JPS5846597Y2 - パルス信号再生装置 - Google Patents

パルス信号再生装置

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JPS5846597Y2
JPS5846597Y2 JP13884682U JP13884682U JPS5846597Y2 JP S5846597 Y2 JPS5846597 Y2 JP S5846597Y2 JP 13884682 U JP13884682 U JP 13884682U JP 13884682 U JP13884682 U JP 13884682U JP S5846597 Y2 JPS5846597 Y2 JP S5846597Y2
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signal
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pulse
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英男 大島
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Japan Broadcasting Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案はパルス信号の波形処理、とくに入力パルス信号
が信号伝送系(記録再生系を含む)で受けた直流分変動
を除去するように構成したパルス信号再生装置に関する
ものである。
周知のように、信号伝送系(記録再生系を含む)の帯域
幅は有限の値であるからパルス信号は波形のなまった信
号として受信側で受信される。
PCM信号の送受信に関してもこのことは同じであり、
この場合、受信側で上記のなまった波形信号を矩形波に
整形する(PCM信号の再生)必要がある。
この場合に受信されたPCM信号に平均レベルの変動が
あるとPCM信号の再生が困難になる。
この状況を理解するために従来のPCM信号を再生する
再生装置を一例として取りあげ説明する。
第1図aおよびしはそれぞれ従来のPCM信号再生装置
の構成国およびその各回路部分における信号波形図であ
る。
第1図aにおいて、伝送路を経て受信されたNRZ(非
ゼロ復帰)符号形式のPCM信号を入力端子INを介し
て前置増幅器1に供給して以下の処理において必要とさ
れる振幅レベルまで増幅し、かつ長い周期で変動する信
号振幅の変動を補償する。
これにより前置増幅器1の出力信号は第1図すの■に示
すように振幅が補償されてほぼ一定になっているが、点
線で示す平均レベル変動については受信された信号その
ままである。
次に、この前置増幅器1の出力信号をパルス判定回路2
に供給するとともに、非線形回路とフィルタ回路との組
み合わせで構成されたビット同期信号分離回路8にも供
給してこのビット同期信号分離回路3の出力側さら第1
図すのIIに示すビット同期信号を取り出す。
この取り出されたビット同期信号をパルス判定回路2の
ビット同期信号入力端子に供給してビット同期信号のタ
イミングでPCM信号(第1図すの■参照)の論理値(
符号1およびO)判定を行う。
この判定はPCM信号が同図の一点鎖線のレベルを越え
ているか否かで判定し、一点鎖線のレベルを越えていれ
ば1、越えていなけれは0と判定してパルス判定回路2
の出力側に第1図すのIIIに示す信号を得て、その信
号を出力端子OUTから取り出す。
以上説明した従来のPCM信号の再生装置においては、
第1図b (7)IIIに点線で示すように受信された
PCM信号に平均レベル変動の大きな部分(第1図すの
IにPで示す)があるとPCM信号の再生に誤りを生ず
ることがわかる。
本考案は、上述した欠点を除去したパルス信号再生装置
を提供することを目的とし、入力パルス信号と、その人
力パルス信号を1ビツト期間遅延させた信号とのレベル
差信号を形成する第1の回路部分と、第1の回路部分の
出力信号を2分するとともに、その一方を、第1のレベ
ル判定回路を介し、他方を、極性反転回路および第2の
レベル判定回路を介して、セット・リセットフリップフ
ロップ回路の2個の入力端子にそれぞれ供給し、その出
力端子から前記入力パルス信号の信号伝送系を受けた直
流分変動が除去され、かつ、入力パルス信号の符号関係
に正しく対応して波形整形された出力パルス信号を取り
出すようにした第2の回路部分とを具備したことを特徴
とするものである。
本考案の一実施例では、前記第1の回路部分を、1ビツ
ト遅延回路と減算回路とで構成するのが好ましい。
本考案の他の実施例では、前記第1の回路部分を、入力
パルス信号をサンプルホールドする第1および゛第2の
サンプルホールド回路と、それら回路のサンプルタイミ
ング信号を取り出すためのビット同期信号分離回路、フ
リップフロップ回路および第1、第2のゲート回路と、
前記第1および第2のサンプルホールド回路の各出力信
号相互間の差信号を形成する第1、第2の減算回路と、
それら)成算回路の出力信号を前記フリップフロップ回
路の出力信号により交互に切り替えて出力信号として取
り出す第3のゲート回路とで構成するのが好ましい。
以下図面につき本考案を説明する。
本考案パルス信号再生装置をPCM信号再生装置に構成
した場合の一構成例を第2図aに示し、またその各回路
部分における信号波形図を第2図すに示す。
第2図aにおいては、受信PCM信号とその受信PCM
信号を1ビツト遅延してなるPCM信号とのレベル差信
号を形成する第1の回路部分Aと、そのレベル差信号と
、これを極性反転して得られた信号とが共通の所定電位
を越えるか否かを判定し、得られた2系統のパルス信号
をそれぞれセット・リセット(R3)フリップフロップ
個の入力端子に印加してその出力側から受信PCM信号
の符号関係に正しく対応して波形整形された矩形波パル
ス信号を取り出すようにした第2の回路部分Bとで装置
が構成されている。
すなわち、INは装置の入力端子で、この入力端子IN
に印加された受信PCM信号(第1図の場合と同じくN
RZ符号のPCM信号とする)を前置増幅器4に供給し
てその信号振幅を所定のレベルまで増幅して第2図すの
■に示す波形の信号とした後、1ビツト遅延回路5に供
給して第2図すのIIに示す波形の信号を取り出す。
次にこの取り出された第2図すのIIに示す信号と上記
第2図すの■に示す信号とをそれぞれ減算回路6の減数
端子および被減数端子に供給して信号間のアナログ減算
を行ってその出力端子から第2図すのIIIに示す3値
信号のレベル差信号を得る。
このレベル差信号の平均レベル変動は図中点線で示すよ
うにもとの信号(第2図すの■参照)の平均レベル変動
の1ピッ1−間の変動分だけとなり、もとの信号の平均
レベル変動(第2図すの■に示す点線)に比較して大変
小さくなっている。
この3値信号を第1パルス判定回路7に供給し、その供
給された信号について、第1図の場合と同じくビット同
期信号分離回路8でもとの信号(第2図すの■参照)か
ら分離した第2図すの■に示すビット同期信号のタイミ
ングで論理値判定を行う。
この論理値判定についても、第1図の場合と同様に信号
が第2図すのIIIに示す一点鎖線のレベルを越えてい
るか否かにより行い、そのレベルを越えているときは符
号1、そうでないときはOと判定する。
一方、減算回路6の出力信号を極性反転回路9にも供給
し、極性反転して得られた信号(第2図すのIV参照)
についても第2パルス判定回路10において上記のタイ
ミングで論理値判定を行う。
なお、第2図すのIIIおよびIVに示す一点鎖線のレ
ベルは同一レベルとする。
以上の論理値判定により得られた2系統の2値信号(そ
れぞれパルス判定回路7および10の出力)をRSフリ
ップフロップ回路11の2個の入力端子、すなわち、回
路7の出力をリセツ)R端子、回路10の出力をセラ)
S端子にそれぞれ供給し、出力端子から第2図すのVI
に示す波形整形された信号を得て装置の出力端子OUT
に送り出す。
なお、RSフリップフロップ のようにその出力端子から取り出される信号は、R端子
に供給される信号が符号Oから1に変化するときのみ符
号1、および、S端子に供給される信号が符号Oから1
に変化するときのみ符号Oで、それ以外ではその直前の
出力信号の符号1もしくは0を接続することになる。
本例によれば、装置の出力端子OUTから取り出された
信号(第2図すのVI参照)と前置増幅器4の出力信号
(第2図すの■参照)とを比較してみると明らかなよう
に、受信PCM信号の平均レベル変動(第2図すのIに
点線で示す)の影響を受けることなく、その信号の符号
関係を正しく保ってPCM信号の再生を行うことができ
る。
また、第2図aにおいて、RSSフリップフロラ回路1
1の2個の入力端子、すなわち、リセツl− R端子お
よびセラ)S端子を入れ替えても出力端子に生ずる信号
は、第2図すのVIの信号の極性が反転するだけで、受
信PCM信号の時系列符号関係は正しく保たれる。
以下の説明においては、受信PCM信号を1ビツト遅延
させるのに遅延回路を用いたが、この遅延回路の特性は
装置の性能を左右することになり、装置の性能を高める
ためには高価な遅延回路を使用せざるを得ない。
そこで遅延回路を用いずに受信PCM信号とそれを1ビ
ツト遅延した信号とのレベル差信号を得ることができれ
ばきわめて好都合である。
以下に遅延回路を使用することなく本考案装置を実現し
た例について説明する。
第3図aおよびbはそれぞれ本例におけるPCM信号再
生装置の構成図およびその各回路部分における信号波形
図である。
理解を容易にするために、第3図aにおいても全体構成
を前置増幅器12、第1の回路部分Aおよび第2の回路
部分Bに分けて示しである。
本例においても入力端子INに印加された受信PCM信
号を前置増幅器12において振幅補償し、第3図すのI
に示す信号を得る。
この信号を3分して第1サンプルホールド回路13、第
2サンプルホールド回路14および゛ビット同期信号分
離回路15にそれぞれ供給し、ビット同期信号分離回路
15からは第1図および第2図の場合と同様にビット同
期信号(第3図すのII参照)を得て、さらにそのビッ
ト同期信号を3分してそれぞれ第1ゲート回路16、第
2ゲート回路17およびフリップフロップ回路18に供
給する。
第1ゲート回路16および゛第2ゲート回路17は、フ
リップフロップ回路18でビット同期信号の周波数をそ
の士の周波数に分周して位相が互いに180°異なる2
個のゲート信号(フリップフロップ回路18の出力端子
QおよびQより取り出される)により制御され、ビット
同期信号(第3図すのII参照)からそれぞれ第3図す
のIIIおよびIVに示すように1本おきに2組のパル
ス信号を分離して取り出すためのもので゛ある。
これら第1ゲート回路16および゛第2ゲート回路17
の出力信号(それぞれ第3図すのIIIおよび゛IV参
照)をそれぞれ第1および゛第2サンプルホールド回路
13および14に供給して、第3図すの■に示す信号を
サンプルホールドする。
そのサンプルホールドされた信号の波形図を、第1およ
び゛第2サンプルホールド回路出力についてそれぞれ第
3図すの■およびVIに示す。
次に第1サンプルホールド回路13の出力信号(第3図
すのV参照)を第1減算回路19の被減数端子および第
2減算回路20の減数端子に、第2サンプルホールド回
路14の出力信号(第3図すのVI参照)を第1減算回
路19の減数端子および第2減算回路20の被減数端子
にそれぞれ供給して、第1および第2減算回路の出力端
子からそれぞれ信号相互間のレベル差信号を得るように
する。
その得られた2系統のレベル差信号を第3ゲート回路2
1に供給し、フリップフロップ回路18の出力信号(第
3図すのIIIおよびIV)を用いて1ビット周期で交
互に切り替えて第3図すのVIIに示す3値の信号を取
り出す。
この3値信号は第2図すのIIIに示すレベル差信号に
相当し、その信号の平均レベル(図中点線で示す)に注
目すると、変動は殆んどなく、第2図につき説明した第
1の実施例の場合と同様に入力PCM信号の平均レベル
変動(第3図すの■に点線で示す)の影響を受けていな
い。
以上により取り出した3値信号を、上述した第1の実施
例と同様に2分して一方は直接に、他方は極性反転回路
22を介してそれぞれ第1および第2パルス判定回路2
3および24に供給し、たとえば第1パルス判定回路2
3においては、第3図すのVllに示す3値信号が同図
中一点鎖線のレベルを越えるか否かを判定して2値信号
を得るようにしてパルス判定を行う。
本例においては、第1および第2パルス判定回路23お
よび24の入力3値信号をすでに矩形波状に整形されて
いるので第2図の実施例のようにビット同期信号を供給
して判定のタイミングを規定する必要はなく、単純に入
力3値信号を上記レベルでスライスして取り出すだけで
よい。
その取り出された2系統の2値信号をそれぞれRSフリ
ップフロップ回路25の2個の入力端子に供給してその
出力端子に第3図すの■に示す波形の信号を得て装置の
出力端子OUTを介して取り出す。
以上により得られた信号(第3図すの■参照)も入力P
CM信号相当の信号(第3図すの■参照)の符号関係を
正しく保って、しかも人力PCM信号の平均レベル変動
の影響を受けていないことがわかる。
また、本例によれば第2図の実施例と異なり1ビツト遅
延回路を必要としないため、回路をすべて集積回路化す
ることで安定な動作を得ることができる。
以上説明したように、本案によれば、入力パルス信号と
、その人力パルス信号がPCM信号のようにピッI・周
期で繰り返す信号であるときその信号を1ピツI・期間
遅延させた信号とのレベル差を有するレベル差信号を形
威し、その形成されたレベル差信号についてパルス判定
を行なっているため、レベル差信号の平均レベル変動は
、入力パルス信号の平均レベル変動の遅延時間間隔ごと
の差だけであるから非常に小さくなりパルス判定での符
号誤りを大幅に減少させることができる。
また、本考案装置はPCM信号再生装置に限るものでは
ない。
【図面の簡単な説明】
第1図aおよびbはそれぞれ従来のPCM信号再生装置
の構成を示すブロック図およびその各回路部分における
信号波形図、第2図aおよびbはそれぞれ本考案パルス
信号再生装置をPCM信号再生装置に構成した場合の一
例の構成を示すブロック図およびその各回路部分におけ
る信号波形図、第3図aおよびbはそれぞれ同じく本考
案を適用したPCM信号再生装置の構成の他の例を示す
ブロック図およびその各回路部分における信号波形図で
ある。 1・・・・・・前置増幅器、2・・・・・・パルス判定
回路、3・・・・・・ビット同期信号分離回路、4・・
・・・・前置増幅器、5・・・・・・1ビツト遅延回路
、6・・・・・・減算回路、7・・・・・・第1パルス
判定回路、8・・・・・・ビット同期信号分離回路、9
・・・・・・極性反転回路、10・・・・・・第2パル
ス判定回路、11・・・・・・RSSフリップフロラ回
路、12・・・・・・前置増幅器、13・・・・・・第
1サンプルホールド回路、14・・・・・・第2サンプ
ルホールド回路、15・・・・・・ビット同期信号分離
回路、16・・・・・・第1ゲート回路、17・・・・
・・第2ゲーI〜回路、18・・・・・・フリップフロ
ップ回路、19・・・・・・第1減算回路、20・・・
・・・第2減算回路、21・・・・・・第3ゲート回路
、22・・・・・・極性反転回路、23・・・・・・第
1パルス判定回路、24・・・・・・第2パルス判定回
路、25・・・・・・RSSフリップフロラ回路、A・
・・・・・第1回路部分、B・・・・・・第2回路部分

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 入力パルス信号と、その入力パルス信号を1ビット期間
    遅延させた信号とのレベル差信号を形成する第1の回路
    部分と、第1の回路部分の出力信号を2分するとともに
    、その一方を、第1のレベル判定回路を介し、他方を、
    極性反転回路および第2のレベル判定回路を介して、セ
    ット・リセットフリップフロップ回路の2個の入力端子
    にそれぞれ供給し、その出力端子から前記入力パルス信
    号の信号伝送系で受けた直流分変動が除去され、かつ、
    入力パルス信号の符号関係に正しく対応して波形整形さ
    れた出力パルス信号を取り出すようにした第2の回路部
    分とを具備したことを特徴とするパルス信号再生装置。
JP13884682U 1982-09-16 1982-09-16 パルス信号再生装置 Expired JPS5846597Y2 (ja)

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