JPS584614A - 独立懸架車輪を備えた車 - Google Patents
独立懸架車輪を備えた車Info
- Publication number
- JPS584614A JPS584614A JP56110950A JP11095081A JPS584614A JP S584614 A JPS584614 A JP S584614A JP 56110950 A JP56110950 A JP 56110950A JP 11095081 A JP11095081 A JP 11095081A JP S584614 A JPS584614 A JP S584614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- wheels
- axle
- pivot point
- pivot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title description 25
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 241000238413 Octopus Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G3/00—Resilient suspensions for a single wheel
- B60G3/02—Resilient suspensions for a single wheel with a single pivoted arm
- B60G3/12—Resilient suspensions for a single wheel with a single pivoted arm the arm being essentially parallel to the longitudinal axis of the vehicle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G7/00—Pivoted suspension arms; Accessories thereof
- B60G7/02—Attaching arms to sprung part of vehicle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/20—Semi-rigid axle suspensions
- B60G2200/24—Interconnected split axles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、独立懸架車輪を有する事に関するものである
。
。
更に詳しく述べれば1本発明はドイツ公開特許明細書第
1.タコ?、J#0号に記載の型の車輪懸架方式の車に
関するものであって、この特許明細書に記載の車は、少
くとも1個の車輪を含むホイール竜’ トド% シャシ
7レームとを含み、このシャシ7レームは正規走行方向
に見た時、左手縦部材と右手縦部材とを含み、各縦部材
から、前記ホイールセットの個々の車輪がアームを介し
て第1ビボツ)ジヨイントの中に懸架され、左輪と右輪
はエキステンデッドスタップアクスルを有し、これらア
クスルの嬌長部が相互に交差し、またホイールセットの
対向車輪に隣接した第1ピボツトジヨイントの中におい
て、前記シャシフレームから枢転自在に懸架される。以
下において、この車を前記の型の車と呼ぶ。
1.タコ?、J#0号に記載の型の車輪懸架方式の車に
関するものであって、この特許明細書に記載の車は、少
くとも1個の車輪を含むホイール竜’ トド% シャシ
7レームとを含み、このシャシ7レームは正規走行方向
に見た時、左手縦部材と右手縦部材とを含み、各縦部材
から、前記ホイールセットの個々の車輪がアームを介し
て第1ビボツ)ジヨイントの中に懸架され、左輪と右輪
はエキステンデッドスタップアクスルを有し、これらア
クスルの嬌長部が相互に交差し、またホイールセットの
対向車輪に隣接した第1ピボツトジヨイントの中におい
て、前記シャシフレームから枢転自在に懸架される。以
下において、この車を前記の型の車と呼ぶ。
この従来技術の車輪懸架方式においては、各車輪は、こ
の車輪の一位にまで延び一端において第1ピボツトによ
ってシャシフレームのクロスビームに対して固着された
揺れうでから懸架されている。更に、各車輪のスタッブ
アクスルは延長されて、その車輪と反対の側のスタップ
アクスル末端は、第コピボットを介して、同じくシャシ
フレームのクロスビームに固着されている。従来装置に
おいては、右手車輪の延長スタップアクスルのピボット
は、右手車輪の福れうでのピボットの一位において、シ
ャシフレームのクロスビームの右端に配置されている。
の車輪の一位にまで延び一端において第1ピボツトによ
ってシャシフレームのクロスビームに対して固着された
揺れうでから懸架されている。更に、各車輪のスタッブ
アクスルは延長されて、その車輪と反対の側のスタップ
アクスル末端は、第コピボットを介して、同じくシャシ
フレームのクロスビームに固着されている。従来装置に
おいては、右手車輪の延長スタップアクスルのピボット
は、右手車輪の福れうでのピボットの一位において、シ
ャシフレームのクロスビームの右端に配置されている。
クロスビームは、言わばこれらのピボットのヒンジビン
な成している。同様に、右手車輪のエキステンデッドス
タップアクスルのピボットは、左手車輪の揺れうでのピ
ボットの隣位において、前記クロスビームの左端上に配
置されている。
な成している。同様に、右手車輪のエキステンデッドス
タップアクスルのピボットは、左手車輪の揺れうでのピ
ボットの隣位において、前記クロスビームの左端上に配
置されている。
従来車輪懸架方式におけるこの様な設計の目的は、スタ
ップアクスルが対応揺れうでの側方に延び、その結果、
これらのアクスルが高いねじり応力を受ける先行装曾と
比較して、フレームのクロスビームの周囲に装着される
揺れうでと軸受の構造重量を低減させるにある。
ップアクスルが対応揺れうでの側方に延び、その結果、
これらのアクスルが高いねじり応力を受ける先行装曾と
比較して、フレームのクロスビームの周囲に装着される
揺れうでと軸受の構造重量を低減させるにある。
ドイツ特願第八ターフ、j参oJ!r:記載の車輪懸架
方式において車輪懸架構造の近傍に必要とされるクロス
ビームは、アッカーマン型かじ取り機構の独立懸架アク
スルについてとの懸架方式を使用することを妨げる障害
物を成す。
方式において車輪懸架構造の近傍に必要とされるクロス
ビームは、アッカーマン型かじ取り機構の独立懸架アク
スルについてとの懸架方式を使用することを妨げる障害
物を成す。
本発明の目的は、非常に改棗された構造の独立車輪懸架
方式、すなわち軽量構造であって、しがもこれによって
車の全体運転性能に悪影響を及ぼすことなく、またアク
カーマン方式によってがじ取りされるアクスルについて
も使用するのに適邑であ夛、またioトyあるいはこれ
以上のアクスル負荷用に設計された独立車輪懸架方式を
提供するにある。
方式、すなわち軽量構造であって、しがもこれによって
車の全体運転性能に悪影響を及ぼすことなく、またアク
カーマン方式によってがじ取りされるアクスルについて
も使用するのに適邑であ夛、またioトyあるいはこれ
以上のアクスル負荷用に設計された独立車輪懸架方式を
提供するにある。
この目的から、本発明によれば、各車輪に組合わされた
第1ピボツトジヨイントと第コピボットジヨイントは相
互の周囲を回転0隻の二個の同心成分ピボットから成る
複合型ピボットジヨイントを形成し、各複合ピボットジ
ヨイントはそれぞれの縦フレーム部材に対して、[接に
またはブラケットを介して連結される様に17た前記の
型の車が提供される。
第1ピボツトジヨイントと第コピボットジヨイントは相
互の周囲を回転0隻の二個の同心成分ピボットから成る
複合型ピボットジヨイントを形成し、各複合ピボットジ
ヨイントはそれぞれの縦フレーム部材に対して、[接に
またはブラケットを介して連結される様に17た前記の
型の車が提供される。
本発明による車輪懸架構造においては、車に対する荷重
の作用で生じるアクスル構造に対する反力が**にフレ
ームに対して伝達されることの故に、別個のクロスビー
ムな備える必要がなく、また車輪懸架構造はよ)I!量
設計とすることができる。
の作用で生じるアクスル構造に対する反力が**にフレ
ームに対して伝達されることの故に、別個のクロスビー
ムな備える必要がなく、また車輪懸架構造はよ)I!量
設計とすることができる。
さらに1本発明によれば、フレームのl側に配置された
第7ビボツトジ璽インドと第コピボットジヨイントは相
互の周囲に同心的に装着されていることの故に、対応の
第1ピボツトジヨイント第コピボツ)9!iインドに作
用する垂直力の作用力線が一致し、またこれらの点にお
いて作用する水平力の作用力線も同様であるから、他方
のアクスル部分から誘導された反力が7レームに作用す
るモーメントの発生に導くことが防止される。
第7ビボツトジ璽インドと第コピボットジヨイントは相
互の周囲に同心的に装着されていることの故に、対応の
第1ピボツトジヨイント第コピボツ)9!iインドに作
用する垂直力の作用力線が一致し、またこれらの点にお
いて作用する水平力の作用力線も同様であるから、他方
のアクスル部分から誘導された反力が7レームに作用す
るモーメントの発生に導くことが防止される。
またその結果、よ〕軽量な軸受構造を使用することが可
能である・ 一般的軽量構造の前記利点のほか、同心の第1ビMyト
ywインドと第コピボットジヨイントを備えた本発明に
よる独立懸架構造は、車の運転特性に悪影響を与えるこ
となくシングルタイヤ構造およびデ暴アルタイヤ構造に
ついて使用することができる利点を示す、また、車輪懸
架系統を固着するための必要要素としてのクロスビーム
がフレーム中に存在しないので、アッカースン方式によ
ってかじ取りされるアクスルを備えた懸架系統を使用す
ることが可能となる。
能である・ 一般的軽量構造の前記利点のほか、同心の第1ビMyト
ywインドと第コピボットジヨイントを備えた本発明に
よる独立懸架構造は、車の運転特性に悪影響を与えるこ
となくシングルタイヤ構造およびデ暴アルタイヤ構造に
ついて使用することができる利点を示す、また、車輪懸
架系統を固着するための必要要素としてのクロスビーム
がフレーム中に存在しないので、アッカースン方式によ
ってかじ取りされるアクスルを備えた懸架系統を使用す
ることが可能となる。
故に、本発明の適当な実施例においては、ナックルとア
ームを備えたステアリングナックル構造が各車輪とその
対応のエキステンデッドスタップアクスルとの中間に装
着され、車輪がかじ取シされうる様に、これら2本のア
ームはタイロッドによって相互に連結される。
ームを備えたステアリングナックル構造が各車輪とその
対応のエキステンデッドスタップアクスルとの中間に装
着され、車輪がかじ取シされうる様に、これら2本のア
ームはタイロッドによって相互に連結される。
以下、本発明を図面に示す実施例について詳細に1明す
る。
る。
付図について述べねば、正規走行方向が矢印で示されて
いることに注意されたい一本発明による車輪懸架方式は
第1図に図示の様に単輪構造と複輪構造の両方に使用す
るのに適当であって、第1図はこの両構造のそれぞれ半
分を示す、単輪lと複輪コ、2′は、当然にタイヤを備
え、それぞれスタップアクスルダとJによって、スプリ
ングキャリヤアーム!とtに連結されている。第2図に
おいて、ブラケットrを備えた縦フレーム部材の下側を
7で示す、スプリングキャリヤアームjはビボットジ四
イ/トタにおいてプラケツlに対して運緒され、このブ
ラケットrが車輪/と組合わされている。同様にして、
スプリングキャリヤアーム4はピボットジヨイント10
によって、ブラケットtに対応のブラケット(図示され
ず)に対して連結され、このブラケットは他方の車輪に
組合わされている。この他方の車輪は、図示の実施例に
おいては、複輪コ、λ′である。7レームを更に支持し
、またバネ反力を生じるため、縦フレーム部材7とスプ
リングキャリヤアーム!および乙の間に、それぞれ空気
バネ/2と13が備えられている。またピボットタと1
0において、スタップアクスルJとゲは、それぞれブラ
ケットlと車輪コ。
いることに注意されたい一本発明による車輪懸架方式は
第1図に図示の様に単輪構造と複輪構造の両方に使用す
るのに適当であって、第1図はこの両構造のそれぞれ半
分を示す、単輪lと複輪コ、2′は、当然にタイヤを備
え、それぞれスタップアクスルダとJによって、スプリ
ングキャリヤアーム!とtに連結されている。第2図に
おいて、ブラケットrを備えた縦フレーム部材の下側を
7で示す、スプリングキャリヤアームjはビボットジ四
イ/トタにおいてプラケツlに対して運緒され、このブ
ラケットrが車輪/と組合わされている。同様にして、
スプリングキャリヤアーム4はピボットジヨイント10
によって、ブラケットtに対応のブラケット(図示され
ず)に対して連結され、このブラケットは他方の車輪に
組合わされている。この他方の車輪は、図示の実施例に
おいては、複輪コ、λ′である。7レームを更に支持し
、またバネ反力を生じるため、縦フレーム部材7とスプ
リングキャリヤアーム!および乙の間に、それぞれ空気
バネ/2と13が備えられている。またピボットタと1
0において、スタップアクスルJとゲは、それぞれブラ
ケットlと車輪コ。
1′の類似のブラケット(v!J示されず)とに対して
枢着されている。従って、ビボットジョイントデと10
はそれぞれデaアルコンポジットビポットジロイントと
して形成され、第参図において更に詳細に図示されてい
る様に、その成分のコ本のピボットがゴム軸受を介して
、相互の周囲に同心的に装着されている。
枢着されている。従って、ビボットジョイントデと10
はそれぞれデaアルコンポジットビポットジロイントと
して形成され、第参図において更に詳細に図示されてい
る様に、その成分のコ本のピボットがゴム軸受を介して
、相互の周囲に同心的に装着されている。
第参図は、縦フレーム部材に対して連結されたブラケッ
トlを示す、このブラケットrの中にスピンドル30カ
装着され、このスピンドル3oの上に。
トlを示す、このブラケットrの中にスピンドル30カ
装着され、このスピンドル3oの上に。
ゴム軸受3Iを介して、スプリングキャリヤアーム1が
枢着されている。このアームtのピボットの上に、ゴム
軸受3qを介して、エキステ/デッドスタッブアクスル
参が枢着されている。
枢着されている。このアームtのピボットの上に、ゴム
軸受3qを介して、エキステ/デッドスタッブアクスル
参が枢着されている。
第1図と第4図は、約loトンの設計アクスル荷重のセ
f)レーラ用のアクカーマン型アクスルがじ増り装置の
本発明による懸架方式を示す、それぞれ第7〜3図と第
!〜4圀に図示の本発明にょる懸架装置の対応要素は同
一番号で示しである。
f)レーラ用のアクカーマン型アクスルがじ増り装置の
本発明による懸架方式を示す、それぞれ第7〜3図と第
!〜4圀に図示の本発明にょる懸架装置の対応要素は同
一番号で示しである。
第1〜1図に図示の車輪懸架方式の動作は第1〜3図に
図示の方式の動作と類似である。第1図と#!4図の実
施態様において、この懸架方式はステアリングナックル
nと力を含み、これらのナックルは通常の様にアームコ
ア1uを備え、これらのアームはタイロッドメによって
相互に連結されている。
図示の方式の動作と類似である。第1図と#!4図の実
施態様において、この懸架方式はステアリングナックル
nと力を含み、これらのナックルは通常の様にアームコ
ア1uを備え、これらのアームはタイロッドメによって
相互に連結されている。
第7図と第1図は、約zjトンの設計アクスル荷重のア
ッカーマン型フロントアクスルかじ取り装置に使用する
のに適当な本発明による車輪懸架方kを示す、このかじ
取り装置の動作は第7〜J図および第j−j図に図示の
方式の動作と類似である。この場合にも、対応要素を同
一番号で示す。
ッカーマン型フロントアクスルかじ取り装置に使用する
のに適当な本発明による車輪懸架方kを示す、このかじ
取り装置の動作は第7〜J図および第j−j図に図示の
方式の動作と類似である。この場合にも、対応要素を同
一番号で示す。
ステアリングナックルなjと1で示す。
もちろん上述の図示された独立懸架方式は本発明の主旨
の範囲内において変更することができる。
の範囲内において変更することができる。
この様にして、本発明による車輪懸架方式は任意の型の
シャシフレームについて使用するのに適している。また
種数のアクスルを前稜に配置することができる。また本
発明によるこの懸架構造が車の型に大きく依存している
ことは明白である。
シャシフレームについて使用するのに適している。また
種数のアクスルを前稜に配置することができる。また本
発明によるこの懸架構造が車の型に大きく依存している
ことは明白である。
第1図は、縦部材を含むシャシフレームから独立懸架さ
れたコ個の車輪から成るホイールセラトノ平面図であっ
て、一方の車輪はデ龜アルホイールとして図示され、他
方の車輪はシングルホイールとして図示され1本発明に
ょp、第7ビボツトジ曹インドと第7ビボツトジ曹イン
ドが相互の周囲に同心的に配置される構造を示す図、第
一図は第7図の1−111に沿って取られた断面図、第
J図は第1図に図示の車輪の背面図、第参図は、縦フレ
ーム部材(図示されず)に連結されたブラケット上にピ
ボットジヨイントを装着する方法を示す同心ピボットジ
ヨイントの部分断面図、第1図はアッカーマン方式によ
ってかじ取りされる設計アクスル負荷10)ンのセミト
レーラ用の本発明の独立懸架アクスル組立体の正面図、
第を図は#!!図の構造の平面図、第7図は、貨物自動
車またはバス用の、設計アクスル負荷7.jトンの、本
発明による独立懸架フロントアクスルかじ増り装量の正
面図、また第を図は第7図の構造の平面図である。 l、コ、−′・・・車輪、J、4t・・・スタクプアク
スル、!、4・・・スプリングキャリヤアーム、7・・
・シャシ縦フレーム、!・・・ブラケット、り、10…
M心ピボットジ冒イ/ト、工、コ・・・ナックル、薯・
・・タイロッド、コア 、 !−・ナックルアーム、z
、:u・・・ナックル、30・・・スピンドル、M、3
9・・・ゴム軸受、出願人代理人 猪 股
清「0
れたコ個の車輪から成るホイールセラトノ平面図であっ
て、一方の車輪はデ龜アルホイールとして図示され、他
方の車輪はシングルホイールとして図示され1本発明に
ょp、第7ビボツトジ曹インドと第7ビボツトジ曹イン
ドが相互の周囲に同心的に配置される構造を示す図、第
一図は第7図の1−111に沿って取られた断面図、第
J図は第1図に図示の車輪の背面図、第参図は、縦フレ
ーム部材(図示されず)に連結されたブラケット上にピ
ボットジヨイントを装着する方法を示す同心ピボットジ
ヨイントの部分断面図、第1図はアッカーマン方式によ
ってかじ取りされる設計アクスル負荷10)ンのセミト
レーラ用の本発明の独立懸架アクスル組立体の正面図、
第を図は#!!図の構造の平面図、第7図は、貨物自動
車またはバス用の、設計アクスル負荷7.jトンの、本
発明による独立懸架フロントアクスルかじ増り装量の正
面図、また第を図は第7図の構造の平面図である。 l、コ、−′・・・車輪、J、4t・・・スタクプアク
スル、!、4・・・スプリングキャリヤアーム、7・・
・シャシ縦フレーム、!・・・ブラケット、り、10…
M心ピボットジ冒イ/ト、工、コ・・・ナックル、薯・
・・タイロッド、コア 、 !−・ナックルアーム、z
、:u・・・ナックル、30・・・スピンドル、M、3
9・・・ゴム軸受、出願人代理人 猪 股
清「0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少くとも二個の車輪を含むホイールセットと、正規
走行方向に見て左手縦部材とを含むシャシフレームとを
有し、各縦部材から、前記ホイールセットの個々の車輪
がアームを介して第1ビボツトジ冒インFの中に懸架さ
れ、左輪と右輪は共にエキステンデッドスタップアクス
ルを有し、これらアクスルの延長部が相互に交差し。 またこれらスタップアクスルの延長部は、ホイールセッ
トの対向車輪に隣接した第1ビボツトジ冒インFの中に
おいて、前記シャシ7レームから枢転自在に懸架される
機にした車において、各車輪に組合わされた第1ビボツ
)P璽インドと第2ビボツトジ璽インドが、相互の周囲
な回動自在の二個の同心成分ピボットから成る複合ピボ
ットジ冒インドを成し、各複合ビボットジ璽イ/トはそ
れぞれの縦フレーム部材に対して。 直接に、またはブラケットを介して連結されることを特
徴とする独立懸架車輪を備えた車。 コ、ナックルとアームを有するステアリングナックル構
造が各車輪とその対応のエキステンデッドスタップアク
スルとの中間に装着され、これら二本の7−ムはメイロ
ッドによって相互に連結されて、これら車輪ながじ取〕
できることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の独
立懸架車輪を備えた車。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NLAANVRAGE8103010,A NL188024C (nl) | 1981-06-22 | 1981-06-22 | Voertuig voorzien van samengestelde scharnieren voor de ophanging van onafhankelijk afgeveerde wielen. |
| NL8103010 | 1981-06-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584614A true JPS584614A (ja) | 1983-01-11 |
| JPH0116685B2 JPH0116685B2 (ja) | 1989-03-27 |
Family
ID=19837675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110950A Granted JPS584614A (ja) | 1981-06-22 | 1981-07-17 | 独立懸架車輪を備えた車 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4433857A (ja) |
| JP (1) | JPS584614A (ja) |
| BE (1) | BE893572A (ja) |
| DE (1) | DE3127772A1 (ja) |
| DK (1) | DK160864C (ja) |
| FR (1) | FR2507974B1 (ja) |
| GB (1) | GB2101052B (ja) |
| IT (1) | IT1138834B (ja) |
| NL (1) | NL188024C (ja) |
| SE (1) | SE8104289L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62141387A (ja) * | 1985-12-12 | 1987-06-24 | 金尾 史朗 | 樹脂被覆金属螺旋管の製造方法 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1196802B (it) * | 1986-11-25 | 1988-11-25 | Iveco Fiat | Unita per la sospensione elastica delle ruote ad un telaio di un autoveicolo |
| AT390586B (de) * | 1988-11-11 | 1990-05-25 | Steyr Daimler Puch Ag | Radaufhaengung fuer die hinterraeder, insbesondere von kraftfahrzeugen |
| DE4126078A1 (de) * | 1991-08-07 | 1993-02-11 | Fichtel & Sachs Ag | Einrichtung zur querbeschleunigungsabhaengigen beeinflussung einer fahrzeugkomponente |
| FR2707563B1 (fr) * | 1993-07-02 | 1995-08-25 | Renault | Suspension à lame de ressort transversale. |
| AU726300B2 (en) * | 1997-04-02 | 2000-11-02 | R.J. Walsh & Sons Pty Ltd | Vehicle suspension |
| US6293579B1 (en) * | 1999-03-08 | 2001-09-25 | Karl Schaeff Gmbh & Co Maschinenfabrik | Mobile rig on wheels with transverse motion |
| US20040046350A1 (en) * | 2001-05-21 | 2004-03-11 | Wagner Engineering, Llc | Method and apparatus for suspending a vehicular wheel assembly |
| US20080036168A1 (en) * | 2005-11-30 | 2008-02-14 | Wagner J T | Method and apparatus for suspending a vehicle |
| DE102015202174A1 (de) * | 2015-02-06 | 2016-08-11 | Saf-Holland Gmbh | Radaufhängung |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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