JPS5845351Y2 - 水槽と化粧天板の水密取付構造 - Google Patents
水槽と化粧天板の水密取付構造Info
- Publication number
- JPS5845351Y2 JPS5845351Y2 JP15154380U JP15154380U JPS5845351Y2 JP S5845351 Y2 JPS5845351 Y2 JP S5845351Y2 JP 15154380 U JP15154380 U JP 15154380U JP 15154380 U JP15154380 U JP 15154380U JP S5845351 Y2 JPS5845351 Y2 JP S5845351Y2
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- decorative top
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- aquarium
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- Expired
Links
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、水槽と化粧天板の水密取付構造の改良に関す
る。
る。
上面に合成樹脂等製の化粧薄板を貼着した化粧天板にス
テンレス等金属製の水槽を取りつける場合には、目地部
分におけろ水密性を保持しなければならないのみならず
、化粧天板と水槽との取付強度を大きくしなくてはなら
ず、更には、目地部分をなめらかに形成しなくてはなら
ない。
テンレス等金属製の水槽を取りつける場合には、目地部
分におけろ水密性を保持しなければならないのみならず
、化粧天板と水槽との取付強度を大きくしなくてはなら
ず、更には、目地部分をなめらかに形成しなくてはなら
ない。
これらの要求を全て満足させろ水密取付構造として、例
えば第1図及び第2図に示すようなものがあった。
えば第1図及び第2図に示すようなものがあった。
第1図に示すものは、中央部に大径孔を穿設した化粧合
板1の該大径孔部に、や・肉薄の基板層、1′を設ける
とともに、化粧薄板すを該基板層1′の直上に位置する
ように突設し、シンク2の鍔縁6の基端部を上向きに湾
曲させて該鍔縁6を前記化粧薄板すと基板層1′とで形
成される空隙に挿入し、更に、該空隙にエポキシ系の接
着剤7を充填してシンク2を固定するとともに、化粧薄
板すの内周寄り部とシンク2の鍔縁の湾曲部との間にバ
ッキング10を充填して、水蜜性及び取付強度を保つと
ともに目地部分をなめらかに形成している。
板1の該大径孔部に、や・肉薄の基板層、1′を設ける
とともに、化粧薄板すを該基板層1′の直上に位置する
ように突設し、シンク2の鍔縁6の基端部を上向きに湾
曲させて該鍔縁6を前記化粧薄板すと基板層1′とで形
成される空隙に挿入し、更に、該空隙にエポキシ系の接
着剤7を充填してシンク2を固定するとともに、化粧薄
板すの内周寄り部とシンク2の鍔縁の湾曲部との間にバ
ッキング10を充填して、水蜜性及び取付強度を保つと
ともに目地部分をなめらかに形成している。
第2図に示すものは、化粧合板1の大径孔部にや・肉薄
の基板層1′を設けるとともに、化粧薄板すを該基板層
1′の直上に位置するよう突設し、前記化粧合板1の上
端部を薄肉状として化粧薄板すよりや・短かく突設し、
該突設部分9と基板層1′との間にシンク2の鍔縁6を
挾持させ、更に化粧薄板すと鍔縁6と前記突設部分9と
で形成される空隙にバッキング10を充填するとともに
、前記突設部分9の基端部下面に設けた凹所と鍔縁6と
の間にエポキシ系の接着剤7を充填して水密性及び取付
強度を保つとともに、目地部分をなめらかに形成してい
る。
の基板層1′を設けるとともに、化粧薄板すを該基板層
1′の直上に位置するよう突設し、前記化粧合板1の上
端部を薄肉状として化粧薄板すよりや・短かく突設し、
該突設部分9と基板層1′との間にシンク2の鍔縁6を
挾持させ、更に化粧薄板すと鍔縁6と前記突設部分9と
で形成される空隙にバッキング10を充填するとともに
、前記突設部分9の基端部下面に設けた凹所と鍔縁6と
の間にエポキシ系の接着剤7を充填して水密性及び取付
強度を保つとともに、目地部分をなめらかに形成してい
る。
しかし、第1図及び第2図に示す取付構造は、多くの部
材を使用すること、各部の精度をかなり高くしなければ
ならないこと等から、製作にあたって多工程を要するの
みならず、作業自体が手間で、完成品か゛コストアップ
する原因ともなっていた。
材を使用すること、各部の精度をかなり高くしなければ
ならないこと等から、製作にあたって多工程を要するの
みならず、作業自体が手間で、完成品か゛コストアップ
する原因ともなっていた。
更には、長年の使用によってバッキングが疲労し、バッ
キングのみを交換しなければならない等の欠点もある。
キングのみを交換しなければならない等の欠点もある。
このような欠点を解消する為に、第3図に示すように、
化粧天板1にシンク2の鍔縁よりも大径の孔を穿設し、
該化粧天板1とシンクとを熱硬化性樹脂13にて固定す
る取付構造が考案さi=した。
化粧天板1にシンク2の鍔縁よりも大径の孔を穿設し、
該化粧天板1とシンクとを熱硬化性樹脂13にて固定す
る取付構造が考案さi=した。
このようにすれば、工程数は大幅に削減され、しかもシ
ンク2と孔との寸法誤差があっても、何ら影響を受ける
ことなく取りつけが可能となる。
ンク2と孔との寸法誤差があっても、何ら影響を受ける
ことなく取りつけが可能となる。
しかし、この場合には、化粧天板1とシンク2とが熱硬
化性樹脂のみで結合されているので、排水トラップ等を
取りつける際に振動を与えたり、運搬時に振動を与えた
りすることにより亀裂や欠損を生ずるおそれがあり、従
って、水槽自体が傾いたり、目地部分から漏水したり、
或は最悪の場合には、水槽が落下することになっていた
。
化性樹脂のみで結合されているので、排水トラップ等を
取りつける際に振動を与えたり、運搬時に振動を与えた
りすることにより亀裂や欠損を生ずるおそれがあり、従
って、水槽自体が傾いたり、目地部分から漏水したり、
或は最悪の場合には、水槽が落下することになっていた
。
本考案は水槽の鍔縁を化粧天板に支持させるとともに、
両者を熱硬化性樹脂にて連結することにより上記諸欠点
を解消したものであり、以下、実施例を示す添付図面に
よって詳細に説明する。
両者を熱硬化性樹脂にて連結することにより上記諸欠点
を解消したものであり、以下、実施例を示す添付図面に
よって詳細に説明する。
第4図は、化粧天板1と水槽2との取りつけ構造を示す
分解斜視図であり、上面に合成樹脂等製の化粧薄板すを
一体的に貼着した化粧天板1の中央部所定位置に、水槽
2を嵌入する大径孔3を穿設するとともに、化粧天板1
の大径孔3寄り端縁部を肉薄部4に形成し、更に該肉薄
部4の基端部に所定幅の溝5を刻設するとともに、該溝
5の所定位置に該溝5の幅とほぼ同径の透孔6,6・・
・・・・を穿設し、また水槽2の外周鍔縁7の先端部を
前記溝5と係合し得るよう下向きに屈曲形威し、該屈曲
形成した水平部8の所定位置に、前記透孔6゜6・・・
・・・よりゃ・小径で、且つ該透孔6,6・・・・・・
とほぼ等間隔に窓孔9,9・・・・・・を穿設して戊る
。
分解斜視図であり、上面に合成樹脂等製の化粧薄板すを
一体的に貼着した化粧天板1の中央部所定位置に、水槽
2を嵌入する大径孔3を穿設するとともに、化粧天板1
の大径孔3寄り端縁部を肉薄部4に形成し、更に該肉薄
部4の基端部に所定幅の溝5を刻設するとともに、該溝
5の所定位置に該溝5の幅とほぼ同径の透孔6,6・・
・・・・を穿設し、また水槽2の外周鍔縁7の先端部を
前記溝5と係合し得るよう下向きに屈曲形威し、該屈曲
形成した水平部8の所定位置に、前記透孔6゜6・・・
・・・よりゃ・小径で、且つ該透孔6,6・・・・・・
とほぼ等間隔に窓孔9,9・・・・・・を穿設して戊る
。
そして、両者をウレタン樹脂等の熱硬化性樹脂にて一体
的に結合している。
的に結合している。
第5図及び第6図は、化粧天板1と水槽2とを結合する
状態を示しており、窓孔9,9・・・・・・が透孔6.
6・・・・・・と連通されるように鍔縁7を肉薄部4に
載支させるとともに、水平部8を溝5に嵌合支持させた
後、肉薄部4及び化粧天板1の下面に下型10を密着さ
せ、更に、化粧薄板すと鍔縁7の上面に上型11を密着
させ、その後下型10に設けた注入口12から熱硬化性
樹脂13を注入する。
状態を示しており、窓孔9,9・・・・・・が透孔6.
6・・・・・・と連通されるように鍔縁7を肉薄部4に
載支させるとともに、水平部8を溝5に嵌合支持させた
後、肉薄部4及び化粧天板1の下面に下型10を密着さ
せ、更に、化粧薄板すと鍔縁7の上面に上型11を密着
させ、その後下型10に設けた注入口12から熱硬化性
樹脂13を注入する。
尚、下型10の上面には逆台形状の凹部を形成して熱硬
化性樹脂を抜は止め鍔縁状に形成可能とし、上型11の
下面には化粧天板すの上面と同高位置から鍔縁7に至る
湾曲面を形成して熱硬化性樹脂をなだらかに形成可能と
している。
化性樹脂を抜は止め鍔縁状に形成可能とし、上型11の
下面には化粧天板すの上面と同高位置から鍔縁7に至る
湾曲面を形成して熱硬化性樹脂をなだらかに形成可能と
している。
このようにして熱硬化性樹脂13を注入すれば、化粧天
板1、肉薄部4の下面に形成された鍔縁状の熱硬化性樹
脂層と、溝5を完全に蔽って形成された熱硬化性樹脂層
とが、透孔6,6・・・・・・及び窓孔9.9・・・・
・・内に位置する棒状の熱硬化性樹脂によって一体に結
合され、肉薄部4と鍔縁7とを強固に、且つ一体的に挟
持することとなる。
板1、肉薄部4の下面に形成された鍔縁状の熱硬化性樹
脂層と、溝5を完全に蔽って形成された熱硬化性樹脂層
とが、透孔6,6・・・・・・及び窓孔9.9・・・・
・・内に位置する棒状の熱硬化性樹脂によって一体に結
合され、肉薄部4と鍔縁7とを強固に、且つ一体的に挟
持することとなる。
以上は、鍔縁7と水平部8とを一体に形成した実施例に
ついて説明したが、必ずしも一体としなくても良く、別
体に構成した後溶接等にて一体的に連結しても良いこと
は勿論である。
ついて説明したが、必ずしも一体としなくても良く、別
体に構成した後溶接等にて一体的に連結しても良いこと
は勿論である。
更に、鍔縁7及び水平部8と熱硬化性樹脂13とは熱膨
張係数が異なることから、水槽2に熱湯を流した場合等
両者の間において亀裂を生じさせることがあるが、鍔縁
7及び水平部8と熱硬化性樹脂13との間にシリコンゴ
ム接着シール材等を介在させることとすれば、このよう
な欠点を解消させることができる。
張係数が異なることから、水槽2に熱湯を流した場合等
両者の間において亀裂を生じさせることがあるが、鍔縁
7及び水平部8と熱硬化性樹脂13との間にシリコンゴ
ム接着シール材等を介在させることとすれば、このよう
な欠点を解消させることができる。
以上のように、本考案は、化粧天板の肉薄部に水槽の鍔
縁を支持させるとともに溝内に、鍔縁の外方に屈曲延長
された水平部を嵌合支持させた後、熱硬化性樹脂にて強
固に、且つ一体的に両者を挟持固着できるので、位置決
め、組立作業が簡単となるのみならず、水槽の接着強度
及び支持強度が向上し、配管工事遂行時に生じる衝撃に
対しても水槽の傾き、熱硬化性樹脂のひび割れ、欠損等
の発生を防止できる等特有の効果を奏する。
縁を支持させるとともに溝内に、鍔縁の外方に屈曲延長
された水平部を嵌合支持させた後、熱硬化性樹脂にて強
固に、且つ一体的に両者を挟持固着できるので、位置決
め、組立作業が簡単となるのみならず、水槽の接着強度
及び支持強度が向上し、配管工事遂行時に生じる衝撃に
対しても水槽の傾き、熱硬化性樹脂のひび割れ、欠損等
の発生を防止できる等特有の効果を奏する。
第1図乃至第3図は従来例を示す要部縦断面図、第4図
は本考案の水密取付構造を示す分解斜視図、第5図は本
考案の水密取付構造を溝に沿って切断した状態を示す縦
断面図、第6図は第5図のVI−VI断面図。 1・・・・・・化粧天板、2・・・・・・水槽、3・・
・・・・孔、4・・・・・・肉薄部、5・・・・・・溝
、6・・・・・・透孔、7・・・・・・鍔縁、8・・・
・・・水平部、9・・・・・・窓孔、13・・・・・・
熱硬化性樹脂。
は本考案の水密取付構造を示す分解斜視図、第5図は本
考案の水密取付構造を溝に沿って切断した状態を示す縦
断面図、第6図は第5図のVI−VI断面図。 1・・・・・・化粧天板、2・・・・・・水槽、3・・
・・・・孔、4・・・・・・肉薄部、5・・・・・・溝
、6・・・・・・透孔、7・・・・・・鍔縁、8・・・
・・・水平部、9・・・・・・窓孔、13・・・・・・
熱硬化性樹脂。
Claims (1)
- 中央部に水槽嵌入用の大径孔を穿設した化粧天板の該大
径孔近傍を肉薄部に形成するとともに、該肉薄部所定位
置に複数個の透孔を穿設して該肉薄部を上下に貫通し、
前記肉薄部上面に係合、支承される水槽の鍔縁所定位置
に前記透孔と連通される窓孔を穿設し、更に、前記透孔
及び窓孔内に充填された熱硬化性樹脂を、肉薄部下面及
び鍔縁上面において幅又は長さの少なくとも一方が透孔
及び窓孔の直径よりも長くなるよう形成したことを特徴
とする水槽と化粧天板の水密取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15154380U JPS5845351Y2 (ja) | 1980-10-22 | 1980-10-22 | 水槽と化粧天板の水密取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15154380U JPS5845351Y2 (ja) | 1980-10-22 | 1980-10-22 | 水槽と化粧天板の水密取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5775066U JPS5775066U (ja) | 1982-05-10 |
| JPS5845351Y2 true JPS5845351Y2 (ja) | 1983-10-14 |
Family
ID=29510868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15154380U Expired JPS5845351Y2 (ja) | 1980-10-22 | 1980-10-22 | 水槽と化粧天板の水密取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845351Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-22 JP JP15154380U patent/JPS5845351Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5775066U (ja) | 1982-05-10 |
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