JPS5845896A - ミ−トスライサ−の厚み自動調整装置 - Google Patents
ミ−トスライサ−の厚み自動調整装置Info
- Publication number
- JPS5845896A JPS5845896A JP14133881A JP14133881A JPS5845896A JP S5845896 A JPS5845896 A JP S5845896A JP 14133881 A JP14133881 A JP 14133881A JP 14133881 A JP14133881 A JP 14133881A JP S5845896 A JPS5845896 A JP S5845896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- meat
- thickness
- plate
- slicer
- rotary blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
4+1:発明は、スーパー、大形店などで使用されるミ
ートスライサーの厚み調整を非熟練者でも適確に行なえ
る操作性を改祷したミートスライサーに関するものでる
る。
ートスライサーの厚み調整を非熟練者でも適確に行なえ
る操作性を改祷したミートスライサーに関するものでる
る。
最近、スーパー、大形店などではミートスライサーを非
熟練者が使用する場合が多くなっている。また、′一般
専門店においても非熟練者が使用する場合も少なくない
。一方、流通が冷凍肉主体と六つてきており、生肉、冷
凍内のそれぞれについて精度よく切断する技術が要求さ
れる。
熟練者が使用する場合が多くなっている。また、′一般
専門店においても非熟練者が使用する場合も少なくない
。一方、流通が冷凍肉主体と六つてきており、生肉、冷
凍内のそれぞれについて精度よく切断する技術が要求さ
れる。
従来の機械では、生肉と冷凍肉の厚み設定を同一に行な
った場合、スライスされた陛みは同一にならず、経験的
な調整が必要であり、非熟練者に対する教育が面倒であ
った。
った場合、スライスされた陛みは同一にならず、経験的
な調整が必要であり、非熟練者に対する教育が面倒であ
った。
本発明は、かたい冷凍肉、やわらかい生肉のそれぞれに
ついての経験値より厚み設ずを加減するという不便をな
くシ、冷凍肉、生肉、かたい内、やわらかい肉等、種別
を押ボタンスイッチなどで選定指示することにより、厚
みをディジタル値で入力するだけで、希望する厚みのス
ライスが可能とし、非熟練者の使用を容易にしたもので
ある。
ついての経験値より厚み設ずを加減するという不便をな
くシ、冷凍肉、生肉、かたい内、やわらかい肉等、種別
を押ボタンスイッチなどで選定指示することにより、厚
みをディジタル値で入力するだけで、希望する厚みのス
ライスが可能とし、非熟練者の使用を容易にしたもので
ある。
一般に、ミートスライサーの厚み設定は、肉箱の往復動
に連動して所定の送り蓋だけ動くようになっている上部
ローラー、及び下部ローラー又はコンベヤーからなる肉
送妙機構と、回転する定位置の回転刃に隣接してもうけ
られ、肉の端面を規制する当板の位置により行なってい
る。
に連動して所定の送り蓋だけ動くようになっている上部
ローラー、及び下部ローラー又はコンベヤーからなる肉
送妙機構と、回転する定位置の回転刃に隣接してもうけ
られ、肉の端面を規制する当板の位置により行なってい
る。
ところが、やわらかい生肉の場合は、閤送り機構による
送りを主体とし、当板は肉の端面がら離れた位置まで後
退させ、肉の端面と接触しないようにする。一方冷凍肉
の場合は、当板の端面による規制で厚みを設定し、肉送
抄機構による送り量を、スライス厚さより大きくシ、十
分肉が当板におしつけられるようにする。
送りを主体とし、当板は肉の端面がら離れた位置まで後
退させ、肉の端面と接触しないようにする。一方冷凍肉
の場合は、当板の端面による規制で厚みを設定し、肉送
抄機構による送り量を、スライス厚さより大きくシ、十
分肉が当板におしつけられるようにする。
本発明は、上記のような生肉、冷凍肉による異なった調
整のやり方を自動化し、非熟練者でも容易に生肉、冷凍
肉等を所定の厚さにスライスできるようにしたものであ
り、肉送り機構の」二部ローラー、及び下部ローラー、
又はコンベヤーの送り門と、当板の面の回転刃の切り刃
の面のギャップをそれぞれ調整自在とし、さらに、一方
の送り量を基準にして、他方は指定した係数を掛けた送
り量に対応した出力が出せるように、厚み指示の設定部
と係数を指示する選定部と演算回路を設け、肉送り機構
の駆動部と、当板を駆動する独立した駆動部、又は肉送
り機構と変換装置を介して結合されている当板駆動部を
駆動回路で作動させ、肉送り装置、及び当板を、それぞ
れ、指定した送り量で肉を送ると同時に、指定した送り
ilK係数を掛けた寸法に当板の位置ぎめするようにし
たり、指定した送り量に係数を掛けた送り量で肉を送る
と同時に、指定した送り量に対応する寸法に当板の位I
tぎめ・をするようにしである。
整のやり方を自動化し、非熟練者でも容易に生肉、冷凍
肉等を所定の厚さにスライスできるようにしたものであ
り、肉送り機構の」二部ローラー、及び下部ローラー、
又はコンベヤーの送り門と、当板の面の回転刃の切り刃
の面のギャップをそれぞれ調整自在とし、さらに、一方
の送り量を基準にして、他方は指定した係数を掛けた送
り量に対応した出力が出せるように、厚み指示の設定部
と係数を指示する選定部と演算回路を設け、肉送り機構
の駆動部と、当板を駆動する独立した駆動部、又は肉送
り機構と変換装置を介して結合されている当板駆動部を
駆動回路で作動させ、肉送り装置、及び当板を、それぞ
れ、指定した送り量で肉を送ると同時に、指定した送り
ilK係数を掛けた寸法に当板の位置ぎめするようにし
たり、指定した送り量に係数を掛けた送り量で肉を送る
と同時に、指定した送り量に対応する寸法に当板の位I
tぎめ・をするようにしである。
このような構成により、生肉、冷凍肉に対応した選定位
置を作動させるだけで容易に所定の厚みのスライスが可
能となる。
置を作動させるだけで容易に所定の厚みのスライスが可
能となる。
第1図、第2図は、ミートスライサーの基本的構成を示
すと同時に、本発明の具体例と関連づけられる機構部を
説明するものである。第1図は機構部の上面図、第2図
は機構部の側面図であり、機構1上に設けられた肉箱2
は駆動モーターにより駆動きれ、かっ肉箱2に連結され
ているクランク3により、レール・4上を図示矢印の方
向に平行移動する。この肉箱2が回転刃5に当接したと
き、肉箱2に塔載されている肉塊6社回転刃5によりス
ライスされる。
すと同時に、本発明の具体例と関連づけられる機構部を
説明するものである。第1図は機構部の上面図、第2図
は機構部の側面図であり、機構1上に設けられた肉箱2
は駆動モーターにより駆動きれ、かっ肉箱2に連結され
ているクランク3により、レール・4上を図示矢印の方
向に平行移動する。この肉箱2が回転刃5に当接したと
き、肉箱2に塔載されている肉塊6社回転刃5によりス
ライスされる。
スライスされる肉の厚さは、上部ローラー7と下部コン
ベヤー8により肉塊6を押し出す寸法によりきめられる
のが一般的であるが、当板1oと回転刃5とのすきまα
をスライスされる肉の厚さと一致させ、上部ローラー7
と下部コンベヤー8により肉塊6を当板10に押しつけ
る方式でもよい。
ベヤー8により肉塊6を押し出す寸法によりきめられる
のが一般的であるが、当板1oと回転刃5とのすきまα
をスライスされる肉の厚さと一致させ、上部ローラー7
と下部コンベヤー8により肉塊6を当板10に押しつけ
る方式でもよい。
前者は、比較的やわらかい生肉をスライスする場合に適
合し、後者は、硬い冷凍内緒スライスする場合に適して
いる。ここで、上部ローラー7と、下部コンベヤー8は
ステッピングモータ9、又は四じ機能を有するもので間
欠連続駆動され、当板10は位置制御能力を有する当板
駆動部11で位置ぎめされる。
合し、後者は、硬い冷凍内緒スライスする場合に適して
いる。ここで、上部ローラー7と、下部コンベヤー8は
ステッピングモータ9、又は四じ機能を有するもので間
欠連続駆動され、当板10は位置制御能力を有する当板
駆動部11で位置ぎめされる。
第3図は、厚みの調整を経験にもとづく手加減で行なう
従来の方式の代りに、厚みをディジタルで設定するだけ
で、やわらかい生肉、硬い冷凍肉を正しい厚さにスライ
スできるようにした本発明の1体例の一つをブロック図
でボしたものである。この例では、指示スイッチ部12
によりW巣位でディジタルに#みを指示し、スライスす
る肉塊がやわらかい生肉、硬い冷凍肉かにより、当板の
位置と肉送り機構の送り量の比率を設定する選定スイッ
チ13を操作するようになっている。
従来の方式の代りに、厚みをディジタルで設定するだけ
で、やわらかい生肉、硬い冷凍肉を正しい厚さにスライ
スできるようにした本発明の1体例の一つをブロック図
でボしたものである。この例では、指示スイッチ部12
によりW巣位でディジタルに#みを指示し、スライスす
る肉塊がやわらかい生肉、硬い冷凍肉かにより、当板の
位置と肉送り機構の送り量の比率を設定する選定スイッ
チ13を操作するようになっている。
指示スイッチ部12の厚み寸法の出方と、選定スイッチ
13の出力は掛算を行々つ演I!1:UOI略5に送り
込まれ、指示スイッチ412によって指示された寸法に
、選定スイッチ13により決められた係数全損けた出力
が、当板位置制御側と、上部ローラ7と、下部コンベヤ
ー8の間欠連続駆動1−11とのそれぞれに出力される
。
13の出力は掛算を行々つ演I!1:UOI略5に送り
込まれ、指示スイッチ412によって指示された寸法に
、選定スイッチ13により決められた係数全損けた出力
が、当板位置制御側と、上部ローラ7と、下部コンベヤ
ー8の間欠連続駆動1−11とのそれぞれに出力される
。
これらの出力は、ゲート回路16、及びゲート回路17
に入力されるが、ゲート回路すは、スタートスイッチ1
8により直ちにゲートが開^、肉箱駆動制御回路加の停
市信号でゲートが閉じる。ゲート回路17け、遅延回路
pによりスタート信号が遅延され、当板の位置制御後に
ゲートが開き、肉箱駆動制御回路20の停止)、信号で
ゲートが閉じる。
に入力されるが、ゲート回路すは、スタートスイッチ1
8により直ちにゲートが開^、肉箱駆動制御回路加の停
市信号でゲートが閉じる。ゲート回路17け、遅延回路
pによりスタート信号が遅延され、当板の位置制御後に
ゲートが開き、肉箱駆動制御回路20の停止)、信号で
ゲートが閉じる。
ゲート回路16の出力は、当板の位置制御駆動回路21
に入力され、当板駆動部11を駆動し、当板の位置ぎめ
を行なう。また、ゲート回路17の出力は、レジスター
を有するゲート回路22に入力される。ゲート1司路2
2は、肉箱往復回数に対応する信号を発生するセンサー
23の出力と、指示スイッチ[の枚数指定の出力を比較
する比較回路24の出力により作動し、肉送り駆動回路
25に指定の厚みに対応した信号を入力する。この入力
によね肉送り駆動回路25はステッピングモータ9を間
欠駆動し、肉塊6の適正な送妙を行なう。
に入力され、当板駆動部11を駆動し、当板の位置ぎめ
を行なう。また、ゲート回路17の出力は、レジスター
を有するゲート回路22に入力される。ゲート1司路2
2は、肉箱往復回数に対応する信号を発生するセンサー
23の出力と、指示スイッチ[の枚数指定の出力を比較
する比較回路24の出力により作動し、肉送り駆動回路
25に指定の厚みに対応した信号を入力する。この入力
によね肉送り駆動回路25はステッピングモータ9を間
欠駆動し、肉塊6の適正な送妙を行なう。
前記の具体例では、厚み、枚数の指示は手動スイッチで
行なう方式であるが、手動スイッチの代りにプログラム
カードを使用するようにすることは容易である。このプ
ログラムカードK)@定スイッチの機能を付加すること
もできる。
行なう方式であるが、手動スイッチの代りにプログラム
カードを使用するようにすることは容易である。このプ
ログラムカードK)@定スイッチの機能を付加すること
もできる。
また、第3図の26ri肉塊6の硬度センサー、或いは
温間センサーを示してむり、その出力を利用すれば、]
l!!足スイッチを手動から自動に置き換えられる。
温間センサーを示してむり、その出力を利用すれば、]
l!!足スイッチを手動から自動に置き換えられる。
さらに、本発明の方式と手動送り機構とを組合わせ、手
勢、自動切替を行なえるようにすることは容易であり、
これにより、従来の方式になじんだ作業者にも使いやす
いものとなる。
勢、自動切替を行なえるようにすることは容易であり、
これにより、従来の方式になじんだ作業者にも使いやす
いものとなる。
本発明によれば、冷凍肉、生肉等の選定スイッチを押し
、スライス厚さをスイッチ等で指冗するとか、プログラ
ムカードで入力するだけで、希望する1!ILさの肉を
スライスすることができるので、作業者の熟練、経験を
心安としない。
、スライス厚さをスイッチ等で指冗するとか、プログラ
ムカードで入力するだけで、希望する1!ILさの肉を
スライスすることができるので、作業者の熟練、経験を
心安としない。
また、冷凍肉をスライスする場合、従来のミートスライ
サーでは、当板に肉を憫変に押しつけるような送り量の
誤った設定により、送り機構に異常な力が作用し、送り
機構が早期に破損することが、本発明によればこのよう
な不都合がなくなるさらに、従来のミートスライサーの
送り機構に使用されてきたラチェット機構、或いはワン
ウェイクラッチが省略できるため、構造が簡単になると
同時に、音、防水、寿命等の間組解決にも役だつ。
サーでは、当板に肉を憫変に押しつけるような送り量の
誤った設定により、送り機構に異常な力が作用し、送り
機構が早期に破損することが、本発明によればこのよう
な不都合がなくなるさらに、従来のミートスライサーの
送り機構に使用されてきたラチェット機構、或いはワン
ウェイクラッチが省略できるため、構造が簡単になると
同時に、音、防水、寿命等の間組解決にも役だつ。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例にかかるミートスライサー機
構部の上面図である。第2図はその側面図である。図に
おいて、1は機台、2は肉箱、3はクランク、4はレー
ル、5は回転刃、6は肉塊、7は上部ローラー、8は下
部コンベヤー、9Fiステツピングモーター、1oけ当
板、11は当板駆動部である。 第3図は、本発明の詳細な説明するブロック図であり、
】2は指示スイッチ部、13は選定スイッチ、14は切
替スイッチ、15は演算回路、16はゲート回路、17
はゲート回路、18はスタートスイッチ、19は遅延回
路、20は肉箱駆動制御回路、21は位置制御駆動回路
、22はゲート回路、乙はセンサー、2.1は比較回路
、25は肉送り駆動回路、26は硬吐、温度センサーで
ある。 %奸出−人の名称 日立工機株式会社第10i] オzr 第5図
構部の上面図である。第2図はその側面図である。図に
おいて、1は機台、2は肉箱、3はクランク、4はレー
ル、5は回転刃、6は肉塊、7は上部ローラー、8は下
部コンベヤー、9Fiステツピングモーター、1oけ当
板、11は当板駆動部である。 第3図は、本発明の詳細な説明するブロック図であり、
】2は指示スイッチ部、13は選定スイッチ、14は切
替スイッチ、15は演算回路、16はゲート回路、17
はゲート回路、18はスタートスイッチ、19は遅延回
路、20は肉箱駆動制御回路、21は位置制御駆動回路
、22はゲート回路、乙はセンサー、2.1は比較回路
、25は肉送り駆動回路、26は硬吐、温度センサーで
ある。 %奸出−人の名称 日立工機株式会社第10i] オzr 第5図
Claims (1)
- 肉箱を往復動させ、回転する定位置の回転刃によりスラ
イスするミートスライサーで、肉箱に塔載された肉塊を
回転刃の方向に送り出す肉送抄装置夕と、回転する定位
置の回転刃に隣接してもうけられ、肉の端面を規制する
当板を有するものにおいて、肉送り装置の送り量と、当
板の面と同転刃の切り刃の面のギャップをそれぞれ調警
自在とし、一方の送り葉を基準にして他方は所定の係数
を掛けた送り輸に対応する出力が出せるように、厚みを
指定する設定スイッチと、所定の係数を選定する選定ス
イッチと、演算回路を有し、肉送り装置の駆動部と、当
板を駆動する駆動部により、それぞれ、指定された葉又
は寸法、指定された着又は寸法に係数を掛けたり又は寸
法の作動を行なわせ、スライス肉の厚みを正しくかつ容
易に設定できるようにしたミートスライサーの厚み自動
調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14133881A JPS5845896A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | ミ−トスライサ−の厚み自動調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14133881A JPS5845896A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | ミ−トスライサ−の厚み自動調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5845896A true JPS5845896A (ja) | 1983-03-17 |
Family
ID=15289626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14133881A Pending JPS5845896A (ja) | 1981-09-07 | 1981-09-07 | ミ−トスライサ−の厚み自動調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845896A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164096U (ja) * | 1988-05-06 | 1989-11-15 | ||
| JP2007152507A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Mayekawa Mfg Co Ltd | パンスライサ及びパン切断方法 |
-
1981
- 1981-09-07 JP JP14133881A patent/JPS5845896A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164096U (ja) * | 1988-05-06 | 1989-11-15 | ||
| JP2007152507A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Mayekawa Mfg Co Ltd | パンスライサ及びパン切断方法 |
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