JPS5845632A - 放射光線反射レコ−ド・スタ−02にトラツクパタ−ン状に記憶された情報を読取る装置 - Google Patents
放射光線反射レコ−ド・スタ−02にトラツクパタ−ン状に記憶された情報を読取る装置Info
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- JPS5845632A JPS5845632A JP57113812A JP11381282A JPS5845632A JP S5845632 A JPS5845632 A JP S5845632A JP 57113812 A JP57113812 A JP 57113812A JP 11381282 A JP11381282 A JP 11381282A JP S5845632 A JPS5845632 A JP S5845632A
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0908—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following for focusing only
- G11B7/0909—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following for focusing only by astigmatic methods
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G11B7/12—Heads, e.g. forming of the optical beam spot or modulation of the optical beam
- G11B7/135—Means for guiding the beam from the source to the record carrier or from the record carrier to the detector
- G11B7/1372—Lenses
- G11B7/1378—Separate aberration correction lenses; Cylindrical lenses to generate astigmatism; Beam expanders
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Optical Head (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1/コート゛すなわちディスク(光学データ記
憶ディスク)にパターン状に記録された情報を検索する
だめの光学装置に関する。より詳細に述べると本発明は
記録データを検11冒トるのに適し11つディスクに関
する光学装置の位置決め誤差を横用するのに滴した光検
出器列を含む光学装置に関する33装置の光学輔に沿っ
た位置決め誤差が焦点誤差として示されるのに対して光
学■IQiに対する垂直な平面に沿った位置決め誤差は
トラック誤差とl−て示される。
憶ディスク)にパターン状に記録された情報を検索する
だめの光学装置に関する。より詳細に述べると本発明は
記録データを検11冒トるのに適し11つディスクに関
する光学装置の位置決め誤差を横用するのに滴した光検
出器列を含む光学装置に関する33装置の光学輔に沿っ
た位置決め誤差が焦点誤差として示されるのに対して光
学■IQiに対する垂直な平面に沿った位置決め誤差は
トラック誤差とl−て示される。
高密度連続データ記録に関する技術はデータ密度を最大
にすると同時に必要レーザー電力を最小にするために行
なわれる光ビームの極小点(例えはi 11未満の直径
を有する点)への焦点合せの技術に依存する(民生用ビ
デオ再生装置2基にした機械等の)。市販の機械が0.
45程度の開口数の対物レンズを用いてきたのに対して
、光学記録技術を高密度データに応用する場合は理論上
の最大価(1,0)にかなり近似した開「I数が必要に
なる。
にすると同時に必要レーザー電力を最小にするために行
なわれる光ビームの極小点(例えはi 11未満の直径
を有する点)への焦点合せの技術に依存する(民生用ビ
デオ再生装置2基にした機械等の)。市販の機械が0.
45程度の開口数の対物レンズを用いてきたのに対して
、光学記録技術を高密度データに応用する場合は理論上
の最大価(1,0)にかなり近似した開「I数が必要に
なる。
しかし高開口数ア(:学と欠陥(凹凸のある)ディスク
に関連した焦点合仕と軌道合せの問題が更に厳しくなる
ため小さな点に焦点を合せる操作i<J、必らず様々な
問題かつき−4−とり。従って、厳密な焦点誤差及びl
・ラック、似差σ)検出が心安であり、「1.つ高密度
データを得るように配置11シた検出器を含む改良され
/こ光学装屑が必要となる。
に関連した焦点合仕と軌道合せの問題が更に厳しくなる
ため小さな点に焦点を合せる操作i<J、必らず様々な
問題かつき−4−とり。従って、厳密な焦点誤差及びl
・ラック、似差σ)検出が心安であり、「1.つ高密度
データを得るように配置11シた検出器を含む改良され
/こ光学装屑が必要となる。
記録媒体から反射されるビームに41点収差を1.5ノ
こせビーノ・の焦点ぼかしに従ってり1′法が変化する
ダイヤモンド形1象を造ることによって光学焦点誤差信
号を発生できることが数多くの参考時π1″(例えば米
国特許第4.025.949は及び第、i、079,2
47号)から分る。焦点誤差信号は先ず四分円形検出器
の上に非点収差パターンを映写1〜で、次に検出器の1
つの11IIIl線に沿った入射エイ・ルギーとこれに
直交する刺1線に沿った入射エネルギーを比較し、さら
にこの2つの:1q11に沿つ/こ入射エネルギー差に
基づいた必要焦点誤差信号を取出すことによって得られ
る( [−Appl ]θd、 0ptj、ce l
Vow、 5. A 10゜10頁+’ I−1,Ko
geコn]1(及びT、Ljの項参照)。
こせビーノ・の焦点ぼかしに従ってり1′法が変化する
ダイヤモンド形1象を造ることによって光学焦点誤差信
号を発生できることが数多くの参考時π1″(例えば米
国特許第4.025.949は及び第、i、079,2
47号)から分る。焦点誤差信号は先ず四分円形検出器
の上に非点収差パターンを映写1〜で、次に検出器の1
つの11IIIl線に沿った入射エイ・ルギーとこれに
直交する刺1線に沿った入射エネルギーを比較し、さら
にこの2つの:1q11に沿つ/こ入射エネルギー差に
基づいた必要焦点誤差信号を取出すことによって得られ
る( [−Appl ]θd、 0ptj、ce l
Vow、 5. A 10゜10頁+’ I−1,Ko
geコn]1(及びT、Ljの項参照)。
の大きい点が得られ、従って(=1加的に検出器を四分
円形検出器l器に隣接して配設することに」:り半径方
向のトラック誤差の大きさと方向に関する情報が1(I
られる([App]]θd、 Opt:1csJ Vo
:]、、、 17.扁1ろ。
円形検出器l器に隣接して配設することに」:り半径方
向のトラック誤差の大きさと方向に関する情報が1(I
られる([App]]θd、 Opt:1csJ Vo
:]、、、 17.扁1ろ。
2016頁、 J、13ra、at及びG、 Boun
bjue ノ項参照)。
bjue ノ項参照)。
上で簡単に述べた焦点誤差及び半径力面トラック誤差を
得る方ρ、は現在ビテオディスク業界で用いられている
。7′1個の四分円形構111器を用いる装置では所望
のデータ信号を回りするだめに四分円形検出器の4つの
独立したエレメントの各々を合貌するのか一般的である
(米国特許第4,011,400号参照)3.シか(〜
データ自体を回復するために斯かる分割光倹11)ダイ
オード゛を用いると信号のある程度の損失を招く2.更
にデジタルデータを光学的に記憶1〜で検索するのに要
する高データ速度及び低誤差速度では異なる四分円形エ
レメントからの倍旧を適猶な位相関係で加算したり保持
することができない。
得る方ρ、は現在ビテオディスク業界で用いられている
。7′1個の四分円形構111器を用いる装置では所望
のデータ信号を回りするだめに四分円形検出器の4つの
独立したエレメントの各々を合貌するのか一般的である
(米国特許第4,011,400号参照)3.シか(〜
データ自体を回復するために斯かる分割光倹11)ダイ
オード゛を用いると信号のある程度の損失を招く2.更
にデジタルデータを光学的に記憶1〜で検索するのに要
する高データ速度及び低誤差速度では異なる四分円形エ
レメントからの倍旧を適猶な位相関係で加算したり保持
することができない。
本発明によると、トラックパターン状に記憶された情報
を放射反射レコードに記録するだめの装置は少くとも読
出しビームを供給するだめのレーザー等の放射光源を含
む。読出しビームを通過させてレコードに到達せしめf
]つ焦点面における読出しビームを制御的に焦点合ぜす
るだめの対物レンズ手段が配設されている。光検出器ア
レイが上記の対物レンズ手段と読出し7ビーノ・の非点
収差像を発生する非点収差エレメントを含む光学径路に
配置されている。との光検出器アレイは記録情報を感知
するだめのゼロオーダー’af lI:i Lビームが
当たるように配置されたη′i荀データ尤検出器及び上
記データ光検出器に隣接した四分円形光検出器アレイを
含む。四分円形検出器は対物レンズ手段に少くとも焦点
誤差補正信号を力えるために直交軸に沿った非点収差像
の相対差を感知するための分離扇形を直交軸に沿った形
で含んでいる。
を放射反射レコードに記録するだめの装置は少くとも読
出しビームを供給するだめのレーザー等の放射光源を含
む。読出しビームを通過させてレコードに到達せしめf
]つ焦点面における読出しビームを制御的に焦点合ぜす
るだめの対物レンズ手段が配設されている。光検出器ア
レイが上記の対物レンズ手段と読出し7ビーノ・の非点
収差像を発生する非点収差エレメントを含む光学径路に
配置されている。との光検出器アレイは記録情報を感知
するだめのゼロオーダー’af lI:i Lビームが
当たるように配置されたη′i荀データ尤検出器及び上
記データ光検出器に隣接した四分円形光検出器アレイを
含む。四分円形検出器は対物レンズ手段に少くとも焦点
誤差補正信号を力えるために直交軸に沿った非点収差像
の相対差を感知するための分離扇形を直交軸に沿った形
で含んでいる。
第1図について説明する。情報を記憶しHつ検索するだ
めの書込み後直接読出しくDRA、W)装置において、
照明源102例えばHθNθガスレーザーもしくはA]
、G a A、sダイオードレーザ−は放射光を出し、
との放射光はレンズ12によって焦点を合せられる。そ
の結果得られる集束ビームは部分伝達鏡14によって読
出しビーl、16と書込みビーム18に分割される。読
出しビーノ、16は点20において焦点を合せられるの
に対して書込みビーム18は点22において焦点を合せ
られる。照明源10が内部的に変調できない場合d、書
出しビーム18は音響光学的変調器もし7くは電子光学
的変調器等の活性光学的変調装置24によって記録され
る情報に従って変調される。変調装置24の変調器込み
ビーム出力は鏡26、次に鐘28によって反射j〜部部
分伝達性のビーム合成器に送られる。
めの書込み後直接読出しくDRA、W)装置において、
照明源102例えばHθNθガスレーザーもしくはA]
、G a A、sダイオードレーザ−は放射光を出し、
との放射光はレンズ12によって焦点を合せられる。そ
の結果得られる集束ビームは部分伝達鏡14によって読
出しビーl、16と書込みビーム18に分割される。読
出しビーノ、16は点20において焦点を合せられるの
に対して書込みビーム18は点22において焦点を合せ
られる。照明源10が内部的に変調できない場合d、書
出しビーム18は音響光学的変調器もし7くは電子光学
的変調器等の活性光学的変調装置24によって記録され
る情報に従って変調される。変調装置24の変調器込み
ビーム出力は鏡26、次に鐘28によって反射j〜部部
分伝達性のビーム合成器に送られる。
書込みビーム径路に光波遅延プレート32を挿入するの
が一般的である。そしてこの場合、合成器60は偏光ビ
ーム合成器でもよい。
が一般的である。そしてこの場合、合成器60は偏光ビ
ーム合成器でもよい。
読1111〜ビーノ・16は点20で焦点を合せられた
後、例えば回折格子64によって回折され少くとも1つ
のゼロオーダービーム成分と1対の一次オーダービーム
成分を供給する。ことで、当業者には自明の様にとの回
折機能は本装置代の他の点ても達成できるこ々に/L1
−目゛べきである。、第1図に7IKした41g成−C
ld、11旧J−i L k ヒl−ムトl!旧Jl’
L −C’ 7J: イ1.:’ −ムかそJlぞれ
合成器30に、1:って伝送されでいる3、このように
読111シ放射)1r1ど居v5み放!A15Y;を合
成したビー1.はレンズ装置ろ6を通り、レンズ装置6
6ばこの放射光を位置決め可γ1[極・1物レンズ装置
ろ8に通ずために放射光の的径と波I)I’iを最j1
1(化している。レンズ装置3Bを通った後、合成放射
光〃J、別)部分床t% k /lOf Jす、次(/
(検流Wl’ VC取(”1けられた鏡等の制御的に位
置決め「り能な装置42に」=って反射する。、装置4
2i土とオー1以後トラッキング鏡42と呼ぶ。
後、例えば回折格子64によって回折され少くとも1つ
のゼロオーダービーム成分と1対の一次オーダービーム
成分を供給する。ことで、当業者には自明の様にとの回
折機能は本装置代の他の点ても達成できるこ々に/L1
−目゛べきである。、第1図に7IKした41g成−C
ld、11旧J−i L k ヒl−ムトl!旧Jl’
L −C’ 7J: イ1.:’ −ムかそJlぞれ
合成器30に、1:って伝送されでいる3、このように
読111シ放射)1r1ど居v5み放!A15Y;を合
成したビー1.はレンズ装置ろ6を通り、レンズ装置6
6ばこの放射光を位置決め可γ1[極・1物レンズ装置
ろ8に通ずために放射光の的径と波I)I’iを最j1
1(化している。レンズ装置3Bを通った後、合成放射
光〃J、別)部分床t% k /lOf Jす、次(/
(検流Wl’ VC取(”1けられた鏡等の制御的に位
置決め「り能な装置42に」=って反射する。、装置4
2i土とオー1以後トラッキング鏡42と呼ぶ。
ドラッギング1寛42によって反射し7G4c出しビー
ノ、及び書込みビームiJ、次に対物レンズ装置# 3
8によって記録媒体44上に焦点を合せられる。11に
録媒体44は回転可能ナイス246士に配置している。
ノ、及び書込みビームiJ、次に対物レンズ装置# 3
8によって記録媒体44上に焦点を合せられる。11に
録媒体44は回転可能ナイス246士に配置している。
モーター47は]−イスク46を79j定の力θ、で駆
動する、3 記録媒体44上のゼロ2−ダ−Mr Ili Lビー1
、点とどちらかの一次オーダーM’A111’l Lビ
ー!、点との間の分離間隔の、数ミクロン音であり焦点
2oと格子ろ4とのI+′1ノ酊r、レンズ66のイイ
効焦点距ガト、対物レンズ68の有効焦点距1〜11(
格子64の格子周波数及びイ11込みビー)、16の放
射波1くによって求められる。
動する、3 記録媒体44上のゼロ2−ダ−Mr Ili Lビー1
、点とどちらかの一次オーダーM’A111’l Lビ
ー!、点との間の分離間隔の、数ミクロン音であり焦点
2oと格子ろ4とのI+′1ノ酊r、レンズ66のイイ
効焦点距ガト、対物レンズ68の有効焦点距1〜11(
格子64の格子周波数及びイ11込みビー)、16の放
射波1くによって求められる。
読110〜ビーム放射尤の一部分が記録媒体44によっ
て反射L 、対物レンズ装置ろ8によって集めらI’l
、l・ラッキング鏡42によって1又身」シ、さらに部
分伝達鏡4 D I/こまって反射し非点収差レンズア
士ンノ゛リ−48及び検出器プレイI5・′0を含む検
出径路に入る3、 検lit器アレイ50の平面図を第2図に示す。第2図
及び本発明の1つの特徴に」:ると検出器アレイ50
P;J:セ゛ロオーダー反0.1ビーム成分が当たるよ
うに配設され月つそのデータ検出領域に関連1.た−次
値r’ 、の有効外半径を有するl−1’(位感光デー
タ検出エレメント52を含む。検出器アレイ(d、更に
rlよりも大きい値を持つ検出領域に関する有効外半径
r’2を有する少くとも1つの四分円形光倹Iff ’
/、:’; 54を沈む。四分円形)ll′、検出器5
4←1:4つの扇形部54a、 5/llb、 57′
lc及び5/ld、(i−含み1−4つ検出器アレイ5
0に当たる非点収差形(け1円形)読用しビームパター
ン56の横111I11ど縦軸に実質的に整合するよう
に配向された利称1111+ X−X及びY−Yを有す
る。
て反射L 、対物レンズ装置ろ8によって集めらI’l
、l・ラッキング鏡42によって1又身」シ、さらに部
分伝達鏡4 D I/こまって反射し非点収差レンズア
士ンノ゛リ−48及び検出器プレイI5・′0を含む検
出径路に入る3、 検lit器アレイ50の平面図を第2図に示す。第2図
及び本発明の1つの特徴に」:ると検出器アレイ50
P;J:セ゛ロオーダー反0.1ビーム成分が当たるよ
うに配設され月つそのデータ検出領域に関連1.た−次
値r’ 、の有効外半径を有するl−1’(位感光デー
タ検出エレメント52を含む。検出器アレイ(d、更に
rlよりも大きい値を持つ検出領域に関する有効外半径
r’2を有する少くとも1つの四分円形光倹Iff ’
/、:’; 54を沈む。四分円形)ll′、検出器5
4←1:4つの扇形部54a、 5/llb、 57′
lc及び5/ld、(i−含み1−4つ検出器アレイ5
0に当たる非点収差形(け1円形)読用しビームパター
ン56の横111I11ど縦軸に実質的に整合するよう
に配向された利称1111+ X−X及びY−Yを有す
る。
]灸出器プレイは史に検出器プレイ52.54の両側に
配置され[1つ以下にj71s−\るように−次オーダ
ービーム成分が当たる」;うに適当に間隔分あげた補助
光検出器58及0・60を含Iro補助)IC1検11
1器58.61;]四分円形光検出器54及びデータ光
検出器52に比較して大きな半径(rρを持つことがグ
r−ましい(r 3 〉r 2 >丁1)3、出力信号
が第2図に示すように各検出エレメントの用力端了A、
B、 CD、 E、 F及びGから取出さJする3、
それぞれの出力信号に」、信−けノロセソ”す−62(
第1図)にJ、・いで合成され以下に述べるようにデー
タ信号出力、焦点誤差111力及びトラックi呉差出力
を111す。
配置され[1つ以下にj71s−\るように−次オーダ
ービーム成分が当たる」;うに適当に間隔分あげた補助
光検出器58及0・60を含Iro補助)IC1検11
1器58.61;]四分円形光検出器54及びデータ光
検出器52に比較して大きな半径(rρを持つことがグ
r−ましい(r 3 〉r 2 >丁1)3、出力信号
が第2図に示すように各検出エレメントの用力端了A、
B、 CD、 E、 F及びGから取出さJする3、
それぞれの出力信号に」、信−けノロセソ”す−62(
第1図)にJ、・いで合成され以下に述べるようにデー
タ信号出力、焦点誤差111力及びトラックi呉差出力
を111す。
第1図及び第2図の装置の動作について説明する。検出
器アレ(50トのゼロオーダー反則点と一次オーダー反
射点との分Nul1間隔し1−記録媒体49から検ti
t器アレイ50に至る光学軌跡の大きさ及び記録媒体4
4上のゼロオーダービーム点ト−次オータ江ビー)、の
分離間隔に」二って求められる。
器アレ(50トのゼロオーダー反則点と一次オーダー反
射点との分Nul1間隔し1−記録媒体49から検ti
t器アレイ50に至る光学軌跡の大きさ及び記録媒体4
4上のゼロオーダービーム点ト−次オータ江ビー)、の
分離間隔に」二って求められる。
記録媒体44がある方向に移助して対シ吻レンズ68の
焦点面を外れると(検出器58.60と共に)検出器エ
レメント52のll!lll線x−xに沿った非点収差
パターンの長さく及び面積)は増加し、軸線Y−Yに沿
ったパターンの長さく及び面積)は減少する。記録媒体
A4が逆方向に移動して焦点面を外れると、軸線X−X
に沿ったパターンの長さく及び面積)は減少し、η11
11腺Y −Y K沿った・ξターンの陵さく及び面積
)は増加する。光検出器54の扇形部に入射される力に
換算すると、焦点誤差信q(]i”ES)は次式で表わ
される。
焦点面を外れると(検出器58.60と共に)検出器エ
レメント52のll!lll線x−xに沿った非点収差
パターンの長さく及び面積)は増加し、軸線Y−Yに沿
ったパターンの長さく及び面積)は減少する。記録媒体
A4が逆方向に移動して焦点面を外れると、軸線X−X
に沿ったパターンの長さく及び面積)は減少し、η11
11腺Y −Y K沿った・ξターンの陵さく及び面積
)は増加する。光検出器54の扇形部に入射される力に
換算すると、焦点誤差信q(]i”ES)は次式で表わ
される。
F E S = (P5aa、−1−Pr+4b )
−(P54a−、+−P54C)かくして上記の式によ
ると4つの光検出器エレメント54a〜54dの111
力を倍旧プロセッサーによってr)1紙に代数組合せす
ることにより焦点誤差信号が求められる。焦点誤差信号
は周知の方法によって例えば可動対物レンズアセンツリ
ーろ8に関連1.た音声コイルモーターアセンツリー(
図示せず)に適用され記録媒体/′14において所望の
焦点条f1を維持する。
−(P54a−、+−P54C)かくして上記の式によ
ると4つの光検出器エレメント54a〜54dの111
力を倍旧プロセッサーによってr)1紙に代数組合せす
ることにより焦点誤差信号が求められる。焦点誤差信号
は周知の方法によって例えば可動対物レンズアセンツリ
ーろ8に関連1.た音声コイルモーターアセンツリー(
図示せず)に適用され記録媒体/′14において所望の
焦点条f1を維持する。
一次オーダー反射点から出し検出器エレメント58及び
60に入射するエネルギーは信−けプロセッサ−62に
よって処即され(例えば検出器58及び60からの出力
の一方から他方を引く)半径方向のトラック誤差の大き
さと方向を示す誤差(差)信号を11旨セ3.この結果
前られる半径方向i・ラック誤差はトラツタング鏡42
の検流計コイル(図示せず)に適用され記録媒体4Aに
入射するエネルギーをl己録情報トラックに整合ぜ1〜
める。
60に入射するエネルギーは信−けプロセッサ−62に
よって処即され(例えば検出器58及び60からの出力
の一方から他方を引く)半径方向のトラック誤差の大き
さと方向を示す誤差(差)信号を11旨セ3.この結果
前られる半径方向i・ラック誤差はトラツタング鏡42
の検流計コイル(図示せず)に適用され記録媒体4Aに
入射するエネルギーをl己録情報トラックに整合ぜ1〜
める。
従来技術において発、’1.1〜だf−タ信号しベル]
11失及び四分円形検出器によって記録データ倍旧を回
復した結果の好1]〜くない位相誤差に関連l〜だ問題
をさけるために第1図及び第2図の装置をili位光検
光倹エレメント52に」:つて記録データ信号を同作す
るように配置する。上記のようにデータ光検出器エレメ
ント52C1四分円形検出器エレメント54れ〜54c
l内に配置される。史にデータ検111器エレメント5
2にV」データ信号り−1,Eが1本だけ保合されてい
る。ゼロオーダ一点はデータ検出器エレメント52に入
射し、エレメント52の直径は入射ビームの直径よりも
僅かに(例えば約15%)大きくなっている。、これは
縁効果を避けるためとデータ信号出力の最大振幅を焦点
装置の制御範囲にわたってほぼ不変(例えは+2%以内
)にM1持するためである。寸だ同時に検出器エレメン
ト52によって発生するノイズを最小限に抑える/こめ
である。
11失及び四分円形検出器によって記録データ倍旧を回
復した結果の好1]〜くない位相誤差に関連l〜だ問題
をさけるために第1図及び第2図の装置をili位光検
光倹エレメント52に」:つて記録データ信号を同作す
るように配置する。上記のようにデータ光検出器エレメ
ント52C1四分円形検出器エレメント54れ〜54c
l内に配置される。史にデータ検111器エレメント5
2にV」データ信号り−1,Eが1本だけ保合されてい
る。ゼロオーダ一点はデータ検出器エレメント52に入
射し、エレメント52の直径は入射ビームの直径よりも
僅かに(例えば約15%)大きくなっている。、これは
縁効果を避けるためとデータ信号出力の最大振幅を焦点
装置の制御範囲にわたってほぼ不変(例えは+2%以内
)にM1持するためである。寸だ同時に検出器エレメン
ト52によって発生するノイズを最小限に抑える/こめ
である。
周囲にある四分円形検出器エレメント54a〜54dは
必要に応じてデータエレメント52よりも直径が大きく
なっておりこれにより焦点制御装置に対して十分な捕獲
範囲を与えている。
必要に応じてデータエレメント52よりも直径が大きく
なっておりこれにより焦点制御装置に対して十分な捕獲
範囲を与えている。
本発明の別の特徴によると半径方向トラック誤差情報は
四分円形検出器ニレメンl−5/lbに入射するエネル
ギーと四分円形検出器ニレメンl−54CIに入射する
エネルギーとを比較することにより引出される3、この
場合、伺加検1.1 i器58及び60は格子64と共
に省略できる。情報の全て(データ、焦点誤差及びトラ
ック誤差)をゼロオーダービームのみからでも弓111
1すことができる1、これに」二って装置の光学的効率
が改傳できる。しかl〜ここで依然として十分な半径方
向[・ラック誤差情報レベルが得られることを認めるべ
きである。検111器ニレメンl−54d及び541〕
から半径方向トラック誤差情報をイ4Jるために、いく
つかの応用例では読出しビーノ、を小さなアングルを通
して11つ共鳴走査器に増刊けられた平和窓等の活動的
光学装置(図示せず)を経由させて前後力向に振動せし
めると好都合である。ビーム振動については例えばG。
四分円形検出器ニレメンl−5/lbに入射するエネル
ギーと四分円形検出器ニレメンl−54CIに入射する
エネルギーとを比較することにより引出される3、この
場合、伺加検1.1 i器58及び60は格子64と共
に省略できる。情報の全て(データ、焦点誤差及びトラ
ック誤差)をゼロオーダービームのみからでも弓111
1すことができる1、これに」二って装置の光学的効率
が改傳できる。しかl〜ここで依然として十分な半径方
向[・ラック誤差情報レベルが得られることを認めるべ
きである。検111器ニレメンl−54d及び541〕
から半径方向トラック誤差情報をイ4Jるために、いく
つかの応用例では読出しビーノ、を小さなアングルを通
して11つ共鳴走査器に増刊けられた平和窓等の活動的
光学装置(図示せず)を経由させて前後力向に振動せし
めると好都合である。ビーム振動については例えばG。
Bouwhuis及びJ、 Braal;によって論じ
られている( [Applied 0ptj、cs
l Vow、、 17,161ろ、 1993頁)
。
られている( [Applied 0ptj、cs
l Vow、、 17,161ろ、 1993頁)
。
捷だ予め記録されたトランク・ξターンをディスク46
の上に置き必要に応じてビーム振動の効果と同等の効果
を力えてもよい。
の上に置き必要に応じてビーム振動の効果と同等の効果
を力えてもよい。
四分円形検出器ニレメンl−54a〜541〕の外半径
r2に対するデータ検出器エレメント52の半径r1の
比例配分は設泪上の717”lな選択要因である。
r2に対するデータ検出器エレメント52の半径r1の
比例配分は設泪上の717”lな選択要因である。
何となればこの比例配分によって入射ゼロオーダービー
ムエネルギーのどの程度がデータ検出に丑だどの程度が
焦点誤差検出に用いられるかが決定されるからである。
ムエネルギーのどの程度がデータ検出に丑だどの程度が
焦点誤差検出に用いられるかが決定されるからである。
1つの代表的な装置では、rlを120μにまだr2を
2507’に取っている。
2507’に取っている。
第1図及び第2図に示した装置の利点のいくつかを実現
するだめの代替装置を第6図に示す。第6図ではデータ
光検出器ニレメン152がゼロオーダービーム成分が当
たるように配置されている。データ検出器ニレメンl□
152の半径r1はノイズを最小限に抑えるためにか
なり小さくなっているが入射ビームの最大半径より約1
5%大きくなっている。これは(第2図のところで述べ
た様に)縁効果を避けるためであり目、つデータ信号を
焦点制御系の動作範囲にわたって殆んど一定に維持する
ためである。
するだめの代替装置を第6図に示す。第6図ではデータ
光検出器ニレメン152がゼロオーダービーム成分が当
たるように配置されている。データ検出器ニレメンl□
152の半径r1はノイズを最小限に抑えるためにか
なり小さくなっているが入射ビームの最大半径より約1
5%大きくなっている。これは(第2図のところで述べ
た様に)縁効果を避けるためであり目、つデータ信号を
焦点制御系の動作範囲にわたって殆んど一定に維持する
ためである。
エレメント154a、154b、154C及び154d
を含む四分円形検出器がデータ検出器エレメント152
に隣接して配置され且つ第2図のところで述べたような
方法で焦点誤差を検litするために一次オーダービー
ムが当たるように配設されている。
を含む四分円形検出器がデータ検出器エレメント152
に隣接して配置され且つ第2図のところで述べたような
方法で焦点誤差を検litするために一次オーダービー
ムが当たるように配設されている。
四分円形検出器154の外半径を焦点非点収差ビームパ
ターンの半径の数倍に1〜で焦点制御系に対して実用的
な捕獲範囲を与えることが好捷しい。
ターンの半径の数倍に1〜で焦点制御系に対して実用的
な捕獲範囲を与えることが好捷しい。
第6図の装置によって、すなわち別の一次オーダービー
ム検出器エレメント158からの出力と四分円形検出器
ニレメン)154a〜154dからの出力の和を比較す
ることによって半径トラック誤差が与えられる。ここで
注目すべきことは焦点誤差信号が発生する割合は実質的
に低く旧つ誤差信号の精度が配録データ信号の回復に比
較して厳密でないために検出器154等のデータを回復
する四分円形検出器の使用に関連した問題が検出器15
4を誤差(焦点誤差)検出に用いる場合には出てとない
ことである。
ム検出器エレメント158からの出力と四分円形検出器
ニレメン)154a〜154dからの出力の和を比較す
ることによって半径トラック誤差が与えられる。ここで
注目すべきことは焦点誤差信号が発生する割合は実質的
に低く旧つ誤差信号の精度が配録データ信号の回復に比
較して厳密でないために検出器154等のデータを回復
する四分円形検出器の使用に関連した問題が検出器15
4を誤差(焦点誤差)検出に用いる場合には出てとない
ことである。
第1図と第2図のところで述べたように第6図の検出器
アレイも第1図の格子64等の格子を用いて一次オーダ
ービーム成分を発生することに注目すべきである。格子
ろ4は対物レンズアセンブリー(これ自体は固定される
)の入[]孔に映写されるととが好捷しい。ゼロオーダ
ービームの主要44に入射する時は平行であり、−また
検出器アレイ50,150におけるゼロオーダ一点と一
次オーダ一点との分離間隔は記録媒体44が焦点に入っ
たり外れだりしても変化しない。この様にして半径方向
トラック誤差信号と焦点誤差信号とのクロス]・−りが
最小限に抑えられる。
アレイも第1図の格子64等の格子を用いて一次オーダ
ービーム成分を発生することに注目すべきである。格子
ろ4は対物レンズアセンブリー(これ自体は固定される
)の入[]孔に映写されるととが好捷しい。ゼロオーダ
ービームの主要44に入射する時は平行であり、−また
検出器アレイ50,150におけるゼロオーダ一点と一
次オーダ一点との分離間隔は記録媒体44が焦点に入っ
たり外れだりしても変化しない。この様にして半径方向
トラック誤差信号と焦点誤差信号とのクロス]・−りが
最小限に抑えられる。
第2図のアレイのところで述べた様に、第6図の検出器
アレイを用いる装置によって読出しビームを振動させる
場合は検出器ニレメンl−158(格子ろ4は不可)を
省略してもよく、寸だ半径方向トラック誤差をニレメン
l−154d及び154bニ」=つて検出してもよい。
アレイを用いる装置によって読出しビームを振動させる
場合は検出器ニレメンl−158(格子ろ4は不可)を
省略してもよく、寸だ半径方向トラック誤差をニレメン
l−154d及び154bニ」=つて検出してもよい。
また、更に注目されるように図示の四分円形光検出器の
いくつかのエレメントに入射する力の関係式によって正
常化焦点誤差信号が以下のように求められる。
いくつかのエレメントに入射する力の関係式によって正
常化焦点誤差信号が以下のように求められる。
第1図は本発明を実施する書込み後直接読出しくDRA
W)装置の略図、第2図は第1図の装置に用いられる検
出装置を示す図、第3図は第1図の装置に用いられる代
替検出装置を示す図。 10・・・・・・放射光源、 16・・・・・読出し
ビーム。 60・ ・対物レンズ手段、 48・・・・・・非点
収差コーレメント、 52・・・・・単位データ光検
出器。 54・・・・四分円形光検出器アレイ。 特許出願人 ス]・レージ・テクノロジー・コーyl
ゼレー/ヨン 1、事件の表示 昭和へ9年特許願第 //見72 号 2、発明の名称 う・′7的光5.情:没Q−1 r−ニレ−1−・7ソ
【・21−ド)7りj、゛・7ノ一71人 1っ −
、j:1.リ 、1、 l二 ’Il’l ?/J’
−)−−、’:・ 11ジ 5 ↓ぞ1ろ、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住所 り”””II−t−1−y’)/1:デー= 3−7f
’(−’:、 、wン4、代理人 明 細 書 1、発明の名称〕 放射光線反射レコード・スター02 にトララックパタ
ーン状に記憶された情報を読取る装置N2、特許請求の
範囲 +11 放射光線反射レコードにトラックパターン状
に記憶され/こ情報を読取る装b゛において、少くとも
読出しビームを供給するだめの放射光源、 上記読出しビームを上記レコードへ++rt Jr%さ
せ且つ上記読出しビームを焦点面に制御可能に集束する
だめの対物レンズ手段、 上記レンズ手段と共に光学径路に配置された光検出器で
あって少くとも上記の記録された情報及び焦点誤差を感
知するだめの光検出器列、及び上記読出しビームの非点
収差像を造るための上記光学径路に配置された非点収差
エレメントを含み、また」二記光検出器列が、
W)装置の略図、第2図は第1図の装置に用いられる検
出装置を示す図、第3図は第1図の装置に用いられる代
替検出装置を示す図。 10・・・・・・放射光源、 16・・・・・読出し
ビーム。 60・ ・対物レンズ手段、 48・・・・・・非点
収差コーレメント、 52・・・・・単位データ光検
出器。 54・・・・四分円形光検出器アレイ。 特許出願人 ス]・レージ・テクノロジー・コーyl
ゼレー/ヨン 1、事件の表示 昭和へ9年特許願第 //見72 号 2、発明の名称 う・′7的光5.情:没Q−1 r−ニレ−1−・7ソ
【・21−ド)7りj、゛・7ノ一71人 1っ −
、j:1.リ 、1、 l二 ’Il’l ?/J’
−)−−、’:・ 11ジ 5 ↓ぞ1ろ、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 住所 り”””II−t−1−y’)/1:デー= 3−7f
’(−’:、 、wン4、代理人 明 細 書 1、発明の名称〕 放射光線反射レコード・スター02 にトララックパタ
ーン状に記憶された情報を読取る装置N2、特許請求の
範囲 +11 放射光線反射レコードにトラックパターン状
に記憶され/こ情報を読取る装b゛において、少くとも
読出しビームを供給するだめの放射光源、 上記読出しビームを上記レコードへ++rt Jr%さ
せ且つ上記読出しビームを焦点面に制御可能に集束する
だめの対物レンズ手段、 上記レンズ手段と共に光学径路に配置された光検出器で
あって少くとも上記の記録された情報及び焦点誤差を感
知するだめの光検出器列、及び上記読出しビームの非点
収差像を造るための上記光学径路に配置された非点収差
エレメントを含み、また」二記光検出器列が、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)放射光線反射レコー1−゛にI・ラック・々ター
ン状に記憶され/ζ情報を読1取る装置に;1.・いで
、少くとも読1111〜ビー1、を供給するだめの放射
光源、 上記読出しビームを−1−記しコ−1’へ1111過さ
せ1−1つ上記読出しヒ江−ムを焦点1r(1に11j
1彫IIrI」能に集束I゛るための対物レンズ手段、 上記レンズ手段と共に光学径路に配置された光検出器で
あって少くとも上記の記録された情報及び焦点誤差を感
知するだめの光検出器列、及0・上記読出しビームの非
点収差像を造るだめの1−記光学径路に配置された非点
収差エレメントを含み、また」二配光検1141器列が
、」−記の記録された情報を感知するだめのゼロオーダ
ー読出しビーム成分が当たるように配置され/乙Ili
位データ尤検出器、及び 十:に:単位データ光検出器に隣接1−、、.11つ直
交軸に治った十記非I’ll’収差像の相対差を感知す
るだめの1−記直交輔に沿って配置されノー分前区画を
含みこJlに41:す上記対物レンズ手段に少くとも焦
点誤差補11]信号をIjえる」:うにした四分円形光
検出器列を含むことを’l’f f:”lとする装置。 (2)前記tJ’+位データ光検Iff器が半径1盲に
」:つて画成されプζ外部境界を有し−また前記四分円
形光検出2:9列が半径r2によって画成された外部境
界を有し、r2はrlよりも太きいとどを特徴とする特
許請求の範囲第(1)項記載の装置。 (3)Aft 8111位データ光検出器がほぼ円形で
あり目、つ前記四分円形光検出器列が円形であるととを
特徴とする特許請求の範囲第(2)項記載の装置。 (/I)前記放射光源と貨]記光検出器列との間に配置
されkAD 配読出しビームを少くともゼロオーダー成
分と一次オーダー成分に分離するだめの格子手段をさら
に含み、七つ前記四分円形光検出器列が前記−次オーダ
ー成分が当たるように前配単位データ光検出器に隣接し
て配置されていることを特徴とする特許請求の範囲第(
2)項記載の装置3、(5)前記四分円形先験111器
列が前記単位データ光検出器を囲み■]つゼロオーダー
読出しビーノ、成分が当たる」:うに配設されているこ
とを特徴とする特πF請求の範囲第(1)項記載の装置
1、(6)前記四分円形光検出器列が互いに分肉11さ
J′1゜且つ前記単位データガ、検出器から公邸[され
、」;/こ前記非点収差像の最外部が当たるように比例
配分された4つの1メ両を含むことを41;徴とする特
♂18−f求の範囲第(5)項記載の装置3゜ (7)前記単位データ光検出器が半径r1によって画成
された外部境界を有し捷だ前記四分円11ぞ光検出器列
が半径r2によって画成さtq/こ外部境Wを有し、r
2ばrlより大きいことを特徴とする’f’l識請求の
範囲第(6)項記載の装置3゜ (8)前記四分円の第2と第4のものからの出力倍旧″
を合算し2て第1和信号を出1〜、前記四分円の第1と
第6のものからの出力信けを合算1〜で第2和信号を出
[7、十記第1+11信弓かr)上記第2和信検11−
f器列に結合した手段をさらに含むととを特徴とする特
許請求の範囲第(Illfj記枝の装置。 (9)前記四分円の第2と第4のものからの出力信号を
比較り、てl・ラック誤差信号を出すだめの前記四分円
形光検出器列に結合I〜だ手段を更に含むことを7j、
JH徴とする特ボ1゛請求の範囲第(1)項記載の装置
33 (10)少くとも読+I+ t、ビームを供給するだめ
の放射光源か配設され、上記読出しビームを上記レコー
ドヘ通j1.”Aさせ旧つ上配読111シビームを焦
点面に!1ill ml jTllli:に集束するだ
めの対物レンズ手段力粕i霜シされ、1/ζ1−記読出
しビームの非点収差像を造る/ζめの、、J1点収差エ
レメントが−1脣已対物レンズ手段と1−記光検出盟列
を含む光学径路に配置されている、放射光反射レコード
にトラックパターン状に記憶され/こ情報を読取るだめ
の装置に用いられる光検出器列であって、 −に詔の記録された情報を感知するだめのゼロオーダ−
6売出17ビーム成分が当/こるように配役され/こ単
位データ光倹11旨:)、及び 上記単位データ光検出器に隣接した[1つ直交11q1
1、に沿った上記非点収差像の+l−12(J差を感知
するだめの−4−配置交軸に沿って配置され/−分離区
画を含みこれにより十記対物しンスL段に少くとも焦点
誤差補正信号をLjえる」:うにし/乙四分円形)Y:
検出器列を含むことを特徴とする光検出器列。。 (11)前記tri位データ尤検111器が半径r1に
J:って画成された外部境界を有し丑だ前記四分円形光
検出器列が半径r2に31.つて画成され/こ外部境界
を有し、r2はrl」:りも大きいことを!1′、!j
徴とする特許請求の範囲第110j項記1敗の光検出器
列3゜(12)前記単位データ光検出器がほぼ円形であ
り目、つ前記四分円形光検出器列が円形であることを特
徴とする特許請求の範囲第1印項記載の光検出器列。 (13)前記四分円形光検出器列が前記?li位データ
光検出器を囲み1」、つゼ[′Jオーダー5イ1)出し
ビーム成分が当たるように配設されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1 o+ rri記載の光検出器
列1、
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/279,100 US4458144A (en) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | Apparatus for reading information stored in a track pattern on a radiation reflecting record |
| US279100 | 1981-06-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5845632A true JPS5845632A (ja) | 1983-03-16 |
Family
ID=23067636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113812A Pending JPS5845632A (ja) | 1981-06-30 | 1982-06-30 | 放射光線反射レコ−ド・スタ−02にトラツクパタ−ン状に記憶された情報を読取る装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4458144A (ja) |
| EP (1) | EP0068904B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5845632A (ja) |
| AU (1) | AU8547182A (ja) |
| CA (1) | CA1203901A (ja) |
| DE (1) | DE3273675D1 (ja) |
| IL (1) | IL66182A0 (ja) |
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-
1982
- 1982-06-30 IL IL66182A patent/IL66182A0/xx unknown
- 1982-06-30 EP EP82303440A patent/EP0068904B1/en not_active Expired
- 1982-06-30 DE DE8282303440T patent/DE3273675D1/de not_active Expired
- 1982-06-30 JP JP57113812A patent/JPS5845632A/ja active Pending
- 1982-06-30 AU AU85471/82A patent/AU8547182A/en not_active Abandoned
- 1982-06-30 CA CA000406383A patent/CA1203901A/en not_active Expired
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501048A (ja) * | 1984-12-12 | 1987-04-23 | サンドストランド・コ−ポレ−ション | 整流器組立体 |
| US5549336A (en) * | 1991-11-08 | 1996-08-27 | Nkk Corporation | High torque tool joint |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4458144A (en) | 1984-07-03 |
| EP0068904B1 (en) | 1986-10-08 |
| EP0068904A1 (en) | 1983-01-05 |
| DE3273675D1 (en) | 1986-11-13 |
| IL66182A0 (en) | 1982-09-30 |
| AU8547182A (en) | 1983-01-06 |
| CA1203901A (en) | 1986-04-29 |
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