JPS5846244A - ガスタ−ビン減速機 - Google Patents
ガスタ−ビン減速機Info
- Publication number
- JPS5846244A JPS5846244A JP56145152A JP14515281A JPS5846244A JP S5846244 A JPS5846244 A JP S5846244A JP 56145152 A JP56145152 A JP 56145152A JP 14515281 A JP14515281 A JP 14515281A JP S5846244 A JPS5846244 A JP S5846244A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- output
- gas turbine
- ring gear
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
- F16H3/02—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion
- F16H3/08—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion exclusively or essentially with continuously meshing gears, that can be disengaged from their shafts
- F16H3/087—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion exclusively or essentially with continuously meshing gears, that can be disengaged from their shafts characterised by the disposition of the gears
- F16H3/089—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion exclusively or essentially with continuously meshing gears, that can be disengaged from their shafts characterised by the disposition of the gears all of the meshing gears being supported by a pair of parallel shafts, one being the input shaft and the other the output shaft, there being no countershaft involved
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、小型の移動可能な1軸式ガスタービン発電
機に用いるガスタービン減速機に関するものである。
機に用いるガスタービン減速機に関するものである。
わが国の商業用交流電力の周1・′波数は、東日本では
SOヘルツ、西日本では60ヘルツであシ、シ九がって
、交流発電機もそれぞれOI5波数に合致した回転数で
運転する必要がある。そこで、ガスタービン発電機では
、ガスタービンOwA転数を変えて、電力同波数O切換
えを行なうことも考えられるが、特にl軸式ガスタービ
ンは定格回転数以外の運転では著しく出力が低下する欠
点がある。
SOヘルツ、西日本では60ヘルツであシ、シ九がって
、交流発電機もそれぞれOI5波数に合致した回転数で
運転する必要がある。そこで、ガスタービン発電機では
、ガスタービンOwA転数を変えて、電力同波数O切換
えを行なうことも考えられるが、特にl軸式ガスタービ
ンは定格回転数以外の運転では著しく出力が低下する欠
点がある。
この発明紘、上記欠点に鑑みてなされたもので、交流電
力の周波数の切換を変速機で行なうとともに、その変速
機の機構は切換動作が確爽で、シフトフォークとリング
歯車との摩耗がなく、保守が容品で耐久性がよいうえに
、回転エネルギO損失の少ないガスタービン減速機を提
供することを目的とする。
力の周波数の切換を変速機で行なうとともに、その変速
機の機構は切換動作が確爽で、シフトフォークとリング
歯車との摩耗がなく、保守が容品で耐久性がよいうえに
、回転エネルギO損失の少ないガスタービン減速機を提
供することを目的とする。
以下、この発明の一爽施例を図面にしたがって説明する
。
。
第1図において、lはガスタービン鵞からの回転出力が
伝達される入力軸で、ケース3内に装着され丸軸受4を
介して軸支されて−る。この入力軸1には互iK拳数の
異なる第10人力歯車5と第2の入力歯車6とが固定さ
れておシ、第1の入力歯車5の歯数は112の入力歯車
60歯数よp少なく、第10人力歯車5は電力周波数5
0ヘルツ用で、jlH!の入力歯車6は60ヘルツ用で
ある。
伝達される入力軸で、ケース3内に装着され丸軸受4を
介して軸支されて−る。この入力軸1には互iK拳数の
異なる第10人力歯車5と第2の入力歯車6とが固定さ
れておシ、第1の入力歯車5の歯数は112の入力歯車
60歯数よp少なく、第10人力歯車5は電力周波数5
0ヘルツ用で、jlH!の入力歯車6は60ヘルツ用で
ある。
7は交流発電機8へ、入力軸lからの駆動力を伝達する
出力軸で、この出力軸7には回転自在の軸受9を介して
第1の出力歯車1Gと第2の出力歯車11とが設けられ
ておシ、この第1の出力歯車lOと第20出力歯阜ll
は、それぞれ第10人力歯車5と第2の入力歯車6とに
常時かみ合うように設定されてiる。
出力軸で、この出力軸7には回転自在の軸受9を介して
第1の出力歯車1Gと第2の出力歯車11とが設けられ
ておシ、この第1の出力歯車lOと第20出力歯阜ll
は、それぞれ第10人力歯車5と第2の入力歯車6とに
常時かみ合うように設定されてiる。
12は出力軸7と同軸に第1また紘第2の出力歯車lO
・11にかみ合うように設定されたリング歯車で、出力
軸7の軸方向13ヘシフトすることによって、上記第1
の出力歯車10もしくは第2の出力歯車11と、出力軸
7に固定された第3の出力歯車14を介して出力軸7と
を選択的に連結することができる。
・11にかみ合うように設定されたリング歯車で、出力
軸7の軸方向13ヘシフトすることによって、上記第1
の出力歯車10もしくは第2の出力歯車11と、出力軸
7に固定された第3の出力歯車14を介して出力軸7と
を選択的に連結することができる。
15は上記リング歯車12の軸方向130位置を設定O
出力歯車14に設けられた収納孔16内にスプリング1
7が内蔵されて、その上部に当接し九ボール18を押圧
して、リング歯車12の内周の歯を1枚だけ纏30で示
すように切)欠い九係止溝1G 、 19にボール18
の上半球が挿入して、リング歯車l!の軸方向130位
置を設定している。すなわち、リング歯車18に設けら
れ九左儒O係止溝19と第3の出力歯車14に設けられ
た収納孔16とにボール18が介在して、リング歯車1
20位置を第1の出力歯車10と第3の出力歯車14と
を連結してリング歯車120軸方向13への移動を阻止
する。tた、リング歯車12を軸方向13o左方へシフ
トして、リング歯車12の右側の停止溝19と収納孔1
6とにボール18を介在させれば、第30出力歯車14
と第3の出力歯車14とが連結されることKtD出力軸
70回転数が切シ換わる。
出力歯車14に設けられた収納孔16内にスプリング1
7が内蔵されて、その上部に当接し九ボール18を押圧
して、リング歯車12の内周の歯を1枚だけ纏30で示
すように切)欠い九係止溝1G 、 19にボール18
の上半球が挿入して、リング歯車l!の軸方向130位
置を設定している。すなわち、リング歯車18に設けら
れ九左儒O係止溝19と第3の出力歯車14に設けられ
た収納孔16とにボール18が介在して、リング歯車1
20位置を第1の出力歯車10と第3の出力歯車14と
を連結してリング歯車120軸方向13への移動を阻止
する。tた、リング歯車12を軸方向13o左方へシフ
トして、リング歯車12の右側の停止溝19と収納孔1
6とにボール18を介在させれば、第30出力歯車14
と第3の出力歯車14とが連結されることKtD出力軸
70回転数が切シ換わる。
なお、リング歯車1gには、上記係止溝19に臨んで後
述する操作棒250挿入孔35が設けられて−る。
述する操作棒250挿入孔35が設けられて−る。
第1m!IK示す20は上記リング歯車12を出力軸7
0軸方向13ヘシフトさせるシフトフォークで、その先
端部21がリング歯車120外岡部に形成され九凹部2
2に嵌入した状態で、シフトフォーク!!0KII定さ
れ九シフトレバ−23を軸方向13ヘシフトすれば、そ
れに連動してリング$31111−シフト門れ第1の、
出力歯車10%しく紘第2の出力歯−11と出力軸7と
の連結の選択をすることができる。上記シアーオー2□
。は第3図にヶすよ、に第゛、。出方歯車1Gと第2の
出力歯車110選択をする場合にのみ係合させ、稼動中
に外せるように、リング歯車12に対して係脱自−に設
定されている。
0軸方向13ヘシフトさせるシフトフォークで、その先
端部21がリング歯車120外岡部に形成され九凹部2
2に嵌入した状態で、シフトフォーク!!0KII定さ
れ九シフトレバ−23を軸方向13ヘシフトすれば、そ
れに連動してリング$31111−シフト門れ第1の、
出力歯車10%しく紘第2の出力歯−11と出力軸7と
の連結の選択をすることができる。上記シアーオー2□
。は第3図にヶすよ、に第゛、。出方歯車1Gと第2の
出力歯車110選択をする場合にのみ係合させ、稼動中
に外せるように、リング歯車12に対して係脱自−に設
定されている。
つぎに、上記実施例O動作について説明する。゛上記交
流殉電機8から交−同波数50ヘルツの出力を得るKは
、リング歯車l!を第1図に示すように設定すればよい
。すなわち、この場合KJ>hて、ガスタービン意を定
格回転数′ts−転すると、□駆動力線入力軸lから、
第10人力歯車5、第1の出力歯車1G、 リング歯
車12、第3の出力歯車14と伝達され、出力軸7が所
定の回転数で回転され、交流発電機8から交流周波数5
0ヘルツが得られる。
流殉電機8から交−同波数50ヘルツの出力を得るKは
、リング歯車l!を第1図に示すように設定すればよい
。すなわち、この場合KJ>hて、ガスタービン意を定
格回転数′ts−転すると、□駆動力線入力軸lから、
第10人力歯車5、第1の出力歯車1G、 リング歯
車12、第3の出力歯車14と伝達され、出力軸7が所
定の回転数で回転され、交流発電機8から交流周波数5
0ヘルツが得られる。
つぎに、交流周波数60ヘルツに変換するには・ガスタ
ービン2を停止した状態で、第2図に示すようにケース
3に設けられ九透孔24から操作棒25を挿入し、七O
突部26をリング歯車l!O挿入孔35へ挿入しソ、収
納孔16に内蔵され九−−ル18をスズリーング17に
抗して押圧して第3の出力歯車14C)*廐27近くに
壕で下がる。このとき、′操作棒25の段s29がリン
グ歯車12の外局面Ka*することによ〕、央IBgが
深く入夛込み過ぎてリング歯車120軸力向へO参勤を
妨−るのを防止している。この状態で、シフトレバ−2
3を第sl+oように矢印!8方向へ1帳し、シフトフ
ォーク20の先端部21をリング歯車120凹郁22に
嵌入し良状態で、シフトレバ−23を第1図で示すよう
に軸方1!1113の左方へシフトし、りング歯車12
を第2の出力歯車11と第30出力歯車14とにかみ合
わせ、リング歯車12の右側O係止溝19にボール18
がスプリングにより抑圧され、その上半球を挿入してリ
ング歯車l!を固定すると歯車の切換えが完了される・ つぎに、シフトレバ−23を矢印方向31に回転させて
リング歯車12からシフトフォーク20の保合を解き、
ガスタービン2を定格回転数で運転すると、駆動力は入
力軸lから、ggの入力歯車6、第2の出力歯車111
リング歯車12、第3の出力m束14と伝達され、
出力軸7が所定の回転数で回転され、交流発電機8から
、交流周波数60ヘルツが得られる。
ービン2を停止した状態で、第2図に示すようにケース
3に設けられ九透孔24から操作棒25を挿入し、七O
突部26をリング歯車l!O挿入孔35へ挿入しソ、収
納孔16に内蔵され九−−ル18をスズリーング17に
抗して押圧して第3の出力歯車14C)*廐27近くに
壕で下がる。このとき、′操作棒25の段s29がリン
グ歯車12の外局面Ka*することによ〕、央IBgが
深く入夛込み過ぎてリング歯車120軸力向へO参勤を
妨−るのを防止している。この状態で、シフトレバ−2
3を第sl+oように矢印!8方向へ1帳し、シフトフ
ォーク20の先端部21をリング歯車120凹郁22に
嵌入し良状態で、シフトレバ−23を第1図で示すよう
に軸方1!1113の左方へシフトし、りング歯車12
を第2の出力歯車11と第30出力歯車14とにかみ合
わせ、リング歯車12の右側O係止溝19にボール18
がスプリングにより抑圧され、その上半球を挿入してリ
ング歯車l!を固定すると歯車の切換えが完了される・ つぎに、シフトレバ−23を矢印方向31に回転させて
リング歯車12からシフトフォーク20の保合を解き、
ガスタービン2を定格回転数で運転すると、駆動力は入
力軸lから、ggの入力歯車6、第2の出力歯車111
リング歯車12、第3の出力m束14と伝達され、
出力軸7が所定の回転数で回転され、交流発電機8から
、交流周波数60ヘルツが得られる。
すなわち、上記実施例によれば、ガスタービン2と交流
発電機8との間に変速機を介挿しているから、ガスター
ビン2は常に一定の定格回転数で運転しても変速機の歯
車の切シ換えによシ異なつ″た交流電力周波数が得られ
る。tた、その変速機の機構はリング歯車12の係止溝
19とボール18を用いているpツク機構15により確
実にロックされているため、振動により外れたシするこ
とはなく、さらに、稼動中にはシフトフォーク!!Oを
リング歯車12から保合を解くことかで龜るから、それ
らの接触部に摩擦がないので、保守が容易であるととも
に回転エネルギの損失も1にい。
発電機8との間に変速機を介挿しているから、ガスター
ビン2は常に一定の定格回転数で運転しても変速機の歯
車の切シ換えによシ異なつ″た交流電力周波数が得られ
る。tた、その変速機の機構はリング歯車12の係止溝
19とボール18を用いているpツク機構15により確
実にロックされているため、振動により外れたシするこ
とはなく、さらに、稼動中にはシフトフォーク!!Oを
リング歯車12から保合を解くことかで龜るから、それ
らの接触部に摩擦がないので、保守が容易であるととも
に回転エネルギの損失も1にい。
以上、説明したように、この発明によれば、電力周波数
の切換がガスタービンの出力を低下させることなくでき
、その変速機の機構は切換動作が確実で、シフトフォー
クとリング歯車との摩耗がなく、保守が容易で耐久性が
よいうえに、回転エネルギの損失の少ないガスタービン
減速機全提供することができる。
の切換がガスタービンの出力を低下させることなくでき
、その変速機の機構は切換動作が確実で、シフトフォー
クとリング歯車との摩耗がなく、保守が容易で耐久性が
よいうえに、回転エネルギの損失の少ないガスタービン
減速機全提供することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第2図は同
実施例の要部を示す拡大断面図、籐3図は同実施例の歯
車の切シ換え操作を示す側面図である。 1・・・入力軸、5・・・第1の入力歯車、6・・・第
2の入力歯車、7・・・出力軸、 1G・・・Mlの出
力歯車、11・・・第20出力歯車、 12・・・リン
グ歯車、13・・・軸方向、15・・・ロツ/1141
1、j!0・・・シフトフォーク。 第1図 4
実施例の要部を示す拡大断面図、籐3図は同実施例の歯
車の切シ換え操作を示す側面図である。 1・・・入力軸、5・・・第1の入力歯車、6・・・第
2の入力歯車、7・・・出力軸、 1G・・・Mlの出
力歯車、11・・・第20出力歯車、 12・・・リン
グ歯車、13・・・軸方向、15・・・ロツ/1141
1、j!0・・・シフトフォーク。 第1図 4
Claims (1)
- α)入力軸KIi!定されて互いに歯数O異なる第1お
よび第1!0人力歯車と、出力軸に@転自在に設定され
て上記第1および第2の入力歯車のそれぞれと常時かみ
合うjllおよび第2の出力歯車と、出力軸の軸方向ヘ
シフトすることによって上記第1C)出力歯車もしくは
第20出力歯車と出力軸とを選択的に連結するりング禽
車と、出力軸に装着されてリング歯車の軸方向位置を設
定するロック機構と、上記リング歯車を出力軸の軸方向
ヘシフトさせるシフトフォークとを真備し、上記シフト
フォークはリング歯車に対して係脱自在に設定されたこ
とを特徴とするガスタービン減速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145152A JPS5846244A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | ガスタ−ビン減速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56145152A JPS5846244A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | ガスタ−ビン減速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5846244A true JPS5846244A (ja) | 1983-03-17 |
| JPH0155339B2 JPH0155339B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=15378618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56145152A Granted JPS5846244A (ja) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | ガスタ−ビン減速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5846244A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271189A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-01 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱用ガスタ−ビン発電装置 |
| JPS6282687A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-16 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱用ガスタ−ビン発電装置 |
| JPS6282688A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-16 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱用電源装置 |
| JPS62105390A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-15 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4850159A (ja) * | 1971-10-27 | 1973-07-14 | ||
| JPS5683641A (en) * | 1979-09-06 | 1981-07-08 | Getrag Getriebe Zahnrad | Stepwise speed changing device for power vehicle |
-
1981
- 1981-09-14 JP JP56145152A patent/JPS5846244A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4850159A (ja) * | 1971-10-27 | 1973-07-14 | ||
| JPS5683641A (en) * | 1979-09-06 | 1981-07-08 | Getrag Getriebe Zahnrad | Stepwise speed changing device for power vehicle |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271189A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-01 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱用ガスタ−ビン発電装置 |
| JPS6282687A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-16 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱用ガスタ−ビン発電装置 |
| JPS6282688A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-16 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱用電源装置 |
| JPS62105390A (ja) * | 1985-10-31 | 1987-05-15 | トヨタ自動車株式会社 | 高周波加熱装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0155339B2 (ja) | 1989-11-24 |
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