されているため、
マスクシリンダ1前面を傾斜面17に沿って側方へ押し
やることにより、マスクシリンダ1は上記直線を方向の
軸を中心軸として揺動することになり、よってマスクシ
リンダ1がそのまま後方へ移動するのを防止することが
できる。
際、エンジンルーム2内に設置されたエンジン14等は
後方へ移動してその対向部分14a、に形成した傾斜面
17はマスクシリンダ1の前面に当接するが、該傾斜面
11はマスクシリンダ1前面に対して傾斜し、しかもマ
スクシリンダ基部1aの取付点を結ぶ直線lに対して該
直線1回り方向に傾斜するように形成されているため、
マスクシリンダ1前面を傾斜面17に沿って側方へ押し
やることにより、マスクシリンダ1は上記直線を方向の
軸を中心軸として揺動することになり、よってマスクシ
リンダ1がそのまま後方へ移動するのを防止することが
できる。
尚、上記実施例ではブレーキ用のマスクシリンダ1につ
いて述べたが、その他クラッチのマスクシリンダに対し
て同様に本考案を適用することができ、またエンジンル
ーム2内に設置され衝突時後退してマスクシリンダ1に
当接する部材として横置型のエンジン14について述べ
たが、その他縦置型のエンジンあるいは補器類等の衝突
時後退する部材についても適用でき、要はエンジンルー
ム2内に設置された衝突時後退する部材のマスクシリン
ダ前面と前後方向に所定距離隔てて対向する対向部分に
上記マスクシリンダ前面に対して傾斜した傾斜面を形成
すればよい。
いて述べたが、その他クラッチのマスクシリンダに対し
て同様に本考案を適用することができ、またエンジンル
ーム2内に設置され衝突時後退してマスクシリンダ1に
当接する部材として横置型のエンジン14について述べ
たが、その他縦置型のエンジンあるいは補器類等の衝突
時後退する部材についても適用でき、要はエンジンルー
ム2内に設置された衝突時後退する部材のマスクシリン
ダ前面と前後方向に所定距離隔てて対向する対向部分に
上記マスクシリンダ前面に対して傾斜した傾斜面を形成
すればよい。
以上説明したように、本考案によれば、マスクシリンダ
とペダル類との連結構造が簡単で且つレイアウト的に有
利な従来通りのマスクシリンダ取付構造でもって、衝突
時後退する部材に単に傾斜面を設けるという簡単な構造
により、自動車衝突時マスクシリンダを揺動させてその
後退を確実に防止することができ、よって衝突時のステ
アリングの後方移動による危険防止を簡略にして且つ確
実に図ることができる。
とペダル類との連結構造が簡単で且つレイアウト的に有
利な従来通りのマスクシリンダ取付構造でもって、衝突
時後退する部材に単に傾斜面を設けるという簡単な構造
により、自動車衝突時マスクシリンダを揺動させてその
後退を確実に防止することができ、よって衝突時のステ
アリングの後方移動による危険防止を簡略にして且つ確
実に図ることができる。
加えて、上記マスクシリンダ基部を、傾斜面との当接に
よる該マスクシリンダの揺動の中心軸方向の直線上の2
点で取付ければ、衝突時マスクシリンダの傾斜面との当
接による上記揺動をより一層容易に行わしめることがで
き、自動車衝突時のマスクシリンダの後退防止をより確
実なものとすることができる。
よる該マスクシリンダの揺動の中心軸方向の直線上の2
点で取付ければ、衝突時マスクシリンダの傾斜面との当
接による上記揺動をより一層容易に行わしめることがで
き、自動車衝突時のマスクシリンダの後退防止をより確
実なものとすることができる。
図面は本考案の実施例を例示し、第1図は概略側面図、
第2図は概略平面図である。 1・:・マスクシリンダ、1a・・・基部、2・・・エ
ンジンルーム、3・・・車室、4a・・・ダッシュパネ
ルロアー、4b・・・ダッシュパネルアッパ 5・・・
ブレーキペダル、6・・・クラッチペダル、7・・・ア
クセルペダル、8・・・ステアリング、9・・・ステア
リングシャフト、io、il・・・ブラケット、12・
・・カウルパネル、13・・・フレーキ倍力装置、14
・・・エンジン14a・・・対向部分、15・・・ボル
ト、16・・・ナツト、1γ・・・傾斜面。
第2図は概略平面図である。 1・:・マスクシリンダ、1a・・・基部、2・・・エ
ンジンルーム、3・・・車室、4a・・・ダッシュパネ
ルロアー、4b・・・ダッシュパネルアッパ 5・・・
ブレーキペダル、6・・・クラッチペダル、7・・・ア
クセルペダル、8・・・ステアリング、9・・・ステア
リングシャフト、io、il・・・ブラケット、12・
・・カウルパネル、13・・・フレーキ倍力装置、14
・・・エンジン14a・・・対向部分、15・・・ボル
ト、16・・・ナツト、1γ・・・傾斜面。
Claims (4)
- (1) マスクシリンダがエンジンルームと単室とを
何句るダッシュパネルにエンジンルーム内に突出して前
後方向に取付けられ、マスクシリンダ取付部後方の上記
室内に配置されたステアリングを支持するステアリング
シャフトが上記ダッシュパネルにブラケットを介して取
付けられている自動車において、上記エンジンルーム内
に設置された衝突時後退する部材の上記マスクシリンダ
前面と前後方向に所定距離隔てて対向する対向部分に、
上記マスクシリンダ前面に対して傾斜した傾斜面が形成
され、衝突時に上記マスクシリンダが上記傾斜面との当
接により揺動されることを特徴とする自動車衝突時のマ
スクシリンダ後退防止構造。 - (2)マスクシリンダは、その基部が傾斜面との当接に
よるマスクシリンダの揺動の中心軸方向の直線上の2点
で取付けられている実用新案登録請求の範囲第1項記載
の自動車衝突時のマスクシリンダ後退防止構造。 - (3) マスクシリンダは、ダッシュパネルに固定さ
れた真空倍力装置の前面に取付けられている実用新案登
録請求の範囲第1項又は第2項記載の自動車衝突時のマ
スクシリンダ後退防止構造。 - (4)衝突時後退する部材は横置型のエンジンである実
用新案登録請求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の
自動車衝突時のマスクシリンダ後退防止構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7639579U JPS5845162Y2 (ja) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | 自動車衝突時のマスタシリンダ後退防止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7639579U JPS5845162Y2 (ja) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | 自動車衝突時のマスタシリンダ後退防止構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55175561U JPS55175561U (ja) | 1980-12-16 |
| JPS5845162Y2 true JPS5845162Y2 (ja) | 1983-10-14 |
Family
ID=29309897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7639579U Expired JPS5845162Y2 (ja) | 1979-06-04 | 1979-06-04 | 自動車衝突時のマスタシリンダ後退防止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845162Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09290714A (ja) * | 1996-04-30 | 1997-11-11 | Toyota Motor Corp | 車両用ペダル支持構造 |
| JP4042429B2 (ja) * | 2002-02-20 | 2008-02-06 | マツダ株式会社 | エンジン補機取付構造 |
| JP4640022B2 (ja) * | 2005-08-02 | 2011-03-02 | マツダ株式会社 | 車両の油圧制御装置の取付構造 |
| JP4706561B2 (ja) * | 2005-08-22 | 2011-06-22 | マツダ株式会社 | マスターシリンダー前端部構造 |
| JP6780433B2 (ja) * | 2016-10-14 | 2020-11-04 | スズキ株式会社 | 車両のエンジン搭載構造 |
-
1979
- 1979-06-04 JP JP7639579U patent/JPS5845162Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55175561U (ja) | 1980-12-16 |
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