JPS5845176A - 耐火性管継手の製造方法 - Google Patents
耐火性管継手の製造方法Info
- Publication number
- JPS5845176A JPS5845176A JP14398981A JP14398981A JPS5845176A JP S5845176 A JPS5845176 A JP S5845176A JP 14398981 A JP14398981 A JP 14398981A JP 14398981 A JP14398981 A JP 14398981A JP S5845176 A JPS5845176 A JP S5845176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe joint
- peripheral surface
- fire
- outer peripheral
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L59/00—Thermal insulation in general
- F16L59/14—Arrangements for the insulation of pipes or pipe systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Thermal Insulation (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は給排水管などに好適な合成樹脂管、例えば硬質
塩化ビニル管などの外周面部を耐火性無機質材料で被覆
し、火災時の着火を防止し、特に建築物内に用いられた
場合、火が管内を伝って隣室に延焼することを防止する
複合管の接続に好適な耐火性管継手の製造方法に関する
ものである。
塩化ビニル管などの外周面部を耐火性無機質材料で被覆
し、火災時の着火を防止し、特に建築物内に用いられた
場合、火が管内を伝って隣室に延焼することを防止する
複合管の接続に好適な耐火性管継手の製造方法に関する
ものである。
この種の複合管及びその管継手において最も技術的に重
要な事は、熱膨張率の著しく大きな合成樹脂製の管及び
管継手を熱膨張率の比較的小さな無機質材料で被覆して
いるために、例えば熱湯の流下時等の合成樹脂管の膨張
により発生する熱応力により被覆層である外層管に有害
な亀裂が発生するのを防止することである。
要な事は、熱膨張率の著しく大きな合成樹脂製の管及び
管継手を熱膨張率の比較的小さな無機質材料で被覆して
いるために、例えば熱湯の流下時等の合成樹脂管の膨張
により発生する熱応力により被覆層である外層管に有害
な亀裂が発生するのを防止することである。
このための最も簡便な方法は内管と外層管との間に一定
の空隙を与えておく事であるが、その空隙を作り維持す
る方法としてはそれぞれ別個に精密な径を有するように
製造された外層管と内管とを挿入方法で組みあわせたり
半円筒の外層管を用いて内管を被覆したりする場合に2
〜3本の合成樹脂バンドやクッション性合成樹脂発泡体
を介して複合化する方法がとられている。また、前記合
成樹脂発泡体シートを内管の外周に巻きつけて後外層を
塗布形成する方法もとられている。
の空隙を与えておく事であるが、その空隙を作り維持す
る方法としてはそれぞれ別個に精密な径を有するように
製造された外層管と内管とを挿入方法で組みあわせたり
半円筒の外層管を用いて内管を被覆したりする場合に2
〜3本の合成樹脂バンドやクッション性合成樹脂発泡体
を介して複合化する方法がとられている。また、前記合
成樹脂発泡体シートを内管の外周に巻きつけて後外層を
塗布形成する方法もとられている。
しかしながら、前記内管のうち特に管継手は元来が極め
て多様な形状をとり、′かっ、サイズも多種にわたるこ
とから、前記のように空隙を設けなろあわせ構造体をつ
くる事は製造工程が複雑になる他前記のごとくクッシミ
ン材をあらかじめとりつけて後塗布する方法は、クッシ
ミン材特有の弾発性に基き該クツシミン材を均一、平坦
な層に固定することが困難で外層の塗布層・の不均一化
を招きやすいので工業的製法としては問題点が多い。
て多様な形状をとり、′かっ、サイズも多種にわたるこ
とから、前記のように空隙を設けなろあわせ構造体をつ
くる事は製造工程が複雑になる他前記のごとくクッシミ
ン材をあらかじめとりつけて後塗布する方法は、クッシ
ミン材特有の弾発性に基き該クツシミン材を均一、平坦
な層に固定することが困難で外層の塗布層・の不均一化
を招きやすいので工業的製法としては問題点が多い。
従って本発明の目的は、上記の欠点を除き、熱応力によ
る亀裂発生の恐れのない耐火性管継手を提供する事にあ
る。 本発明者らは、このような目的に従って鋭意研究
を重ねた結果吸脱水時に体積変化のある材料を付着また
は含有せしめた紙、フィルムまたは布等の薄層体を合成
樹脂製管継手の受口外周表面部にまきつけ更に当該巻き
つけ部及び残部の外周面部を水硬性無機質材料と水とを
主成分とする混線物で被覆成形し、紙またはフィルムま
たは布に付着または、含有せしめた材料が膨潤ゲル化し
た状態で養生硬化せしめた後乾燥すれば、例えば90℃
以上のような熱湯流下時等の熱膨張にもとづく熱応力に
も耐える事を見出し、本発明を完成するに至った。
る亀裂発生の恐れのない耐火性管継手を提供する事にあ
る。 本発明者らは、このような目的に従って鋭意研究
を重ねた結果吸脱水時に体積変化のある材料を付着また
は含有せしめた紙、フィルムまたは布等の薄層体を合成
樹脂製管継手の受口外周表面部にまきつけ更に当該巻き
つけ部及び残部の外周面部を水硬性無機質材料と水とを
主成分とする混線物で被覆成形し、紙またはフィルムま
たは布に付着または、含有せしめた材料が膨潤ゲル化し
た状態で養生硬化せしめた後乾燥すれば、例えば90℃
以上のような熱湯流下時等の熱膨張にもとづく熱応力に
も耐える事を見出し、本発明を完成するに至った。
本発明において前記のごとく吸脱水時に体積変化のある
材料を用いた処理が受口外周表面部のみですむと云う意
表外の結果を理論的に説明する事は現段階では困難であ
るが、被覆層に配筋を使用しない場合の熱応力による外
層管の亀裂が必らず受口の端部から発生し次いで中央に
延びるように成長しながら幅も広くなるという観察結果
と併せ考えてみると概ね理解できそう、である。
材料を用いた処理が受口外周表面部のみですむと云う意
表外の結果を理論的に説明する事は現段階では困難であ
るが、被覆層に配筋を使用しない場合の熱応力による外
層管の亀裂が必らず受口の端部から発生し次いで中央に
延びるように成長しながら幅も広くなるという観察結果
と併せ考えてみると概ね理解できそう、である。
本癲明における吸脱水時に体積変化のある材料とは例え
ば次のようなものが挙げられる。
ば次のようなものが挙げられる。
アスベスト、硅藻土、フライアッシュ、各種粘土鉱物、
工) IJシンジャイト物質、澱粉及び澱粉の誘導体、
CMC,MC,HEC,HPC,などの水溶性ゼラチン
やカゼインなどのたんば゛く質、セルロース誘導体、タ
ンニン、リグニン、アルギン酸、アラビヤゴム、ポリビ
ニルアルコール、ポリエチレンオキサイド、ポリプロピ
レンオキサイド、ポリアクリル酸、ポリメタクリル酸、
水溶性ポリエステル、ポリエポキシ化合物、ケトンホル
ムアルデヒド樹脂、ポリビニルピロリドン、ポリアミン
ポリ電解質、ユリアホルムアルデヒド樹脂、メラミンホ
ルムアルデヒド樹脂、7′エノールホルムアルデヒド樹
脂等であるが本発明においては勿論上記の材料を2種以
上併用しても良い。
工) IJシンジャイト物質、澱粉及び澱粉の誘導体、
CMC,MC,HEC,HPC,などの水溶性ゼラチン
やカゼインなどのたんば゛く質、セルロース誘導体、タ
ンニン、リグニン、アルギン酸、アラビヤゴム、ポリビ
ニルアルコール、ポリエチレンオキサイド、ポリプロピ
レンオキサイド、ポリアクリル酸、ポリメタクリル酸、
水溶性ポリエステル、ポリエポキシ化合物、ケトンホル
ムアルデヒド樹脂、ポリビニルピロリドン、ポリアミン
ポリ電解質、ユリアホルムアルデヒド樹脂、メラミンホ
ルムアルデヒド樹脂、7′エノールホルムアルデヒド樹
脂等であるが本発明においては勿論上記の材料を2種以
上併用しても良い。
また、本発明の構成は、これら例示の材料に何ら限定さ
れるものではないことは以下の記述からも明白となろう
。
れるものではないことは以下の記述からも明白となろう
。
上記の材料を紙、フィルムまたは布等の薄層体に付着ま
たは含有せしめる方法としては公知の種々の手段を採る
ことができる。いくつかの例を挙げると、前記薄層体を
これらの材料を溶解せしめた液に浸漬し乾燥する方法、
これらの材料の粉末を接着剤等の結合材を用いて付着さ
せる方法等の他、前記薄層体の原材料にこれらの材料を
添加充填したものをフィルムとか繊維などに成形する方
法とか単に繊維組織間等に物理的に付着させておくだけ
の方法などがある。
たは含有せしめる方法としては公知の種々の手段を採る
ことができる。いくつかの例を挙げると、前記薄層体を
これらの材料を溶解せしめた液に浸漬し乾燥する方法、
これらの材料の粉末を接着剤等の結合材を用いて付着さ
せる方法等の他、前記薄層体の原材料にこれらの材料を
添加充填したものをフィルムとか繊維などに成形する方
法とか単に繊維組織間等に物理的に付着させておくだけ
の方法などがある。
本発明における水硬性無機質材料とけ、例えばポルトラ
ンドセメント、シリカセメント、高炉セメント、フライ
アッシュセメント、アルミナセメント、各種エトリンジ
ヤイト系セメント、炭酸マグネシウム、各種石膏類など
が挙げられ必要ならばこれらに補強、耐火性の向上、軽
量化、増量などを目的として石綿、岩綿、ガラス繊維、
木毛、合成繊維、天然繊維、スチールファイバー、銅線
、雲母、パーライト、蛭石、焼成蛭石、火山レキ、珪砂
、水酸化アルミニウム、炭酸カルシウム、珪酸カルシウ
ム等を添加するのも効果的である。
ンドセメント、シリカセメント、高炉セメント、フライ
アッシュセメント、アルミナセメント、各種エトリンジ
ヤイト系セメント、炭酸マグネシウム、各種石膏類など
が挙げられ必要ならばこれらに補強、耐火性の向上、軽
量化、増量などを目的として石綿、岩綿、ガラス繊維、
木毛、合成繊維、天然繊維、スチールファイバー、銅線
、雲母、パーライト、蛭石、焼成蛭石、火山レキ、珪砂
、水酸化アルミニウム、炭酸カルシウム、珪酸カルシウ
ム等を添加するのも効果的である。
本発明における吸脱水時に体積変化のある材料を付着ま
たは含有せしめた紙、フィルムまたは布等の薄層体の効
果は、この外周面部に被覆される水硬性無機質材料と水
との混線物から水を吸収し膨潤し、水硬性無機質材料が
硬化し構造を形成するまでの間破覆層である外層管と合
成樹脂製内管との間でゲル状態にて脱水後よりも広い空
間を保持することにある。 水硬性無機質材料が硬化後
、この多層管が乾燥する過程で上記、のゲルは水を放出
して収縮し、外層管と内管との間には一定の空隙が形成
されることにある。 従って本発明に用いろ紙、フィル
ム、または布等の薄層体に付着または含有させる前記諸
材料の量は、その乾燥時の収縮の程度と必要とする間隙
の厚みとを考慮して選定すればよい。
たは含有せしめた紙、フィルムまたは布等の薄層体の効
果は、この外周面部に被覆される水硬性無機質材料と水
との混線物から水を吸収し膨潤し、水硬性無機質材料が
硬化し構造を形成するまでの間破覆層である外層管と合
成樹脂製内管との間でゲル状態にて脱水後よりも広い空
間を保持することにある。 水硬性無機質材料が硬化後
、この多層管が乾燥する過程で上記、のゲルは水を放出
して収縮し、外層管と内管との間には一定の空隙が形成
されることにある。 従って本発明に用いろ紙、フィル
ム、または布等の薄層体に付着または含有させる前記諸
材料の量は、その乾燥時の収縮の程度と必要とする間隙
の厚みとを考慮して選定すればよい。
上記のように薄層体、を合成樹脂製管継手の外周面部に
巻きつけ接着または固定したものの外周を水硬性無機質
材料と水との混線物で被覆成形する方法としては、例え
ば上記薄層体が受口外周面に巻かれた管継手を上下分割
可能で所望の内側形状を有する型枠の中にセットしてお
き、該型と管継手との間に前記水硬性無機質材料のスラ
リーを鋳込む方法などが考えられる。
巻きつけ接着または固定したものの外周を水硬性無機質
材料と水との混線物で被覆成形する方法としては、例え
ば上記薄層体が受口外周面に巻かれた管継手を上下分割
可能で所望の内側形状を有する型枠の中にセットしてお
き、該型と管継手との間に前記水硬性無機質材料のスラ
リーを鋳込む方法などが考えられる。
水硬性無機質材料の養生硬化方法としては、常温または
加熱養生のいずれでもよく、この間湿空状態で保持する
のが望オしい。この多層管は次に乾燥される。
加熱養生のいずれでもよく、この間湿空状態で保持する
のが望オしい。この多層管は次に乾燥される。
本発明によって製造される管継手は配管に使用されても
高温の流体が通る時の熱膨張に基く熱応力によって被覆
層に何らの悪影響を生じないだけでなく、その製造に際
しても受口外周面部のみに簡単な処理を施すだけですむ
利点を有する。
高温の流体が通る時の熱膨張に基く熱応力によって被覆
層に何らの悪影響を生じないだけでなく、その製造に際
しても受口外周面部のみに簡単な処理を施すだけですむ
利点を有する。
以下、本発明を実施例に従い更に詳しく説明する。
実施例 1
三方の開口部を有する硬質塩化ビニル管継手(呼びHi
oo)の各受口外周面部に、薄葉紙をCMCの9チ水溶
液中に浸漬し、乾燥したものを一層巻きつけ接着テープ
でとめた。次にこの管継手を上下2個に分割し得、・硬
質塩化ビニル管継手の直径よりも15a大である内側形
状を持つクロロブレンゴム製型枠中に、各端部をホルダ
ーを用いて固定し、型枠下部に設けた注入孔から下記組
成の混線物を圧入して充填した後、型枠毎養生室に入れ
、50℃に昇温せしめ5時間保持した。
oo)の各受口外周面部に、薄葉紙をCMCの9チ水溶
液中に浸漬し、乾燥したものを一層巻きつけ接着テープ
でとめた。次にこの管継手を上下2個に分割し得、・硬
質塩化ビニル管継手の直径よりも15a大である内側形
状を持つクロロブレンゴム製型枠中に、各端部をホルダ
ーを用いて固定し、型枠下部に設けた注入孔から下記組
成の混線物を圧入して充填した後、型枠毎養生室に入れ
、50℃に昇温せしめ5時間保持した。
組成(重量部)
普通ポルトランドセメント 45耐ア
ルカリガラス繊維チコツプドストランド 1.4クリ
ソタイルアスベスト 3.5珪石
粉 10 軽量骨材(パーライト) 7増粘剤
(メチルセルロース〕01 水 33自
然放冷後脱型し、気乾乾燥3週間後硬質塩ビ管と接続し
て配管し、温度85℃の熱湯を301!/ mmの速度
で20分間流下せしめた。この試験中及び試験後におい
ても本発明による耐火性管継手は被覆層に熱応力による
亀裂の発生は認められず、また内管にも何ら異常を認め
なかった。
ルカリガラス繊維チコツプドストランド 1.4クリ
ソタイルアスベスト 3.5珪石
粉 10 軽量骨材(パーライト) 7増粘剤
(メチルセルロース〕01 水 33自
然放冷後脱型し、気乾乾燥3週間後硬質塩ビ管と接続し
て配管し、温度85℃の熱湯を301!/ mmの速度
で20分間流下せしめた。この試験中及び試験後におい
ても本発明による耐火性管継手は被覆層に熱応力による
亀裂の発生は認められず、また内管にも何ら異常を認め
なかった。
比較例 1
実施例1において、薄葉紙を何ら処理せずにそのまま用
いる以外は実施例1におけると全く同じ操作、処決によ
り管継手を製作した。
いる以外は実施例1におけると全く同じ操作、処決によ
り管継手を製作した。
このものについても気乾乾燥3週間後、実施例1と同じ
熱湯流下の試験を行なった。 この結果内管には異常は
認められなかったものの被覆層には各受口を結んで螢字
状に幅約1門の亀裂を生じた。
熱湯流下の試験を行なった。 この結果内管には異常は
認められなかったものの被覆層には各受口を結んで螢字
状に幅約1門の亀裂を生じた。
Claims (1)
- 合成樹脂製管継手の外周面部が耐火性無機質材料で被覆
されてなる耐火性管継手の製造方法において、該合成樹
脂製管継手の受口外周面部に、吸脱水時に体積変化のあ
る材料を付着または含有せしめた紙またはフィルムまた
は布等の薄層体を巻きつけ更に当該巻きつけ部及び残部
の外周面部を水硬性無機質材料と水とを主成分とする混
練物で被覆成形し養生硬化乾燥せしめることを特徴とす
る耐火性管継手の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14398981A JPS5845176A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 耐火性管継手の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14398981A JPS5845176A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 耐火性管継手の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5845176A true JPS5845176A (ja) | 1983-03-16 |
| JPH0329584B2 JPH0329584B2 (ja) | 1991-04-24 |
Family
ID=15351712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14398981A Granted JPS5845176A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | 耐火性管継手の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845176A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004197926A (ja) * | 2002-12-19 | 2004-07-15 | Funen Akurosu Kk | 耐火二層管継手 |
| JP2005344925A (ja) * | 2004-06-04 | 2005-12-15 | Funen Akurosu Kk | 耐火遮音排水管または排水管継手 |
| WO2024171240A1 (ja) * | 2023-02-13 | 2024-08-22 | 日本たばこ産業株式会社 | 香味吸引器および香味吸引器の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51149305A (en) * | 1975-05-21 | 1976-12-22 | Tomiji Tarukawa | Method and apparatus for manufacturing fireeresistant tube joints |
| JPS5839894A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-08 | 昭和電工株式会社 | 耐火性管継手の製造方法 |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP14398981A patent/JPS5845176A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51149305A (en) * | 1975-05-21 | 1976-12-22 | Tomiji Tarukawa | Method and apparatus for manufacturing fireeresistant tube joints |
| JPS5839894A (ja) * | 1981-09-01 | 1983-03-08 | 昭和電工株式会社 | 耐火性管継手の製造方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004197926A (ja) * | 2002-12-19 | 2004-07-15 | Funen Akurosu Kk | 耐火二層管継手 |
| JP2005344925A (ja) * | 2004-06-04 | 2005-12-15 | Funen Akurosu Kk | 耐火遮音排水管または排水管継手 |
| WO2024171240A1 (ja) * | 2023-02-13 | 2024-08-22 | 日本たばこ産業株式会社 | 香味吸引器および香味吸引器の製造方法 |
| JPWO2024171240A1 (ja) * | 2023-02-13 | 2024-08-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0329584B2 (ja) | 1991-04-24 |
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